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  2. エースコンバットシリーズをな..
エースコンバットシリーズをなんとか(ゲスト:むらしゅんさん)
2026-09-07 1:53:20

エースコンバットシリーズをなんとか(ゲスト:むらしゅんさん)

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//// OIGSコラボ企画 ///////////////

10/3(土)開催のオーサカインディーゲームサミット2026とのコラボ企画3種の関連リンクはこちら。ぜひたくさんのご予約・ご来場をお待ちしております🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

●企画1【配信リレー】配信カレンダー
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●企画2【OIGS当日のステージイベント】詳細
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//// 概要 ///////////////
Lv.226配信です。むらしゅんさんをゲストにエースコンバットシリーズを大いに語ります。もうすぐ発売となるエースコンバット8、楽しみですね! #感想 #考察 #ポッドキャスト


//// キーワード ///////////////

ゲストはむらしゅんさん/MGS4/UNBEATABLE/FF7リバース/エースコンバットシリーズ/エアーコンバット/エースコンバット8

//// 出演 ///////////////

こへいHARU

//// チャプター ///////////////

() |オープニング
() |ゲストはむらしゅんさん
() |MGS4
() |UNBEATABLE
() |FF7リバース
() |本編/エースコンバットシリーズをなんとか
() |エンディング

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サマリー

ゲストのむらしゅんさんと共に、エースコンバットシリーズの歴史と魅力を深く掘り下げました。初代『エアーコンバット』は、機体喪失システムやシンプルなアーケード性、初期のポリゴン表現が特徴で、後のシリーズの基礎を築きました。『エースコンバット2』ではグラフィックが飛躍的に向上し、トップガンの影響を受けたオープニングや、後の「ストレンジリアル」世界観の萌芽が見られました。 『エースコンバット3 エレクトロスフィア』は、2040年の電脳化社会を舞台に、企業間戦争やアニメーションを多用したキャラクター描写で、時代を先取りした意欲作として評価されました。PS2時代の『エースコンバット4』と『5』は、隕石落下による世界情勢の変化を描き、「ストレンジリアル」を確立。特に『5』は、壮大なストーリーと僚機システム、シネマティックな演出でシリーズ最高傑作の一つと称され、東京オリンピック開会式で楽曲が使用されるほどの人気を博しました。 『エースコンバットZERO』は『5』の前日譚として、過去の戦争を現代の視点から語る独特の演出が魅力。『エースコンバット7』は12年ぶりのナンバリング作品としてIPを復活させ、VRモードやリアルな雲の表現、原点回帰のゲーム性で高い評価を得ました。そして待望の新作『エースコンバット8 ウィングオブシーブ』は、過去最大のミッション数、強化されたグラフィックとサウンド、トップガンに影響を受けた演出、そして新規プレイヤーへの配慮を兼ね備え、シリーズ最高傑作を目指す意気込みが感じられます。また、むらしゅんさんからは、息子さんが声優として参加するインディーゲーム「アンリ」が東京ゲームショウに出展されるという告知もありました。

オープニングと初代エースコンバット
スピーカー 3
この番組、ゲームなんとかは、ゲームが上手くもなければ、詳しいわけでもないけれど、ゲームの話がしたくてたまらない3人が、とにかくゲームの話をするポッドキャスター番組です。
スピーカー 2
毎週金曜日に新しい動画を投稿します。 毎週金曜日に新しい動画を投稿します。
スピーカー 3
毎週金曜日に新しい動画を投稿します。
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スピーカー 2
てね逆に言うとシリーズ全体から見ると あの今考えるとそのまだ形が定まりきってないからこそ結構
いろんな仕組みがあってミッションごとに 8それ以降の作品だとミッションで失敗するとそこでゲームオーバーになってリトライ
しますかとかその ブリーフィングからやり直しますかとか期待選び直しますかみたいな聞かれるねやり直し
エースコンバットのワンて ミッションで失敗するとその期待を失いましたはい続きからってなる
a あそこだけそうだったはず別期待しか乗れなくなるとなんかでも確かに残機制だった なって記憶はあるんですよね
スピーカー 2
そう別そう別期待しか乗れなくなる その期待を失ってで買い直すことはできるんだけど当然お金がかかります
ブーブー 単純に残機制あのグラディウスみたいな残機制じゃなくて
スピーカー 2
8校なんか機体がいくつかあってもう撃墜されちゃったらその機体を使いませんから そうそうそう他の機体で行ってくださいっていう感じになってそうそうだったはず
ペトリーもちろんミッションごとに多分セーブとかできるんだけどそのセーブ以外の 部分ではそういう仕組み入っ
ブーブー 普通にストレートで遊ぼうと思うとその失った期待は戻ってこない
ただなぜか俺は生きてるって言っ 俺は何なのよ俺は引き継ぎなんだからパラシュートで脱出
スピーカー 2
ブーバーし 墜落しても墜落する直前にバシッ抜けてんだろうねきっとね
ブーバーし みたいな仕組みとかがあってそれ結構ねでもねなくなっちゃったんだけど2以降は
その違う面白みはあったんだよなぁワンテン それでその次のミッションをどの機体で行くか
よ高級な機体を使っていいものかっていう悩みが生まれるねはいはいはいまあそういう ことだよね高級なて機体使って墜落させたら
ちょっとダメージがでかいなってなるからいやまだこのミッションでは温存しとこうかな とかって言ってあえて弱い来たり行ったりするの
そうそうそういうねなんかね悩みみたいながあるのが逆に面白かった部分でもあるんだよ なっていう
スピーカー 1
ブーブー若干のやり込み要素的にこうなんだ縛りプレイじゃないけどそうそう セーブできるから別にやり直してもいいんだけど
そこでこうあえてロードせずに残った機体でこうチャレンジするみたいな遊び方ができる っていう
スピーカー 2
ある種戦略ゲーライクに遊べるというかシミュレーターはいはいみたいな感じになってたはず 少なくとも俺の記憶では
ブーブーそれはね以降のシリーズではなかったりするんだよとかあと 以降のシリーズもあんまないあのなぜかいい
スピーカー 3
著作から対戦モードが入っているとかねああそうでしたっけ そうでした本当アーケードっぽさ
よってねそうですねそのストーリーがあんまりなくてひたすらこう ミッションをやっていくんだけどそのどっちのミッションを選ぶかでこう
スピーカー 2
難易度と難しさとあのお給料が違う 報酬が違う
そうそうそうでどっち行こうかなーみたいなのが選べたりとかだからストーリーらしい ストーリーが決まってないからこそそういうのがあったんですよ
著作はねどっち行ってもいいよーってなってるみたいな だからなんかそれこそアーマード、AC2流れじゃないけどアーマードコアっぽいよね
まあ傭兵で賞金がみたいなのが出られるみたいな そうそうそうそうミッション失敗したらあのお給料から転引しときますんでみたいなさ
昔のアーマードコアもあったね 打ちすぎタワーみたいなねそうそう打ちすぎタワーもあるし
下手したらクリアしても赤字になるっていう そうそうそうそう
まあそういう感じの仕組みがあったのが割と一作目かな
スピーカー 3
なんかイメージだとやっぱり物語がちゃんとあってっていう風なイメージがシリーズにあったんだけども
スピーカー 2
それはやっぱ途中からなんだねシリーズの途中からそういう風になってたんだ そうっすね
ワンはそのルーツを考えてもそうだし割とストーリーよりはゲームプレイの方がひとまず重視されたゲームだった
スピーカー 2
当時それこそストーリーをそのシネマチックに語るっていう文化自体が薄かったっていうのも全然あるんじゃない?
