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No.188:「学校の先生の教え方」をざっくばらんに語る
2026-09-07 24:14

No.188:「学校の先生の教え方」をざっくばらんに語る

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今回は学校の先生の教えたかが非本質的なのではないか、という件についてざくりました。

2×3と3×2とか、漢字の書き順とか、ひっ算の線は必要かなどについて教育職の立場からの話をしました。

 

関連記事は以下です。

ふくらP 小4で先生に「非本質的なこと言ってるな」 子供たちへ助言「できる子は…した方がいい」 - ライブドアニュース

 

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サマリー

今回の「いくざく」では、学校の先生の教え方について、特に「非本質的ではないか」という点に焦点を当てて議論しました。クイズノックのふくらP氏が、小学校時代に筆算の線や掛け算の記号を省略したことで叱られたエピソードを取り上げ、それが「非本質的」だと感じたというニュースについて掘り下げています。議論では、一見非本質的に見える指導も、将来的な学習(特に高校数学の二次関数など)でつまずかないための「本質的な」指導である可能性や、塾と学校教育の役割の違い、そしてニュース記事の書き方によって学校の先生が不当に批判されることへの懸念などが語られました。

新学期と前期後期の導入
今もあの日の生物部、とよ🐛です。 同じくしろ🐛です。教育をざっくばらんに語るラジオいくざく、この番組は、教育にまつわるあれこれをざっくばらんに語る雑談番組です。
本日もお願いします。
2学期が始まりましたね。
おお、始まっちゃった。
最高の2学期が来た。
最高の2学期、そうだね、最高の2学期が。
何にでもチャレンジができる2学期ですね。
そう、時間がいっぱいあるからね。
最高最高もう。
また今年も校長先生はおっしゃったんですか?
いや、なかった。
うちはほら、前期後期制になったから、別に夏休みが明けたからといって何ら変わりないっていうか、まだ前期続行中だからね。
なるほどね、2学期はっていう話ではならなくなったんですね。
ならなくなった、そう。
だから全然、ただの前期の延長戦ですけど何かみたいな。
なるほどね。
切り替えのタイミングは多分9月の終わりとかそんぐらいだから、それをもって前期終了なので何ですか?頑張ってくださいみたいな感じ。
だから生徒たち、中だるみだとかなんだとかを思わせる、そういう余地なくして始まっていったって感じだね。
なるほどね、しかも後期っていうのは別に2学期とも違うからね。
そうそうそうそう。
なるほど、そっか、前期後期になったらそういう言葉を言う人はいなくなるよね。
いなくなる、最高。
いいね、ってことはやっぱり前後期制の方がいいっていう感じですかね。
あのね、今のところその前期後期のメリットを強く感じる。
おー、なるほどね。
今年から前期後期?
そう、今年から。
非常にね、もう1,2,3学期っていうその細かいタームで分けるメリットってもうなんか薄いなって思ってる、今はね。
でもまあ1年通してやってみてやね。
なるほどね。
はい、ということで、じゃあまた9月になりましたので通常営業ということで。
はい、通常営業に戻ります。
はい、では本題に行きますか。
はい。
ふくらP氏のエピソードと「非本質的な教え方」への疑問
はい、では今回話したいことなんですけど、学校の先生の教え方みたいな感じかなと思うんですけども。
おっと?
はい、これですね、ちょっとあの、まあ今日の回はちょっと炎上覚悟みたいな感じなんですけど。
大丈夫だよ、僕ら。
今回なんですけど、Xの方でちょっと見ていたら、ライブドアニュースのやつであるニュースというかある話が出てきたんですよ。
はいはい。
はい、これがですね、クイズノックのふくらPが、学校の先生が非本質的なことを言ってるなというようなことなんですけれども。
出た出た、またそうやって教員いじめですか。
まあおかしいのはわかるけどね、おかしい人もいるだろうしね。
そうですね。
じゃあちょっと本文読みますね。
概要欄にリンクも貼ってるんですが、リンクが切れる場合もあるので、ちょっと読んでおきます。
