スピーカー 2
この番組は、ゲームなんとかの字幕を使用しています。
スピーカー 1
ご視聴ありがとうございました。
スピーカー 2
ご視聴ありがとうございました。
スピーカー 1
センポーさんからもニュースリリース的なものが出ているかもしれないので、既にご存知の方もいるかもしれないんですけれども。
今日は、ついに正式にご案内させていただこうかなと思います。
スピーカー 2
はい、予告通りですね。
スピーカー 1
ゲームなんとか的には、過去最大規模になるんじゃないかな。結構なビッグニュースになるんですけども。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
今年の10月3日と10月4日に、大阪で開催されます、大阪インディーゲームサミット2026っていうインディーゲームイベントがあるんですけれども。
スピーカー 3
今回で2回目かな。
スピーカー 1
今回で2回目ですよね。
このイベントとコラボ企画を実施させていただくことになりました。
スピーカー 2
いいよ、いいよ。ありがとうございます。
スピーカー 1
すごい、これはすごいよ。とんでもないよ。
スピーカー 2
ついにちゃんとイベントと絡み始めたよ、と。
スピーカー 1
ありがとうございます。
そしてですね、今回のコラボ企画っていうものは、ゲームなんとかとしてコラボさせていただくというだけではなくてですね。
僕らだけではなく、ゲーム系ポッドキャストとして複数の番組さんと一緒にコラボさせていただけるっていう形になっておりまして。
はい、そうなっております。
お誘いさせていただきました番組さんも、全部で15番組。
スピーカー 2
めちゃくちゃおりますよ。
スピーカー 1
ゲームなんとかも含めると16番組。
この超大規模なコラボ企画を実施します。
すごいのこれ。
スピーカー 2
何をやるかと言いますとってことですけどね。
スピーカー 1
そうなんです。そこも今日はお知らせしますよ、ついにね。
具体的に何するの?というご案内をさせていただきますけれども、企画としては全部で3つございます。
1つ目がゲーム系ポッドキャストでみんなで大阪インディーゲームサミットを盛り上げようというところで、
ゲーム系ポッドキャストによる配信リレーっていうものを開催します。
スピーカー 2
はい、配信リレー。配信リレーもうちの番組的には割と初めてやるじゃないですか。
スピーカー 1
ゲーム的テーマトーク祭りもリレーではないかみたいなところだなと。
スピーカー 2
トークテーマイベントみたいなのは参加しましたけど、今回のはわりと明確にリレーというか順番に1つのテーマということね。
スピーカー 1
僕ら入れて16番組あります。その16番組で配信リレーをするということになるんですけども、
今日のこの配信が8月31日、イベントが10月の3日4日なんで、ざっくり1ヶ月あるんですよ。
このほぼほぼ9月の1ヶ月の中でコラボする16番組、我々を含めて16番組がそれぞれ共通テーマとしてOICSについて語ろうというところでね。
それぞれ共通テーマとしてポッドキャスト配信を行っていきます。
スピーカー 3
もう1ヶ月に16番組やるんで、ほぼ2日に1回ですね。
スピーカー 1
そうそう、2日に1回。
スピーカー 2
やらいこっちゃだね。
スピーカー 1
やらいこっちゃですし、その第1回が今日の僕らの配信になります。
はい、8月31日。まだ9月入ってませんけどね。一応スタートできるというようなポジションで。
スピーカー 1
ですね。なんでね、こちら配信リレーを行っていきますんで、こちらに関しては今まで通りのポッドキャスト配信をみんなで楽しんでいきましょうというお話になりますね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
というのが1つ目の企画。
2つ目がですね、こちらはOICS当日大阪インディーゲームサミットの1日目にあたる10月3日土曜日に、ここでステージイベントをさせていただけることとなっております。
スピーカー 2
はーい、大役ですね。
スピーカー 1
ええ、しかもですね、2つ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
1日に2つ。
スピーカー 2
1日に2ステージ。
スピーカー 3
ええ。
スピーカー 2
やる予定でございます。
スピーカー 1
自分で言っててもこれ大丈夫かな?本当に大丈夫かな?ちょっと思ってるくらいなんですけども。
裏側ではまだ固まりきってない部分も結構あるので、大丈夫かな?みたいなところもありますけど。
やる予定でございます。
スピーカー 1
実際まだ予定、競技中というところもあるので、当日の何時にやるんだというところは今日そこまではご案内できないんですけれども、10月3日土曜日の中で2ステージ分、30分かける2セットの予定というところでトークイベントをさせていただく予定です。
スピーカー 2
予定です。
スピーカー 1
なので皆様にぜひ大阪に来てねと言っておりました。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
IGSに遊びに来たね。僕たちと握手みたいなね。
スピーカー 1
レアですね。
というのが2つ目の企画でございました。
最後3つ目です。
スピーカー 1
大阪インディーゲームサミットに遊びに来てもらいたいというところが僕らのコラボとしては目的、ゴールになるわけですけども、そうは言っても大阪は遠いですからね。
関東お住まいの方とかね、もちろん僕みたいに東北の方とかね、他の地方の方とかもいろいろリスナーさんいらっしゃると思うんですけれども、そんな方にもぜひ来ていただきたいというところで、じゃあ行ってやろうじゃないかと思った人に可能な限り最大おもてなしをしたいと思っているので、
大阪インディーゲームサミットが終わった後にはなるんですけども、その日の夕方にオフ会を実施したいと思っております。
スピーカー 2
要はアフターパーティー的なノリってこと?
スピーカー 1
まさしくそれです。まさしくそれです。素晴らしい表現。ゲーム系ポッドキャスト大集合の超特大オフ会をやろうと思っております。
というわけでね、僕やはるさんはもちろんいるんですけれども、このゲーム系ポッドキャストの皆さんも募集をかけて、これも多少ブレ幅があるかもしれないので、
今日はこの場で全番組さんの名前を読み上げるのでやめておこうかなと一旦思ってるんですけれども、でもゲーム系ポッドキャスト配信者が20人くらい集まるんですよ、たぶん。
十数番組くるんじゃないかなと思っておりまして、たぶんこの先この規模なかなかないよっていうくらい豪華なんですよ。
スピーカー 2
そうですね、結構いろんなところから集まってくださってみたいな感じになりますからね。
スピーカー 1
内容としてはオフ会とか懇親会というか飲み会というか、そのくらいのノリだと思ってもらいたいんですけれども、
集まる人間がとんでもないので、特に今回大阪でやるので、大阪拠点の番組配信者の方々が、多いっちゃ多いんですけども、関東から応援に来てくれる方もいっぱいいますので、結構すごいんですよ、これ本当に。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
自分でもドン引きするくらい集まってる。
スピーカー 2
そうっすね。普通に演者が20人ってなんだよみたいな話だからね、演者というか。
スピーカー 1
そうなんですよ、すごいのよ。
ですね、こちらも内容的にはオフ会的なものとしての形式がすべて固まりきった状態ではない段階ではあるので、
多少こちらもね、今話してるものから多少変動はあるかもしれんですけども、たぶん離職パーティーみたいなものになるかなと思うので、
たぶんお一人様でも全然楽しめるようにできるかなと思ってますし、もちろんお友達と一緒に来てもらうみたいな形でもきっと楽しめるというふうに思っておりますんでね。
スピーカー 1
僕らもそうですし、僕ら以外のゲーム系のポッドキャスト配信者の方と是非対面で会ってみたい、話してみたいみたいなね。
スピーカー 2
遠巻から眺めてみたいでも構いませんし。
スピーカー 1
そうそうそう。どこまでできるかはわからないですけども、多少ね、ステージというほどのものが用意できるかわからないですけども、
ちょっとトークショー的に話す場面が作れたら、僕やはるさんが話すとか、何々の番組さんとはるさんが話すとかっていうのが起きるかもしれないしねっていうので。
スピーカー 2
そうですね。その日限りの何かみたいのがあればいいなとはちょっと思ってたりしますね。
スピーカー 1
なので、ぜひぜひ今申し上げた3つの企画のためにぜひ大阪まで遊びに来ていただければなと思っておりますね。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
言い間違えました。1つ目は普通のポッドキャスト配信でね、別にどこに行っても聞けるんですけどね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
今回のご案内としてというか、配信リレー自体もですし、最後にお話したオフ会に関してもご案内事項があるので、
今日のエピソードの概要欄のところに載せているつもりです。あとはゲームなんとかのXのアカウントとかで告知を出したりと思います。
OKです。
スピーカー 1
配信リレーに関しては配信カレンダーみたいなものを画像とかで出してるんじゃないかなと思いますので、そちら見ていただければなって思いますし、
