うーん、あのー、そうこれはね、ポッドキャスターの方々がこう、
まあ山梨県でね、キャンプをするっていう回に、
この背景3000年の人類芸のあっちゃんに誘っていただいて、
うんうんうん。
ね、行ってきたんだけどマジで楽しかったっすねー。
あっちゃんさんといえばあれですよね。
あのー、ポッドキャストウィークエンドですごい展示されてましたよね。
すごい展示されてた。
で、このキャンプの主催がおいでよ!あるスタジオという番組をやられてるあるさんが主催だったんだけども、
もうね、その中にはすごいたくさんいらっしゃいました、いっぱい。
あのー、こういう関係が一気にグッと広がりましてですね。
あ、そうなんですね。そんな結構ポッドキャスターの集まりみたいな感じだったんですね。
いやー、そうすごかった。マジで楽しかった。もうね、めちゃくちゃいい小民家で、
へー。
で、あのー、キャンプをテント張ってた。
小民家でキャンプ、テント張ったんですか。庭でってこと?
そう。庭で。
へー。
めちゃくちゃでっかでっか庭と、えんもえんも小民家があり、
ははははは。
最高だったマジで。
で、あのー、まあ当然キャンプやってビール飲んで肉焼いて、
で、あのー、このX見ていただいた方、不思議な写真がね、一つあると思うんだけど、
あのー、牛乳パックを燃やしているという写真があるんだよね。
そんなことしたんですね。
牛乳パックをキャンプ台に乗せて燃やしているという、そういう謎の写真があると思うんだけど、
これね、めちゃくちゃすごいんですよ。
まあこれ話したらすごく長くなっちゃうんで、
これはまあ、この回の最後か、それかアフタートーク、ルーム限定のアフタートークで、
まあいっぱい喋ろうかなと思います。
はい。じゃあ是非ルームの方も見ていっていただきたいのと、
ルームの方が新しい機能が追加されました。
お、なんだって?
はい。今までは会員によって、
例えばこれは有料会員に出すみたいなものだったり、
これは無料会員も見れるようにみたいな形の設定ができるものだったんですけど、
これ全員に対して、例えば今アフタートーク上げてるじゃないですか、
ルームの方で、これにアフタートークとかのお試し視聴みたいなのができる機能が付きました。
えー、なんだって?すごいやん。
そうなんですよ。だから、まあこんな感じかっていうのが、
なんとなくその雰囲気だけでも味わってもらって、
これだったら聴こうかなって思ったら、
ちょっと会員、上のランクの会員になってもらうっていうような形もできるのかなと思いますので。
あーもう素晴らしいね、ルームね、本当に。
アフタートークが面白いまであるから、
これ是非ね、聴いてほしいまであるんだよ。
そうですね、アフタートークを一つの番組として作ろうとしてますもんね。
いや、ていうかもうなっちゃってるからね、そういう風に。
はい、という形ですので、是非皆さん、ルームの方にも足を運んでいただければと思います。
はい、お願いします。
に、ある中二生と面談したんですね。
3者面談の時に言われたのが、
本当に時間の使い方がめちゃくちゃ下手な子なんですよ。
それは時間の使い方がめちゃくちゃ下手な城から見てもめちゃくちゃ下手だったってことだね。
そう、本当に。
言い方あれだけど、特に本当に、ごめんね、これ本当にうちらに完全ブーメランで戻ってくるやつなんですけど、すべてが。
特に何も考えずに生きてる子みたいな感じなんですよ。
そうなんですよね、よくないね。
そうですよね。
ただ結構、課題が多い学校に通ってる子で、課題をどうするのかとか、あと地元の学校ではないんですよ。
だから学校に行くのに普通の地元の子よりも遠くの学校に通ってるっていうような形の子なんですけど、
だから時間の使い方ってめちゃくちゃ大事なのと、
割と課題も多くて、そういうところから結構自立してないとなかなか成績上げるとか、その学校の中でうまくやっていくってなかなか難しい学校なんだよね。
っていうところもあって、中二になってデメンダンスしたときに本当に何かできなくて、
例えば言ってたのがね、
まず朝早めに起きるんですよ、お母さんが起こしてくれるんで。
ただそこから学校に行くまでに2時間あるんですけど、めっちゃ早く起こしてもらってるね。
ただめちゃくちゃギリギリになっているというか、むしろいつも遅刻気味になっていると。
何があったんや、どうして?
