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はい、本日はのradio、大山です。
いつもですね、東方のradioを聴いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来従業承継をね、行う予定の息子に残す音声の記録ということで収録させていただいております。
はい、こちらの番組ですけれども、
ハイクラスバリゾートのサンセットビーラー、
総合損害保険代理店株式会社KRC、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一等おごりのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設、金沢地帯、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマですけれども、事業承継についてね、お話ししようかなと思っています。
はい、私のですね、1700回放送にですね、いただいたコメントの中で、
事業承継とかそういう部分についてもテーマとして取り上げて話してくださいというちょっと要望とかもありましたので、
少しね、そこの部分についてお話ししようかと思いますね。
それですね、先日たまたまね、ちょっと私がスタイフを開いていたら、
陸軍トラック野郎さんがね、スタイフのライブをされていたんですね。
いろいろ陸軍さんがね、今会社でやられていることとか考えていることとかいろいろね、お話をされていて、
私もですね、そのライブにちょっと挙げさせていただいたんですね。
今私が思っていることとか、陸軍さんとお話をさせていただいて、
その時にちょっと感じたお話をね、今回させていただこうかと思いますね。
陸軍トラック野郎さんね、去年ですかね、お父様が亡くなりになられて、
実質ね、陸軍さんが多分社長という形で経営者ということでね、やられていると思うんですね。
その中であったのがですね、もっとうまく経営をやっていけばよかったのになとかっていうことを、
なんか陸軍さんの中では思われていたみたいですけど、
非常にですね、陸軍さんの会社の財務がいい状態だったんですね、お話を伺っている限りね。
逆に言うと、あまり手広くやっていないというか、そういう感じでコンパクトにね、
普段私がこちらでお話しているような、そういう財務状態に近いような形で会社経営をやられて、
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それをね、今は陸軍トラック野郎さんが受けて、その会社を経営しているということでね、
会社の発展とか、そういうものをいろいろ考えていくとですね、
効率的に銀行の融資とか使ってね、バランスよくやっていくのがいいのかなとは思いますけどね。
ただ一つ目線を変えますと、私も事業生計ということで、
こちらのスタンドFMの内容でも発信をさせていただいているんですけど、
そのお父様がね、そんなに大きな規模を追っかけていなくて、堅実に終えられたというのがある意味ですね、
その事業を生計するものからすると、非常にいろんな策が打てるね、非常にいい状態であったというのは、
すごい喜ばしいというかですね、そのお父様のやっぱり素晴らしいところだなと私は感じたんですよね。
もしね、陸軍とラック野郎さんは非常に感性鋭い方なので、
そうやって貪欲に勉強されているので、うまく会社のほうはいくと思うんですが、
なかなかね、その事業を生計するものがですね、不勉強なままとか、やっぱり二代目とかね、そういう形で、
世間でよく言われるね、言葉はちょっと良くないかもしれないですけど、
バカ息子みたいな感じのものであったら、大きな借金とか抱えて規模大きいままの会社だとね、
もしかしたら会社が破綻してしまうかもしれませんよね、不勉強でね、
そういった経営に関する知識とかそういうものもなければですね、そういうことだってあり得るわけですよね。
それを考えますと、非常にコンパクトな財務で非常に堅実にやられている会社をですね、
陸軍さんは事業処刑されてということになるので、これからね、積極的に前のめりに会社を事業展開していく中でも、
いろんな方策が取れると思うんですよね。
やっぱりその自分が会社を経営している時のね、今の現段階の話だけではなくて、
その先でですね、その次の代に会社を渡すとか、事業を引き継いでいただくということを考えると、
やっぱりね、健全な財務体質でやっぱり次の代に渡したいものだなというのはね、
陸軍さんとお話ししている中でね、非常にちょっと私感じたんですよね。
よくね、3代で富裕層でも資産を食いつぶすとか、そういうことが言われたりしますけどね、
今プライベントバンカーなんかのね、テレビなんかでもやってますけども、
やっぱりこの世代と孫の世代がしっかり勉強して、ちゃんと経営能力とか経営の知識とかね、
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そういうものを持っていないとですね、結局3代目になれば、その資産をすべて食いつぶすと、
そういうことをよく言われるわけですね。
ですからそういったところを考えても、会社の成長時期にはね、
そうやって踏ん張って攻める展示点というのがあると思うんですけど、
私もね、50歳を超えてますので、そんなにね、今は過貫に攻めるというよりはバランスを見てね、
次の息子の代に引き継ぐためにどうするかという部分で、
より堅実に、いわゆる息子が事業消去した時に大きなお荷物ばかりもらっても何ともならないとか、
そういうことにならないようにとは考えてやってるわけですね。
不動産の賃貸業を始めたばかりの方ですと、不動産を買うことに一生懸命なってね、
なかなかその次の代へということまで目が向かないということがあるかと思うんですけど、
いずれね、こういう場面というのはね、必ず5年後、10年後、15年後という形で出てくるわけですね。
そういうことも考えながらですね、個人でやるのか法人でやるかの話とかですね、
いろいろありますけれども、やっぱりそういう知識というのはね、
持っててそれで悪い方向に行くとはまずありませんし、
逆にそういう知識がなければね、先ほどの3代でね、
悲惨を食いつぶすという話にもなってしまいますので、
やっぱり事業消去イコールね、この代、孫の代にもしっかりね、
経営者としてのノウハウ、知識もそうですし、
そういった経営者としての意識をね、持ってもらうような形で、
その意志もですね、意識もやっぱり消去するというのが大事かなということをね、
感じた次第ですね。ということでですね、今回はですね、
事業消去について、ちょっとね、先日陸軍トラック野郎さんとライブでね、
お話をさせていただいて、私がね、少し感じた部分について、
お話をね、させていただきました。
いつもですね、東方のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントにもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、
ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですね。
また励みともなります。
それではね、今回はこちらの方で失礼いたします。ありがとうございました。