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#1393 CF経営を本気で追究すると…
2024-07-22 09:28

#1393 CF経営を本気で追究すると…

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00:07
はい、こんにちは、radio。大山です。
いつもですね、東方のradioを聴いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業承継をね、行う予定の息子にですね、
残しておく、音声の記録ということで収録の方をさせていただいております。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、 カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢地帯、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のね、テーマになりますけれども、今回のテーマはですね、
キャッシュフロー経営を突き詰めると、ということでね、お話ししたいと思います。
はい、今回の内容ですね、まあよくあの私のこちらのスタンドFMではね、
キャッシュフロー経営をね、行っていった方が、まあよりね、安全で、
手元にね、お金も残ってということで、まあそういった賃貸経営をね、目指した方が、
いいんじゃないかということで、私の考えをね、お話しさせていただいておりますけれども、
今日はですね、ちょっとね、そのもう一歩先をですね、こうやってお話ししようと思ってるんですね。
あの私がですね、大変ちょっとお世話になってます。あの私も勉強させてもらってますね。
JLTの代表の杉田芳信塾長がね、私と仲良くさせていただいて、非常にこう学ばせていただいてるんですね。
杉田さんってね、もともと飲食店とかをやられている経営者の方で、
まあそこからね、お父さんの賃貸経営を始められて、確か12年とか13年ぐらいなんですよね。
で、まああの細かいところはね、
Xのね、自己紹介の部分をちょっと見ていただければいいかと思うんですけど、確か250書体ぐらい今お持ちでしたかね。
で、私がね、ちょっと把握しているところで言いますと、本当ね、あのキャッシュロケーを本当に
究極突き詰めると、まあこういうふうになるんだなぁっていうね、私のちょっと理想というか、もう目標としている方でもあるんですよね。
で、まあ実際にですね、私も以前ちょっとその、多分1年ぐらい前の話になるんですけどね、
いろいろなキャッシュローとかね、そういうものの資料とかちょっと拝見させていただいたんですけど、
03:05
税引き後のキャッシュローでもね、8000万円以上ね、あるんですよ。今もっといいと思いますね。
もしかしたら1億ぐらいね、税引き後でもあると思うんですよ。
で、ところがですね、借り入れについてはおそらくね、8億とかね、10億は全然いってないと思うんですよね。
そんなぐらいなんですよ。で、1代でね、不動産の賃貸業を始められて、
しかもですね、その始める前は、飲食店でね、借金があって1億ね、あったそうです。
そこから賃貸業をスタートして、ということでね、今はね、その250商体とか非常に大きい規模でやられてますし、
めちゃくちゃね、筋肉質な財務体質で、普段ね、私のこちらのレイディオでお話している内容をね、
そういった賃貸業を突き詰めてやられている方なんですよね。
その中ではね、よく言ってますけど、要は社外流出せずに、
原価消費額を有効に取りながら、タクシールドの部分を非常にちょっと意識してやられてるんですね。
先ほど言いましたように、私が把握している中でもね、少なく見ても、税引き後で8000万以上はね、多分ね、稼がれてますね。
おそらく1億近く、今、いってるんじゃないですかね。で、そういうところで考えると、借り入れもね、多分8億とかそんなぐらいだと思うんで、10億はいってないと思いますので、
昔のね、メガおやさんとかってね、首都圏で言われた方の、だいたい稼ぎのね、10億借りて2000万、これ税引き前ですからね。
その数字でいくと、税引き後でもね、多分少なく見ても40億ぐらい、もしくはもっといけばね、50億ぐらいのね、借りてる方と損職ないぐらいキャッシュローを手元に得てるわけですね。
