00:01
あの人だ。あの人。あの人。よくいる。
先週に続きまして、岸本雅史先生、NARUTO。
熱いシーン、お気に入りのシーンを語りかえでございます。
今回は、佐助ダンカン編、中任試験編というところの話をしていくわけでございますからね。
もう本当、NARUTO、説明したいんですけど、もういいよね。
NARUTOという少年が。
はい。
おかげになる話です。
はい。それでもう全部伝わっていると思います。
はい。なります。
はい。
いやー、ボルトもあるしね。
そうですね。ボルト読んでないんですね、まだ。
次の世代ね。結構シリアスなんでね、ぜひチェックしてほしいですけど。
はいはい。
はい。ということでね、今回はね、森屋君の好きなシーンを話してほしいなと思ってます。
はいはい。
ちょっと僕、趣旨を間違えてまして、中任試験編とサスケ奪還編めっちゃ熱いんですけど、今回読んでなくてですね、実は。
でも27巻持ってきてるやん。
27巻、そこはね読んでます、もちろん。
27巻どこなの?
27巻ね、そこちょっと違くて、だからサスケ奪還編というよりも、サスケとイタチの関係がちょっと熱くて。
ああ、サスケイタチの関係が熱いと。
はい。
ってことは、リスナーのみんなも俺も中任試験編サスケ奪還編読んできたが、森屋君は関係ねえって思ったってこと?
うるせえってこと?
そうですね。
そのナルトの話してから、おめえらの国は関係ねえってこと?
ああ、そうですね。
それが俺の人道だってこと?
そうです、俺の人道だって。
うーん、よくない人道だね。
ああ、そうっすか。
大御所の人道だな、それ。大御所。
あ、しかも27巻の熱いところは、サスケイタチじゃなくて、カカシの話でした。
ああ、そこでもいいよ。
すいません、すいません。
大丈夫?
はいはい。
まさか台本でもビリビリ破って、関係ねえ、それが俺の人道だってこと?
やってもらっていいですか?
大丈夫?いいかな?破ってもらっても。
いいんですか、僕は?
えーっと、企画の趣旨があろうがなかろうが、それは関係ねえ。
俺の好きなところを喋らせろ、それが俺の人道だ。
渡された枚数が多すぎて。
そうねえ、今台本やろうとしてます。
はいはい。
でも、破れない。これが我々です。
ちょっと、紙も。
もう返してもらっていいかな、ごめんね。
でもあれだよね、サスケダッカン編のラスト27巻っていうところで、
実際にさ、第一部巻なわけですけど、その残りのページはカカシの話じゃないですか。
はいはい。
カカシ先生がなぜシャリンガンのカカシになったかという話ですよね。
はいはい。
そこの話してくださいよ、じゃあ。
そこねえ、ちょっとやっぱ熱くて、っていうのもちょっと遡っちゃうんですけど。
もちろんいいよ。
1巻からちょっと読み返したんですよ、やっぱ。
あ、待って、はい、もしかして。
やべえ、当てられるかも。
でも、その話聞きたい。
いいですか。
まずは、27巻はカカシの過去が明かされてるんだよね。
はい、場所。
で、なんなら4代目の子がカカシのチームの先生なんだよね。
03:00
そうなんですよ。
ナルトの父ちゃんね。
はい、ナルトの父ちゃんがカカシの先生。で、ナルトはカカシの。
弟子みたいなもんね。
そう、部下。
部下だから。
うん。
まあそういう系譜がありますよね。
はいはいはい。
それでもしかしてなんですけど。
はいはい。
やっぱり、日本から言ってくる中で。
うん。
で、無事に下任になるわけですね、ナルトたちが。
はい、ナルトがね。アカデミー卒業してね。
はい。で、カカシ一派、一派というかカカシの部下になる。
藩に入ってね。
藩に入って任務をこなしていくわけですよ。で、一番最初の任務がザブザ編じゃないですか。
まあ、橋をこう守るっていう任務ですね。
はいはいはい。
で、その中で、ナルトみんなが、4人がですね、ザブザたちと戦うんですけど。
それがね、第2巻かな、ちょうど。2巻のところでこう戦いが仕掛けられるところ。
で、ちょっとこれはなんか、ザブザは多分サスケでも多分無理だ、みたいなカカシの中で思うんですよ。
そりゃそうだよ、ザブザやもんな。
あのサスケですら、だけどまだ下任になりたてだし。で、ここは俺が行くみたいな感じで、カカシがあのシャリンガを出して、こう圧倒するわけですよ、ザブザ。
はいはいはい。
で、ザブザはその時こう、姿はなくて霧の中に隠れて、みたいな時のそのカカシの先に、先ってもう殺す気ですよ。
先に、こう後ろでサスケがガタガタ震えるんですよ。なんだこの先は、みたいな。
こんなところにいたら、この場にいるだけでどうにかなっちゃう、こんな場所にいちゃダメだ、みたいな、あのクールなサスケがちょっと取り乱、
震えるんだよね。
そう、静かに取り乱して。
はいはいはい。
その後の言動、こうバッてもうそんなサスケがブルブルするような、さっきの中の次のシーンですね。
サスケ安心しろ、お前たちは俺が死んでも守ってやる。で、パッて振り返って、めっちゃ笑顔で、俺の仲間は絶対殺させやしないよっていう、そのさっき出てる直後のこのカカシ先生の安心する笑顔。
ここが、
このルーツが?