まあそうですね、富士テレビのポカポカに出演したときの話なんですけど、
小学生時代の忘れられないエピソードとして、小4で学校で習う計算式の無意味さを知るっていうことを挙げたらしいんだよね。
筆算を間違えてやり直しをさせられたときに、略して書いたらダメだっていう風に先生に怒られて。
ちゃんと掛け算のときは掛けるって書いて横線を引かなきゃいけないよっていう風に言われて、
これちょっと非本質的なことを言ってるなと思いまして、というようなエピソードをトークをしたということなんですね。
一部その後にも続くんですけど、数字が合ってたら正しい掛け算になるはず。
横線がなくてもなるべく早くできる方がいいのに、なんでこんなに時間がかかる教え方をするんだろうと当時の胸の内を振り返ったと。
いかにサボるかが結局受験勉強とかの効率的に覚えるということにつながっているのでっていう風に主張したんですけど。
そんな感じですね。できない子はやらなきゃいけないけど、できる子はできることを何回もやるよりは新しい範囲を勉強した方がいいという風に最後締めくくったらしいんですが、
ちょっとこれについて言おうかなと思います。
「合ってれば良い」のか? 高校数学からの視点
その番組エピソード聞いてないけど、え?何なんて思っちゃった今。何が悪いって。間違えたんでしょ?
じゃあちゃんと聞きなさいよが今日の結論じゃない?そういうことじゃないよ。
本質だとかそういうことじゃなくて。合ってりゃ言わないよ。合ってりゃ別にいいよ何したって。
でも間違えたんでしょ?それは何か省略しちゃって、スキップしようとして、黄兵をしようとして何か間違えちゃったんでしょ?
だったらちゃんと書けばっていう、そういうね、ごめん、今シロが丁寧に言おうとしたことを今べーって言っちゃったような気がするわ。ごめん、どうぞ。
いやでも、まさにその通りなんですよ。本当に。別にできる人には特にすごく思うのが、
高校数学の二次関数のテーマってめちゃくちゃ大事だよっていうのを前にもちょっと話したかもしれないですけど、
二次関数、はいはいはい。
そう、高校数学の一番最初のその何か漢文みたいな感じなんですけど、
二次関数をできなくなる人の典型例がグラフ書かないことなんですよね。
あーはいはいはい。
本当に。で、グラフの書き方もめちゃくちゃなんですよ。グラフは書くんだけど座標を書かないとか、
座標の書き方もなんか変なとこに数字が、なんかY座標だけ書いておくとか、
なんかそういう感じで頂点の座標ぐらいXとY両方とも書けやっているのがすごく思うんですけど。
いやマジでそう、X1ずれてたーみたいなね。できるんだけどーみたいな。
口だけのやつじゃん。
そうそうそうそう。
ちょっとすごい語尾が強くなっちゃう。
そうなんですよ。で、これがなんかそのゆくゆくなんかその場合分けっていうテーマになっていくんだよね。
はいはいはい。
で、これ場合分けをしたときにグラフがどうなるかみたいなのを理解してやっていかなきゃいけない単元もこの後出てくるんで。
で、そこでもうどんどんどんどんみんなが振り落とされていくんですけど。
うん。
あの二次関数で。
うん。
それがね、あのーそのその場合分けのときにグラフを書くかどうかっていうので、
あの理解度が一気に変わって、でもできる人はグラフ書かなくてもできるようになっていくんですよ。
おーおーおー。
うん。だから全然正解したりとかまあ普段見ていてこいつは別にできるからいいかなって思うのであれば、
えーと別にそこはグラフ書いてなくても何も言わないし、グラフの書き方が適当であってもまあ、あのー人によってはオッケーするけど。
うん。
あのーそうできなくなっていく人の典型例はとにかくグラフ書かないことなんですよ。
はいはい。
だからそのなんか間違えてる人に対しては俺も言うかなっていう感じ。
それは僕も言うかなって感じ。
省略したからでしょってちゃんと書きなさいよっていう。
正解してれば本当に何も言わないからね。
ニュース記事の書き方と学校へのバッシング
いやそう正解してあのーちょごめんなさいあの小学生小学校のその教え方筆算の順番とかさ書き方の順番とかなんかよく話題に上がるじゃんなんだこれはみたいな。
うんうんうん。
僕はそれよくわからないんだけど僕はもうあってりゃいいんじゃないってちょっと思っちゃうあれだけど。
そうだね。
