ぼやきアーカイブ、Log Number 37 振り返れば何がある? 2025、再生開始なのだ。
はい、おめでとうございます。クヌギです。記念終わりです。
これ撮ってるのは、もう正月休みの最中です。
これね、去年もやったんですけど、去年でいいのかな?
正月の頭に1年の振り返りをやるっていう。
普通は年末にやるだろうっていうのを正月の頭にやるみたいなのを前回やって、
前回って言うか、ちょうど1年前ですよね。
1年前にやって、結構面白かったかな?
面白かったかなっていうか、個人的にね、俺としては楽しかったかなっていう感じだったんで、
今年もやろうかなと思って、今こうして喋っておりますが、
開けちゃいましたね。2026年になりました。
どうでしょうね、皆さん。のんびりしてらっしゃるんでしょうかね、今ね。
正月、今はどうかわかんないけど、正月のこの時期、実家に帰ったりとかね、
家でいろいろ食っちゃねえ、食っちゃねえとかゲームしてたりとかするんでしょうかね。
俺はね、別に実家に帰るってこともなく、
そうだな、年越しの瞬間何してたかな。
ああ、アニメ見てましたね。
アニメ見てましたね。年末、大晦日。
以前は紅白見たりとかもしてたこともあったけど、
最近はあんまり、もうそもそもテレビをあんまり見なくなってしまったんで、
適当に配信でアニメ見てて、それも新作ではなくて、
なぜかブラックラグンを見てたんですよね。
なんか急にちょっと、ブラックラグン懐かしいなと思って、
ポチッと再生してずっと見てたんですね。
なんかちょうどね、ロックとレビィが転化するみたいな展開のとこで、
ちょっと胸が苦しくなってみたいなことをしてたら、年が明けてましたね。
そんなとこかな。
あとゲーム的には、
あれですね、年末にRTA in Japanというのがやってたみたいですね。
やってることはしてたんですけど、ちょっと見てはいなかったんですけど、
どうやらそこでPersona 4 Goldenを走った方がいるようですごいですよね。
RPGですよ、だって。
RPGを、RTA走るって言いますけど、要はRTAの説明をした方がいいのかな。
要は挑んでゲームを始めて、エンディングまで行く時間を競うみたいな競技ですよね。
競技としてゲームをやるっていうタイプのものですよね。
それがRTAって日本では呼ばれてますけど、だから要はタイムアタックですよね。
それでRPGを選ぶ、しかもPersona 4ですよ。
すごいなと思ったけど。
全部は見てないんですけど、ちょっとだけ現時点でね。
後で全部見ようかとは思ってますけど、フルで見るか、再生速度を上げてみるか、あれですけど。
予定時間、だからあらかじめ長くてもこれぐらいの時間ではクリアできるだろうってことなんだと思うんですけど。
予定時間が9時間になってるんですよね。
だから9時間でPersona 4 Goldenをクリアできるってことでしょ。
それすげえなと思ってね。
まあまあいろんなね、イベントシーンとかはだいぶ、だいぶっていうかほぼすべてスキップみたいな形でプレイするんでしょうけど。
にしたってね、RPG一本丸々を、しかもPersonaですからね。
すごいすごいことをやる人たちがいるなぁと思って。
俺はちょっとね、別に頼まれてもね、走りませんかなんて言われたわけでもないからあれだけど。
すごいなぁと思って。
そんな感じですかね。そんな正月を過ごしておりますってことで。
どうでしょうね、なんかいろいろ、ん?って思った方もいるかもしれないんですけど、まあまあまあまあ、それはね、順番に、順番に喋っていきましょうか。
まず最初、サイバーパンク2077ですね。
これ、あの、前回っていうか、その1年前のね、2024年振り返り会でもこのタイトル入ってたと思いますが、はい、入ってますね。やりました、今年も。
っていうかまあ、まさに正月に遊んでたんだったかな、サイバーパンク2077。また。
なんなら2026年もまたプレイしますよっていう勢いですけどね、うん、そうそうそうなんですけど、
まあこれなんで遊んでたか、なんだったかな、これね、この頃はね、あれです、モッドを入れて遊んでました。いろんなモッドを。もうそれが楽しくなっちゃって。
一応言っときますけど、サイバーパンク2077はその、モッドを入れない状態でね、もう何週間クリア、何週間プレイしてクリアはしてるんですよ。
なんですけど、PC版でいろんなモッドを入れて、あれこれ遊んでて、それがね、すごい楽しかったっていうのもあったり、
あとはそのモッドを入れた状態で、まああれこれいろんなグラフィックとかのね、質感とかを変えられたりするじゃないですか。
で、その状態で、これ1年前も言ったかな、たまに自分のプレイ動画を撮って遊ぶのが楽しかったりする人間なんで、
サイバーパンクのプレイ動画を撮って遊んだりもしてましたね、この頃。
そんな感じでしたね、またやりたいな、後でやろっかなサイバーパンクまた。
で、実はこれね、いつ頃になるかわかんないけど、このサイバーパンクの話もう1回したいと思ってて、ポッドキャストで。
その時に話そうかな、いろいろこのモッドを入れてすごい楽しいみたいな話をね、ちょっとしようかと思ってるんで、
それはその時に詳しい話はしましょうかね。
で、その次、前列ゾーン0ですね。
これもね、いつかね、このポッドキャスト始めて、いつか前0の話もしたいなーなんて言ってた時もあったんだけど、
やっぱね、俺はこういう運営型のゲーム、いわゆるソシャゲ的なゲーム、
前0がソシャゲなのかって言われると、なんかどうなんだろうね、ちょっとわかんないけど。
だって、ガチャとかその手のね、そういうサービス型のゲームタイトルではあると思うけど、
ソーシャル要素ってあるのかな、できたのかな、ちょっとよくわかんないですけど。
まあまあ、でもとにかくね、こういうゲームはやっぱり、前0はね、面白いゲームなんですよ、面白いゲームなんですけど、
やっぱり俺は続かないんだな、きっと。
うん、続かないんだなーって、今回も思ってしまいましたね、前0。
まあ言ってしまえば、現状もう前0ほぼやってないんですよ。
ちょっと課金したり、プレイしたりとかもしましたけど、2025年、だからちょうどこの頃ですね。
やんなくなっちゃったなー、復帰する可能性はあるだろうか、ちょっとわからないけれど。
やっぱりなんかこう、周回プレイみたいなね、同じことの繰り返しだったりとか、
あとガチャっていうものがあんまり好きじゃない、いやあんまりじゃないな、はっきり好きじゃないんですよ。
だからやっぱり続かないんだな、こういうのはと思ってちょっとね、仕方ないですね、これはね。
ノットフォーミーってとこですかね、ただ前0自体は話とか、あとグラフィックもね、すごい頑張ってる、頑張ってるところじゃないですよね。
かなり高画質っていうか、グラフィックもキャラデザインも、あのクオリティで3Dキャラ作って、それをちゃんと動かして。
で、その新エリートっていう、新は漢字で新しいって書いて、エリーがカタカナでトは都の都ですよ。
だからエリートって言っても、いわゆるすごいエリート階級みたいな意味じゃないですよ。
新エリートっていう場所化舞台になってるんですけど、その街並みの作り込みとかもね、すごいな、
なんていうのかな、フォトリアルっていう形ではなくて、いわゆる若干アニメ調というか、そういう形で、
