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2026-01-03 2:18:29

Log #37 振り返れば何がある? 2025

あけましておめでとうございます! 昨年はこのような場末のポッドキャストにお付き合いいただき、誠にありがとうございました。引き続き、2026年もよろしくお願いいたします!

つことで、新年一発目は恒例の(?)一年振り返り回となります。2025年、私ことクヌギがプレイしたゲームを雑に振り返りました。2時間超えのエピソードとなっておりますので、心と時間に余裕のある時にでもお聴きいただけると幸いです。

【触れたタイトル2025】
・サイバーパンク2077
・ゼンレスゾーンゼロ
・世界樹の迷宮 HD REMASTER
・デス・ストランディングDC
・ザ・スクリーマー
・ドーナドーナ いっしょにわるいことしよう
・Days Gone (オリジナル&リマスター)
・Clair Obscur Expedition 33
・Lies of P
・The Callisto Protocol
・Death stranding 2 on the beach
・RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚
・ELDEN RING NIGHTREIGN
・葛葉ライドウ対アバドン王
・真・女神転生III NOCTURNE HD REMASTER
・Ever 17
・葛葉ライドウ対超力兵団
・デジタルデビルサーガ アバタールチューナー1&2
・零 zero
・空の軌跡 The 1st
・サイレントヒルf
・Ghost of Yōtei
・Ghost of Tsushima
・ドラゴンクエストIII そして伝説へ… (HD-2Dリメイク)
・アーシオン
・GOD HAND
・十三機兵防衛圏

【気になるタイトル2026】
・ドラゴンクエストVII Reimagined
・バイオハザード requiem
・プラグマタ
・グランド・セフト・オートVI
・鬼武者 Way of the Sword
・The Duskbloods
・空の軌跡 The 2nd
・昭和米国物語

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話し手の X a.k.a. Twitter: kunugi78 (クヌギ)

感想・お便り等ありましたら、こちらからどうぞ。
https://forms.gle/pYuVogZYGThh14kh6

#ぼかいぶ

BGM:
FOUNTAIN OF LOVE, THE SYONIN from イースI&IIクロニクルズ オリジナルサウンドトラック
(Copyright © Nihon Falcom Corporation)

一部音声:
VOICEVOX:ずんだもん

サマリー

このエピソードでは、2025年にプレイした様々なビデオゲームについて振り返ります。クヌギは正月に感じた楽しみや、サイバーパンク2077や全列ゾーンゼロなどのタイトルへの思いを語ります。また、注目されるゲームとしてデスストランディングDCが紹介され、ザ・スクリーマーについての経験も語られます。どうなどうなという18禁ゲームの内容や、レジスタンス活動をする主人公の視点について面白く描かれます。ポッドキャストでは、ゲーム「どうなどうな」と「Days Gone」についての体験が紹介され、特にリマスター版やその特徴について詳細に語られます。「ライズ・オブ・P」をプレイした際の難しさも取り上げられます。2025年にリリースされたゲームタイトル「ザ・カリスト・プロトコル」と「デスストランディング2」についての感想や思い出が語られ、特に「デスストランディング2」では長時間プレイした経験と物語の評価についての見解が述べられます。このエピソードでは、ナイトレインやクズノハライド対アバドンオなどのゲームプレイの経験が語られ、新女神転生3ノクターンリマスターや名作アドベンチャーゲームのエヴァーセブンについても考察され、それぞれのプレイ体験に対する感想が共有されます。笠原ひろこさんの声優活動やアトラスのゲーム作品についても語られ、特に『アバタールチューナー』やホラーゲーム『ゼロ』のプレイ体験について深掘りし、それぞれの特徴や楽しさが伝えられます。2025年に話題を呼んだゲーム『サイレントヒルF』について、その内容や展開、エンディングに対する感想が語られ、リメイクされた『ドラゴンクエスト3 HD2D』のプレイ体験とその印象についても触れ、最後にシューティングゲーム『アーシオン』の面白さについて述べられます。このエピソードでは、シューティングゲーム「アーシオン」と「ゴッドハンド」、そして「十三騎兵防衛剣」の体験について語られ、それぞれのゲームの特徴やプレイ感が詳しく語られ、特に「十三騎兵防衛剣」の音楽の魅力にも触れられます。ポッドキャストでは、2025年に期待されるゲームタイトルについて語られ、特に「十三騎兵防衛権」や「ドラゴンクエスト7 Reimagined」についての考察があります。「バイオハザード・レクイエム」や「グランドセフトオート6」の話題も取り上げられ、それぞれのゲームの魅力や期待度が議論されます。2026年に期待されるゲームについても、鬼武者やThe Dusk Blood、空の奇跡ザ・セカンドが取り上げられ、日本統治下のアメリカを舞台とする昭和米国物語も待望されています。それぞれのゲームの特徴や期待される内容が語られます。

新年の思い出
ぼやきアーカイブ、Log Number 37 振り返れば何がある? 2025、再生開始なのだ。
はい、おめでとうございます。クヌギです。記念終わりです。
これ撮ってるのは、もう正月休みの最中です。
これね、去年もやったんですけど、去年でいいのかな?
正月の頭に1年の振り返りをやるっていう。
普通は年末にやるだろうっていうのを正月の頭にやるみたいなのを前回やって、
前回って言うか、ちょうど1年前ですよね。
1年前にやって、結構面白かったかな?
面白かったかなっていうか、個人的にね、俺としては楽しかったかなっていう感じだったんで、
今年もやろうかなと思って、今こうして喋っておりますが、
開けちゃいましたね。2026年になりました。
どうでしょうね、皆さん。のんびりしてらっしゃるんでしょうかね、今ね。
正月、今はどうかわかんないけど、正月のこの時期、実家に帰ったりとかね、
家でいろいろ食っちゃねえ、食っちゃねえとかゲームしてたりとかするんでしょうかね。
俺はね、別に実家に帰るってこともなく、
そうだな、年越しの瞬間何してたかな。
ああ、アニメ見てましたね。
アニメ見てましたね。年末、大晦日。
以前は紅白見たりとかもしてたこともあったけど、
最近はあんまり、もうそもそもテレビをあんまり見なくなってしまったんで、
適当に配信でアニメ見てて、それも新作ではなくて、
なぜかブラックラグンを見てたんですよね。
なんか急にちょっと、ブラックラグン懐かしいなと思って、
ポチッと再生してずっと見てたんですね。
なんかちょうどね、ロックとレビィが転化するみたいな展開のとこで、
ちょっと胸が苦しくなってみたいなことをしてたら、年が明けてましたね。
そんなとこかな。
あとゲーム的には、
あれですね、年末にRTA in Japanというのがやってたみたいですね。
やってることはしてたんですけど、ちょっと見てはいなかったんですけど、
どうやらそこでPersona 4 Goldenを走った方がいるようですごいですよね。
RPGですよ、だって。
RPGを、RTA走るって言いますけど、要はRTAの説明をした方がいいのかな。
要は挑んでゲームを始めて、エンディングまで行く時間を競うみたいな競技ですよね。
競技としてゲームをやるっていうタイプのものですよね。
それがRTAって日本では呼ばれてますけど、だから要はタイムアタックですよね。
それでRPGを選ぶ、しかもPersona 4ですよ。
すごいなと思ったけど。
全部は見てないんですけど、ちょっとだけ現時点でね。
後で全部見ようかとは思ってますけど、フルで見るか、再生速度を上げてみるか、あれですけど。
予定時間、だからあらかじめ長くてもこれぐらいの時間ではクリアできるだろうってことなんだと思うんですけど。
予定時間が9時間になってるんですよね。
だから9時間でPersona 4 Goldenをクリアできるってことでしょ。
それすげえなと思ってね。
まあまあいろんなね、イベントシーンとかはだいぶ、だいぶっていうかほぼすべてスキップみたいな形でプレイするんでしょうけど。
にしたってね、RPG一本丸々を、しかもPersonaですからね。
すごいすごいことをやる人たちがいるなぁと思って。
俺はちょっとね、別に頼まれてもね、走りませんかなんて言われたわけでもないからあれだけど。
すごいなぁと思って。
そんな感じですかね。そんな正月を過ごしておりますってことで。
2025年のゲーム振り返り
じゃあとっとと本題に入りましょうか。
2025年の振り返りですね。
振り返りと言いつつ、そうだな。
このポッドキャストの2025年全体を振り返るとか、そういうことではないです。
そういうことではなくて、あくまで2025年、俺がね、俺自身が遊んだゲーム、ビデオゲームを振り返るっていう形になってます。
なので、そのポッドキャストで触れてないタイトルも続々出てくると思います。
それをザーッと雑に語ると。
これ面白かった、これはちょっとみたいな感じ。
それはちょっと雑すぎるからちょっとあれだけど、その時の気分でいろいろ喋っていこうかなって感じです。
去年やった時もそうなんだけど、ノープランで喋り始めますんで、どれぐらいになるか、どれぐらいの時間になるかちょっとわかんないですね。
じゃあ始めましょうか。
この、2025年にプレイしたゲームはですね、メモは取っておりますので、タイトルだけメモは取っておりますので、まずそれを読みましょうか、読み上げましょうかね。
2025年俺がプレイしたゲームのタイトルですね。
まず、サイバーパンク2077。
まだあれですけど、まずタイトル全部言っちゃいますからね。
まず、サイバーパンク2077。
全列ゾーンゼロ。
世界中の迷宮HDリマスター。
デスストランディングDC。これはディレクターズカットですね。
ザ・スクリーマー。
ドーナドーナ。一緒に悪いことしよう。
デイズゴーン。これはオリジナル版とリマスター版、両方です。
クレール・オブ・スキュール・エクスペディション33。
ライズ・オブ・P。
ザ・カリスト・プロトコル。
デスストランディング2・オン・ザ・ビーチ。
ライド・リマスター・超力兵団・キタン。
エルデン・リング・ナイトレイン。
クズノハライド・対・アバドンオ。
シン・メガミ転生3・ノクターン・リマスター。
エヴァー・セブンティーン。
クズノハライド・対・超力兵団。
アバタール・チューナー1・そして2。
ゼロ・ソラノキセキ・ザ・ファースト。
サイレントヒル・エフ。
ゴースト・オブ・妖帝。そしてゴースト・オブ・ツシマ。
ドラゴンクエスト3・HD2Dリメイク。
アーシオン。
ゴッドハンド。そして最後が13機兵防衛剣と。はい。
以上、私、くぬぎが2025年に触れたビデオゲームのタイトル一覧でございました。
ゲームの詳細
どうでしょうね、なんかいろいろ、ん?って思った方もいるかもしれないんですけど、まあまあまあまあ、それはね、順番に、順番に喋っていきましょうか。
まず最初、サイバーパンク2077ですね。
これ、あの、前回っていうか、その1年前のね、2024年振り返り会でもこのタイトル入ってたと思いますが、はい、入ってますね。やりました、今年も。
っていうかまあ、まさに正月に遊んでたんだったかな、サイバーパンク2077。また。
なんなら2026年もまたプレイしますよっていう勢いですけどね、うん、そうそうそうなんですけど、
まあこれなんで遊んでたか、なんだったかな、これね、この頃はね、あれです、モッドを入れて遊んでました。いろんなモッドを。もうそれが楽しくなっちゃって。
一応言っときますけど、サイバーパンク2077はその、モッドを入れない状態でね、もう何週間クリア、何週間プレイしてクリアはしてるんですよ。
なんですけど、PC版でいろんなモッドを入れて、あれこれ遊んでて、それがね、すごい楽しかったっていうのもあったり、
あとはそのモッドを入れた状態で、まああれこれいろんなグラフィックとかのね、質感とかを変えられたりするじゃないですか。
で、その状態で、これ1年前も言ったかな、たまに自分のプレイ動画を撮って遊ぶのが楽しかったりする人間なんで、
サイバーパンクのプレイ動画を撮って遊んだりもしてましたね、この頃。
そんな感じでしたね、またやりたいな、後でやろっかなサイバーパンクまた。
で、実はこれね、いつ頃になるかわかんないけど、このサイバーパンクの話もう1回したいと思ってて、ポッドキャストで。
その時に話そうかな、いろいろこのモッドを入れてすごい楽しいみたいな話をね、ちょっとしようかと思ってるんで、
それはその時に詳しい話はしましょうかね。
で、その次、前列ゾーン0ですね。
これもね、いつかね、このポッドキャスト始めて、いつか前0の話もしたいなーなんて言ってた時もあったんだけど、
やっぱね、俺はこういう運営型のゲーム、いわゆるソシャゲ的なゲーム、
前0がソシャゲなのかって言われると、なんかどうなんだろうね、ちょっとわかんないけど。
だって、ガチャとかその手のね、そういうサービス型のゲームタイトルではあると思うけど、
ソーシャル要素ってあるのかな、できたのかな、ちょっとよくわかんないですけど。
まあまあ、でもとにかくね、こういうゲームはやっぱり、前0はね、面白いゲームなんですよ、面白いゲームなんですけど、
やっぱり俺は続かないんだな、きっと。
うん、続かないんだなーって、今回も思ってしまいましたね、前0。
まあ言ってしまえば、現状もう前0ほぼやってないんですよ。
ちょっと課金したり、プレイしたりとかもしましたけど、2025年、だからちょうどこの頃ですね。
やんなくなっちゃったなー、復帰する可能性はあるだろうか、ちょっとわからないけれど。
やっぱりなんかこう、周回プレイみたいなね、同じことの繰り返しだったりとか、
あとガチャっていうものがあんまり好きじゃない、いやあんまりじゃないな、はっきり好きじゃないんですよ。
だからやっぱり続かないんだな、こういうのはと思ってちょっとね、仕方ないですね、これはね。
ノットフォーミーってとこですかね、ただ前0自体は話とか、あとグラフィックもね、すごい頑張ってる、頑張ってるところじゃないですよね。
かなり高画質っていうか、グラフィックもキャラデザインも、あのクオリティで3Dキャラ作って、それをちゃんと動かして。
で、その新エリートっていう、新は漢字で新しいって書いて、エリーがカタカナでトは都の都ですよ。
だからエリートって言っても、いわゆるすごいエリート階級みたいな意味じゃないですよ。
新エリートっていう場所化舞台になってるんですけど、その街並みの作り込みとかもね、すごいな、
なんていうのかな、フォトリアルっていう形ではなくて、いわゆる若干アニメ調というか、そういう形で、
かつ画質がすごい、情報量の多い密度の濃いグラフィックというか、そういうのを作ってて全ゼロはすごいなと思ってますね、グラフィック的にも。
こういう言い方をするとあれだけど、おそらくアトラスが目指す方向、グラフィック的な意味でね、
だから、ペルソナシリーズとかもそうですけど、おそらくこの方向性なんだろうなっていう気はしますよね。
アトラスのメガテンだったり、ペルソナだったりって、あくまでグラフィック的には、どちらかというとアニメ寄りというかね、
フォトリアルな方向性じゃないじゃないですか、グラフィックって。
ある意味であれば、そっちの方向で高画質とか情報量、書き込みを増やすみたいな方向に行くと、おそらく全ゼロとか、
あとはそれ以外にも、いわゆる中国であったりとか、台湾の会社が作っているゲームっていうのが、
理想系の一つ、アトラスが目指すかもしれないグラフィック的なね、進化の方向として、
