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#1352 減価償却費に纏わる意識すべき話
2024-06-21 06:21

#1352 減価償却費に纏わる意識すべき話

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00:08
はい、フォーニチュアのradio、大山です。
いつもですね、東方のradioを聴いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
クスワとお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一等おごりのMTGスタジオ、
石川県金沢市の主格施設金沢チタビー、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマですね、今回はですね、
私のこちらのスタンドFMではですね、
減価償却のお話をね、多々させていただくことがね、多いですよね。
で、その減価償却についてですね、
ちょっと絡む話をね、今回させていただきたいと思います。
はい、私のね、こちらのスタンドFMではですね、
キャッシュロー経営をやっていきましょうという内容で、
いわゆるそのキャッシュロー経営をやっていく中では、
減価償却ですね、こちらの意識した方がいいのではないか、
ということでね、よくお話をさせていただいているんですね。
で、その減価償却につきましては、よくね、こちらの放送で言ってますけど、
唯一ね、お金の動きを伴わない、社外流出しないね、
そういう経費になりますということでね、
そこを意識するということがキャッシュロー経営につながるのではないかなということで、
私の考えをね、お話しさせていただいているわけですね。
で、その減価償却について、少し注意するというかね、
意識しなきゃいけない部分があるかなと思いまして、
今回一つ放送に挙げたいと思います。
減価償却ですね、特に私のこちらの放送の中では、
減価償却のスピードをね、上げていきましょうということで、
お話をさせていただいているんですね。
例えば木造の対応年数超えの物件とかを取得した場合というのは、
建物のね、減価償却法人であれば4年とかで償却取っていくわけですね。
減価償却ね、皆さんよくご存知だと思いますけど、
償却期間はね、キャッシュローが出るんですけど、
それを超えてね、例えば対応年、
償却期間の4年を超えて5年になると、
償却がなくなるということで、利益が出るという側面がね、
03:03
当然あるわけですね。
そういったところで売却を考えるとか、
そういうことになるわけですけども、
減価償却をね、スピードを早めるということは、
そういう状況になるわけですね。
ですから、常にね、
要は減価償却を追加でね、取得したりとか、物件を取得して、
減価償却をね、取るとか、
そういうことを考えていく必要がね、あるわけですね。
ですから、その辺はね、
償却期間中に次の新たな減価償却をね、
産むものを取得するということはね、
考える必要がありますよね。
特に、減価償却ってね、
不動産だけではなくて、
機械とかね、設備とか、そういうものもあるわけですけども、
この辺はね、意識する必要があるわけですね。
よくね、経営者の方で、
4年うちのベンツを買いなさいとかね、
そういう書籍があったりとかしますけど、
実際にはね、3年10ヶ月うちのね、
車ということになるわけですね。
これ1年で償却できるということでね、
なりますよね。
車両についてはですね、
定率法で償却するわけですよね。
建物については定額法ということで、
よくね、経営者の方が、
減価償却を大きく取りたいということで、
車をね、そうやって車両を買うというのは、
ある意味ね、ちょっと理にかなっているというか、
効率がいいですよね。
定率法ですから、最初の1,2年というのはガーンとね、
償却が取れるということで、
高級車を買われたり、儲かっているね、
会社の経営者の方はそういうことを考えるわけですけど、
というのはありますよね。
減価償却について、今回お話しているわけですけど、
ただね、やっぱり収益を生むもの、
そして減価償却を取れるもの、
これがね、一番理想じゃないかなと思いますよね。
車外流出せずにという形と、
あと収益を上げれるということを考えると、
これってね、そうするとやっぱり建物、
不動産を買うということが重要なのかなって思いますよね。
一番いいのはそういう形かなと思いますよね。
この辺もね、考えていく必要がありますよね。
あの減価償却の取り方ということでね、
考え方ということでお話をしているわけですけど、
減価償却ってね、いろいろ勉強していくと、
いろいろ中身が深くて、
非常に面白いものだと思うんですよね。
タックシールドという言葉もありますけれども、
考えていくと、よりね、
筋肉質な財務体質になりますし、
いい方向に向かうのではないかなということでね、
06:00
今回は終了とさせていただきたいと思います。
いつも東方のレイディをお聞きいただきまして、
ありがとうございます。またですね、コメントやいいねも
頂戴しましてありがとうございます。
それでは今回はこちらので失礼します。ありがとうございました。
06:21

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