かつ画質がすごい、情報量の多い密度の濃いグラフィックというか、そういうのを作ってて全ゼロはすごいなと思ってますね、グラフィック的にも。
こういう言い方をするとあれだけど、おそらくアトラスが目指す方向、グラフィック的な意味でね、
だから、ペルソナシリーズとかもそうですけど、おそらくこの方向性なんだろうなっていう気はしますよね。
アトラスのメガテンだったり、ペルソナだったりって、あくまでグラフィック的には、どちらかというとアニメ寄りというかね、
フォトリアルな方向性じゃないじゃないですか、グラフィックって。
ある意味であれば、そっちの方向で高画質とか情報量、書き込みを増やすみたいな方向に行くと、おそらく全ゼロとか、
あとはそれ以外にも、いわゆる中国であったりとか、台湾の会社が作っているゲームっていうのが、
理想系の一つ、アトラスが目指すかもしれないグラフィック的なね、進化の方向として、
それがあるんじゃないかななんてことを思ったりしましたね、全ゼロはね。
ただまぁ、現状はもうちょっとプレイはしていないという形でございます。
一時期本当にやってたんだけどね、ちょっとね、止まっちゃいましたね。
全ゼロについては、でも面白いと思うので、興味ある方は全然今からでも始めてもいいんじゃないかなと思います。
次、世界一の迷宮、HDリマスターですね。
これはね、これまたアトラスですけど、これはもうあれです。
単純にちょっとやってみたっていう感じでしたね。
こんなもんだったっけって思って、これ確かSteamで買ったのかな、世界一の迷宮。
で、これは、あれ最初に出たの、世界一の迷宮が出たのって、DSでしたよね。
そうですよね。
だからね、これね、ちょっとね、ポッドキャストでも話そうと思ってた。
あれこれ、考えてたことがあって、その絡みでちょっとプレイしたんですよね、世界一の迷宮。
で、チュートリアル的なところも終えて、いよいよ本格的にゲーム本編が始まるみたいなところまでやったかな。
やっぱ世界一の迷宮はいいなと思いまして、唯一無二だなと思ったのね。
次これだ、そうそう。
次のタイトルね。
どうなどうな一緒に悪いことしようってゲームなんですけど、次。
来ましたよ、ここに来て。
これね、これでうんって思った人いるかもしれない。
はい、このポッドキャストで初めてじゃないかな、これ18禁です。
はい、18禁のゲームでございます、これ。
これね、あのね、そう今年、また今年言っちゃったよ、年明けてんだって。
本当にね、2026年に撮ってるんですよ、これね。
撮ってますけど。
2025年ね、久しぶりにエロゲーやりました。
まさかね、これ正直ポッドキャストでこの話するのはどうなのかなと思ったけど、
まあもう言っちゃったからいいや。
ただでさえこう、あんまりそんなに再生数多くないポッドキャストでこういうネタを扱うと
なんかさらにリスナーが減るんじゃねえかみたいな器具がなくもないみたいなところもありますけど、
まあまあ正直に喋っちゃう体でいきましょう、はい。
なんで遊んだかっていうと、
何だったっけな、これ。
何きっかけだったかな。
ちょうどこの頃、やるゲームがなかったんですよ。
まあ、積みゲーがいっぱいあるんで、それを消化すればいいじゃんって話ではあるんですけど、
でもなんか積みゲー消化するには心の何かスイッチみたいなものが入らないとなかなかプレイする気にならないんで、
どうしようかなみたいなことを考えてて、
いろんなPSストアだったりSteamだったり、あとはスイッチのね、
任天堂、何でしたっけ、任天堂ストア、ちょっとごめんなさい、正式名称あれですけど、
とか覗いたりしてて、
その中で1個、あんまり俺、こういう可愛い女の子が出てくるみたいなゲームをあんまりやんないんですよ。
やんないっていうか、別に興味がないってわけじゃないんだけど、
そういうの始めてもやめちゃうんですよ、途中で。
うーんって冷めてしまって。
なんですけど、でも最近そういうのはやってないしなと思って。
別に18禁じゃなくても、いわゆる美少女ゲーム的なものをたまにはやってみるのもありかなみたいなことを思って、
なんかいろいろ調べてたら、確かね、なんだっけ、ゴーヘルゴー、突き落としてゴーだったかな、
なんかそんな感じのタイトルのゲームを見つけたんですよ。
で、これどうなんだろうな、面白いのかなみたいな感じでレビュー記事とかを読んだりしてて、
で、なんかそれは地獄が舞台だったのかな。
で、地獄に落ちてきた人間をコキ使って、コキ使ってっていう言い方は悪いんだけど、
なんかコキ使いつつ、他の仕事もやらせるみたいな、
なんか半分系シミュレーションで半分探索みたいな、
で、プラス、いわゆる美少女ゲームライクみたいなゲームなんで、
ノベルゲームっていうか、イベントシーンはかわいい女の子の立ちと、
あとはテキスト文でバーってイベントが流れてくみたいな、
なんかそんな感じのゲームなんですよね。
で、それをやろうかとも思ったんですけど、そのゴーヘルゴーをね。
ゴーヘルゴーをやろうかとも思ったんだけど、どうもそのレビュー記事とかを見てみると、
なんかこのゲームシステム自体が何か元ネタがあるらしいと。
元ネタっていうか、なんだろう、精神的続編っていう言い方だとはちょっと違うかもしれないけど、
ゲームシステム的には何か他の既存の作品を習って作られた。
世界観とかシナリオとかは別のものを載せたみたいなゲームがゴーヘルゴーだったらしいですよね。
ごめんなさいね、この辺はプレイした人に言わせると全然違えよって言われるかもしれないけど、
なんか自分が目にした情報だとそうだった。
じゃあその元ネタってどんなゲームなのかなって思って調べた、出てきたのがこれなんですよ。
どうなどうなだったわけですね。
これ見たと、どうなどうなどんなタイトルなのかな、どんなゲームなのかなって公式サイト見たときに、
あ、これかとちょっと見覚えがあったんですよね。
これ、このどうなどうなっていうこのゲームでメインのイラストを描いてる方かなの絵を、
俺見たことあったんですよね、そのX、まあAKA Twitterで。
なんか自分のフォローしてる方がいいねしたのかリポストリツイートしたのかちょっと忘れちゃいましたけど、
なんだっけな名前、Twitter、じゃあX上では小野の妹っていう名前だった気がするんだけど、
ゲーム的にはまた別の名前でスタッフとして参加されてるんですよね。
なんだっけな、魚介?魚介類の魚介って書いてた気がするけど、
ちょっと一応確認するか。
そうだそうだそうだ、あってるあってる、魚介さんですね。
これがすごい、なんていうかな、結構色彩、色使いがね、彩度が高いんですよ、
彩度、鮮やかさ、鮮やかさが高い感じの色使いをする方で、これが印象に残ってたっていう感じですかね。
印象に残ってたので、このどうなどうなのサイトというかそれを見た時に、
あ、この人、この絵知ってるなみたいな感じで、
申し訳ないんですけど、ゴーヘルゴーはプレイするに至らなかったんですけど、
それでどうなどうなっていう、こっちをやってみようかっていう感じでプレイした感じですかね。
プレイしてどうだったかっていう話なんですけど、
あんまりゲーム内容を詳細に言うのもちょっとあれなんですけど、
さっき言ったみたいにゴーヘルゴーが若干経営シミュレーションと探索みたいなゲームだっていう話をしましたけど、
確かにどうなどうなもそうでしたね。
経営シミュレーションプラスダンジョン攻略みたいな、要するに2つのパートがある感じでしたね。