そうルーツが、まずここが、
熱いボリュームだよね、シンプルになるといいですね。
なんでこんな余裕なんだろうとか。
はいはいはい。
ザブザ結構。
狂キャラよ。
まあそうっすよね。
そう。
だけどまあ、カカシからしたら、まあこのぐらいの感じなんだろうな、ぐらいの。
思わせてくれるよね。
はい。で、思った。ここが、なんでこの言葉が出たのかが、27巻のこのカカシの過去で、
分からないですね。
分かるのがやっぱ。
そうだよね。
ちょっとヤバかったなっていう。
確かに。
はい。
これさ、もう一個前のとこでさ、
はいはい。
あの、カカシ先生とさ、訓練するシーン覚えてる?
はいはいはい。
あそこでも言ってるよね。
06:00
あ、そうかな、言ってるかな。
うん。
あの、任務に行く前に、
そうそうそう。
3人をこう、鍛えるじゃないけど。
はいはい。
あのシーンでも話してるよね。
あ、言ってたかも。
そうそうそう。
これ載ってるかな。
なんかね、2巻かな。
うん。
言ってんだけどさ、
まあお前ら忍者舐めてんのかみたいな話の時にさ、
はいはい。
チームワークを大事にしろって、
うん。
言うじゃん。
はいはい。
だからこの27巻のカカシはさ、チームワークなんて。
確かにそうですね。
うん。で、これさ、とんでもないことを言うわけよ。
うん。
後にわかるんだけどさ、どこだったっけな。あ、これだ。
忍者は裏の裏を呼ぶべし。
うん。
忍者の世界でルールや掟を破る奴はクズ予防にされる。
はいはい。
けどな、仲間を大切にしない奴はそれ以上のクズだってこと。
ああ、そうっすね。
この2つの盛り上げのシーンとこのシーン、合わせてさ、27巻のオビトンとかですよね。
そうなんですよね。その、だから当時若かしはちょっとこうクールじゃないけど、
まあなんか、しゃに構えてる、まあ天才でもあるし、能力は高いし、
確かに。
うん、強いし。
しかもお父さんがさ、誹謗中傷によってさ、実施してしまったっていう背景があるから、
ルールを起きてを絶対に守る。
うん。
しかも任務を遂行することが全てだっていう思想なんだよね。
うん。
で、オビトだよな。
そう、オビトがまた、
内覇、オビトね。
ここでまさかのこの、1巻2巻3巻とかね、まあ序盤でこの部下に内覇指揮を抱えていながら、
実は過去に内覇一族がチームの中にいたという。
仲にいて、友達でね。
友達で。
大事な友でさ。
うん。
そうなんだよね。
これがまたちょっとやばかったっすね。
オビトはさ、それで言うとさ、チームワークを大事にしたいし、
それこそさっきのセリフと一緒じゃん。
仲間を救うな奴はクズだみたいな。
その言ってたのはオビトやもんね。
そうなんですよね。
全く同じセリフ言ってんだよね。
そう。
そうなんだよ。
これがだから、この27巻を読んだ時にわかるじゃないですか。
わかる。
うわ、待って、あの時のカカシの、カカシ先生の言葉はオビトから来てるんだっていう。
そうなんだよね。
そこにさ、繋がっていくのと、もう一つはさ、なんかサスケを異常にさ、
はいはいはい。
見てるじゃん、カカシは。
はいはい。
なんでナルトのこと放ってんだよくらいさ。
確かに。
見てない?