もう全てにおいて遅いんですね。
だから例えば朝ごはんを食べるのが、朝ごはんって多分テレビに見ながらでも30分かかんないじゃん。
いや、長いな。30分はかからないね。
かからないよね。めちゃくちゃ遅い子でも多分30分かからないと思うんですけど、1時間かかってるそうなんですね。
これは片岡つる太郎さん?
そうなんですか?
なんかすごい時間かけてご飯、何十種類も小鉢に入れて、すさまじい量をすさまじい時間で食べてるで有名な。
もう11ぐらいに起きて準備してすごいやってるみたいな。
そうなんですね。でもそういう意識高いとかそういうことではないんですよ、全く。
そういう系ではなく、単純に普通にご家庭で出るようなご飯を1時間かけて、食べてるというか、食べずにぼーっとしてる時間が多いとか。
あとは着替えとか歯磨きとか学校の準備とかっていうのも全部ごてごてにもあると。
課題とか出てるんだけど、課題も結局学校に行ったときに、学校にギリギリに行くもんだから、行ったら提出って割とみんなが集めてるじゃん。
みんなでこれ今日課題提出だよねみたいな話になれば、課題提出だったって言ってやってやればここに出すじゃん。
まあやってあればっていう前提ではあるんだけど。
ただそれがやってあったとしても結局そんなにみんながそういう話をする場面に出会わないというか。
ギリになっちゃったね。
そうギリというかいつも数分遅刻みたいな感じで。
遅刻でしたか。
で結局滑り込みで行くし、中高時代の自分を見てるようで本当に棚にあげてっていう言葉がすごく似合ってる回なんですけど。
だからその宿題とかもやってたのに出さないとか。
なんやってんの。
そもそもやってないとか、その明日何があるっていう毎日その前日で自転車創業で常に生活してるっていう感じ。
自転車創業ってほど急いでる子でもないんだけど。
っていうところでその生活をお母さんとしては何とかしたいと。
中二にもなったし。
っていうことで面談を組んでちょっと話をしたんですね。
それがちょっと改善されたような気がしたんですよ。
この後学校が始まるからちょっとこの後どうなるかわかんないんだけど。
夏休み中結構話聞いたらいい感じの生活だったらしいんだよね。
なのでちょっとその辺の話をしようかなと思います。
なるほどね。
多分これもビジネス書とかにも出てきそうな気がするんですけど。
どうせ1時間かけて何かをするんであれば、
まず朝起きたら30分間何もせずに1日のスケジュールを頭の中に描きなさいっていう話をしたんですよね。
とかこの後何があるのかっていう。
スケジュール立てなさいってよく言うじゃん。
スケジュール立てなさいって言ってもスケジュール立てられないから今その状態なんだよね。
そんな子がスケジュール立てたとてできなかった罪悪感だけが溜まってっちゃうやつね。
そうそうそうそう。
だから俺は今回どういう風なアドバイスをしたかっていうと、
一番は未来をイメージしてっていう話をしたんだよね。
人間にのみ許されている未来を。
この後学校に行くときに自転車で学校行ってるわけだけど、
進行待ちとかどうせ待ってて暇でしょって。
その時間に学校行ったらこれやってこれやってとか、
今日の時間って1時間目が何だったな2時間目が何だったなとか、
そういうのをちょっと考えてごらんっていう話をしたんですよね。
例えば学校から帰るときも今日家帰ったらご飯が何かなって考えてみたりとか、
そもそも今日の夕飯何かなって考えたことある?みたいな感じで聞いたらないっていうから。
一番の楽しみじゃんご飯がね。
そういうのが全くないんだよ。
本当に常に今しか生きてない子だったんだよね。
今を生きるっていうほどの強い意志も特にはないけど、
今生きてます。
そういう感じの子。
だからとりあえず未来を意識してみよう。
未来を想像してみようみたいな感じかな。
何をするにも。だから朝起きたら30分間どうせ2時間あってご飯食べるの1時間なんだとしたら、