それがあるんじゃないかななんてことを思ったりしましたね、全ゼロはね。
ただまぁ、現状はもうちょっとプレイはしていないという形でございます。
一時期本当にやってたんだけどね、ちょっとね、止まっちゃいましたね。
全ゼロについては、でも面白いと思うので、興味ある方は全然今からでも始めてもいいんじゃないかなと思います。
次、世界一の迷宮、HDリマスターですね。
これはね、これまたアトラスですけど、これはもうあれです。
単純にちょっとやってみたっていう感じでしたね。
こんなもんだったっけって思って、これ確かSteamで買ったのかな、世界一の迷宮。
で、これは、あれ最初に出たの、世界一の迷宮が出たのって、DSでしたよね。
そうですよね。
だからね、これね、ちょっとね、ポッドキャストでも話そうと思ってた。
あれこれ、考えてたことがあって、その絡みでちょっとプレイしたんですよね、世界一の迷宮。
で、チュートリアル的なところも終えて、いよいよ本格的にゲーム本編が始まるみたいなところまでやったかな。
やっぱ世界一の迷宮はいいなと思いまして、唯一無二だなと思ったのね。
ゲームの評価と期待
俺はほら、ウィザードリーとかは実はやってない人間なので、だからそういうベクトルで評価しているっていうわけではないんですけど、
これはやっぱり面白いな、ユニークなゲームだよなと思ったので、
アトラスさんはこの世界一の迷宮方面のラインを保持してほしいというか、続けていってほしいっていう気はしますね。
ただこれ、売れないのかな、そんなに爆発的に売れるようなタイトルでもないっていうのがなかなか難しいところですけど、
でもそれなりに人気はあるのかな、世界一の迷宮って。どうなんでしょうね、ちょっとあれですが。
是非とも何かしら次の展開があればいいなと思うタイトルではありますね、世界一の迷宮。
はい、さてその次ですね、次に遊んだゲームが、デスストランディングDCですかね。
これは2025年、昨年2が出ましたけど、2が出る前に遊んだって感じですかね。
普通にエンディングも見たんだったかな、ちょっと忘れちゃったけど。
確かポッドキャストでも話しましたね、デススト1についてはね。
なのでその頃にプレイしてたって感じかな。
デスストについてはこのポッドキャストであれこれ喋ってるんで、そちらを聞いてほしいってとこですが。
デスストも面白いゲームなんだよね、そうなんですよ。
デススト2回もやってないのか、デススト2についてはまたこの後に出てくるからそれでいいか。
はい、じゃあ次、ザ・スクリーマーですね。
もうこれもあれですね、このポッドキャストでザ・スクリーマーについて喋った回がありました。
だからそのためにもう1回プレイしたって感じですね。
これね、そこでも言ったけど結構遊んだんですよね。
このザ・スクリーマーというゲームについてはね、詳しい話はその回を聞いていただきたいんですけど。
まあ難しいゲームで大変なんですけど、結構レベルを上げるところまでやって、
あのまま頑張ればエンディングいけたか、いけないか、さすがに無理か、みたいなところでちょっとやめちゃいましたかね、やっぱり。
でも1回ね、自分の目でエンディングは見てみたいタイトルではあるんですよね、ザ・スクリーマー。
思い出深いゲームなので、はい。
ちょっといつか頑張ってみるかね、どうしようかねってとこですか、はい。
まあそんなとこかな、はい。
そして、えー、あ、次。
どうなどうなとその世界観
次これだ、そうそう。
次のタイトルね。
どうなどうな一緒に悪いことしようってゲームなんですけど、次。
来ましたよ、ここに来て。
これね、これでうんって思った人いるかもしれない。
はい、このポッドキャストで初めてじゃないかな、これ18禁です。
はい、18禁のゲームでございます、これ。
これね、あのね、そう今年、また今年言っちゃったよ、年明けてんだって。
本当にね、2026年に撮ってるんですよ、これね。
撮ってますけど。
2025年ね、久しぶりにエロゲーやりました。
まさかね、これ正直ポッドキャストでこの話するのはどうなのかなと思ったけど、
まあもう言っちゃったからいいや。
ただでさえこう、あんまりそんなに再生数多くないポッドキャストでこういうネタを扱うと
なんかさらにリスナーが減るんじゃねえかみたいな器具がなくもないみたいなところもありますけど、
まあまあ正直に喋っちゃう体でいきましょう、はい。
なんで遊んだかっていうと、
何だったっけな、これ。
何きっかけだったかな。
ちょうどこの頃、やるゲームがなかったんですよ。
まあ、積みゲーがいっぱいあるんで、それを消化すればいいじゃんって話ではあるんですけど、
でもなんか積みゲー消化するには心の何かスイッチみたいなものが入らないとなかなかプレイする気にならないんで、
どうしようかなみたいなことを考えてて、
いろんなPSストアだったりSteamだったり、あとはスイッチのね、
任天堂、何でしたっけ、任天堂ストア、ちょっとごめんなさい、正式名称あれですけど、
とか覗いたりしてて、
その中で1個、あんまり俺、こういう可愛い女の子が出てくるみたいなゲームをあんまりやんないんですよ。
やんないっていうか、別に興味がないってわけじゃないんだけど、
そういうの始めてもやめちゃうんですよ、途中で。
うーんって冷めてしまって。
なんですけど、でも最近そういうのはやってないしなと思って。
別に18禁じゃなくても、いわゆる美少女ゲーム的なものをたまにはやってみるのもありかなみたいなことを思って、
なんかいろいろ調べてたら、確かね、なんだっけ、ゴーヘルゴー、突き落としてゴーだったかな、
なんかそんな感じのタイトルのゲームを見つけたんですよ。
で、これどうなんだろうな、面白いのかなみたいな感じでレビュー記事とかを読んだりしてて、
で、なんかそれは地獄が舞台だったのかな。
で、地獄に落ちてきた人間をコキ使って、コキ使ってっていう言い方は悪いんだけど、
なんかコキ使いつつ、他の仕事もやらせるみたいな、
なんか半分系シミュレーションで半分探索みたいな、
で、プラス、いわゆる美少女ゲームライクみたいなゲームなんで、
ノベルゲームっていうか、イベントシーンはかわいい女の子の立ちと、
あとはテキスト文でバーってイベントが流れてくみたいな、
なんかそんな感じのゲームなんですよね。
で、それをやろうかとも思ったんですけど、そのゴーヘルゴーをね。
ゴーヘルゴーをやろうかとも思ったんだけど、どうもそのレビュー記事とかを見てみると、
なんかこのゲームシステム自体が何か元ネタがあるらしいと。
元ネタっていうか、なんだろう、精神的続編っていう言い方だとはちょっと違うかもしれないけど、
ゲームシステム的には何か他の既存の作品を習って作られた。
世界観とかシナリオとかは別のものを載せたみたいなゲームがゴーヘルゴーだったらしいですよね。
ごめんなさいね、この辺はプレイした人に言わせると全然違えよって言われるかもしれないけど、
なんか自分が目にした情報だとそうだった。
じゃあその元ネタってどんなゲームなのかなって思って調べた、出てきたのがこれなんですよ。
どうなどうなだったわけですね。
これ見たと、どうなどうなどんなタイトルなのかな、どんなゲームなのかなって公式サイト見たときに、
あ、これかとちょっと見覚えがあったんですよね。
これ、このどうなどうなっていうこのゲームでメインのイラストを描いてる方かなの絵を、
俺見たことあったんですよね、そのX、まあAKA Twitterで。
なんか自分のフォローしてる方がいいねしたのかリポストリツイートしたのかちょっと忘れちゃいましたけど、
なんだっけな名前、Twitter、じゃあX上では小野の妹っていう名前だった気がするんだけど、
ゲーム的にはまた別の名前でスタッフとして参加されてるんですよね。
なんだっけな、魚介?魚介類の魚介って書いてた気がするけど、
ちょっと一応確認するか。
そうだそうだそうだ、あってるあってる、魚介さんですね。
これがすごい、なんていうかな、結構色彩、色使いがね、彩度が高いんですよ、
彩度、鮮やかさ、鮮やかさが高い感じの色使いをする方で、これが印象に残ってたっていう感じですかね。
印象に残ってたので、このどうなどうなのサイトというかそれを見た時に、
あ、この人、この絵知ってるなみたいな感じで、
申し訳ないんですけど、ゴーヘルゴーはプレイするに至らなかったんですけど、
それでどうなどうなっていう、こっちをやってみようかっていう感じでプレイした感じですかね。
プレイしてどうだったかっていう話なんですけど、
あんまりゲーム内容を詳細に言うのもちょっとあれなんですけど、
さっき言ったみたいにゴーヘルゴーが若干経営シミュレーションと探索みたいなゲームだっていう話をしましたけど、
確かにどうなどうなもそうでしたね。
経営シミュレーションプラスダンジョン攻略みたいな、要するに2つのパートがある感じでしたね。
経営シミュレーション側で、いわゆるダンジョン探索のための資金集めをするみたいな感じです。
その資金を元手にしてアイテムとか武器を買ってダンジョンを攻略するみたいなゲームシステムでした。
これが結構テンポが良くて面白かったですね、どうなどうな。
結局ね、さっきも言ったようにこの手のゲーム長続きしないって言いましたけど、
俺ね、結局これどうなどうな面白いんだけどエンディング見てないんですよ。
見ないで終わっちゃったんですけど、
あとはこういうゲームをやるとね、いろいろ考えちゃうんですよね。
どうなどうなの話になくなるな。
まあいっか。
まあこれね、最初に言ってるように18禁のゲームなわけですよ。
18禁のゲームで、さっき経営シミュレーションとダンジョン攻略が合わさってるっていう表現をしましたけど、
その経営シミュレーションパートで、じゃあこのゲーム何をやるのかっていうと、
あれなわけですよ。あれなお店を経営するわけですね。
言ってしまうと、ゲーム内用語で言うと春売りっていう言い方をしてますが、
まあそういうことです。詳しい説明はしません。
このワードから想像してくださいっていう感じですけど、言えるのはね。
それで、いわゆる女性を使ってお金を稼いで、ダンジョンの攻略に行くっていう感じですかね。
じゃあざっくり説明するか。
このどうなどうなって、世界設定としては現代日本なんですよ。
現代日本で、現代日本のある地方都市が舞台なんですね。
架空の地方都市ですけど、そこではある企業がすごい力を持っていると。
力を持っているところじゃないんですよ。
その企業がその都市、地方都市を回している。
司法から何から、警察とかも全部、その企業が司っているみたいな感じの街だと。
で、その企業のやることにちょっと意を唱える人たちがいて、
それがレジスタンスとして活動をしているみたいな世界観なんですね。
一応、現代日本が舞台なんですけど、そういう世界観になっていますと。
で、その企業っていうのは、だいぶ若干乱暴な、横暴なこともしつつ、
その企業に逆らうようなことをすると、人知れず姿を消す。
反抗した人たちはこっそり姿を消して、
一般の人々の目に見えないところで何かされているみたいな感じの街らしいんですよね。
だから、そういう存在に対してレジスタンス活動をしている人間がいると。
で、このゲームの主人公もレジスタンスの一員という感じですね。
で、そのレジスタンス活動をするにあたって資金が必要と。
で、その資金を調達するためにやっていることが、さっき言った経営シミュレーションパート。
ね、貼る売りパートなわけですよ。
で、その貼る売りパートで、何をやっているかはご想像にお任せしますけど、
その貼る売りパートで稼いだお金を使ってダンジョン攻略に行くんですね。
だからそのダンジョンというのは、企業が管理している建物、いろんなショッピングモールだったり、
いろんな工場だったり、なんとか事務所だったり、そういういろんな施設がありますと。
その施設に対して勝ち込みをかけるという、破壊活動をするという感じですね。
その2つのパートを繰り返すことで、メインストーリーが進行していくと。
で、イベントシーンは、いわゆる美少女ゲームのノベルゲームみたいな感じのスタイルで動いていくという感じでしたね。
やっぱりテンポが良かったから一時期結構やってましたね。
そのダンジョン攻略パート、だから勝ち込みパートですよね。
例えばショッピングモール、俺が覚えてないよく行ったのはあれか。
なんか病院に対して襲撃をかけるみたいな感じのパートとかもよくありましたけど。
なぜかね、そこに警備員がいるんですけど、警備員が銃持ってるんですよね。
日本なのにと思ったけど、でもそういうこともする企業だっていうことみたいですね。
ゲーム体験の共有
で、弾は実弾じゃないのかな。なんかゴム弾だっていう設定になってたっぽい気がしますけど。
で、当たれば非常に痛いみたいな感じの銃を持ってるようなとこで。
ダンジョン攻略パートはね、はっきり言ってしまえばダーケストダンジョンなんですね。
ダーケストダンジョンっていう、結構前に出たゲームがありますけど、
敵と自分たちとの距離によって出せる攻撃が変わってくるみたいなね。
間合いを気にしつつ戦うみたいな戦闘がダーケストダンジョンの特徴だったかなと。
ダーケストダンジョンね、あんまりすごいプレイしたわけじゃないのでちょっとあれなんですけど、
ダーケストダンジョンライクなゲームになってましたね、その戦闘パートに関しては。
そんなそんなどっかな。
まあ面白いゲームだとは思いますので、興味のある方はやってみてください。
ただまあね、ちょっとこれどうしようかな。いつか喋ることあるかな、どうなどうなについて。
これね、開発がアリスソフトっていう会社なんですよ。
俺もそんなに詳しいわけではないんですけど、この界隈。
ただアリスソフトが出すゲームって、もちろん18禁のゲーム、いわゆるエロゲーなので、
そういう目的で買うのがほとんどだと思うんですけど、
それだけじゃなくて、結構ゲームとしても面白いっていう評価を受けてるメーカーさんですよね、アリスソフトって。
まあ俺が偉そうに言うわけじゃなくてね、言うのもおこがましいんですけど。
で、プラスどうもそういうね、アリスソフトのゲームは、いわゆる女性が結構ひどい目にあうようなシーンが多い傾向があるのかな。
この辺も俺はちょっとあんまり詳しくないんですけど、いや本当に嘘つけとか思われるかもしれないけど、俺そんなに詳しくないんですよ、本当に。
なので、そういうタイプのエロゲーが苦手だっていう人にもちょっと向いてないかもしれないですね。
俺もあんまりそっち方面は得意じゃないんだよね、ちょっとウッってなっちゃう感じなので。
ただそれはそれとして、やっぱりさっきのね、経営パートとダンジョン攻略パートみたいなものを繰り返して、テンポよくすごいゲームが進んでいくっていうのはね、やっぱりそれはそれとして面白いと思ってしまうので、なかなかね、難しいですね。
豪華深いですね、人というのはっていうのをちょっと思って。
何言ってんだ俺、そんなところですかね。
だから興味がある方はやってみてもいいと思います。
本当にね、こういう話題苦手な人はごめんなさいね。
そんなとこかな、どうなどうな。
でもあともうちょっと言うと、さっきね、イラストがね、すごい彩度が高くて、なんかかわいらしい女の子とか言って。
一言で言ってしまえばすごいポップなんですよ、グラフィック的にこのゲーム、どうなどうなはね。
あと音楽ですね、音楽もすごいポップなんですよ。
すごいノリがいいゲームなんですよ、これ。
だからこの頃ね、俺サントラ聞いてました。
どうなどうな。
いや本当に曲ノリがよくて、あとオープニングテーマがすごいいいんですよ、これ。
実はSpotifyで聞けますんで、検索してみてください、これ。
おすすめです。だからサントラもおすすめです、私的には。
はい、そんなとこでしょうか。
そう思い出した、このどうなどうなをね、あれです、いわゆるダウンロードで買ったんですけど。
この時に、セールかなんかやってて、一緒にね、他の18人のゲームを買ったんですけど。
それはまだやってないですね、全然。
それ、何を買ったかっていうとね、あれです。
野村病院の人々っていうゲームをご存知ですかね。
俺ね、あれね、やったことなくて。
これ、2020、あれはいつでしたっけ?
