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No.189:「リスキリング」をざっくばらんに語る
2026-09-14 29:51

No.189:「リスキリング」をざっくばらんに語る

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レンズからの帰りにとよ🦎といくざくのテーマについて話していた時に、リスキリングって何?という話題になりました。

・もう一度スキルを得る→リ・スキリング(スキル)

・今後の人生や会社の倒産などが起こった時(リスク)に対応できるようなスキルを得る→リスキ(リスク)・リング

という2つの意見が出ました。

 

調べたらRe-skilling(リ・スキリング)で前者の意味でした。

新しく学んだ瞬間です。

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サマリー

今回の「いくざく」では、リスキリングをテーマに、リスナーからの「糸涼」さんの体験談を交えながら、学び直しや資格取得の難しさ、モチベーション維持の方法について語られました。糸涼さんは6月から職場のリスキリング支援を活用し、母規3級と2級、建設業経理士の資格取得を目指して学習を開始しましたが、現在の仕事とは直接関係ないため、モチベーション維持に苦労しているとのことです。特に、気象予報士の資格取得を目指していた「しろ」さんは、その学習に必要な膨大な時間と難易度の高さを語り、リスキリングには明確な目標や期限設定、そしてそれを支える環境が重要であることを示唆しました。 また、リスナーからの感想メールでは、生物の先生のエピソードを通して、表面的な厳しさや優しさだけでなく、生徒の将来を思って叱る「本当の優しさ」について議論が深まりました。先生方の指導方針の違いや、生徒への接し方における様々な視点が語られ、教育における「厳しさ」の本質について考察しました。リスナーには、リスキリングや学び直しに関する自身の経験や工夫があれば、ぜひ番組に教えてほしいと呼びかけました。