確かに。
タイプが似てるからって話もあるんだけど、見てるなっていうところも、なんかわかるよね。
オビトの流れがあるから。
そうっすよね。
内輩一族に肩入れしてんだよな。
27だから、27巻の最後まで読んだら、もう一回なんか、このアカデミー卒業後からまたちょっと読み返したくなる話だなと思って。
確かに。
しかもさ、この千鳥って技があるじゃん。
はいはい。
雷切り千鳥。
かっこいいっすよねこれ。
あれはさ、27巻のカカシ過去編の序盤でさ、4代目からさ、その技はやめとけって言ってたじゃん。
早すぎる技だから、カカシはカウンターに対応できてないよと。
うん。
とても強いけど、相手のカウンターに対して反応が遅れてると。未完成の技だから使うなって言われてたじゃん。
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でもさ、オビトの目をさ、シャリンガン移植したじゃん。
うん。
あれによってさ、見切りになったんだよね。相手の攻撃が。それによって千鳥が完成したっていう話じゃないですか。
うん。
その流れで、だからサスケには使えるんだよっていう。
ああ、なるほど。
シャリンガンを持ってるから、動力を持ってるから、この千鳥って技がお前にはまるんだぞっつって教えてるっていうのも。
こんな回収の仕方というか、回収というかこのもう最初からこれは別れていたのか、それともこの偶然の産物だったりすんのかなとか。
考えちゃうね。
いろいろ考えちゃって、この一巻から四巻までの、一旦ザブザ編が落ち着くまでの。
はいはいはい。
でなんか、もうなんか全部詰まっちゃってるケガして。
ああ、なるほど。後のね、全てに要素としてはあそこに詰まってないからね。
そこまでの登場人物ですけど、カカシたち、カカシ先生たち。
いや確かにザブザ編の話もしたくなるな。
でしょ、やっぱりね。
でもこれはね、ポッドキャストで話すから。
はいはいはい。
やっぱお前の人道を貫いてるからさ。
あれ?
みんな思ってるよ。すごいでしょとか言ってるなみたいな。そんなこっちもそうだよってみんな思ってるから。
ああ、そうですね。
話したいとかいっぱいあるんだから。
ああ、そうですね。失礼しました。
それはみんなあるんだから。そうよ。人道を貫いてるだけ。でも貫かないと人道じゃないもんな。
そうですね。で、この人道を僕が今なんで貫いてるかってのも、これ待って4巻まで詰まってるんですよ実は。
なるほど。じゃあそれはポッドキャストで聞くわ。
はい、ちょっと金曜日の話して。
でも俺らも、この番組もある人道を貫きたいわけよ。
あります?
この番組も人道あるから。
そうですか。
まあこの曲今日はわかるよ。
ああ、そうですね。
聞いてください。フローでゴー。お送りしたのはフローでゴーでした。貫き通す。それが俺の人道だ。
確かにそうですね。
フローのゴーを言い続ける。
やっぱその、なんだろうな。知らない間に体に染み付いてるんですよ。ナルトというか。
ウィーアファイティングドリーマーズ。さあ、ウィーアファイティングドリーマーズいきましょうか。
はい。
はい。
紹介します。これはキーガーさんかな。
うん。
キミワロVSリーにガーラが加わったところ。そしてキミワロの最後。展開も厚くて終わり方も好きです。
うん。
キミワロの血系限界で骨を扱う人体の中の骨を生やすとかできるのよ。
はいはい。ガーって出てきますよねこれ。
だから背中の脊柱を剣に見立てたりするじゃん。
はいはいはい。めっちゃかっこいい。
で最後さ、実際さ、キミワロが病気によって途中で死んでなかったらガーラもやられてたっていうほどキミワロ強かったんだよね。
うん。
お、これも来てるわ。TMSさん。
はい。
キミワロ強すぎて震えました。
うん。
当時のキャラで激強のガーラも実質勝ってなかったのが衝撃でしたと。
12:02
ああ。
そうなんだよね。
確かに。
そうなのよ。キミワロ強すぎになって。みんなキミワロ好きでさ。
うん。
はいはい。
キミワロの骨とクチュって書いてあるわ。骨の刀。
はいはいはい。
あの骨をさ、刀を刺すときさ、クチュクチュクチュって出てくるんだよね。
ああ、はいはいはい。
あの音が確かに怖かった。
はいはいはい。不気味で。