この流れで名前を出すのはちょっとあれかもしれないですけど。
あの、私がね、よく聞いてるブライト・ビット・ブラザーズというポッドキャストのね、BBブロスさんがありますけど。
そこで、以前ね、私もお便り書きましたよ。
セガサターンについての回がありましたと。
そこでちょいちょい言及されていたタイトル、ゲームタイトルが野村病院の人々だったんですよね。
そう、セガサターン版の野村病院の人々なんですけど。
それね、やったことなくて。
あ、みんなやってんだって、それを聞いてね、改めて。
いや、当時からタイトルは知ってましたよ。タイトルは知ってたけど。
やったことなくて。
で、友達の家で、あ、野村病院だって思って、5分ぐらいちょっとやったのかな。
やったけど、でもなんか別にそういうシーンもなくてですね。
これ何、どうやって進めんの?みたいなことやってて。
まあいいか、じゃあ、いいや、他のゲームやろうぜっていう感じで終わっちゃったんで。
あ、みんな野村病院やってんだって、その頃BBブロスさん聞いて思ってたんですよ。
そんな、そういうやっぱりみんなやるタイトルなんだなって思って。
そこで、このドーナドーナを買う時にですよ。
ダウンロードで買えるんですね。
もちろんセガサタン版じゃないんですけど、だからPC版ですけどね。
あ、なんか移植されてるんだ。今風になってんのか何なのかちょっとわかんないですけど。
あ、じゃあ買っとこうかって言って一緒に野村病院を買ったことを今思い出しましたね。
でも遊んでないです、まだ。
果たして、セガサタンの時に見送った、見送ったというかプレイしなかった野村病院。
どうなんでしょう、今の俺は楽しめるんでしょうかっていう感じがちょっとありますが。
ひょっとしたら、1年後、2026年の振り返りで野村病院っていうタイトルが出てくるのかもしれないですね。
Days Goneの魅力
わかんないですけどね。そんなとこですかね。
ちょっと長めに言っちゃったな。
はい、じゃあ次。
次に遊んだタイトル。
Days Goneですね。
Days Goneです。これ俺の大好きなゲームですが、オープンワールドのソニー開発のゾンビオープンワールドのゲームですね。
これが確か2025年にリマスター版が出ました。
そのリマスター版を遊んだんですね。
リマスター版をちょっと遊んだんですけど、
この時めちゃめちゃ遊んだんですけど、本編じゃなかったんですよ、俺遊んでたの。
本編もちょっと遊んだんですけど、そこからおまけモードというか、そっちの方に遊ぶ軸足がずれていったというか。
もともとオリジナル版にもあったんですけど、チャレンジモードみたいなものがあるんですよね、Days Goneって。
時間内にゾンビを何体倒せみたいなのがいっぱいお題みたいなのがあって、それをクリアしていくとアイテムがもらえたりみたいなモードがオリジナル版にもありました。
リマスター版でいざリマスター版買って遊んでたんですけど、すごく難しくて、そのチャレンジモードが。
どうやってもできないなみたいな感じになってて、それで困り果てて検索したんですね。
そしたらどうもリマスター版だと難しくなってるのかな。
オリジナル版とはちょっと挙動も変わってるみたいな感じの情報が出てきたんだったかな。
なので、じゃあオリジナル版でやろうかって。
そこでリマスター版を遊ぶのをやめて、オリジナル版を遊び始めました。
オリジナル版のチャレンジモードをひたすらやるっていう感じになりましたね。
それで一応全部取ったんだったかな、チャレンジモードの勲章みたいなやつは。取った気がします。
リマスターでは取れないんだけど、オリジナル版では取りましたね。
いろんな動画を見て、こうやればいいのか、こうやればいいのかみたいな。
そんなことをしてました。
大変堪能しましたね、Days Gone。
いや本編も面白いんですよ、これ。
やってない人はね、今Days Goneは比較的リマスター版が出たけど、そんなにお高い値段ではないと思います。
これSteam版も出てますし、ゾンビ系で、しかもオープンワールドが好きなのであればやって損はないと思いますよ。
本当にそう思うんですけど、もっと売れてよかったのに。
全然売れてくれてよかったのにって思ってるタイトルなんで、ごすすめです、Days Gone。
バイクがめんどくさいのかな、みんな。
あれ、これあれなんですよね。要するにゾンビウイルスが蔓延してしまった世界で、サバイブしていくみたいな感じのゲームなんですけど、
主人公がほぼほぼバイクに乗ってるんですよね。バイクで移動するんですよ、オープンワールドのフィールドをね。
俺は別にバイクで移動するの好きだったけどな。
あとガソリンの概念があるので、給油しないと途中で動かなくなっちゃうんですよね。
だから給油ポイントを意識しつつ移動するみたいなのも、俺は楽しかったんですけど、
そういうところも人によってはめんどくさいと思うのかな、ちょっとわかんないですけどね。
給油めんどくさいかな。俺は結構好きだったけどな。
なんならね、いろんなオープンワールド系のゲームで馬に乗れたりするじゃないですか。
あれもね、俺は馬に餌をあげないと馬が動かなくなるみたいなギミックはあっても俺はいいと思うんだけど。
めんどくさいか、めんどくさいかな、やっぱり。
まあさすがにめちゃめちゃ頻繁に餌をあげないと馬が歩けなくなっちゃうみたいだとちょっと辛いかもしれないけど、
でもたまに餌やるぐらいのギミックは俺はあってもいいんだけどな。
ダメか、ダメかもしれないな。
まあまあでも大丈夫、デスゴーン面白いですから。
ガソリンはね、大丈夫です、なんとかなります。
あちこちに落ちてるんで、ポリタンクが。
それでね、バイクに給油したら、走ったらガソリンなくなりますけど、
ポリタンクの中に入っているガソリンはね、永遠になくならないんで大丈夫なんですよ。
どんなポリタンクだよって思いますけどね。
まあまあそれはいいや。
でもデスゴーン面白いんで、ぜひともおすすめです。
次に遊んだゲームは、クレール・オブ・スキュール・エクスペディション33ですね。
この頃が6月とかその頃かな。
これについては前回ちょっと話しましたね、エクスペディション33については。
5T取ってよかったねとか。
その回を、妖帝の回2の枕でちょっと話したんでいいかと思います。
これもね、面白いし、先日のアップデートでちょっとなんかエピソード、サブクエみたいなのが増えたみたいですしね。
それまだやってないな俺。やんなきゃそれも。
ということで、おすすめです。
皆さん買ってください。お願いします。よろしくお願いします。
はい、じゃあ次。
ライズ・オブ・Pですね。
これも何年前に出たんだっけ。
結構前に出たソウルライクというかシニゲーですよね。
韓国の会社が作ってピノキオをモチーフにしたソウルライクのシニゲーということになってます。
これもね、ちょっと遊びましたね。
これ確かプレイステーションでなんかフリープレイかなんかで来たんじゃなかったかな。
ライズ・オブ・P。
それでちょっとやってみたっていう感じだったと思います。
はい、これは1時間か2時間ぐらい遊んだかな。
難しい。
以上。
いやもうね、ダメでしたね。難しすぎ。
パリィが全然できない。全然できない。本当に。
できなくて辞めちゃいました。
これね、本当はね、もうちょっとね、やろうと思ったんですよ。ちゃんと腰を据えて。
だってこのゲーム始める前にピノキオってそういえばどんな話だったっけと思って。
俺ディズニーのピノキオ見ましたからね。
ああ、そっかそっか。ピノキオってこんな話だった。はいはいはい。みたいなのを頭に入れた上でゲームを始めて。
そしたらもう難しい。辞めちゃいました。申し訳ない。合わないです。
ライズ・オブ・Pの挑戦
合わなかったです。申し訳ない。ノット・フォーミーでした。
これはね、友達がね、俺何回か話に出たこともあると思いますけど、比較的身近というか。
ほぼ同年代でゲームに移つつを抜かしてるおじさんがね、いるんですけど、友達で。
で、カール・レオはもう大好きなんですよ。シニーゲーが。
なんであんなにシニーゲー好きなんだろう?ぐらいな感じで。またやってんのかい?それみたいなことをちょいちょい話したりするんですけど。
ライズ・OP大好き。いやもうやれと。お前もやれと言われましたけど。いや無理だと。無理だったと。
こんなのできるかこんちくしょうみたいな感じで返した覚えがありますけど。
まあそんな感じですかね。ノット・フォーミーでしたね。残念ながら。
で、これ確か、今年?いや待って待って。確か2025年だったかどうかわかんないけど。
まあDLCが出たんですよね。ライズ・OP。
で、それがなんかすごい、それはそれでまた難しいみたいな感じで、そんな記事をどっかで見た覚えがありますが。
じゃあ本編で難しいって言ってるんだったらもうDLCなんて絶対無理だよって思いますので。
まあこれはこれで終了かな。俺の中では。
はいそんなとこでしょうか。
はい次。次に遊んだゲームは、はいこれですね。ザ・カリスト・プロトコルですね。
これ、これ皆さんタイトル覚えてるかな?知ってるかな?
これもちょっと古いゲームですね。2000…何年だっけ?
22年だったかな?