まあ確かになまた主戦場がスーファミの時代だもんね九州とかね そうそうそうそうこういうゲームにRPG以外だとそんなに語らないものが多いみたいな印象があったりするかもしれないですね
そうだなだってまだFF7発売してない頃だもんな そうね
スピーカー 1
そうか いやーでも著作はなんかこの間ちょっとyoutubeで久々にどんなだっけって見てたんですけど
スピーカー 2
もうなんか本当ポリゴンがガビガビで 今から見るとね
スピーカー 1
そう今から見るとねあの谷の間をこう抜けていくミッションっていうのがあるんですけどこれエースコンバットのあるあるなステージなんですけど
もうなんかそうそうそうポリゴンがガビガビすぎてその谷のなんかテクスチャーが荒すぎて奥行きとかわかんないですよ
だからなんかもう入り組んでるところになるともう巨大な一枚の壁が前にあってどっから行ったらいいかわからんみたいな
スピーカー 2
はいはいはいはいはい
PS1って感じで
岩山の中にあるトンネル岩のトンネルみたいな感じなんだけどすげえやたら四角いのちゃんと
スピーカー 2
ポリゴン数蹴散っちゃったから四角いなーみたいな
よりこうテクスチャーの境目がわかりにくいというか奥行きがわかりにくいみたいな
スピーカー 3
ジャギジャギのトンネルとかあるんだよね
スピーカー 2
なんかあの当時のあのポリゴンの表示のなんか無茶させてる感じのなんかテクスチャーがプルプルプルプルしてるみたいな
スピーカー 3
チラチラするよね
スピーカー 2
そうチラチラする
それもそうだしあのね海の表現がまだほとんど真っ青に近くて
スピーカー 2
真っ青に表面になんか白い点をててててっておいてここは海ですよみたいな一応アピールしてるんだけど距離感がわかんないの真っ青だから
スピーカー 1
あーそっかそっか
スピーカー 2
だからね結構一番の初代のエースコンバットのシーンが墜落っていう
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
本当に本当によくやっちゃう
当時操縦が下手だったっていうのもあると思うんだけどにしてもねやっぱね墜落しやすかった印象が
スピーカー 1
そうですよね海までの距離がわかんないですよね
スピーカー 2
わかんない
特に真正面に海に向かっちゃってる状態とかだと今どっちにどんぐらいの角度で回ってんのとかもなんか全然わからなくなる
スピーカー 1
最初だから全然慣れてないから一応ね波動に多分高さは出てるんですけどそこに大きにする余裕とかもないから完全に目視で行こうとして海に墜落するっていうのはよくやってた気がする
スピーカー 2
で墜落してはい点引きしときますんでーって言われるのよ
あーこの前買った新しい機体だったのねーみたいになる
スピーカー 1
買ったばっかのやつ
スピーカー 2
どんどん落ちれば落ちるほどなくなっていく手駒みたいな
最終的に初期機体だけみたいになっちゃうのやってましたね
スピーカー 1
次のステージを選ぶ画面とかもそこは思いっきり2Dっぽいんですけど今見るとスーサミかなぐらいのグラフィックの感じで
なんかすごい広いエリアでやってるっていうよりかはなんか結構狭いところでちょこちょこ戦ってるみたいな感じの表現だったりとかね
スピーカー 2
後々の壮大な感じとはまだそこまで世界が広がってない感じありますね
それこそなんか昔の縦集の雰囲気みたいな感じがちょっとある
スピーカー 1
マップの画面がなんかねギャラガかなんかかなみたいな感じの平べったい地図で
スピーカー 2
後々の豪華なグリーフィング画面とかで軽く比べるとしょっぺだーみたいな感じありますけど
スピーカー 1
でも当時はそれでもやっぱり
それでもすごかったんですよ
無駄に橋の下くぐったりして遊んでましたからね
スピーカー 2
ちゃんとラスボス側の大型の航空兵器とか後々シリーズで出てくるようなのが結構初代からやってたなっていう感じありますよね今見ると
スピーカー 1
やってましたねー
エースコンバット2とストレンジリアルの萌芽
スピーカー 2
続いて2年後かな
エースコンバット2
スピーカー 3
97年
スピーカー 2
これはね俺ね初めて自分で買ったエースコンバットだったんでめちゃくちゃ思い入れありますね
内容的には割りかし順当進化というかそのミッション数が増えたりとかその機体数が使える機体数が増えたりとかね
あとはなんかミッション分岐みたいのがある
このミッションをこういう条件でクリアすると隠しミッションが出ますみたいなやつがあったりとか
隠し機体ここでの条件を経てクリアすると隠し機体が使えるようになりますとか
結構細かいいろんな部分でレベルアップがされてたゲームだったんですけど
単純にグラフィックもめちゃくちゃ良くなったしね
スピーカー 1
いや本当グラフィックめちゃくちゃ良くなりましたよね
同じプレステなのにこんなに変わるんだと思って
テクスチャめちゃくちゃ綺麗になったし
スピーカー 2
ちゃんと海は見えるようになったし
スピーカー 1
単色じゃなくなったちゃんと奥行きがちょっとわかる
スピーカー 2
そうですね奥行き表現みたいなのもちゃんとやってました
それを置いといても個人的にはオープニングのムービーがめちゃくちゃかっこよくて
スピーカー 1
音楽も良いですよね
スピーカー 2
音楽良いですオープニングは映像は当時としてはめちゃくちゃ綺麗だったし
その上で音楽がめちゃくちゃかっこよかったんで
単純にドッグファイトをやっている戦闘機たちの映像みたいなオープニングなんですけど
空母から2機の味方機体が発艦していって
それで詰め込んできた敵戦闘機と戦いますよみたいな動画なんだけど
それがまーた来るってですね
それを多分テレビのCMかなんかで見たのかな
映像の一部とか出ててかっこいいって言って
前にやったエースコンバットの続編かって言って
これはやりたいと思って買ったっていう記憶があります
良いね良いね良いね
スピーカー 1
あの辺は映画のトップガンとか好きなしにはたまんないっすよね
スピーカー 2
そうでしょうね
そもそもエースコンバット、エアーコンバットもそうだし
トップガンの影響は多分に受けてる
でしょうしねっていう断定していいぐらい
やっぱり本人たちもね
言ってることもちょこちょこあるんで
なんなら後々ですけどセブンでトップガンマーベリックとコラボした機体とかも出てましたからね
トップガンマーベリックに出てきた機体がエースコンバットを使えるっていう
スピーカー 3
おーすごい
スピーカー 1
エースコンバットがここまで来たかと思ったし
なんかあのトップガンマーベリックの内容も
なんかもはやエースコンバットなんですよ
スピーカー 3
そうなの?
スピーカー 2
もはやいいかなって思っちゃうけど
谷抜けのシーンがあるんですよね結構ね
スピーカー 3
なるほどね
スピーカー 1
これぞエースコンバットみたいな
ミッション内容になってて
スピーカー 2
谷の高さより上に出るとレーダーに見つかって撃ち落とされちゃうから
これ以上行動を上げないで谷を抜けなきゃいけないみたいな
なんならすごい速さまで抜けないといけないみたいな
いいね
エースコンバットやってる人はすごい騎士感のあるミッションなんだけど
スピーカー 1
完全にトップガンがゲームに寄せてきたじゃんっていう
スピーカー 2
お互いのリスペクトが妙にすごいことになりますよね
スピーカー 1
そうそうそう
でねコラボも来たからわきたぞと思って
スピーカー 2
それこそエースコンバット2のオープニングの空母から発艦みたいな
それこそまんま影響を受けてる
スピーカー 1
まんまトップガンのオープニングのシーンがそれですからね
音楽もギターサウンドっていうか
そうフュージョンとかハードロックとかその辺を主体にしたような
スピーカー 2
BGMが多くて
俺はね結構ね後のシリーズだともうちょっとこう
シンフォニックな雰囲気の曲が使われがちなんですけど
最近の方はね
そうそう特に初期の方はねギターサウンドが多いですよね
スピーカー 2
そうあれはあれでね俺は
っていうかむしろあれ好きなんだけどなーって思ってる節はある
スピーカー 1
トップガンのデンジャーゾーンを重い放出させる
そうそうそう
スピーカー 2
ハードロック合うんだけど
でもさっきのねこう戦争ドラマ的な意味合いが結構
シナリオ面で強くなってきちゃってるんで
スピーカー 1
それはそれでいいんですけどね
スピーカー 2
シンフォニックの方が合うんだろうなってのはすごい分かるんですけどね
あとは核武器が出てくるようになったのが2からですね
そうなんですよ
スピーカー 3
ゲームオリジナルみたいな
スピーカー 2
そうそうそうそう
基本的には現実に出てくる戦闘機とか
輸送機とか爆撃機とかそういうのが全般出てくるんですよ
ただ敵側と味方側に1機ずつぐらい核武器が用意されてて
味方側の核武器は確か条件をクリアしないと使えないみたいなね
その代わり普通に2発しか同時に撃てないミサイルが4発撃てるみたいな
すごい
スピーカー 3
めっちゃすげー
スピーカー 2
特別なやつみたいなね
バイオハザードでいう無限ロケットランチャーみたいなもんですよ
みたいなやつがあったんですけど
敵側のはちゃんと敵のエースパイロットみたいなやつがいて
スピーカー 3
いいね
スピーカー 2
憎いっていう敵が赤い機体に乗ってるやつね
素晴らしいね
乗ってるやつがいて
そいつが乗ってるファルケンっていう機体が核武器で
それが結構後のシリーズにもずっとファルケンのシリーズの機体っていうのが結構長らく出てくるんですよ
それをやり始めたのが実は2だったっていう
しかもその敵のライバル気になる憎いっていうやつは
実は中身に人間が乗ってなくて
実は戦闘AIでしたよみたいな
スピーカー 3
なんだって
スピーカー 2
そう話が
そうでしたっけ
そうなんです
スピーカー 1
じゃあもう2からその路線入ってたんですね
スピーカー 2
そうでもシナリオ的には全然そこを語られないんだけどね
スピーカー 1
そうなんだ
全然だって覚えてないっていうか
スピーカー 2
ただ何度倒しても憎いが復活するんで
どんどん機体乗り換えていって
最終ミッションではファルケンっていう核武器に乗って
ケツを追っかけてたらケツからミサイル撃ってくるっていう
追っかけてたはずなのに正面からミサイル飛んでくるみたいな
そんなのあり?みたいなね
そういうやつがいたんですよ
スピーカー 3
すげえそれがもう2なんだ
スピーカー 2
それこそセブンとかになってね
結構戦闘機に乗るAIというか
人工知能側みたいな話は結構出てくるんですけど
それの先はケツはやってたというのが
スピーカー 1
3がそれ思いっきり出てきますよね
スピーカー 2
そうですね
その2年後に3
99年ですね
スピーカー 3
99年
スピーカー 1
あとあれですよね
ストレンジリアルがスタートしたのも2からですよね
スピーカー 2
実際言い始めたのは4あたりぐらいかららしいです
ストレンジリアル
スピーカー 1
ちゃんと言い出したのはそのぐらいなんですけど
ストレンジリアルって知らない人に説明すると
今の現実の世界と似てるけど違う世界線みたいな世界なんですよね
スピーカー 2
大陸の位置とかそういうのは全然違うんだけど
似たような環境に置かれている地球っぽいところみたいな
同じようなテクノロジーの発達の仕方をしてるみたいなね
スピーカー 1
そうなんですよ
だから戦闘機とかは実在の戦闘機が出てくるんだけど
スピーカー 1
世界はちょっとフェイクで国の名前とかは違うんですけど
あれここがこれかなみたいな妄想がはかどる系の
スピーカー 2
でも明確に
例えばここがアメリカの代わりですよとか
ここが日本の代わりですよロシアの代わりですよ
みたいにはなってない
でもなんかこの部分の要素はここの国っぽいよね
ここはここの国っぽいよねみたいのはあるみたいな
このジポングって言ってるとこすぐ日本っぽいなみたいな
スピーカー 2
そういう露骨なのはない?