不気味だったよね。
はいはいはい。
でキミワロのさ、キャラデザインもいいんだよな。来てます他にも。
タロウさん。
うん。
うん。
でずっと言い続けてたんだよね。
はいはいはい。
それがナルトにぶっ飛ばされて、ちょっと変わって。
うん。
この軌道回る戦ではさ、ちょっとナルトに影響されて変わった自分っていうのはさ、
うん。
モロン出すんだよね。ああ、このシーン最高だったな。
ねえ、ネジも僕やっぱ好きなんですよね。
我々未来人じゃん。
はいはいはい。
後のネジも知ってるもんね。
そうっすね。知ってますね。
天才と言われたからだって。
はいはいはい。
泣けるねえ。急がけどね、やっぱナルトこう縁ができるからね。
まあそうっすね、後に。
そうなんですよ。
はいはいはい。
これXでも来てまして。
ありがとうございます。
そうなのよ。なんか引用RTみたいな感じで来てるんですよ。
はいはい。
もうRTじゃないのか、RPなのか。
RPですね。
すごいね、リポストでね。
うん。
これめぐみさんって方。
はい。
やはり本線のナルト対ネジも捨てがたいけど、ここは日向VSネジ。
うーん。
同じ一族で宗家と文家で別れ、宗家に生まれたけど出来損ない、文家に生まれたけど天才と呼ばれた2人の差があり印象の残るシーンですと。
うーん。
日向の血を吐きながら自分を変えるためにナルトの言葉に勇気づけられ戦うシーンが原作で特にドキドキハラハラでした。
うーん。
確かにな。
いや、ここのシーンたくさん描いてくれたな。
助け団官編。音の五人衆の天才だけど個性が強いし、戦いへの出演の差がそれぞれ違うから面白いと思いました。
はいはい。
ああ、良かったよね。
うん。
鬼道丸とかね、二郎ものとか。
音の五人衆も良いんですよね。
良いよなあ、そこね。やっぱ音編、音の五人衆編の時ってちょうど僕中学生がやったのかな。
はいはいはい。
めちゃくちゃテンション上がったもんね。
へえー。
構図かっこいいんだよなあ、なんか描き方。魚眼レンズみたいなね、描き方をその辺ですっごいするのよ。
はいはいはいはい。
うん、それでかっこいいと思ってたなあ。鬼道丸の描き方とかさ。
うん。
こう宙吊りになっている。
はいはいはい。
あの雲の能力ね。ああ、すごかったね。
はい。
そして、まだまだね、来てます。好きなシーン。これインスタグラムの方ね。
はいはい。
はい。
ここは王道の約束だと思っていたんですが、後にサイがサクラに、ナルトを縛りつけているのはサクラだよ、ということを言っていて、この名シーンが実は呪いのシーンだったんだっていう。
15:03
へえー。
ナルトにとって呪いのシーンだったんだっていうふうに解釈が変わって。
はいはいはい。
しびれました。
うーん。
面白いね。
いや、そうか。
そういう見方もあるね。
はいはいはい。
確かに。
そうですね。
うーん。
王道だったらね、どっちかと言うと素敵なシーンで終わるけど。
いや、実はあれは、ナルトにとっては重りになっているんじゃないかっていう。
うーん。
そういう話もありますね。
いやー。
メールも来てます。
はいはい。
はい。
リトルモリアネーム いもみつさん。
はい。
店長、森屋くんこんばんは。
こんばんは。
ナルトは学生時代ハマっていました。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
いいよね。あそこ最高っすよね。
はいはい。
確かにハイライトかも。
うん。
中任試験編のネジ対ナルトはね。
うん。
そうですね。
うん。
来てます。
リトルモリアネーム レオナルドだってばよさん。
はいはい。
店長、森屋くんこんばんは。
入っちゃってるな、なんか。
うん。
自分がナルトの中任試験編で一番気に入っているシーン。
うん。
確か12巻くらい、中任試験本線のナルトVSネジです。
ああ、やっぱそうだね。
ここなんだね、やっぱね。
はい。
この時のヒューガーネジは、自分に課せられた、逃れることができないヒューガー家の運命を背負って戦っています。
はい。
ヒューガー家もね、総家文家の話もありましたけど。
うん。
そういった背景を持って、総家のヒナトは守んなきゃいけないという、その運命。