ちょっと一応検索しましょうか。
うーん、やっぱりそうそうそう。2022年です。はい。
2022年の12月だから、まあ感覚的にはほぼ2023年と言ってもいいのかもしれないけど、まあそれぐらいに出たゲームです。
なんですけど、まあ覚えてる方もいるかもしれませんが、これ日本では未発売です。
はい、未発売になってしまったゲームなんですよね。これ。
あのー、まああまり表現がグロいというか、残虐表現が極まりすぎていて、セロを通話できなかったっていうタイトルです。ザ・カリスト・プロトコル。はい。
なので、まあ日本ではパッケージでも購入できないし、スチームでも買えないんですよね。これスチームでも買えないっていうのは相当ですけどね。
普通スチームでは買えたりするもんだけどなぁと思うけど、まあそれもメーカー側によるっちゃよるんでしょうけど。
はい、そんなタイトルでした。で、なんで今さらお前やってんの?って思うんですけど。
これね、当時ね、俺買おうとしてたんですよ。カリスト・プロトコル。パッケージで。スチームでも買えないし、まあ当然ね、プレイセーションストアとかでも買えないので。
Amazonで北米版のパッケージを購入しようとしたんですけど、結局ね、なんだかんだで買えなかったんですよね。
なんか向こう都合、向こう側のAmazonのマーケットプレイスだかなんかのあっちの都合で、まあ閉じちゃったんですよ。買えなくなっちゃって、キャンセル扱いになっちゃって、買いませんでしたっていう形になってました。
それがまあ当時の話ですね。だから2022年とか2023年の頭とかのことですかね、それが。
なんですけど、ふっと思い出したんですよ。2025年になって。で、今どうなんだろうと思ったら、比較的値段が落ち着いていて、かつ買えそうだったんですね。
北米版のパッケージですよ。日本では買えないですからね。Amazonで見たら、これぐらいの値段だったらちょっとやってみ、今やってみるのもありかなと思って、北米版のパッケージをAmazonで買いました。カリスト・プロトコル。そういう経緯です。
これね、実は、これどうしようかな。しゃべろうかなと思ったんですよ、これ。ポッドキャストで。しゃべるか。だとするとここであんまりいろいろしゃべるのちょっとあれなんだけど。しゃべってもいいかもしれないな、今からでも。ちょっと考えようかな。
そんな感じで、ざっくりどんなゲームかというと、カリスト・プロトコル。さっきも言いましたが、グロい感じのゲームではあるんですが、いわゆるサバイバルホラーというか、ホラーアクションゲームです。いわゆる宇宙を舞台にした、SFチックなタイプのエイリアンみたいなゲームのね、ああいう感じのホラーアクション。三人称視点だったかな。
で、結構ね、俺は結構好きでしたね、これ。カリスト・プロトコル。ただ、当時ね、2022年とか2023年とかその発売中止になった頃、日本で。その頃にフルプライスで買ってたらちょっときつかったかなっていう気もするんだけど、この内容ではね。
検索してもらうとわかるんですけど、カリスト・プロトコルそんなに評価が高いゲームじゃないんですよ。なんですけど、俺としては、まあでもそうは言ってもそこまで悪くもない。俺はむしろ結構好きかなっていう感じのゲームではありました。
ただやっぱりフルプライス、例えばこれを1万円近い値段を出してこれを買ったってなると、まあから口評価になるのもわかっちゃう。から口評価になるのもわかるかなっていう気はします。で、まあこれ結果ね、評価があんまりよろしくなかったっていうこともあって、あとは、まああんまり売れなかったのかな。どうなんだろう。ちょっとわかんないですけど、カリスト・プロトコル。
結局、続編云々の構想はあったのかもしれないですけど、まあそれは事実上なくなってしまったのかな。なんかもうこの開発の中心メンバーの方はね、その開発会社を去られてしまったみたいなんで、なかなか難しいなぁとも思いましたね。
まあ、いつか喋るかな、カリスト・プロトコルは。でもね、もし手頃な値段でこれが手に入るのであれば、やってみるのは全然アリだと思いますよ、カリスト・プロトコル。そんなに俺は悪いと思わなかった。結構遊んでました、これ。2週ぐらいした気がします。はい、そんなとこでしょうか。
デスストランディング2の評価
では、次。デスストランディング2 ON THE BEACHですね。はい、これもね、2025年でしたね。これね、面白かったです。デススト2に関してはポッドキャストで本当に喋ろうと思ってたタイトルではあったんですけど、まあまあいろいろあってね、2025年あんまり配信しませんでしたから、まだに喋ってはおりませんが。
ちなみにこれデススト2、俺がPS5で遊んだゲームの中で一番長時間遊んでるタイトルですね。年間の振り返りみたいなのがあるじゃないですか。
ソニーのアカウントに紐付いたプレイ時間で集計をとって、年々のまとめみたいなことが出てきますよね、ソニーの。年末、恒例のサービスみたいな感じのね。それで堂々の1位でしたね、俺がPS5で遊んだゲームの中で堂々1位でした。330時間くらい行ってたかな、プレイ時間。
ちょっと今確認しよう。
はい、そうでしたそうです。332時間ですね、プレイしてるのね。どんだけやったんだって話ですけど。ちなみに2位がゴーストオブ妖帝の204時間ですね。
デススト2、大変面白いゲームでした。これは良かったです。良かった、良かったんだけど、どうしようかな、デススト2。デススト2回をやるかっていうとね、正直今そういう気分ではないかな、デススト2に関しては。
というのは、こんな300時間以上遊んでるぐらいデススト2好きなゲームなんですよ。面白いんですけど、やっぱり俺としては物語というかそっちなんですよね。物語的な意味で言うとデススト2そこまでじゃなかったんですよ。
ゲーム的には大好きなゲームなんだけど、ストーリー的にはちょっとこれはっていう感じだったかな。序盤は悪くなかったと思うんですけど、終盤とその落ち、最終的な落ちというかは個人的にはちょっとトーンダウンするというか。
ラスボス戦のあの辺の何でもありみたいな展開は最高に面白かったんですけど、そういうのは面白かったけど、じゃあ物語的な落ちの付け方みたいなところが俺はあんまりそうなるのかみたいな。
ちょっとそれは苦しくないっていうところが最初に来ちゃって、俺は物語的にはデススト2をお勧めすることはちょっとできないっていう気分なんですよね。残念ながら。
そういう意味で言うと前作のデスストランディングに関しても好きなんですよ。デスストランディング前作もね。
あれも物語的な意味っていうか、そっちを考えるとやっぱりそこまでじゃないのかなっていう気がしちゃうんだよな、俺。
デススト1と2両方、特に2が物語、ストーリーとして俺はあまり好みではなかった。残念ながらっていうのが正直なところですかね。
そんなとこかな。だからあんまりことさらに改めてデススト2の回を、本当はね、やるつもりだったんですよ、ポッドキャスト。
デススト2発売してクリアして、そのタイミングで物語的な意味ではデススト1も含めてあれこれ喋ろうかななんて思ってた時もあったんですけど、
なんかちょっとそういうテンションではなくなってしまいました、デススト2は。
ゲームとしては大好きなんですよ。本当に大好きなんですよ。
もうアホみたいに遊んでましたからね。配達してましたからね。国道の復旧とかも全部やって。
運び足りないから、他のプレイヤーの荷物も全部こっちで引き取って、トラックに積んで、モノレールに積んでとか言って。
あっちゃ行きこっちゃ行きって言って、お待ちどうさまって配達して。邪魔な奴らはパシュパシュパシュパシュって打って気絶してもらって。
みたいなプレイをずっと繰り返してたんで、面白かったっちゃ面白かったんですけど、そんな印象です。デススト2。
察してください。申し訳ない。ストーリーが大好きだっていう人もいると思いますけど、俺はそこまでじゃなかったかなってところですね。
デススト2に関しては以上です。
ライドリマスタードの紹介
次のゲームは、ライドリマスタード 超力兵団来たんですね。
これはいつ頃だろう。これね、発売したのはほぼデススト2と同じぐらいだったと思うんですよね。6月とかだったと思うんですけど、
これを俺がプレイしてたのは、デススト2が終わった後なんで、
どれくらいだろう。8月とか9月とかだったのかな。プレイしてたのは。
これね、ライドリマスタード。これについては予定をしております。
だいぶ遅いですけど、2026年ポッドキャストで喋ることを予定しておりますので、あんまり詳しくは言いませんが、
面白かったです。ライドリマスタード。だいぶ個人的には高評価なので、皆さん今からでも買ってください。
確かね、当時はなかったと思うんだけど、今は体験版が配信されてた気がする。ライドリマスタード。違ったかな。
なんかそんなニュースを見た気がするんだけど。
大丈夫、確認しました。今確認しました。ライドリマスタード超力兵弾機弾。体験版配信がされてますね。
まさか今止まってるってことはないよな。一応アトラス公式でそういうニュースが出てるのは確認したので、
ぜひ皆さん遊んでみてください。ライドリマスタード。この体験版はセーブデータも引き継げ…
はいはいはい、大丈夫大丈夫。セーブデータも引き継げるタイプの体験版なので、安心してやってみてください。
いろいろ思うところもある。あるっちゃある。あるっちゃあるけど、ここまでやってくれば同じでしょうっていう作品になってたと思うので、おすすめです。ライドリマスタードね。そんなとこでしょうか。
じゃあ次行きましょうか。次のタイトル、エルデンリングナイトレインですね。言わずとしれたエルデンリングシリーズって言っちゃっていいのか、ちょっとよくわかんないけど、の最新作という形ですね。
これが今回はPVE…PVEって言ったらそもそも本体のエルデンリングもPVEっちゃPVEな気がするけど、複数人プレイを前提とした若干バトロワ風味のアレンジのされたエルデンリングみたいな感じですかね。
どんどん狭くなっていくフィールドの中で、いかにキャラクターを育てていって最終的にボスに倒すみたいなものを短いサイクルでやらせると。いわゆるRPGみたいに長い時間をかけてキャラを育ててボス戦を倒すんじゃなくて、もう強制的に…あれどれくらいでしたっけ。1時間くらいなのかなワンプレイ。ちょっと覚えてないんですけど。
それくらいでキャラクターを成長させてボス戦まで行って倒して帰ってくるみたいなプレイをさせるマルチプレイを前提としたタイトルっていう感じですかね。
ナイトレインのプレイ体験
これは無理でした。無理でしたナイトレイン。これは申し訳ない。明確に俺は買わなきゃよかったって思って。いや分かってたんだけど、分かってたんだけど、これは俺向きじゃなかったな。もう完全にノットフォーミーでしたね。
ナイトレインをこんなつまんねーよとか言う気はないんですよ。だってみんなね今でもたぶん楽しんで遊んでる人はいると思うし、継続的にアップデートも入ってますしね。すごいなフロムソフトウェアサービス精神がすごいなぁなんて思ったりもするんですけど、俺はね向いてなかったね。本当に向いてなかった。
何回かやって合わないなって思って。なんで買ったんだって話だけど、さっきちょっと話に出しましたけど、友達がね本当にフロムソフトウェアのゲーム大好きな友達にやろうよって言われて、当初ナイトレインって3人パーティーで潜ってプレイするみたいなスタイルだったんですよね。
一人でもいけるっちゃいけるんだけど、一人でプレイするのは基本物好きな人だと思うんで。俺はそんな一人でやるなんて物好きなことは全然最初は花からやる気もないんですけど、その後アップデートで2人でプレイできるみたいなスタイルができたのかな。アップデートで増えたと。そのタイミングでじゃあやろうよって誘われたんですよ確か。
正直気は進まなかったんですけど、もうその頃から。前情報を聞く限り、いやそれ俺合わないと思うなと思ってたんですけど、でもやってみたら面白いかもしれないじゃないですか。
だからじゃあやるかって言って買いまして、その友達と2人で潜ったんですよね、ナイトレインやったんですよ。なんですけど全く意味が分からない。全く面白いと思えなくて申し訳ない。
だってその友達は早すぎここ来て、早くここ来て、早くここ来てって言って、もう次ボスだからって言って。ほとんどその友達の後をついていくだけだったんで、これ何を楽しむゲームなの?みたいなところで全然分からなかったですね。
それに俺はそもそもそういう高難易度ゲームっていうか強いゲームに何度も何度も挑んで倒すっていうゲームがそもそも苦手っていうのもあるし。
でもそれでもエルデンリンゴ本編をクリアできたのは、死んでもすぐそばの祝福で生き返って何度も何度も試行錯誤して、自分のペースでね。他のプレイヤーさんみたいに上手くないけど、俺あんまり学習速度が速くないので。
ようやく敵のパターンみたいなものが段々分かってきて、やっと倒せたよみたいな。そういうプレイができたからエルデンリンゴ本編はなんとかクリアできたんですけど、ナイトレインそうなってないんですよね。
ボスに負けたらまた最初からやり直しなんですよ。もう一回また1時間くらい最初からプレイしなきゃいけないでしょ。またRTAみたいにフィールドを駆け回ってキャラクターのレベルを上げて武器を集めてみたいなことをやるっていうのが、やっぱり向いてないね。
向いてなかったですね。ダメでしたね、完全に。完全にダメでした。
エルデンリンゴは敵が強くてもちょっと辛いな、散歩しようかってどっかいろんなフィールドをポックポックトレントに乗って散歩してちょっと心を落ち着けたりみたいなこともできたけど、ナイトレインそれもできないじゃないですか。
のんびり歩いてらんないんだもん、ずっと走りっぱなしなんだもん。無理ってことで、友達には申し訳ないんですけど、これは早々に挫折しましたね。残念。
分かりますよ、好きな人は好きなんだと思います。すごい楽しいんだと思いますけど、お礼は無理って感じでしたね。以上です。
クズノハライド対アバドンオのリプレイ
次遊んだのは、クズノハライド対アバドンオですね。これはPS2のゲームですね。
分かると思うんですけど、なんでクズノハライド対アバドンオをやってるんだって話ですけど、要はナイトレインの前にライドリマスタードをやったわけですよ。
クズノハライドシリーズの第一作のリマスターなわけです。ライドリマスタード、超力兵団キタンっていうゲームがね。
なので、第一作をプレイしたんで、二作目は遊びたくなったんですね。
そうなんですよ。二作目は遊びたくなったので、ここでPS2を買ったわけです。
PS2本体を中古で買って、それでアバドンオ。アバドンオはソフトは残ってたんですね、手元にね。
なので、アバドンオをプレイしましたって感じですかね。
これね、一応クリアまでやりました。面白かったです。
まあまあ、いろいろ思うところがありますよ、当然。昔のゲームなんでね。いろいろ思うところはあるにせよ。
面白かったな、ライド対アバドンオ。
これ当時ね、初めてこのPS2でアバドンオを当時プレイしたときは、多分エンディング見てなかったと思うんですよ。
