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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、東方のラディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
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クソ当てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、カフタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設、金沢鉢旅、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマになりますけど、今回のテーマはですね、減価償却って凄くない?という話をね、ちょっとしたいなと思います。
はい、今回のテーマですね、減価償却についてですね、お話したいと思います。
不動産の賃貸業をやられている方はね、建物の方で減価償却ということで、よく耳にすると思うんですよね。
減価償却ってよく聞くけど、いまいちよくわからないとか、そういうことがね、あるかと思うんですけど、
減価償却はですね、例えば1億の設備とか建物を買って、すぐに使い始めて、1年後はこの設備がいくらで、いくらかわかるかということになったときに、その価値が減っているということですよね。
で、金額がよくわからないということで、1年でいくらね、価値が減価したのかということですよね。
それらをね、決算賞に示すということになりますよね。
設備はね、長く使えば、やがて価値がなくなるということで、それを償却するということになるわけですね。
で、調合上で固定資産の価値を少しずつ減らして、償却すること。これがね、減価償却ということですよね。
計算の方はですね、建物や設備の金額を決められた年数、これ対応年数で割っていくということになりますよね。
償却費イコール取得価格割る対応年数ということになってくるわけですね。
こちらのはね、鉄筋コクリートの建物なら何年とか、木造なら何年とかっていう国税庁で細かくね、決まっているわけですよね。
これはね、国税庁のホームページの詳細を見ていただければと思いますよね。
あと設備関係を何年で償却するとかね、そういうの決まってますので、調べていただければと思いますけれども、
まあ、減価償却をね、増やすと、税引き前のですね、利益がね、経費が大きくなるということで減るわけですよね。
で、法人杖等のね、税金の支払いを抑えることができるということですよね。
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抑えた分をですね、次の期にさらにね、例えば不動産を取得するとか、設備を取得するとか、そういった形でさらに投資するということですよね。
こういったことで、福利でぐるぐるね、お金が回るということですよね、減価償却をとってですね。
毎年ね、こういう流れでね、繰り返すことで会社はね、どんどん強いね、財務体質になってくるということですよね。
で、よくね、減価償却はね、課税の繰り述べというね、意見とよく聞きますよね。
実際にはですね、これ私の意見ですけども、課税の繰り述べというね意見ありますけど、実際例えばですね、その取得したタイミング、あとね、償却が終わるタイミング、法人杖とかの税率がね、一緒だったらいいですけども、
その時には税率がどうなっているかというのは正直わからないですよね、未来のことがね。
ですから、必ずしも課税の繰り述べとは言えませんよね。
その法人自体の利益とかそういうので税率も変わってきますし、そんな簡単な話ではないということなんですよね、私が考えるのはね。
いろんなご意見があるかと思いますので、ちょっとそこはご自身でちょっとね、減価償却について勉強されるとよろしいかなと思いますけどね。
ということで、減価償却ってね、これすごいんですよね。
例えば、償却の中でもですね、特別償却とか即時償却という制度もありますので、こういうのを使えばね、いわゆる社外流通しないということですよね。
減価償却で得た残ったお金を変なものに使うと良くないですよね。
よくね、地主さんとかのD棟建宅とかいろんなね、ハウスメーカーありますけど、ああいうところでね、地主さんが建てられたりして、実は減価償却でお金が手元に残っているんですけど、
それをね、ちょっと勘違いして使い込んでしまったりとかすると、10年15年その先ではね、非常にちょっと経営が苦しくなってくると。
償却が切れた時にはね、手元にお金が残らないと。でも、それまでね、内部流布をしていなければ資金がね、尽きてしまうと。
まあ、そういうことで非常に経営も苦しくなってきたりとかいうこともありますので、減価償却についてはね、よくよくやっぱり理解して考える必要がね、あるんじゃないかなと思いますよね。
まあ、ということで今回減価償却についてですね、お話しさせていただきました。
いつもですね、トモのレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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ということでね、今回はこちらの方で失礼します。
ありがとうございました。