00:01
今もあの日の生物部、とよ🐛です。 同じくしろ🐛です。教育をざっくばらんに語るラジオいくざく、この番組は教育にまとわるあれこれをざっくばらんに語る雑談番組です。
本日もお願いします。 まあ今日も、えーと、行ってまいりましたね。
おお。 めちゃくちゃ、あれだったね。いい時間でしたね。
はい、ということで、今回もレンズの方に邪魔させていただいて、少し話をしてきましたという形で、これについてはちょっとルームでのアフタートークで話していこうと思いますので、ぜひそちらの方も聞いてみてください。
はい。
はい、じゃあ早速お便りが来ていますので、そちらの方の紹介からしていいですか?
お願いします。
リスナーからの「糸涼」さんのリスキリング体験談
はい、こちらがですね、えーと、BZ221214番、糸涼さんからのお便りです。
おお、いつもありがとうございます。
ありがとうございます。えーとですね、こちら項目がなんですけれども、
今までは教育にまつわることとか、いくざくに関しての感想とか、そんな感じで送っていただいてたんですが、初めてじゃないかな、その他で来ました。
お、その他ね。
その他なんだけど、その他ってフリーで書けるので、そこのところに書いていただいたんですが、糸涼さん、勝手に表明ということで送っていただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ではですね、読ませていただきますね。
はい。
糸涼さん、豊先生、えー、物部院の皆さん、初中お見舞い申し上げます、糸涼です。
えー、私のことではありますが、この場をお借りして表明させていただきたいことがあり、お便りをお送りしました。
この6月から職場のリスキリング支援を使い、母規3級と2級、建設業経理士の資格を取得するべく学習を始めました。
職場に用意してある動画コンテンツの利用と、カルチャースクールで週2回の座学にも通っています。
母規は以前からずっとやってみたかった資格で、建設業経理士は今回初めて知り、興味を惹かれ、選びましたが、現在の仕事にはかすりもしません。
しかし希望理由としてただやりたいとは言えず、知見が広がる社会人としての教養だ、括弧多分、などと上司に言い切ったので、今年中に結果を出さなくてはいけません。
ということで、誠に勝手ながら多くの皆様の前にさらけ出し、今後のモチベーションにつなげたいと考えた次第です。
50の手習いなどといいますが、毎日脳が削れる思いで勉強しています。
でも、新しいことを始めるのはやはり楽しいですね。
希望が叶えられるように頑張っていきたいと思います。
では、毎度ながら長くなってしまいました。
もう諸告書でどうしていいかわからなくなる日々ですが、どうぞご自愛くださいませ。
追伸、7月12日、まず勃起3級に合格しました。
2級から格段に難しくなるので、気合い入れ直しです。
とのことです。
おー、ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、勃起3級と2級、建設業経理士の資格。
すごいね。
すげー。
建設業経理士がたぶん、これがですね、ちょうどXで強かな。
行ってきますということで言ってたんですけど。
なるほど、強が試験だったんだね。
そう、強が試験だったんだと思うんですよね。
建設業経理士2級だそうです。
すごいな、今から資格を取るっていうのは本当にすごいことだと思う。
そうだねー。
勃起とかね、なんかよく言うから、なんかちょっと気にはなってはいるけど、
めちゃくちゃパソコンができなきゃダメなんでしょ?
まあ、できたとしても、たぶん勉強はね、2日で終わっちゃう。
あ、そうなの?
やる気的にね。
いや、俺らが。
なるほどね、そういうことか。
2日で全部学び終えるぜ、じゃなくて、2日で終わってしまうんだね、そういうことか。
いくどとなくその場面には立ち会ったはずだ、自分で。
頑張ろうってやっても。
3日坊主って言うけど3日続かないわけね。
そういうことよ。
はい。
「しろ」さんの気象予報士挑戦とリスキリングの難しさ
ということで、今回はこのリスキリングについてちょっと話をしていきたいと思います。
はい。
じゃあ、リスキリングなんですけど、まあそうですね、なかなか続かないというか、
当初その仏脱、たぶん初回くらいから俺ずっと言ってたと思うんですけど、
気象予報士ちょっとチャレンジしてるっていう話をしてたと思うんですが、
全くやってません、もう。
いや、でしょ?
いや、そう思ったし、いや、できなくない?すごいことだと思うもんだって。
うん。難しい。難しいというか、なんかね、めちゃくちゃやってた時期はあって、
なんかね、いくつか試験があるんだよ。2つかな。学科試験と実技試験みたいなのがあって、
