1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、26年06・07号のジャンプ読..
2026-01-12 1:27:37

あ、26年06・07号のジャンプ読んだ?

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あ、今週のジャンプ読んだ? という小学校の教室で繰り広げられていた雑談を世界に配信。全作品を掲載順に取り上げます。 オープニング しのびごと 魔男のイチ ONE PIECE WITCH WATCH さむわんへるつ 逃げ上手の若君 SAKAMOTO DAYS 悪祓士のキヨシくん いい加減に気づけ! あかね噺 アオのハコ 隣の小副川 カグラバチ 呪術廻戦≡ JK勇者と隠居魔王 ひまてん! 僕とロボコ 鵺の陰陽師 灯火のオテル ハルカゼマウンド ゴンロン・エッグ 目次とか コメント返し

サマリー

2026年06・07合併号のジャンプでは、ルイドラゴンのアニメ化やその魅力、各作品の特色が探求されます。ジャンプ表紙には多くの人気キャラクターが揃い、興味深い企画も紹介されます。このエピソードでは、『ウミネコさん』の活躍や『デスカラスさん』の過去が描かれ、物語の緊張感が高まります。『ワンピース』のロッキーさんの悲しい決断や『ウィッチウォッチ』の決戦に向けた準備が展開され、各キャラクターの感情が深く掘り下げられています。 今回のエピソードでは、漫画『逃げちょうどの若組』と『坂本レイズ』の最新話が取り上げられ、それぞれのキャラクターの成長や物語の展開が語られています。特に、時ゆき君の運命に関わる決断や、高渕さんの思いが描かれ、感動的な結末へと繋がる様子が伝わります。 ポッドキャストでは、ジャンプの最新号に掲載されている作品やキャラクターについての議論が展開されます。金栗やエクソシス、偽恋など、多彩なストーリーラインとキャラクター展開に注目が集まります。このエピソードでは、漫画「青の箱」の第225話や「隣のお添川」の第9話、さらに「かぐら鉢」の第107話について語られています。友情や愛情の形、自身の成長といったテーマが描かれ、物語の展開に注目が集まっています。 また、十字会戦モジュローの激しい戦いとJK勇者、陰虚魔王、ひまてんの最新話の内容も語られます。登場人物たちの関係性の進展や、物語独自の展開への期待が高まります。このエピソードでは、ソラナキさんやクニルリさんを中心に、サマーバケーションの中での人間関係やキャラクターの心情が描かれています。おてるくんの戦いや、なぎはるくんがチームのピッチャーとしての役割を果たす様子も展開されています。 さらに、リュウジンラギの生死や心臓の謎、千葉県のYさんについての話が中心に展開され、特にYさんの10年間にわたるファン活動が注目されます。サマンヘルツのコラボやさまざまな作家たちのコメントについても触れられ、リスナーとの交流が深まる内容となっています。このエピソードでは、ゼナに関する話題やかぐらばちの興奮、千尋くんとけんせいさんの思想の類似についても深く掘り下げられています。物語の伏線や登場人物の関係性が、どのように物語に影響を与えるかに焦点が当てられています。

新年のご挨拶と合併号の内容
どうもガラです。
ミストでーす。
今週は、今週は?
新年明けましておめでとうございます。
はい、明けましておめでとうございまーす。
あ、もう67号ですけどね。
そうですね。
いや、完全に松野口を過ぎた段階で収録公開という流れになっているので、
今一瞬頭から飛んでいましたが、
明けましておめでとうございますという形で、
実質、新年号となる2026年06・07合併号を読んでいきたいと思います。
ほい。
はい。
という形で、そうですね。
最初に多少業務連絡として入れていきますと、
先週号も合併号だったので、ちょっと隙間1週間空いたので、
乙女の帝国の振り返り動画みたいなのを撮りはしたんですが、
ちょっと編集に力を入れようと思っていますので、
まあ1、2週間のうちに公開できたらいいかなという感じで進めています。
はい。
はい。というのも撮りましたというのと、
で、ちなみに前々から言っていましたが、
ちょっと年明けのタイミングでサムネイルとかを変更したいという形で、
今新しくなったのを動画で見ている方に関しては見ていただいていると思うんですが、
まあちょっと、やっぱりYouTube風にというか、
ちょっと見出しをつけたりですとか、ロゴの位置変えたりですとか、
多少手間ではあるんですが、毎週これを作るのは。
ただまあ今年1年くらいはとりあえずこれでやってみようかな。
で、あとは状況次第によってはその後どうしていくかはまた考えますが、
とりあえず今年はこれで1年やってみようかなと思っていますので、
お付き合いください。
ジャンプの表紙とキャラクター紹介
よろしくお願いします。
あと、世間的なニュースとしましては、
ルイドラゴンがアニメ化するとかもありましたね。
いやーおめでとうございます。
タイミング的にはびっくりですけど、
内容的には全然アニメ化してもいいんじゃないかなという感じですし、
アニメ化スタジオが共和にということに関しては、
ですよねという感じになりましたね。
いやそうですね。
いやハイクオリティだね。
感じでルイちゃんの普段シングルとかも見たいですからね。
いや、いいところだと思いますね。
本当に日常感というか空気感というか、
あれは本当に共和にだったらきっとすごいものにしてくれるんだろうなという感じがありますし、
結構ルイドラゴン本集の連載後あまり追いかけていないという方にとっては、
一体今どういう話になっているんだろう。
そもそもあれはどういうジャンルの話だったんだろうというのが分からなかったりするかもしれませんが、
その後追いかけるとあれは本当に結構分かりやすく、
本当にジャンプ少年漫画の設定と青春日常漫画のハイブリッドとして、
ちゃんとまとまったものになっている感じがしてるんですよね。
そうですね。
あのハイブリッド感は結構新しさもありますし、
読み心地もルイちゃんが好きになっている感じになってますんで、
いや本当にアニメ化楽しみだなという感じになりましたよ。
そうですね。
あとは今週の合併語の内容としましては、
まずジャンプ表紙が合併語恒例集合表紙、
今回はハレギの一堂という感じになっていました。
いやーもうやっぱワンピースを筆頭に人気漫画勢揃いって感じですね。
はいはいはい。
なんかもうワンピースを筆頭に坂本さんとか千尋くんがいるせいで、
もうヤクザの大親分というかなんか、
ヤクザの一家みたいな感じがしてくるんですけどね。
確かにこの女性陣は多いっちゃ多いけど、
まあ姉貴みたいな、姉貴分みたいな。
特に中心にいるのがこの武道派の面々で、
一人だけ千尋先輩が別枠ではありますが、
まあ千尋先輩はこれはこれで極妻としてありかなと思いましたし、
やっぱりなんか極童感あるなと思いましたよ。
そうですね。
といった感じで、まあそれぞれ柄や着こなしにもこだわりを感じられる感じのハレギとなっていました。
結構隠れてるキャラクターもったいないので、
また何かのプレゼントとか企画とかで、
このハレギ姿一人一人ちゃんと見たいなとも思いますけどね。
そうですね、結構みんなハレギ姿の模様に個性あふれてる感じがあるんでね、
全体像をちゃんと見たいなってキャラ多いですね。
いつか見れたらいいなと思ったりします。
ゲームニュースと新企画の展開
あとは企画としまして、カラーページに載っていたものですと、
4週連続応募者全員サービスの第2弾として、
今週はジャンプカラーイラストレーションボリューム2という形で、
2025年のジャンプに載ったカラーページを一冊に収めた感じのイラスト集が、
3080円で実質タダでもらえるみたいですね。
まあ確かにね、実質差ですよね。
3080円なんかもう送料みたいなもんですよ。
3080円払えば実質無料でもらえるということらしいので、
内容がどんなものなんだろうなと思いましたが、
この関東カラーは丸ごと1ページ掲載という形で、
関東カラーのイラストページに関しては、
サイズがA4サイズ。
A4サイズに1枚バーンと印刷したものがもらえるみたいですね。
多少コンパクトになってますけど、十分でかいと思うので嬉しいですね。
結構飾ったりとか何かに入れたりとか、
すごい使い勝手が良さそうな気もしますんで、使い道がありそうな気もしますんで、
これはちょっと良いんじゃないかなという感じがしますよ。
センターカラーとかに関してもちゃんと余さず載ってるみたいだから楽しみですね。
そうですね。という感じなので3080円ちょっと払ってみようかなと思っています。
締め切りは1月19日までとなっております。
あとは、ある種の周辺情報としまして、
今週発表されたゲーム情報の中に、僕これすごい気になったのが、
こちらかつ近く亀梨公園前発出所、
りょうさんの商店街物語という、
りょうさんが商店街を建て直していくような、そういったシミュレーションゲームが、
カイロソフト開発によってゲーム化されるそうですね。
確かにこれなんかゲームニュースにもなってましたよね。
このカラーページを見て、本当にその手があったかと膝を打ちましたよ。
ガルちゃんはカイロソフトのファンなんでしたっけ?