経営シミュレーション側で、いわゆるダンジョン探索のための資金集めをするみたいな感じです。
その資金を元手にしてアイテムとか武器を買ってダンジョンを攻略するみたいなゲームシステムでした。
これが結構テンポが良くて面白かったですね、どうなどうな。
結局ね、さっきも言ったようにこの手のゲーム長続きしないって言いましたけど、
俺ね、結局これどうなどうな面白いんだけどエンディング見てないんですよ。
見ないで終わっちゃったんですけど、
あとはこういうゲームをやるとね、いろいろ考えちゃうんですよね。
どうなどうなの話になくなるな。
まあいっか。
まあこれね、最初に言ってるように18禁のゲームなわけですよ。
18禁のゲームで、さっき経営シミュレーションとダンジョン攻略が合わさってるっていう表現をしましたけど、
その経営シミュレーションパートで、じゃあこのゲーム何をやるのかっていうと、
あれなわけですよ。あれなお店を経営するわけですね。
言ってしまうと、ゲーム内用語で言うと春売りっていう言い方をしてますが、
まあそういうことです。詳しい説明はしません。
このワードから想像してくださいっていう感じですけど、言えるのはね。
それで、いわゆる女性を使ってお金を稼いで、ダンジョンの攻略に行くっていう感じですかね。
じゃあざっくり説明するか。
このどうなどうなって、世界設定としては現代日本なんですよ。
現代日本で、現代日本のある地方都市が舞台なんですね。
架空の地方都市ですけど、そこではある企業がすごい力を持っていると。
力を持っているところじゃないんですよ。
その企業がその都市、地方都市を回している。
司法から何から、警察とかも全部、その企業が司っているみたいな感じの街だと。
で、その企業のやることにちょっと意を唱える人たちがいて、
それがレジスタンスとして活動をしているみたいな世界観なんですね。
一応、現代日本が舞台なんですけど、そういう世界観になっていますと。
で、その企業っていうのは、だいぶ若干乱暴な、横暴なこともしつつ、
その企業に逆らうようなことをすると、人知れず姿を消す。
反抗した人たちはこっそり姿を消して、
一般の人々の目に見えないところで何かされているみたいな感じの街らしいんですよね。
だから、そういう存在に対してレジスタンス活動をしている人間がいると。
で、このゲームの主人公もレジスタンスの一員という感じですね。
で、そのレジスタンス活動をするにあたって資金が必要と。
で、その資金を調達するためにやっていることが、さっき言った経営シミュレーションパート。
ね、貼る売りパートなわけですよ。
で、その貼る売りパートで、何をやっているかはご想像にお任せしますけど、
その貼る売りパートで稼いだお金を使ってダンジョン攻略に行くんですね。
だからそのダンジョンというのは、企業が管理している建物、いろんなショッピングモールだったり、
いろんな工場だったり、なんとか事務所だったり、そういういろんな施設がありますと。
その施設に対して勝ち込みをかけるという、破壊活動をするという感じですね。
その2つのパートを繰り返すことで、メインストーリーが進行していくと。
で、イベントシーンは、いわゆる美少女ゲームのノベルゲームみたいな感じのスタイルで動いていくという感じでしたね。
やっぱりテンポが良かったから一時期結構やってましたね。
そのダンジョン攻略パート、だから勝ち込みパートですよね。
例えばショッピングモール、俺が覚えてないよく行ったのはあれか。
なんか病院に対して襲撃をかけるみたいな感じのパートとかもよくありましたけど。
なぜかね、そこに警備員がいるんですけど、警備員が銃持ってるんですよね。
日本なのにと思ったけど、でもそういうこともする企業だっていうことみたいですね。
で、弾は実弾じゃないのかな。なんかゴム弾だっていう設定になってたっぽい気がしますけど。
で、当たれば非常に痛いみたいな感じの銃を持ってるようなとこで。
ダンジョン攻略パートはね、はっきり言ってしまえばダーケストダンジョンなんですね。
ダーケストダンジョンっていう、結構前に出たゲームがありますけど、
敵と自分たちとの距離によって出せる攻撃が変わってくるみたいなね。
間合いを気にしつつ戦うみたいな戦闘がダーケストダンジョンの特徴だったかなと。
ダーケストダンジョンね、あんまりすごいプレイしたわけじゃないのでちょっとあれなんですけど、
ダーケストダンジョンライクなゲームになってましたね、その戦闘パートに関しては。
そんなそんなどっかな。
まあ面白いゲームだとは思いますので、興味のある方はやってみてください。
ただまあね、ちょっとこれどうしようかな。いつか喋ることあるかな、どうなどうなについて。
これね、開発がアリスソフトっていう会社なんですよ。
俺もそんなに詳しいわけではないんですけど、この界隈。
ただアリスソフトが出すゲームって、もちろん18禁のゲーム、いわゆるエロゲーなので、
そういう目的で買うのがほとんどだと思うんですけど、
それだけじゃなくて、結構ゲームとしても面白いっていう評価を受けてるメーカーさんですよね、アリスソフトって。
まあ俺が偉そうに言うわけじゃなくてね、言うのもおこがましいんですけど。
で、プラスどうもそういうね、アリスソフトのゲームは、いわゆる女性が結構ひどい目にあうようなシーンが多い傾向があるのかな。
この辺も俺はちょっとあんまり詳しくないんですけど、いや本当に嘘つけとか思われるかもしれないけど、俺そんなに詳しくないんですよ、本当に。
なので、そういうタイプのエロゲーが苦手だっていう人にもちょっと向いてないかもしれないですね。
俺もあんまりそっち方面は得意じゃないんだよね、ちょっとウッってなっちゃう感じなので。
ただそれはそれとして、やっぱりさっきのね、経営パートとダンジョン攻略パートみたいなものを繰り返して、テンポよくすごいゲームが進んでいくっていうのはね、やっぱりそれはそれとして面白いと思ってしまうので、なかなかね、難しいですね。
豪華深いですね、人というのはっていうのをちょっと思って。
何言ってんだ俺、そんなところですかね。
だから興味がある方はやってみてもいいと思います。
本当にね、こういう話題苦手な人はごめんなさいね。
そんなとこかな、どうなどうな。
でもあともうちょっと言うと、さっきね、イラストがね、すごい彩度が高くて、なんかかわいらしい女の子とか言って。
一言で言ってしまえばすごいポップなんですよ、グラフィック的にこのゲーム、どうなどうなはね。
あと音楽ですね、音楽もすごいポップなんですよ。
すごいノリがいいゲームなんですよ、これ。
だからこの頃ね、俺サントラ聞いてました。
どうなどうな。
いや本当に曲ノリがよくて、あとオープニングテーマがすごいいいんですよ、これ。
実はSpotifyで聞けますんで、検索してみてください、これ。
おすすめです。だからサントラもおすすめです、私的には。
はい、そんなとこでしょうか。
そう思い出した、このどうなどうなをね、あれです、いわゆるダウンロードで買ったんですけど。
この時に、セールかなんかやってて、一緒にね、他の18人のゲームを買ったんですけど。
それはまだやってないですね、全然。
それ、何を買ったかっていうとね、あれです。
野村病院の人々っていうゲームをご存知ですかね。
俺ね、あれね、やったことなくて。
これ、2020、あれはいつでしたっけ?