それを30分に縮めるだけでその30分は普通にできるじゃないですか。
別に食べるのが遅いとかそういうことではない。
普通の子なんだけどそういうのもあるから、
だったらその30分間を最初に何もせずに今日1日をイメージしてごらんって。
実際は多分30分かかんないんだけど。
だから今日朝起きてこれがあって、で学校に行くから何時から学校だなって思うだけで時間を意識する。
ことになるよね。
だからそこからその次のタイミングとして多分逆算みたいなのが始まっていくと思うんだよ。
だから何時に学校だから何時に家でないとでみたいな。
っていうところなのかなって思ったんで、
とりあえず未来をイメージする習慣をつけてごらんっていう話をしたら、
まずですね、塾に遅れずに来るようになりました。
おーすごい。
これはまず劇的に変わった。
って言っても本当に数分遅れが数分前に着くっていうぐらいではあるけど。
いやでっかいことよそれはね。
でも基本毎回の授業を5分遅れぐらいで来るみたいな子だったんだよね。
なんか嫌だな。
だから全部多分親が行かないとでしょってなって、
たぶんぶち切れて連れてくるみたいな感じなんだけど。
っていうところがまず変わりました。
っていうのとお母さんに電話したら、やっぱりちょっとこの夏休み中生活の仕方が変わった。
なんかその宿題とかも自分からやる時間を作ってたみたいな。
だからそう多分6月末だか7月頭に面談してるんだけど、
そこから学校生活が数週間あってそこもちょっとだけまだまだ全然らしいけど、
でも全然昔と比べたら変わっているっていう話もしてたから良かったと思って。
これは自分もできるようにしなきゃいけないことなんで。
今完全に棚にあげて喋ってます自分のことを。
じゃあ未来を思い描いてね、やった方がいいんだよ。
そういうのってね。
未来を想像してごらん。
そうなんでしょうね。
きっと良くなるから。
そうなんでしょうね。
イクザクは毎週月曜日に配信しますって言ってるわけじゃないですか。
そう考えればね、編集作業があって配信作業があってってなれば、
収録は遅くともやっぱり日曜日の夜までにやっておかないとダメですよね。
未来を想像してるね。
その通りだね。
ただ、
今日はあれですよね、
トヨから今日収録できるって収録するって言われて、
そうだ今日月曜日ですよねって言う風になりまして。
そうだよね。
そういう感じでございます。
で、トヨ、仏作はどうなの?
仏作ね。
セリフ話。
心が二つに分離しちゃった今。
ブーメランが凄すぎて真っ二つになっちゃってね。
語りかけてくるトヨと責められるトヨになっちゃった今。
今日はそういう日だもんね。
そうですね、もう完全ブーメラン。
自分のこと棚にあげて偉そうに喋ってますから。
真っ二つになってその半身が棚の上にポンって置いて、
そこからトヨ仏作があって凄い言ってきた。
そうなんですよね。
でもやっぱり変わる子はいるんだなっていうのは凄く変わったと思ったから、
この手段は有効なのではっていう。
スケジュール立てなさいとか計画的にやりなさいってみんな言うけど、
スケジュールの前にまず未来想像するところからの方がいいんかもっていう話です。
そうだね、スケジュールを立てるっていうこの階段の一つ、
二つ下がったところに未来を想像するっていうのがあるね。
そうそうそうそう。
それが結局スケジュール立てるに本当に紙一重ぐらいで近づくんだと思うんだけど。
いやでもそう思う。
やっぱハードル高いって計画立てなさいって簡単に言うけどね。
そうだね。計画立てたって計画倒れになるんですもん。
なって、できなかったな、ダメだな、ダメだって。
確かに劣等感がどんどん積み重なっていく感じね。
劣等感育成プログラムだね、あれね。
いやーわかる、本当にもうその子トヨなんじゃないかって思うぐらいだった、本当に。