カイロソフトはそんなに追いかけてはいないんですが、
昔、それこそ学生、十数年前、もしくは数十年前から一応触ってはいたんで好きですし、
あとはやっぱり一昨年発売された、
フジコエフジオワールドを題材にしたカイロソフト開発、
ドラえもんのどら焼き屋さん物語というゲーム、
あれがかなり世間一杯に認識されたと思うんですよね。
そうですね。なんか大ヒットしたみたいですし、
YouTuberさんとかVTuberさんとかも実況いっぱいやってたなって記憶がありますね。
僕はあまり実況は見なかったんですが、
売上ランキングの上位にずっと座っていたイメージもありますし、
めちゃくちゃ売れましたし、実際めちゃくちゃ出来が良くて面白かったですし、
そのフジコエフジオ作品にあまた登場するめちゃくちゃ大量の大人数のキャラクターをのきなみ登場させて、
中にはSF短編集とかに登場してくるえぐい設定のえぐいキャラとかも、
にこやかな顔して紛れ込ませたりとかして、
あのカオスな空間というのはかなり好きだったんですが、
あれを踏まえてこのこち亀のゲーム化というのを見ると、
本当にこれは面白そうだなと思うんですよね。
そうですね、うん。
キャラ数で言ったら、フジコエフジオワールド全体とこち亀全体は確かに被験し得る感じがしますからね。
そうだね、幅も広いですからね。
しかも印象的なキャラクターに関しては、そのストーリーなどがちゃんと名場面として盛り込まれているらしいので、
これはめちゃくちゃやりがいがありそうだなと思いますし、
これをやったらこち亀改めて一巻から読み直したくなりそうだなみたいな感じもありますし、
これは確かにこち亀にしかできないんじゃないかな。
ドラゴンボールとかもキャラクターは序盤が多いけど厳しそうだし、
こち亀にしかできないゲーム化のような気がしますね。
なるほどね。ただ、りょうさんが立て直してやると難易度めちゃくちゃ高そうだなと思いますね。
いや、りょうさん大きくすることに関しては大得意ですから。
でも最後破産しません?
最後は破産しますけど、破産したらゲームクリアでいいんじゃないですかね。
逆に?
実際にゲーム中である一定のところまで行ったら、
定期的に破産して仕切り直しとかあるかもしれませんね。
なるほどね。世界観にマッチしてる感じですね。
そうですね。ステージクリアみたいな感じで、
一旦また借金が膨らんじゃった、また頑張らなきゃ、
また借金が膨らんじゃった、頑張らなきゃみたいなのが全然ありかもなとか、
いろいろ想像が膨らんで、
いや、本当にぜひ発売されたら速攻購入してやりたいなと思いますよ。
はい。
などなど目についたニュースとしてはその辺りとなっております。
で、こちらも一応このタイミングで触れてしまいますと、
おまけとしまして、
テレビアニメ締め使いU全編放送開始直前&コミックス第1巻発売中
秋田美芸&岩崎悠司コラボ描き下ろし
ジュース回戦&ジュース回戦56ポスター
というポスターが折り込みで入っていました。
そうですね。
新旧主要キャラクター空組みっていう感じのポスターでしたね。
何か異様に紙質の良い、紙の分厚い感じのポスターで入っていたりしました。
新年ということで豪華な紙を使ってるかもしれませんね。
そうですね。
そんなことはないと思いますが、印刷の都合なんでしょう。
厚めの紙なのが印象的でした。
という形で、新年企画一通り触れまして、
内容に入っていきますと、
今週関東から拍子が忍び事となっていました。
扉絵は臨戦態勢の救護部隊の面々という感じの一枚でした。
これだけ見ると非常に有能そうな感じしますね。
実際有能ですからね。
そうですね。ポンコツでもあるんですけどね。
そうですね。
この、夜中くんがこんなにたけった感じの表情をしてるのは珍しい感じがしますね。
そうだね。
といった感じの印象的な一枚でした。
内容としましては第64話で、
助けに来たウミネコさんは結界に目覚めていて、
炎の力を使ってカズサギさんと戦いまして、
カズサギさんもそれなりに強さを見せるんですが、
その途中でちょっと爆発が起きてしまって、
地下空間で空気がなくなってやばいっていうところで、
夜中くんがアオイちゃん含めカズサギさん、ウミネコさんともに助けて、
その場を逃げ去ります。
カズサギさんは敵ではあるんですが、
辛そうな表情をしていたので、助けずにはいられませんという展開でした。
ウミネコさんが結界に至った理由っていうのが、
怒りっていうのに関してはすごい納得できたんですけど、
それに対するウミネコさん本人のリアクションがすごい面白かったですね。
怒りの種類がちょっと思ったのを超えてましたよね。
そうなんですよね。
それなんだっていう。
なんか中間管理職の被害連の感じだよねっていう。
そうですね。
ある種、善人であると同時に鈍いところもあるのかなと思ってたんですが、
そうではなく、ちゃんと押し殺してたんだっていうのが伝わってきて、
僕は結構切ないというかキュンとくるというか、
ウミネコさんのことが少し好きになる展開ではありましたよ。
そうですね。
俺は元々ウミネコさんの好感度高かったですけど、
なんかより共感できるというかね。
より好きなキャラクターになりましたね。
そうなんですよね。
好感度が増す感じの、ちゃんと辛いと思いつつ、
それを押し殺してひたむきに頑張ってたんだっていうのが、
ただただ自分の境遇に不満を抱かず、
愚直にやっていたというだけではないというのが、
やっぱりかなり胸に刺さったんで、
これは本当に良い成長描写でしたよ。
そうだね。
しかもね、本当、俺は本当は
ウミネコさんの活躍
ヨダカさんに強くなりたいんだって言ってるところに関してはね、
めちゃくちゃかっこよかったし、
本当に燃えてるカットとかも含めてね、
すごい気持ちが乗る感じで良かったですよね。
ますます今後のウミネコさんの活躍が楽しみになる感じの回でしたよ。
そして、本当に関東からで
本当にウミネコさん活躍回だなって思ったけど、
最後はヨダカ君が持ってくる感じっていうのがすごい気持ち良かったですね。
はいはい。しかもやっぱり勝崎さんのことも救ってあげてほしいなというのは、
読者的にもずっと願っていたことなので、
ヨダカ君がそれを実践してくれるのは本当に嬉しかったですね。
なるほどなるほど。
粉塵爆発で酸素がなくなってみんな全滅しちゃうかなっていうところで持っていくっていうところもね、
構成として上手かったですし、納得感ありましたよね。
そうですね。確かに。
両者ともにピンチというシチュエーションを上手く作って、
そこをヨダカ君に救済というか救出させるという形で、
すごい丸く収まった感じになりますんで、
あとは勝崎さんをもっと根本的に助けるために頑張ってくれたらいいなっていう感じはしますね。
そうですね。
といった感じなので、果たして次の展開、誰を守るためにどこと戦うことになるのか分かりませんが、