だからあってたら何も言わないよ。
ねえ。
そうだね。
っていうのが今回はすごくそれは思ったっていう感じですね。
だからこのエピソードの発信元が発信っていうかその語り始めが良くない。
こういう間違えたんですけどって間違えたからやろうのその一本で終わっちゃう。
そうですよそこにちょっと反応してしまった感じですね。
でそうやってふくらPという方がどんな人かわかんない。
まあ多分もう東大とか行ってると思うんだけどもすごく優秀な方だっていうのはもう見りゃわかるし。
そうですねクイズノックの方ですからね。
クイズノックじゃあもうすごい天才集団じゃんねもうね。
そうですね。
でそういった人たちがなんかこう教育のあれこれに関してまあ面白いエピソードの一環として話したんだろうけどそのニュース側だねこれね良くないの。
ニュース側がさこんな風にやったらさうわ世の先生ってダメなんだ何こいつみたいな。
その先生クソじゃんみたいなそういう流れになるじゃんどうしても。
そうだね。
バッシングですよね結局ね。
そうなんですよすごく思うこれは。
塾と学校教育の長期的な視点
でもう一つねあの言いたいのがまああのそこまでこの小学校の先生が考えてたかどうかわかんないけどあの塾ってさめっちゃ長く見れるわけよ子供たちを。
おおそうよね。
でも一番下だったら今年中さんから預かっていて一番上だったら高3まで預かってるわけね。
すごい。
なので一番長くて14年間あのうちの塾に通うみたいな子も中にはいて。
すごい学校の先生よりも圧倒的に長く見れる可能性があるってことやね。
そうなんですよそうするとあのでしかもそうなるとあのどこで何を間違えるのかっていうのがわかるんだよね。
わあすげえ。
だからなんかその小学校の先生はまあ小学校の6年間の中でこの辺で結構見する人が多いなってなると思うし。
中学校の先生はその中学3年間の中でここが結構間違える人が多いポイントみたいな感じになってくるじゃん。
で塾側から見ると本当になんかその小学校の子たちを見ていて高校生でこの辺で詰まるやり方やってんなみたいなのちょっと見えてきちゃうわけ。
うん。
なんていうの。
あのこれ省略して書いてるやつは多分2時間数で結構きついよねみたいな。
そこまで通常は考えないけどなんかそういうのもやっぱりあるんだよね。
ああはいはいはい。
だから別にこの子がとかじゃなくてなんかそのちゃんとそういうところを書くようにとか。
だから中学生の俺を教えるときにとにかくグラフの書き方は徹底的にやるんさ。
うん。
その高校の2時間数で絶対詰まるからグラフの書き方がわかんないと。
はい。
でもちろんそこで詰まんない、わかる子もたくさんいるよ。
わかる子もたくさんいるし別にその高校2時間数でグラフ書かずにできる子っていうのは別に中学生でもグラフ書かずにできるようになるんだけど。
中学レベルでできるのと高校レベルでできるのは全然違うんですよ。
ああ。
だから中学レベルぐらいだったらそれはグラフなんか書かなくたってできるよねって確かにそうな。
それはそうなんで見てればもうこんな問題だったら普通書かないよねって思うんだけどそれを高校生でもやろうとするからできなくなるんだよっていう。
高校生になった時にできなくなるから中学生のうちから書く癖をつけろよっていうことをやってて、
でそれを中学生の時に教わってたあれは別に書かなくてもいいのにできるのになんでそんなことさせてたんだってなるわけですよ。
ああ。
そうっていうのがあるからちょっとそれは言いたいなっていう。
だから非本質的なんじゃなくて実はゆくゆくのことを考えたら本質的なことをやってるんだと思うんだよね。
いや思う。
「できる子」への対応と学級運営の難しさ
このニュースの書き方がよくない。
間違えた。
掛け算というのは横棒とかけるがなくてはいけませんよそれ以外認めませんよみたいなそういう内容に取りかねないじゃんね。
まあそうだね。
そういうこと言ってるんじゃないんだよねきっと。
そうそうそうそう。
だけどこのふくらPのこのエピソード内容、ぼかぼか見てないからわかんないんだけどさ、
どういう語り口調でエピソードトークされたかわからないけど、
でもそこに本質はない、非本質的なこと言ってるなって言ってるのかならアプローチがよくないよね。
まあそうですね。
まあ確かに動画を見たわけではないからね。