スピーカー 1
そこまではない
ないけどミグとか使ってる国はあれこれはロシアみたいな
スピーカー 2
社会主義系だったりとかね
アメリカと同じ機体使ってるとかちょっと連邦っぽい感じだよね
青木町だよねとかね
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 3
真面目に捉える気がなくぼやーっとストーリーとか聞いてると
全然知らない国の名前とかがずっと出てくるってことなんね
そうそうそう
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
正直2、3ぐらいまではあんまり国名とか重要視はされてなかったですね
スピーカー 1
そうですね
重要視はされてないけど
後のストレンジリアルに出てくる国の名前が一応2から出てくるっていう感じですね
そうですね
スピーカー 2
一応2と3で同じ国の名前が出てきたりして
歴史上繋がってるよっていう風に使ってたわけじゃなかったんだけど
単純に同じ名前が出てきますよみたいなギミックとして使われてたんだけど
最終的にそれが一応ストレンジリアルっていう世界歴史の中で
縦つなぎにつなぐっていう行為が4ぐらいから行われて
実は同じ世界戦軸にあった話ですよっていうことになったんですよね
スピーカー 1
あれ多分後出しですよね
スピーカー 2
そうらしいです
スピーカー 1
後からつなげよう
メタルギア的な発想というか
スピーカー 2
後から通じつまませていくという
らしいです
で、エースコンバット3が99年に出て
エースコンバット3 エレクトロスフィア:未来と挑戦
スピーカー 2
エースコンバット3エレクトロスフィアっていうサブタイがついてます
スピーカー 3
エレクトロスフィア?
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
エースコンバット2の世界設定が98年なんですよ
1998年ね
スピーカー 2
だったのが急に42年後になって
2040年になります世界設定
スピーカー 1
そうそう
急に未来の話になった
スピーカー 2
電脳科技術とかがあるような
超未来エースコンバットです
スピーカー 1
攻殻機動隊の世界になった
スピーカー 2
そうですね
電脳科技術とかがあって
電脳化してる人がいて
反発する人がいてみたいな
あと国よりも大企業の方が力を持っている
スピーカー 3
なんかすごいSFっぽくさがどんどん出てきたね
スピーカー 2
またはからずも初期のアーマードコアみたいな設定だったりとかね
企業間戦争みたいなね
スピーカー 1
国よりも企業の方が力を持っちゃってるっていう
世界設定になってるんですね
スピーカー 2
現実も大企業とかね
国際企業みたいなのがあったりするから
そういうのもある意味
ちょっと今更ながら被ってくるような感じもしますけど
ですよね
主人公は企業間争いを収めるような立場の
スピーカー 1
一応国連みたいな施設
なんでしたっけ主人公ってか
スピーカー 2
治安維持部隊みたいな感じでね
企業間の争いを一応収める立場にいるんだけど
そこで戦闘機を操ってたらもちろん
いろんな引きこもこもに巻き込まれてみたいなね
そこの企業間のああだこうだみたいに巻き込まれてみたいなやつで
その中で結構ね
ちゃんとキャラクターをめちゃくちゃ描くんですよ3は
今までの作品に比べてというか
もはや全然違うゲームぐらいの勢いで
キャラクターが前に出てくるんですよ
スピーカー 1
なんかそれまではミリタリーゲームって感じだったんですけど
3ぐらいから急にアニメーションを多用して
アニメっぽい感じになって
それぞれのキャラクターを強く描くっていう感じになるんですよね
スピーカー 2
それこそプロダクションIG
そうそうIGがアニメを担当して
広角とかね
エヴァとかね
あの辺に関わってる人が関わってたっていう話もありますし
それで未来設定のキャラクターが立ってて
それぞれのキャラクターがちゃんとシナリオ上の役割を持ってるみたいなね
そうそうそういう話になってて
これはね結構ね後にも先にも今のところは
エースコンバット3はほぼ唯一存在みたいになってます
時間軸的にもだいぶ後ろだっていうのもあるんですけど
スピーカー 3
なるほどじゃあ4がさらに未来ってわけじゃないのか
その話からすると
スピーカー 2
7本今のところ出てますけど
未だにその2040年には追いついてません
8でも追いついてません
でもだいぶ近づいてきてはいる
スピーカー 1
8が3のちょっと手前ぐらいの話になってますね
スピーカー 2
そうですね
本当にここの軸につなげるのっていうちょっとね
なるほどね
スピーカー 2
どうなっちゃうのエースコンバットの世界線みたいな感じもちょっとある
スピーカー 1
だからなんか8の次は3のリメイクじゃねえって僕は思ってるんですけど
スピーカー 2
リメイクねリメイクでもいいですね
でもなんか純粋に本当に間をつなげるような作品が出る
スピーカー 1
もしくはもう3をさらに超えた時間軸のやつ出す可能性もありますね
メタルギアみたいになってきたな
スピーカー 1
まあその可能性もあります
スピーカー 2
いや別にエースコンバット3はこれが最後の作品とは言ってないからね
時間軸的に奥なだけで
そうそうそうそう
なので全然その先があってもおかしくない
実際そのシナリオを最後までプレイすると
スピーカー 2
別にこの先の話があってもおかしくはないなって思うような内容にもなってます
なんかある意味この先をどう作ってもある意味いけるような終わり方をしてるんで
スピーカー 1
まあなんかどこまで言っていいのかわかんないですけど
3は結局その物語自体があったんだかなかったんだかわからんみたいな内容になってますからね
そうなんですよねちょっと曖昧になってる
スピーカー 1
ちょっとぼかしていましたけど
スピーカー 2
実際エンディングがマルチエンドだったりもするんですよ
だから結局その世界がどのエンドになったのかとかも考えられるし
そもそもこの世界があったのかみたいな話もあるんですよ電脳世界みたいなところでね
スピーカー 1
そうそう全てはシミュレーションでしたみたいな
スピーカー 2
みたいなエンディングがあるんですよ
なるほどなるほど
スピーカー 1
あれ伝説のうつ芸って言われてるらしいですからね
スピーカー 2
なんかね俺もそういうのを見かけたYouTubeで
そこまでで俺やった時その時そこまでは思わんかったけどなみたいな
まあでも結構確かにね当時の流行りの
それこそエヴァとかもそうかもしれないけど
ちょっとうつ展開するみたいのはあるんで
誰かが死ぬみたいなのが結構ね平気であったりするような展開するんで
だからそういう意味でも3はやっぱりね
ストーリー重視
ゲームも全然すごいよくできてたんですよ
さらに2からエースコンバット2からビジュアル的にも進化してましたし
プレステだったし
スピーカー 1
僕個人的に3はめちゃくちゃ好きだったんですけど
でもやっぱり2からのギャップがなんか嫌だっていうね
当時の反発も結構大きかったらしくて
スピーカー 2
アニメ的な表現がまだちょっと受け入れられづらい風潮だった時代ってのもあったかもしれない
スピーカー 1
かもしれないですね
やっぱり2までが結構ミリタリーの高波なゲームって感じだったんで
3がいきなりちょっとアニメ寄りになったっていう反発はあったかもしれないですね
スピーカー 2
今だったらもしかしたらもうちょっと受けられやすい可能性はあるなというか
バズる可能性とかは秘めるんじゃないかなと勝手に思っちゃったりするんですけどね
スピーカー 1
いやー多分当時より全然今の方が
てか今の方が結構評価してる人多いんじゃないですかね3は
スピーカー 2
そうですね後から結構評価が上がったしもありましたね
スピーカー 1
ちょっと早すぎたというか
スピーカー 2
そうですね
あるよね数はあったかな
スピーカー 2
ゲーム内容も結構初めて機体別に武装を切り替えるって話できたんですよね
ミサイルをこのミサイル積んでいくみたいなのとか
あとバルカンは大口径のやつにするか
スピーカー 2
玉数重視の早い連射のやつにするかみたいな
切り替えられたり
スピーカー 1
3は全部架空機ですもんね
スピーカー 2
そう基本的には架空機が多い
全部ではなかったような気がするけど
旧式みたいな感じで現代の機体も出てくるみたいな感じではあったけど
後半はもうほとんど架空機みたいな
なんか見たことありそうみたいな感じの雰囲気の架空機がいっぱい出てくる
スピーカー 1
そうなんですよね
その辺もちょっと受け入れがたいっていう声も当時あったなっていう記憶です
スピーカー 2
でもなんかエースコンバットを2系統に分かれさせるっていう構想もあったみたいですけどね
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
3系統と今までのミリタリー系統と分けていくっていう構想はあったみたいですけど
うまくいかなかったみたいですね
それはそれで俺は個人的にすごい見たかったと思っちゃう
そしてエースコンバット4
PS2時代の名作:エースコンバット4と5
スピーカー 1
4来ました4
スカイここからPS2でございます
僕が直近やったエースコンバットですね
スピーカー 3
確かに
スピーカー 1
直近?