あと三つ編のオフ会に関しては、こちらは本当に普通の飲み会みたいにコースメニューとか注文するつもりなんで、
ご来場いただく場合に皆様に人数把握もしなきゃいけないし、ご費用だけお願いしなければならないということもあるので、
事前予約のフォームを作ってます。チケット販売サイトみたいなものを登録してます。それも今日のエピソードの概要欄のところにリンク貼ってますんで、
行くぞ!っていう方はそのチケット購入みたいなものをできる限りお早めにお求めいただきたい。
予約の兼ね合いがあるので。
スピーカー 2
先着順にはなっちゃいますしね、実際。
スピーカー 1
そうなんです。一応可能な限り大きめの箱を押さえたつもりなんですけども、やっぱり限りがありますので。
スピーカー 2
コッツキャストのオフ会でなかなかこのサイズは取らないんではみたいな感じしますけどね。
とはいえ、先着順になります。ぜひ。
スピーカー 1
そうなんです。僕自分が普通に生活してる中の飲み会ではこんな規模を押さえたことがない飲み会です。
会場押さえてますね。
スピーカー 2
ちょっとね、今ね、俺の頭の中で想像ついてないんだよね。どういう感じになるんだろうこの広さみたいな。
スピーカー 1
そうなんだよね。
そう的なところではあるんですけど、どうしてもマックスもありますし、できればだけお早めにっていう感じですね。
スピーカー 2
もうなかった可能性はある。
スピーカー 1
ついでにね、ぽろり言うとですね、チケット購入サイトの方に来る予定のポッドキャスト配信者の方のお名前をずらーっと並べてますんで、
スピーカー 2
ぜひそれも眺めてみてください。すごいから、すごいから。
それを見た後にチケット買ってくださいね、みたいな。
スピーカー 1
こんなメンバーが。
スピーカー 2
確かにそうなんだよな、本当に。そうないよね。
スピーカー 1
多分ね、同じメンバーをもう一回揃えろって言っても、でも滅多に揃えられないと思うんだよね。
スピーカー 2
いや、ていうかもうなんか、このメンツでイベントちゃんとやったらいいのにみたいな。ツッコミ張りそうだね、逆に。
スピーカー 1
結果的にそのくらいの規模の人が来てくれることになりました。
スピーカー 2
ちなみにOIJSのチケットも一緒に取っていただいてって感じですね。
スピーカー 1
あ、おっしゃる通りです。
OIJSに関しても、僕らがステージイベントをしますっていうものに関して、ステージイベント自体は事前予約とかも必要ないですし、当日ステージに来ていただくだけっていう形になるんですけども、
でもOIJS自体に会場に入るっていう意味では入場チケットっていうものが必要になりますんで、当日より前の段階で入場チケットっていうものを買っていただく必要がございますというところですね。
スピーカー 2
僕らは10月3日なのでお間違いなく。
一応ね、10月3日4日イベントがありますんで、あのイベントというか、OIJS自体はね3日4日ありますけども、僕らが出るのは一応3日ということにはなっておりますので、一応そこはお間違いなくという感じではありますけど。
スピーカー 1
というところでございます。
はい。
もちろんね、今日お話しできなかったところの部分も含めて、後日の中でね、ゲームなんとかの中で追加のお知らせとかがあればね、出していくつもりではありますんでね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
その現場で何やんの?みたいな話とかもね。
ただまあ僕らだけが話すというかはね、誰かと一緒に話すみたいなことにできればなと思ってますんでね。
スピーカー 2
そうですね。今のところ考えておりますので。
スピーカー 1
こちらも。
スピーカー 2
おいおい。
ぜひぜひ。
スピーカー 2
はい、発表していけたらなと思っておりますね。
スピーカー 1
楽しみにしていただければなと思っております。
はーい。
はい、そうですね。
スピーカー 1
これね、別に自画自賛じゃないんだけども、結構なことだと思うんだよね。
ポッドキャストで、だってインディーゲームイベントとコラボだよ。すごくない?これ。とんでもなくない?って思ってるんですけども。
スピーカー 2
ねえ。ついにここまで来ましたか?みたいな感じありますよね。
スピーカー 1
本当に。ゲーム系ポッドキャストの人めっちゃ集まるからね、これ。すごいからね。
スピーカー 2
頑張らなきゃね。
スピーカー 1
そうなんです。これね、みなさまにマジで恩恵がましくというか、恩恵がましくじゃないな。
本当お願いするっていう意味で馬鹿正直に話すんですけども、大阪インディーゲームサミットとコラボさせていただきますっていう風になって、
そのご相談を先方さんとさせていただく中で、ある種今回はテスト運用だ、みたいなことをおっしゃっていただいてね。
スピーカー 1
お試しだ、みたいな風に言っていただいてたんですよ。
スピーカー 2
なので、今回成功すれば次が繋がると思ってるんですよ。
それはそこ行っちゃうんだね。
スピーカー 1
逆に言うと、何としても成功したいな。
スピーカー 2
なんて正直な番組。
スピーカー 1
なのでね、本当に来てほしいの。本当に来てほしいんですよ。
ゲームなんとかがじゃなくて、ゲーム系ポッドキャストのこの先に繋がると思ってね。マジなんですよ、これ。
スピーカー 2
それはそうだので、ぜひ。
ぜひ。
スピーカー 1
界隈のこの先のために、リスナーさんの協力が必要なんだ。頼む。みんなで元気玉を打ちてえんだ。
スピーカー 3
それはそうなんじゃ。よろしくお願いしますね。10月3日では。
っていう正直なお知らせでございました。
スピーカー 3
10月頭でございます。
スピーカー 1
どうぞよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
縦もうね、1ヶ月長くらいしかないですから。
スピーカー 1
そうなんです。新幹線とか撮るの、すぐ撮ってね、すぐ。本当にすぐ撮るからね。
スピーカー 2
そうだね。できるだけ早いほうが安いですね。
スピーカー 1
僕も飛行機撮りましたからね。撮ってくださいね。
スピーカー 2
そうですね。コフェイさんの場合は飛行機のほうがちょうどいい感じですね。
スピーカー 1
そうなんです。ぜひぜひよろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
というわけでね、先週PRの音源挟まさせていただきましたけれども、
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
実は今週もございます。
スピーカー 2
はいはいはい。アンケート的なやつですね。
スピーカー 1
こちらもありがたい限りでね、お仕事があるからこそ、
ゲームなんとか活動できてるというところがありますのでね、
今回もPRの音源として2本目というところでね、
この後続いていって、その後に本編というふうになっていきますのでね、
ぜひよろしくお願いいたします。
スピーカー 3
お願いします。
スピーカー 1
というわけで、ここから広告が始まります。
はい。
スピーカー 3
いってらっしゃい。
ここで、ノードVPNのご紹介です。
スピーカー 2
はい。先週に引き続きですね。
スピーカー 1
VPNは通信を暗号化してIPアドレスを隠すことで、
盗聴や追跡を防ぎ、より安全にインターネットが使えるようになる仕組みです。
ノードVPNは、次世代のウイルス採摘を組み込み、
マルウェア、危険なウェブサイトや広告からあなたの大切な情報を保護する、
オールインワンのセキュリティアプリとなっております。
はい。
ノードVPNを使えば、専用アプリからワンタップで、
インターネットのセキュリティ対策が可能になります。
というわけで、今週もノードVPNさんの広告をお話しさせていただきます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
先週言うのをあえて辛抱しておいたんですけども、
スピーカー 2
はいはい。辛抱。
スピーカー 1
二週目に撮っておこうかなと思って、あえて言わなかったんですけども、
ノードVPNっていうのは、ベーシックプランとコンプリートプランとエリートプランという三段階のプランがあるらしいですね。
らしいですね。
スピーカー 1
で、僕ら的にはコンプリートプランを一応お勧めしましょうねってお話はしてるんですけども、
コンプリートプラン、真ん中のプラン以上になると、安全なクラウドストレージっていうのが使えるようになるんですよ。
よくあるよね、ネット上、クラウド上にデータ保存しておくっていう、いろんなノードVPN以外でも正直あるじゃないですか、いろんなものがね。
僕も普通になんだかのサービスとか、有料課金で使ってるんですよね。
使ってるんですけども、ノードVPN、今回調べてみたとか見てみたら、安全なクラウドストレージってやつが1TBなんだって。
スピーカー 2
これやばいよね。
スピーカー 1
1TBってやばくない?って思って。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 2
俺もなんか最初わからなかったのよ。1Tの容量のクラウドストレージがついてきますみたいな。
1Tって思ってたけど、よくば1TBってすげえ多くない?って思って。
スピーカー 1
いやそうなのよ。
で、これ値段的にもね、今回ご紹介してる2年まとめて加入とかにすると、ぶっちゃけ700円以下、680円とか月換算。
680円で1TB?え!?
