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はい、本日はラディオ 大山です。
いつもですね東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。 はい、この番組のスポンサーですけれどもハイクラスパリゾートのサンセテビラ
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はい今回のねテーマですけれども 現金買いのですね物件と融資を
融資していただく物件ということでねお話ししたいと思います。 今回のテーマですね
私もですね不動産の購入については 現金買いの物件とですね融資をしていただいてということで購入している物件と
いろいろあって 今私のね所有物件の中で若干ね現金買いの物件が半分以上占めてますかね
融資を受けているのが5等ですかね 現金で買っているのが7等小立てとか一等ものを含めてということですね
でなぜね現金で買っているのかということでね今回ちょっとお話したいと思うんです けど
あのもともとはですね私が独立した時はこちらの放送で何度もね お話してます通り
あの 所有物件がね担保価値が
購入価格に対してあまりない物件をね取得していったということで 銀行さんの目線に見た時にね債務超過的なね
そういう担保あるしている物件をね取得してしまったんですね でまぁ融資がなかなかつかないとまぁそういう段階であの
8ポス下がりの中でまあもうここはも現金で買っていく買い進めていくしかないな ということでコツコツね
現金で取得してですね再生物件をもね主にやってきたんですねここ
56年ですねそんな感じですね であの実はですねまぁもちろんそういうあの環境というか状況もあるわけですけども
もう一つ大きな音目線としてはやはりあの bs ですよね まあよく言うあの対策たいあの実態 bs とも言いますけども
担保価値がね足りない部分を現金買いしたもので ええ
いわしさんと夫妻のバランスをね バランスをとっていくということを意識しているがために最近はね
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現金で取得しているという形になります で一部ね大きい仮の物件とか個人とかの物件は売却ねしたりして
ソースさんをコンパクトにした上で あとね現金で不動産
まあ評価の出る物件をですね購入価格よりも評価の出る物件を取得してバランスをね とってきたというところがねありますよね
ん まあのおかげさまでですねえっとまあ独立した当時はね
そういった状況で融資がねなかなかつかないような非常にちょっと苦しい状況だったんです けど
まあ最近はねだいぶ実態 bs もねバランスが取れてきてまあいい 財務内容にはなってきたんじゃないかなということでね
実際にまあプロパーでね 融資を受けることにも
a ことがねできましたし やっぱりそういう実態 bs てがね自分が持っている不動産の価値ですね
あと購入する物件の価値を実際に評価してあとね自分が持っている 原油金とかですねまあ金融資産とかまあトータルの資産を含めて
a 資産とふさぐ際のねバランス これはねやっぱりあの数字でやっぱり
把握するということが非常にね重要かなと思いますよね まあそれをしないことにはですねただやみきもに銀行にまあいうしてくださいと言ってもね
まあ銀行さんから本当にね 相手にされないとまあそういうことにもね
なりかねますので当然銀行さんにね 相談に行く際にはいつも私言ってますように自分の言葉でですね
自分の実態の経営状況バランシートとかね 総員計算書とかそういうのを説明するね
必要もありますのでそういった知識もね身につけてやっていくのがね やっぱり
いいんじゃないかといいんじゃないかというよりはこうやるべきではないかなというふうに 私はね今思っております
まああの都市ではなくてねやっぱり経営者というそういう意識がねやっぱり そういう説明をすれば銀行さんのにも伝わるかと思いますので
まあそういうね銀行さんともやり取りしたほうがいいかなと成果が得られるかなと いうふうに思いますのでぜひね
その意識されるとまあよろしいのかなと私はね思いますということでね 今回は現金で買う物件と融資をしていただく物件ということでお話をねさせていただきました
いつもですね東方のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます またですねコメントやいいねもですね頂戴しましてありがとうございます
それではね今回こちらので失礼しますありがとうございました