スピーカー 3
確かに
スピーカー 2
この前やったんですよ
スピーカー 1
この前?
スピーカー 2
4以外のエースコンバット全部やってんなってなって
4だけやってなかった
中古で買ったんだと思って買ったのにやってなかったんだけど
あと残すはそいつだけどナンバリングでってなってやったんですよ最近ね
スピーカー 1
PS2でやったってことですか?
スピーカー 2
PS3でやりました
PS2ができるPS3
スピーカー 1
なるほどなるほど
じゃあソフト自体はPS2
スピーカー 2
そうです
大変サクサク進めて
ミッション数自体はそんな多くなかったりとかね
結構コンパクトにまとまってるんだけど
それこそその後の
エースコンバットに多大な影響を与えてるというか
ひな形の基礎になったような作品
スピーカー 1
今のエースコンバットのストレンジリアルの元になっているというか
一応要素としては2からあったけど
4である程度確立されてそれがいまだに続いてるって感じですよね
スピーカー 2
そうですね
ストレンジリアルの一番大きい出来事となる
スピーカー 2
1999年に大きい隕石が地球に落ちるっていう
イベントがあるんですよ
ユリシーズっていう隕石が落ちてくるっていう
それが作品の中で語られたのが4だったんですよね
結構その後のシリーズだと
ユリシーズで及ぼされた被害が
いろんな戦争の火種になっていくっていうのが結構多いんですけど
それの言及最初にしたのが4だったという
隕石が落ちてきて難民が発生して
スピーカー 1
その難民が大量に押し寄せた国が切れて戦争を起こすとか
そういう隕石きっかけの戦争っていうのは結構起きてるんですよね
スピーカー 2
そうです
それを防げた国と防げなかった国で貧富の格差が広がっちゃったり
それで不満が起きたりとか
スピーカー 1
結構リアルなんですよね
この世界情勢っていうか
4以降はよりそこがリアル思考になっていきますよね
スピーカー 2
でも4はまだちょっと1,2の頃のアーケードスタイルだったりとか
サウンド面もシンフォニックになりきってないみたいな絶妙な立ち位置なんですよね
両方とも持ってるみたいな
結構じゃあ過渡期なんですね
スピーカー 2
まだ6基調の曲も入ってるし
でもラストミッションとかになるとガッツリシンフォニックな曲がかかるみたいな
今のオラオマラ出撃だみたいな
奮い立つような曲みたいなのも入ってるみたいな
どっちも持ってる
ちょうどターニングポイントみたいな感じのイメージでしたね
99年に隕石が落ちてきたっていうのもあれでしょ
ノストラダムスの大予言でしょとか思って
スピーカー 3
なるほどそうなのか
スピーカー 2
そこもちょっと面白かったけどね
99年なんだ隕石が落ちてくるのと思って
完全にイフの世界なんだと思って
ノストラダムスの予言が当たった版みたいに
なるほどなるほど
スピーカー 2
っていう現実のパロディじゃないけど
みたいになってるなと思って
そうかもしんないですね
スピーカー 2
興味深いなと思っちゃいましたね
スピーカー 1
全然考えたことなかった
99年の7月だったんですかね
僕は99年の7月ずっと緊張してた記憶がありますよ
スピーカー 2
ユリシーズ7月だったんじゃないかな
スピーカー 1
本当ですか?だとしたら確実ですよね
スピーカー 2
俺調べてそうだったような気がするけど
間違ってたらごめんだけど
スピーカー 1
そっかそっかそれは新しい視点でした
後々のシリーズでもちょこちょこ
スピーカー 2
主人公ではないけど脇役とか
いろんなところで便利に使われている
メビウス1っていうコードネームのキャラクターが主人公だったんですよね
主人公のコードネームがメビウス1
そいつが初登場したのもエースコンバット4でしたね
ここは本当にゲームハードが一つ上の世代になって
なおかつある意味リブートに近いような印象
スピーカー 1
そうっすよねプレステ2になって
より覚醒した感ありましたよね
そこからの450でしたっけね順番的に言うと
それが名作と言われているので
プレステ2で脇役的にグラフィックも向上したし
スピーカー 1
ゲームシステムも確立されたという感じがしますね
エースコンバットが
スピーカー 2
そこから一応3年後になるのかな
エースコンバット5
アンサングウォー
これはね自分で買ってやりましたけどね
やった当時はなんかすげえめちゃくちゃいいかって言われると
俺ぶっちゃけ2ぶりにやったぐらいの勢いだったんです
3やった後にやったのかちょっと曖昧なんだけど
あそっか4やってないですもんね
スピーカー 2
そうそう4やってないですで5だって
すごいしっかりした作品だなっていうか
最後めちゃくちゃ盛り上げてくるやんこのゲーム
ぐらいにしか逆に思ってなかったんですよ
後々考えるとすんげえ大作だったなって思う
特に4を直近だけど4をやった後に5のことを考えると
とんでもなく気合い入った作品だったんだろうな5って思う
スピーカー 1
確かに4はボリューム的にもそうでもないですもんね
スピーカー 2
次世代で出すっていうことに重きが置かれた感じはしたんですよ
実際ある意味まとまってるからの良さ
小さくまとまってるからの良さというか
ギュッと詰められたみたいな感じはあるんですけど
5は本当にもうミッション数もシリーズ最大級に多かったし
30いくつぐらいあったし
シナリオ面もすごい力配置させて
結構国関係の複雑な思惑が混ざり合ってるというか
実はこいつが悪いやつだと思ったのに
実は元黒幕がいましたみたいな
そこにも結構事情がいろいろありますみたいな感じになった
スピーカー 2
だったりとかプレイアブルの期待も多かったし
キャラクターも割とそれこそ3キャラクター重視のゲームだったって言ったんですけど
そこまでにキャラクターに重きを置いただけのゲームではないんだけども
かなり身近なキャラクター
スピーカー 2
割と長いこと領旗として連れそうな仲間みたいなのがちゃんといて
仲間意識みたいのがすごい芽生えさせてくれるようなシナリオだったりとか
結構その淡白なアーケードライクのゲームからはかなり
どちらかというとシネマチックなゲームだったなっていう感じの印象が強い
スピーカー 1
そうですねなんか領旗に指示できたのって
確か5とかじゃなかったでしたっけ
スピーカー 2
ありましたありました
スピーカー 1
ありましたよね
なんか基本短期で戦ってたんですけどそれまでは
5ぐらいで領旗に自分を守ってくれとか
敵をアグレッシブに攻撃してくれとか
ドラクエのガンガン行こうぜみたいな感じで
スピーカー 2
指示できるようになった
仲間的な領旗に指示を出すみたいなのができたのが5ぐらいなんじゃないかなっていう気がするんですけど
一応ね1とか2でも領旗っていうシステムはあったんですよ
でも領旗は雇うものだったんですよ当時も
1とか2だと
スピーカー 1
あーそうかも
スピーカー 2
お金払ってよろしくっつってその場限りの関係みたいな
スピーカー 3
あーなるほどね
スピーカー 2
5はちゃんと仲間的な何度も戦場を共にする仲間みたいなのがいて
そいつに今は守ってくれ今は攻めてくれとかっていう指示ができたんですよね
なるほどね
スピーカー 3
いいね
だからこの辺はやっぱりゲームとしてのクオリティがめちゃくちゃ高かった
スピーカー 2
多分結構最高傑作って言われやすいのが5だろうなって感じがしますね
それこそあれですよ
スピーカー 2
2020年のオリンピックの東京オリンピックあったじゃないですか
開会式の?