実技がもうなんかバチクソ難いです、審査。
おお。
で、学科試験は基本的な中学理科とか高校理科の延長みたいな感じ。
うん。
それでも計算式とか入ってくるんだけど、で、学科試験はね、たぶん練習の時にまあまあいい感じのところまで行ったんだよね。
へえ。
で、これたぶん行けたらできるわってなるけど、なんかね、なんかその学科試験受かっても実技まで受かんないとダメだし、
その学科が1回受かってれば、なんかその後実技だけ取れるというか、学科は免除されるみたいなのがあるんだけど、
うん。
この短期間の中で実技まで行けないよなっていうのと、あと、そもそも申し込みがね、難しいんですよ。
申し込みが難しい。
そう、申し込みがね、あの、難しいというかなんかもうモチベーション的に難しいというか。
ああ、なるほどね。
うん、そう。だからね、全然できてないですし、まあそう、その当時はたぶん学科試験は結構ね、行けた感じがしたんだけど、
うん。
今もたぶんもう1回1からでしょうね。また仕切り直しだと思います。
仕切り直しか。
うん。やらないとね、全く覚えてないからね。
そうだよ、本当に機器迫らないとさ、できなくない?やっぱり根気というか。
難しい。だからたぶんあれなんだと思う、なんか、あの、期間が決まってないとたぶんやらないと思う人間は。
まあどっちにしても、いやまあそうだよね、そうですよ。
期間が決まってても、その取らなくてもいいって気持ちのどこかでなってたら身が入らないよね。
まあそうだね。
これ取っても給料上がらないしなとか、これ取らなかったらクビになるしなとかって、それぐらいのなんかこう強い何かがないと取ろうとはならないじゃん。
まあそうだね。
伊藤亮さんおっしゃる通りこう転職だとかその次のステップへっていうものがないとやっぱ無理だよね。
そうだね。職場のリスキリング支援を使ってるから、職場に行ったからには浮かないとみたいな、なんかそういうちょっと後ろのやつもないとダメだしね。
あ、そっかそっかそっか、その制度も使っているのか。
そうだね。使ったけどなんか結局やってませんみたいな感じだとあれかな、なるとなんかやらなきゃってなるよね。
そうだね、それはちょっと申請したらあれやってませんってなったらはちゃめちゃに怒られるだろうね。
それはやるかも、めっちゃ頑張ろうって思うかもしれないけど。
だってシロは別に寄附書用奉仕になるわけでもないんでしょ、取ったとしても。
取ったとしても。
寄附書用奉仕になるわけでもないし、職場にそういう支援があるわけでもないし、取ったからといって給料上がらないし、という感じですね。だからか。
だよ。
あとは申し込んでないし、そもそも。
もうそういうことよ、もう。
一応ね、これ寄附書用奉仕試験調べたら1000から2000時間勉強しないとダメらしいです。
1000から2000?
そりゃ無理よっていう。
とんでもないな、すげえ。
そうね。
1日10時間でも200日やらなきゃいけないってことでしょ?
そうだね。
は?無理やろ。受験生よりやらなきゃいけないじゃん、じゃあもう。
確かに1日10時間やっても200、だから1年間近くやらないとってことだよね。1年半、1年もないけど、1日10時間じゃないもんね。
ガチの受験生レベルで1年間がっつりやらないとってことか。
いや本当に、だってさ、普通に子育てもして会社も行ってっていうか、そういった中で1日2時間勉強したらすごくない?
そうだね、2時間も勉強に当てられない。
たぶんガチでやってるときというか、一番やってた時期でもたぶん1日1時間しかとってないんじゃないかな。
じゃあ1時間だったとしたら2千日かかるわけだね。
そういうことですね。
2千日。
でも毎日やれば一応3年間あればいけるって感じですか?
3年間だと千日だね。
6年くらいないですか?
6年間ですよ。
根気がいるだよ、6年間。
しかも毎日1時間で6年間でしょ?無理だよね。
無理だよね。
ちょっとこのタイミングで、もう一回やってみようかなっていう気持ちになったんだけど、今計算してちょっと無謀な感じだなって思い始めて、ちょっとまだ揺れを動いてる感じですが、
たぶんテキストは買ってしまったし、一応やりますかねっていう感じで、もう一回ちょっとずつ、50年経ってもやってみようかなと思います。
あーすごい。50年あったら余裕でしょ?今の計算上は。
計算上はね。でも50年経ったら、50年前にやったことはたぶん全部無になってるから。
いやー、まあね。
そうなんですよ。
まあその50年後も気象予報士という資格があればいいよね。
そうだ、確かに。AIによってね、全て。
AIによって全部それが成り変わるんだったら。
確かに。
あと、え?本当に究極的な話10年ぐらいじゃない?あと気象予報士って。