いやでもそう、本当に。でもね賢いんだよ、賢い子なん。ずっと本読んでるから。
それ先に言ってよ、もうそういう子なんだって、もうじゃあすごいんだから。
まあそうだね、だからもしかしたら中学生の時の自分も同じだったなーって言うけど、
中学生の自分よりも多分できる子だから、その素質はあったんだと思う。
なんだ、じゃあもう。
中学生の時のトヨとシロに同じようなアドバイスをしてできるかどうかはまた別ですから。
その未来を想像するの、もう一個下があるね、これ。
まあそうだね、確かに。想像できる子だったからね。
そこで時間の使い方をどうしようっていう風に、
ああしたらいいな、こうしたらいいなっていうのは、
まあやっぱいい声掛けだったっすね、きっとね。
そうですね、割れながらいいアドバイスをしたなって思ったんで、
ちょっといくざくで喋ろうと思って。
そうだよね、時間の使い方ね。
でもさ、やっぱその想像はするよ、想像はしてみるんだけど、
やっぱりね、僕らなんてもうやっぱ今を生きる人間じゃないですか。
そうですね、今を生きる人間。
やらなきゃいけないことも差し置いて、今やりたいこと、したいことをそこを優先しちゃうよね。
まあそうですね、はい。
どうしようっていうことなんだけど、どうしたらいいの?
そうなんですよ、どうすればいいんですかね、飲み会がありますと。
ここにある車はどうするのかっていうのを考えずに、いいや、とりあえず飲んじゃえってなるじゃないですか。
おっと、すごい話になってきた。
いや、それちょっと大丈夫なやつ。
大丈夫、大丈夫。
この車を代行で買えるのか、翌日取りに来るのかを何も計画立てずにとりあえず飲んじゃうわけですよ。
っていうのがまさに昨日の夜だったんですけど。
やってるね。
だから今日の朝あれですよ、歩いて取りに行きましたよ、1時間くらいかけて。
大変な、1時間中はすごいことだから。
そうですね。
ああ、そうですか。行き当たりばったりだなあ。
昨日ね、ちょっと覚悟はしましたよ。もうそれで行くしかないって思いましたけど。
できちゃう範囲内だからね。
そうですね、1時間で取りに行ける距離っていうことですからね。
まあ、そうですか。後先考えずに何でもやっちゃってみたいなね。
いや、わかるよ。
あ、宿取ってないけどな、まあ車で寝ればいいかとか。
まあ、現地着いたらなんとかなるっしょとかつってね。
なんか聞いたことあるなあ。
なんだそれは。
デカフェがあるか。
数ヶ月前になんかあった気がするぞ、そういう話が。
あった気がするよね。
でさあ、やっぱりそれで良くないのがなんとかなっちゃってんだよね。
そうなんだよ、そうなんだよね。
で、なんとかなってるっていう段階でしかないから、やっぱり向上心というか向上はしていかないんだろうねって思う。
そうだね、あれだね、なんかそういう能力が身についていくんだね、どんどんね。
なんとかできる、なんとかしちゃうっていう。
そう、だからやっぱ、なんていうんだ、その、やっぱ、例えばそのポッドキャストね、この話でいくんだとしたらさ、
例えば、笹木良の宇宙話さんだとかさ、
まあちょっとパッと思いついたのがそこの笹木良さんなんだけど、やっぱもうすごい毎日配信して、
本もしっかり書いて、アベマの番組に出て、書き上がり方っていうか、たぶんすごい想像してこうするああするっていう計画もしっかり立てて、
いろいろやって、あれは向上だよね、なんかもうしっかりやって。
それが計画ってことですよね。
全員にそれはチャンスがあると思う、全員。
だけど、今ここにいるっていうことは、配信も飛ばし、まあいっかみたいな。
収録もまあ深夜でなんとかなるかみたいな。
で、翌日ちょっと眠いまんまね、やって、編集はまたいいやみたいな。
とかね、ああもうサムネイルも書かないけど、まあこれ最後なんとかなるかみたいな。
もうすごい図鑑作るみたいなところで大急ぎで書いて、もうすごい眠そこになりながら書きまくって。