スピーカー 2
そう開会式の入場曲に使われてたんですよ5の曲
なんか使われてたなって思ってたけど
5の曲でしたね調べたら
スピーカー 3
最高やんか
スピーカー 1
すげーそれで気づくのすごいっすね
当時聞いてた時はうおーエスコバトラーって思って
逆になぜって思っちゃったんだけど
スピーカー 2
そこまでって思っちゃったんだけど
あんた結構幅広くゲームの音楽使われてましたからね
スピーカー 1
エスコンバットだってオーケストラコンサートとかも最近結構やってるし
スピーカー 2
やってますね
音楽好きな人多いんですよね意外と
そうですね
なおさら5以降はかなりシンフォニックに寄った印象があるんで
なおさらオーケストラコンサートはやりやすいかもしれないですね
その後出てたのがエスコンバット0ね
前日譚とXbox時代の進化:エースコンバットZEROと6
スピーカー 2
2009年
スピーカー 3
戻る
スピーカー 2
0でねこれがね
0っていうタイトルの作り方が
一応5の派生的な立ち位置のシナリオでもあるんですよ
この5の事件のきっかけになった戦争が結構昔に実はあったっていう
それが5の中で語られはするんだけど
その戦争自体が細かく自分がその時間軸にいるわけじゃないから
スピーカー 2
実際にその5で語られてた昔の戦争っていうのを
自分で体験するのがそのエースコンバット0だっていう意味合いもあるし
その5の前日誕として
っていう意味もあるしシリーズとしても時間軸が実は一番古いっていう
スピーカー 1
そうそうベルカ戦争これいつでしたっけね1995年か
スピーカー 2
でしたっけ確かね初代のエースコンバットよりもっと古い戦争だった
スピーカー 3
本当0のね
でもそうです多分そうです
スピーカー 2
だからエースコンバットシリーズとしても一番古いって意味で0っていうタイトルがついてるんだよね
スピーカー 1
そうそうベルカ戦争っていうのが昔あって
それを発端にいろんなことがその後で起きたよみたいな感じ
スピーカー 2
昔あった大きな戦争みたいな感じの語られ方していますね
これがねこれはねなんかねすごいシネマチックでめちゃくちゃストーリーを語りまくるっていう感じじゃないの逆に5と違って
スピーカー 3
違うのか
スピーカー 2
そう5は一旦すごいシネマチックにこうキャラクターがちゃんとこうストーリーを描いてくれるみたいな
カットシーンみたいなガッツリ入るみたいな感じだったんだけど
5はねすごいあのいい語り方をするんですよ
現代の視点からその戦争に関わった人の何十年後かにインタビューをしたっていう視点でカットシーンが作られているんです
そうなんです
でカットシーンインタビューして
であの時はああいう奴がいてみたいな
で一際目立ってたエースがいたんだみたいな話を
その主人公のことを何十年後に振り返って語るみたいな語り口になっているんですよ
なんで昔の話だしそのプレイヤーが体験しているのは昔のことを体験しているんだけど
今の目線から振り返っているのがそのカットシーンの描き方なんですよ
今でもあり昔でもあるし昔視点から見ると未来のことがわかっているっていう
スピーカー 3
なるほどなるほど
スピーカー 2
これはねすごい好き
俺が好き
素直でよろしい
ゼロはね結構好きですね
スピーカー 1
ちなみにゼロはあれですね
エースコンバット8の早期購入特典に入ってます
スピーカー 2
そうなんです
エースコンバット8を早期購入するとエースコンバットゼロがついてきます
スピーカー 3
前も似たようなの言ってたよね
スピーカー 2
俺も何言ってるかわからないが
スピーカー 3
同行するみたいなのあったよね
スピーカー 1
エースコンバット7の時にその時も早期購入特典で4がついてくるってのがあったんですよね
スピーカー 2
5ですね
エースコンバット7の時は5と
XBOX版だと6がついてきますみたいな感じだったんです
スピーカー 1
すごい
テレビショッピングかよみたいな感じ
スピーカー 2
一本丸々昔の作品がついてきます
スピーカー 1
しかも早期購入特典でしか手に入らないんですよね
スピーカー 2
PS4版とXBOXシリーズSだっけ
あの辺のやつでしか遊べない版が確か手に入った
俺もPS4版のそれを手に入れたんだけど
PS5になってからやろうと思ったら上位互換に対応してないらしくて
PS4じゃないと遊べないって言われた
ちょっと縛りが多い
普通に買えるようにしてくれよって思ったんですけどね
スピーカー 2
あれ何か権利的な問題で難しいんじゃないかなって噂はありますけどね
ライセンスの問題
実際にほら戦闘機とか本当にあるやつのライセンスを取ってるんで
再販するのが難しいんじゃないか
販売じゃないからギリギリ許されてるあれなんじゃないかって噂を聞いたことがあります
スピーカー 1
なるほどそれからいくとやっぱり今回のエースコンバット0も
普通に発売はされない可能性が高いので
手に入れるにはこの8を早期予約するしかないと
スピーカー 2
そうですね聞いた話だと60フレーム4携帯をしてるらしいです
すごいじゃん
アップコンバートめちゃちゃんとしてると思って
スピーカー 1
だからそれがあるから0だけ今回あんまり動画とか見なかったんですよ
スピーカー 2
ネタバレしたくないと思って
スピーカー 1
僕にはしてるんですけど
全然あんまり覚えてないんで
スピーカー 1
楽しみです普通に
スピーカー 2
いいですねいいですね
先にエースコンバット0やるかエースコンバット8やるか悩んじゃいますね
スピーカー 1
悩みますねそれは
スピーカー 2
俺は8やりますけど
でもなんか4桁用までしちゃってんの?とか思ったらちょっとやりたくなっちゃう
スピーカー 1
やりたくなっちゃうな
スピーカー 2
なっちゃいますね
0は割とコンパクトな作品5に比べるとコンパクトな作品だったけど
やっぱり根強い人気があるというかね
俺も好きな感じですね
スピーカー 2
最初の方から相棒的に一緒に飛んでいた仲間が
最終的に行ってしまえばだんだん仲違いじゃないけど
考えの違いが生まれてきちゃって
別々の方向に進んで行ってしまうという話なんですね
スピーカー 1
そうですね別の組織に行ってしまって最後どうなるかみたいな話ですね
スピーカー 2
最後の最後未来のインタビューの中でそいつがまた出てきて
よ相棒生きてるかって言われるっていう
スピーカー 1
暑い
スピーカー 2
あれはね本当にプレイヤーイコールゲームの中の主人公っていう
イコール関係がすごい感じられるんですよねあのセリフね
こっちに向けられていってるっていう感じがすごく感じられて
逆に主人公描いてないからこそ自分自身を投影できるみたいなギミックで
あれめちゃくちゃ良かったですね
あとエースコンバット62007年ですね
これだけ俺やってないやつ
スピーカー 2
らしいですね
スピーカー 1
これXBOXでしか出てないんですよね
スピーカー 2
そうなんですそうなんです
私はこれ後々手に入れましてやりまして
でも前作のエースコンバット0からなぜか1年しか経ってないんだなここ
スピーカー 1
そうなんだ
スピーカー 2
2006年に0が出て2007年に6が出てるっていう
その時代は結構無茶してるねっていうね
しかもその裏でPSPのエースコンバット出てたりしますからね
すごい時代ですよね
ハードがやっぱり結構いっぱい出てた時代だったんで
いろんなところでパソコンで頑張ってた
エースコンバット6もね開発期間のせいもあるかもしれないですけど
ちょっとねボリューム的にはこれも少なめではあるんですけど
それでもやっぱりそのエースコンバット0のPS2の時代から比べると
1個上のハードになるんで360だったんで
だからかなりそのグラフィック面でもアップグレードしてるし
実際にその同時に出てこれる戦闘機の数が増えたんだろうなーって思わせるぐらい
多数対多数みたいな集団戦みたいのが結構ガッツリあるみたいな
スピーカー 3
スペック上がった感あるね
スピーカー 2
であっちこっちで戦って
なぜかね6だけね多分わざとやってるんだろうと思うんだけど
ミサイルのその通った後の煙がね全然消えないんですよ
それが逆に空間をすごい感じさせてくれるのね立体的に
その花火をこうヘリを乗りながら見るとさなんか立体感感じるじゃん
ちょっとぐるーって回るみたいな
あれと似たような空間
空間に立体感を感じられてね
俺は6のその表現はすごい好きだったんですよね
スピーカー 1
この乱戦になった時にその軌道がいっぱい残ってると
わー戦ってるわーっていう感じするんですよね
スピーカー 2
とかあるし遠くで仲間たちが戦ってるところに向かっていくときに
向こうの方にすごいミサイルの痕跡がめっちゃ残ってるみたいな
早く行かなきゃみたいな感じになる
スピーカー 1
それわかるな
スピーカー 2
そうだから結構ね6もね6でしかない見どころみたいなのがすごいあって
すごい良かったですね
過去一ミッション数は少ないですけどね
15ミッションくらいしかない
でもミッション数少ないんだけど
ミッションの中での分岐があるんですよ6は
なんかね長めのミッションが用意されてて
途中でこっちを支援することもできるし
別の方支援してもいいよみたいな選択肢があって
どっちその状況に合わせてどっち行くかを自分で決めて
でまた進んでいったらまた分岐があって
どっちに支援するみたいなのがあったりして
一本あたりのね一ミッションあたりの内容が濃いというか
そういうのをやってるんで
ミッション数自体は少ないみたいな感じになってるみたいな
そういう感じはあるけど
そういう結構しっかりした個性があるみたいなイメージでしたね
でそれが2007年です
IP復活と最新作への期待:エースコンバット7と8
2007年
スピーカー 3
6が2007年か
スピーカー 1
結構前だな
スピーカー 2
でエースコンバット7が2019年です
スピーカー 3
19年か
スピーカー 1
やっぱそこがめっちゃ開くんですよね
スピーカー 2
ナンバリングでいうとそこはもう12年ですか開いてますね
その間に一応PSPのX2とか
あとアサルトホライゾンっていうね