これ結構ちょっと辛いゲームだったんですよね、当時の俺。
今回やり直しても、この辺で挫折しそうだなっていう気はフツフツとしましたが、そこはちょっと今回は頑張ってなんとかクリアしましたけど。
でもこれもね、面白かったです、思うところはあると。
だからまあ、この辺詳しいことはひょっとしたら今後ライドのことを話すときにまた話すかもしれないですけど。
PS2でやりました、クズノハライド対アバドンオ。そんな感じですね。
新女神転生3とエヴァーセブンの感想
そして、次のタイトルいきましょう。
新女神転生3ノクターンリマスターですね。
この頃はもうあれですね、完全にアトラスのゲームやりたいムードだったんですね。
新女神転生3、前も話したことあったかな。
これ当時オリジナル版、オリジナルのリマスターじゃないやつですね。
PS2だったかな、それも当時発売されてたのは。
これログにプレイせずにやめてます。
これは合わなかったんですね、新女神転生3。
なんですけど、今回2025年、このライドをずっとやってきて、
もうちょっとメガテンっぽいゲームを遊びたくなって、
じゃあもう一回挑戦してみようかと思って、新女神転生3ノクターンに手を出したという感じですかね。
ただここではPS2版のオリジナルではなくてリマスター版をやりました。
だからPS5でプレイしたかな。
これね、結局まあまあ長時間遊びました。
このまま続けようかななんて思ってたくらいには遊んだんですけど、
でも結局エンディングまでは行けなかったかなというところですね。
ひょっとしたら今後、続きのデータでプレイするかもしれないですけど、そんな状態ですね。
思ったよりも遊べたな、リマスター。
あれです、DLC買いましたけどね。レベル上げみたいなやつ。
そう、簡単にレベル上げられるみたいなやつを買った上でやりました。
もうそんなにガチでこうなったら、
そんなゆるゆるプレイではありましたけど、
でも思ったより面白かったし、頑張った気がします。
でもエンディングは水というところですかね。
まあまあまたいずれやろうかなというところでしょうか。
はい、次です。
エヴァーセブンスのエンディングです。
これは名作アドベンチャーゲームですよね。
これも女の子がいっぱい出てくる系のアドベンチャーゲームですが、
これはね、18禁とかではないです。
ないんで、普通にちょっとね、
アドベンチャーのゲームを見るときには、
このゲームを見るときに、
これはね、18禁とかではないですよ。
ないんで、普通に遊べるゲームです。
これ確か2025年にリマスターが出たのかな。
リマスター版が出たそうです。
なんですけど、俺がプレイしたのはPS2版です。
PS2版をプレイしました。
これ最初に出たのはどの機種で出たのかな。
ちょっとわかんないんですけど。
ほぼリマスターではなくて、
オリジナル版に近いものをプレイしました。
EVER17。
これはね、クリアもしましたね。
感想を言いましょうか。
これね、巷ではネタバレ禁止みたいなことを言われてるゲームで、
めちゃめちゃ面白いと。
禁止禁があったからこそ、
この後に続くいろんなアドベンチャーゲームが出たんだと。
だから分岐点みたいなもんですよね。
特異点だと。
アドベンチャーゲーム史に残る特異点みたいなゲームみたいな
言われ方をしてると思うんですよ。
確かにそうかもしれない。
そうかもしれないと思うんですけど、
これはね、なかなか難しかったですね。
難しいというか、そのゲームが難しい。
それもあるのかな?ちょっと分かんないですけど、
評価が難しいな、俺としては。
正直なことを言ってしまうと、
もちろん面白くはあったんだけど、
なんか乗れなかったんですよね。
やっぱりね、当時遊ぶべきだったかな。
それは本当に思いました。
当時遊ぶべきだった、これは。
俺、当時からこのPS2版ね、別に最近買ったわけじゃないんですよ。
エヴァセブンティーンのPS2版。
今回プレイするにあたって新規にどっかで手に入れたってわけじゃなくて、
当時買ったんですよ。
当時買ったのをずっと持ってたんですよね。
だからね、やっぱり当時遊ぶべきだったな。
なんかね、やっぱり今やるといろいろきついんですわ、正直言って。
これオリジナルはどれくらいなんだろう。
1900、900まではいかないか。
2000年代くらいなのかな、エヴァセブンティーンってオリジナルが出た頃って。
その時のいわゆる作品の空気っていうのかな。
ノリっていうのかな。
キャラクターの描き方とかセリフ回しとか。
そういうのがね、ちょっときつかった今の俺には。
お父さんになってしまった俺にはちょっときつかったな。
素直に入らなかった、それが。
入ってこなかったです。
そういう意味できつかったし。
あとは一部のエンディングで、
やっぱりこれは当時から言われてたっぽいんだけど、
そうはならないんじゃない?みたいな展開もあったりとかして。
いやー、なかなかね、面白くはあったけど。
だからひょっとしたらオリジナル版じゃなくて、
2025年に出たリマスター版というかリメイク版というか。
そっちをプレイしたらまた、
そっちの方がひょっとしたら印象良かったのかなとすら思うレベルで。
ちょっとこれは厳しかったな、エヴァセブンティーン。
すごい名作だって聞いてて。
名作だって聞いてて逆に期待しすぎたっていう面もあるのかもしれないけど。
ただプレイしてみて分かりましたね。
これがあったから、あの有名なアドベンチャーゲーム。
ここではタイトルちょっと言いませんけど、
これがあったからこそあれが生まれたんだなっていう感じは確かにありました。
それは分かるっていう感じでしたけど、
やっぱり当時遊ぶべきだったなっていうのがちょっと残念だったかな。
ゲーム内容はとにかくちょっと懐かしかったのは、
このエヴァセブンティーンのゲームの中に
キャラクターですね、出てきたキャラクター。
可愛い女の子が出てくるゲームであるので、
ヒロインですよね。
ヒロインが何人かいるんですけど、
アネガサキソラっていうキャラクターがおりますと。
これはちょっとエヴァセブンティーンのいろいろ世界設定とか
あらすじみたいなのを喋りだすとすごく長くなりそうなんで、
その辺はちょっと有名なんで、
ただこれ下手にググってくださいって言えないんだよね。
ネタバレしちゃうからね。
ネタバレしちゃうので、そういうことは言えないんですけど、
ただエヴァセブンティーンについてネタバレせずに話してる
ゲーム系のポッドキャストさんがいくつかあったような気がするんで、
それを聞くのはアレだと思います。
丸投げ、他人に。
なので、いわゆるミステリーというか、
そういう形のアドベンチャーゲームが好きなのであれば
エヴァセブンティーンおすすめです。
今だったらリマスターがいいのかもしれないっていうところですかね。
キャラクターですよ、キャラクターの話。
ヒロインの一人のアネガサキソラさんっていうキャラクター。
笠原ひろこの声優活動
アネガサキソラっていうキャラクターの声を担当してるのが
笠原さんなんですよね。
笠原ひろこさんという女性の声優なんですけど、
最近、あんまりアニメで声を聞かなくなってしまったのが残念なんですが、
私、この笠原さんの大ファンでございまして。
大ファンでございましたんですよ、これはね。
懐かしいな、笠原さんが出てるんだ、このゲームと思って。
そういう意味ですごいやってよかったな、エヴァセブンティーン。
それだけかよって話ですけどね。
そんなところでしょうかね。
笠原さん、本当に最近声聞かなくなっちゃったからな。
歌が上手い声優さんなんで、今でも歌の方の活動でちょいちょい名前をお見かけすることはあるんですけど、
笠原さんの代表作って言っていいのかわかんないけど、
マジックナイトレイヤーズっていうクランプ先生の漫画アニメがありますけど、
主役で、レイヤーズ見てなかったからわかんないんだけど、緑の子。
申し訳ない。
緑の子の声ね、笠原さんだったんでな、確か。
マジックナイトレイヤーズの主役キャラって赤い子と青い子と緑の子じゃないですか。
本当に申し訳ないけど、大好きな人にしてみればそんな雑な言い方はねえだろうと思うんだけど、
その緑の子の声を笠原さんがやってたっていうのは覚えてるかな。
そんな感じです。
レバーセブンティーもお勧めです。
本当に勧めてんのかそれって感じですけど。
やって損はないと思いますよ。
リマスター版でいいんじゃないかな。
多分ね、当時遊んですごい面白かったって思ってる人は、
いやオリジナル版の方がいいって思うのかもしれないです。
なんですけど、遊んだことなくて初見だって言うんだったら、
やっぱりリマスターでいいんじゃないかななんて思ったりはします。
中にはね、俺みたいにほらこういうめんどくさいタイプの。
当時リアルタイムにこのゲームを知っていたはずなのに、
今さらプレイしてそんなことを言うみたいなタイプのね、
めんどくさい人間もおりますんでね。
こればっかりは運ですね。
出会いですよね、作品っていうのは本当に。
はい、そのとこでしょうか。
はい、じゃあ次。
くずの端ライド対超力兵団ですね。
はい、次にプレイしたゲーム。
これはあれです。
さっき言いました、まだライドですね。
そのライドリマスターと超力兵団。
そのライドリマスターと超力兵団来たっていうね、
リマスター作品をこの前にね、遊んでいるわけですけど、
それのオリジナル版ですね。
オリジナル版の、だからPS2で出ていたくずの端ライド対超力兵団を、
はい、この時遊びました。
はい、これはもう単純に興味本位でしたね。
うん、どんなんだったっけオリジナルって言ってもって遊び始めたって感じですかね。
これはね、これさすがにクリアまではやらなかったと思うな。
うん、途中、最初の部分とあとは残ってたデータで途中からやって、
最終戦みたいなところまでちょっとやったかな。
クリアまではやらなかったと思います。
うん。
これについてもひょっとしたらライドオーカイでなんか色々喋るかもしれないんで、
まあまあね、その辺の。
まあだからこれは遊ぶためというよりはなんかこう、
どんなんだったっけみたいな感じで遊んだって感じですかね。
うん、はい。
はい、そしたらじゃあまた次。
次に遊んだタイトル。
デジタルデビルサーガーアバタールチューナーの1と2ですね。
アトラス作品が続いてますが、どんだけアトラスやってんのよって話ですけど、
まあこれもPS2です。
はい、PS2のゲームでしたね。
アバタールチューナー。
これね、これ面白かったなあ。
アバタールチューナー1と2があるんですが、
1はねクリアまでやりました。
これさ本当に最初から始めてエンディングまで見ましたね。
2は序盤の部分だけちょっとやって、
まあまた今度でいいかなって言って読めちゃったんですけど、
1本当に面白かったですね。
結構これ、エンカウントリアクションとか、
結構これエンカウント率、RPGですよこれも。
だからアトラスの、
まあ広い意味でメガテンシリーズに入るかな。
で、いわゆるその後のペルソナとかでも採用されているプレスターンバトル、
メタファーでもありましたね。
その弱点を突くとこっちが有利になって、
みたいなそういう戦闘システムがありますね。
アトラスのお家芸ですね。
それを搭載しているコマンド選択型のRPGになっています。
これもちょっと説明すると長くなるんですが、
まあ面白かったですね。
戦闘も面白かったし、世界設定もなかなか、
これはちょっとSFGみててね。
あんまりここでしゃべりだすと全部ネタバレになっちゃいそうだから、
PS2時代の作品とはいえあんまりその辺はぼかしときましょうか。
面白かったですね。
これもあれですよね。
おそらくアトラス作品好きな人にしてみれば、
リメイクかリマスターをしてほしいみたいなことを
思ったことあるんじゃないかなっていう、
そういうゲームですね。
アバタールチューナー。
2の展開がね、またなかなか熱いんだけどね。
これもちょっと、
ひょっとしたらいつかしゃべるかもしれないから、
ここではあんまり言及しないときにしようか。
1はね、エンディングまでなんかえらい時間かかるんじゃないかと思ったけど、
そうでもなかったな。
まあまあそれそうか。
デススト2に300時間とかプレイしてる人間が、
あれこれそんなに時間かかんなかったなって思ったってね。
普通の人間にしてみれば、
いやいやもう十分30時間40時間をRPGに費やしててそんなでもないっていう方が
もうそれはちょっと時間間隔がおかしいんだろうって話ですけど。
面白かったですね、アバタールチューナー。
ゼロシリーズの特徴
次のゲームいきましょうか。
次に遊んだゲームは、ゼロですね。
これは漢字で0と書いてゼロですね。
ホラーゲームですね。
公営テクモ。
当時公営テクモだったっけ?
ちょっとあれだけど。
ごめんなさい。
今度ね、2026年にこのゼロシリーズの2作目のリメイクが出ますよね。
それの第1作ですね。
第1作をプレイしました。
これもPS2でプレイしました。
PS2大活躍でした、この辺。
これね、何で遊んだのかっていうと、
まさに2が出るからですね。
2のリメイクが出るって聞いて
ちょっと興味があったっていうのもあるし
ひょっとして買うかもしれないと思ったんで
じゃあ1やり直してみようかっていう感じでプレイしたってとこですかね。
当時プレイはしてます、ゼロ第1作。
どんなゲームかっていうと
TPS三人称視点の
言ってしまえばバイオハザードみたいなゲームなんですけど
主人公が持っているのがカメラなんですよね。
あるお屋敷の中を探索するみたいな展開になるんですけど
そこに幽霊がふよふよふよふよ浮いていると
その主人公が持っているのがカメラなんですよね。
幽霊がふよふよふよ浮いていると
その主人公が持っているカメラ、写影機って言うんですが
その写影機で幽霊を撮ると除霊ができると
どういう仕組みなのかはよく知らないんですけど
写真の中に封じ込めているのかよくわからないですけど
幽霊の写真を撮ると幽霊が取り除けるとお祓いできる
みたいなゲームシステムになってます。
だから幽霊を見つけた時に
そっちに向かっていかなきゃいけないゲームなんですよね。
逃げるとか倒す、ある意味倒すってことではあるのかもしれないけど
逃げずにちゃんとカメラのファインダーをそっちに向けて
いい感じの距離のところでシャッターを押さなきゃいけない
っていうゲームなんで、これがゼロシリーズの特徴ですよね。
逃げられないと、逃げてたら倒せない。
倒すためにはどっしり正面から
そいつにファインダーを向けてレンズを向けて
シャッターを切らないといけない。
しかもある程度近づかなきゃいけない。
望遠レンズとかないのかよっていうのはないからね。
そういうゲームでしたね。
これも面白いゲームだと思います。
面白いゲームなんだけど、ゼロね、ちょっと難しい。
難しいんですよ、これね。
今度2のリメイク、リマスターが出るっていうことですけど
1はしないの?ってちょっと思いましたけどね。
このゼロシリーズ、実は2も3っていう言い方をしないのかな?
