#119/前編はおしにじ、後編はodainさんの番組で最近のおすすめ漫画について配信。
おしにじでゲストさんと対談のみというスタイルは以外と初!ということで新鮮でした!むしろ風呂敷っていくらでも広げられちゃうから盛り上がっちゃうし話は尽きない!
後編はこちら⬇️
一日一配 最近始まったマンガを推したい
https://listen.style/p/1d1p/a0ugrwrh
おしにじ共同ホスト回スタート
ジャンプとの出会いは?
初めて買った作品ドラゴンボールとNARUTO
ミスターフルスイングとアイシールド
アニメ化が作品に与える影響
ドラゴンクエスト ダイの大冒険への愛
その他好きな作品/テニプリ/I's/etc
後編の予告と締め
サマリー
今回のエピソードでは、水城真琴さんと小田尋さんが1月の企画について語り、特に週刊少年ジャンプの魅力や思い出を共有しています。また、ナルトやドラゴンボールの影響についても触れ、漫画と共に成長した時代を振り返っています。ポッドキャストエピソードでは、ジャンプ作品やアニメの印象について特にNARUTOやミスターフルスイングの魅力を語り合っており、アニメ化された作品に対するトラウマや新たに生まれた楽しみ方についても触れています。このエピソードでは、「大野大冒険」に関する熱い思いが語られ、その後の漫画やアニメについても言及されています。特に、ジャンプ作品やギャグ漫画の魅力、自身の漫画との出会い方についての考察が展開されています。また、アニメや漫画に影響を受けた創作体験について語られ、特に「フリーレン」や「アイズ」のキャラクターに魅了されている様子が描かれています。さらに、作品との感情的な結びつきや、その影響が自身の精神に与える影響についても触れられています。
おしにじわの共同ホスト
みなさん、おしにじわ。推し活2次元LIFEの水城真琴です。
はい、みなさん、おしにじわ。小田尋と申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
生おしにじわが聞けたと思って、ちょっとテンション上がってみます。
ありがとうございます。
はい、今回はゲストさんというか、共同ホストみたいな感じですね、今回は。
一緒にやらせていただきます。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
おしにじ。
今回は、私が主催している1月の今月の企画は、この漫画を推したい。
開催期間は1月17日から1月31日まで、毎日1エピソード、
漫画好きさんたちが毎日1番組ずつ配信されていたことと思います。
今回は1月19日に配信してくださった小田尋さん。
そして私が1月30日、昨日配信しました。
そして1月31日の本日は小田尋さんにお声かけしていただいて、
私と一緒に漫画について話そうということになりましたので、
初めて、おしにじでは多分一つのテーマで一緒に対談するみたいな、
初めてなのでめっちゃ嬉しいです。
しかもリッスンユーザーさんの方と。
僕も嬉しいです。
最終日がちょうど枠が見たときに空いていて、
水城さんが最終日の1日前だったんで、
これ最終日は何か企画が用意されてるのかなみたいなことを思ってたんですけど、
あれ、なんか締め切りだけど埋まってないぞと思って、
じゃあちょっとワンチャンこれは一緒に喋れたりできないかなと思ってですね、
メッセージを送らせていただきました。
心よく引き続きいただけて嬉しいです。
むしろ全然、埋まってなかったみたいな。
週刊少年ジャンプについて
なんか上の方ばっか空いてるの気にしてたから、下見てなかったみたいな。
あれ、自分を最終日にあえてしなかったんですか?
全然、金曜日のどっかの日にしようかなって思ってたんですけど、
これはこの日に配信したいしとか全然埋まってたから、
終盤しかないなみたいな感じで、ほぼ一番最後でいいかみたいなぐらいで選んだだけです。
でも最後にはしなかったんですね。
でもそのおかげでこういう機会をいただけた。
そうですね。
30日じゃなかったら違ったかもしれない。
たぶん31日に水城さんが先に埋めてたら、
30日を誰かきっと埋めに行ったんじゃないかなと思うんですよね。
なんとなく最終日って鳥を飾るみたいな。
ちょっと入れに行くの緊張しません?そんなことないです。
昨年、あ、どうかあれとかも。
イブ取りに行きましたから。
まっさかに取られるって思って逆に取りに行ったけど、
全然空いてるわみたいな感じでしたから。
僕はイブの次、クリスマスを実は水城さんの後を担当させてもらっていたので、
実はそれもあったんで、今回ちょっとお声掛けしてもいいかなと思って、
お声掛けさせていただいておりました。
本当に受けていただいてありがとうございます。
ありがとうございます、こちらこそ。