ヨダカ君の活躍は楽しみです。
はい。
デスカラスさんの過去
では続きまして、マダンのイチの第65話。
内容としましてはデスカラスさんの過去が語られまして、
弟さんがオタクでデスカラスさんに最強の魔女になってほしいとなってよなろうよという感じのことを言っていて、
デスカラスさんもマンズラではない感じではあったんですが、
そんな幸せな日常を急に反世界の魔法さんによって変滅させられてしまったという過去でした。
そして目の前にはヒツギさんによって蘇らされた半分変滅した状態の弟さんが現れまして、
姉ちゃんって言ってくれまして抱きしめずにはいられませんという展開でした。
いやー先週からちょっと思ってて今週もそうだったんですけど、
デスカラスさんのことデス姉ちゃんって言ってるのちょっと面白かったですね。
姉がデスカラスで弟がリブロっていうその名前隠せよって思いましたよ。
そうだね。
デス姉ちゃんが言ったらちょっとゴロいんだよなと思って。
デスカラスさん以外の女性の名前が明らかになってないんで、
この部族はなんかそういうなんかなのかなとは思うんですが、独特ですよね。
独特ですね。
そして今週の前半に関してはデスカラスさんの良かった時の思い出っていう形でね。
すごいなんかいいなっていう感じだ分後半のそれを
反世界さんの魔法さんに崩されたっていう展開に関してはすごい胸に迫るものがありましたね。
そうですねリブロさん片知らせかと思ったんですがちゃんと姉ちゃんみたいなことを言ってくるあたりが本当にいやらしいですね。
そうなんですよね。
過去回想に関してはね結構本当になんかデスカラスさんを称える歌みたいなのもちゃんと歌われたりしてる里のみんなが。
今なんか本当にデスカラスさんのそういう称える歌とかのグッズが広まってるのも一応デスカラスさんが許してるのも
そんなことなんだろうなーって思うとちょっと胸が苦しかったですね。
そうなんですよねこれなんか何らかの形でこの故郷のデスカラスさんを称える歌が世界に広まったのかなと一瞬思っていましたが
完全に故郷滅びてるんでこれはやっぱり後に自然発生した似たような現象をデスカラスさんは受け止めてるんだな
ある種故郷の期待や夢っていうのを全て実現してあげてるんだなという風な感じが汲み取りましたよね。
いやーだからこういう過去編を見せられちゃうとね本当デスカラスさんがある種こうね弟さんの死に対してこう
何かの何も言わずに抱きしめてしまうっていう展開に関してもそうなっちゃうよなーってすごいなんか
悲しいとも違いますけど本当になっちゃうよなーって感じになりましたね。
そうですねそういった気持ちが湧き出るのは当然悲しかったないかなと思うんですがとはいえそのために負けていい
敗れていい死んでいいというのはやっぱりデスカラスさんの心情にも反しますし生きてる時の弟さんとの約束にも反しますから
ここから最強のデスカラスさんというのを見せてくれると信じてはいるんですけどね。
そうですね僕も本当に最強のマチュデスカラスさん大好きなんでここからの大逆転を信じている感じですね。
信じてはいるんですが弟くんになんか噛みつかれた感じ片方噛みつかれた感じになってますしそこに猛者どもがわらわらと群がってきて見えなくなってしまう感じというのは
思っていた以上に襲われてる感というかピンチ感が強いんで果たして無事な状態でこれを乗り越えてくれるのかどうかはハラハラして楽しみですよ。
ワンピースの悲劇
では続きましてワンピースの1170話内容としましてはロッキーさん宝物の悪魔の実を食べに行った先にあったハンマーに襲われましてそのハンマーをぶちのめしたら
なんかハンマーがリスになったりとかしましたで認めてもらって悪魔の実を食べて何がしかに変身した状態でハラルドをぶっ倒しまして
とどめの一撃破棄の一撃を加える前にはハラルドさんから愛してると言われて泣きながら打ち込みましたという展開でした。
いやー今週もうロッキーさんがお前最低だからなーってハラルドさんに言ってるのはその通りだよって思いましたね。
まあでもしょうがないのはしょうがないですからね。
そうなんですよねーだから父親の愛があるからこそねここでその一撃を奪わなきゃいけないっていう悲劇に関してはね本当に胸に迫るものがありましたし
おいたわっしゃっていう感じよりかはもう本当にロッキーさんお前頑張ったんだねえらいよーってなんかよりロッキーさんに対して感情にするというかね好きになる感じになりましたね。
いや最後のこの号泣しながらお父さん撃ち捨てる時の恨むぞてめえこんなことさせやがってっていう時の
俺もだ愛してるっていうこの俺もだってお前の気持ちは伝わっているぞっていうのを一言にまとめてくるこの感じのやりとりはもう胸打たれて
本当にロッキーさんの悲しみと家族愛とが伝わってきましたね
そうですね本当ここらへんは素晴らしいっていう感じでしたねー
本当に人情物語ワンピースらしかったですよって
まあそうですねこの泣きの感じはさすがでしたよ
いやーそしてまあでもね本当ロッキーさんが何に変身したとかねそういったところに関しては語られなかったんでね
いやーちょっと本当にどんな感じで現代編でそれが明かされるのか楽しみですね
そうなんですよねシルエットを見るとなんか首が長くなっていってやっぱ竜関係なのかな
もしくは何か馬か牛か悪魔っぽいなんかなのかなとかシルエットだとそんな感じの想像が膨らみますが
竜関係多すぎないかなと思いますしちょっとわからないですね
どうなんでしょうなんか北欧神話的なので象徴的な動物とかいましたっけね
いやーちょっとわからないんでまあお披露目の時を楽しみにしたいですよ
そうですねそしてまあ本当に俺に関して俺はね本当この悲劇を彫刻したイム様を許すまじっていう気持ちがねこの階層でさらに高まったんでね
いや本当現代編って早く神の騎士団ぶっ壊してイム様ぶっ殺してって思いましたね
まあそうですねあとはやっぱりこの神の騎士団の刻印というかタトゥーがあると本当に操られるし人格もおかしくなってしまうということらしいんで
やっぱり今戦っている相手に関しても元々はあんな人達じゃなかった可能性が高いですからね
そうだね
特にグンコちゃんに関してははっきりとそうではない過去が描かれているんでやっぱりあの紋章のせいだとしたら何らかの手段で
ハラルドさんの時はダメだったけれど今度はちゃんと正気に戻してあげられるようなそういう展開があったらそれは勝利感があるなと思うんですよね
そうだねその辺の期待も膨らむ感じでしたね
キッドカントリー本当に現代に繋がる伏線もたくさんありましたしハンマーのリスは可愛かったしいや本当に楽しみですね
楽しみですね
続きましてはウィッチウォッチの第231話の内容としましては突入作戦のペア組に関してはそれぞれの意見がいろいろあったんですが
三原くんのこの冷静な意見がちゃんと通りましてペアを組み直しましてそしてみんなで橋の上から船に向かって突入ですという展開でした