いくつかシリーズ作出てますよね。
2が赤い蝶で、3が死星の青だったかな?
ちょっとごめんなさい、覚えてない。
正式なタイトルを覚えてなくて申し訳ないんですけど。
これね、うちにあるんですよ、PS2版。
リメイクとか買おうかなとかじゃなくて
オリジナル版やれよって話なんですけど、
その赤い蝶、第2作に関してはね。
今度出るって言うけどさ。
だからどうしようかな、この調子で2、3と
遊んでみるのもありかもしれないなんてことを思ったりはしてますが。
ゼロに関しては、一応エンディングも、当時も
エンディングは見ました、ゼロ第1作の方ね。
今回、2025年にプレイしたゼロ第1作、PS2版は当時も見たし、
今回も一応エンディングは見るまではやりました。
でもやっぱ難しいな、難しいなこれって思った感じですかね。
でも面白いと思うし、本当に和風ホラーって感じで
怖いので、おすすめです。
でもね、2のリメイクはやっぱり第1作、1作目が先じゃないのかな。
1作目ってリメイクされてないよね、多分。
リメイクとかリマスターとかされてんのかな。
ちょっと今、検索してみちゃったりします。
やっぱり出てない、出てないですよね。
最初の第1作のリメイクはないように見える。
今、Wikipediaを見てますが。
見てますが、出てないように見えるんだけど。
そうですね。
あんまり言っちゃうとあれか。
俺ね、ゼロシリーズにね。
ゼロシリーズっていうか、第1作のゼロに
ちょっとんーって思った部分があって。
これネタバレになっちゃうからあんまり言えないんだけど。
そこでちょっとなんか、覚めちゃったみたいなところが正直あるんですよね。
最後の最後でね、主人公が持ってる写影機っていうものに
何かしらの秘密があって。
その秘密がエンディングで明らかになるんですよね。
それが個人的にはちょっとドン引きというか。
それはないって思っちゃう感じの展開だったんですよ。
なので、そこでね、ちょっと好きなゲームではあるんですよ、ゼロ。
なんだけど、そこでんーってなって。
2とか3とか、買ってはいるけどプレイせないっていうのは
そこにあるのかもしれないですね、俺のね。
何かしら引っかかりがね。
そんなところでしょうかね。
でもね、今度2も出るし。
皆さんぜひともプレイしてもいいんじゃないでしょうかね、ゼロ。
次プレイしたゲーム、空の奇跡The Firstですね。
これはね、体験版と製品版をちょっと序盤をプレイしたところで
ごめんなさい、止まっちゃってますが。
これもね、いつか俺、ちゃんとクリアして喋ろうと思ってるんで。
前回の妖帝の回でも、空の奇跡The Secondの
発表みたいなことも言ったし。
ちょいちょいこの作品については名前を出してますが。
これはまあ、いつか喋ろうと思ってます。
大好きな作品ですので、オリジナル版からね。
なので、ちゃんと遊びます。
すいません、ごめんなさい。
ってとこでしょうか。
じゃあまあ、空の奇跡はその辺にして。
次に遊んだゲーム。
サイレントヒルFの魅力
サイレントヒルFですね。
これね。
2025年に出たゲームで、ある意味一番話題になったゲームなんじゃないかなっていう気もしますね。
ある意味において。
どういうことかというと、ゲーム実況的な意味においてね。
だって今でも続いてるでしょ。
年明けでも続いてる感じがするし。
いろんなサイレントヒルFでゲーム内に登場したというか、
キャストの方々が実況プレイをしてっていうのが今でも続いてるっていう意味で、すごい話題になったゲームですね。
まあじゃあ、俺はどうだったかというと。
まあ面白かったですね、サイレントヒルF。
これもね、本当は一回費やそうかと思ったんですけど、
一回ちゃんと使って話そうかとも思ったんですが、
大変面白かったです。
どれくらい遊んだかというと、一応全エンディングを見ました。
トロフィーのコンプリートもしたと思います。
U4エンドも見ました。
トロフィーは難しかったですね。
ストーリーについてはね。
あんまりネタバレでここで言えないけど、
最初にクリアした時のあの展開は本当に目が点になりましたね。
マジかって。
ちょっと頭抱えるレベルで。
トロフィーのコンプリートも見ました。
U4エンドも見ました。
マジかって。
ちょっと頭抱えるレベルで。
いろいろ思っちゃいましたけど。
考えちゃうような感じの展開でちょっとびっくりしましたけど。
言ってしまうとサイレントヒルFは何回かプレイすることで
ちょっとちょっと変わっていくみたいなね。
こういうことを言うだけでもネタバレっていう風に感じちゃう人がいるのも分かるから
ちょっとあれなんですけど。
そういうタイプのゲームなんですよ。申し訳ない。
で、プレイするたんびにちょっとずつ違う情報が開示されて
全体像が見えてくるみたいなね。そういうゲームでしたね。
言ってしまえばね、サイレントヒルFのストーリーを担当した
龍騎士07さんっていうのがね、日暮らしの人ですからね。
日暮らしがまさにそういう作品でしたよねっていうところですよね。
だからまあそれもある意味予想できたっちゃ予想できたこととも言えるのかもしれないですけど。
まあでもそれはそれとしてサイレントヒルは面白かったですね。
サイレントヒルFね。
まあ一回費やして喋るっていうのももうちょっとあれかもしれないけど。
まあただストーリー的に言うと、あのうち、ちょっと直接的には言えませんが、
おそらく一番最後に見るであろうあのうち、
あのうちはまあいいのかなっていう気もちょっとするっていうところですかね。
あれですべて丸く収まったって感じは俺はしないけど、
しないけど、ひなこ、主人公ですよね。
まあ主人公的にはまあとりあえずいいのかなみたいな。
そうだから結局、いわゆるあれがトゥルーエンドと呼ばれるものなのかもしれないですね。
いわゆるあれがトゥルーエンドと呼ばれるものなのかもしれないけれど、
まあどのエンディングに関してもそうですけど、
まあ何かしらモヤモヤするタイプのエンディングにはなってるんでしょうね。
そんな感じはしましたね。
いやでも面白かったですね。
ひょっとしたらサイレントヒルについて喋る回をやるかもしれないけど、どうかな。
そんなとこでしょうか。
これはね、全然気になってるなら遊んだほうがいいと思いますよ。サイレントヒルFね。
まあでもここまでゲーム実況とかで消費されちゃってる感があるから、
遊びたいって人はもうすでに遊んでるかもしれないですけどね。
次のゲームはゴーストオブヨーテですね。
その後でゴーストオブツシマもちょっと遊んでますね。
もうこれについてはここでは言わなくていいでしょう。
前回、2025年最後の回でヨーテについては喋りましたので、
あと実を言うと収録はしてるんですけどまだ公開はしてないかな。
ヨーテのストーリーについてネタバレや理解も一応収録はしましたので、
この後いつか公開するかなというところもありますので、
そっちで話してるのでそっちを聞いてくださいってとこですが、
結論を言ってしまえば最高でしたと。最高のゲームでしたと。
この後ヨーテ遊んでちょっとツシマどうだったかなみたいな風に思ったので、
ツシマも遊んだって感じですかね。こんな感じです。
なのでヨーテ会お聞きくださいっていうところですかね。
そして次。
はい。
ドラゴンクエスト3のリメイク
ツシマの後に遊んだゲーム。
ドラゴンクエスト3 HD2Dリメイクです。
遊んでました俺。
実はドラクエ3リメイク遊びました私。遊びました。
遊びました。
以上。
終わりかよって話ですけど。
いやーこれどうしようかな。
どうしよう。
一応エンディングも見ました。
何だろう。やり込み要素的なところまではやってないです。
いわゆるあいつを。
別にいいかなまいって。
ゾウマを倒すところまではやりました。
何て言うんですかね。
つまんなくはないです。
この喋り方で察してください。
いやーちょっとな。
言うか。
多分この先ね。
このHD2D。
ドラゴンクエスト3 HD2Dリメイクについて。
単体でこのポッドキャストで喋ることないと思うので。
ざっくり結論みたいなことは言いましょうかここで。
でも前も近いこと言ったと思うんですけど。
やっぱり
つまらなくはないけど
これでいいのっていう感じは終始しましたね。
そう2025年に出した
ドラクエ3のリメイクとしてこれでいいのっていうのは
本当にずっと思いました。
プレイしてて。
それに尽きるかな。
申し訳ない。
大好きな人には申し訳ないと思います。
本来ね俺も
俺はドラクエ3前後提になっておかしくない世代の人間ですけどね。
何回も言ってるように
ファミコン版のドラクエ1を遊んだせいで
こんな人間になっちゃってるわけですから俺は。
だからドラクエ3最高じゃん。
どんな形であれリメイクしてくれてありがとうっていう気持ちになっても
おかしくない世代の人間だと思うんですけど
やっぱりこれでいいのかって思っちゃったな。
申し訳ないけど。
グラフィック的にもね。
すごい頑張ってるとは思うんですけど
それにそもそもあれHD2Dなのって疑問はやっぱりありますね今でもね。
あれ何?
何?