お互いのお話をしようってことで。
お互いの番組もね、企画が開催するよりも前にも聞いてますからね、お互いの配信が。
実はね、これ今31日の配信なんですけど、イベント開始の前に収録してるから、
まだ誰のエピソードも聞けていない状態で我々は最終日を録音するという。
私たちお互いの分だけはとりあえずやったみたいな感じでしたね。
さすがにちょっとね、お互い何喋るかを聞かずにここでいきなり喋るのっていうことで。
僕初めてなので、自分の声日記ってやってる番組で、初めて先の日の分を録音しました。
うん、言ってましたね。
初の試みでしたね。
はい。
いつもと勝手が違ってびっくりしてました。
今回は我々何を喋ろうかみたいなことで、事前に少しやりとりをさせていただきましたけど、
ちょっとお互い好きな漫画とかをあげたりとか、やりとりをさせていただきましたし、
私、星活二次元ライフラジオの漫画を紹介されてる回とかも聞かせていただいてたら、
なんとなくジャンプ作品っていう共通項がありそうですね、みたいな。
そんな話になりましたね。
うん、というわけなので、今回は二人で週刊少年ジャンプについて話しましょうという回になります。
ナルトとドラゴンボールの思い出
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
いや、週刊少年ジャンプについて喋るなんてね、もう3日か4日ぐらいかかってもおかしくないぐらいの。
確かに。
どういう予感ですか、これは。
そこまでは何も語れないですけど、王道など通ってないし。
いやいやいや。十分ですよ。十分通ってきてますよ。
そうですか。
ジャンプを紹介されてる回を聞かせていただきましたけど、
相当作品数名前挙げてらっしゃいましたもんね。
そうですね。
あれは結構読んでたものが大半なんですよね、たぶん。
聞いたことあるなだけで、いつか読みたいなみたいな感想で言ってるから、
全然通ってないものもありますよ。
最後まで読めてない動画もあるし。
ああ、そういうのはね、出てきたりしますよね。
ちなみに僕のジャンプの最初の出会いは、小学校の3年生のころに友達の前田くんっていう友達がいたんですけど、
前田くんのうちに遊びに行ったら、なんか見たことのない雑誌があって。
それが少年ジャンプだったんですよ。
僕は当時月刊コロコロコミックっていうコミックを買って読んでたんですね、小学校の低学年のころ。
コロコロだったんですけど、前田くんのうちで同じぐらいの雑誌と思って読んだらジャンプで面白くて、
毎週前田くんのうちに行ってジャンプを読むっていうのが、
僕のルーティーン。小学校3年生、4年生、5年生、6年生ぐらいのルーティーンで。
僕は何作品か前田くんのうちで完結してるんですよね。
お兄ちゃんとかじゃないんだ。
同級生です。
ジャンプに出会いましたね。
ちなみに、藤代さんのジャンプはいつからですか。
本当に初めて触ったりとかしたのは、歯医者さんの待ち時間とか、
何もないのつまんないなみたいなのをとりあえず見てみるかぐらいだけど、
本当に見始めたのは中学かな。
中学生。
中学の時に漫画の貸し借り。
女の子同士とかで少年、漫画系とか少女コミックとか貸し借りで、
ジャンプ初めて見たのは多分中学からですね。
でも分厚いの読んでたのは高校から買い始めましたって感じです。
高校から。
その頃にはジャンプ暗黒期と呼ばれるときに、
どんどん面白いものが終わってて、
え?みたいな感じのときって感じでしたね。
前世紀にすごい作品がいっぱい並んでた頃と比べると、
だんだん全部終わっていってみたいな時期がありましたね。
その時期、離れてた時期じゃないかな。
僕小学校の頃からずっと読んではいるんですけど、
一時期離れてた時期があって、多分それがきっと暗黒期的な時期だと思う。
なんで自分が買い始めたときに、みたいなちょっと思いましたね。
面白い。
そうすると、この時期の連載作品よりも前の作品は、
いわゆる単行本で読んでいる感じですかね。
そうですね。ちらほら借りたり買ったりみたいな。
借りたり買ったり。
じゃあ一番最初にジャンプで漫画買った。
一番最初に買った漫画、コミックス。
私はドラゴンボールですね。
なるほど、やっぱり鳥山明。
私がドラゴンボールを最初に手に取ったのは、
実は自分で買ったのではなくて、
親戚のおばさんが急に遊びに来たときに、
これ漫画一冊もらったのあるんだけどいるって言って持ってきてくれたのが、
ドラゴンボールの15巻。
絶対一巻じゃないだろうなと思いました。
なんで15って言うね。
ちょうど天海一武道会で大人になった悟空が出てきて、
父と結婚するときの天海一武道会の動画ですね。
急に僕の手元に来て読み始めて。
その15をスタートに14、13って下がっていきながら。
嘘?言ったんじゃないの?