なんかどういうトーンで言ってるのかただ笑い話として言ってるのかなんか本格的にガチのディスリーで言うのかでちょっと違うだろうしね。
まあそうだね。
だからまあ今回のこの小4の話、この掛け算失敗した時のかける横棒が書いてないっていうのを例に出して、
まあこれは僕が間違えちゃったからなんですけど、
でも例えばなんかこうパッと思いつかないけど掛け算の順番が違うでバツになったとかっていうのは本質的じゃないですよねみたいな感じの流れで、
その自分のこの小4のエピソードを一個ワンクッションにして、
これはまあ僕がちょっと違ったからなんですけどねっていうので押さえてたらこれは完全にニュースが悪いよね。
そうだね。
そうだね。
それだったらなんか聞いてる側も確かになってすごく思う。
俺も思うと思う。
でもいきなりこのエピソードを全部軸に、もう土台にしてるんだとしたら、
ちょっとね。
そうですね。
だから最初のねこの筆算を間違えてやり直しをさせられた際ってそれをやり直しをするときはちゃんとやれよって思いますよね。
だね。
だってそれが原因かもしれないし小学校4年生なんてもうまだそういうことちゃんと言ってあげなきゃいけない段階じゃない?
そうだね。
おそらく。
だし小学校4年生だとこの先何があるかわからないよね。
中学生のどこでつまづくかとか高校生のどこでつまづくかっていうのはわからないからなんかその種をつぶしておくというか。
先々のことで先々でつまらないようにっていうのをとにかく丁寧に教えてくれるのが多分義務教育だと思うんですよ。
そうだね。
だからなんか小学校の先生これもし本当になんかその先生が聞いてたんだとしたら聞いてて俺のことかって思うとしたらなんかちょっとそこは学校の先生側の気持ちになってしまうなっていう感じです。
まあねそうだね。
まあだけど小学校4年生のことなんてさ何も覚えてないけどやっぱりこううわなんだよって嫌だなとかって思った記憶なわけじゃん。
それがこう根幹となって本質的なことを極めようとかってさ言ったりこの先生の言ってくれたことがこうある種一つきっかけだなってこう丁寧にちょっとでも気持ち的になってボンミス防げたっていうんじゃもう最高やん。
しかももうポカポカのエピソードとしても1個持ってたわけでしょ。
最高じゃんもう。
確かにね。
前向きだね取れ方がね。
まあふくらPがその先生のことを嫌だとかさ好きだとかわからないしダメな先生だとかいい先生だとか言ってないからわかんないと思うけどまあ結果的にはいいんじゃないですかとか言って。
ダメかそんな簡単な話じゃないね簡単な話じゃないんだけどまあだけどちょっとこんなにこんな書き方されちゃったら嫌よねっていう。
あとはなんか難しいなって思うのが最後に言ってたそのできない子はやらなきゃいけないことできることはできる子はできることを何回もやるよりは新しい範囲を勉強した方がいい。
これなかなか学校教育だと難しいんじゃないかなっていう。
できる子はもうこっちやってていいよみたいな感じでどんどんどんどん済ませていったらもうなんか大変なことになると思うんだよ。
授業では言わないよね。
そうだねだから義務教育だよねこれはもう完全にだからその高校生からはある程度その方向別とか学力別とかになっていくわけじゃん。
入試をして。
そうするとまた揃い始めるけどなんか小中の義務教育っていうのはとにかくその底上げだと思ってるから学力の。
だからやりたい人は塾でやればいいんだけど学校にそれは求めないでってすごく思う。
だからこう結構パンパンっていうかさやっぱり本当にこうちょっと今回これこそ今話すことは本質からずれてるかもしれないんだけどさずれてるんだけどさ。
小学校中学校の方が圧倒的に大変で離職率だって高いしねあのなんつーんだろうな自ら命を絶ってしまう率も高いわけじゃないですか。
それはこうした中でこういうできるのになんでやっちゃダメなんすかみたいなさとかそういうのがポンって出ると統率が取れなくなり学級崩壊になりみたいなその連鎖的に続いていくじゃんやばいことが。
そうだね。
で疲弊に繋がるからマジで調子乗らずにちゃんとやってよって思う。
まあそうだね実際あのねこのエピソードの中にもそれは先生に言うのって聞かれて別にそれはさすがに言わないとは言ってるけどでもなんかそういうのを一個一個なんかそのうちの子はできるんだから先をやらせてくださいみたいな
そういう問い合わせがなんか保護者から来るとかになってくるとそれはもうなんかそれこそもうなんか学級崩壊につながっていくから。
