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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
まあそれとですね、将来事業所権をね、予定してます息子に残す記録ということで収録しております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢ハッチ旅、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のねテーマになりますけれども、賃貸業でね、お金を残したければ丸々ということでね、お話ししたいと思います。
はい、今回のテーマですね、
不動産のね賃貸業を始められて、まああの実際にね、始めてみると、意外となんかお金が残んないなとか、
意外と儲かんねえじゃねえかよとか思っている方ってね、結構ね、いらっしゃるのではないかなと思うんですよね。
であの、そういうね、私がまさにそういう感情をね、始めて当初思ってたんですね。
であの、不動産投資の書籍とか見るとね、先人の先輩方は、
まあいかにも儲かっているような、非常に歯振りがいいような、まあそういうね、読んでますと印象すらね、思いますけども。
まああの、今になって、まあ16年ね今やってるんですけども、いろいろ感じるのがですね、やっぱりあの、
賃貸業でね、お金を残していくためには、やっぱりね、会計のこととか税金のこと、これね本当に勉強した方がいいですね。
これ知ってる知らない、そういう知識があるないで、全然大きく変わってくるんですよね。
まあよくね、不動産の賃貸業を始められる方は、まあ物件買わなきゃ始まらないと。まあもちろんね、あのそれはそうなんですよ。
そうなんですけども、やっぱり会計の知識とかないと、取得時点でね、どういう処理をするかとか、買い方に含めてもそうですよね。
まあそういう部分が、やっぱり会計的なことを理解してないと、やっぱりそういうことでね、
知識があるないで、全然変わってくるんですよね。ということは、結局手元に残るお金、キャッシュローですね、
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使えるお金がいくら残るかという部分にも大きく影響してくるわけです。
ですから、あのやっぱりね、今私がね、振り返って思うのは、やっぱり始めた当初からこういった部分というのは勉強しておけば良かったなぁというふうに思うんですね。
実際に私もね、こういったことを勉強し出して、意識し出してっていうのがね、まあ本当に恥ずかしながら16年やってるうちのですね、
まあここ5、6年ですよね、そういう部分を意識し出したのって。
やっぱりそういうところを意識してから格段にね、まあ実際にね、財務状況というのも非常に良くなりましたし、
やっぱり銀行さんに見せ方というかね、まあそういうものもそうですし、まあ決算書とかね、財務内容の見せ方とかもそうですし、
じゃあどうすればね、良くなるかという部分についても、やっぱり次のね、改善策とか、まあそういう部分が方向性が見えてくるわけですね。
もしこういう部分の知識がなければ、じゃあどうすればいいんだというところで、ただ闇雲に変え場とか、規模を数ばっかり追うことになったりとかね。
まあよくこちらのスタンドFMではお話してますけど、あの、まあ企業法人のですね、価値というのは売上規模ではないわけですね。
で、あのよく言うのがですね、まあM&Aとかで会社の価値というのは、税引き後のキャッシュローかける5年分ですよね。
まあこれプラス准資産と言われるんですよね。ということは会社の価値とかね、会社の評価というのは売上にあらずということになりますよね。
今お話したようなところが重要ということになってきますので、まあ結局こういうところってね、銀行さんも非常に重視してるわけですね。
いつもお話してますように。まあ格付けの内容を見てもそうですし、やっぱりこの辺はね、会計とか税金のこととかをね、
法人をやりながらコントロールしながらね、そういう部分をやっぱり知識を身につけてやっていかないことには、
まあ数あたってもですね、なかなか手元にお金が残らないと、意外と残らないなと、まあそういうことをね、感じたりするわけですね。
例えば不動産の人体業にしてもですね、例えば不動産の取得時点から、まあ税金とかそういうものってね、いろいろかかりますよね。
まあ登録免許税からね、不動産の取得税から始まって取得するときはね、まあ他にもありますね。
あと保有しているときは固定出産税ですね。
売却すればね、譲渡税とか、まあそういった形で。
あと法人税もね、当然かかりますし、まあいろいろね、税金って本当にたくさんかかります。
で、そういう部分をやっぱり知識があれば、いかにね、最初のね、社外流出で抑えてということができますので、
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やっぱりね、こういう部分の知識というのは、まあ初期の頃から必要ですし、
そういう部分を考えている人と考えていない人でね、大きく結果も変わるということになってきますので、
この辺はね、やっぱり勉強された方がいいですね。
そうじゃないとね、数追わなきゃいけなくなっちゃいますからね。
いつも言ってますように、数とか規模とか売上規模とかそういうところばかり目が行ってはね、
メタボな体質になって、脆弱なね、財務体質になります。
で、社会のね、情勢が一気にね、急変するような状況ですね。
金利上昇の局面ですとか、今ね、物価が上昇したりとか、なかなかね収益を上げづらい、
そういうね、社会情勢でも経済情勢でもあるかと思いますので、
こういう部分はね、意識する人がね、あるんじゃないかなということでね、今回はお話しさせていただきました。
いつもですね、東音のレディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。