そうなんですよ。
当時、なぜか僕はこの前が読みたいって、
直前が読みたい、直前が読みたいってこの15から下がってたんですよ。
当然その前がまた読みたくなるじゃないですか。
10巻ぐらいまで行ったで、もうこれは全部欲しいと思って、
1から9とかぐらいから、ためたお小遣いでボンって買うみたいな。
小学生なのに大人買いするみたいな感じの買い方をしたと記憶しています。
すごい。なるほどね、ドラゴンボール。
ドラゴンボールですね。一番最初に買ったコミックス。
完全には通ってはないですね。
なんかちらほら飛び飛びで読んだことはあると思うけど。
有名なところとかはいろいろ買われますからね。
そうですね、そういうのとか。
コミュニティ的なところでも出てきたりしますもんね。
たまにそういうキッズステーションとかアニマックス系とかで。
キッズステーション懐かしい。
とかでも見たりしましたけどね。
ケーブルテレビ局で一時期バイトしてたことがあって、
ケーブルテレビ局でケーブルテレビのチューナーをメンテナンスする仕事をしてたんですけど、
動作確認という名目で、ずっとケーブルテレビのチャンネルを映しっぱなしにしておくんですよ。
だいたいキッズステーションも流しっぱなしにしといて、
アニメをずっと見続けるみたいな、そういうバイトをしてたんですけど。
いいなあ。
何回も見ましたね、そこでもね。
ちなみにみずしろさんはコミックスは何を買いました?ジャンプコミックスとか。
えっと、ナルトです。
そこがナルトなんですね。
ナルト中学、いやでもほんと小6くらいかも。
中学が上がる前かな。
これは何巻からですか?
最初何も知らないけど、ゲーム欲しいとかになって、
ゲームやってからかな、漫画気になるって思って買い始めたのかな。
じゃあ連載はもうちょっとさっきまで言って。
そうですね、連載自体は多分もうチプーデンの方にはなってたんじゃないかな。
私が見始めたとき。
でもテレビでやってたときは、普通に中任試験とか一番面白かった、あそこら辺がやってたと思う。
中任試験は面白い。
中任試験やって、サスケ奪還編みたいなところとかはテレビでやってたので、
毎週VHSに録画して見てました。
じゃあゲームとかアニメとかと一緒にコミックスに行くっていう。
そうですね。
じゃあNARUTOはそこからもうずっと集め続けてみたいな感じ?
集めてたんですけど、途中で挫折しても今も読んでません。
あ、そうなんですね。
そう、途中で読めなくなりました。
それは聞いてもいいんですか、その理由は。
そうですね、聞いてもいいです。
私、通じるかわかんないんですけど有名女子っていう。
大丈夫ですよ、ちゃんとそれ予習してきましたから。
予習されてた。
そうですね。
え、じゃあその部分は言ってなかったですか、私。
じゃああの理由でコミックスも読まなくなったってことなんですね。
そうですね。NARUTOが好きだったんで、ひなたは邪魔な女だなって思って。
作品をそこで離れるほど。
告白シーンみたいな、いらねーって思って。
ジャンプに恋愛モードとかいらねーみたいな、バトルモノに。
そうじゃねえだろって。
ドラゴンボール方式の、ヒロインと結婚して子供が生まれてみて、
いらない、こんな風詞はやめるべきっていう感じで見れなくなった。
映画でもキスシーンとか増やされてて、恋愛漫画じゃねえんだよーみたいな感じで、ブチギレして。
二次元に裏切られたって思って。
NARUTOの魅力
まあいいんですけど、私最終的には。
話面白い。
面白がっていいのかちょっとあれなんですけど。
大丈夫です。
漫画の楽しみ方すごい面白い楽しみ方ですよ、それ。
僕にはない、すごい新鮮ですよ。
普通の人にはない、多分。
普通の人にはない。
最終的には私ガーラが好きになったんで、ガーラに行ったんですけど。
ガーラに行ったんですね。
逆に乗り換えるのは、それはもうすっぱり乗り換えたんですね。
すっぱり。
だいぶガーラが敵だったと思ったけど、ちょっと味方になるぐらいから、
めっちゃ守ってあげたいみたいな、そんな感じでしたね。
ナルトも守ってあげたいみたいな感じだったけど。
ガーラが助けだっかんのところで、
リーとかって。
そうそう、リーとかの骨の結晶限界の、何でしたっけ名前忘れちゃった。
あれ、名前。
あれキミノワロでしたっけ。
あれですよね。リーがお酒飲んで、スイケンやっちゃう。
そこにね、助けに行くっていう。
あのときに助けに来るから、かっこいいって感じで。
あれかっこいい。
わかる、めっちゃわかる。
それ出てくる、登場したときに、ガーラとカンクロとテマリの3ショットのローアングルから。
それぞれ。それぞれ別のとこで。
あれ最高にかっこいい一枚ですよね。