何?っていう言い方失礼ですけど
すごい頑張ってるじゃないですかちゃんと。
であればこれはちゃんとしたHD2Dとかいう
若干こう逃げというかそういうスタイルにするんじゃなくて
ちゃんとフィールドマップとか街とかのマップも
それこそオリジナルのドラゴンクエスト7が出た時に
マップがぐるぐる回せたじゃないですか。
あれすごい画期的っていうかね。
あ、ついにドラクエも3Dになったみたいな驚きがあったわけですよ。
一番最初に出たドラゴンクエスト7ですよ。
7の時。
ああいう風なプレイができる。
だからちゃんと3Dでマップを起こせるような形にリメイクすべきだったんじゃないかなってやっぱり思っちゃうな。
パーツパーツはそういうのができて全然おかしくないくらいまでに作り込んであるわけじゃないですか。
ダンジョンにしろ街にしろ。
でも回せないんですよね。
って思っちゃったな。
あとは戦闘シーンもなんか。
なんで今更ドラゴンクエスト3 HD2Dリメイクやったかっていうと
本当はドラゴンクエスト1&2のHD2Dリメイクをやろうかななんて思ったんですよ。
本当を言うと。
特に1がいろいろ変わってるっていう話だったし。
なんだけど今回3からやっとけみたいなニュースっていうか情報も事前に聞いていたし。
3が比較的お求めっていうか買いやすい値段だったっていうのもあったので3を買って遊んでみたって感じなんですよね。
結果ちょっといまいちっていう結論になってますね。
でも面白かったっちゃ面白かったんですよ。
仲間の育成とかね。
いろんな職に転職させてこのキャラにはこれ、このキャラにはこれみたいな感じで遊んでてそれが結構楽しかったんですね。
それは楽しくてよかったんですけどやっぱり前もちらっと言ったかな。
性格っていうシステムは俺にとってはやっぱり全く面白みの感じないシステムでしたね。
この職業だとこの性格がいいみたいな。
そうあの要素は正直面白いとは見た一応思わなかったっていうのもありますね。
あと、まあこれはね。
一回クリアすると転職できたりするようになったりするのかな。
ちょっとごめんなさい。
クリア後みたいなことまでは全然遊んでないんだけど。
そういうのとかね。
なんかね。
リメイク。
リメイクかこれがっていう。
ちょっとそんな。
ごめんなさい。
ドラクエ3 HD2Dリメイク大好きな人には本当に申し訳ないんですけど。
俺はちょっと。
決してつまんないわけではなかったので。
それはいいとは思いますが。
なんかね。
ちょっともやもやするねっていうところですかね。
以上です。
じゃあ次行きましょうか。
メガドライブ用シューティングゲーム
次に遊んだのは。
アーシオンですね。
これタイトル聞いておってなった人いるかな。
ちょっとわかんないですけど。
これ2025年に出たシューティングゲームなんですけど。
厳密に言うとメガドライブ用シューティングゲームですね。
いやこれ嘘じゃなくて本当にメガドライブ用シューティングゲームなんですよね。
横スクロールのシューティングゲームになってます。
とはいえまだあれなのかな。
メガドライブ用のパッケージ。
カートリッジとしてはまだ発売されてなくて。
あくまでメガドライブで動くことを想定して作られたものが。
スチームだったりプレイステーションだったり。
スイッチでもできるのかな。
ごめんなさいちゃんと確認しなくて申し訳ないんですけど。
現行機で今遊べるようにダウンロード販売されてる感じです。
2026年、今今年になってどこかで実際のメガドライブ用カートリッジとしても
リリアスみたいなシューティングゲームになってます。
これがね面白かったですね。
これ開発がエインシャントって言って。
コシロユーゾーさん。
ゲーム音楽の作曲家として有名なコシロユーゾーさんの会社。
エインシャントが開発しているゲームですね。
なんで今はメガドライブなんだっていうのは私にはわからないですけど、
多分どこかにおそらくコシロユーゾーさんと開発された方のインタビュー記事とかが
おそらくどっかに載ってると思いますけど、
ネットの有名さを忘れると。
その辺の経緯は置いといてですね。
アーシオンプレイしました。
これ面白かったです。
一応ちょっと難易度下げたかな。
いや結構俺はシューティングゲームは好きですけど、
アーシオンのプレイ体験
いわゆる横スクロールのシューティングだったり縦スクロールのシューティングだったりそういう、
今は今時はほらシューティングっていうのはFPS、
一人称視点のApexとかああいう感じのシューティングを連想すると思いますけど、
俺世代としては横スク、縦スクとかそっちの方のシューティングなんですけど。
そういうゲーム好きなんですけど、
うまくはないんですよ俺。
なので下手くそなりにいろいろプレイして、
いやでも面白かったな、
それこそメガドライブで出てたサンダーフォースとか
ああいうのをちょっとホーストさせる感じの雰囲気があって、
いや面白かったですね。
でこれ特徴的だったのはね、確かね、
ちょっとゲームシステムというかゲーム内の用語をちゃんと読んで、
というかゲーム内の用語をちゃんと覚えてないんで申し訳ないんですけど、
何ステージかに分かれてて、それをねどんどん先に進んで、
でステージの最後にボスを倒すみたいな、
それの繰り返しっちゃ繰り返しなんですけど横スクロールのシューティングなんで。
なんですけど、ステージ中に出てくる特定のアイテムを取って、
そのステージをクリアすると、
次のステージにパワーアップアイテムが持ち越せるんですよ。
持ち越せるっていうかパワーアップアイテムじゃない、
次のステージで時期の強化ができるのかな。
だからステージ中にいろんな武器とかアイテムとかが落ちてるんですけど、
そのあるアイテムをゲットしてそのステージをクリアすると、
次のステージから時期が強くなるっていうシステムがあります。
これ何言ってるんだって思うかもしれないですけど、
そのアイテムを持つと武器が1個減るんですよ。
このアーシオンっていくつかの武器を使い分けて攻略していくタイプのゲームなんですけどね。
そういう意味でサンダーフォースっぽいっていうのはそうなんですけど、
でもそのパワーアップアイテムをゲットすると武器が1個減っちゃうんですね。
だから3つの武器を切り替えられる状態だったとして、
そのパワーアップアイテムを取ってしまうと2つしか使えなくなる。
2つの武器でなんとかそのステージをやりくりしなければいけない、みたいな状態になるんですよ。
これがちょっと新しいっていうか面白いところでしたね。
次のステージのためにそのパワーアップアイテムを取るのか、
もしくはこのステージを確実にクリアするために今回はそのアイテムを見逃すのかみたいな、
そういうちょっとした駆け引きみたいなのが出てくるっていうのが面白いなと思いました。
これ最終的にパスワードコンティニューみたいなのもできるんですよね。
だからパワーアップした時期を使ってまた最初からコンティニューしてプレイみたいなこともできるんだったりとか、
なかなかちょっと工夫の見られるというか、面白いゲームだったと思います。
そしてグラフィックがメガドライブなんですね。
本当にあの頃のグラフィックなんですよね。
新作だけど何かどこか懐かしいみたいな感じでね。
いやーよかったなーアーション。
ちょっとまた後でプレイしようかなと思ってるくらいですけど。
なのでアーションは今そんなに高い値段じゃないので、
何千円かで買えたと思うので、
かつてのメガドライブ好きな人とかはね、全然買って遊んで全然問題ないと思います。
面白いと思いますので、おすすめです。
ゴッドハンドの難しさ
はい、では次に遊んだゲームは、
ゴッドハンドですね。
はい、ゴッドハンドです。
これもPS2のゲームですね。
プレイステーション2。
これ何で遊んだかというと、
これはさっきもちらっと名前が出ましたが、
BBブロスさん、ブライトピットブラザーズというね、
そのポッドキャストの番組がありますが、
そちらで紹介されてたゲームですね、ゴッドハンド。
はい。
で、それを聞いて、
ちょっと興味が出たと。
なんで興味が出たかというと、
その紹介が面白かったっていうのもありますけど、
このゴッドハンドっていうゲームの開発が、
カプコンから独立して、
カプコンから独立して、
会社を作ったメンバーっていうか、
ちゃんと調べたほうがいいかな。
はいはいはい、そうです。
クローバースタジオっていうね、
会社が出していたゲームです。
で、もうこれは、今はもう解散されてるんですけど、
乱暴な言い方をすると、
このクローバースタジオという会社が、
今のプラチナゲームズの母体と言ってもいいのかな、
どうなのかなっていう感じの家にある会社ですかね。
で、その、
俺はね、プラチナゲームズ開発のベオネッタというゲームが大好きなんですね。
これも何回か言ってる気がしますが。
で、そのベオネッタっぽいのかなって思ったんですよ。
ブライト・ブッド・グラザーズさんのこのゴッドハンドの会を聞いて、
ゴッドハンドを紹介されていたポッドキャストを聞いて。
で、それならちょっと面白いのかもしれない、
俺も好きなのかもしれないと思って買ったって感じですかね。
ただこれね、買おうと思って買うにはちょっとハードル高かったんですけど、
たまたま入ったブックオフにあったんですよ、これが。
だからあえて探したというよりは、
なんかフラッと入ったブックオフに見かけたんで、
あ、これゴッドハンドじゃーんっていう風に出会ってしまったんで、
あ、もうこれは買えということでしょう。
お星見しでしょうと思って買わせていただきましたってところですかね。
で、これね、我が家には動くPlayStation2がありますからね、
で、プレイしましたと。
難しいです。
いや、これ難しい。
ごめんなさい、難しかったです、これ。
難しくて、3時間ぐらいは遊んだかな。
そこで止まっちゃいました。
いやー、なかなかね、
いやまあ、難易度設定があって、
まあノーマルで結構頑張ったんだけど、
それでもちょっとプレイ操作がちょっと独特でね、
いや、これは厳しいかなっていうことで、
ちょっと止まっちゃいましたんで、申し訳ないです。
BPブログさんには申し訳ないんですけど。
いや、あのー、右スティック、
まあ、いわゆるTPS的な画面で、
で、パンチ、格闘技で敵を倒していくみたいな感じのゲームなんですけど、
右スティックで回避なんですよね、敵の攻撃に。
それがね、なんかシックンっていうのもあったりとか、
あと移動もちょっとやりづらい。
左スティックで移動なんですけど、
まあ、左スティックを前に倒せば前進なんですけど、
なんか右と左に傾けるっていうのは、
なんかあんまり他のゲームでは見ないような挙動をするんですよね。
だから好きな場所に行くのにもちょっと大変。
これはだいぶ慣れが必要だなっていうことで、
はい、一旦やめとくかっていう感じで、
コッドハンドはちょっと止まってしまいました。申し訳ない。
いや、またちょっといつかリベンジしたいと思いますが、
はい。
でもね、良かったな、これ。
買った時、なんかちょっと傷ありだから、
ちょっと安い状態で買ったんですよね、値段が。
なので、あれ、これ起動するのかなと思って、
恐る恐るPS2にセットしたんですけど、
まあ、そこは問題なく起動したんでね。
ああ、なんかいい買い物したなっていう感ではあったなと思って、
はい。
ただ、やっぱりなんかこの作品のノリだったり、
これ、技を買うのかな?
なんか、ゲーム中でお金を稼いで、
で、技を買うんですよね。
で、その辺りの感じがやっぱりちょっとベヨネッタっぽいですよね。
うん。
ベヨネッタもやっぱりね、
やっぱりね、
やっぱりね、
やっぱりね、
やっぱりちょっとベヨネッタっぽいですよね。
ベヨネッタも、技買うんですよね、あれ。
ゲーム中で集めた何か、お金か何かを元にして、
必殺技、必殺技まではいかないか、
技を買って強くする。
自分を強くしていくみたいなゲームなんで、
この辺はベヨネッタっぽいなっていう感じがしたっていうのもありますね。
はい。そんなとっかな。
はい。ということで、次に行きましょう。
次は、
十三騎兵防衛剣の魅力
十三騎兵防衛剣です。
はい。2025年最後にプレイしたゲームは十三騎兵防衛剣でした。
はい。これ。
何で今さらっていうね。
これ、いつだったかな。
どの回だったかな。
このポッドキャストでも、
十三騎兵については喋りましたね。
ログ8か。はい。ログ8ですね。
ログ8の回で、十三騎兵防衛剣についても話しましたし、
それくらい好きなゲームなんですけどね。
なんとなくやりたくなっちゃったんですね。
何でだったかな。
たまたまYouTubeとかでゲーム実況とか見てて、
十三騎兵をやってる人のを見たんですよ。
それで、後方腕組みしてる感じで、
俺が勝手にニヤニヤして、
アドベンチャーパートでゲームプレイで実況してる方が、
謎に翻弄されてるのを見てニヤニヤしながら、
動画を見てたりしたんですけど、
それを見て、自分でももう一回やりたくなっちゃったって感じですかね。
やっぱね、いいっすよね、十三騎兵。
十三騎兵といえば、
これ前に喋ったっけ。ちょっと忘れちゃったけど。
Spotifyでね、
それこそさっきログ、このポッドキャストの、
ログ8の回で、十三騎兵防衛権について喋ってますけど、
この時に十三騎兵のサントラからね、
当時はミュージック&トークっていう機能を使って、
このポッドキャストを作ってたんで、
音楽がかけれたんですよね。
Spotifyで流してる音楽だったら、
そのポッドキャストの合間に、
その音楽を挟むことができたんですよね。
あれはね、本当にいい機能でしたけど、
今はもう使えなくなっちゃいましたけど、
そこで、十三騎兵のサントラから曲をかけようと思ったんだけど、
できなかったんですよ、当時。
というのは、サントラがSpotifyで配信されてなかったからなんですよね。
それも残念でしたけど、かけたかったのに。
なんですが、解禁されましたよね。
いつか、いつだったか。
だから今、これを撮ってるのは、
まあ、2026年の1月ですけど、
今現在も十三騎兵防衛権のサントラは、
聞けると思います。
Spotifyでも。
おそらく他の配信サービスでも聞けると思うので、
そこで聞いていただきたいというのもありますね。
Nikeさんのバカンスとかね。
十三騎兵のプレイ実況を見てて、
その回をやってたんですよ。
これ、若干ネタバレになっちゃうかもしれないけど、
その音楽をバックに戦闘するっていう回がありますよね。
十三騎兵戦闘シーンがね。
あそこは本当に何度見てもちょっとうるっときてしまうので、
それを見た性能もあるのかな。
年末に十三騎兵をプレイしたのは。
おすすめです。
ゲームのおすすめ
十三騎兵防衛権。
何度でも言いますが、おすすめですよ。
プレイステーションとスイッチで遊べますので、
ぜひともやってくださいね。
今だったら比較的セールの時とか、
かなりお求めやすい価格になってると思います。
あとね、プレイ実況で済ませようっていう人も
もしかしたらいるかもしれないけど、十三騎兵。
一応アトラス的には、
エンディング、ラストの展開だけはね、
配信禁止区域に指定されてるらしくて、
だからひょっとしたらそんなの無視して
動画にしちゃってる人もいるかもしれないので、
いわゆるちゃんと規約を守って
プレイ実況をしているっていう方の動画だと、
エンディングは見れないんですよね。
十三騎兵防衛権。
だからそういう意味でも、
ご自身でプレイされることをおすすめします。
というところですかね。
期待されるリメイクタイトル
はい、以上かな。
2025年、
俺がプレイしてきたゲームを雑に語るっていう会話。
いやー喋ったねー、喋ったねーこれな。
これどうなるかな。
未編集の状態で今2時間超えてますね。
これどうしようかなこれ。
うーん、まあちょっと切るかどうしようか。
まあまあそれは後で考えましょうか。
そんなところでしょうか。
どうしようかな。