スピーカー 2
しかもスタンダードプランと値段実はそんな変わらんやんみたいな。
スピーカー 1
そうなんだよ。
スピーカー 2
ちょっとしか変わらない。
スピーカー 1
そうなんだよ。100円しか変わらねえやろし。
スピーカー 3
それは確かにすげえデカいって。
スピーカー 1
そうなんだよ。正直、月1000円割るんだったら、1TBのストレージだけで元取ってるわっていう気がするんだよね。
スピーカー 2
そうなんだよね。他のサービスだと1TBのストレージでその価格ってあんまないのでは?っていう。
スピーカー 1
あんまないよ。
普通に1000円とか超えるよ。
スピーカー 2
やっぱり仕事の使ったようなデータとかをさ、どっかにバックアップとっておきたいなとかって思うわけじゃない。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
そう、そういうところにちょうどいいっちゃちょうどいいし、なおかつセキュリティとかもついてくるんだったらすげえよくないって普通に思っちゃったよね。
スピーカー 1
これめっちゃいいじゃんって思って。
うんうん。
この一番最後に、比較表の一番最後に書いてる1行だけで元取れるってすごくない?
スピーカー 2
確かにね。そうなんだよな。
スピーカー 1
ハジャモンも言ってたように仕事とかもそうだし、僕みたいにゲームなんとかのポッドキャストで使ってるデータとかをどっかに置いておきたいなとかっていうのをあったりするのもあるだろうし、
ゲームする人だったら多少わかると思いますけども、フォトモードで撮った写真とかも意外とバカにならないよくじゃないですか。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
本当にね。
スピーカー 2
そうっすよ。とかね、リアルの写真とかね。
スピーカー 1
そうそう、それも全然あるよね。全然ある。
スピーカー 2
ゲーム的にはフォトモードだけど。リアルの写真とかはなおさら綺麗な状態で撮っておこうと思って結構容量食いますからね。
スピーカー 1
食うよー。食うよー。
あるある。
スピーカー 1
それをなんか、これはいらないかーとかって取捨選択するのもしんどいじゃない。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
1テラはだいたい入るよ。だいたいな。
スピーカー 3
ね。最近ほらスマホのカメラとかもさ、画質良かったりするじゃない。
スピーカー 1
するね。
スピーカー 2
わざわざさ、画質良く撮れるやつなのにさ、なんか容量もったいないからなとかって画質下げるのも尺じゃん。
ほんとだよね。
なんか、なんだろうなこの三眼のカメラの価値とはみたいなこと思うよね。
そうそうそう。
なんでいいカメラついてんのに容量わざわざ削減してんの。
スピーカー 1
ほんとだよね。
スピーカー 2
なったよね。
だからそういうのをね、スマホ本体じゃなくてクラウドに上げておけるとか。
スピーカー 1
いやほんとほんと。
そう。それ以外にもね、僕なんかで言うとこのノードVPNを知る前の段階とかで言えば、
セキュリティ対策系のアプリとかでもさ、迷惑電話ブロッカーとかそういうのあるからさ、
そういうのを入れてみたりとかっていうのもしてたこともあるし、スマホ自体がOS標準である程度ブロックしてくれみたいなこともあったりはするけども。
なんかアドレス帳のアップデートがどうのこうのとかがだんだんオックになってくるっていうのがね、
そういう備え付けのアプリとかだとね、あるなと思ってて。
迷惑電話を防止してるはずなんだけども、その電話帳ずっと更新していないとか普通にあるんですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
防止してるつもりで、現実あまり防止していないっていうことがザラにあるんです。
あとはそういうアプリもさ、結局課金してくれたらアップデートを自動化しますよとか言ってくれるんですけども、そこまではいいかと思っちゃったりするからね。
スピーカー 2
でもそういう意味だとあれだよ、今回の体験をさせていただいてる部分の中で、
割と実体験な話なんだけども、たまたま使ってる機関の中で健康診断の関係で病院から電話がかかってくるっていうイベントがあったんですよ。
その時に普段見られないような、この今かかってきてる電話は多分病院ですみたいなのが表示されるのよ。
スピーカー 3
どこの病院とかまでは出てこないんだけど、かかってきた電話番号をそこを向こうで称号して、
スピーカー 2
多分ここ病院の電話番号ですって言ってくれる。
で、俺それ使ってる時にはなかったんだけど、要は最近迷惑電話系のやつって結構かかってくるのよ、ちょこちょこ。
で、それとかを多分迷惑電話っぽいですよって表示してくれるから、そもそもその前の段階でブロックしてくれるっぽいのね。
それすげーありがたいよなーっていうのは結構。
電話がかかってきた段階で電話帳に登録してない電話番号がかかってくると一旦すげーもやもやするじゃん。
スピーカー 1
めちゃめちゃもやもやする。
スピーカー 2
また迷惑電話なのかなーとか思いながら取るのもやだし。
でも本当にその要件がある電話かもしれないから、どっちみたいなものの時があれば。
スピーカー 1
あれなくなるのすげーいいなって思った。
スピーカー 2
で、プラス俺らみたいな大人だったら別に迷惑電話だった時に適当にいなすみたいなのできるけどさ、
スピーカー 3
それこそ子供とかのスマホとかだったら子供が受けちゃったらそもそも迷惑電話かどうかっていう体験がともだってないから。
スピーカー 1
判断つかないからね。
スピーカー 2
判断つかないのって怖いじゃんとか思うと。
こういうのを入れとくのって、それこそ子供とかいる人は子供のスマホに入れとくとか安心するよって思っちゃったけど。
スピーカー 1
いやーそうよね。それはめっちゃ思うわ。
スピーカー 2
これを使ってて思ったな。
電話とかね。僕も電話とかで言えばさ、一昔前まで戻ると知らない電話なんて出ないくらいの気持ちでいたことが全然あったんで。
スピーカー 1
登録されてない電話イコールほぼほぼ無視くらいの感じで入れたんですけども。
それこそ子供が生まれてみたいなこともあって。
例えば真剣ゼミみたいなやつとか子供がやってればそれ関連の電話とかがたまにかかってくるんですよね。
それこそ0120のフリーダイヤルとかから。
フリーダイヤルのやつとかって必要なものもたまにあるし、普通の売り込みもたまにあるから、マジで分かんない。
全然求めてない電話も全然あり得るんですよ。
それをどっち?って思いながら出るのはすごい嫌なんだよね。
スピーカー 2
さすがにね、子供チャレンジから電話ですみたいなところまで確定的に出るかどうかはわかんないけど。
でも多分怪しいところからかかってきた電話か大丈夫そうっていうところは多分出てくれると思うよね。
スピーカー 1
あらあらにでも分類してくれるのはだいぶありがたいね。
スピーカー 2
ありがたいよね。
そもそも迷惑電話がかかってこないことが一番なんですけど、そういう時代に生きてるもんだからなって。
スピーカー 1
こればっかりは自分じゃどうしようもないもんね。かかってくるんだもん。
本当なんだよ。
スピーカー 1
かかってくるし、電話止めるわけにもいかないんだもん。
スピーカー 2
無くならないって言っても無くならないからね。
スピーカー 1
無くならないんだよ。大人だから電話止めるわけにもいかないんだよ。
スピーカー 2
それをもとたどればどこかから自分の電話番号が漏れちゃったりっていうのがあるかもしれないからね。
そういう意味でもさらに漏れることを防いでくれたりもしてくれるんだろうね。
スピーカー 1
いや本当に。
いやーそう。だからね。先週に引き続きでね。
いろんな機能があって、どれか一個でも刺されば、この2年まとめて加入とかで大幅値引き出されたものは一気に検討しやすいと思うんですよ。
スピーカー 1
正直短月とかでとりあえず加入しようだとちょっと迷うかもしれないんですけども。
1年加入とか2年加入は本当にびっくりするくらい安くなるんだよね。びっくりするくらい本当に。
スピーカー 2
そうだね。
マジで言ってるからいいんですか?って思うよね。
スピーカー 1
本当に。
スピーカー 2
それは本当に思う。
スピーカー 1
今回で言うとゲームなんとか向けにみたいな形で専用の番組リンクも用意してもらったんで。
ぜひちょっとでもいいかもなーって方がいたらぜひお試しいただければなと思っております。
スピーカー 2
自分らが紹介した以外にもいろんなセキュリティ機能がありますので。
こういうの欲しかったっていうのもあるかもしれないんでね。
スピーカー 1
ぜひ一度nodevpnさんのウェブサイトとか見ていただいてね。
というわけで概要欄の番組専用リンクから2年プランをお申し込みいただきますと、
サブスクリプション費用が大幅割引というところと、
さらに今なら4ヶ月分が延長されますというお得な特典付きでございます。
30日間の全額返金保証もあるのでノーリスクで気軽にお試しいただけます。
オールインワンのセキュリティアプリnodevpnは今すぐ概要欄からチェック!
