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はい、本日はのラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
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石川県金沢市の資格施設金沢ちたび
以上、各社の提供でお送りします。
はい、今回はですね、不動産の売却についてね、
私の思うところをね、お話ししようかなと思っております。
はい、今回のね、テーマの不動産の売却、物件の売却についてですね、
お話ししたいんですけども、今回のテーマはですね、
ボイラーさんがスタンドFMでね、物件の売却について
いろいろね、考えられていることについてお話をされてたんですね。
で、ちょっと悩まれているというか、そんな感じでちょっと聞こえたので、
ちょっと私がね、不動産の売却について考えるところ、思うところをね、
今回はちょっとね、お話ししようかなと思っております。
はい、ボイラーさんのね、内容はこちらのスタンドFMにもリンクをね、
ちょっと貼らせていただこうかと思うんですけども、
売却についてね、悩まれているようでして、
自分がね、取得した物件、非常に愛着があると、
利用もしたりして、非常に愛着もあって、
売却をするかどうかということでね、悩まれているというようなね、
内容のお話がありましたよね。
で、不動産の売却についてですね、
私が思うところをお話しするわけですけども、
特に私もですね、不動産を始めた当初というのは、
やっぱりインカムを増やしていくために不動産を取得していったという経緯があるものですから、
なかなかね、売却するとインカムがね、
手取りのインカムが減るということで、キャッシュローが減るということで、
なかなか売却っていうのはね、踏み切れなかったりしました。
やっぱりね、愛着も湧きますし、
まずはインカムが減ってしまうというところがね、懸念点で、
そういう部分をね、感じてたわけですけども、
まあ安くね、取得して、
リフォームなんかもね、割とね、
そんなに費用を大きくかけずにリフォームできて商品化できたとしたら、
まあ結構ね、ドル箱じゃないですけど、
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大きく稼ぎをね、得られる物件であれば、
なおさらね、そういう部分っていうのはね、
なかなか売却っていうのは考えづらい部分っていうのはあるんですけど、
ただですね、一つ見方を変えるとですね、
不動産の収入を大きくしていきたいというふうに考えた場合にはですね、
売却っていうのはやっぱり非常に有効な手立てではないかと思いますよね。
不動産の売買についてはですね、
業縁持つとか持たないとか、
拓権業法の話とか、いろいろあるかとは思うんですけど、
一旦ね、そこの話はちょっと置いといて、
不動産の売却というのはですね、非常に有効な手立てではあると思うんですね。
例えばその税引き後のキャッシュローのね、
10年間分のキャピタルが取れるとか、
7年間とか、
一つそれぞれいろんな指標がね、あるかとは思うんですけど、
私個人としてはね、7年とか8年ぐらいのキャッシュローのね、
分のキャピタルが取れるなら、
それはね、本当にありじゃないかなと考えています。
というのもやっぱりね、
7年8年のキャッシュローを先に手元にね、
そのね、得た原料金をもとにね、自己資金をもとに、
次の物件にね、行くというのはね、
一つ、タイムマシンに乗るわ、というわけじゃないんですけどね。
成長速度を上げていくためには、
どこかでね、必要な部分ってあるかと思うんですよね。
インカム自体もね、もちろん積み立て、
積み上げていくというのも非常にね、重要ではありますけど、
どうしてもね、やっぱりね、
一つの物件から上がってくるキャッシュローというのは、
そんなに大きくはありませんので、
やっぱスピード感はね、どうしてもね、
ちょっとないのかなと思いますよね。
やっぱキャピタルとかね、売却益、
こちらのインパクトに比べるとね、
全然インカムというのはやっぱり少ないのかなという感じがしますよね。
数字的な話だけ考えればそういうところがね、
一つあるかと思います。
ただね、ボイラーさんのお考えの中では、
商品化した物件を手放すとか欲しいとかっていう話がね、
ありましたよね。
それを考えるのであれば逆にね、
新たにそういったね、もう一度商品化するような物件をね、
新たに取得するというのもね、
一つの考え方でもあるかと思いますよね。
で、売る側の立場からすると、
そういったところであるんですけど、
買う側の立場からすると、
私が買った物件を高く売却できればということで、
売る側としては考えますけれども、
じゃあ買う側がね、
それを高いか安いかって判断するかということについては、
個々にね、本当に全然判断基準というのも違いますので、
例えばですね、会社を経営されている方とかが、
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大きく利益圧縮するために、
不動産を節税のために購入する方も、
中には会社経営者の方とかもいらっしゃるわけですよね。
ですから必ずしもね、
私たちの考えている目線だけで不動産を購入されるかというと、
必ずしも全員が全員ね、
そういったものでもありませんので、
物件はね、人によって見方とか目的も変わってきますので、
その辺についてはですね、
あんまり必要以上にそういうふうに考える必要はなくて、
やっぱり見方が変わればね、
いろんな見方があって、
立場によって目的も違うということで、
ボイラーさんが売却しようと思う物件を欲しいと思う方も
いらっしゃるかもしれませんし、
というのがありますよね。
ですからあんまりそこは深くね、
気を使うというかね、
そういうことは考える必要もないんじゃないかなというのが私の考えですね。
本当に欲しい方は手を挙げて購入するわけですから、
そこの部分はね、あまり欲しい方がいればということでね、
ぐらいで止めておけばいいんじゃないかなと思いますね。
売却したい価格についてね。
というのが一つありますよね。
結構ね、不動産を始めた頃って、
私もそうなんですけど、
不動産の売却って、
なかなか思い切れない部分とかね、ありますよね。
それは冒頭に話したインカムが減ったりとか、
そういう部分があって、
なかなかせっかく苦労してね、取得したり、
あとリフォームしてね、商品化したりとか、
そういうことで賃貸客付まで苦労してやってきたものを
手放すというのはね、
非常にちょっとね、
なんていうんですかね、
思い切れないところとか、
そういう部分というのもあったりしますけども、
事業を成長させていくためにはね、
そういう部分もね、
私はね、先ほど言いましたように、
インカムを増やしていきたいとか、
家賃収入を増やしていきたいとか、
そういうことをね、
考えるのであれば、
売却は非常に有効なね、
手立てではないかなというふうに、
私自身はね、思っています。
ただね、税金の面とかいろいろね、
課税事業者とかそういうこともあるので、
売却するタイミングとかね、
そういうものはね、
いろいろやっぱり、
思いつきでやるとね、
後で非常に思いもしないような税金とかね、
降りかかってきたりとか、
そういうこともあるので、
よくよくね、
今期売却するんだとかですね、
あとまぁ、
例えば原価消費額がね、
ちくうるの木造のやつだったら、
4年経ってね、
原価消費額終わったらね、
キャッシュローンも変わってきたりとか、
いうこともありますので、
そういうのもね、
売却のタイミングとか、
そういうことでね、
あらかじめ考えながらね、
やっていった方が、
後であっということがね、
ないかと思いますので、
その辺もね、
ちょっと意識されると、
いいのかなと思いますよね。
ということで、
今回はね、
不動産の売却について、
ボイラーさんへの回答会ということで、
お話の方ね、
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させていただきました。
いつもですね、
東方のレイリーを
お聞きいただきまして、
ありがとうございます。
またですね、
コメントエイネもですね、
頂戴しまして、
ありがとうございます。
それではね、
今回はこちらの方で失礼します。
ありがとうございました。