いや先週で三原くんが手を挙げているのは我々もなんでだろうって言ってましたけどね
ちゃんと理由があったのも素晴らしかったですね
そうですね一番年下の三原くんが一人だけ冷静に的確なことを言ってるというのは確かにちゃんとしてるのに面白かったですね
面白かったですね彼の好感度も分かる良い展開でしたよね
そうですね三原くんただただ生意気なだけではない彼の良いところが見れてよかったですよ
そして本当に船に突入これから決戦だっていうところでね
お父さんとの会話があったりとか横浜ベイブリッジで突入するぞみたいな絵をつけたりとかみんな心象だったりとかっていうこの辺の盛り上げ演出はさすがでしたね
いや本当にこのミッション感あとそれで言うと最初のところでにこちゃんが今のこの日本の惨状を見て魔法はもっと楽しいものなのになっていうのに対して
もいくんたちがにこちゃんはもうなりたかった人を幸せにする魔女になれてるよっていうことを言ってにこちゃんが感激するという
この辺の展開がある種日常パートの総まとめ感もあったんでこれも含めて本当になんかクライマックス感が上がってきましたね
いやーちょっと本当にまだ一発の不安も抱いつつも成功してほしいって気持ちが溢れてってますよ
まあそうですねもうこれで骨を封印してしくみさんも倒してハッピーエンドですね
ハッピーエンドやらしてほしいですね
という感じでちゃんと本当に成功してほしいなという思いと失敗したという不安等がたくさんある状態でミッションが始まってますんで来週以降からどうかっこいい展開と
ハラハラする展開とそして慶吾君ところの恋愛事情がうまくいくのかを大変楽しみしますよ
続きましたがセンターカラーです大反響コミックス1巻発売記念2号連続カラー第1弾サムアンヘルツオールナイト日本スペシャルコラボセンターカラーサムアンヘルツという形で
今回はなんとオールナイト日本のブースをちゃんと書いてそこに福森君たちがいるというコラボセンターカラーとなっていました
いやすごいですねもうわずか16週にしてこんな大物ラジオに認められるなんて出世しすぎっていう感じですね
そうですね1巻発売記念がオールナイト日本のコラボというこの出世感はすごかったですけどまあまあ納得のコラボ
例えばこの1巻発売にかけてまたあの youtube のジャンプチャンネルのともにサムアンヘルツのボイスコミックみたいなのが出たのは見ましたか?
まだ見てないですね
あれでこのラジオ作中で出てくるロングホープスというお笑いコンビのラジオをアルク&ピースのお二人が実際にやってるんですよね
山野先生がファンだと言っていた
まあその漫画の中のセリフをちゃんとラジオ帳に深夜ラジオ帳にちゃんと言ってネタもちゃんとお笑い芸人さんが読み上げるという感じの本気のボイスコミックス化してますからね
じゃあすぐ聞きますねこの後
まあそうですねという感じで当然人気も上がっていますがそれと同時に深夜ラジオという題材がすごくいろんな分野とコラボしやすい題材だったりすることもあると思いますので
どんどんこの世界が広がっているサムアンヘルツとなっております
内容としましては第16話でリスナー講習の結晶に向けてクラゲちゃんふくもり君と一緒に外に行きたいというんですが危ないし深夜だしというまともなことを言って断りまして
でもふくもり君クラゲちゃんのネタが読まれないこともあってクラゲちゃんやっぱり本当に緊張してるのかもさっきの冗談じゃなかったのかもという感じでいてもたってもいられず
クラゲちゃんの家まで向かいまして窓の外から応援した結果それに気づいたクラゲちゃんはバシバシネタを読まれるようになりました
結果発表を前にしてクラゲちゃん降りてきてふくもり君と合流という展開でした
いやー何でしょうねこの不調だったけど思い人の応援を聞いて反転攻勢に転ずるみたいな展開は少年漫画的王道なんですけど
いやだがそれがいいっていう感じでしたね
青春漫画の魅力
そうですねスポーツ漫画的でもありますしある種の覚醒展開的な感じで本当に漫画的な形となる展開をちゃんと深夜ラジオという舞台でやるというのは面白かったですよ
いや面白かったですね
いやー何だろうねまあ毎週行ってますけど本当にこの漫画を見るとね青春すぎるって言ってすごい笑顔になって幸せな気分になれるんでね
今週も本当そんな感じで良かったですね
そうですね本当にこのふくもり君ちゃんとラジオを聞きながらクラゲちゃん家に行きたい
ラジオを聞きながら自転車に乗るのは違反だ良くないということでやむにやまれずクラゲちゃん家までダッシュで深夜に走っていきますからね
バカ真面目ですね笑
というこの全力疾走する青春漫画なんて名作に決まってますからね
間違いなくそうとおりですね笑
ここがもうアニメ化した時のこの絵面が目に浮かびますよ
そうですねもう歌も決まってますしね笑
そうですねクリーピーナッツあやせいくさりらでって言ってますからね笑
そうですね笑
いやーでも何だろうねすごいね深夜ラジオの題材なのに本当に動いてるね笑
まあまあ青春ですからそれは動きますよ青春ですから笑
いやーというわけでここまでやったらもうクラゲちゃん優勝するしかないでしょっていう雰囲気なんでね
ちょっと来週の結果発表楽しみですね笑
まあどうなんでしょうね前線してるのは間違いないですし
ここに後悔これ負けたとしても後悔はないと思うんですが
やっぱりこのバトエンさんがすごい意味深に描かれてますし
バトエンさんを超えられるかどうかは僕はかなり迷いと思ってますよ
いやでもなーここはもう本当に優勝して抱き合って
今度は僕がクラゲを超えるみたいなことを言って
今度は僕がうなぎポテトを超えるとかって言って
やると王道だからそういう展開を望んでるんだけどな笑
まあまあそれもありかなと思いますよ
その場合は多分敗北者としてバトエンさんが何らかの存在感を見せてくれるんだろうなと思いますけどね
まあそうだね何にせよ早く来週が待ち遠しい
でも来週が待ち遠しい
もう合併号なんだよなーってなってますよ笑
時ゆき君の運命
まあそうですねその代わりに9巻開けの次号では関東から表示ですから
いやすごいとこ来ましたね早いっすね関東から笑
そうですね1巻発売と同時に関東から表示という形なんで
大変確かにある種の第一部最大のクライマックス最大の盛り上がりみたいなのが来たのもおかしくないので
まあ来週勝てるかどうか僕は分からないですがとても楽しみではありますよ
楽しみですねー
という形で今週のお題はこのロボットかなり人間だななぜ?でしたね
そうですねどうですか
じゃあこちらからいきますかこのロボットかなり人間だななぜ体と頭脳が50代おっさん
そこはどこから50代おっさんって判断ができてんね
これに対する正しいツッコミはそれは50代おっさんだろっていう
なるほど
体と頭脳がおっさんでロボット要素がむしろないっていうのがこのネタですね
はいはいはい
じゃあ俺のこのロボットかなり人間だななぜ?