この流れで名前を出すのはちょっとあれかもしれないですけど。
あの、私がね、よく聞いてるブライト・ビット・ブラザーズというポッドキャストのね、BBブロスさんがありますけど。
そこで、以前ね、私もお便り書きましたよ。
セガサターンについての回がありましたと。
そこでちょいちょい言及されていたタイトル、ゲームタイトルが野村病院の人々だったんですよね。
そう、セガサターン版の野村病院の人々なんですけど。
それね、やったことなくて。
あ、みんなやってんだって、それを聞いてね、改めて。
いや、当時からタイトルは知ってましたよ。タイトルは知ってたけど。
やったことなくて。
で、友達の家で、あ、野村病院だって思って、5分ぐらいちょっとやったのかな。
やったけど、でもなんか別にそういうシーンもなくてですね。
これ何、どうやって進めんの?みたいなことやってて。
まあいいか、じゃあ、いいや、他のゲームやろうぜっていう感じで終わっちゃったんで。
あ、みんな野村病院やってんだって、その頃BBブロスさん聞いて思ってたんですよ。
そんな、そういうやっぱりみんなやるタイトルなんだなって思って。
そこで、このドーナドーナを買う時にですよ。
ダウンロードで買えるんですね。
もちろんセガサタン版じゃないんですけど、だからPC版ですけどね。
あ、なんか移植されてるんだ。今風になってんのか何なのかちょっとわかんないですけど。
あ、じゃあ買っとこうかって言って一緒に野村病院を買ったことを今思い出しましたね。
でも遊んでないです、まだ。
果たして、セガサタンの時に見送った、見送ったというかプレイしなかった野村病院。
どうなんでしょう、今の俺は楽しめるんでしょうかっていう感じがちょっとありますが。
ひょっとしたら、1年後、2026年の振り返りで野村病院っていうタイトルが出てくるのかもしれないですね。
わかんないですけどね。そんなとこですかね。
ちょっと長めに言っちゃったな。
はい、じゃあ次。
次に遊んだタイトル。
Days Goneですね。
Days Goneです。これ俺の大好きなゲームですが、オープンワールドのソニー開発のゾンビオープンワールドのゲームですね。
これが確か2025年にリマスター版が出ました。
そのリマスター版を遊んだんですね。
リマスター版をちょっと遊んだんですけど、
この時めちゃめちゃ遊んだんですけど、本編じゃなかったんですよ、俺遊んでたの。
本編もちょっと遊んだんですけど、そこからおまけモードというか、そっちの方に遊ぶ軸足がずれていったというか。
もともとオリジナル版にもあったんですけど、チャレンジモードみたいなものがあるんですよね、Days Goneって。
時間内にゾンビを何体倒せみたいなのがいっぱいお題みたいなのがあって、それをクリアしていくとアイテムがもらえたりみたいなモードがオリジナル版にもありました。
リマスター版でいざリマスター版買って遊んでたんですけど、すごく難しくて、そのチャレンジモードが。
どうやってもできないなみたいな感じになってて、それで困り果てて検索したんですね。
そしたらどうもリマスター版だと難しくなってるのかな。
オリジナル版とはちょっと挙動も変わってるみたいな感じの情報が出てきたんだったかな。
なので、じゃあオリジナル版でやろうかって。
そこでリマスター版を遊ぶのをやめて、オリジナル版を遊び始めました。
オリジナル版のチャレンジモードをひたすらやるっていう感じになりましたね。
それで一応全部取ったんだったかな、チャレンジモードの勲章みたいなやつは。取った気がします。
リマスターでは取れないんだけど、オリジナル版では取りましたね。
いろんな動画を見て、こうやればいいのか、こうやればいいのかみたいな。
そんなことをしてました。
大変堪能しましたね、Days Gone。
いや本編も面白いんですよ、これ。
やってない人はね、今Days Goneは比較的リマスター版が出たけど、そんなにお高い値段ではないと思います。
これSteam版も出てますし、ゾンビ系で、しかもオープンワールドが好きなのであればやって損はないと思いますよ。
本当にそう思うんですけど、もっと売れてよかったのに。
全然売れてくれてよかったのにって思ってるタイトルなんで、ごすすめです、Days Gone。
バイクがめんどくさいのかな、みんな。
あれ、これあれなんですよね。要するにゾンビウイルスが蔓延してしまった世界で、サバイブしていくみたいな感じのゲームなんですけど、
主人公がほぼほぼバイクに乗ってるんですよね。バイクで移動するんですよ、オープンワールドのフィールドをね。
俺は別にバイクで移動するの好きだったけどな。
あとガソリンの概念があるので、給油しないと途中で動かなくなっちゃうんですよね。
だから給油ポイントを意識しつつ移動するみたいなのも、俺は楽しかったんですけど、
そういうところも人によってはめんどくさいと思うのかな、ちょっとわかんないですけどね。
給油めんどくさいかな。俺は結構好きだったけどな。
なんならね、いろんなオープンワールド系のゲームで馬に乗れたりするじゃないですか。
あれもね、俺は馬に餌をあげないと馬が動かなくなるみたいなギミックはあっても俺はいいと思うんだけど。
めんどくさいか、めんどくさいかな、やっぱり。
まあさすがにめちゃめちゃ頻繁に餌をあげないと馬が歩けなくなっちゃうみたいだとちょっと辛いかもしれないけど、
でもたまに餌やるぐらいのギミックは俺はあってもいいんだけどな。
ダメか、ダメかもしれないな。
まあまあでも大丈夫、デスゴーン面白いですから。
ガソリンはね、大丈夫です、なんとかなります。
あちこちに落ちてるんで、ポリタンクが。
それでね、バイクに給油したら、走ったらガソリンなくなりますけど、
ポリタンクの中に入っているガソリンはね、永遠になくならないんで大丈夫なんですよ。
どんなポリタンクだよって思いますけどね。
まあまあそれはいいや。
でもデスゴーン面白いんで、ぜひともおすすめです。
次に遊んだゲームは、クレール・オブ・スキュール・エクスペディション33ですね。
この頃が6月とかその頃かな。
これについては前回ちょっと話しましたね、エクスペディション33については。
5T取ってよかったねとか。
その回を、妖帝の回2の枕でちょっと話したんでいいかと思います。
これもね、面白いし、先日のアップデートでちょっとなんかエピソード、サブクエみたいなのが増えたみたいですしね。
それまだやってないな俺。やんなきゃそれも。
ということで、おすすめです。
皆さん買ってください。お願いします。よろしくお願いします。
はい、じゃあ次。
ライズ・オブ・Pですね。
これも何年前に出たんだっけ。
結構前に出たソウルライクというかシニゲーですよね。
韓国の会社が作ってピノキオをモチーフにしたソウルライクのシニゲーということになってます。
これもね、ちょっと遊びましたね。
これ確かプレイステーションでなんかフリープレイかなんかで来たんじゃなかったかな。
ライズ・オブ・P。
それでちょっとやってみたっていう感じだったと思います。
はい、これは1時間か2時間ぐらい遊んだかな。
難しい。
以上。
いやもうね、ダメでしたね。難しすぎ。
パリィが全然できない。全然できない。本当に。
できなくて辞めちゃいました。
これね、本当はね、もうちょっとね、やろうと思ったんですよ。ちゃんと腰を据えて。
だってこのゲーム始める前にピノキオってそういえばどんな話だったっけと思って。
俺ディズニーのピノキオ見ましたからね。
ああ、そっかそっか。ピノキオってこんな話だった。はいはいはい。みたいなのを頭に入れた上でゲームを始めて。
そしたらもう難しい。辞めちゃいました。申し訳ない。合わないです。
合わなかったです。申し訳ない。ノット・フォーミーでした。
これはね、友達がね、俺何回か話に出たこともあると思いますけど、比較的身近というか。
ほぼ同年代でゲームに移つつを抜かしてるおじさんがね、いるんですけど、友達で。
で、カール・レオはもう大好きなんですよ。シニーゲーが。
なんであんなにシニーゲー好きなんだろう?ぐらいな感じで。またやってんのかい?それみたいなことをちょいちょい話したりするんですけど。
ライズ・OP大好き。いやもうやれと。お前もやれと言われましたけど。いや無理だと。無理だったと。
こんなのできるかこんちくしょうみたいな感じで返した覚えがありますけど。
まあそんな感じですかね。ノット・フォーミーでしたね。残念ながら。
で、これ確か、今年?いや待って待って。確か2025年だったかどうかわかんないけど。
まあDLCが出たんですよね。ライズ・OP。
で、それがなんかすごい、それはそれでまた難しいみたいな感じで、そんな記事をどっかで見た覚えがありますが。
じゃあ本編で難しいって言ってるんだったらもうDLCなんて絶対無理だよって思いますので。
まあこれはこれで終了かな。俺の中では。
はいそんなとこでしょうか。
はい次。次に遊んだゲームは、はいこれですね。ザ・カリスト・プロトコルですね。
これ、これ皆さんタイトル覚えてるかな?知ってるかな?
これもちょっと古いゲームですね。2000…何年だっけ?
22年だったかな?
