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#1353 賃貸業での時代の変化と感じた話
2024-06-21 07:08

#1353 賃貸業での時代の変化と感じた話

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00:08
はい、本日はラディオ大山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットピーラー、
総合損害保険代理店アトラス、 生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
骨沢東東さんを応援するNPO法人オットファーザー、 カスタムゴルフクラブ一頭盛りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢地帯、 以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマなんですけれども、
賃貸業においてもですね、時代の流れってね、 あるなぁと感じたお話がありまして、
今回ね、そちらについてお話しさせていただきます。
先日ですね、不動産会社に勤めてます長男と話をしてましたら、
LGBTQという言葉を使うわけですね。
この言葉がなぜ出てきたかと言いますと、 うちの長男が勤めている会社でですね、
賃貸の客付を行っているわけですけども、 某ハウスメーカーがね、建てるアパートについてはこちらのね、
LGBTQという言葉ですね、こちらの対応物件ですと、 そこのメーカーが建てるね、アパートについてはすべてこちらで対応の物件となっていますという話をね、してたんですね。
ああそうなんだと思って、実は私ね、そのLGBT、ここまでわかるんですけど、 Qって何だろうなぁと思ってね、
その後ググってみたんですけど、まあググっていただければと思いますけど、
実際ね、あのこの言葉って最近ほんとここ数年ね、よく聞きますよね。 大手メーカーでもそういったことを打ち出して、
アパートをね、建てたりとか、まあそういうね、 商品として出しているということになると思うんですね。
長男とね話してて、それってわざわざ言わなきゃダメなもんかいっていう話をね、 ちょっとしてたんですよ。
で、例えばですね、私も実はですね、これ後で長男と話した中で気づいたんですけど、 私の物件でね、例えばその
まあ複数で入居化ということで、いわゆるね、 ルームシェアというかね、そういう形で
03:00
家賃を安くするということでとかは、そうやって複数で入っていただいて、 家賃債対応なければいいよというのはね、代表者がいて、それで保証会社とか通れば
まあいいですよっていう内容でね、契約している物件とかもあったんですよ。 で、よくよくね、この長男の話を聞いて、ふっと思ったことが
あの 男性の方がね入居をされているわけですけど、いつもね、私草刈りとか行って物件管理ね
掃除とか行ったりする時に見ると、車で一緒に出かけて行ったり帰ってきたりとかっていうのを ちょっと見て
あ、もしかしてそうなのかと思ったわけですね。 で募集時点ではあのルームシェアとかね、それは家ですというような話で、あえて別にそういった
部分というのは、長男が言うような部分というのは、表だってそうやって 公言したりとかそういうこともしてなかったんですけど
あの長男のね、その話を聞いて、あ、そういうことかっていうことをね、ちょっと感じたんですよね。 まああの、オーナーとしてはね、まあご入居いただいて別に偏見とか差別とかそういうので
あの見たりしないので、まあ長く入居していただいて快適にね まあ住んでいただいて
まあお客様に変わりないという目線でね、いたんですけど ダメなのかいっていう話をね、公表しないとダメなのっていう話をね長男とした時に
まあ長男が言うにはね、例えばその 男同士手繋いで廊下歩いてるとか、そういうのが姿を見た時に他の入居者さんがですね
でそこでなんかちょっとね違和感というか、変な偏見とかそういうのがあるといけないから、あえてそうやって打ち出してるんじゃないかっていう話をしててね
なるほどなぁということでね、考えましたね で、まあ私のね見てる目線も親側の目線しかなくて
確かに入居者さんから見るとそういうことも中には感じる方もね、いらっしゃるのかなぁということをね 感じたりした次第ですよね
まあこれはね、今回のお話がまあ良いとか悪いとかっていう話ではなくて、やっぱり時代がね そういう方向というかですね
まあそういうのを受け入れて、まああえて隠さずにそういう形でね オープンな形で賃貸業もね、やっていって
まあそういう風潮というのもね、世間の風潮というのもあり、やっぱ時代によってね変化していくんだなぁということをね
感じた次第ですね あの長男と話してますとですね、いろんなあの私もね16年ぐらい賃貸業やってますけど
圧倒的にね、実際に私がその 田中さんといろいろやり取りというかですね
入貸局ってね、まあ年にいくつか何件かというレベルなので そう考えるとやっぱりね、毎日のお客さんをね相手している
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まあ長男からね話を聞くと、あ、そういうことがあるのねっていうのがね 非常にこうありますよね、気づきというか
あ、そういう目線もあるなぁとか、あのやっぱりそういう部分でね、いろんな角度でやっぱり物事って見なきゃいけないなぁということをね感じた次第ですね
まああのできる限りいろんな方向からね 右から見るだけではなく左から上から下からとかね、物事をね見るのって大事だなぁということをね
長男との会話の中で感じた次第ですね はいということで今回はですね賃貸業におけるですね
まあ昨今のね 流れというか風潮というかまあそういう部分についてお話しさせていただきました
いつもですね東雲のレイリーを聞いただきましてありがとうございます またですねコメント欄にもですね頂戴しましてありがとうございます
それではね今回こちらので失礼します ありがとうございました
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