テニスをやっていて俺はこれからデータを捨てるっていう
分かりますか
いやまあ分かります
手に振り出たですけど
分かりますが
分かりますけどかなり複雑ですねそれは人間とロボットが入り混じってますね要素が
すいませんいやー難しいですね
そうですね基本的にものすごく人間臭い方向に持っていくのが基本かなと思うんですが
そんなの絶対ロボットやらないだろうみたいなのに
ひとネタロボットっぽいモチーフを織り込むとかもあったりするんだと思うんですが
今週は結構この作中で描かれるリスナー講習のネタに関しても
なかなか手こずってる感じが伝わってきましたよ
でもちゃんとつぶぞろいだったと思いますけどね
今までのお題に比べるとこれいいなこれうまいなっていうのは僕はちょっと少なかった感じがしましたね
即興投稿でもありますからそこはしょうがないのかもしれませんね
そうだね
といった感じでリスナー講習終わったらその後次のネタ投稿までどのくらい間がくのかわかりませんが
何はともあれいろいろと楽しみです
続きましては逃げちょうどの若組の第233話内容としましては
高渕さんは時ゆき君が死ななければならない理由を切々と説明しまして
トクトクと説明しまして
時ゆき君それに納得しまして
ふぶき君も小次郎君もそれを受け入れまして
時ゆき君に突き沿ってくれると言ってくれまして
時ゆき君は考えたすでに高渕さんの条件を呑んで
高渕さんが出した条件を呑んで
高渕さんと初めて会った形状へと一緒に向かいますという展開でした
ついに南北調鬼ごっこ終焉
時ゆき君捕まえるという展開でしたね
本当に時ゆき君が鬼になって
もうあれより上はないかと思いましたが
最終的には捕まって終わるというのはびっくりしましたね
とはいえめちゃくちゃ綺麗というかね
何だろうずっとこの時代の一般的価値とは相反して
潔石とは相反して逃げ回っていた時ゆき君
だからこそその時ゆき君を捕まえるためには
彼と同じ心持ちになることだったということに関しては
すごい納得でしたし
高渕さんがその境地に至ったというところもしっかり踏み落ちたし
手打ちの条件も文句のつけどころがなかったんでね
何だろう捕まえることに対してはすごい納得感がすごかったんで
すごいものを見たなって感じになりましたね
そうですね
本当にある死を受け入れるという現代人にとっては
なかなか離れた距離のある価値観だったりしますが
この時ゆき君の心臓が常にドクンドクンいってる感じの
この残りわずかの余命をどう使おうか考えている感じとかもありますし
本当に出される条件100年の平和
そして2人の思い出話とかも含めて
すごく飲み込める感じの受け入れられる感じの
共感できる感じの展開になったのはすごかったですね
大切なものをために命を使うというところに関しては
ある種時ゆき君捕まってしまったけれども勝利というところでもありますからね
その辺の脅しどころもすごかったですよね
そうですね
時ゆき君的な最後まで命を燃やす生き切るという
短くとも生き切るという
その感じは決して曲がらない状態でのこの決着ではありましたね
というわけで本当時ゆき君が実際歴史上でね
処刑されたかどうかってちょっと分かってないわけですけども
だけどやっぱりそこにね
こういうふうにして終わっていくっていうことに関しても
おそらく歴史とは差異がない感じでしょうからね
いやーちゃんとこの人が死ぬところで終わる
とこまで書き切るっていうところに関しては
歴史漫画として本当に正しいと思うし
いや本当に気持ち的にももうなんか
決着やなーっていう気持ちにさせてくれましたね
そうですね
本当にこの最初に高橋さんと時ゆき君が出会った場所というのが
この辰野口刑場という刑場で出会ったという
ここが時ゆき君の最後の地だったというのが
歴史を知っている人からしたら最初から
ハハンという感じだったと思うんですが
全く知らずにいた身からすると
あ、あの初めて出会ったところが
時ゆき君最後の地になるんだっていうのは
すごい深いものを感じさせましたね
いや本当はね
1話から仕込んでたんだ
まあ当たり前でもあるけどっていう
本当ここに関して俺もびっくりというか
そうだったんだーっていう気持ちすごかったね
本当に因縁を感じさせる展開だったんで
それで高橋さんが改めて時ゆき君との約束とか
時ゆき君との触れ合いっていうのに思いを馳せて
泣いて抱きしめるという
この展開にまでつながってきて
本当に見事な構成でしたね
いやーというわけでもうなんかすごい
満足感がやばいんで
はいはい
もうあとはエピローグ最後のシーンを
どう演出するかっていう感じだと思うんでね
いやー本当完結まで
あと何週あるかわかんないですけど
三重町村アカギミ楽しみだなーって感じだった
そうですね
まあ処刑したという事実さえあれば
高橋さんはオッケーなわけじゃないですかこれ
まあそうですね
だからまあ
基本的には処刑した方が当然一番いいとは思うんですが
処刑したという事実をうまく偽装して
その後の余生を生きさせるっていう展開もなくはないかなとは
僕は思ってますよ
なるほどね
まあまあちょっとその辺も含めてちょっと
どうなるかっていうのは期待したいですね
そうですね
今週の解説上手のアカギミのところで
この滅びた平家の生き残りが全国に潜伏しているみたいな
平家のお宙の伝説みたいなのを説明して
で実際生き残っていたとは思うんで
いろんな伝承が残っているから
調べてみるといいかもねみたいな感じのことを書いているのは
僕は何かの伏線の可能性があるなと思ってますから
なるほど
まあ解説上手か別にそういう伏線を張ったことは多分ほとんどないんですが
まあかもしれないと思ってますんで
まあ僕は
処刑される9割
8割ぐらい読みで
展開を楽しみに待ちたいと思います
なるほどね
俺はもう処刑される気持ち10割くらいだったけど
今回のガルチャンので0.5割くらいきたなって感じがするんで
その辺も含めてハラハラしながら
見届けたいなって思いますね
まあそうですね
まあまあまあ処刑されたとして
実際それはバッドエンドではなく
ある種のツルエンドになるんだろうなという感じはしているんで
処刑されてもやむなしではあるんですが
もっと何か胸に残るいいハッピーな終わり方が
あるんじゃないかなという期待は
胸の端っこに置いておきたいと思いますよ
はい
坂本レイズの展開
では続きましては坂本レイズの第243話
内容としましては
アキラちゃん高村さんを宿したスラーに襲いかかるんですが
スラーの高村さんは強すぎて立ち打ちできません
それを見かねた金栗さんが
色情とかウェディングケーキを使って
なんかチャチャ入れてきますという展開でした
いやもう金栗さん
この二人にケーキ入賭させたら映えるだろうなって考えるのを
それでこそ映画監督だ
変態でしたね
頭おかしかったですね
ちなみにこれ
ちゃんとビデオにレッグマークが出てますし
やっぱりあれ
街中ジャックして流されてるやつ
ライブ中継じゃなくて
編集したドキュメンタリー映画なんじゃ
っていう気が僕はしてきましたよ