ちょっと一応検索しましょうか。
うーん、やっぱりそうそうそう。2022年です。はい。
2022年の12月だから、まあ感覚的にはほぼ2023年と言ってもいいのかもしれないけど、まあそれぐらいに出たゲームです。
なんですけど、まあ覚えてる方もいるかもしれませんが、これ日本では未発売です。
はい、未発売になってしまったゲームなんですよね。これ。
あのー、まああまり表現がグロいというか、残虐表現が極まりすぎていて、セロを通話できなかったっていうタイトルです。ザ・カリスト・プロトコル。はい。
なので、まあ日本ではパッケージでも購入できないし、スチームでも買えないんですよね。これスチームでも買えないっていうのは相当ですけどね。
普通スチームでは買えたりするもんだけどなぁと思うけど、まあそれもメーカー側によるっちゃよるんでしょうけど。
はい、そんなタイトルでした。で、なんで今さらお前やってんの?って思うんですけど。
これね、当時ね、俺買おうとしてたんですよ。カリスト・プロトコル。パッケージで。スチームでも買えないし、まあ当然ね、プレイセーションストアとかでも買えないので。
Amazonで北米版のパッケージを購入しようとしたんですけど、結局ね、なんだかんだで買えなかったんですよね。
なんか向こう都合、向こう側のAmazonのマーケットプレイスだかなんかのあっちの都合で、まあ閉じちゃったんですよ。買えなくなっちゃって、キャンセル扱いになっちゃって、買いませんでしたっていう形になってました。
それがまあ当時の話ですね。だから2022年とか2023年の頭とかのことですかね、それが。
なんですけど、ふっと思い出したんですよ。2025年になって。で、今どうなんだろうと思ったら、比較的値段が落ち着いていて、かつ買えそうだったんですね。
北米版のパッケージですよ。日本では買えないですからね。Amazonで見たら、これぐらいの値段だったらちょっとやってみ、今やってみるのもありかなと思って、北米版のパッケージをAmazonで買いました。カリスト・プロトコル。そういう経緯です。
これね、実は、これどうしようかな。しゃべろうかなと思ったんですよ、これ。ポッドキャストで。しゃべるか。だとするとここであんまりいろいろしゃべるのちょっとあれなんだけど。しゃべってもいいかもしれないな、今からでも。ちょっと考えようかな。
そんな感じで、ざっくりどんなゲームかというと、カリスト・プロトコル。さっきも言いましたが、グロい感じのゲームではあるんですが、いわゆるサバイバルホラーというか、ホラーアクションゲームです。いわゆる宇宙を舞台にした、SFチックなタイプのエイリアンみたいなゲームのね、ああいう感じのホラーアクション。三人称視点だったかな。
で、結構ね、俺は結構好きでしたね、これ。カリスト・プロトコル。ただ、当時ね、2022年とか2023年とかその発売中止になった頃、日本で。その頃にフルプライスで買ってたらちょっときつかったかなっていう気もするんだけど、この内容ではね。
検索してもらうとわかるんですけど、カリスト・プロトコルそんなに評価が高いゲームじゃないんですよ。なんですけど、俺としては、まあでもそうは言ってもそこまで悪くもない。俺はむしろ結構好きかなっていう感じのゲームではありました。
ただやっぱりフルプライス、例えばこれを1万円近い値段を出してこれを買ったってなると、まあから口評価になるのもわかっちゃう。から口評価になるのもわかるかなっていう気はします。で、まあこれ結果ね、評価があんまりよろしくなかったっていうこともあって、あとは、まああんまり売れなかったのかな。どうなんだろう。ちょっとわかんないですけど、カリスト・プロトコル。
結局、続編云々の構想はあったのかもしれないですけど、まあそれは事実上なくなってしまったのかな。なんかもうこの開発の中心メンバーの方はね、その開発会社を去られてしまったみたいなんで、なかなか難しいなぁとも思いましたね。
まあ、いつか喋るかな、カリスト・プロトコルは。でもね、もし手頃な値段でこれが手に入るのであれば、やってみるのは全然アリだと思いますよ、カリスト・プロトコル。そんなに俺は悪いと思わなかった。結構遊んでました、これ。2週ぐらいした気がします。はい、そんなとこでしょうか。
では、次。デスストランディング2 ON THE BEACHですね。はい、これもね、2025年でしたね。これね、面白かったです。デススト2に関してはポッドキャストで本当に喋ろうと思ってたタイトルではあったんですけど、まあまあいろいろあってね、2025年あんまり配信しませんでしたから、まだに喋ってはおりませんが。
ちなみにこれデススト2、俺がPS5で遊んだゲームの中で一番長時間遊んでるタイトルですね。年間の振り返りみたいなのがあるじゃないですか。
ソニーのアカウントに紐付いたプレイ時間で集計をとって、年々のまとめみたいなことが出てきますよね、ソニーの。年末、恒例のサービスみたいな感じのね。それで堂々の1位でしたね、俺がPS5で遊んだゲームの中で堂々1位でした。330時間くらい行ってたかな、プレイ時間。
ちょっと今確認しよう。
はい、そうでしたそうです。332時間ですね、プレイしてるのね。どんだけやったんだって話ですけど。ちなみに2位がゴーストオブ妖帝の204時間ですね。
デススト2、大変面白いゲームでした。これは良かったです。良かった、良かったんだけど、どうしようかな、デススト2。デススト2回をやるかっていうとね、正直今そういう気分ではないかな、デススト2に関しては。
というのは、こんな300時間以上遊んでるぐらいデススト2好きなゲームなんですよ。面白いんですけど、やっぱり俺としては物語というかそっちなんですよね。物語的な意味で言うとデススト2そこまでじゃなかったんですよ。
ゲーム的には大好きなゲームなんだけど、ストーリー的にはちょっとこれはっていう感じだったかな。序盤は悪くなかったと思うんですけど、終盤とその落ち、最終的な落ちというかは個人的にはちょっとトーンダウンするというか。
ラスボス戦のあの辺の何でもありみたいな展開は最高に面白かったんですけど、そういうのは面白かったけど、じゃあ物語的な落ちの付け方みたいなところが俺はあんまりそうなるのかみたいな。
ちょっとそれは苦しくないっていうところが最初に来ちゃって、俺は物語的にはデススト2をお勧めすることはちょっとできないっていう気分なんですよね。残念ながら。
そういう意味で言うと前作のデスストランディングに関しても好きなんですよ。デスストランディング前作もね。
あれも物語的な意味っていうか、そっちを考えるとやっぱりそこまでじゃないのかなっていう気がしちゃうんだよな、俺。
デススト1と2両方、特に2が物語、ストーリーとして俺はあまり好みではなかった。残念ながらっていうのが正直なところですかね。
そんなとこかな。だからあんまりことさらに改めてデススト2の回を、本当はね、やるつもりだったんですよ、ポッドキャスト。
デススト2発売してクリアして、そのタイミングで物語的な意味ではデススト1も含めてあれこれ喋ろうかななんて思ってた時もあったんですけど、
なんかちょっとそういうテンションではなくなってしまいました、デススト2は。
ゲームとしては大好きなんですよ。本当に大好きなんですよ。
もうアホみたいに遊んでましたからね。配達してましたからね。国道の復旧とかも全部やって。
運び足りないから、他のプレイヤーの荷物も全部こっちで引き取って、トラックに積んで、モノレールに積んでとか言って。