でもヒューガー家というのは、内輩一族、サスケントコスと並ぶ優秀な血系限界の力、血統ですよね。
うん。
その力で、他の人とかが狙われているよと。
うん。
で、文家のネジの額には、寿縁術という呪いだよね。
うん。
うん。この文家の人にかけられている呪い。
はいはい。
本家のために生きていくという、この呪いかけられていると。
うん。
でネジは、運命に逆らえないと。一生脱げないんだというふうに心を歪んでしまうと。
うん。
しかしね、逆にナルトとかヒナトっていうところは、自分の運命に必死に抗って生きていると。
うん。
で、ナルトはね、キュービーの子じゃなくて、一人の忍び、渦巻ナルトとして認めてもらうために頑張っている。
うん。
っていうね、もちろんヒナトは総家なんだけど、なかなか認められないっていうところで、必死に抗っている。
うん。
そんな二人とね、戦って。
うん。
予選ではヒナタ、本戦ではナルト。
うん。
っていうところで、二人の諦めない怒恨情の、そういう部分にね、当てられて、少しずつ心が開いていくところ。
18:05
うん。
これが寺院としますと。
はいはい。
で、その中で、気に入っているセリフがありますと。
俺がおかげになってからヒューガーを変えてやるよって。
うん。
これ言ってんですね、ナルトが。
はえー。
そうなんだよね。で、激闘の末、ナルトが勝利し、ネジはナルトに向かって、お前の得意忍術は影分身だったな、浮かずだった、と言うんですが、ナルトはアカデミー時代、影分身の術、分身の術は一番の苦手な忍術。
うん。
そうなんだよね。運命がどうとか関係ない、努力すれば運命も変えられる、というより変えてやる、という熱い気持ちに、読んでいるこちらも心を動かされましたと。
うん。
ナルトとの戦いがきっかけになって、運命という名の呪いから解放されて、後にナルトの良き理解者であり、協力者になりますよね、と。
うん。
熱くなりすぎて、めっちゃ長くなりました。
マジでまた、マジでまだまだ語り足りないぐらいです。
そうですね、ありがとうございます。
なんなら少し僕もハイライトしてるからね。
そうですね、途中でメールなことを忘れかけますぐらいっていうぐらい。
うん、もうギチギチに。
ありがとうございます。
ポッドキャストってまだまだ語りますんでね。
うん。
その前に聞きますか、ラスト。
はいはい。
森屋くんちょっと言っとく?
これはね、僕が一番ナルトといえばみたいな曲、いいですか。
どうぞ。
えー、生き物がかいで、ブルーバード。
えー、生き物がかいで、ブルーバードですね。
これはあれかもね、ジェネレーションの違いかもね。
はいはいはい。
僕の年代はゴー。
あ、そうっすね。
ゴーもね、ナルトといえば実はゴーなんです。
ゴーだった。
と、並ぶエンディングだった気がする。
シップーレンじゃない?
はいはい。
ブルーバードか。
ブルーバードか。
素晴らしい。ということで、日収に向かってお届けしました。
はい。
ナルト、もう好きなシーン、就任試験編、さすが楽観編でございますが、明らかに足んない。
足りないっすね。
ということで、ポッドキャスト版の方でもお話しますんで。
来年一年間はナルトスペシャルでいいんじゃないですか。
ありだね。
いけますよね。
ナルト番組。
あ、ナルト。
史上初。
はいはい。
非公認ナルト番組。
変えましょうか。
そういう話もあんのか。
っていうぐらいでもいける可能性がありますね。
ナルトアトラスっていいですね。
確か何周年かなんかじゃないかな。
ナルトもなりますからね。
お祝いしましょう。
はい。
ということで、ポッドキャスト。
ぜひ皆さん聞いてください。
はよう金曜週2回更新でございます。
金曜はね、ポッドキャスト版だけでございますから、
ザブザの話したいし、
はいはい。
いたちの話したいでしょ。
いたちの話もしたい。
森屋くんがしたい話を聞きますので、
ぜひこちらでね、まだまだナルトの話してます。
お集まりください。
メールあす先はca-fmokama.jp
ハッシュタグコミックアタラス
カタカナコミックアタラスでございます。
ぜひ皆さんコミックアタラスのもとに集え。
FMの鎌コミックアタラス。
21:01
ここまでのお相手は店長のナルト。
ありがとうございました。
また来年。