はいはいはい
そうですね
いやー客が飽きるぞとかって入っちゃってると
やっぱりね
ちょっと違う感じありますけどね
だからといって何か変化があるかどうか分かりませんが
もしかしたらその時系列
すでにこれが終わったことであるというのが
坂本さんサイトにお話が繋がっていくときに
何か劇的な感じで繋がることもありえるのかな
とかはちょっと思っています
そうですね
いやーしかし本当に何だろう
この人の気持ちを全く考えずに
自分の撮りたい絵だけを撮るっていうね
金栗さんに関してはね
何だろう本当ある種のスガスガさえ感じたんでね
いや好感度高まりました俺の中では
まあそうですね
まあまあこれでこそ金栗さんだな
一貫してていいなという思いがあると同時に
金栗さんに色情のものを全て最高グレードに変更だって言われて
乗客って言って対応してるホテルマンは
良くないなと思いますよね
そうですね
目の前で見撃やってるしかない
大丈夫ですかって感じ
まあまあ目の前の殺し合いに反応しないのは当然だと思うんですが
おそらく他の人向けに用意してるだろう色情を
金栗さんの評価
金栗さん用に売り渡してしまってるあたりは
僕はちょっと評価下がりましたね
このホテルマンの
まあそうですね
ちょっと後から支配人とかに文句言われそうですね
まあそうですね
という感じで金栗さんの評価は上がりつつ
ホテルマンの評価は下がる回でしたよ
そしてねあと
最後やっぱ景気に優等してるところで
あれなんかこれはもう
あきらちゃんかけるスラーさんのカップリングなのかなって
ちょっと思いましたよね
ここでいう死が2人を分かつまでって
どちらかが死ぬまで決着しないという意味ですからね
まあそうですね
結局だからあれじゃないですか
決着しないままこの2人がくっついて
70年後くらいまで生きるんじゃないですか
なるほどそれは全く想定外でしたが
あきらちゃんスラーさんのリオンさんに関しては
止めなきゃいけないという風に決断してはいるみたいですが
一応スラーさんのことを理解しようと思っていた時期もあるみたいですから
まあもしかしたら何かそこの部分が
生きてくる可能性はなくはないのかもしれないですね
そうですね
俺はだから本当になんか最終的にスラーさんとあきらちゃんが結婚する
ハッピーエンドが迎えられて
そして金栗さんが恋のキューピットとして
慕われるみたいな
そんな展開を期待してますよ
スラーさんはこのメンタル弱いところが信用ならないんで
あきらちゃんはやれないですね
なるほど確かにその意見もわかります
うちのあきらはあげられないんで
僕はちょっとその点
あきらちゃんがスラーを倒して世界を救ってくれると信じてますよ
はい
エクソシスの進展
では続きましてエクソシスの清志くんの第75話
内容としましては長男のボウさんを飛びに行ったブーさんは
ボウさんが思いのほか強くなっていて苦戦するんですが
生命、霊天の実というのを食べて若返って
全盛期の力で戦います
ガガさんのところに行ったシュテンさんはガガさんの部下を倒して
ガガさんに戦いを挑みますが
ガガさんにはシュテンさんの力が通じず
どうなるかと思ったんですが
隠していた本気を見せてくれるそうですという展開でした
僕は本当魔界編に入ってからこの漫画から
溢れてくるヤンキー感すげえいいなって話してますけど
今週も本当になんだろうこのボボさんが
今やこんなもんか嘘だと言ってくれよヘルスブブーとか
図型系のお前の方だろ今日から俺が大魔王だって
ヤンキー感すごい痺れましたね
確かにこの下国城感、ヤンキー漫画というか
東京リベンジャーズとかでもたまに見る気がしますよ
このスラッとした感じっていうのも
すごい現代的ヤンキー漫画感あるし
だからボボさん魅力的なキャラクターだなって思いました
確かにボボさんちゃんと格のある登場ではありましたね
ちゃんとここからヘルスブブーさんも
全盛期の力になって対決というところですからね
ちょっとなかなかいい注目の戦いだなって感じになりましたね
そうですね、ある種長男に負けるというのに関しては
予想の範囲内ではありましたが
この全盛期化したブブーさんというのはちょっと予想外の要素だったんで
これでわかんなくなってきましたね
この戦いを描写してくれるんだったらここによって
ボボさんの核が見えてくると思うんでね
ちょっと楽しみだなって感じになってきましたね
そしてシテンさんとガガさんの方に関しても
この目隠れキャラってやつがさ
本気を出す時に片目が見えて
次は両目を見えるぜっていう展開もすごい王道だけど
中二科のかっこよさで素晴らしいって感じでしたね
しかもこの目の表現、今回のこのブブーさん、ボボさんとかでも
印象的だったんで特に気になりましたが
目の瞳孔の周りに
星のトゲがいくつあるかがキャラによって異なるんですよね
そうですね
これが実質ゴンロンエッグみたいな世界ですよね
心臓なんかをみたいな
心臓の数を表してるんだと思うんですが
ブブーさん、ボボさんが5本に対してガガさんは4本
そしてシテンさんの現れた目には3本という感じで
これがなんらかの悪魔の力を表してるんだと思うんですが
これが今週の段階で何でしょうね
いろんなキャラクターが並び立った状態で最後シテンさんがジロッと睨む感じで
すごく印象に残ってこのデザイン良かったですね
本当にバトル漫画の王道行ってるぜキヨシ君という感じがして
来週以降も楽しみです
各方面の戦いがどうなるかそして最終的にキヨシ君が
遅れて到着したヒーローとしてどういう風に勝たれていくのか
大変楽しみですよ
偽恋の読み切り
続きましてが読み切りです
偽恋の込み直しラブコミ最新作君への特命ラブソング読み切り
センターから47ページいい加減に気づけという形で
コミ先生とりあえず簡単に
連載作品だけ挙げていきますと
連載デビューのダブルアーツが2008年発連載
もうすでに18年前ですね
生まれた人が高校卒業してるってことですか
選挙権を獲得してる感じだと思うんですが
その後ダブルアーツの次の連載作品が
2011年から16年まで5年間の連載でした偽恋がやっていました
9年前となります
懐かしいですね
ウィキペディアのジャンプギガですとか本誌に載せて
ウィキペディアだと最後に載ったのが2022年のギガらしいんで
4年ぶりの読み切り掲載となります
大分空いた感じかもしれません
という形で内容としましては
高校1年生男子のハルーラ君は
正体不明のシンガーソングライターヒカリちゃんというのに
憧れていました大変大好きでした
同級生の幼馴染のカナメちゃんという女の子も
ギターをやっていてなんとヒカリちゃんの正体でした
ヒントを出されるのですが全然気づきません
カナメちゃんはハルーラ君のことが好きで最終的に勇気を出して
ステージ上で確信めいたことを言ったりとか
その後も正体を明かすようなことを言ったりとかするんですが
全然気づかないのでいい加減気づけという展開でした
すごいですね鈍感系主人公をギャグの領域まで
振り切った構成めっちゃ面白かったですね
言われてみるとコミ先生が鈍感主人公を