あっちゃ行きこっちゃ行きって言って、お待ちどうさまって配達して。邪魔な奴らはパシュパシュパシュパシュって打って気絶してもらって。
みたいなプレイをずっと繰り返してたんで、面白かったっちゃ面白かったんですけど、そんな印象です。デススト2。
察してください。申し訳ない。ストーリーが大好きだっていう人もいると思いますけど、俺はそこまでじゃなかったかなってところですね。
デススト2に関しては以上です。
そして、次のタイトルいきましょう。
新女神転生3ノクターンリマスターですね。
この頃はもうあれですね、完全にアトラスのゲームやりたいムードだったんですね。
新女神転生3、前も話したことあったかな。
これ当時オリジナル版、オリジナルのリマスターじゃないやつですね。
PS2だったかな、それも当時発売されてたのは。
これログにプレイせずにやめてます。
これは合わなかったんですね、新女神転生3。
なんですけど、今回2025年、このライドをずっとやってきて、
もうちょっとメガテンっぽいゲームを遊びたくなって、
じゃあもう一回挑戦してみようかと思って、新女神転生3ノクターンに手を出したという感じですかね。
ただここではPS2版のオリジナルではなくてリマスター版をやりました。
だからPS5でプレイしたかな。
これね、結局まあまあ長時間遊びました。
このまま続けようかななんて思ってたくらいには遊んだんですけど、
でも結局エンディングまでは行けなかったかなというところですね。
ひょっとしたら今後、続きのデータでプレイするかもしれないですけど、そんな状態ですね。
思ったよりも遊べたな、リマスター。
あれです、DLC買いましたけどね。レベル上げみたいなやつ。
そう、簡単にレベル上げられるみたいなやつを買った上でやりました。
もうそんなにガチでこうなったら、
そんなゆるゆるプレイではありましたけど、
でも思ったより面白かったし、頑張った気がします。
でもエンディングは水というところですかね。
まあまあまたいずれやろうかなというところでしょうか。
はい、次です。
エヴァーセブンスのエンディングです。
これは名作アドベンチャーゲームですよね。
これも女の子がいっぱい出てくる系のアドベンチャーゲームですが、
これはね、18禁とかではないです。
ないんで、普通にちょっとね、
アドベンチャーのゲームを見るときには、
このゲームを見るときに、
これはね、18禁とかではないですよ。
ないんで、普通に遊べるゲームです。
これ確か2025年にリマスターが出たのかな。
リマスター版が出たそうです。
なんですけど、俺がプレイしたのはPS2版です。
PS2版をプレイしました。
これ最初に出たのはどの機種で出たのかな。
ちょっとわかんないんですけど。
ほぼリマスターではなくて、
オリジナル版に近いものをプレイしました。
EVER17。
これはね、クリアもしましたね。
感想を言いましょうか。
これね、巷ではネタバレ禁止みたいなことを言われてるゲームで、
めちゃめちゃ面白いと。
禁止禁があったからこそ、
この後に続くいろんなアドベンチャーゲームが出たんだと。
だから分岐点みたいなもんですよね。
特異点だと。
アドベンチャーゲーム史に残る特異点みたいなゲームみたいな
言われ方をしてると思うんですよ。
確かにそうかもしれない。
そうかもしれないと思うんですけど、
これはね、なかなか難しかったですね。
難しいというか、そのゲームが難しい。
それもあるのかな?ちょっと分かんないですけど、
評価が難しいな、俺としては。
正直なことを言ってしまうと、
もちろん面白くはあったんだけど、
なんか乗れなかったんですよね。
やっぱりね、当時遊ぶべきだったかな。
それは本当に思いました。
当時遊ぶべきだった、これは。
俺、当時からこのPS2版ね、別に最近買ったわけじゃないんですよ。
エヴァセブンティーンのPS2版。
今回プレイするにあたって新規にどっかで手に入れたってわけじゃなくて、
当時買ったんですよ。
当時買ったのをずっと持ってたんですよね。
だからね、やっぱり当時遊ぶべきだったな。
なんかね、やっぱり今やるといろいろきついんですわ、正直言って。
これオリジナルはどれくらいなんだろう。
1900、900まではいかないか。
2000年代くらいなのかな、エヴァセブンティーンってオリジナルが出た頃って。
その時のいわゆる作品の空気っていうのかな。
ノリっていうのかな。
キャラクターの描き方とかセリフ回しとか。
そういうのがね、ちょっときつかった今の俺には。
お父さんになってしまった俺にはちょっときつかったな。
素直に入らなかった、それが。
入ってこなかったです。
そういう意味できつかったし。
あとは一部のエンディングで、
やっぱりこれは当時から言われてたっぽいんだけど、
そうはならないんじゃない?みたいな展開もあったりとかして。
いやー、なかなかね、面白くはあったけど。
だからひょっとしたらオリジナル版じゃなくて、
2025年に出たリマスター版というかリメイク版というか。
そっちをプレイしたらまた、
そっちの方がひょっとしたら印象良かったのかなとすら思うレベルで。
ちょっとこれは厳しかったな、エヴァセブンティーン。
すごい名作だって聞いてて。
名作だって聞いてて逆に期待しすぎたっていう面もあるのかもしれないけど。
ただプレイしてみて分かりましたね。
これがあったから、あの有名なアドベンチャーゲーム。
ここではタイトルちょっと言いませんけど、
これがあったからこそあれが生まれたんだなっていう感じは確かにありました。
それは分かるっていう感じでしたけど、
やっぱり当時遊ぶべきだったなっていうのがちょっと残念だったかな。
ゲーム内容はとにかくちょっと懐かしかったのは、
このエヴァセブンティーンのゲームの中に
キャラクターですね、出てきたキャラクター。
可愛い女の子が出てくるゲームであるので、
ヒロインですよね。
ヒロインが何人かいるんですけど、
アネガサキソラっていうキャラクターがおりますと。
これはちょっとエヴァセブンティーンのいろいろ世界設定とか
あらすじみたいなのを喋りだすとすごく長くなりそうなんで、
その辺はちょっと有名なんで、
ただこれ下手にググってくださいって言えないんだよね。
ネタバレしちゃうからね。
ネタバレしちゃうので、そういうことは言えないんですけど、
ただエヴァセブンティーンについてネタバレせずに話してる
ゲーム系のポッドキャストさんがいくつかあったような気がするんで、
それを聞くのはアレだと思います。
丸投げ、他人に。
なので、いわゆるミステリーというか、
そういう形のアドベンチャーゲームが好きなのであれば
エヴァセブンティーンおすすめです。
今だったらリマスターがいいのかもしれないっていうところですかね。
キャラクターですよ、キャラクターの話。
ヒロインの一人のアネガサキソラさんっていうキャラクター。
アネガサキソラっていうキャラクターの声を担当してるのが
笠原さんなんですよね。
笠原ひろこさんという女性の声優なんですけど、
最近、あんまりアニメで声を聞かなくなってしまったのが残念なんですが、
私、この笠原さんの大ファンでございまして。
大ファンでございましたんですよ、これはね。
懐かしいな、笠原さんが出てるんだ、このゲームと思って。
そういう意味ですごいやってよかったな、エヴァセブンティーン。
それだけかよって話ですけどね。
そんなところでしょうかね。
笠原さん、本当に最近声聞かなくなっちゃったからな。
歌が上手い声優さんなんで、今でも歌の方の活動でちょいちょい名前をお見かけすることはあるんですけど、