というところで、以上広告のお話でございました。
スピーカー 1
本編でーす。
スピーカー 2
今回のゲーム系ポッドキャスト配信リレーのトップバッターを飾る。
スピーカー 1
そうなんです。
スピーカー 2
今回OIJSの話をしていくってことですね。
スピーカー 1
ですです。配信リレーというふうに話を挙げましたけども、
早速ですが、今日がその1回目です。
大阪インディーゲームサミット応援ゲーム系ポッドキャスト配信リレー。
スピーカー 2
配信リレーというぐらいだからトップバッター飾らないとならないんだろうということでね。
スピーカー 1
ちなみにカレンダーも出てるとは思うんですけれども、
初回と最終回どちらもゲームなんとかでやらせていただきますね。
すいません、ずずしくてね。すみません。
スピーカー 2
頑張らせていただきます。
スピーカー 1
逆にコラボしていただく番組さんからするとね、
スピーカー 2
トップバッターはちょっと、最終回はちょっと。
びっくり返りましたね。
確かに。
スピーカー 1
そりゃそうだ。
スピーカー 2
最終回は2分間思いみたいな。
まあ、そうよね。
スピーカー 1
確かに。
じゃあ、どっちもやります。
なりましたね。
我々的には2回やるんですが、今回が1回目ということで。
スピーカー 1
というわけでね、配信リレー全編の共通テーマとしてね、
大阪インディーゲームサミットについて話そうというところでね、
スピーカー 1
僕らもそこについて話していこうかなというふうに思いますと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、多分この番組で大阪インディーゲームサミットという単語を出したのって、
多分初めてなんじゃないかなというふうに思うんですよ。
初めてな気がする。
スピーカー 2
僕ら的には一応認識はしてましたけどね、TIGS大阪でもやるんだみたいなね、去年。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そうなんです。
番組的にはTIGS、東京インディーゲームサミットって何回もお邪魔してますし、
番組のテーマとして何回も語ってるんですよ。
で、ある種運営母体っていうのかな、兄弟イベントっていうのが正しいんですかね。
東京でやっていたインディーゲームサミットが大阪でも始まりましたっていうのが去年からスタートしていて、
今年が2回目、大阪でやる2回目、大阪インディーゲームサミット2026っていうものになりますっていうところなんでね。
スピーカー 1
なので、OIGSに行ったことないよっていう方も、僕らもまだ行ったことはないんですけども、
多分東京インディーゲームサミット、TIGSに行ったことがあるよっていう方がいらっしゃるとしたら、
きっと多分ね、通ずるものはあるんじゃないかなって想像してます。
スピーカー 2
そうですね。スタッフの方にお話を伺った時に、結構手作り感のあるイベントを目指してるみたいな、
胸のことを言ってらっしゃってね。それこそTIGSも割とそんな感じもあったじゃない。
場所自体も、もともと学校だった場所でみたいな感じだったね。
スピーカー 1
そうそう、前回のがね。
スピーカー 2
すごいイベントやる場所ですよ、とやーって感じじゃなくて、
割と身近に感じられるような、それこそ街とコラボレーションして街のいろんなところでやったりとかもしてたんじゃないみたいな。
スピーカー 1
そうだね、TIGS。
スピーカー 2
なんかその意思を受け継いでるというか、その流れを組んでるみたいですね、大阪インディーゲームサミット。
スピーカー 1
そうそう。ねー、そう。だから僕らはね、あくまでTIGSを行ったことがあるから、
TIGSベースで想像してるところはあるんですけれども、
スピーカー 1
まぁでも、はるさんが言ってくれた通り、手作り感とか、ある意味の文化祭っぽさっていうのかな、
そういうところがOIGSの方にもきっと通ずるものとしてあるんでしょうから。
スピーカー 2
そうねー。
前回のTIGSとか本当に新たったもんね。もともと学校だった場所でやってるもんだから、
確かに文化祭っぽさすごい感じだよね。
スピーカー 1
そうそう、あったよね。
スピーカー 2
なんかこうちゃんのね、1階と2階でここの部屋ではこれやってます、ここの部屋ではこれやってますみたいなね。
文化祭思い出すなーみたいな感じだったよね。
スピーカー 1
そうそう、あったよね。その感じはあった。
まぁでもあれかな、TIGSとOIGSの違いみたいなところで言うと、
大阪インディーゲームサミットの方は、
FM802っていうラジオ局なんですか?
ラジオ局さんが結構しっかり関わってらっしゃるというか、
スピーカー 2
共同主催みたいな感じなのかな。
スピーカー 1
そうそうそう、そういうことだよね。
スピーカー 2
元々ね、TIGSはフィニックスさんがやってる感じだったんですけど、
今回はかなりFM802さんと一緒にやってるっぽいですよね。
そうそうそう、そういうことですよね。
なので結構音楽とか、当日のスページイベントとかも、
スピーカー 1
去年はラジオパーソナリティの方が公開収録をするみたいなイベントとしてあったらしいので、
スピーカー 2
結構著名な方も来てたっていう話をしてましたね。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 1
で、なんか超手前見せようなこと言えば、
なんかポッドキャストと親和性が高そうな気がする。
気がしちゃったりみたいなね。
スピーカー 2
それはそうね、なんか身近なみたいなところがあるね。
スピーカー 1
そうそう、なんかちょっと縁がありそうな気がするみたいなところもあってね。
そこに何か勝手に親近感を感じるところもあるんですよね。
スピーカー 2
そうですね。
今回OIJSのトップページを眺めてみたら、
イメージソングがあるのね、今回のイベントね。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。
教えてもらった、はるさんに教えてもらった。
これイベントとしてのイメージソングってことでしょ?
すごいよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
イメージソングがあるゲームイベントって珍しくないと思って。
しかもシムさんっていうバンド?
進撃の巨人の最終章あたりのオープニングとかをタイアップしてたアーティストの方。
アニメの歌歌ってた人ってこと?
スピーカー 2
そうそう、あの激しいやつみたいな。
すげーハードなやつあったな、確かにあれみたいな。
その方っすかー!みたいな。
勝手にちょっと嬉しくなっちゃってたんで。
スピーカー 1
すごいよね。
それをはるさんに教えてもらって、その後wikipediaとか見てたら、
過去龍が如くのテーマソングやってたりとかするみたいで。
スピーカー 2
確かに合いそう。
スピーカー 1
すごいじゃん!
ゲームイベントだし、ゲームに関するタイアップしてたアーティストさんなんだ。
スピーカー 2
すごいじゃん!って思って。
確かに。
スピーカー 1
わーってなっちゃった。
スピーカー 2
距離感は近い気がするね、進撃もそうですね。
進撃も出て、ゲームも出てたりしますしね。
スピーカー 1
そうだねそうだね。
スピーカー 2
そのしむさんの新しいアルバム、9月2日に出る新しいアルバムに入ってる曲がイメージソングになってるらしい。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 3
はーって思って。
スピーカー 2
で、タイトルがカレンズソングっていう。
カレンの息子だね、直訳で言うとね。
っていうタイトルで。
えー誰カレンって。
カレンって聞くとなんかフロントミッションとか。
スピーカー 1
やめてよ!
そんなカレンデバイスの話とかしないで!
スピーカー 2
どんなことかな、ポリスノーツとかね。
スピーカー 1
あー確かに確かに。
スピーカー 2
インドスキーの小池九郎さんがね、声当ててるキャラクターとか勝手に頭呼びちゃってその息子みたいな。
息子っていうワードが意外と小島監督の作品に出てくるんだよなーとか思って勝手に。
関係ある?って思いながら多分関係ないかなって。
気になるな、どうなんだろうなって思っちゃって。
それはそれで気になっちゃったんだけどね。
なんか曲の内容どうなってんのかちょっと気になっちゃうと思ったりしたけどね。
スピーカー 1
いやーでも面白いね、なんかイメージソングがあるって。
スピーカー 2
でもそれこそFMとかとね、FM802が主催に入ってるからこそみたいなとこもあんのかもね。
すごいよね。
スピーカー 2
これね、著名人です。
スピーカー 1
これあれなんだろう、会場とか行ったらテーマソングとか流れてるんだろうな。
スピーカー 2
流れてるんでしょうね。
でもなんか俺すげーハードなイメージあるから。
会場の入り口でテレレッテッテンみたいな曲流れてるのちょっとおもろって思っちゃうんだけど。
すげー激しくない?みたいな。
スピーカー 1
今回だってOICS、土地勘がないからどんな感じかわかってないところあるけど、大阪駅直結って書いてるんだよね。
だから、大阪駅歩いてたらあれ聞こえてくる?とか。
あるかもしれないですね。
スピーカー 2
別にそのバンドが全部が本当にハードな曲をやってるとも限らないから、別にもうちょっとマイルドな曲かもしれないけど。
スピーカー 1
そうだね。
そういうところも含めてちょっと気になるんだけどな。
スピーカー 2
3日後くらいに聴けると思うので、ちょっと聴いてみたいですけどね。
スピーカー 1
そうですね、9月2日。
スピーカー 2
9月2日。
スピーカー 1
いやー、そうだね。曲も楽しみだな。
スピーカー 2
ゲーム自体の話、ちょっとそれた部分が気になるところも個人的にありましたっけ?