ナンバリングじゃないちょっと路線が違う
本当にミリタリー予選に寄せたようなエースコンバットが出てたりとか
スピーカー 1
あと3DSとかもあったらしいですね
スピーカー 2
ありましたね
エースコンバット2をリメイクしたようなやつがありましたね
あとエースコンバットインフィニティっていう
対戦に特化したエースコンバットみたいなやつが
スピーカー 1
オンラインのやつですね
スピーカー 2
そういうのを経てエースコンバット7で
正直IP復活に近いような印象でしたねやっぱり出た時はね
スピーカー 1
やっぱり7はすごいリブート感ありましたよね
スピーカー 2
ありましたね正直
スピーカー 1
僕なんか6もやれてなかったので
本当なんか久しぶりだなって感じで
スピーカー 2
でもそれこそみんな待ちに待ったじゃないけど
必然的にそういう感覚になって
フラストレーション溜まってたんだなみたいな感じで
結構ファンは殺到するし
ファンじゃなかった人も注意が向くみたいなことになり
結果シリーズで一番売れると
スピーカー 1
そうですよねスチームで出たっていうのもあるんでしょうねきっと
スピーカー 2
そういうのもあるかもしれないですね
スピーカー 1
世界中で売れたっていうのと
スピーカー 3
7ってあれだよねはるさんがVRがすごかったっていうやつだよね
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 2
あれプレステ版だけですけどねPSVR
スピーカー 3
そっかそっか
スピーカー 2
プレステ版だけVRモードが入ってて
まあ最高ですし今でも
VR入れてくれよってめちゃくちゃヤンキーのように思ってるんですけど
スピーカー 1
なんか8は対応しないっていう噂が
スピーカー 2
8は今のところその話はないんでしょう
仕方ない仕方ないけど
でも8が売れたらまだその先あるかもしれないじゃないですか
ずっと言い続ける所存でございますが
そうですね
スピーカー 1
何卒
スピーカー 2
7は本当に
ある種一旦最新のエースコンバットをやり直そうというか
改めてエースコンバットを再定義しようみたいなね
みたいな意識がめちゃくちゃ感じられるような
今だったらもっと雲の表現とかもリッチできるし
みたいなのをすごいこだわってたりとかね
スピーカー 1
そうそう雲がめちゃくちゃ綺麗ですよね7は
スピーカー 2
7は綺麗ですね
今までの作品はやっぱり雲って割とぼんやりした表現になったり
近く行っちゃったら消えちゃったりとかっていう
スピーカー 2
結構曖昧な表現しがちだったんですけど
ちゃんとそこにあるっていう
そこにあるから中に入っていけるし
スピーカー 2
入るとちゃんと雨粒だったりとかこう
スピーカー 1
凍結して墜落しそうになるし
スピーカー 3
なるほどね
窓ガラスに氷的なものがついて
キャノピーがパキパキになるみたいなね
スピーカー 1
氷結に注意しろって言われて
無視してると本当に墜落するんですよ
スピーカー 2
エンジンストールみたいなね
そうなったりとかっていう表現もこだわってたし
あとサウンド面もすごいこだわってたし
ことさらVRモードとかでやるとサウンド面のこだわりエグみたいな
スピード出すなんかちょっと
キャノピーっていうかコックピット周りの何かがカタカタ言ってるみたいな
音がすっげぇ細かい音入ってたりとか
スピーカー 3
カタカタカタカタ
スピーカー 2
なんか軋んでるぞみたいな
スピーカー 1
なんかあれVRモードで墜落すると
コックピット内に煙が充満して
まじで臨時体験って聞いたんですけど
スピーカー 2
俺は慣れちゃってるんでそこまでは感じたんですけど
でもなんかアーっていう感じにはなりますよ
やっぱ煙がボボボーって
VRモードはめちゃくちゃ良かったし
スピーカー 1
あれでも酔いとか大丈夫でした?
スピーカー 2
VRですか?VR僕は大丈夫でした
というかむしろ他のVRゲーよりも
個人的には酔い辛かったけど
スピーカー 2
人によるんだろうな
フライトゲーム系をそれにやった人とやったことない人だと
違うだろうなっていう気はしますけどね
でもこんなに頭ぐりぐり見回せるって
フライトシューティングで
めちゃくちゃ重要なんだなって思った気があります
スピーカー 1
そうっすよねやっぱり乗り物系のVRは
楽しいですよね
グランツーリスモとかね
スピーカー 2
中でもやっぱりすごい首を曲げるんで
フライトシューティングは真上にいる敵とかを目視で捕捉できるの
すんげー楽
普通にプレイすると右スティックで
当たり見回すんですけど
スピーカー 1
なかなか見たいところを
ピンポイントで見るっていうのが難しいんでそこはVRいいっすよね
スピーカー 2
常に自分の見たい方向を見れるっていうのが
こんなにも楽かっていう
めちゃくちゃ相性は良かったですね
ずっとエイトでもVR入れてくれませんかって祈るように
さすがにちょっと難しい
それ用の調整とかも相当いっぱいあるでしょうか
でもセブンでそういう挑戦もちゃんとしてたっていうのは
本当にすごかったなと思います
スピーカー 1
セブンは結構原点回帰というか
多分6以降のASコンバットって
マンネリを打破しようとして
色々試行錯誤してたんじゃないかなっていう感じがしてるんですよね
スピーカー 2
そうかもしれないですね
アサルトホライゾンなんかもね
もっとミリタリーに寄せたらどうかとか
ドックファイトのシステムが新しいものを入れてみたんだけど
あんまり評判が良くなかったみたいなのとかね
挑戦をしようとしてはしましたよね
スピーカー 1
色々新しいことやろうとしたけど
上手くいかなくて
そっからのセブンが結構原点回帰の
それこそ450あたりの路線に
立ち戻ったっていうところもあって
これでいいんだよっていう感じが
スピーカー 3
こういうのでいいんだよって
スピーカー 2
これでいいんだよって
それでも大前提としてめちゃくちゃ
クオリティが高いリブートみたいな感じだったからね
スピーカー 1
色んな細かいところを挑戦して
リブートしたっていうのがあるから
スピーカー 2
本当に抑えるべきところを狙いすましてちゃんと抑えた上でっていう感じがありましたよね
そうそう
スピーカー 2
でもちょいちょい料金システムがなくなってたりとか
出てくる機体数が実はそんなに多くないとかね
もうちょっとあればなみたいな感じは
どうしてもプレイしてると分かるはあったんで
そこからの今度出てくる
エースコンバット8ウィングオブシーブですね
スピーカー 1
満を持して
スピーカー 2
次回作と言いながら
ここからがっつり7年経ってるんですけどね
スピーカー 3
7年でしょ?
結構経ったよね
スピーカー 2
最近本当に公式からの情報を聞くと
もう完全に全力をかけた
エースコンバットを作ってきたんだなっていう感じがね
スピーカー 2
なんかなんだろうな
スピーカー 3
シリーズ最高傑作を作るみたいな意気込みが凄い出てる
いいじゃないの
スピーカー 2
ミッション数過去最大とかもう歌っちゃってるし
スピーカー 1
バンナムの金のかけ方が凄まじいですよね
プロモーションの
youtubeチャンネルの本数とか凄い出てますもんね
スピーカー 2
確かにプロモーションもお金かけてるし
この前テレビCMやってましたからね普通に
スピーカー 1
現代って珍しいですよね
ゲームのCMってなかなか見ない気がする
スピーカー 2
テレビCM売ってるなと思って
平成時代のプレステのテレビCMみたいに
ちょっとバカなノリをしているという
ちょっとギャグっぽい
内容に反してギャグっぽいっていう感じ
CMのノリだったりとかして
ちょっと懐かしいなこの感じとか思いながら
見てたりします
スピーカー 1
youtubeにエースコンバットチャンネルってのがあって
そこに過去の作品のあらすじ解説とかが
めちゃくちゃいっぱい載ってて
スピーカー 2
今作の出てくる国は
こういう国ですよとかっていう
解説動画みたいなセルフで出して
だからなんか
みんなここから入っても全然いいんだからねっていう感じがする
実際に話も過去作遊んでないと
分かんないみたいな内容は基本的にないんですよね
エースコンバットシリーズ全般そうなんですけど
直接的な繋がりはない
スピーカー 1
ドラクエみたいな感じで作品ごとに完結はしてるけど
世界線は同じ世界だよっていうぐらいの感じ
スピーカー 2
だから同じ異物というか
昔使われてた放題が出てきたりとか
そういうのはセブンでもありましたけど
基本的には全然新しい物語なんで
物語自体は全然知らなくても
一から楽しめるよっていう仕組みになってます
今回はストーリー面もガッツリ描こうとしてる感じ
それこそ過去ナンバリング作品で一番
ストーリー描こうとしてた5を超えたいんだろうな
っていう気概がめちゃくちゃ感じられるような
雰囲気がすでに
結構感じてますね
キャラクターもかなりキャラクターを立った状態で
描かせようとしてるというか
主人公とキャラクターの距離感もかなり近いところで
描こうとしてる感じはします
今までエースコンバットって主人公からの目線って
基本ゲームプレイだけなんですよ
スピーカー 2
ゲームプレイ以外は何か周りからの目線で
その主人公だったりその物語を
語ろうとするのが多かったんですよね
スピーカー 2
エイトはガッツリ主人公視点で
最初主人公がいる場所が空母の中に
その空母の中で主人公が見てる視線が
そのまま描かれたりするらしいんですよ
主観視点みたいな感じで描かれるらしいです
だから相当キャラクター同士の関わり合いを
直接描こうとしてる今までにないような形で
そういう意味ではちょっと3に近いかもしれないですね
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
3って主人公はあれだけど
ちょっと深く言えないんですけど
なんだろうな
スピーカー 1
キャラクターが主人公に直接電話かけてくる
みたいな感じなんですよね
対面でいろんなキャラと話してみたいな
話してっていうか向こうが一方的に話しかけてくるだけなんですけど
スピーカー 2
まあまあね
スピーカー 1