笠原さんの代表作って言っていいのかわかんないけど、
マジックナイトレイヤーズっていうクランプ先生の漫画アニメがありますけど、
主役で、レイヤーズ見てなかったからわかんないんだけど、緑の子。
申し訳ない。
緑の子の声ね、笠原さんだったんでな、確か。
マジックナイトレイヤーズの主役キャラって赤い子と青い子と緑の子じゃないですか。
本当に申し訳ないけど、大好きな人にしてみればそんな雑な言い方はねえだろうと思うんだけど、
その緑の子の声を笠原さんがやってたっていうのは覚えてるかな。
そんな感じです。
レバーセブンティーもお勧めです。
本当に勧めてんのかそれって感じですけど。
やって損はないと思いますよ。
リマスター版でいいんじゃないかな。
多分ね、当時遊んですごい面白かったって思ってる人は、
いやオリジナル版の方がいいって思うのかもしれないです。
なんですけど、遊んだことなくて初見だって言うんだったら、
やっぱりリマスターでいいんじゃないかななんて思ったりはします。
中にはね、俺みたいにほらこういうめんどくさいタイプの。
当時リアルタイムにこのゲームを知っていたはずなのに、
今さらプレイしてそんなことを言うみたいなタイプのね、
めんどくさい人間もおりますんでね。
こればっかりは運ですね。
出会いですよね、作品っていうのは本当に。
はい、そのとこでしょうか。
はい、じゃあ次。
くずの端ライド対超力兵団ですね。
はい、次にプレイしたゲーム。
これはあれです。
さっき言いました、まだライドですね。
そのライドリマスターと超力兵団。
そのライドリマスターと超力兵団来たっていうね、
リマスター作品をこの前にね、遊んでいるわけですけど、
それのオリジナル版ですね。
オリジナル版の、だからPS2で出ていたくずの端ライド対超力兵団を、
はい、この時遊びました。
はい、これはもう単純に興味本位でしたね。
うん、どんなんだったっけオリジナルって言ってもって遊び始めたって感じですかね。
これはね、これさすがにクリアまではやらなかったと思うな。
うん、途中、最初の部分とあとは残ってたデータで途中からやって、
最終戦みたいなところまでちょっとやったかな。
クリアまではやらなかったと思います。
うん。
これについてもひょっとしたらライドオーカイでなんか色々喋るかもしれないんで、
まあまあね、その辺の。
まあだからこれは遊ぶためというよりはなんかこう、
どんなんだったっけみたいな感じで遊んだって感じですかね。
うん、はい。
はい、そしたらじゃあまた次。
次に遊んだタイトル。
デジタルデビルサーガーアバタールチューナーの1と2ですね。
アトラス作品が続いてますが、どんだけアトラスやってんのよって話ですけど、
まあこれもPS2です。
はい、PS2のゲームでしたね。
アバタールチューナー。
これね、これ面白かったなあ。
アバタールチューナー1と2があるんですが、
1はねクリアまでやりました。
これさ本当に最初から始めてエンディングまで見ましたね。
2は序盤の部分だけちょっとやって、
まあまた今度でいいかなって言って読めちゃったんですけど、
1本当に面白かったですね。
結構これ、エンカウントリアクションとか、
結構これエンカウント率、RPGですよこれも。
だからアトラスの、
まあ広い意味でメガテンシリーズに入るかな。
で、いわゆるその後のペルソナとかでも採用されているプレスターンバトル、
メタファーでもありましたね。
その弱点を突くとこっちが有利になって、
みたいなそういう戦闘システムがありますね。
アトラスのお家芸ですね。
それを搭載しているコマンド選択型のRPGになっています。
これもちょっと説明すると長くなるんですが、
まあ面白かったですね。
戦闘も面白かったし、世界設定もなかなか、
これはちょっとSFGみててね。
あんまりここでしゃべりだすと全部ネタバレになっちゃいそうだから、
PS2時代の作品とはいえあんまりその辺はぼかしときましょうか。
面白かったですね。
これもあれですよね。
おそらくアトラス作品好きな人にしてみれば、
リメイクかリマスターをしてほしいみたいなことを
思ったことあるんじゃないかなっていう、
そういうゲームですね。
アバタールチューナー。
2の展開がね、またなかなか熱いんだけどね。
これもちょっと、
ひょっとしたらいつかしゃべるかもしれないから、
ここではあんまり言及しないときにしようか。
1はね、エンディングまでなんかえらい時間かかるんじゃないかと思ったけど、
そうでもなかったな。
まあまあそれそうか。
デススト2に300時間とかプレイしてる人間が、
あれこれそんなに時間かかんなかったなって思ったってね。
普通の人間にしてみれば、
いやいやもう十分30時間40時間をRPGに費やしててそんなでもないっていう方が
もうそれはちょっと時間間隔がおかしいんだろうって話ですけど。
面白かったですね、アバタールチューナー。
次のゲームいきましょうか。
次に遊んだゲームは、ゼロですね。
これは漢字で0と書いてゼロですね。
ホラーゲームですね。
公営テクモ。
当時公営テクモだったっけ?
ちょっとあれだけど。
ごめんなさい。
今度ね、2026年にこのゼロシリーズの2作目のリメイクが出ますよね。
それの第1作ですね。
第1作をプレイしました。
これもPS2でプレイしました。
PS2大活躍でした、この辺。
これね、何で遊んだのかっていうと、
まさに2が出るからですね。
2のリメイクが出るって聞いて
ちょっと興味があったっていうのもあるし
ひょっとして買うかもしれないと思ったんで
じゃあ1やり直してみようかっていう感じでプレイしたってとこですかね。
当時プレイはしてます、ゼロ第1作。
どんなゲームかっていうと
TPS三人称視点の
言ってしまえばバイオハザードみたいなゲームなんですけど
主人公が持っているのがカメラなんですよね。
あるお屋敷の中を探索するみたいな展開になるんですけど
そこに幽霊がふよふよふよふよ浮いていると
その主人公が持っているのがカメラなんですよね。
幽霊がふよふよふよ浮いていると
その主人公が持っているカメラ、写影機って言うんですが
その写影機で幽霊を撮ると除霊ができると
どういう仕組みなのかはよく知らないんですけど
写真の中に封じ込めているのかよくわからないですけど
幽霊の写真を撮ると幽霊が取り除けるとお祓いできる
みたいなゲームシステムになってます。
だから幽霊を見つけた時に
そっちに向かっていかなきゃいけないゲームなんですよね。
逃げるとか倒す、ある意味倒すってことではあるのかもしれないけど
逃げずにちゃんとカメラのファインダーをそっちに向けて
いい感じの距離のところでシャッターを押さなきゃいけない
っていうゲームなんで、これがゼロシリーズの特徴ですよね。
逃げられないと、逃げてたら倒せない。
倒すためにはどっしり正面から
そいつにファインダーを向けてレンズを向けて
シャッターを切らないといけない。
しかもある程度近づかなきゃいけない。
望遠レンズとかないのかよっていうのはないからね。
そういうゲームでしたね。
これも面白いゲームだと思います。
面白いゲームなんだけど、ゼロね、ちょっと難しい。
難しいんですよ、これね。
今度2のリメイク、リマスターが出るっていうことですけど
1はしないの?ってちょっと思いましたけどね。
このゼロシリーズ、実は2も3っていう言い方をしないのかな?
いくつかシリーズ作出てますよね。
2が赤い蝶で、3が死星の青だったかな?