そうだね。概要的な部分でございました。
スピーカー 1
でもその他で、僕ら的にはいつもの話題というか、本題的な部分でお話しさせていただくと。
OIGSの方で当日出展されるインディーゲームの一覧というものが、すでに発表はされてるんですけども。
今時点で、僕らが収録している今時点では、第1弾作品の発表みたいなところまでなので、後々第2弾の情報というのも追加されるらしいので。
今日の時点では全部というわけではなく、あくまでも一部先行で出ているものから、こんなん出るんだというものをベースで話していこうかなってことを思ってますね。
スピーカー 2
そうですね。一弾作品とはいえ、見ていくと結構面白そうなのがありましたけどね。
スピーカー 1
そうなのよ。で、なんかこれどうしてもね、皆さんもぜひOIGSのホームページ、ウェブサイト見てもらえればと思うんですけども。
ドア玉にね、多分誰が見ても一旦ドア玉に出ると思うのがメイラリムなんですよ。
スピーカー 2
後ろの番組。
あ、メイラリムだ!って言って。
スピーカー 2
テスカトリッポカのお二人元気?みたいな。
スピーカー 1
そう。すげえ!って思って。
確かに彼ら関西出身の方だったはずだから。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
出しやすいよね。やがてね。
スピーカー 2
まあまあ、それこそメイラリムは確か、パブリッシングがフィニックスだったりとかね。
スピーカー 1
ああ、そうそうそう。らしいよね。
そうだよね。多分そういう繋がりがね。
スピーカー 2
普通にレベル高いゲームだけどって思うよね。
スピーカー 1
そうなのよね。
いろんな意味でゲーム自体もそうだし、できるまでの速さみたいなところも含めて。
スピーカー 2
すごいゲームだよな。
ほんとだよね。
スピーカー 1
テスカトリッポカの人たち、基礎スペック高いよね、あの人たちね。
すげえって思って。
スピーカー 2
すげえと思う。普通にすげえ。
すげえと思う。
ちゃんとプランした通りではないし、それでも速いよねって思って。
スピーカー 1
前に話聞いたときに、作っていく中で、やっぱりこうしようみたいな議論とか、方向修正?方向転換?みたいなのがあったらしいけども。
にしたって!
スピーカー 2
でもなんか、直接関わっているわけでも全然ないんだけど、一番上に表示されているので、勝手に鼻が高くなってたよね、俺らがね。
スピーカー 1
そうそう、それはあるよね。なんかね、おっとなるよね。
スピーカー 2
おっとなるよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
いやー、これはね、暴露がたきに遊んだタイトルであるんで、ある種お墨付きというかね、面白いのも知ってるんでね。
このOIGSってさらに人気者になればいいなって思うところですけどもね。
そうですね。
で、それこそ同じく、割かしリスト的に序盤に出ているものの中で、僕はドリームチャンネルゼロっていう、おでんキャットさんが作ってるタイトルが載ってて。
僕的には過去には、ネグとバケモノっていうゲームを遊んだことがあったので、あのおでんキャットさんが作るんであれば、やっぱり気になるなって思ってるんだけども。
スピーカー 2
でもね、これね、一応ちゃんと見るとね、パブリッシャーがおでんキャットで、デベロッパーさんはね、おでんキャットさんじゃないふうに書いてあるんだよね。
ふうみんっていう方のゲーム。
やっぱりそうなんだ。サイトを見ててなんか違うなって思ってたの。なんか違うなって言い方が変なんだけども。
いやでもなんかドット絵ベースのゲームなんで、たぶんその辺はある意味関わってるというか。
そのおでんキャット側から何かある可能性。パブリッシャーってそういうところもあるじゃない?
こういうふうにしてたらどうみたいなアドバイスしたりとかもあるから。そういうのはあるのかなと思いつつ。
スピーカー 1
そう、なんかね、サイトを見ててね、雰囲気がメグとバケモノとか、それより前の過去作とか、なんか一致しないんだよなって思ってたのよ。
なるほどね、でも。 らしい。
スピーカー 2
でもなんかいろんなボスキャラがいるフィールドを歩いて、そのボスキャラといろんなゲームをやっていくみたいな感じに書いてあったな、説明で。
スピーカー 1
そうそうそう。ステージがマリオワールドみたいな、いわゆるマリオワールドみたいなステージだったね。ステージセレクト画面があってね。
スピーカー 2
それでなんか、いろんな幽霊的なボスがいるんで、そいつらに立ち向かっていくんだけど、戦い方がいろんなバリエーションがあるみたいな話だった。
スピーカー 1
そうそうそう。なんかそれが、全然今まで想像してた流れと違うし。でもなんか、おでんキャット成分を勝手に想像すると、そのボスキャラたちってきっとみんな分けありなんじゃないかなって思ったりもするしね。
何かしらあるんだろうな、みたいな感じはしますよね。 そうそうそう。
スピーカー 2
すごい一筋縄ではいかなそうな気がするみたいな。それこそなんか、アンダーテイルとかさ。
スピーカー 1
あ、そう。ちょっとそのテイスト感じるよね。
スピーカー 2
そう、普通のボス戦かと思ったらなんか全然違うゲームが始まったみたいな。なんかあのテイストみたいなのがありそうな感じがするというか。
スピーカー 1
するよね。そうそうわかる。
スピーカー 2
それすらも裏切ってくる可能性も全然感じるなと思った。
確かにね。
ねえ、どういうゲームなんだろう。そのトレーラー見てもその部分には触れてないから、何かあるんだろうなって逆に察して。
スピーカー 1
ね、ね、ね。
スピーカー 2
する感じだったかな。
スピーカー 1
ねえ、そう。
スピーカー 2
気になるよね。どういうゲームなんでしょう。
スピーカー 1
そう、気になる。これどんなんだろうっていうのを。
しかもなんかゲームのそのサウンドを担当してる人はなんか、音楽プロデューサー兼DJの人をなんかスカウトしたって書いてあるね。
スピーカー 2
スカウトした。スカウトした。
だからなんかやたらおしゃれなBGMかかってるみたいな。トレーラーもそうだね。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
あとなんかそのアーティストが作ったなんかいろんな楽曲が入ってますよみたいな感じで。かなりサウンド面も売りにしてるみたいな感じで。レフレットハウスですねこれね。
スピーカー 1
なるほどね。いやーこれ気になるね。
スピーカー 2
気になりますね。これ上の方、そのリスト上の上の方で言うとね。これなんか内容全然わからなかったんだけどクリックしてからあーなるほどって思ったのが、ナウローディングが終わらないっていうゲームね。
スピーカー 1
終わらない。
スピーカー 2
これなんかナウローディングが終わらないって書いてあるんだけど、後ろに剣を持ったなんか勇者っぽいのの後ろにファイナルテイルズクエストって書いてあって。それがタイトルじゃないんかいと思ったけど。
ナウローディングが終わらないが、そのゲーム自体のタイトルみたいで。
ゲーム内ゲームでファイナルテイルズクエストをインストールしてるインストールのローディングのバーが終わらないっていう。終わらせようっていうゲームらしい。
スピーカー 1
これあれだね、Windows 2000とかそのくらいの頃だよね。XPとかかな。
スピーカー 2
そうだね。何なら90いくつ頃かもしれない。
スピーカー 1
そうそうだね。その頃の。
スピーカー 2
そう、ローディングとかインストールのバーがなかなか終わらないのネタにしたゲームだよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
なんかね、そのローディングバーがいろんなミニゲームになってるんだよね。なんかパズルみたいなさ。
スピーカー 2
あのローディングバーになってて、いろんなところに散らばったそのローディングの青い部分をパコパコってはめて100%まで持ってけみたいな感じになってたりとかね、トレーラー見る限り。
あとはなんかストレスゲームみたいになってて、それこそダルマさん転んだみたいな感じでローディングバーを伸ばしていくみたいな感じになってたりとかっていうのをプレイしていくみたいなね。
結構無茶振りメインのゲームっぽくて、難易度は結構一つ一つが高めになってるみたいな感じっぽくて面白い。
これちょっとなんか分かりやすくておもろいなと思ってプレイって終わったけどね。
そうだよね。そしてなんか、本当、世代的にはなんか分かるというか、この見た目ってなるからさ。
スピーカー 2
そうね、90%くらいからなんか全然進まねえみたいなネタあんのかなとか思っちゃうよね。なんかね。
そうそう。
ここで固まるみたいなね。
スピーカー 1
ね、これは確かにね。
スピーカー 2
これなんかね、ローディングのバーを伸ばすのにやたら難しいゲームさせられて、キーとか言いながらやるんだろうなとか思っちゃって。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
これはなんか、それこそ短時間で遊ぶみたいなのでも全然その面白みみたいなのが伝わりそうだしね、現地で。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
うん。これはちょっとなんか触ってみたいなと思っちゃいましたね、トレーラー見て。
スピーカー 1
確かに。これもまた。
そうだね。
うん。
スピーカー 1
こういうのこそなんか、インディって感じがしていいよね。
スピーカー 3
そうね。ある種アイデア一発。
スピーカー 2
一発だけど、そのミニゲーム自体は割とクオリティ高く作られてそうな雰囲気がありましたけどね。
スピーカー 1
いやあ、そうそう。トレーラー見る感じのバリエーションというか結構ありそうだね。
スピーカー 2
そう、バリエーションめっちゃあったよね。なんかね、なんか急に倉庫版みたいなやつやってる時とかあったもんね。
そうそうそう。
スピーカー 2
なんかね、倉庫版でそのローディングバーの青いのをこうウンションウンションって押して入れてくみたいな。
そのバリエーションめっちゃあるやん。
スピーカー 1
ねえ。
スピーカー 2
そのバリエーションを見るだけでも結構楽しそうだけどね。
スピーカー 1
本当本当。そうだなあ、僕これ多分前回のTIGSで見たとかな、脱毛サロンシミュレーターが出るというか。
スピーカー 3
出展するみたいですね。
スピーカー 1
大阪インディゲームサミットの出展がされるっぽくて、確か前回TIGSね、東京の方で見たと思うんだけども。
その時たまたま見かけたんだけど、強烈なインパクトというかね。
スピーカー 2
そうだね、ゲーム部自体はね、割とプレイしている方がずっといて、遊ぶまでは行かなかったんだけどチラシ渡されてなんじゃこりゃって。
そうそうそう。
スピーカー 2
なってたよね。
そう、これがね。今トレーラーを見ると、当時ゲームイベントで見た時よりもビジュアルが綺麗になってるというか。
クオリティが上がってる?