主人公は喋らないので
それにもしかしたら近いのかな
スピーカー 2
そうかもしれないですね
さすがにエイトの距離感とはいえ
主人公が朗読的に喋るという描写はさすがになさそうな気がするけど
ただ喋ってる体じゃないけど
そういう風に描かれるんだろうなみたいな
エイトにすごいピンクの髪のかわいい女の子キャラが出てきますよね
スピーカー 2
ものすごい評判がいいっていう
スピーカー 3
ものすごい評判がいい
スピーカー 1
もう発売前から大人気っていう
なんだっけ
ターシャだっけ
そうですね
確かにエースコンバットシリーズにああいう
スピーカー 2
陽キャな感じの女性キャラが出てくるの珍しいなと思って
そうですね
スピーカー 2
キャラクターがキャッチーな意味でバズるみたいなことは
今までなかったんじゃないですかね
スピーカー 1
今までになかったし
そういう意味でもエースコンバットがこんなに
日の目を見る時代になったんだなと思って
スピーカー 1
ちょっと考え深いっていう感じしますね
そうですね
開発者の方もYouTubeの30周年記念チャンネルとかで
スピーカー 1
まさか30年もやることになるとは思わなかったとか
まさかこんなに表に出ることになるとは思わなかったみたいなことを言ってて
いやでもそうだよね
スピーカー 2
そうですね
セブンの時にそんだけ頑張ったってことですよって思った
スピーカー 1
いやだって僕本当に
高校生の時にエースコンバットの1位を
家でプレイしてて
その時にたまたまいとこの
ほとんど同い年くらいの女の子が家に遊びに来てて
スピーカー 1
女の子から見たら
野蛮な戦争ゲームって感じなんでしょうね
俺が上へ行ってて遊んでたら
スピーカー 1
男の子って本当にこういうの好きだよね
スピーカー 2
みたいな
スピーカー 1
すごい詐欺すんだ感じで言われて
すいません
ミームになりそうなこと言うじゃないですか
スピーカー 2
男の子って
本当にくだらないよねみたいな感じで言われて
すごい身に詰まされた記憶があるんですけど
スピーカー 1
それがこんな世界的なタイトルになって
いやーめでたいなと思っております
スピーカー 2
でもね
結構その途中
シナリオ面で片渕さん
スピーカー 2
この世界の片隅にいるのか
あの人がシナリオに関わってたりとかして
結構その先輝者というか
書く先輝者としてシナリオをちゃんと練り込んであるんで
そこにいる人間の心模様というか
あるべくしてあるような出来事みたいなのを
かなり考えられて作られてるんで
そういう意味でもちゃんとゲームであったことを
現代に還元して考え直すみたいなことも
できるようになってるなと個人的には思ったんですけどね
スピーカー 1
そうですねやっぱあそこのストーリーに力入れたっていうのは
大正解でしたよねあの時に
スピーカー 2
そうですねただ楽じゃないでしょうけどね
スピーカー 1
すごいね
毎回締め切りに遅れて大変とか言ってましたけど
スピーカー 2
でもセブンの時は
いい感じにそこまで予算がかからないような
ストーリーの描き方してたじゃないですかさりげなくね
スピーカー 1
そうなんですか
スピーカー 2
な気はします
犬がハリボテだとかっていう話も結構ありました
3D CGの中で
出てくる犬
あれあの犬全く動かねえなもしかして2Dっていう
本当に2Dだったらしいという噂ですけどね
スピーカー 1
涙がましいなそれは
でも確かに何だろうなカットシーンとかも
静止画を織り交ぜながら
すごいいい感じでナレーションも入れながら
スピーカー 1
作ってるなって感じはありましたよね
スピーカー 2
結構上手く作ってたっていう
感じはあるんですけど
8のカットシーンは多分フルスペックです
みたいな感じで
スピーカー 1
3Dのモデリングで動いてますって感じですよね
スピーカー 2
バシバシ伝わってくるんでね現状で
これ楽しみですなっていう
でもそれこそ今までエースコンバットやったことないんだよな
って人もちゃんと気にして
簡単操作みたいなのを入れてたりとか
難易度もかなり広くとってたりとかっていうこともあるらしいんで
こういうのできそうもないみたいな人でも
簡単に操作できるような感じにはなってるっていうことは
言われてましたね
スピーカー 1
なんか今回話すにあたってセブン久々にやり直したんですけど
結構やっぱ難しいなと思いましたね
難易度
ノーマルでやったからってのもあるのかもしれないですけど
だからそうですね
初めてやるぞっていう方は
操作方法も2パターン選べるんでね
ロールして曲がる曲がり方と
右左押せば簡単に曲がれる曲がり方と
2つ選べるようになってるんで
スピーカー 2
リアルっぽい戦闘機の操縦の仕方か
簡単に自動制御っぽい動きというかね
右押したらちゃんと右に旋回してくれるっていう
動きとあるんで
苦手な人でもやりやすいようには一応設計されてますね
スピーカー 3
なるほど
スピーカー 1
初めてやる方は8からでももちろんいいと思いますし
セブンも今セールの時にすごい安く買えたりするので
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
800円とかで買えますよね
もともと8000円とかじゃなかったでしたっけ
っていうやつですけど
スピーカー 2
今はスイッチ版も出てますしね
ぜひその辺から入ってみたらいかがでしょうかって感じですね
スピーカー 2
前作で好評だったクモの表現も
今作でなんなら強化してるっていう
いいんじゃないの
エンジン自体を作り直したみたいな話してましたからね
クモの表現も強化できるように
新しいクモのエンジンを
前はエンジンがあってそれを導入したって感じだったけど
スピーカー 2
今回のはそれ用にエンジンを改めて作ったって言ってましたからね
マジみたいなね
もっとリアルなクモの表現もできるようになったし
それをゲームのミッションに組み込んでるのもあるみたいな話はしてましたね
あとサウンドも前作以上にこだわってるみたいなね
めちゃくちゃいろんな音取りまくったって言ってましたね
なんかね
爆発音系も実際に爆発音を起こしてそれを取ってたっていう
しかも距離別に取ったとか言ってたからね
近めの距離での爆発音
遠くに行ってから実際に遠くにマイクを置いて
それで音取ったみたいな話してましたね
めちゃくちゃこだわったみたいなこと言われてましたね
さすがに7年あるだけあって
とんでもない気合の入り方だなって
スピーカー 3
すごいなぁ
ちょっと心配になっちゃうな大丈夫かな
スピーカー 1
お金かけすぎて大丈夫ですか
スピーカー 2
まあでも
スピーカー 1
賞賛があるんでしょうね
スピーカー 2
大丈夫なんじゃないですかね
僕は発売日に定価で買いますよ
スピーカー 2
私もその感じのつもりです
ただゼロも欲しいんで事前予約で
買わせていただきます
スピーカー 1
事前予約でみんな買いましょう
エースコンバット存続のために
スピーカー 3
大事なことですね
スピーカー 2
いつか出るであろうVRのために
スピーカー 1
ワンチャンあるかもしれない
スピーカー 2
最初に言ってたね
それこそ影響をエースコンバットを作るきっかけの一つでもある
トップガンね
トップガンと前作でコラボしたって言ってたけど
8だとトップガンマーベリック
要は2作目のトップガンで
結構出てきてた手法を取り入れてて
コックピット側にカメラが付いてる
ようなアングルが追加されてる
他の仲間の領旗のコックピットに乗っている時の
顔がカットシーンで入ってきたりする
スピーカー 1
7まではそういうのなかったんですよね
スピーカー 2
画面の端っこにワイプみたいな感じで顔が出てくるとかあったんだけど
そういうんじゃなくて
映画っぽいアングルが増えてる
それに関しては完全にトップガンの影響ですって言ってたからね
某映画の影響ですって
スピーカー 2
そこもトップガンと
エースコンバットの仲良し関係
トップガンもまた新しくもう一個作るみたいな話もありますし
スピーカー 3
良いじゃん良いじゃん
双方で盛り上がってるね
スピーカー 2
そこも双方に上手くいってほしいなみたいな
スピーカー 3
そうだね
スピーカー 2
前回言ってたけどもあんまり
そっち系のゲームがあんまりなかったりするので
そうそう
スピーカー 1
なかなか少数民族なんですよね
グランツーリスモとかもそうなんですよね
そうですね
スピーカー 2
グランツーよりは
男の子ロマンとしては分かりやすいのではって思っちゃったりするんですけど
ダメですかね
スピーカー 1
難易度的にもエースコンバットの方が取っ付きやすいっていうのもあるし
スピーカー 2
そうですね
シリーズ通してシミュレーターじゃなくて
フライトシューティングだって言ってね
全くリアルではないのでね
スピーカー 2
ミサイル100発近く積んでますからね
スピーカー 1
本物の戦闘機は
多分10発も積めないぐらいらしいので
スピーカー 2
どんなに小さいミサイルでもせいぜい20とか
いけりゃいい方なんじゃないのみたいなね
スピーカー 1
なのでね普通にゲームとして楽しいので
もしエースコンバットを
どうしようかなって悩んでる方がいたら
一つの目安としてはそれこそさっき言ってた
トップガンマーベリックを試しに見てみて
楽しめるかどうかっていうところで判断してもいいかなって
ちょっと思ったりしてます
なおさら今度のエイトはね
そういう味付けは強めなんじゃないかなって思うんですよね
スピーカー 2
キャラクターにフォーカスがいってる部分も
しっかりで
スピーカー 1
チームで戦うっていう感じもちょっと強そうだし
そうですね
スピーカー 2
身近な仲間もそうだし
空母っていうもの自体がチームみたいな形で描かれたりするんじゃないかな
っていう感じがするんで
スピーカー 2
絶対熱いてんかいやってすでに思ってる感じありますね
スピーカー 1
多分谷抜けミッション的なやつもあるでしょうし
スピーカー 2
トンネルのトンネル抜けとかね
あとでっかいやつに関しては
もうすでに地上戦艦が出てくるっていう
シリーズ1土地狂ったやつが出てくる
地上戦艦?