力を入れて描くというのはある種自己言及的なものなのかもしれないですね
そう思いますね
俺むしろすげえ勇気あることだと思いますし
その上でこれだけ吹っ切れてるのはさすがやなってましたね
その視点はなかったですが確かに
ニセコンにおいて鈍感系主人公の是非を問われるシーンがあった
コミ先生がそれを題材として扱うのは確かに
全然個人的にはいいと思いますけどね
鈍感系主人公いいだろっていうコミ先生の声が聞こえてくるようで
俺はもうよかったよって言ったからですね
そういったメタ的な視点を除いたとしても
別に本人が一番動かしやすい好きなキャラクターというのを
そのまま出すというのは全然ありだと思うので
それがこういった感じのキャラクターということであれば
それは全然ありだと思う
実際ちゃんとさげたので面白かったですし
最後の最後でギター見せてまでお前光役でギターを始めたんか
そこまでやるんかって言って笑っちゃいましたからね
それはちゃんと吹っ切れてギャグになってたなと思いますよ
そうですね
だから俺はかなり満足度高かったですね
あとはこの正体不明の歌い手が
大規模なライブも開いてるけど正体不明みたいなのに関しては
やっぱり現実世界にアドさんがいることによって
すごいリアリティーが生まれてますよね
そうですね間違いないですね
自信するアイドルじゃあるまいしそんなのあるかよみたいなことが全くないですからね
そうですね
いるいるそういう人みたいな感じになってますからね
相変わらずコミシ先生は絵が可愛いですからね
その辺も本当に年数が経ってよりリッチな感じの絵になったなというのは感じましたね
確かにエフェクトとかの描き方に関しては
昔の偽恋の頃とはだいぶ違ってるかもしれないですね
そうですねデジタルにこうしたみたいな雰囲気もあるんでそういったところもあるんでしょうけれども
本当はまだまだ絵が進化してるというかね
っていうのはコミ先生早く次の連載楽しみにしたいなという気持ちにさらになりましたね
必ずしもラブコミ限らずではあるんですが
コミ先生の作品には特有の雰囲気魅力読み味があると思いますし
コミ先生の作品ぜひまた読みたいなと思いますよ
ちなみに結構本当は俺は鈍感系主人公とかが出てくると
あまりにも鈍感すぎると本当にこのカップル付き合ったら大丈夫かっていうのがちょっと思ったりしてしまうんですけど
今回に関してはかなべちゃんがね本当にこの年でちゃんとコンサートを仕切れるというかさ
できるレベルのちゃんと優秀な子なんでね
まあ彼女が辰田に行って大丈夫かみたいな気持ちになりましたね
この晴浦君だってバス会社に連絡をしながらダッシュでバスを追いかけるみたいな
この文武両道な感じがありますからね
だからその辺の心配が最終的になかったのも良かったですね
実際にせこいとかの時にも後半では色々と難しいところありましたが
やっぱりちゃんと主人公が女性キャラクターに好かれる時に好かれるに足るだけの展開を盛り込むという
ある種のラブコメ的なアリバイ作りというのがにせこいとかでもちゃんとできていたと思いますし
そういう点で男性キャラクターに対して向けるそういったキャラ造形の手腕的なところもやっぱり小見先生の持ち味だと思いますから
今回の読み切りでもちゃんとそこの晴浦君に反映されている感じはしましたよ
本当に小見先生さすがだなという感じではありましたので
また早く小見先生の作品が読みたいなと思います
続きましてがアカネ話の第189話内容としましては
照明師王の死神というのはカラッとした笑いのようの死神でした
恐ろしい感じの死神とは真逆の性質という形で死神はどんな風にも演じられるからどう向き合うかが大事
何に焦点を定めるかが重要という形で
アカネちゃんは死神に向き合う深淵クラスのネタに向き合うことを決めますという展開でした
死神は演じるものによって顔を変えるというところに関してはそうなんだという感じでしたけど
一方で照明師王に教わるっていうことはアカネちゃんはようの死神をやるってことじゃないのとはちょっと思ったんですけどどうなんですかね
前座の時は教わったお話をアレンジするのは多分禁止一般的に認められてないと思いますけど
2つ目は教わった話アレンジするのは多分OKだと思うんで
教わったままやる人も当然いるでしょうし全然アレンジする人はいると思うんで
それがアレンジャーとしての能力みたいなところだと思うんで
そういうものを求められるかもしれないですね
なるほどねただ照明師匠が前もちょっと話をあげるあげないに関してどう認めるかというところに関して
自分の死神と全然違ったら照明師匠認めてくれるのかなってちょっと心配ではあるんですけどね
確かにそうですね普通に話をあげるというのに関しては教わった話をちゃんとその通りにできてOKっていうのは当然そういうものだと思うんで
そこから先本人なりにアレンジしていくっていうのがその先にある
一旦お話をもらった後にある長い長い道のりだと思いますんで
そこに照明師匠が関わってくるのかそのアレンジの部分に照明師匠が関わってくるのかどうかは関わるんですかね
僕は関わらないような気がしてましたが漫画を読むと関わりそうな言い方してますね
そうなんですよねだから結構どんな感じだかわかんねえぞっていう雰囲気なんで
どこに落ち着くのかって楽しみながら見ていこうかなって思ってますね
確かに覚えて再現しろではないことを照明師匠はやらせようとしてるんですかね
確かにその辺に関しては今後茜ちゃんがその三弁稽古を続けていく中で改めて語られると思うのでちょっと注目したいと思いますよ
そうですね
そういった感じで明るい死神、死神って明るくても怖いですけどね普通
まあまあそうでしょうね
いやその落語の死神の話でそのカラッとした感じで軽々しく自殺するか死んじまったみたいな話を軽々しくするのって
聞いてる方からすると結構怖いんですよね軽く死の話をしてるのって
だから純粋にその怖さのない死神ってなかなかあんまり記憶にないなという感じだったりするんで
まあ今茜話の回、茜話に関する落語回の映像とかyoutubeで上がったりとかしていますが
そのカラッとした死神もいつかちょっとこの人の死神はそうですよみたいな感じのを聞いてみたいですね
そうですね
青の箱の友情
続きましてが青の箱の第225話、内容としましては
あやめちゃん、きょうくんと大輝くんがバトミントンで競っている戦っているのを見て
自分はその対等な友人関係というのが持ち得なかったけれど周りからひがまれたりとか嫉妬されたりとかもういさかいばっかりだったけれど
きょうくんと大輝くんは本当に同じことを同じくらい好きで同じくらい強くて戦えているというのがもういかにかけがえのない絵柄なものかというのを
切に痛感した状態で
そしてきょうくんが一点取り戻して取り返して試合がまだまだ続くということが嬉しい
2人の試合がまだ続くことが嬉しいというのできょうくんもそれに満面の笑顔で応じます
そしてみんなの見守る中、大輝くんの打ち返すそのシャトルに向かってきょうくんは微笑みますという感じです
