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はい、こんにちは。お山です。
いつも東方のradioを聴いていただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営を始められる皆様、
それとですね、将来事業承継を行っていく息子に残す記録ということで収録しております。
こちらの番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社デスエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一等堀のMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢八田日、
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回はですね、キャッシュを手元に残す方法ということでお話したいと思います。
はい、今回のテーマはですね、いわゆるキャッシュフローを増やしていく方法ということでね、今回はお話したいと思います。
あの、賃貸経営者が考える中ではですね、いかに手元にキャッシュフローを多く残せるかということをね、
意識されるとね、よろしいかと思いますね。
よくこちらのスタンドFMでは、利益とキャッシュフローは違いますよという内容とかね、お話も過去にさせていただいております。
で、今回ね、手元にお金を残すために、キャッシュフローを増やしていくためにどういうところをね、
意識すればいいかということでね、お話ししたいと思います。
仮に返済原資とかキャッシュフローですよね、ここの部分を増やしていくためにはね、
まず一つはですね、借り入れの金利をね、抑えるということですよね。
で、2番目がですね、税金を抑える。
3番目が、原価消却費をね、増やすということですね。
あと4番目がですね、譜組存を抱えたマシさんをね、処分するということですね。
この4つについてね、お話ししたいと思うんですけども、
まずキャッシュフローを改善するという中では、やっぱりね、一番分かりやすいのが、銀行からの借り入れの金利の交渉をするということですよね。
よくね、賃貸業を行っている中では、よくね、SNSとかそういった発信の中では、借り入れれば何でもみたいなね、
あんまり金利とかそういうのを気にしないとか、そういう方がいらっしゃるようですけど、
これすごい影響が大きいんですよね。
ですから金利のことをね、意識しないというのは、ちょっと経営者としてはちょっと違うんじゃないかなと私は思いますよね。
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ましてはね、借り入れの金利というのは、その会社の評価ということも言い換えれば言えるわけですよね。
会社の評価が格付けが高ければ、低金利で許していただいてということができますけど、
会社の評価が悪ければ当然金利もね、貸し倒れの引き当て金とかを銀行さんは積みますので、
当然高い金利ということになりますので、自社の移した姿ということも言えますので、
ここの部分ってね、やっぱりないがしろにはできませんし、強く意識した方がいいかと思いますね。
こちらが金利のお話ですね。ここの部分を交渉していくということですね。
ということは必然的に財務体質を改善していけば、この辺は金利の方は交渉が効くかと思います。
続いて2番目ですね。これ税金を抑えるという内容ですけど、
こちらの方はですね、税務とか会計のお話ってね、税率算に依存するだけでなくてですね、
自社でやっぱり会計のこととかをしっかり勉強して、いかに社外流出しないと、
そういった内部流報できるような、そういう財務体質を持っていくということですよね。
やっぱり税金って非常に負担って大きくて、社外保険料なんかも含めると非常に負担が大きいですよね。
で、税金の負担が重いんだけどとかって言っては悪いにはね、
例えば原価消却を増やさないとか、あまりそういったことを気にしない方なんかも結構いらっしゃいますけど、
ここはね、やっぱり霊災給与であれば、税金の部分をいかに抑えるかと、
社外流出しないように内部流報できるようにということを考えるのは経営者としては当たり前かなと思いますよね。
これが2番目ですね。
3番目は原価消却費を増やすということで、
こちらのスタンドFMではよくお話をさせていただいてますけど、
例えば不動産一つにおいて原価消却費というのは変わりませんよね。
ただそのスピードを上げていくということですね。
原価消却をスピードを上げて、福利の効果をさらに取りにいくということですね。
例えば収益不動産で上がってきたキャッシュロー、原価消却を積極的に取り入って、
そこで得たキャッシュを再度収益不動産を買うと、
またその中で生まれてきたキャッシュを再度収益不動産を買うと、
そういった形で福利で回していくということですね。
したがって原価消却費の収益不動産とかを、この辺をちょっと増やしていくということですね。
スピードを上げていくということが大事かなと思いますね。
もう一つが、福利未曾有を抱えた資産を処分したりするということですね。
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こちらは無駄な資産とか、使われていないものとか、
BSを見た中で不要なものって結構意外とあるんですよね。
そういう部分を処分していって、オフバランスとも言いますけど、
中には損切りという部分もあるかもしれませんが、
オフバランスを考えていくと財務体質がね、その木は当然損失を出すわけですけど、
よく木から非常にキャッシュローが改善されて良くなってきますので、
ここの部分を意識されると、全体として法人のキャッシュローの改善につながってくるかと思います。
ということで、今回はキャッシュローを増やすためにはということでお話しさせていただきました。
いつも東雲のレディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またコメントや意見も頂戴しましてありがとうございます。
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また励みともなります。ということでよろしくお願いいたします。
それでは今回はこちらなので失礼いたします。ありがとうございました。