そうなっちゃうよね。
そうだね。
本当に本当に僕らがね、例えば僕らの話でいくとすっごい全部ちゃんとやって計画も立てて、しっかりやってたら、
僕らはもしかしたらもう環境省の意見役としてね、知識界みたいなのあるじゃん。
官僚に呼ばれてとかさ、まだ言ってるかもしれないね。
有識者会議ってやつだね。
それそれ、有識者会議に出てるかもしれないというのに今ここなんだが。
なるほど。
じゃあ全て時間の使い方の問題だったか。
そこの問題。
だからもうこっから生まれ変わります、うちらは。
出た。生まれ変われない人のやつだ。
おしまい。おしまいです。ありがとうございました。
こっから頑張りますよ。
いやでも本当にね、時間の使い方だよね、まじでね。
なんかこう、やっぱ水の如しみたいなさ、あるじゃん。
高い方から低い方へ流れるこの宇宙の大原則の一つですよ。
そうですね。
それにエネルギー、濃度、濃度勾配に逆らう動きをしなきゃいけないね。
膜貫通タンパクで行くとやっぱポンプでなんといけないです、チャンネルじゃなくてね。
ATP消費してしっかり濃度勾配に逆らってやんなきゃいけない。
僕らがもうチャンネルのまんま、濃度勾配に従ったまんま最後は均一になるみたいなね。
全て。
そうですよ。
そこにATPをかけませんでしたね。
ATPかけなきゃいけないんだからね、本当はね。
はい。
エネルギーかけずに今すごいところにいるよとかさ、それこそ宝くじ買ってすごいよとかあるけど、
あれはもうある種のトンネル効果みたいなもんでさ、無から有が発生するみたいなそういうイメージじゃん。
宇宙の創生の原理と同じなんだが、それはほとんど起きないと言っていいですね。
そうですね。
じゃあ棚に上げたところで。
そうです、棚に上げたところで偉そうに。
でもそういう能力は多分増えました、教育職になってから。
自分のことは棚に上げてどれだけいいことをペラペラと言えるかっていう能力は、
どんな悩みみたいなのが来てもある程度のことが返せれるようになってしまっているっていう現状ね。
まあ、まあまあ、メモメモ、メモメモメモ、はいはいはい。
はい、オッケーオッケー、よしよし。
メモメモ。
大切な能力の一つではあるには間違いないですからね。
そうですね、そうですそうです。
ただ、お前はどうなんだって本当に全てを知っている人から言われたらもうちょっと何も言えなくなる感じですね。
いやまあでももう全部にそれはあるからね、言っても。
そうだね、確かに。全員そんなもんだよね、きっとね。
全員そうだよ。
みんなそう、きっとそう。
誰しもがやっぱそういうの少なからずね、やっぱあるから。
自分はあれできてなかったけどまあまあまあまあ、みたいな。
そうですね。
だからってね、俺はできないんだけどなっていう必要はないわけ。
いいんですよ。
育成、育成というか教育というかね。
まあ、だからできなかったらどうなるかは見てる。
だからやった方がいい、決まってるっていうのは知ってんのよ。
それはでかい。
これを反面教師と呼びますから。
あってことですよ、反面教師です。
生徒たちからしてもさ、乗り越えやすい壁があった方がいいですもんね、まずはね。
いや、絶対そう。
みんなそんなめちゃくちゃ高い壁だったらそんなに慣れないよってみんな思うわけじゃないですか。
思うよね。やんなっちゃうから。
これだけもうね、普通に歩いてるのと同じように乗り越えられるような壁があるっていうのは大事なことですよ、環境として。
大事なこと。
全員が全員その成人みたいなトップの人たちのイーロンマスクだとかね、マーク・ザッカーバーグとかそういうね、言われたら嫌になっちゃうけど。
そうですね。
僕らだから、階段なんで、こういうのも階段。
一段落とした先にいるのが僕らなんだからね。
そうです。落としてる。むしろ、むしろ下にあった。
まずはここよ。