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はい、こんにちは、ラディオ。
大山です。
いつもですね、東方のラディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスバリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の資格施設金沢千旅、
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回の内容ですけれども、
今回はですね、銀行へのですね、
物件の融資のね、打診の仕方ということで、
お話ししたいと思います。
はい、今回の内容なんですけど、
金融機関に不動産の融資を依頼するときに、
私がどういうところをちょっと考えているかということで、
お話をしたいと思うんですね。
はい、今回のお話の中で、
ちょうどね、3月の中旬ということで、
確定申告がね、終わりということで、
税理士さんとね、いろいろちょっと打ち合わせをしてまして、
個人の確定申告がね、終わりました。
で、私のね、こちらのスタンドFMでも、
よくね、キャッシュロケーとか、
自己支援比率とかね、そういったお話をさせていただいたりしてて、
実際にですね、ざっくりあの自己支援比率というのを
個人、法人合わせてね、改めてね、
私はね、ちょっと計算してみて、
だいたい自分が今どれくらいの状況かということをね、
把握しようかなと思って計算したりしてたんですね。
で、いろいろね、そのときに金融機関さんに提出する、
私が作成するね、
賞味準資産とか、債務償還年数とか、
いろんな数値、指標をね、紙した形で、
資料をまとめるんですけども、
金融機関さんにね、融資を脱進する際に、
ちょっと私がね、気をつけているというか、
意識していることなんですけど、
以前はね、数打ち当たるみたいなね、そんな感じで、
結構、物件情報を得たら、
金融機関さんにね、脱進したりとか、
そういう形で結構やってた時期もあったんですけど、
今はね、かなり角度の高いものじゃないと、
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金融機関さんにはね、融資は脱進しないように、
意識しているというかですね、そんな感じなんですね。
と言いますのを、
何でもかんでもね、銀行さんに持ち込んでということで、
やってもですね、やっぱりあの、例えば、
銀行さんによって姿勢がね、あると思うんですけど、
積算とかね、担保評価を重視する金融機関さんと、
まあ、収益還元とかね、そういった形で見る金融機関さんと、
まあ、いろいろあるとは思うんですけど、
姿勢がね、変わってくると思うんですけど、
大体、おおむねね、地銀さん、新金さんというのは、
正規さんとかね、担保を重視したりとか、
そういうことになるかと思うんですね。
というと、大体その、
では、そういった地銀さん、新金さんの目にかなうようなね、
物件、大体ここの金融機関さんだったら、
これぐらいの融資は可能だろうとか、
まあ、そういった物件じゃないと、今はね、
脱信しないようにしていますね。
だから何でもかんでも持っていけばいいという話ではなくて、
ということですね。
あと、金融機関さんにね、融資の脱信するときにですね、
お話、融資の脱信とか金融機関さんに審査をお願いするときの話なんですけど、
やっぱり必ず物件を当てるということですよね。
持ち込む物件がないと、やっぱり自分のね、
決算書とか財務書表、その他の資料とか持ち込んでも、
やっぱり物件ありきという部分が当然ありますよね。
先ほど言いましたように、物件の担保が出るのかどうなのか、
不足していれば協担とか個人の保障を求められるのかとか、
そういうのがありますので、
そういった部分もね、意識していますね。
私のこちらのサンドFMではしょっちゅうお話しているんですけど、
金融機関さんというのは金融機関さん独自に評価をするということで、
必ずしも決算書の数字を全て鵜呑みにしてね、
そのままの評価につながるかというと、そうではないわけですね。
私もしょっちゅう言っていますけど、
妨害資産とかね、プラスアルファーを必ず加味して評価しているということですね。
例えばその賃貸業をやられている方でしたら、
所有している物件に含み益があるのか、もしくは含み存があるのか、
そういうのも踏まえて、あと巡査ね、
現預金とか金融資産とかそういうのを全部加味して、
実態のBSに直して評価されますので、
その辺の数字をね、こちらの方でも一覧にしてね、
今現状ね、私の方の個人保持で持っている不動産が含み益があるのか、
含み存があるのか、
はたまたね、現金がどれくらいあるのか、
妨害にこれくらいありますよというのを、
明確に分かりやすいように数値化して持っていくようにしているんですね。
ですから決算書だけ、決算書確定申告だけポンと出して、
それで終わりというのではなくて、
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必ず私の場合には自分の言葉で説明するようにしています。
そうしないと金融機関さんもやっぱり実態が見えてこないというのがありますよね。
よく銀行さんに融資の脱資したときに通帳のコピー出してくださいとか、
そういうことを言われると思うんですけど、
もしくは株とか持っているようなね、
そういう妨害にどういうものがあるとか、
そういうのを提示してくださいと、
そういうことを言われたりとかあると思うんですけど、
金融機関さんはそこを見ているわけですね。
実際の決算書の財務商標の数字以外にこの人がどれだけの資産を持っているか、
そういうことを実態BSを金融機関さん独自に評価するために
そういうことをやられているかと思いますので、
ある意味金融機関さん目線で金融機関さん、銀行員の方の業務の軽減というかね、
そういった形でちょっと減らしてあげるような形で、
作業しやすいように、業務が進みやすいように工夫していった方がいいんじゃないかなというふうにも思いますよね。
ということで、今回は金融機関さんに融資を脱進するときに
意識した方がいいかなと私が考えるところをお話しさせていただきました。
いつも東方のレイディを聞いていただきましてありがとうございます。
またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。