そうだね。衛星技術とかもあるからね、今ね。
衛星技術もね。だって過去何百年、データがあれば何千年だってそこから弾き出せるわけでしょ?
そうだね。
しかもありとあらゆる気象データと、あとはいろんなデータも全部合算して、一番確率の高いお天気を教えてくれるスーパーお天気AIが誕生するのはおそらく、あともう少しな気がするよ、この速度でいったら。
そうだね。だってデータ使ってやるんだったらむしろそれこそAIだもんね。
ね、強そうだよね。
そうか。
いや、分かんないけどね、その気象予報士っていうその分野はやっぱり人じゃないとっていうのがあるかも分からないけど。
そうですね。
まあ、取るなら早い方がいい気がするよね。
そっか、そうだね。50年後に取っても何その資格みたいな感じになるわけだもんね。可能性的にはね。
可能性的には。
今更それ取ってどうすんのっていう話になるかもしれないもんね。
いや、そうだよ。
いや、50年前の50年後と今からの50年後じゃもう全然違うからさ、やっぱ。
ちょっと言ってる今意味が分からなかったと思うけど。
もうAIチューンが出てきちゃったもんだからさ、やっぱ。
そうだね。だからイトリオさんの言うように今年度中、何なら今年中にっていう。
そうです。
短期でちょっとやるのは大事でしょうね。
いや、大事だと思うだ。
だからイトリオさんすごいな、ほんとに。めっちゃ頑張ってる。もう資格取るってほんとすごいよ、マジで。
そうね。
まあ別に資格じゃなくても学び直しとか。
それもさ、物理とか教えてたわけじゃん。物理とか科学とか。
結構前、7年前ぐらい。
そうだね。それを教えるためにさ、勉強し直したわけじゃん。
それどうやって勉強し直したの?
やっぱ仕事だからさ、教えるってなったらもう危機的あれだったから、結構受験生並みにもう帰ったら、
てか職場にいても空いた時間は物理やって、帰っても物理やってってずっとやってた。
へえ。
なるほどね。その単元ごとに今教えてる内容これだからって言ってその単元を、
そろそろこっちの単元に入るから早くやらないとみたいなそういう感じか。
まあそれもそうだし、結構半年前ぐらいから言われてたから、もう半年間ずっと物理の勉強してたね。
新年度に向けてみたいな。
うんうんうんうん。
まあ本当に。
なるほどね。
何週ぐらいした?3週ぐらいしたんじゃないですか。
うんうんうん。テキスト。
テキスト。一つのテキスト。めっちゃ簡単なやつ。
あの、めっちゃ簡単なやつから始まった。
うんうんうん。
でも結局めっちゃ簡単なやつでいいんだから、とりあえず。
まあそうね。とりあえずね、基礎が特に学校の授業って一番最初何も知らない人たちにまず教えるってとこだもんね。
うんうんうん。で、そっからレベルを上げてみたいなさ。
やっぱり基礎がわからないとどうしようもないからもういいや一番簡単なやつ完璧にすればって思って。
そうだね。
ってところですよ。
これちょっとその何?基礎予報士のやつで、まあ今は全くやってないんだけど。
やってたときに何したかっていうと、一旦まず1週するじゃんテキスト。
でも2週3週ってやってるともうなんかだんだん同じことの繰り返しだから辛くなってくるんだよ。
なんで2週目に入るタイミングでもうねほぼ過去問になったんだよね。
で、過去問やりながら、でも1週しかしてないから全然覚えてないじゃん。
だから1回目は過去問見ながらなんかその過去問とテキストっていうのを振り返りながら。
だから別に過去問でわかるところはもう振り返らないみたいな感じ。
で、わからないところだけここに調べながらやって。
で、過去問選ぶんだけどそれでも間違えてみたいな。
で、解説読んでみたいな形でやっていって。
で、だんだんだんだんそんなに過去問やって答え合わせして間違ってたってなったときにテキストに振り返ってみたいな形でできるようになってたんだよね、確かに。
なるほどね。
そう、だからなんかそのなんだろうな、やるようにとりあえず片っ端からっていうがむしゃら感はなかなか難しいというか。
もちろんそれが得意な人もいると思うんだけど、俺はねちょっとなんかもう成果がすぐ目に見えないとやらなくなっていくから。
そういうやり方しててもやらなくなったんだけど。
そう、なんか過去問をとにかく使っていくっていう、過去問やってテキストに戻るっていう方向性の方が良かったんかなっていうのを。
なるほどね。
まあどれだけの時間与えられているかとかにもよるし。
まあそうだね、まあそんな感じなんだけど、でもどっちにしろ試験に行って決まらないとやらないと思うから、ちょっと調べてみようと思います。
はい、まあそうだよ、やっぱりそこ大切だと思うよ。
そうですね。
いつまでに。
機械予報室ってね、確かネット申し込みできなかったっていうかネット申し込みじゃないんだよね。
