#1333  実力の世界
2024-05-28 09:31

#1333 実力の世界

いつもお聴き頂き、有難うございます。

お聴き頂き、良い内容だと思われましたら、是非『いいね』や『コメント』を頂けましたら幸いです。

大変励みとなります!

#不動産賃貸 #賃貸経営 #賃貸業 #大家 #不動産投資 #ビジネス #経営 #起業 #独立 #FIRE #不動産 #社長 #事業 #個人事業主 #会社経営 #法人 #経済的自由 #毎日配信 #学び #勉強 #副業 #ファイナンシャルインテリジェンス #不労所得 #セミリタイア #マネーリテラシー #投資  #マネー #経済
#JLT大家
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f959b6237dc4cc7e1169118

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
はい、こんにちは、レイリオ。大山です。
いつも東方のレイリオを聴いていただきましてありがとうございます。
今回の内容は、不動産とはちょっと違うお話をしようかなと思っています。
実力の世界ということでお話をしたいと思うんですけども、
うちの次男がサッカーをしておりまして、高校3年生でね。
いよいよこの5月の末から6月にかけて、高校のインターハイ予選ですね。
県の予選がスタートしてということで、
先週、うちの次男の高校は無事初戦を勝つことができたんですけど、
今週末から続けざまに、今度は3回戦、あとベスト8ですよね。
その辺の試合が続いてくるわけですね。
うちの次男も高校3年生になりまして、いわゆる最終学年ということで、
おそらく私も長男・次男という形で一緒にサッカーをやってきて、
応援してということでやってますけど、
本気のサッカーをどこまで続けるのかというのがあります。
長男につきましては、高校のちょうどこの時期に、
インターハイの時期に引退してということで、
そこから競技生活を終えてということで、
今は草サッカーとかソサイチとかフットサルとかやっておりますけれども、
次男につきましては、冬に帰省してきたときに、
正月休みに帰省してきたときに、
上のレベルでもやってみたいという話がありました。
サッカーを競技者として上のレベルで続けようと考えた場合には、
もちろん最高峰にはJリーグとかプロの世界があって、
そうでなければ高卒でいけばJFLとか社会人のチームもあります。
あとは大学の体育会ですよね。
これまで高校でサッカーを交代連動でやってますけれども、
高校といいますとユースのチームもJリーグのチームもあるわけですね。
同じ土俵でサッカーをやるというのは、
交代連ですと、県のリーグ戦とかそういうところですと、
03:02
Jリーグのユースチームと試合をやったりしますけど、
インターハイ予選とか高校サッカー選手権となりますと、
交代連のみの試合ということになります。
大学に行けばどうなるかということですよね。
上のレベルでやりたいということは、
イコールの受け皿の話から言うと、
やっぱり高校から大学に進学して、
大学で上のレベルで挑戦するということに基本的になってくるわけです。
そうしますと、今度は大学では交代連とユース出身の選手と一緒になるわけですね。
大学の体育会の中でユースの選手に混じって、
交代連の選手とやるということで、
非常に受け皿の話もありますし、非常にレベルが高いと思います。
よく大学の最高峰と言いますと、
関東学生連盟の関東リーグというのが1部、2部、3部とかってありまして、
その下に東京都ですと東京都の都リーグということで、東京都神奈川ですよね。
それと北関東の学生サッカー連盟とか千葉県の学生サッカー連盟とか、
そういうのがあるわけですね。
これが各地域ですよね。
東北地区の学生サッカー連盟とか関西地区とか、
多分そういう形であると思うんですね。ピラミッド式であると思います。
どのレベルでやるかというのが非常に難しくて、
大学もアカデミックな場ということになりますので、
当然サッカーだけできればいいよという話ではなくて、
ある程度学力の方とかいろいろそういうのもありますよね。
いろいろピックアップして、うちの次男の場合にはサッカーをやりたいという希望があるということで、
大学サッカーもゴールデンウィークなんかはちょっと見たりして、
いろいろ進学設計はどこでいいのかなということでいろいろ考えているところなんですけど、
非常に悩ましいですよね。
単純に学力のレベルだけではなく、当然サッカーもですよね。
大学サッカーになると受け皿が少ないという話をしましたけれども、
そもそも競合チームですと部員が200人とか300人の世界でいるわけですね。
カテゴリーも4つも5つも分かれていて、
当然トップチームのスタメン11人が入るというのは、
例えば200人の部員がいるようなサッカー部ですと、
06:02
単純な話で20人に1人とかスタメン入れるのがそういうレベルになりますので、
どうなんですかね、20倍とかって考えると東京大学入るよりも難しいんじゃないかなと思ったりしますけどね。
ですからある程度、うちの次男が出れる環境とかレベル的なものもそうですけども、
そういうものを勘案しながら、そういう形で今大学をいろいろ検討しているところですね。
大学も選ぼうと思うと全国ありますので、
ある程度関東に限定してとかそういう形で考えてはいますけれども、
非常に難しいなというのが感じております。
大学までが親の責任として通わせてやれることかなと思って、
最後のあれかなと思ってやっておりますけど、
長らくサッカーに我が家は携わってきましたので、
次男がまた大学でもちょっと頑張りたいというのであれば、
全面的に協力できるところは協力してあげたいなというふうには思っておりますけど、
最近のもっぱらのお悩みというのはその辺になりますね。
それと同時に高校最後の高校選手権とかインターハイとかっていうのは、
いわゆる高校の部活でなければ味わえないような、
そういう一体感とかそういうものとかもあると思いますので、
このあと何ヶ月ですかね、10月、11月ぐらいまでの期間を楽しんで、
親子どもども楽しんでいければなというふうに思っているところですね。
ということで、サッカーの世界も本当に実力の世界で、
大体私が知っているプロになっている選手とか周りの上のレベルでやっている選手というのは、
もちろん実力もそうですけれども、とにかくメンタルですよね。
意識が高くてストイックだというところもあって、
そういう選手に比べるとうちの次男は寮生活を送っているので、
どういう生活を送っているかは間近で見ていないので分かりませんけど、
どれくらい頑張っているのかなというのは気になるところではありますよね。
いずれにせよサッカーもスポーツの世界というのはピラミッド式で、
やっぱり実力がある選手が上のほうに行って、
だとメンタルも強くてとかそういうことがあるかと思いますけど、
自分の置かれるカテゴリーとかそういうレベルで精一杯頑張ってくれればなというふうに思っております。
何の話がしたいのかちょっとよく分からないですけどね。
09:02
私の最近の悩みというか、そういうお話になりましたけれども、
今回はこちらで終了とさせていただきます。
いつも東音のレディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。
09:31

コメント

スクロール