あれは燃えたなーって出てきたとき。
あとね、ガーラの好きな話になってきますけど、
ガーラが木陰階段で先輩の影たちに、
ちょっとセリフちゃんと覚えてるからなんですけど、
あんたらは己を捨てたのはいつだみたいな、聞くシーンがあるんですよね。
そのやりとりがね、しびれるんですよね。
大野木っていうね、神頓使いの大野木っていうおじいちゃんの返しもね、
またいいんですよ、そこのシーン。そこのシーン僕好きなんですよね。
若い影が先輩たちの影に、非常に教えを素直にこいていくみたいなところが、
世代交代みたいなのをさせつつも、
おじいちゃんたちの若い者には負けんみたいな。
一緒に共闘していく影たちの戦いがね、僕はすごい好きなんですよ。
ミスターフルスイング
へー。後半かな。
NARUTOの話題でこのまま終わりそうな気がしてきた。
そうですね。
NARUTOはNARUTOでまた一本撮りましょうかね。
そうですね。
今日はジャンプっていうことでね。
ジャンプ作品って、NARUTO以外で水城さんが好きな作品とか推してる作品っていうと、
どういう作品が出てくるんですか。
ミスターフルスイングっていう野球漫画。
野球漫画の、わかりますよ。ちょっとエッチな。
ちょっとエッチな主人公だけど、バカで怪力で。
女の子にすごいピュアな感じの。
なんていう名前でしたっけ。
猿の天国って書いてる。
結構ギャグ寄りな感じですよね。スポーツ神経寄りは。
初めてスポーツで最後まで見たのミスフルとアイシールド21かな。
アイシールド21好きだな。
この2つが同時期なのかどっちが先かわかんないけど、
まだ多分連載中みたいな時に友達から単行本借りつつみたいな感じだった気がする。
ミスターフルスイングはそんなに長く連載してなかったですよね。
でも結構関数はあった気がする。
何巻ぐらいありますか。
何巻だったかな。20以上はあるとは思うけど。
あれそんなに連載長かったでしたっけ。
結構長かったですよ、あれは。24巻。
大変失礼いたしました。
あ、僕も今検索してみてるんですけど、めっちゃ懐かしいこの絵。
最初に単行本1巻とか買ってみて、え、おもしれーってなってから買い始めてたと思います。
2001年23号から2006年23号。
5年くらい連載しました。
ギャグも好きだったから、ずっとシリアスとかも好きじゃないんですよ、私基本。
あ、そうなんですね。
だからどっか抜けてたり笑えるところとか明るいところがあって欲しいみたいな感じで。
私もミスフルでは推しは主人公のサルノだったんで。
主人公好きみたいなお話どっかでされてた。
そうなんですよ。
だいたい主人公好きになるんで、ガーラみたいなクール系に行くことのほうがめちゃくちゃ稀っていうかあんまないって感じですね。
ミスフル、改めてちゃんと読んでみようかな。
いやもうマジでなんでアニメ化してないんだろう、もう意味わかんないって思う。
アニメ化とその影響
アニメには載ってないんですね。
まあまあ下品なとこもあるからねっていう。
いや銀魂ができてたから、同時期ぐらいだったらアニメできたんじゃないかみたいなパロディーとかもいっぱいあったから。
もう地上波だけじゃないんでね、いけそうですけどね。
初めて読んだ野球漫画ですね。
アイシールド21も。
もう絵がめっちゃすごいうまいなって思いました。
アイシールドはね。
またゆうすけ先生はやばいし。
構図が当時からすごいっていう。
確かに。小早川瀬奈が駆け抜けていくときの。
デビル・バット・ゴースト。
煙。
煙の描き方えぐい。
あれ超おもしろいですよね、あの人の作品の。
スピード感とか躍動感みたいなのは。
あの漫画の神髄だし、あれの描き方めちゃくちゃうまいですよね。
今もワンパンマンとか書いてますけど、もちろん見てます。
結構あれなんですか、作者推しになる感じなんですか?
そんなこともないですけど、村田先生のには見るかな。
内容も面白いから。
基本はあれですよね、原作と漫画が分かれてるから。
原作、稲垣理一郎だったの?
それはおもしろいに決まってる。
そうですよ、理一郎さんですよ。ドクターストーン?
ドクターストーン、そりゃおもしろいに決まる。
そうですそうです、そうなんですよ。
ドクターストーンが始まったときに、
え、ハイシールドの人?っていう。
レトロが違うぞ、みたいな思ったけど。
そんなことは関係ないくらい。
最初に一旦出たときの表紙、なんだこれみたいな、
これ主人公の髪の毛大丈夫かって思った。
まさかアニメ見ることになると、
すげえおもしれえ、価格の力ってすげえ、みたいな。
私逆にドクターストーンは漫画見てなくて、
そのままアニメから入ってたんで、あれですけど。
水代さんの作品の入り方って、アニメからっていうのが多い感じです?