これ、何を言いたいかと言いますと、やっぱりね、そこの部分、キャッシュロー経営をやろうとするかやらないか、まあそういう部分で大きくね、違ってくるってことなんですよね。
そこの部分を意識するかしないかということが非常に大きいと思います。 まあ当然それをね、やろうとするしないの、やろうとするだけではなくて、やっぱりそれに伴うね、
会計の知識ですとか、やっぱり税務とかね、銀行評価の、銀行の金融機関の目線とか、まあそういうものを非常に熟知してますよね。
逆にですね、金融機関さんの後院の方とかに、そういう経営のことについて教えたりしてるわけですね。
そこまで行くと、やっぱりそれぐらいになるんだなというのはね、非常に感じますし、まあそういういろんなね、杉田さんなんかのお話聞いてると、まあ私もね、全然まだまだだなというふうに正直思いますよね。
まあそこを目指しておりますけど、全てうまくいってるかというと、私もね、まあそうではないという部分もね、改善中というところもね、多分にありまして、まあ杉田さんなんかの姿を見ると、
06:01
やっぱり経営者ってこうあるべきじゃないかなと思いますよね。
まあもちろんね、今お話している分というのは、数字のお話をお話しさせていただきましたけど、まあ本当に杉田さんはね、あの経営者として本当に私はね、素晴らしいと思ってて尊敬してるんですけど、やっぱりお客様のことをね、考えて常にお客様に対してね、喜んでいただけるとか、まあそういう部分を非常にね、重視してるんですよね。
まあですから、自分が儲かることばかりをね、考えているわけではないんですよね。
で、常々杉田さんよくおっしゃってますけど、やっぱり経営者としてやっていくということですよね。
で、賃貸業ってね、あのコントロールしやすくて、まあ杉田さんなんかもね、今期の着地はここって言って、そこでピタッとね、あの決算の内容とかもね、自分の目論み通りにこうね、着地してるとか、
まあそういうことで毎期毎期ね、おっしゃってますしね、やっぱりそういう部分、あのしっかり経営をコントロールしてるという部分がね、そういう数字にもね、現れてるんじゃないかなと思いますよね。
まあですから、あのうまくいけばとか、あのこうすればじゃなくて、こうするという形でね、経営してるということなんですよね。
やっぱりね、すべて見越してそういう形でね、やってるので、数字にブレがないですし、やっぱり
その資産のね、規模の拡大のね、スピードにしても、やっぱりね、コントロールできてるので、非常に早いですし、で、安全ですし、
ね、あの金融機関さんから不動産の融資をね、プロパーでお願いした時に0.5%とかで借りてるって言うんですよね。
やっぱりその辺がね、金融機関さんから評価の高いということですし、やっぱりキャッシュロ経営ってね、そこを意識するしないかで、やっぱり結果もね、大きく変わってくるんではないかなというふうにね、感じたりしますよね。
私なんかもね、全然まだまだなんで、やっぱり随時ね、改善をしつつですね、増杵さんのようなね、経営者を目指してということでやっておりますけど、
今日はね、いつも私がちょっとこちらでお話してますように、借入額とかね、増杵さんの大きさばかり、借りることばかりじゃなくてね、経営者として、やっぱり経営をね、しっかり学んでキャッシュロ経営をね、やれば、そんなに大きな増杵さん、借入をしなくても、キャッシュロとかっていうのはね、非常に潤沢にキャッシュロを得られるというようなお話をしたくて、
ちょっとね、私の尊敬している杉田さんのお話をね、チラリとさせていただきました。
あの、私の今日ね、杉田さんのお話ちょっとしたんですけど、資産規模とかっていうのは、まあちょっと1,2年前の話なので、今はね、もっと良くなっていると思いますんで、やっぱりキャッシュロ経営をね、突き詰めると、まあそうなれるんだなということですよね。
09:00
ということで、今回はですね、キャッシュロをね、突き詰めて極めると、ということでね、お話の方をさせていただきました。
いつもですね、東方のレディを聞いていただきまして、ありがとうございます。またですね、コメント欄にもですね、頂戴しまして、ありがとうございます。
それではね、今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。
09:28

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