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#1970 『賃貸業』初めの一歩②
2025-09-12 08:49

#1970 『賃貸業』初めの一歩②

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#不動産賃貸 #賃貸経営 #賃貸業 #大家 #不動産投資 #ビジネス #経営 #FIRE #不動産 #事業 #会社経営 #経済的自由 #副業 #投資  #マネー #経済 #セミリタイア
#JLT大家
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00:07
はい、フォーニチャーマ・レディオ、お山です。
いつもですね、東方のレディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸券をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子に残す音声の記録ということで収録ですね、させていただいております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店株式会社KRC、 生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
葛藤東さんを応援するNPO法人オットバーザー、 カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢八度、 アパート定期清掃から室内クリーニング、樹木のバックコーンまで、
ベンリア・アチェーモン様、 東京大学大学院卒安様の
家庭教師のリトライさん、 以上各社の提供でお送りします。
今回のテーマですけれども、前回の放送の中で、私の考える賃貸業の始めの一歩ということで、お話をさせていただいたんですね。
今回はそれに引き続き、その第2弾ということで、少し補足というか、 そういうお話をさせていただきたいと思います。
前回の放送の中では、私がこちらのスタンドFMでお話している内容というのは、 主に経営に通じるようなテーマでお話をさせていただいています。
よく地元にありますアマゾンとか、 本屋さんとかにあるような、
不動産投資と言われる書籍に歌われているような内容というのは、 あまりそちらについてはそんなに話すつもりはなくて、
主に賃貸経営という経営者目線でのお話をさせていただいていますということでお話ししました。
その中で、 初めの第一歩って考えたときに、
不動産投資とか、賃貸業の書籍を2,30冊読むのは必須だとしても、
大事なのって、私が考えますのは、 会計的な知識を身につけるとか、
勃起を勉強してみるとか、 もしくは経営本とか経営に関する書籍を読むとか、
03:01
そういう経営に関する知識を身につけた方が、 結果上手くいくんじゃないかということで、
私の18年やってきている中で感じるところについてお話しさせていただきました。 もちろん私のこちらのスタンドFMでお話している内容というのは、
以前もお話したと思うんですけど、 私オリジナルの知識や情報というのはほぼないと思って間違いないですよね。
この辺のお話というのも、いろんな書籍であったり、YouTubeであったり、 私が人から教えていただいたり、
私が考えていることとか、そういうことにもなりますけど、ほぼほぼね、 世の中にこういう情報や知識というのは出回っているわけですよね。
そういうものを試写選択しながら、賃貸経営をやっているということで、 私が今大事かなと思うことについて発信させていただいています。
その中で、なぜその会計的な知識とか、経営に関する知識情報が必要かということでお話したいんですが、
よくね、例えばの例になりますけど、 不動産の賃貸業をやるのに個人がいいのか法人がいいのかとか、そういうのってありますよね。
これって私の回答としては、 ある程度不動産を買っていくのであれば法人一択だということですね。
なぜかというと、例えばそれはご家族、ご子息がね、 うちで言えば息子が2人いますけど、
その子供の数の法人をもって、将来事業所計、 相続のことも考えるとか、そういうこともありますよね。
あとは不動産の賃貸業で言うと、 非常にちょっとウェイトを重要なところっていうのがね、
やっぱり銀行融資という部分があると思うんですね。 よくこちらのスタンドでお話しているのが、金融換算に決算書とか確定申告書をポンと出して、
それで終わっちゃダメですよということを当然言っているわけですね。 あくまで事業制の融資ということで、ある程度規模を追っかけようと考えたら、
事業制の融資を獲得しなければいけないということになりますよね。 当然不動産投資には金融換算は融資しませんので、
やっぱり事業制ということで、プロパーということでお話すると、 やっぱりこちらが経営者として、
法人の経営状況とか財務状況、 あと財務諸法についても細かく説明できるということが大事ですよね。
経営方針とか、やっぱり社長のですね、 訂正的なところもね、そういうところでやっぱり見られるわけですね。
単純に定量評価だけで金融換算は見ませんので、 訂正評価というのは、そもそもね、
定量評価があって、それについて自分の言葉で 説明できるということが大事であって、
06:01
だから金融換算はこの社長だったら大丈夫でしょうと、 そういうことで訂正評価を評価していただけるものだと、
私は信じているんですよね。 単純にね、決算書とか財務諸法をポンと出して、
それで終わっているような社長って、 この社長がどこまで経営のことをわかっているのかなということがね、
やっぱり金融換算の担当の方だって思われますよね。
こと細かに今期はこうで、来期はこうでとか、いろいろね、 こと細かに数字で話せる経営者というのはやっぱり、
自然的にね、しっかりした経営者さんだと。 訂正評価の部分も当然ね、評価が上がるかと思いますので、
そういう意味でもやっぱりこういうね、 会計的な知識、経営に関する知識、
そういったところを重点的にやっていった方が いいんじゃないかということを思いますね。
これで、こんなの後でいいんだって、 まずは物件を買うんだって言う方がいらっしゃるんですけど、
そもそもさっきのね、 法人がいいのか、公人がいいのかとか、そういう議論もそうですけど、
やっぱりこういうことを勉強していないと、 どっちがいいのかわかんないということにもなりますよね。
例えば、購入する物件にしても、 対応年数とかそういうものを考えても、
原価消却のスピードが早いのか遅いのかとかね、 そういうものとか、いろんなものがね、
やっぱり会計的なこととかですね、 母規の話とか、そういう知識というのが生かされてくるわけですね。
で、これ後でいいんだって言う人って、 大体その辺ないがしろりしてますんで、
早い段階でね、金融機関さんからの融資がストップしたりして、
発泡下がりのような状態になってしまうことすら あり得るわけですよね。
私なんか昔そういう状況でしたからね。
困るところも出てきますしね。
やっぱりできるなら、先に勉強をして、 そういうこともわかった上、やっていったほうが、
下手にね、テクニックとか、そういうものを求めるよりもですね、
本質的な理解をやっぱりするということは 何よりも大事ですよね。
私なんかそういうふうにね、思いますね。
ということで今回はですね、 賃貸業初めの一歩ということで、
第2弾でお話しさせていただきました。
いつもですね、東方のレディを聞いただきまして、 ありがとうございます。
またですね、コメント欄にもですね、 頂戴しまして、ありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、 ぜひね、グッドボタンいただけますと、
大変嬉しいですし、またね、励みとなります。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。 ありがとうございました。
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