最近は多いですね。最近はほぼほぼアニメからですね。
なんか僕も最近それ増えてきましたね。
アニメを見て原作に行くっていうのは。
そうですね。ちょっと並行しながら読むとかそんな感じかも。
どっちかっていうと昔は、それこそ中学ぐらいの中高とかだと、
あんまりアニメを見たくないっていう時期があって、
原作のイメージを壊したくないみたいな。
そういう気持ちでアニメを全く見た時期もありましたね。
今まで意外とないですね。
僕、本当だから最近ですかね、アニメ見ていいなとか思うようになったのは、
それに関しては、ジャンプで連載されていたですね、
ドラゴンクエスト大の大冒険という漫画がありまして、
これに関して僕は実はその作品だけについてしゃべるポッドキャストを、
友人のマサキさんと一緒にやっているんですけど、
その作品が最初にアニメ化されたとき、
僕小学校のときとかだったんだけど、
当然原作読んで好きだったからアニメも初めてすごい楽しみにして見てたのに、
急に打ち切りになって、すっごい中途半端なところで、
しかもすごい変な改編をされて、
何がどうしてこうなったんだって子供心に、
アニメ化なんてするなよみたいな、
好きな作品をこんなふうにしちゃうならアニメ化なんてしないでくれみたいな、
そういう気持ちに刻んだことがあって。
トラウマですね。
そうなんですよ。だから漫画がアニメになるっていうことへの印象の…。
紹介が悪かった。
先にアニメを見てた、例えばドラゴンボールとかセイントセイヤーとか、
その辺はアニメから入って、アニメが面白かったから原作も読んでって言われたんで、
それは良かったんですけど、
確かにな、そういうパターン。
アニメ化されて、改編で打ち切りになって変なふうになるみたいなのが、
本当にショックだったんで、以降は。
ワンピースとかも、結構初期の頃から漫画読んでたんですけど、
アニメ化されたと全く見なかったんですよね。
逆に。
ナルトもそうですね。アニメは全然見てなかったですね。
漫画は読んでたんですけどね。
そういうトラウマなんですよ。
今はもう拭えてますよね。
今は拭えましたね。
やっぱり鬼滅が結構きっかけですかね。
鬼滅未来話がアニメ化されたとき、すごく評判良かったじゃないですか。
なんなら漫画よりアニメのほうがいいみたいな。
逆パターンもあるからね。
で、子供がちょうど見たいって言い出して一緒に見始めたら、
これは確かにすげえなみたいになって、
そっからアニメ化されるものは見始めましたし、
過去に遡って、ちょっと前のアニメ化されてたやつを見てみようみたいな感じで見始めるようになりましたね。
ちょっと前に大の大冒険やってたらしいじゃないですか。
ちょっと見るタイミングなくて見れなかったんですけど、
リメイクすごいいい感じっていうのは聞いてたから。
実はさっき言った、友人のまさきさんとやっているポッドキャストは、
2020年の10月から再アニメ化される大の大冒険を1話見たら、
その感想を喋るっていう、そういうスタイルでポッドキャストをやろうって言ってやりだして、
100話終わるまで続けまして。
今は100話で完結したんですよ、アニメは。
え、100話!?この時代に!?
そうです。本当に原作の1話目から最終話までを、
全部アニメ化するぞっていう意気込みで制作人がスタートしたんで、
最初からそういうつもりでスタートはされてたんですけど、
過去のトラウマを引きずっていた僕たちは、
本当に旧アニメが終わったところで、
本当にちゃんとここを乗り越えて、最後まで行ってくれるんだろうかみたいなのを、
本当に僕たちはずっと気になってて、そこを越えて、
やっとあの時の自分たちのこの悲しかった思いが浄化されたみたいになって、
本当に素晴らしいアニメ化だったので、
だんだんそのアニメの制作人とか、
そういう人たちのお話とかインタビューとかも見るようになったりとか、
声優さんがYouTubeに出てきて、
YouTubeで声優さんたちも大野田彩虹に好きな人たちが多くて、
大野田彩虹の愛と熱を語ってくれてですね、
その声優さんを推すみたいなのがそこから始まりましたね。
種崎厚美さんとか。
種崎厚美さんですね。うん、田中さんね。
もう完全にその大野田彩虹のおかげでファンになりましたね。
私もいつか見たいなって思ったけど、ニコニコではやってくれなかったから、
ちょっと見ないのが終わったな。
それはね、ぜひどこか時間が取れるときに一話から聞いてみて。
2年やったってことですかね。50週ぐらいですかね。
そうですね、丸2年。
すごいな、ジョジョより長いのがあるとは。
僕らのポッドキャストは、アニメ一話に対してポッドキャスト一話っていう形で、
毎回各回に対する感想を語っていってるので。