ちょっとごめんなさい、覚えてない。
正式なタイトルを覚えてなくて申し訳ないんですけど。
これね、うちにあるんですよ、PS2版。
リメイクとか買おうかなとかじゃなくて
オリジナル版やれよって話なんですけど、
その赤い蝶、第2作に関してはね。
今度出るって言うけどさ。
だからどうしようかな、この調子で2、3と
遊んでみるのもありかもしれないなんてことを思ったりはしてますが。
ゼロに関しては、一応エンディングも、当時も
エンディングは見ました、ゼロ第1作の方ね。
今回、2025年にプレイしたゼロ第1作、PS2版は当時も見たし、
今回も一応エンディングは見るまではやりました。
でもやっぱ難しいな、難しいなこれって思った感じですかね。
でも面白いと思うし、本当に和風ホラーって感じで
怖いので、おすすめです。
でもね、2のリメイクはやっぱり第1作、1作目が先じゃないのかな。
1作目ってリメイクされてないよね、多分。
リメイクとかリマスターとかされてんのかな。
ちょっと今、検索してみちゃったりします。
やっぱり出てない、出てないですよね。
最初の第1作のリメイクはないように見える。
今、Wikipediaを見てますが。
見てますが、出てないように見えるんだけど。
そうですね。
あんまり言っちゃうとあれか。
俺ね、ゼロシリーズにね。
ゼロシリーズっていうか、第1作のゼロに
ちょっとんーって思った部分があって。
これネタバレになっちゃうからあんまり言えないんだけど。
そこでちょっとなんか、覚めちゃったみたいなところが正直あるんですよね。
最後の最後でね、主人公が持ってる写影機っていうものに
何かしらの秘密があって。
その秘密がエンディングで明らかになるんですよね。
それが個人的にはちょっとドン引きというか。
それはないって思っちゃう感じの展開だったんですよ。
なので、そこでね、ちょっと好きなゲームではあるんですよ、ゼロ。
なんだけど、そこでんーってなって。
2とか3とか、買ってはいるけどプレイせないっていうのは
そこにあるのかもしれないですね、俺のね。
何かしら引っかかりがね。
そんなところでしょうかね。
でもね、今度2も出るし。
皆さんぜひともプレイしてもいいんじゃないでしょうかね、ゼロ。
次プレイしたゲーム、空の奇跡The Firstですね。
これはね、体験版と製品版をちょっと序盤をプレイしたところで
ごめんなさい、止まっちゃってますが。
これもね、いつか俺、ちゃんとクリアして喋ろうと思ってるんで。
前回の妖帝の回でも、空の奇跡The Secondの
発表みたいなことも言ったし。
ちょいちょいこの作品については名前を出してますが。
これはまあ、いつか喋ろうと思ってます。
大好きな作品ですので、オリジナル版からね。
なので、ちゃんと遊びます。
すいません、ごめんなさい。
ってとこでしょうか。
じゃあまあ、空の奇跡はその辺にして。
次に遊んだゲーム。
サイレントヒルFですね。
これね。
2025年に出たゲームで、ある意味一番話題になったゲームなんじゃないかなっていう気もしますね。
ある意味において。
どういうことかというと、ゲーム実況的な意味においてね。
だって今でも続いてるでしょ。
年明けでも続いてる感じがするし。
いろんなサイレントヒルFでゲーム内に登場したというか、
キャストの方々が実況プレイをしてっていうのが今でも続いてるっていう意味で、すごい話題になったゲームですね。
まあじゃあ、俺はどうだったかというと。
まあ面白かったですね、サイレントヒルF。
これもね、本当は一回費やそうかと思ったんですけど、
一回ちゃんと使って話そうかとも思ったんですが、
大変面白かったです。
どれくらい遊んだかというと、一応全エンディングを見ました。
トロフィーのコンプリートもしたと思います。
U4エンドも見ました。
トロフィーは難しかったですね。
ストーリーについてはね。
あんまりネタバレでここで言えないけど、
最初にクリアした時のあの展開は本当に目が点になりましたね。
マジかって。
ちょっと頭抱えるレベルで。
トロフィーのコンプリートも見ました。
U4エンドも見ました。
マジかって。
ちょっと頭抱えるレベルで。
いろいろ思っちゃいましたけど。
考えちゃうような感じの展開でちょっとびっくりしましたけど。
言ってしまうとサイレントヒルFは何回かプレイすることで
ちょっとちょっと変わっていくみたいなね。
こういうことを言うだけでもネタバレっていう風に感じちゃう人がいるのも分かるから
ちょっとあれなんですけど。
そういうタイプのゲームなんですよ。申し訳ない。
で、プレイするたんびにちょっとずつ違う情報が開示されて
全体像が見えてくるみたいなね。そういうゲームでしたね。
言ってしまえばね、サイレントヒルFのストーリーを担当した
龍騎士07さんっていうのがね、日暮らしの人ですからね。
日暮らしがまさにそういう作品でしたよねっていうところですよね。
だからまあそれもある意味予想できたっちゃ予想できたこととも言えるのかもしれないですけど。
まあでもそれはそれとしてサイレントヒルは面白かったですね。
サイレントヒルFね。
まあ一回費やして喋るっていうのももうちょっとあれかもしれないけど。
まあただストーリー的に言うと、あのうち、ちょっと直接的には言えませんが、
おそらく一番最後に見るであろうあのうち、
あのうちはまあいいのかなっていう気もちょっとするっていうところですかね。
あれですべて丸く収まったって感じは俺はしないけど、
しないけど、ひなこ、主人公ですよね。
まあ主人公的にはまあとりあえずいいのかなみたいな。
そうだから結局、いわゆるあれがトゥルーエンドと呼ばれるものなのかもしれないですね。
いわゆるあれがトゥルーエンドと呼ばれるものなのかもしれないけれど、
まあどのエンディングに関してもそうですけど、
まあ何かしらモヤモヤするタイプのエンディングにはなってるんでしょうね。
そんな感じはしましたね。
いやでも面白かったですね。
ひょっとしたらサイレントヒルについて喋る回をやるかもしれないけど、どうかな。
そんなとこでしょうか。
これはね、全然気になってるなら遊んだほうがいいと思いますよ。サイレントヒルFね。
まあでもここまでゲーム実況とかで消費されちゃってる感があるから、
遊びたいって人はもうすでに遊んでるかもしれないですけどね。
次のゲームはゴーストオブヨーテですね。
その後でゴーストオブツシマもちょっと遊んでますね。
もうこれについてはここでは言わなくていいでしょう。
前回、2025年最後の回でヨーテについては喋りましたので、
あと実を言うと収録はしてるんですけどまだ公開はしてないかな。
ヨーテのストーリーについてネタバレや理解も一応収録はしましたので、
この後いつか公開するかなというところもありますので、
そっちで話してるのでそっちを聞いてくださいってとこですが、
結論を言ってしまえば最高でしたと。最高のゲームでしたと。
この後ヨーテ遊んでちょっとツシマどうだったかなみたいな風に思ったので、
ツシマも遊んだって感じですかね。こんな感じです。
なのでヨーテ会お聞きくださいっていうところですかね。
そして次。
はい。
いわゆる横スクロールのシューティングだったり縦スクロールのシューティングだったりそういう、
今は今時はほらシューティングっていうのはFPS、
一人称視点のApexとかああいう感じのシューティングを連想すると思いますけど、
俺世代としては横スク、縦スクとかそっちの方のシューティングなんですけど。
そういうゲーム好きなんですけど、
うまくはないんですよ俺。
なので下手くそなりにいろいろプレイして、
いやでも面白かったな、
それこそメガドライブで出てたサンダーフォースとか
ああいうのをちょっとホーストさせる感じの雰囲気があって、
いや面白かったですね。
でこれ特徴的だったのはね、確かね、
ちょっとゲームシステムというかゲーム内の用語をちゃんと読んで、
というかゲーム内の用語をちゃんと覚えてないんで申し訳ないんですけど、
何ステージかに分かれてて、それをねどんどん先に進んで、
でステージの最後にボスを倒すみたいな、
それの繰り返しっちゃ繰り返しなんですけど横スクロールのシューティングなんで。
なんですけど、ステージ中に出てくる特定のアイテムを取って、
そのステージをクリアすると、
次のステージにパワーアップアイテムが持ち越せるんですよ。
持ち越せるっていうかパワーアップアイテムじゃない、
次のステージで時期の強化ができるのかな。
だからステージ中にいろんな武器とかアイテムとかが落ちてるんですけど、
そのあるアイテムをゲットしてそのステージをクリアすると、
次のステージから時期が強くなるっていうシステムがあります。
これ何言ってるんだって思うかもしれないですけど、
そのアイテムを持つと武器が1個減るんですよ。
このアーシオンっていくつかの武器を使い分けて攻略していくタイプのゲームなんですけどね。
そういう意味でサンダーフォースっぽいっていうのはそうなんですけど、
でもそのパワーアップアイテムをゲットすると武器が1個減っちゃうんですね。
だから3つの武器を切り替えられる状態だったとして、
そのパワーアップアイテムを取ってしまうと2つしか使えなくなる。
2つの武器でなんとかそのステージをやりくりしなければいけない、みたいな状態になるんですよ。
これがちょっと新しいっていうか面白いところでしたね。
次のステージのためにそのパワーアップアイテムを取るのか、
もしくはこのステージを確実にクリアするために今回はそのアイテムを見逃すのかみたいな、
そういうちょっとした駆け引きみたいなのが出てくるっていうのが面白いなと思いました。
これ最終的にパスワードコンティニューみたいなのもできるんですよね。
だからパワーアップした時期を使ってまた最初からコンティニューしてプレイみたいなこともできるんだったりとか、
なかなかちょっと工夫の見られるというか、面白いゲームだったと思います。
そしてグラフィックがメガドライブなんですね。
本当にあの頃のグラフィックなんですよね。
新作だけど何かどこか懐かしいみたいな感じでね。
いやーよかったなーアーション。
ちょっとまた後でプレイしようかなと思ってるくらいですけど。
なのでアーションは今そんなに高い値段じゃないので、
何千円かで買えたと思うので、
かつてのメガドライブ好きな人とかはね、全然買って遊んで全然問題ないと思います。
面白いと思いますので、おすすめです。