え、そうなの?
そう、一回なんか資料取り寄せてみたいなのが発生するんだよ。
へえ。
そう、だからちょっとね、そういうのがめんどくさくてやってないんだよね。
ハードルだね、そこは。
そう、そこでまず振り落とされるから。
振り落とされる。
それで申し込んだ人たちの中でも合格率なんだっけ、3パーとか4パーだっけ。
え、やば。
そうなんですよ。
すごいな。
という形なので、じゃあ皆さんリスキーリング、そんなに学び直し、ちょっとこういうふうにやったらうまくいったよみたいなのがあったらぜひ皆さん教えてください。
はい、ぜひお願いします。
そしてイトリオさん頑張ってください。
頑張ってください、本当に応援しています。
はい。
じゃあ逆にイトリオさんがどういうふうに勉強したのかもぜひお便りいただければと思います。
そうだね。
うん。
お願いします。
初めてのものってどうやって勉強するんだろうね、最初。
でもとりあえず一旦なんかテキストとか見るって感じかな。
んー、じゃない?
うん。
もうそれしかないもんな。
だからもう基礎をやりまくるんじゃん。
うんうんうん。
そうですね。
リスナーからの感想:厳しい先生と本当の優しさ
じゃあ1つちょっとお便りが来ているので、これは感想お便りなので紹介させていただきますね。
はい。
はい、BZ2605の322番カエルチャンさんからお便りです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
トヨさん、シロさん、物部員の皆さんこんにちは。
先日はお悩み相談に回答していただきありがとうございました。
お二人も部員の皆さんの成功したことだけではなく苦手だったことも積み重ねさず話していただき、こういうところがポッドキャストの良さだなと感じました。
皆さんに出していただいたアイディアは実行に向けて試行錯誤中です。
また経過を報告させていただきます。
今回、授業には多少のピリつきも必要というお話もあり、私も生物の先生を思い出しました。
その先生は寝ている人がいたら当てるという当て方をしていました。
寝ている人は当然話を聞いていないので答えられません。
なので、生物だけはどんなにお得に寝た日もしっかり聞いていました。
過去、本当は全教科しっかり求励です。
そのおかげで生物を得意科目にできたのだと思いました。
生徒の中には不満を持つ人もいただろうし、私も厳しい先生だなと感じていましたが、
今となってはすごくありがたいことだったと気づきます。
お二人も当時は厳しく感じたけれど、今となってはとても生徒思いだったと感じる先生はいますか?
それではこれからも配信を楽しみにしています。
とのことです。
ありがとうございます。
すごい。
ちゃんとしっかりされてる。
すごいじゃん。
そうですね。
厳しい先生か。
僕はあんまり思い出せないんだけど、やっぱりね。
学校の先生っていうもんやって、厳しい先生と優しい先生みたいなさ、
そういう定義っていうか、
こういうのがそういう先生だよねみたいな話とかよくするんだけどさ、
やっぱり生徒に一番注意したり嫌われたりみたいな時には、
そういうような先生は非常に優しい先生なんだよね。
根は根はというか本来はってことだよね。
いや、もう生徒のためを思わなかったらさ、叱らないじゃんね。
嫌われるし。
怒るのってめんどくさいっていうかあれだけど、エネルギー使うしね。
エネルギー使うしね。
だけどそれでもやっぱりこういう振る舞いをしたら将来はきっと困るだろうなだとかさ、
対人関係うまくやっていけないかもしれない、こんな社会でたらとか、
そういうのが感じてやっぱり今のちょっと違うんじゃないのみたいなさ、
ダメでしょみたいなさ、そういう感じの起こり方とかをして、
嫌われ役を買うっていうようなそういう感じじゃん。
そうですね。
それがやっぱり優しい先生で、
じゃあ厳しい先生、非道な先生、
いや、非道っていうか厳しい先生ってどういう先生かっていうと、
やっぱり何もしないっていうか、何も言わないみたいな。
それが逆に厳しいっていうか、厳しいじゃないだからもう無関心っていうか、
優しくはないよね。
まあそうだね。
めんどくさがってるだけみたいな。
優しく見えてる、何でもいいよみたいなさ、
いいよいいよとかって言ってる。
もう考えてあげてないというかさ。
まあそうね、どこに力を入れてるかが先生によって違うからね。
例えば俺とかは、
俺が働いてるその場所のところだったり近くの人たちっていうのは、
やっぱり小学生中学生だから、
人間形成部分も結構大事だと思ってるんだよね。
だから何かそういう態度的な部分だったりとか、
そういったところもやっぱり目に入るし、
そういうところも注意しなきゃだし、