でもそのとき、リアルタイムで聞く人多かったんじゃないですか。
大野大冒険の魅力
いやいやいや、細々やってたんでね。
5人ぐらいしかリスナーはいなかったんで。
毎回だって30分アニメ見て、僕ら2時間ぐらい喋ってる。
毎回2時間のポッドキャストそんなに聞く人なかなかいないんですよ。
でも5人ぐらい全部聞く人はすごい熱意ある人じゃん。
そうですね、本当に大野大冒険好きですっていう人たちが聞いてくださって、
オフ会とかやったときも来てくださって、
みんなで一緒に大野大冒険のゲームとかやりました。
うわー、激発。
はい、やりましたよ。
そういう意味で大野大冒険はジャンプ一番好きな漫画ですね。
ジャンプ、最初知らなかったから、ジャンプなんだっていうイメージ。
ドラクエとかRPGっぽいから、ゲームかなみたいな感じに見えるから。
ジャンプなんだって。
ドラゴンクエスト4が発売される前の企画ものでスタートしている漫画なので、
当時のドラクエ4に出てくるモンスターとかが、
意識的に最初の頃すごいいっぱい描かれてたりしてたりするんですけど、
だんだんドラクエの方を離れて、
もう大野大冒険っていう世界観のほうが充実してきたというか、
そっちでちゃんと作品として評価された、結構珍しいケースなんじゃないかと思いますね。
タイアップものから独自のものへというふうに羽ばたいた作品だと思いますね。
すみません、これ大野大冒険の話しだすとたぶん止まらなくなるのでね。
好きなギャグ漫画や漫画との出会い
あ、はい、わかりました。
別の話題にぜひ行っていただけたらと思います。
私が読んでたその頃、あとはデスノートがね。
デスノート。
漫画読んでて、実写画だの。
メディア化、アニメ化とかされてたり。
ありましたね、松山哲。
ぼうぼぼとか。
ぼうぼぼね。
最初なんか、わーなんだこれもう、わけわかんねえ世界観とか思ってたけど、
後半にいくにつれて、最初の初期とかよりだんだん上手くなってて、
後半は涙流しながらギャグ漫画を笑いながら読んでた記憶をつぼってて。
結構ギャグ漫画好きなんですね。
そうですね。
今まで一番好きなギャグ漫画、特にジャンプ作品で言うと、どこになるんですか。
一番?一番かわかんない。
あえて言うなら、でもこれでいいかな。
これマジでマイナーな人しか知らんから、これ知ってる人言ってるんですけど、
タイゾウモテキングサーガーっていう、パロディーギャグ漫画だったんですよ。
え、なんすかタイゾウ?
タイゾウモテ王って書いてモテキングサーガーっていう、
なんかもう主人公がおにぎり頭みたいな感じの、ザギャグ漫画の主人公だよねみたいな感じなんですけど、
全部ジャンプ作品とかで連載してる。
今で言う僕とロボ子みたいな感じの先駆けみたいな感じで、
めちゃくちゃパロディー使ってたりして、
うわ、ナルトのこのシーンとかワンピースのこのシーンみたいな。
で、ジョジョとかもその中で出てくるんですけど、
私その時はジョジョ見てなくて、
でもこの作者の人もジョジョ好きで、
実際にジョジョの作者荒木裕彦先生も、
このギャグ漫画の中で作者の人がジョータローの絵とかめっちゃ上手く描くんですけど、
本物の荒木裕彦先生がジョータロー描いたりして出てきたりするんですよ。
なんかあの人同士仲いいみたいな感じで。
先にギャグみたいな感じでジョジョ知ったから、
ギャグ漫画だと思ってました、ジョジョのこと。
先に元ネタ知ってから、知る前にギャグで知ってから、
そんなに言うなら読もうかなみたいな感じで入ったのも、
これきっかけみたいなとこもあるんですけど、
なんかパロディーギャグ系とか、
パロディーのギャグとか好きだなみたいなのはこの漫画かなって感じで、
なんかめっちゃ笑ってたんで好きです。
愛憎もてキングサーガって僕これは、
たぶんジャンプ離れてた時期ですね。
なんで?インターネット時代もジャンプも黙ってるとき、
お題人さん全部離れてたときなんだよ。
これはちょっと読み直そう。
9巻とかで終わるんじゃないかな。
連載1話みたいなときにもちょうど買い始めてたから、
毎週読んでたりしてたんで。
これは早速このあとジャンプラ。ジャンプラにありますかね。
ジャンプラで読めるのかな。
いけるんじゃないかな。
ないんじゃないかな。
ありました。
えー。
ありました。ちゃんとあります。1巻から8巻、全巻買えますよ。
これをたぶん見てたら、ジョジョが不思議と読みたくなると思います。
読んでやってもいいかなってたぶんなると思います。
今もうポチりました。
うわー早っ。
全8巻ポチりました。
何十巻とかもなくてある意味。
このぐらいだったらね、パンといって大人買いしても。
大人買い大人買い。
あとはサイキクス王とかもわりと好きでした。
サイキクス王ね。
あの作者ののは過去のギャグ見てて。