クオリティが全体的に上がってるっていうのがね。
このゲームでも本当トレーラー見ても独特だなと思うけどさ、すげえ真っ直ぐにおふざけゲームなのかなと思いきや、ちゃんと男性専用の脱毛サロン経営みたいな風も取ってる。
スピーカー 2
そうそうそう。
どこまでマジで作ってんのかふざけてんのか分からんって思いながら見ちゃうよね。
この経営シミュレーションっぽい感じがまた面白いんだよね。脱毛した後にちゃんと施術室を掃除しようみたいなコーナーがあったりとかさ。
ちゃんとアフターケアしましょうみたいなね。剃ったところの皮膚をいたわるような薬を売りつけましょうみたいな。
そうそうそう。
脱毛のレーザーみたいなのを当てるときにいちいち男性客がうっ!うっ!とか言う。
スピーカー 3
そうかもね。
スピーカー 2
どこまでふざけてんのか分かんねえんだよね。そこまでやって女性客は一切いないっていう。
やっぱ分かってんだろうなっていう感じっていうかね。
スピーカー 2
ああ。
レーザーで焼いていくみたいな。パワーウォッシュシミュレーターみたいな。綺麗にしていく快感みたいな。
ありそうっちゃありそうだけどなみたいな。なんか妙に惹かれるんだよね。
スピーカー 1
これ触ってみたいもあるんだけどね。イベント行くからにはね。これ何を持って作ってるんだいって聞きたくてしょうがない。
スピーカー 2
どういう衝動なの?みたいな思うよね。何を思ってこれを作ろうと思ったの?みたいな。
そう。
単純にさ、ほらふざけてて面白いでしょっていう感じにしては全体的にちゃんとしてるんだよね。思ったよりも。
スピーカー 1
思いつきにしてはクオリティが高すぎるというかブラッシュアップが丁寧すぎるのよみたいなところがね。
スピーカー 2
毛を抜くレーザーも最初は単発でチュンチュンって焼いていくやつなのに後半になってくると出しっぱなしでバーって毛抜いていくやつが増えていくみたいなトレーラーの中で。
スピーカー 1
面で攻めれるみたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。そこに快感を見出せってことって思いながら。どう扱っていいんだこのゲームって思いながら。確かに気になるよなこのゲーム。
スピーカー 1
そう。作る上での苦労話とか情熱とか色々聞きたいもんね。
スピーカー 2
そうね。なんか気になるっていう感じがすごい。
スピーカー 1
そうそうそう。いいよねこれね。
スピーカー 2
いいよね。気になるわ。
俺はね、今回初めて気になった系で言うとね、ネクサスコードっていう。
スピーカー 1
ネクサスコード?
スピーカー 2
パッと見アートワークだけで見るとSDキャラぐらいのSDガンダムみたいなさ、あんぐらいの等身のロボットが書いてある。
ネクサスコードって書いてあるゲームなんだけど、どういうゲームなんだろうなと思ってトレーラーとか見たら、
3Dプログラミングバトルゲームってジャンル打ってあって。
スピーカー 3
それこそ分かる人に言うんだったらカルネージャーハートっぽい。
スピーカー 2
自分でロボットの動作をプログラミング、プログラミングって言ってもコードを書くわけじゃなくてね。
スピーカー 3
ある程度タイル状になったところにこういう風な動きをしろみたいな尻尾を入れていって、
それでロボットが行動してくれて、それで対戦していくみたいな。
スピーカー 1
ズバッと言ってはないだろうけども、フロントミッションのフォーミュラーフロントとか。
スピーカー 2
フロントミッションはアーマードコアのフォーミュラーフロントとかね。
対戦自体は俺的にはバーチャロンっぽいみたいな雰囲気もちょっと感じたけどね。
スピーカー 2
自分で操作するわけじゃないけど、対戦自体は1対1で戦うみたいな。
スピーカー 1
これさ、僕カルネージャーハートとか知らないんだけどもさ、
要は事前にアセンブルというか、コードロジックみたいなものを決めて戦わせるわけじゃない?
3Dバトルでやるってめちゃめちゃ大変じゃない?
スピーカー 2
厳密にこのゲームのプログラミングがどこまでのレベルでできるのかちょっと分からないけど。
それこそカルネージャーハートとかだったら、相手の弾が何メートル以内に入ってきた時に分岐みたいな。
スピーカー 3
相手の弾が何メートル以内に入ってきた時は分岐して、
スピーカー 2
どっち側にこういう風に避けるとか、こういう行動をするみたいなのがあったりするんだよね。
スピーカー 3
このゲームもトレラミの限りシールドを張ったりできるっぽいのよ。
スピーカー 2
だからこういう状況だったらシールドを目の前に置くみたいなプログラミングがあったりすると思うんだよね。
その上でこういう行動をするみたいなプログラミングをしていくと思うんだけど、
スピーカー 3
このゲーム面白いなと思ったのが、そこに要素としてプラスして、
スピーカー 2
必殺技みたいなのが、たぶんキャラクターとかロボットとかの技みたいなのがあるんだろうね。
ゴブートビームを撃つみたいなのがトレラで撃つみたいなのがあるんだけど、
それのタイミングは自分で任意で撃っていいらしいの。
スピーカー 2
だから完全に見てるだけじゃなくて、
一番肝となる必殺技に関しては自分の任意でダァーって押すみたいな。
スピーカー 1
ってことだよね。
スピーカー 2
らしくて。
スピーカー 1
敵のAIの隙を見て撃つか、
自分のAIのピンチだっていう時に発動するかとかね。
スピーカー 2
たぶんいろんな必殺技もあるんだろうしね、種類がね。
スピーカー 1
はいはい、楽しいね、それはいい。
スピーカー 2
逆にその必殺技当てるための行動をプログラミングするのか、
単純に必殺技使わなくても強いプログラミングをするのかとかあるんだろうね、きっとね。
あと面白いなと思ったのが、対戦が30秒で1ラウンド制みたいになってて、
わりとたぶん30秒ぐらいじゃ相手のライフをお互いに削り切らないぐらいのライフ設計になってるっぽいよね。
で、30秒経つと一旦時間制限はあるけど、プログラミングし直していいですよタイムみたいなのがあるっぽいのでどうせ。
これトレーラーから読み取っただけじゃなくて本当にあったかどうかわからないんだけど、たぶんそれっぽい。
それはおもろいなと思って。相手の動きを見た上で、じゃあ俺はこういうふうに相手の動きに合わせてこういう行動に変えたらとかできるわけじゃん。
スピーカー 1
読み合いだ。
スピーカー 2
そうそうそう。で、相手も変えるわけじゃん。相手はむしろ裏の裏を変えて別の動きにしてくるかもしれないみたいな。
スピーカー 3
そこの読み合いがあるのがおもろいなと思って。毎ラウンド行動を変えたら逆に裏めた!とかなるみたいなの。超面白そう。
スピーカー 1
すげえ。
スピーカー 2
これ面白そうだったんだよね。
すげえ。めちゃめちゃeスポーツっぽいやつだね。
スピーカー 2
そうかもね。で、プレイヤーの技術に依存しすぎない感じもいいよね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
プログラミング要素がメインだけど、でも一応その必殺技要素が直接的なプレイにもなってるみたいな。
これ面白そうだったな。
スピーカー 1
これもうなんか、ビジュアル見てるともうインディーゲームのクオリティではないですけどね。と思っちゃうんですけどね。
なんか全然いけそうな感じもしちゃいますよね。すごいこなれてますよね、デザインもね。
スピーカー 1
すごいすごいこれ。すげえ。
スピーカー 2
これなんかちょうどいい塩梅だなと思って。ビジュアル的にもね、さっき言ってたロボット自体もガチガチのロボットっていうよりかはSDっぽい感じでキャッチーだしね。
スピーカー 1
そうね。何と似てるってわけじゃないけど。やっぱりSD的な等身だから可愛げもあるからね。これいいよね。キャッチーだなあ。
まあ一応ロボットのカスタマイズ要素もいくらかあるっぽいね。
スピーカー 2
すげえ。
メインがそっちではなさそうに見えたけどね。その辺もなんか実際触ってみてどんな場合なんだろうね。
スピーカー 1
もちろんね。
ちょっと気になるなあ。でもなかなかね、この3Dプログラミングのロボゲーみたいなのってあんまりいっぱい出るようなジャンルじゃないから、
スピーカー 2
インディーからこういうのも出るようになったんだなって結構気になってますね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
俺はPSPのカレンのイージーハウトで結構それまでは知らなかったんだけど、そのPSPのやつでこういうゲームあるんだと思って結構衝撃を受けたタイプではあるんで。
気になっちゃいましたね。これネクサスコード。
スピーカー 1
すげえ。面白そう。
ね。
スピーカー 2
これいいよなあ。
スピーカー 1
これいいね。
あ、これこれこれ。プロジェクトリコチェットっていうのかな。読み方が若干怪しいんですけども。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
リズムゲーって書いてるやーつ。
スピーカー 2
やーつ。あったね。
スピーカー 1
やーつ。これリズムゲーができないで有名な僕ですけれども、気になるんですよね。
スピーカー 2
リズムゲーム今回結構多かったですね。全体的にね。
スピーカー 1
ああ確かにそうかもしれない。
スピーカー 2
このプロジェクトリコチェットはどういうゲームだい?