小学生とか自主質の使い方が悪いとか、
何かそういうのもいろいろあったりするから、
何かそういう話はするんだけど、
高校生を教えてる先生とかになってくると、
どっちかというと強化をちゃんと教える、
その実績を出す授業をしなきゃいけない、
みたいな方向に多分行ってるんだよね。
だし、それぐらいになってくると、
もう後は自己責任みたいな感じで、
結構もう突き放す先生もいる。
だから授業に全力を投球してる先生たちもいるし、
授業外のところのやり方というか、
授業内だと週1回しかないから、
週1回のあの授業内だけでは完結できないわけじゃん。
だったら家庭学習の仕方だったりとか、
家庭学習の時のちゃんと時間を使うとか、
そういったところもサポートしなきゃなっていう風な
視点になるのか、
与えられた自分の授業に全力投球して、
その時間の中でいかに学びを得てもらうか、
みたいなところに全集中してる先生もいるわけよ。
それはじゃあ、
生徒がなんか変なって言ったら思いつかない、
ガムその辺ぺーって捨てたり、
吐き捨てたりしても、
今は授業の自分が大切だって。
極端かもしれないけど、
でも多分そういうのを見逃してるというか、
多分どうでもいいと思っている先生はいると思う。
厳しいだな、それは。
厳しいというか、まあそうね。
でも多分そういう先生たちからしたら、
授業に、
授業に全力で向かってない、
みたいな感じでうちら思われるかもしれないなって思うと、
またそれはそれで多分そっちの先生からしたら、
優しくないなって思われてるんじゃないかなっていうのもあるよね。
先生っていうんじゃどっちもやってよとは思うけどね。
まあそうだね、どっちもやるんだけど、
極端な人の中にはやっぱりいて。
難しいね。
最低限のことはちょっとちゃんと注意したらとは思うけどね。
極端な人。
でも教員は多分あれなのかもしれない。
学校の先生と塾っていうのはちょっとまた立場が違うかもしれない。
まあそうだね。
塾ってもうだってなんだろうな、
一番はなんかその態度がとか、
なんかその人としてとかそういう部分っていうよりは、
例えば授業中寝てる人がいますみたいなところに対してどう対応するかなんだよね。
それを頑張って起こしてあげようという風にする先生がいるのか、
もしくはもう寝てるんだったら寝るんでそれはもう自己責任っていう。
だからもう完全にほっとく先生がいたっていうことなんだと思うんだよね。
だからおそらくなんだけど、
起こしてあげる先生は優しい先生だよね。
おそらくね。
まあそうだね。
一般的に多分優しいってよく言われるような先生。
起こし方にも問題がありそうだけど。
まあそうだね。
でもそういうのにね、ちょっと一回話したことがあるんだよね。
なんかやる気がないやつのためにやる気がある人たち、
ちゃんと聞いてる人たちの時間を奪ってまでその人を起こす必要があるのかみたいな。
永遠のテーマ。
こと言われたことがあって。
そうそうそうそう。
だから他の人たちはちゃんと聞いてるわけだから、
で起こしたところでどうせやらないから、
やる気がある人たちに対して全力で向かってた方がいいんじゃないかっていう。
まあ確かにそうだなとも思うから、
まあ難しいよね。
どっちにその視点を置くのかっていう。
ただ人によってやっぱ優しさの定義というか、
変わるだろうしね。
まあそうね。
まあとりあえず言いたかったのはその、なんつうんだろう。
表面上で優しい厳しいっていうよりは、
もう一個先にあるんじゃないかっていうのを先にあるんじゃないかっていうか。
そうだね。
表面上だけじゃ測れないものもあるよねみたいなさ、
そういう話がしたかったっていう話でした。
そうだね。
あ、そうですね。
すいませんちょっと話をずらしてしまいました。
リスキリングや学び直しに関する呼びかけ
いやずれてはなかったような気もする。
まあこんな感じですね。
まあちょっとカエルちゃんにしろ、
ちょっとイトリョーさんにしろ、
今勉強を頑張ってらっしゃる方々っていうところなんで、
ちょっと引き続き何か勉強法とか、
こういう風にやりましたよみたいなものがあれば、
ぜひ皆さん教えてください。
お願いします。
お願いします。
じゃあ以上にしますか。
はいじゃあお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
今週も聞いてくれてどうもっす。
メンバーシップとかYouTubeXもやってるから、
概要欄をチェックするのだぞよ。
え、ま、まだチェックしていない、だと?
神砕き案件。
引き裂き案件。
エスロール案件。
ではまた来週。
29:51

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