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#1092  会社、法人は将来の姿までを意識する
2023-09-08 05:38

#1092 会社、法人は将来の姿までを意識する

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00:07
はい、本日のラディオ、大山です。 いつもですね、東方のラディオを聴いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットヴィラ、 総合損害横顕代理店アトラス、
正面横顕代理店株式会社ベストエージェンシー、 子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭盛りのMTG スタジオ、 石川県金沢市の宿泊施設金沢ちたび、
以上各社の提供でお送りします。 はい、今回のテーマになりますけれども、今回ですね、法人の将来を考えようということでね、
お話ししたいと思います。 はい、今回のテーマですね、法人または会社の将来をね、
想像して、それに向けてね、いろいろ手立てを立てた方がいいんじゃないかという内容をね、お話ししたいと思います。
はい、つい先日ですね、私の近所にお住まいのね、自営業で会社の社長をされている方がね、
病気で70歳でね、亡くなられたということをね、ちょっと伺ったんですね。 で、そのね、社長されている方はですね、
いつもご自身が先頭に立ってね、 仕事をね、されてたんですね。で、その姿がよく見かけてました。
で、本当にまあ70歳ということで、70歳でも元気でね、働かれてということで、あの元気でね、あのすごいなーっていう形でね、私ちょっと見てたんですけど、
ちょっと前からね、お姿ちょっと見てなくて、で、実はなんか体調を崩されてね、入院されてて、
つい先日、お亡くなりになったということをちょっとね、 ご近所の方から伺いました。
で、そのね、会社の経営者の方、社長さんがですね、
会社、人を雇われてね、たくさん雇われてやってたんですけど、 ただですね、その会社というのはご子息がね、会社手伝ったりとか事業承継をね、なさっているわけではないんじゃないかなと思うんですよね。
で、そのご家族の方がね、そこに入ってという形ではなくて、その社長さんがね、人を雇って、自分でずっとやられてと、一代でやられてという形でね、やられてた方なんですね。
で、ちょっとね、そこでふと思ったのが、これは会社のお話なんですけど、まあふだつさんの賃貸業におかれましてもですね、
こういうのって、やっぱりよくよく考えておかないと、やっぱりもしね、自分が突然こう亡くなった場合に、じゃあどうなるのっていう部分はね、
やっぱり改めてね、会社の将来、あと事業承継ですよね。 その辺もよく考えておかなければ、やっぱり残されるね、身内家族が本当に大変だと思うんですよね。
03:11
でましてはですね、そこのね、会社の社長さんというのは、自主さんの家系でもあるんですよね。
ですから、その自主さんということで、不動産なんかもね、他に土地とか結構お持ちのようなね、お話を伺ったりします。
ですから、事業承継も踏まえてね、相続とか、そういう部分もね、意識して対策とかね、そういうことをやっていかないと、残されたね、
身内の方は本当にね、バッタバタなっちゃってですね、大変なことになる可能性すらあるわけですね。
そういうことを考えて、手を打っておかないとですね。
そういうことをね、ちょっとね、その方の社長さんのね、お亡くなりになったお話を聞いて、ちょっと感じた次第なんですね。
自分がね、元気な時はいいですけども、自分がだんだん10年20年経った時に、引退する時期ですとか、会社の将来をどのようにね、会社をね、引き継ぐのかとか、
そういうことも踏まえながら、賃貸業におかれましても、そういう部分でね、非常に重要なところだと思います。
今ね、不動産をね、買うことに一生懸命になって、その先のことってあんまりイメージできなかったりとか、
そういう方も中にいらっしゃるかもしれませんけども、遅かれ早かれそういう話っていうのはね、必ず出てくるかと思うんですね。
そこで会社としてね、法人として、次の世代にね、事業処刑するのか、バイアウトするのか、何なのか、その辺の話とかね、
やっぱりね、やる段階からね、そういう部分を意識しながらやっていくことがね、重要かなというふうに思いますよね。
ということで、今回はですね、法人の将来、そちらをね、考えていきましょうという内容でね、お話の方をさせていただきました。
いつもですね、東方のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメント、いいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回のね、内容がいいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと、大変ね、励みとなりますし、またね、嬉しいですよね。
ということで今回はですね、こちらの方で終了とさせていただきます。ありがとうございました。
05:38

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