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はい、こんにちは、radio。
小山です。
いつもですね、東方のradioをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一等おごりのMTGスタジオ、
石川県金沢市の主格施設、金沢ちたび。
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマになりますけれども、
今回のテーマはですね、
生きていくこと、大人になるということ、
というテーマでお話をしようかなと思っています。
はい、今回のテーマはですね、
生きていくということと、大人になるというね、
そういうテーマでお話をしたいと思うんですけれども、
つい先日ですね、
高校3年生の次男のインターハイ予選があるということで、
青森の方まで行っていたんですね。
インターハイ予選の方が終わりまして、
次男とね、実はそのインターハイ予選に抱き合わせる形で、
学校のですね、3社面談も予定を入れていただいて、
学校の担任の先生とサッカー部の顧問の監督さんと合わせてね、
面談というかいろいろ進路の話とか、
そういうことを話すために行ってきたんですね。
3社面談はね、いろいろもう一回見直したり考え直したりとか、
そういう部分もあってですね、
なかなか普段寮生活を送っていて、
子どもの本当の今の現状の現在地というか、
そういうものもなかなかこちらの方では把握しづらくて、
実際に学校の先生であったり部の顧問の先生であったり、
そういう方々とお話をしながら、
進路についてもちょっとご相談をさせていただいたんですね。
今後ね、いろいろ話を進めていくために、
実際に次男がどういうふうに今考えているのかというのをね、
マインター予選が終わった翌日ですね、
晩飯を食いながらちょっといろいろ話をしてたんですね。
いろいろね、次男と話をしてまして、
小学校、中学校、高校とずっとサッカーばっかりやってきましたので、
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正直なところね、今どういった進路に進んでいいのかというのが、
本人からするとちょっと見えてない状態でして、
例えばね、学校の先生になるとか、お医者さんになるとか、
エンジニアになるとか、そういった具体的な目標があればいいんですけど、
正直なところね、次男の方ではまだそういうものがわからないと、
そういうような話だったんですね。
それであればね、大学での体育会でのサッカーをやりたいという本人の希望もありましたので、
そういう環境の中で、親としては、
世の中、生活していくためには収入を得なきゃいけないと、
その中ではお金を収入を得るためにはどうする?
手段としては会社勤めとかお勤めをするのか、
もしくは経営者になるかと、事業を起こして経営者になるかと、
そういう稼ぎ方になるかと思うんですけど、
そういう2パターンがあるよという話はしましたね。
いろんな職種とかそういうものってあると思うんですけど、
世の中の収入を得ていく中では、
企業も個人も結局は世の中の経済活動の中で生きていくという部分があるかと思うので、
本当に何も自分の中で見えないのであれば、
大学の方は経済学部とか経営学部とか、
そういう学部とか学科に進んだ方が、
いろいろその先が広がりがあっていいんじゃないかと、
そういう話は次男にちょっとしましたね。
そういう方向性で今後は検討を進めていくわけですけど、
実はこれ4年前も振り返ってみると、
この話何か前にしたなと思ったら、長男にこういう話をしているんですよね。
その時は長男はサッカーの方が高校の引退兵器で引退して、
その後は競技は続けないと。
草サッカーとかフットサルとかソサイチとか、
そういうお遊びサッカーを続けるという感じであったもので、
それであれば大学よりも専門とかそういうところで、
実務に近いような形でそういうスキルを身につけた方がいいんじゃないかということで、
結局長男は大学と専門学校とかオープンキャンパスとか行きましたけど、
結局専門学校に進学して、2年経って就職してという形で、
今社会人2年目という形になってますけど、
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その時は高校3年生の今のこの時期というと、
自分の将来像がなかなか見えなくてというのがありまして、
ところが今社会人になっていろいろ働き出すと、
その進んだ環境の中で一生懸命やりがいを見ながら、
周りの社員の方と先輩とか、周りの上司とかという方とうまくやっているようで良かったなと思いますけど、
進路を考えていく中では大人になっていくということですよね。
いろんなものを社会を見るという部分も必要ですし、
生きていくということは収入の糧がないと生きてはいけないと思いますので、
自身もそうですし、将来的に奥さんをもらって家族ができたりとか、
そういうことを考えるとそこの部分というのはないがしろにできないので、
そういうことも考えながら、そうやって人間って大人になっていくのかなと、
次男と話しながら思った次第ですね。
次男とは小学校の低学年のほうからずっとサッカーを一緒に私もやってきたもので、
そういう進路とか、いろいろ将来のことを真剣に考える時期に来たんだなということを改めて、
三者面談とか子どもとの話を含めて感じましたね。
こういう話を長男の時は金持ち父さん、貧乏父さんの話を中田敦彦さんの予約したYouTubeを見て、
社会の仕組みというかそういった形の話をしたんですけど、
今回も次男には中田敦彦さんのは説明していませんけど、
主だったところはカイツマで説明したところですね。
どういった方向に次男が進むかは今後要検討という形にはなりますけど、
生きていくこと、大人になるということはやっぱりそういうことも考えながら
自分の将来を真剣に考えるということになるんだなということを改めて感じた次第ですね。
選択肢が今のこの時点の高校3年生で決めたことを考えたことが
数年変わっても全然私はいいと思っていまして、
実は私もそういった形で高校から大学に入って、
大学の就職するときにやっぱり少し方向転換とかそういうものをしましたし、
就職して20年間全年間お勤めになって建築の技術者とやってましたけど、
今は独立して建築と不動産という形でやってますので、
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全然その時々に応じて臨機応変に変化していくというのも大事かと思いますし、
意識を向ける部分も変わってきたりとかそういうことは普通にある話だと思いますので、
そうやって人って大人になっていったり生きていくんだよなということを改めて感じた次第ですね。
ということで、今回は生きていくことと大人になるということでお話をさせていただきました。
いつも東方のレディを聞きいただきましてありがとうございます。
またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
それでは今回はこちらので失礼します。ありがとうございました。