キャタピラーの付いた戦艦みたいな
スピーカー 3
Vガンダム?
スピーカー 2
俺そっち見てねえんだごめんよ
スピーカー 1
ちょっとでもハーマードコア感もあるっていう
でっかいやつがね
スピーカー 1
多分空にも出てくるんじゃないですかね
スピーカー 2
そうですね空もなんかしらあるっていう話はありますね
なのでかなり熱い展開をしてくれると思うので
やった方はやっていただけたらいいんじゃないかな
と思ったりしたりします
スピーカー 1
ぜひぜひ人口を増やしたい
スピーカー 3
10月でしょいつか発売が
スピーカー 2
なんなら早期アクセスで
ちょっとお金をもれば
9月29日かな何日か前から
そうです
俺は多分忙しくてそっち
多分サイレントキルやってると思う
スピーカー 1
その時期大混雑ですからね
僕はFF7リバースが終わってない気がする
スピーカー 3
終わるかな
スピーカー 2
今の進捗から終わるかな
平行でやるかな
スピーカー 2
そのあたりではたぶん騒いでると思うんで
楽しめたらいいかなと思っておりますよ
スピーカー 1
祭りですよ祭り
発売して即ではないでしょうけどもね
スピーカー 3
村春さん含め遊んだよってときに
また話したくなるでしょうからね
スピーカー 3
いいじゃないですか
スピーカー 2
言えるのを楽しみにしております
スピーカー 3
リスナーさんも含めて発売を楽しみにして
また発売されたらここに大集合というところで
エンディングと東京ゲームショウ告知
お話聞けるかなと思います
スピーカー 2
長くなりました
最後エンディング入っていこうかなと思います
スピーカー 2
あなたの代わりに音作り
カメレオンスタジオ
長くなりました
村春さんありがとうございます
スピーカー 1
今日はしゃべったのはナンバリングだけですからね
他にもいっぱい出てますからね
スピーカー 2
USBのやつとか
アサルトホライズンとかやってないんですよね
PSPのやつは一作はやってるんですけどね
今回はナンバリングという
企画をさせてもらいましたけど
スピーカー 3
たぶんまだ話せる余地もあったんだろうな
と思いますけどもね
2時間近くにもなりましたので
この辺でお開きにできればなと思いますよ
スピーカー 2
皆さんも良かったら
エースコンパクトに思い入れがある人は
お便りいただけると
この作品が僕は好きなんですよ
スピーカー 3
終わる前にね
村春さんからお知らせがあるということを聞いていたんで
最後ちょろっとお話いただければなと思います
スピーカー 1
ありがとうございます
東京ゲームショーが
9月の17から21日に
幕張メッセで開催されるんですけれども
そこでですね
この番組聴いてる方ならお馴染みだと思うんですけど
シロさんがインディーゲームのアンリというゲームを
出展をするという予定がありまして
スピーカー 1
そこにですね
そのゲームの中で
うちの息子がですね
小学校2年生の一応ゲーム名がアンコ君という
ゲーム名になってるんですけど
最近家でもアンコって呼んでるからもはやゲーム名でもないんです
スピーカー 2
ただの相性というか
棚になりつつある
スピーカー 1
うちのアンコがですね
声優っていうほど大したものではないんですけど
声の出演をさせてもらってました
スピーカー 1
ちょっとその関係もあってですね
9月の21日
一般公開日の最終日になるんですけども
僕とアンコと2人で
シロさんの応援に行こうかなと思っておりまして
ぜひ東京ゲームショーに行かれる方は
お立ち寄りいただけたら嬉しいなということで
宣伝というか告知になります
出展の場所なんですけども
東京ゲームショーの中で
セレクテッドインディー80っていう
インディーゲームのコーナーがあるらしくて
2階の通路部分って言ってたんですけど
そこのブース番号30番のところで
シロさん出展をされるそうですので
あそこね
スピーカー 2
なんか別館みたいになってるんですよね
インディー系だったりとか
スピーカー 2
場所がね出展する場所
それの入口付近といいますか
スピーカー 1
一番端っこの方って言ってたんで
比較的分かりやすいというか
気づきやすいところなのかなと思いますので
ぜひぜひお立ち寄りいただけたら嬉しいなっていうのと
あと僕がその当日
一応終日いる予定ではあるんですけども
いかんせん小児の男の子と一緒に行くので
トイレ行きたいとか飽きたとか
あのゲームやりてーとか言い出して
たぶんずっと張り付いてるのは難しいかなと思ってるので
ぜひぜひもし行くよっていう方は
事前に連絡いただけたら時間とか合わせて
お会いできたら嬉しいなと思っております
このシロさんのゲームなんですけど
出展してるだけじゃなくて
センスオブワンダーナイト2026
っていうのがドミネートしてまして
これのファイナリスト8作品の中に入って
シロさん常にすげーな
スピーカー 3
どうなってんだあの人
スピーカー 2
センスオブワンダーナイトって言うと去年
スピーカー 3
誰彼が取ったんですよね
スピーカー 1
誰彼が去年グランプリ取って
優勝賞金3000ドル
グランプリ取ったら
というのもやるそうですので
こちらはビジネスデーになっちゃうんですけど
9月の17日にそれのプレゼント発表があると
スピーカー 1
いうことなんでこちらも楽しみだな
楽しみですね
スピーカー 3
どこまで行っちゃうんだシロさん
スピーカー 1
さらにもう一つありまして
このシロさんが作ってるゲームアンリーがですね
令和8年度文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業に
採択をされたと
いうことで
なんとマックス100万円の支援金が
日本国から出るそうです
スピーカー 3
そこまで言ってんだシロさん
スピーカー 1
日本国のお金でゲームを作ることになった
そう
スピーカー 2
文化庁って言うと文化庁メディア芸術祭とか
あれ系のやつですね
スピーカー 1
のやつなんですかね詳しくはよくわからないんですけど
うちの息子も出演してるので
出演料が出ますみたいな
えー本当に
びっくりしてるんですけど
スピーカー 1
9月の5日に情報が解禁になるらしいので
配信する頃にはOKになってるかなと思いますので
スピーカー 2
そんなカチューにあるゲームのアンリーが
TGSで生まれるやと
スピーカー 1
インディーゲームコーナーのブース番号30番で
お待ちしておりますということで宣伝になりました
スピーカー 3
いやーすごいなシロさんもすごいし
村島さんと会えるのもなかなか
なかなかタイミングとしてはないですからね
スピーカー 1
それは知ってる人に会えればいいな
くらいの感じなんですけど
スピーカー 2
俺は17日に行くんやTGS
スピーカー 1
じゃあビジネスマンと
ビジネスマンっていうかビジネスデイに行くんですね
スピーカー 2
ビジネスデイに行く予定です
スピーカー 1
そっかじゃあ会えないですね
スピーカー 2
村島さんとは会えないけど
アンリーは体験してこようと思ってますし
今日話してたエースコンバット8もTGSに出るらしいし
スピーカー 2
そういうのとかチェックできたらなと思ってますけどね
スピーカー 1
ものすごい混むんでしょうけどね
ちょっと今から怖いんですけど
スピーカー 2
でも今年一応ね
一般日は1日増えてますんで
その辺がどうなるかという感じもありますね
TGSはね
ただ出展側は大変でしょうけどね
5日間ありますからね
スピーカー 1
そっかしろさん大変だな
仕事休んでいかないといけないから
村島さんも1日いるだけで相当疲れると思いますからね
スピーカー 1
僕の場合は東京旅行という感じで
東京行ったついでに
スピーカー 1
サブカルクセロの相方のヒカルさんとも会おうね
なんて話をしたりしてます
スピーカー 3
ぜひぜひ楽しんでいただければいいなと思いますね
スピーカー 1
お願いします
TGSの方はね
スピーカー 3
はるさんは行く、村島さんも行く
僕は行きませんけどもね
ぜひ楽しんでいただければなと思いますね
というわけで最後提携を読んで終わっていこうかなと思いますよ
ゲームなんとかでは皆様からのお便りを募集しております
お便りは番組ブログのお便りフォームまたメールにてお送りください
アドレスは概要欄に載せておりますので
スピーカー 2
ぜひご活用ください
SNSではハッシュタグゲームなんとかを使ったポストもお待ちしております
スピーカー 3
そんなわけで第226回は
この辺でおしまいです
また次回お会いしましょう
スピーカー 1
お相手はコヘイト、ハルト、ブラシュンでした
スピーカー 2
それではまた来週
ありがとうございました
01:53:20

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