自分がその流刊とかやってたら、読み切りとか来るじゃないですか。
連発で読み切り来る期間とか。
これ面白かったら連載来るぞみたいな。
これ面白いって思ったら連載するみたいなのがあって、
自分には目があるなみたいな感じの時があったんですよ。
ジャンプの変遷と再発見
ギャグをそういうふうに読んでて、
読み切りのとき見てた人が連載すると超嬉しくないですか。
嬉しい。嬉しいです。
嬉しいですよね。それはめっちゃわかるな。
やっぱりな、みたいなそういうの。
これどう見てもつまんねえだろうとか連載始めて、
これはもう後ろに行くなって思ったら、
やっぱり打ち切られて消えていったみたいな。
そうなんですよね。
でも好きだったのに、
これは俺しか好きじゃなかったのかみたいな作品もね。
暗黒時代の時にどんどん連載していくけど、
いやもう、この作品がアニメ化みたいなのもずっと納得がないみたいなのがありました。
これ今のジャンプだったら絶対連載してないからみたいな。
切られてたからみたいなのが、
どんどんアニメ化していくって謎で見てなかったな。
ちょっと今聞いてると、
久が一時離れていた時期に、
改めて連載してた漫画を読み直すというのを、
自分の少年ジャンプとの向き合い方の一つに入れようと思います。
いや、だいぶ遠い昔。
たぶん2000年代の中盤くらいだと思うんですよ。
さっきのモテキング・サーガとかの連載のタイミングからすると、
そのぐらいの時期に離れてたんだと思うんですよ。
超大きなやつはずっと残ってたみたいな感じなんですね。
だからナルトとか銀魂、ブリーチエとかはまだまだ連載中みたいな感じで、
終わる気配もなくみたいな、そんな感じ。
その辺の作品も一時期離れてて、
戻ってから遡って読んでるんですよ、コミックスで。
ジャンプから離れてて、戻った後にバックナンバーを読みたいと思って、
一時期漫画喫茶に通って、
受けていたところを、いろんな作品の読み直しをしていくっていうのをやってきました。
ジャンプガチ勢だ、これ。
長期連載の自分の好きな、見てた作品だけですけどね、それをやって。
その時期だけの作品とかにも、やっぱり触れておくべきだったんだなっていうのは、
今反省をしてますね。自分の人生を反省しています。
今まさかの。
あとは、トラブルとかも連載してましたね。
見てましたけど。
トラブルね、矢吹先生。
矢吹先生、私初めてがトラブルだから、むしろその前のブラックキャット知らない、
そういう漫画を書いてるもんだと思ったら、全然違うみたいな、
全然経路が違うやつやんみたいな感じでびっくりしたっていう感じですね。
確かに、ブラックキャットは僕もちゃんと読んでないけど、作図は確かに違いますよね。
むしろそれを読んでた人たちはショックだったでしょうね、みたいな。
僕、矢吹先生の作品は、割と最近やってた、
あやかしトライ。
あれは結構好きでしたね。
あれは私も好きでした。
作品として面白かった。
ランマジャンって思いながら見てましたけど、途中。
それそれそれ。
どう考えても聖典感すぐする。
すぐすぐじゃなかった、全然できないんだったわ。
でももう揺り物になる。
ヒロインが痴女っていう。
アルミコ作品の話はね、ぜひ水城さんのソロの。
たかわしアルミコ作品ね。
たかわしアルミコ作品を公開されてるので、ぜひ聴いていただければと思います。
僕、水城さんのソロを聴いて、たかわしアルミコ作品も、かじってた程度だったんですよ。
ランマジャン自分の一位は、僕小学校の4年生くらいとかかな、4,5年生くらいにアニメになってて、
当時だった女の子がランマ二分の一のアニメを見てて、
僕もテレビで見てて、ランマ二分の一の話題で好きなことを喋れたっていう、
その思い出がすごいあるんですよ。
それ私?
私じゃないでしょ。
だいぶ年代の差がある。
私も小学校の再放送、キッズステーションとかでっていう感じだったから、好きな女の子と話したっていう。
たぶんこういうのね、ランマ二分の一は少年漫画に連載されてるけど、
女子も結構見てるみたいな作品だと思いますよね。
ルミコはね、やっぱそうですね。
ランマ二分の一も全部ちゃんと読めてない、代表的な作品といって、
水晶さんのを聞いて、ランマをもうちょっとコチコチしていこうと思いました。
全部読んだら、ちゃんと感想をお伝えしようと思います。
ありがとうございます。
あとはジャンプでテニプリとか、中学私テニス部だったんで、
周りの子はテニスやっぱりテニプリのワンダットとか。
マムジとか真似しました。
みんなそんな感じで。
私そのとき逆に知らないから、なんか言ってるなみたいな感じで。
テニプリはすごいですよね。
テニプリすごいなと思ったのは、2.5次元舞台って言うんでしたっけ。
ユージカル?