スピーカー 1
なんかね、昔ながらのボール弾くファミコンとかにあったゲームって通じますか?
スピーカー 2
アルカノイドとかね。そういうやつね。
ああそうそうそうそう。別にあれと一致ではないんだけども、ああいう感じでボールを弾いていくんだけども、弾いていくたびに音が鳴ると。
スピーカー 2
はいはいはい。反射するタイミングで音が鳴って、そこが音ゲーになってるって感じか。
スピーカー 1
そうそうそう。だから弾くための棒みたいなものが音ゲーでいうノートになってるみたいな感じかな。
スピーカー 2
ああそうだね。だからノーツの方に自分が向かっていくようなイメージに近いのかな。なおかつノーツに当たった時に反射するみたいなね。反射して次のノーツに向かっていくイメージ。
スピーカー 1
そうそうそう。でも創作はわりとシンプルっぽいんだけれども、トレーラーとかに書いてる限りはワンミス即終了みたいな形になってたよ。
スピーカー 2
ああなるほどね。じゃあ結構何度もトライする系のやつのね。
そうそうそう。そうっぽいんだよね。でもなんか聴いてる感じの、僕音の感じこれ結構触ってみたくなる感じだなと思って。
スピーカー 1
それこそワンミスで終了でもいいから、現地で触れたらいいなって思ってるのがこのプロジェクトってことかな。
スピーカー 2
そうね。ワンミスで死ぬようなタイプのゲームとかは現場でやりやすいよな。別にワンミスでやめるっていうあれではないんだけど。
もう一回だけやらせてって言ってるじゃないですか。
スピーカー 1
わりとこれが楽しそうだなっていうのと、こういうのはやっぱり現場で楽しめるといいよなと思ってね。
スピーカー 2
そうね。これ音系だとね、アンダーグルーヴっていう。
スピーカー 1
アンダーグルーヴ。
スピーカー 2
アンダー、あ、グルーヴだね。
スピーカー 1
あ、これか。アンダーアグルーヴ。
スピーカー 2
そう、これ気になるね個人的にね。売り文句としては遊べるミュージックビデオっていうジャンルを打ち出してて。
見てるだけでも楽しいリズムゲーム。スタイライズドなスタイルの映像と音を合わせボタンを押していくナラティブ系リズムゲーム。
ワンボタンの簡単な操作で誰でも楽しむリズムゲームですっていう、一応説明文は載ってたんだけど、どういうゲームなんだろうなと思いながら見せたけど。
スピーカー 2
結構いろんなビジュアルのステージ、ビジュアルの表現にしてある上でその中でリズムゲームを遊ぶ。
だからなんか広く言えばそれこそリズム天国とかに近いのかなって思わなくもないんだけど。
それの中間みたいな普通の音ゲーとリズム天国的なノーツが流れてこないタイプのリズムゲームの中間みたいな感じなのかなっていう。
ただなんかビジュアルデザインはすごいこなれてるなって思ってて。
確かに遊べるミュージックビデオで打ち出すだけはあるなっていう感じというか。
こだわられてるなって感じがして。
これなんかトレーラー見ると肝心の音楽がどんな感じなのかちょっとわかんなかったから。
現場でその映像に乗る音楽がどんな感じなのかっていうのは聞いてみたいなっていう感じはしてる。
スピーカー 1
はいはいはい。いいね。
これなんかでもうまいこと操作できたら気持ちよさそうなタイプの映画だね。
スピーカー 2
これはなんかその実際にプレイした時のフィーリングみたいなすごい感じてみたいなって思うから。
現場で触りたいなって思う。
スピーカー 1
いいですね。すごいなこれもな。
スピーカー 2
これもレベル高いよね本当にね。
スピーカー 1
いやすごいなこれな。
スピーカー 2
へーすげー。
スピーカー 1
あと僕ねもう一個。
イゼア。これイゼアで読み方あったんだよな。
スピーカー 1
イゼアそうだね。
これもたぶんねTIGSで見たはずなんだけども。
これプレイしたんですよね?
確かに。そうそうこれプレイしたんですよ。
スピーカー 3
これイゼアのプレイシーズンか。
スピーカー 1
僕たまたま誰も使用してない時間に巡り合ったのでこうやったっていう機会があったんだけども。
なんていうの?RPGのバトルみたいなシーンを。
四足演算を1と4と6という数字があってここの間にプラスなのかマイナスなのかかけるなのか悪なのかをはめて綺麗に10にせよみたいなそういう感じのルール。
なんか10にすることが一目的みたいな感じだったよね。
スピーカー 1
そうそう。なんかメイク10とかで当時も言ってたんだよな。
スピーカー 2
うんうんうん。あったね。
スピーカー 1
そうそう。それを組み合わせるパズルゲームなんですみたいなことを言って。
スピーカー 2
あ、あれだ。開発者の方がすごいエネルギッシュな人だったやつ。
スピーカー 1
あーそうそうそうそう。
スピーカー 2
思い出した。
スピーカー 1
そうそうそう。あのフライヤー間違えて吸っちゃったんでみんなもらっちゃったよみたいな。
スピーカー 2
気持ち悪かったみたいな感じの人。
スピーカー 1
ここ間違えてるんだけどねーとか。
スピーカー 2
エネルギーあらーと思って。
スピーカー 1
正直でいいって思いながらね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。すごいカラッとした人だった。
スピーカー 1
でもこれがある意味しこたま難しいし。
考えてる時間はとても熱中するタイプのゲームだったんで。
あれからどう変わったんだ。確かめにいきたいと思っております。
スピーカー 2
いいじゃないですか。いいじゃないですか。今どうなってます?