そうだよね。
難しいね。
難しいよな。
でもできる子はなんか先をやりたいとかこんなことでみたいな感じで思う気持ちもわかるから。
そうだね。
学校の先生側の意見と報道のあり方
小学校中学校なんてさ気持ちのコントロールだとか言葉のチョイスとかさやっぱりうまくないというか感情のままぶつけるじゃん。
まあ僕もたまにそうなっちゃう時があるんだけどさああなんであんなこと言っちゃったんだろうみたいな。
そういうコントロールの最中だからさ。
そうだね。
言いたくなる気持ちっていうのも僕は非常に理解もできるしわかるわかるって言うよね。
うちらが小学生の時ももしかしたら同じことを思ってた可能性もあるしね。
それなんだよね。
難しいですね。
難しい。
ごめんまた言わなかった今のは。
ただでも今回のこのエクザクで話したいなって思ったのは単純にふくらPが間違ってるとかそういうことではなくて単純にこういうエピソードが出るたびに学校の先生が悪いみたいな方向になっていくので。
ちょっとそれは学校の先生側の意見もあるんだよってことをちょっと伝えたいなと思いまして。
そうですね。
はい。
いやこの学校の先生とその学校の先生って言ったらやっぱりちゃんとしてるとか物を教えるだとかさそういった感じに付随するじゃん言葉が。
だけどその真逆の非本質とかさそういうね良くない言葉がセットになるとこれってなんか目を引くというかさ逆のことじゃんなんか性質的には。
だから飛びつく飛びつきやすいんだよねキャッチーなんだよね。
そうだね。
あんま飛びつかないでよって思う。
最後はもう簡単なお願いになりました簡単な。
いや中にはね本当に激ヤバなのもあったりするじゃん。
まあ全容知らないけどさニュースの書き方なんだけど。
まあ事実暴力だとかさなんかこうまあそれ犯罪言ったらもう全部ダメだけどそのなんだ教え方とかね書き順漢字の書き順がどうこうみたいなさで罰みたいなとかいやごめん今のは本当に出てこなかった例えが。
まあそういったねなんかこうそれが本質とちょっとずれてそうな話なんで今回はちょっとわかんないですよね。
まあそうだねまあでも多分そのニュースを受け取った側の人の気持ちとしてなんかこれぐらいいいでしょって思う人が大半なのかどうなのかとかにもなると思うんだけど。
まあでも学校の先生もちゃんと考えて教えてるなんかこれはいいかなみたいな教諭全部ダメっていうわけではないと思うからっていうところはちょっと理解してほしいなっていう。
まあ確かにねそういうヤバい人はいるのはまあ認めますがっていう感じですね。
まあまあどの業界にもどの業種にもそういう変なヤバい人っていうのは当然いるわけだから差別。
まあそうですね。
先生がってわけじゃない人だからね。
うんそうだね。
ただ先生なのにってなっちゃうわけだよねきっとね。
だからなんかそのニュースになりやすいというか。
大変ですね。
大変だよ。
リスナーへのお便り募集
ということでちょっと今回はこういったお話をさせていただきました。
はい。
じゃあこれについてどう思うかとか。
まあいろいろその学校の先生とのエピソード学校の先生の教え方でこれはあのまあ全部が全部そのなんか意味があるから言わないでってわけではないんだけど。
うん。
なんかそれにはこういう意味があるんじゃないかみたいなのは多分いろいろ教えてきたからまあちょっと多分言えるところがあると思うんでこれはみたいなのがあったらぜひあのお便り送ってもらえればあの自分なりにちょっと考えて伝えることができますのでこういう意味で多分先生はこれを教えようとしてたんだと思うよっていう。
そうね。
うん。
はい。
っていうのは伝えられると思いますのでぜひちょっとそういった学校の先生の教え方でんって思ったとかこれいい教え方だったなとか後々役立ったみたいなものがあればぜひお便りいただければと思います。
はい。
お願いします。
はい。
じゃあ以上にしましょう。
はい。
おつかれさまでした。
おつかれさまでした。
今週も聞いてくれてどうもっす。
メンバーシップとかYouTubeXもやってるから概要欄をチェックするのだぞよ。
え、ま、まだチェックしていない、だと?
神砕き案件。
引き裂き案件。
Sロール案件。
ではまた来週。
24:14

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