テニーミュネ。
あれほんと先駆けですよね。
そうですね。今もたぶんあるでしょうし。
アニメ化っていう方向だけじゃない方向に広がっていくっていうのが、
始まった最初なんじゃないかぐらいの認識でいる。
テニプリがあることは知ってたけど、最初は漫画からじゃなくて乙女ゲームから入ったからテニプリは。
その後から漫画を逆に買うっていう感じでしたね。
テニスの知識ゼロみたいな。
周りの人たちに、これおすすめだよって言うので、ゲームから入って。
コート上のペテンシとか、どういうことみたいな。
テニスペテンシって何?みたいな、そういう入りから。
正直あの漫画テニスの漫画じゃないですからね。
テニスの域を越えてるスポーツ、何かをしてますからね。
ゲームから入って、この人たちでこういうことみたいな真相を原作で知るみたいな、そういう感じですね。
すごい。やっぱり漫画という作品との出会い方っていうのは、いろいろ人それぞれありますね。面白いな。
漫画連載を読んで、それこそジャンプずっと読んでて、新連載から読んで、みたいなだけじゃなくて、
アニメとかゲームとか、そういうとこから入って読んでいくっていう出会い方のほうが、
最初から面白いと思って読み始めるみたいな感じがすごいありますね。
そうかも。
あれがこれだったみたいな、読んでいくたびに発見していけるみたいな、そういうのもなんかありそう。
アニメと漫画の影響
最近アニメから入るっていうのは、僕フリーレンとかアニメから入ったんですよね。
最近のやつと。
漫画原作知らなくて、フリーレンはアニメを子供が見始めて、
何これ面白そうじゃんって言って、見てたら面白くなって、
そそのかされるままに漫画を僕が買い始めっていう。
フリーレンは先に読んでましたね。
今だからあれですよね、サブスクとかいろんなテレビ、地上波以外にもアニメを見れる場所がありますし、
アニメ枠も増えてますからね、アニメから入るって結構ありますよね。
僕あれもそうだった。そのビスクドールは恋をするっていうコスプレの奇声。
あれもアニメからですね。
あれは私もアニメですね。
アニメがマイナーすぎて、もう全部書いてしまいました、コミックスは。
いやーいいですね、わたし五条くんタイプ。
そこはいいんですか、マリンちゃんと仲良くなっちゃって。
いや、自分が好きなヒロインだったら許せるんですよ。
だから高橋るみ子のメインヒロインとかも許せる。
許せるヒロインと許せないヒロインが多分いる。
じゃあそう、ひなたは許せなかった。
逆に控えめヒロインのほうがあんま好きじゃないのか。
強いヒロインのほうが好きなのかも。
そういう感情になるのか。
ヒロインはだいぶ特殊だけどそんな人あんまいないと思う。
作品に出てくるキャプターに恋をする的な感覚はなかなか多分なかったかもしれない。
それが創作の原動力みたいなのもありますね。
あるとしたら、かつらまさかず先生のアイズですね。
出た。
アイズはすごく好きで。
でもまだ読んだことない。でも表紙は見たことある。
ぜひ読んでみていただきたいですね。
アイズは僕はすごく好きなんで。
純愛な感じ?トラブルな感じ?
えっちなシーンもあります。
ありますね。
基本的には主人公が一途に恋をする感じなんですけど、
それを周りに出てくる他の登場人物たちが結構ホンモンしていくというか。
誘惑してくる。
ライバル的な感じの人たちが現れてきたりして、どうするどうするみたいな感じになって、
最終的にはいい方向に行くんですけど、
結構最後、山場があってですね。
いろいろ大変な状況になってするんですけど、
僕はアイズのヒロインのリオリちゃんって言うんですけどね。
やっぱね、ちょっとだいぶ狂わされたと思いますね。
アイズのリオリ。
鈴木リオっていうヒロインですね。
メインヒロイン?
メインヒロインですね。
ちょっとリアルっぽい絵柄なイメージっていう感じでしたね。
カツラマサカズの描く女の子はかわいいと思います。
中でもたぶん一番かわいいと思いますね。
学園モノ的な感じ?
高校生から大学生みたいなタイミングですね。
描かれてる感じとして。
前半中盤高校生で、最後のほうはちょっと卒業後になっていくんですけど、
変なふうなこじらせられたかも。
どうこじらせられたんだろう?
ワンダコーっていう高校なんです。
主人公とヒロインが売ってる学校の名前が。
ワンダコーの制服がめちゃくちゃかわいいんですよ。
それがたぶん。
制服萌え的な?
そうですね。それは完全にそうですね。
パクリあったから。
そういう癖を感じたのは、たぶんそれが最初だと思いますね。
制服の学校でこんなかわいい子いたら、そりゃ好きになるわっていう。
間違いないなって思いましたね。
電影少女とかも確かに表紙見たことあるな。
そしたらまさかずさんは女の子を本当に書くのうまいですよね。
ちまちまこれも読もうと思います。
ぜひ読んでみていただきたいですね。
誰が推しか。私が誰を好きになるか。
主人公じゃないかな。それで言ったら。
どうなんだろう、ああいう感じのうじうじする感じはだめなのかな。
いやー、うじうじとか僕とかはだめですね。
男とは言ってないですよ。
どうだろうな。でも寺谷君はめちゃくちゃいいと思いますね。
主人公の同級生の友達なんですけどね。
彼は明るくて場面を盛り上げてくれる感じなので、
最近はそれ見てると、ちょっとハマってくれるんじゃないかなっていう期待を。
何の期待を捨てるんだって。
まあ読んでみてですね。
漫画はそういう自分の精神を形成するきっかけになりますからね。
僕は完全にそれはないなと思います。
だいぶ喋ってきましたけども。
後編の紹介
じゃあ一旦止めようかな。
後編では私と小田陣さん、それぞれが5つの連載始めたばかり、
連載中ジャンプ以外の作品も含めて紹介し合ってますので、
もしよかったらそちらも聴いてください。
後半へ続く。
次回予告
50:03
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