2026年期待のゲームタイトルみたいな話も
しようかと思ったんですが、
それもやりますか。
勢いで。
ちょっとね、
喉が枯れてきちゃったので、
喉飴を口に含んでますが。
では、雑に
2026年発売タイトルで
ちょっと気になってる、
期待してるみたいなゲームを
ちょっと触れていきましょうか。
まず、
ドラゴンクエスト7 Reimagined
というゲーム。
ドラゴンクエスト7 Reimaginedですかね、これね。
これが一応2月に発売予定なのかな。
ドラクエですよ。
さっきね、ドラクエ3のリメイクについて
あれこれ言いましたけど、
ドラクエ7ね、
正直買うかどうかは
ちょっと今んところ決めあぐねてますが、
とはいえ、
気にはなってますね、ドラクエ7。
オリジナルのドラクエ7、
確かプレイステーション1で出たやつですよね。
あれはね、
俺は好きなドラクエ7、
好きなドラクエ7って言い方あれじゃないかな。
あれしか俺ドラクエ7やってないからね。
好きなドラクエです。
なんかいろいろ言われがちですけどね。
例えば、石板につけるのがめんどくせえ
みたいなイメージもあった気がするし、
最初の戦闘までが長いみたいなことを
よく言われがちですよね、
ドラクエ7ってね。
俺全然気にならなかったけどな。
むしろあれがいいところ、
面白かったと思うんだけど。
だって、ずっと戦いというか
ずっと平和な世界だったわけじゃないですか、
あの場所は。
何て言えばいいのかな。
平和だったのが日常。
それが徐々に非日常に入っていく
ということを描写するにあたって、
あれだけちょっと長い時間をかけて
描いたっていうのが
ドラクエ7の特徴ではあったと思うんですけど、
俺はそういうの大好物なんで。
それこそ最初の方に言いましたけど、
Persona 4のRTAの話を
このポッドキャストの最初の方で話しましたけど、
Persona 4も導入まで結構長いんですよね。
導入までというか最初のバトルまで長いんですよね。
あれも同じじゃないですか、
考え方としては。
主人公が転校してきて、
日常生活、新しい生活が始まる
みたいなところから
だんだんとその様子が
ちょっとおかしなものになっていくっていうのを
丁寧に描いているっていう意味で
Persona 4も同じだと思うんですよ。
あれが大好物なんで。
そういう意味ではね、
ドラクエ7も俺大好きなんですけど、
今回のリメイク、
リマジンドでその辺がどうなるのか
ちょっと分かんないですけどね。
どうなるかね、ドラクエ7。
ひょっとしたら買うかな、
遊ぶかな。
あの外見、
ちょっと粘土っぽいというか、
昔のピクサーのアニメっぽいというか、
何て言いましたっけ、公式では。
ドールルックみたいな
言い方をしてましたっけ。
あのグラフィックの表現とかはね、
これは結構いいと思いますけどね。
いわゆるフォトリアルでは
ちょっとない感じの
スタイルはありなんじゃないかなとは思いつつ、
どうかな。
2月なんでまたすぐになっちゃいますからね。
ちょっと気にはなってるってなんですかね。
はい、じゃあその次。
バイオハザード・レクイエムですね。
これも2月なんですね。
2月発売予定と。
バイオハザードですよ、最新作ですよ。
これもどうしようっかね。
俺ね、バイオハザードとか
俺ね、バイオハザードシリーズ
昔は好きでやってたんですけど、
6まではやったかな。
6が出たのは確か
プレイステーション3とかですよね。
3の時代だったと思うんですけど、
ちょっと話までは覚えてないんですけどね。
で、7だから
バイオハザード・レジデント・イーヴィンと
その次のバイオハザード・ヴィレッジかな。
この2作を俺はまだやってないんですよ。
読んでないんですね。
なので、いきなり最新作のレクイエムを
プレイしようかどうかっていうことで
ちょっと迷ってるってところですかね。
気にはなってるんですけどね。
7と8がなんでプレイしてないかっていうのは
前も言ったかな。
俺は一人称視点のゲームが苦手なんですね、基本的に。
酔っちゃうんですよ。
で、実際バイオハザードの
7、レジデント・イーヴィンの方は
少しプレイして気持ち悪くなってやめたっていう。
それを我慢してプレイすることができないわけじゃないけど
ちょっときついなと思ってやめちゃったっていうのがあるんですよね。
気持ち悪くなったっていうのは
ゲームの内容がグロくて気持ち悪くてやめたとか
そういうことじゃないですよ。
3Dよりでやめたっていうのがあって
いかんともしがたいってとこですね。
雰囲気は嫌いじゃないんですけどね。
なんで酔うんだろうな。
酔う一人称のゲームと酔わない一人称のゲームがあるんで
本当この辺はね、実際遊んでみないと分かんないんですよね。
だって、サイバーパンク2077は俺酔わないんですよ。
なんでしょうね。好きだからなのかな。
好きだから酔わないのかな。
ちょっと分かんないんですよ、本当に。
ただ、サイバーパンクでもカットシーンとかで
結構ぐるんぐるんカメラが回ったりするような
演出があったりする時がある。
その時はね、ちょっとうってくる時もあるから
やっぱりカメラの動かし方なんだと思うんですよね。
それによって平気な場合と
もうダイレクトにうってくる時があるっていうとこですかね。
そういう意味でバイオハザードリクエム機にはなってるんですが
ちょっとどうしようかな。
直接話は繋がってないっぽいんでね。
俺が遊んでないレジデントイービルとビレッジのね。
7と8ですよ。ナンバリングで強引にいっちゃうと。
7と8と今回のリクエムは直接は繋がってないっぽいようなので
遊んじゃうのもありかなと思いますね。
今回のリクエムに関しては
1人称視点と3人称視点が切り替えられるみたいなことらしいんで
であれば3人称視点で遊べるんだったら
俺は全然問題ないと思うんで。
これはちょっと遊ぶかもしれないですね。バイオハザード7。
久々にガッツリホラーみたいな感じで。
それはそれで嬉しいですけど。
待望のタイトル
久々にってことでもないか。
サイレントヒルFホラーだもんね。そうだね。
そうだった。はい。忘れてました。はい。
はい。で次ですね。
うん。プラグマタ。はい。
カプコンが続いてますが。
プラグマタの発売予定は4月ですね。
2026年の4月。
これはね、俺はちょっと期待してるんですね。
最初に発表されたのがいつだったかちょっと覚えてませんが
確か、確かPS5発表と同じとか
発表と同じとかなんかそんなぐらいじゃなかったっけ
結構昔に第一報があったと思いますけどね。
これプラグマタ。
こういうちょっとSFチックでTPSアクションみたいなのは好みなので
ちょっと気になってたのもあるんですけど
ちょっとこれはね、ようやく発売日も決まって
これはちょっと購入予定だったりします。
どんなゲームかちょっと正直よくわかってないですけど
のもTPS三人称シューティングプラス
なんかちょっとしたパズル要素があるっていうことみたいですよね。
Steamでは今現在体験版が出てるのかな。
Steamではだから今ちょっと遊べるってことですよね。
いずれコンソールというかPS5とかでも
あとこれはSwitch2でも出るのかプラグマタは。
でも体験版は配信されるのかもしれないけど。
だから今気になる人がそれをやってみるっていうのもありじゃないでしょうか。
俺もどうしようかな。
一応PS5で買うつもりではいるんだけど
体験版やるんだったらちょっとSteam起動させてみようかっていう気にはなってますが。
そんなとこかな。
はいじゃあ次の気になってるタイトルは
これはねそうでしょうっていうとこですが
皆さんもそうなんじゃないかなってとこですが
グランドセフトオート6
出ますね。本当に出るんですかね。
これさっき調べたら11月になってたけど
2026年の11月になってましたけど
本当に出るのかな大丈夫なのかなっていう気がしますが
まあまあこれは俺がというよりは世界中が待ち望んでるタイトルなんでしょうね。
これもまあ気になるっちゃ気になりますね。
ただ申し訳ない俺はグランドセフトオートシリーズを今まで一回もやったことがない。
やったことがないんですよ。
5ぐらいはちょっとやろうかな。
6が出る前に5やろうかなとは思ってるけど
まだちょっと手を出せていないというのが現状ですかね。
吹き替えがあればちょっとハードル差があるんだけど
その日本語吹き替えがね。
GTA5もそうだしGTA6もそうですけど
多分ないよね。
ロックスターのゲームで日本語吹き替えなんてついたこと今まで一回もないんですよねおそらくね。
俺がそのロックスター系のゲームで遊んだことあるかもしれないけど
俺がそのロックスター系のゲームで遊んだことあるのは
まあレッドジェットリデンプションの1と2ぐらいですけど
容赦なく字幕が流れちゃうんですよね。
それが辛いんだよな。
例えばそのレッドジェットだったら馬を操作しながら
キャラクター同士が何か会話してるみたいなシーンがちょいちょいあるんですけど
そういう時に吹き替えじゃないんで日本語音声入ってないんで
字幕が表示されるわけです。日本語字幕がね。
でもさ、馬運転しながら、馬運転って言わないか
馬に乗ってその馬を操作してる時にさ
あんまり字幕がんみできないんですよ。
なのに容赦なく字幕で流れて
しかもその字幕はもう勝手にどんどん流れちゃっちゃうから
聞いちゃうから読み終わる前にね。
そういう意味では音声が入ってもらえるとすごい楽なんだけど
たぶんGTAはそうはなってないんだろうなっていうのがちょっとあれですが
まあまあまあそれはそれとして気になってます。
近々GTA5はちょっとやってみようかな。
はい、そんな感じでしょうか。
鬼武者とその背景
はい、じゃあ次気になってるタイトル。
まあちょっと2026年の予定となってて
まだ時期は決まってないタイトルをいくつかあげましょうか。
鬼武者ですね。
鬼武者Way of the Swordっていうのが2026年に発売予定と。
いやー鬼武者ね。鬼武者シリーズ。
俺はどうだろう。2まではやったんだっけな。
1はね、やった覚えがあるんですけど。
剣を振り回すゲームが大好きな人間としてはやっぱり気になりますね。
なんかこうしてみるとカプコン製のゲームが多いな。
気になるゲームとしてあげてるのが。
今回主役が確かこれ宮本武蔵なんですよね。今回の鬼武者の主役が。
そういう意味でもちょっと気になりますね。
どんな感じになってるんでしょうね。
いつだったっけな。
去年、2025年だったか2024年だったかちょっと忘れましたが
Netflixで鬼武者アニメがやってるんですよね。
それの主人公が宮本武蔵なんですよ。
それはねもうなんかずいぶん年取った宮本武蔵なんですよ。
期待の新作ゲーム
だからあのアニメよりも前の時系列になるのかな。
最初に、最初かどうかちょっとわかんないけど。
鬼武者といえば鬼のコテですよね。
だから武蔵が最初に鬼のコテを持った時の話みたいなことになるのかな。
ひょっとしたら。
そのネットフリーのアニメ版だと鬼のコテ使ったりもするんですけど
なんか別に初めてじゃないみたいなトーンだった気がするんでその時は。
そういう意味でちょっと気になるかな鬼武者。
そのネットフリーのアニメ版もね結構面白かったんで。
俺はオススメです。
なんか取ってつけたように言ってるけど。
いや面白かったですよ。
じゃあ次のタイトルは。
これですね。
The Dusk Blood。
ダスクブラッツかな。
フロムソフトウェアの死にゲーですね。
死にゲーだと思うけど情報が全然わかんないけど。
スイッチ2で出ると言われているタイトルですね。
これもだから期待してるというよりかはちょっと気になってる。
だってどんなゲームかわかんないからねまだね。
でもなんか吸血鬼モチーフっぽくてちょっと気になってるみたいなことは以前。
このポッドキャストでも言ったかなってとこで。
引き続きちょっとこれは情報待ちってとこですかね。
それと次はこれもさっきも言ったか。
空の奇跡ザ・セカンドですね。
空の奇跡ザ・ファーストが出たんだったらセカンドも出るだろうと思ったら。
思いのほか早く2026年年内発売という発表はされました。
具体的にいつかはちょっとお伝えしますけど。
これもね期待したいところですね。
もうセカンド面白いの確定してるかな。
確定してるからね。
オリジナルのだから何回も言ってますけどオリジナルの空の奇跡は何周もした人間なんで。
これも面白いは確定です。
みんな買ってください。
以上です。
乱暴。
雑すぎるけど。
そして最後かな。
2026年期待してるタイトル。
これもね。
これね去年だから1年前の期待してるタイトルでも上げたと思うんですけど。
昭和米国物語ですね。
そのアメリカを舞台にしてるけどそのなんだっけ。
アメリカがアメリカを舞台にしてる。
アメリカを舞台にしてるけどそのなんだっけ。
アメリカが日本に占領されたんだっけ。
なんか日本統治下となったアメリカが舞台のゾンビアクションみたいなゲームっぽくて。
もうその時点でなんかもうだいぶ同化してるじゃないですか。
同化してるからその同化してるっぷりをちょっと見てみたいみたいなところがありますね。
でこれ本来は2025年度中に発売の予定だったんだけど伸びちゃって2026年になってます。
でも本当に出るのかな2026年それはもう分かりませんが。
未来のゲーム発表
これも引き続きねちょっと情報を待ちたいってとこでしょうかね。
はいそんなとこでちょっとまたまた雑でしたが2026年期待のゲームというのをちょっといくつか紹介します。
はいあくまで個人的なものですが。
まあちょっと最近ねそのあんまり事前にこう言わないタイトルも多いじゃないですか。
開発中のタイトルとかの発表をね何年も前に言うっていうことがあんまりなくなってきた。
ある程度確定してからじゃあ発売しますみたいな風にやることが多くなってきたので。
事前にどうこうっていうのがあんまりコメントしづらいようなことが多い気がしなくもないんですが。
だからなんかねおそらく隠し玉がありそうだと思うんですよね他のメーカーも。
それこそまたまたアトラスの話で申し訳ないんですけど。
なんかそんな感じで意味ありげないイラストをねSMSにアップしてたりしてますよねアトラスさんが。
でなんか近いうちに何かの発表があるみたいな前振りをしてますがあれが一体何なのかちょっと今のところ分かりませんがどうなんでしょうね。
もしくは初期ペルソナシリーズのリメイクか何かが来るのかまあその辺はちょっと分かりませんが何かしらの動きがあるっぽいですね。
そういうのも含めてねまあまあまだいろいろおそらく各社何かの発表があるかもしれないですね。
はいということでまたまた次回お会いしましょう。
ありがとうございました。
まただいぶ長くなりましたが締めましょうかこの辺で。
長時間にわたって新年早々と言いますかお聞きくださってありがとうございます。
今年もいろいろちょっと不定期ではありますが配信を続けてまいります。
昨年ねこんな忘れのポッドキャストに聞いていただいて本当にありがとうございましたと。
これあれだな最初に言うべきだったなこの回の本当にこれだってまあそんなにね再生回数多いポッドキャストではないですけどさすがにこれね再生ゼロとかが続いちゃってたら俺はモチベーション続かないと思うので
聞いてくれてる人が聞いてくれてるあなたがいるおかげで続けているっていう続けていられるっていうところがありますので本当にありがとうございます。
マイクにちょっと頭が当たったけど。
そんな感じで引き続きお付き合いいただけると大変ありがたいですよろしくお願いします。
よろしくお願いします2026年も。
ということで今回はここまでにしましょう。
長時間のご視聴ありがとうございました。
今年もよろしくお願いいたします。
ありがとうございましたお疲れ様でした。
再生終了なのだ今年もよろしくお願いしますなのだ。
02:18:29

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