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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、TOMOのラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
するとですね、将来事業承継をね、行う予定の息子に残す存在の記録ということで、収録ですね。
させていただきたいと思います。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマはですね、
不動産の売却するタイミング、
こちらについてですね、お話したいと思います。
不動産をね、賃貸業を始められて、初期の方というのはね、
金持ち当さん、貧乏当さんの書籍の中でもね、あるんですけども、
キャッシュローゲームなんかでもね、よく言われますけども、
やっぱり売却を真面目にしないとね、最初期の頃というのは、
なかなか大きくしていけないのかなというのがありまして、
で、やっぱり買うだけだとね、なかなかその、
工人の成長だとか、まあそういうものっていうのが、スピード感がなくて、
途中ね、やっぱりタイミングを見て売却を交えるというのがね、
より加速していくための手段でも一つあると思うんですよね。
それで今回ね、不動産の売却をするタイミング、
こちらについて少しね、私の思うところをね、お話したいと思いますね。
前提条件でね、不動産の一等ものの大きい物件とかになってくるとね、
なかなか次の購入する方が融資が付くのか付かないのか、
まあこういうのが結構ね目線としてはありますよね。
ただまあ2000万円以下とかの小ぶりな物件だと、
まあ現金でも買う方がね、結構出てきたりするので、
まあそういう目線でちょっと考えるとね、
小ぶりの2000万円くらいの物件であれば、
私が思うのはね、個人であれば、
長期上との5年、丸5年経って、
6回目の正月を経たタイミングでね、売却するのも一つだと思いますね。
それともう一つの目線はですね、
法人とかであれば、やっぱり原価消却が切れたタイミング。
まあこれがキャッシュローがね、悪化してくるわけですね。
もちろんね、原価消却期間が過ぎたとしても、
キャッシュローが出ていれば問題ないわけですけども、
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この辺はね、売却するタイミングとして考えてもいいのかなと思います。
あとですね、もう一つの視点としては、
自分が取得する時点でね、
直近で大規模修繕とかしてあれば、
話は別だと思いますけども、
そうでないようなね、物件でそろそろ大規模修繕がね、
発生するような大きな資金が必要なタイミング。
まあこれも原価消却が切れるタイミングと合わせて、
売却するタイミングとして、
検討してもいいのかなということは感じたりしますね。
そういう意味で言うと、
2,000,000万円の小ぶりの物件であれば、
売却するというのはね、
価格にもよりますが、
割としやすいのかなと思います。
で、売却するタイミングとしては、
やっぱり個人であれば長期冊。
法人であればね、
その期の中で他の収益と合わせてどうかというところを見れば、
まあいいと思うんですよね。
やっぱり一番得たいのは、
やっぱりキャッシュローということになりますので、
キャピタルを得て、
キャッシュローが減少する、
まあ原価消却が切れたタイミングが一番理想的かなと思いますね。
それでですね、
次がやっぱりその大事なんですよね。
売却して得た資金を元でにね、
次の物件をね、
融資を使って購入していくというのがね、
やっぱり福利効果とかそういうことを考えると、
理想的かなと思いますね。
まあもちろんね、
現金ができれば、
まあそれを投じてもいいんですが、
まあできる限り温存しながら、
次の物件をね、
融資を使って購入していくということが大事ですね。
で、まあアパートローンを使うとかね、
事業生の融資とか、
まあ資本商協会付きとかね、
まあ融資にもいろいろありますので、
またこの辺のお話はね、
別の回でね、
収録させていただきたいと思います。
まあ今回は、
不動産のね、
売却を考えるタイミングということで、
お話しさせていただきました。
いつもですね、
東野レディを聞いただきまして、
ありがとうございます。
またですね、
コメントやいいねもですね、
頂戴しまして、
ありがとうございます。
また今回の内容がですね、
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またね、
励みともなります。
それではね、
今回はこちらので失礼いたします。
ありがとうございました。