スピーカー 1
これもあの時もね。前回見た時点でも十分すぎるクオリティだったんですけどもね。
そこからさらに何かが味付けが変わっているのか。
順当にボリュームアップみたいな作りが進んでいるんであればそれでもいいんですけども。
とりあえず見てみたいなと思っちゃいましたね。
スピーカー 2
俺はね、他ので言うとね。
あえてじゃあ俺が選んだやつっぽいよねってやつでいくと。
無精っていうタイトルのゲームがあって。
なんだよ無精って思ってリンク先見てみたんだけど。
どうやらジャンルで言うとホラーゲームになるんだろうな。
スピーカー 2
VRのホラーっぽいゲームなのかな。
リンクを飛ぶとゲームのSteamページとかじゃなくてYouTube動画に飛ぶのよ。
そのゲームをどうやらプレイしている。
このシーンはこういう感じでみたいな説明文が下にテキストが出ながらそれをプレイしている動画が流れるみたいな感じで。
すっげえ不気味で。
そもそもそこの動画の説明欄に多分このゲームの説明が書いてあるんだけど。
スピーカー 3
このゲームではプレイヤーはVR空間で家庭内暴力が抑圧の中で、
恋をあげられない子供の立場を体験する。
スピーカー 3
家族は何とか修復しようとする中でだんだん家族の望む姿に合わせていき、
最終的には自分を見失ってしまうみたいな。
スピーカー 2
そういうことが書かれて。
確かにゲームプレイ見てるとすっごい不穏な。
スピーカー 3
直接的なジャンプスケアみたいなのを脅かすっていうよりかは、
スピーカー 2
なんか不気味なメタファーみたいなのがいっぱい出てくるみたいな。
ここの部分はこういうことを表していますとか言って、
ただ単々と動画内ではテキストで語られて。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
いやーなんかでも私そういうの好きって思いながら見てた。
これVRでやるんだーみたいな。
なかなか精神が精神に来そうですねーとか思って。
スピーカー 1
確かになー。
スピーカー 2
まぁでもちょっとなんか体験したくなっちゃうなーこういうのはとか思ってね。
スピーカー 1
なるほどねー。
スピーカー 2
割とVRならではかなーみたいなわかりやすくあるシーンだと。
手をバタつかせて空中を泳ぐようにして移動するみたいな。
スピーカー 3
それこそなんかその説明の中だと画家なんかかな。
スピーカー 2
画みたいなものに自分がなって羽ばたきながら光の方に飛んでいくシーンみたいなのがあって。
それも一応動画内ではそこにはこういう意味が含まれててみたいな。
一応メタファー的なものがあるっぽいんだけど。
そのなんかあるよなー夢の中で平泳いで空中移動しようとする時とかあるよなーそれっぽーいと思って。
そうなんかそれをこうVRで体験させるのかうわーすげーと思って。
スピーカー 1
あーなるほどねー。
スピーカー 2
なんか個人的には結構惹かれましたね。
なんかでも一瞬見える動画の時点でちょっと怖そうだなー。
スピーカー 3
怖そう。
スピーカー 1
普通に思ってしまったなー。
スピーカー 2
怖そう。精神に来そう。
俺自分はどこにいるんだろうみたいな現場でやったら思いそう。
スピーカー 1
確かになー。
スピーカー 2
どっぷりそのゲームの世界に入っちゃうと。
なんか撮った後に俺ここにいたんだみたいな感じになりそう。
VRを撮った後に。
いやでもそういうのもそれこそVRゲームとかね環境が割とこう難しかったりするじゃない。
それこそPSVR2とか持ってるけどPSVR2で出るのみたいなところもあるし。
現場だとその環境が完全に整った状態でプレイできるからいいよね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
こういう現場でやるっていうのもねって思いながら。
スピーカー 1
なるほどねー。
スピーカー 2
これちょっと個人的には気になりましたね。
スピーカー 1
いいですねー。
えーじゃあ僕1点底抜けに明るいそうな感じののを紹介させていただきますとねー。
あのうどんプッシャーっていうのがあったんですよー。
スピーカー 2
はい。はい。見ましたよ。
スピーカー 1
こっちもトレーラーというかYouTubeの動画がリンクとして貼られてたんですけども。
うどんを切るうどんこと包丁みたいなコントローラー形式になってきまして。
それでザックザクうどんを切っていく操作形態っぽいんですよね。
スピーカー 2
これ何が目的なんだろうねこのゲームね。
スピーカー 3
とりあえずなんかうどんを大量に生産して生産されたうどんがコインプッシャー。
スピーカー 2
ゲーセンとかにねよくあるね。
コインをギューって押し出すやつのところに無動作にうどんがドサーって。
これ何それゲームなのっていう。
スピーカー 1
動画見てるとさうどんジャックポットみたいな感じで。
これは一体何っていうか。
スピーカー 2
確かに気になるよなこれな。
どこの部分にゲーム性を持たせてるんだろうかとか色々気になっちゃう。
やってる時にテンションは上がりそうだけどね。
スピーカー 1
動画映ってる人これ開発者なのかな。
めちゃめちゃ真面目にやってるんだよなとか。
興味をそそるんですよね。
スピーカー 2
これでも前TIGSにあった変なコントローラー部門みたいな。
スピーカー 1
あったね。ビール注ぐやつとか。
スピーカー 2
あの流れだよなとか思っちゃったりして。
その横にあるパターキングとかね。
スイッチのコントローラーをブランコみたいにはいってやってパターをする。
これも何かやったらおもろいんだろうなって思っちゃった。
この辺の特殊コントローラーは本当に現地でしかできないからいいよねやっぱね。
スピーカー 1
いや本当家でやるとできないからね。
スピーカー 2
できないね。やりようがないから。
こういうのはイベント系のやつだと抑えておくべきものかもしれないよね。
どうやっても遊べないからね。
スピーカー 1
だってうどんジャックポット、うどんプッシャー見てほしい。
画面3つ使ってるからねこれ。
3つ使ってるの?
スピーカー 1
3つ使ってる。生ハンカリはできないですよこれ。
こういうのね。触りたいよね。
スピーカー 2
だって右の画面にうどん完成って出てるけどどういうこと?
スピーカー 1
本日の売り上げって出てるからね。
スピーカー 2
プッシャーされたやつがうどんの器に入ってってるってどういうこと?ってなるね。
聞いてみてよなこれな。
何がどうなってんすか?つって。
いや本当。
スピーカー 1
でも時間的にはそろそろ終わっていかなきゃと思うから出し惜しんでいたあいつを紹介したいですよ。
エモンズバウト。
これは配信リレー的には僕らが話さなくてもきっとみんな話すんじゃないかなって思ってるんですけどね。
我らがエンタバーのオタコンさんが作ってるゲームらしいんですよね。
スピーカー 2
そしてデザインがね、この前僕らもお世話になった須藤聡太さん。
スピーカー 1
素敵コラボですよ。
オタコンさんと須藤さんの素敵コラボによるゲームエモンズバウトも今回出展されると。
スピーカー 1
大阪インティーゲームサミットに出展されるというわけでね。
スピーカー 2
いやー楽しみですね。僕らもそうなったことないですからね。
こんな感じになっているのか。
スピーカー 1
これももちろんね、ビジュアルの面でいけばね、須藤さんのイラストだからってだいぶキャッチーだしね。
これなんかカードバトルなんだよね。
ゲームの仕組みとしては。
スピーカー 3
デッキゲーっぽい感じみたいですね。
スピーカー 1
ローグライトカードバトルって一応ね、トレーラーのところとかでは書いてるかな。
スピーカー 2
どんな感じになってるんでしょうね。
スピーカー 1
あえてこれに関しては深掘りしないでボヤっとだけ捉えて楽しみにしてるんですけども。
でもなんか小気味よく動くんで、触ってて楽しそうなゲームだよなってことはすごい思うんだよね。
スピーカー 2
そうですね。とはいえゲームなんで、どういうゲーム性になってるとかもそうだし。
どういう風に動くんだろうなとか諸々気になるよね。
スピーカー 1
いやー楽しみでございますね。
まあ出展リスト的にはね、これで正直半分も話してないんですけどもね。
全然いっぱいあるんですよ。
全然全然。
スピーカー 2
何ならチェックしたやつまた何個かあるけど、他の番組さんがきっと取り上げてくれるはずと思いながら。
なんせ収録番組ありますから。
スピーカー 1
僕らを入れて16番組ですからね。
スピーカー 2
ぜひ他の番組さんも聞いていただけたらと思いますし。
スピーカー 1
まあ多分配信リレーっていう形で配信していくと、
たぶん皆さんなんでかんだ言って出展タイトルの話が多いと思いますんでね。
僕らが話したものと、もちろん被るものもあるでしょうし被らないものもあるでしょうしっていうところはあるんですけども。
でもたぶんそれぞれの番組さんの目線の違いっていうのがきっとあると思うんでね。
ある種紹介するものが気になってるよって話すものが被っていてもそれはそれで楽しみ用があるんじゃないかなという風に思いますね。
ぜひぜひ他の番組さんの回も聞いてみていただければなと思います。
ちなみにですけれども、今回今日配信しているのは8月31日。
配信リレーとしては初回がゲームなんとかっていう形になりますけども。
次回の配信リレーは2日後の9月2日にゲームのたきつぼさんが配信されますんでね。
ぜひたきつぼさんの配信も聞いてみていただければなと思います。
ぜひたきつぼさんよろしくお願いします。
あとそうそう、ぜひぜひっていうところでね。
スピーカー 1
今回は別に強制力も何もないんですけども、通常ゲームなんとかハッシュタグゲームなんとかつけて投稿してくださいとかって呼びかけてますけども。
配信リレーに関してもね、ぜひぜひ各番組さんの聞いていただいたら果敢にハッシュタグ投稿とかしていただけるとね。
皆さんやる気が出るというか嬉しいと思いますね。
スピーカー 2
今回のリレーのハッシュタグはあるんですかね?
スピーカー 1
これっていうのを決めてないんですけどね。
これも多分Xのポストとかでつけてると思いますのでね。
それをぜひ参考にしていただければなと思いますね。
スピーカー 1
でも正直それ以上にハッシュタグOIGS2026ってつけていただけると僕ら的には一番嬉しいと思ってます。
OIGSに貢献している感覚ですね。非常にいいなと思ってますね。
スピーカー 2
目的はOIGSを盛り上げることなんです。
テーマ的にもね、OIGSのテーマでっていうので全然問題もないです。
OIGS2026っていうハッシュタグをつけてもらえればいいかなと思っておりますね。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
お願いします。