いやー別にきょうくんが得点したのが嬉しいわけじゃないんだからねっていう
なんかいにしえのツンデレシグソーよかったですね
実際これはツンデレじゃなくて本心というか適切な意見なんですけどね
そうですね
いやでも本当にモノローグもすごい良かったけど
大輝くんときょうくんの2人だけの世界みたいな話なのかなって思ってきた中に
ちゃんとあやめちゃんが関われてるというかね
2人が過ごしても長くバトミントンしてるのが嬉しいんだよって言ってるところで
本当2人がその通りだっていう感じのリアクションをするっていうところで
いやーもうなんかあやめちゃんのヒロイン感というかきょうくんの相手はお前しかいねーよっていう気持ちにさせてくれる回でしたね
そうですよねあんな観客席からきょうくんの視線の行き先を見て
あやめちゃんのことを見てるのを見て切なくなってる感じのさきさんなんて目じゃないですね
いやでもそう思うですねちょっと今週は真面目にほんとあやめちゃんが格好の違いを見せつけたっていう感じありましたよね
それこそさきさんと話した千奈先輩が言っていた
自分がしてほしい自分のためっていうのが恋愛で
相手のため相手が幸せになってほしいっていうのが愛情だみたいな話で言ったら
今週このあやめちゃんの見せたきょうくんが1秒でも長く大輝くんと試合をしていてほしいという思いで応援しているというのはまさに愛ですからね
そうですね
きょうくんの幸せを願ってそれを見守ろうと思っているという
この感じは本当に恋愛ではなく恋ではなく愛だというのが伝わってくる感じになっていたんで
もうこのきょうくんの笑顔を見た瞬間にガー勝ったな風呂入ってくるって感じでしたね
それ負けフラグだからやめたほうがいいですけど
ただ本当にこれに関してはもう勝ち角ポーン広いんだお前はって感じでしたね
そうですねもはやハッピーエンドが活躍された感じがこのきょうくんの笑顔から感じ取れたんで
試合も当然楽しみですし試合の決着も楽しみですがその後のきょうくんとあやめちゃんの関係性の進む方向がますます楽しみですよ
あとはきょうくんから大輝くんへの思いのモノログみたいなのが語られるわけですけど
前もちょっと言及してましたけど千夏先輩とかに対してオリンピックっていう表現をしてるのがね
やっぱ千夏先輩は世界最高峰のヒロインなんだよなーって気持ちがしてよかったですね
これこの千夏先輩オリンピック概念好きなんですよね
格差を表現する言葉ではあるんですが
この高嶺の花感を表現するにあたってすごく適切な表現の感じがしますよね
まあきょうくん最後負けるのかなという感じがありますがそれを微笑んで迎えている感じというのが
大変グッとくる感じがありますから
試合がどうなるのか大輝くんが何ていうのかどうなるのかこうなるのか大変楽しみです
隣のお添川の騒動
続きましては隣のお添川の第9話内容としましては
お添川さんしんどうさんぶちのめましてしんどうさんを魔法界に送り返しました
そこでしんどうさん暴れるんですが大魔神様がお仕置きしてくれたみたいです
でお添川さんは逮捕されちゃいましたという展開でした
いやもう今週はまずよぶこちゃん体張りすぎわろたって感じでしたね
そうですね大車輪っていう
自分で召喚した像に自分をブンブン振り回せて飛べるという
実際自分がやる必要あるそれっていう感じですがこれしかなかったんでしょうね
そうだね
いやなんだろうね像を召喚したからもっとかわいい系の芸でも全然いけるはずなんだけど
こんな体張ってしまうのは彼女の芸人魂を感じたよね
芸人魂かつ彼女の不器用なところでまあいいですね
よかったですね
なんで俺は本当にこれによってよぶこちゃんの好感度がさらに上がったんでいいねって感じでしたね
そうですねちょっと面白いなと思いましたよ
そしてあとはね本当大魔神さんに関してはね
謎の6月31日っていう魔法で過去を見せつけてるわけですけどね
個人的には本当にちょっと動いただけで運動って疲れるわねっていうところがなんかこの
物草な感じがお添川さんの育ての親らしいなって感じでちょっと面白かったですね
まあ確かにそうですね同じタイプのスタンド使いというか
お添川さんと根っこを同じくしてるのかなっていう感じはちょっとよかったですね
っていう感じでなかなかこうねヒロインズというかね
好感度はすごい上がりましたけど一方でここで逮捕してくれる警察の好感度は下がりましたね
そうですねめちゃくちゃ好感度というか評価は下がりましたねここ
解決してもらっておいてそれかよっていうしかも利用しといてっていうね
いやーというわけでちょっとねさすがにね彼らの好感度が低いまではいけないと思うんで
来週以降になんか上司が出てくるなりなんか実はこういうことだったんですよっていう感じで
好感度上げてくれたなって思ってますね
そうですねまあ地上超スターという感じでそこで大きく人間関係とか世界観とか広がっていくと思うので
展開も進むと思うのでどういった方向に進むのか大変楽しみです
かぐら鉢の戦い
続きましてはかぐら鉢の第107話内容としましては
マガツミの力というのは周囲の生命を吸い取って持ち主の力にする持ち主を強化するという能力で
もう吸い取る力もめちゃくちゃ強いし本人本人の力もめちゃくちゃ強いしで
サムラさんもとても立ち打ちできないんですが
チヒロくん戦いを経まして炎天の魂僚への扉を開き炎天の力というのが
対マガツミ王の感じでマガツミの生命を力を吸い取る能力にも対抗できますし
より対マガツミに特化した能力として開花していきますという展開でした
まず今週はねサムラさんたち妖刀5本で孤独を止められたわけじゃなくて
剣聖作動が勝手に止まったっていう情報はすごい絶望感を与えてきましたし
サムラさん自身もなすべなく負けてしまったところで終わりだーってなりましたね
そうですねやっぱり剣聖さんの肉体が本人ではないユラさんであるというので
何かリミッターがあったりするかなというのを期待しつつ戦いで立ち打ちできる感じは一切しなかったですね
そうなんですよねだからもうダメだ本当に時間切れくらいしかね絶望になっていたところで
いや炎天は本当にね剣信打ち居るために作られた剣だったんだよ
そしてその本領はもう破棄されてるんだよって言って
チヒロくんを挙げてくる展開に関してはすごい何だろう
逆転で盛り上がる感じがなんかすごいジェットコースター感で良かったですね
いや本当にここの説得力当然チヒロくんが立ってくることに対して嬉しさ格好良さもあったんですが
それと同時に炎天の本領は対マガツミだったという形で
ニシキも実はマガツミの生命吸収に対する対抗能力だったみたいなのが示されて
マガツミに対するメタ的な存在だったというのが明かされてのこの戦いはすごく盛り上がりますね
いやーというわけで本当にね死なせない誰もっていうところで
本当に悪は全部滅するっていうねところのケンセイさんとは相対してる感じもすごいありますんで
このままレスバーでも勝って真打ち追ってくれってもう俺は上がってますね
そうですね偽ケンセイさん狩りぐらいはやっぱりぶっ倒してくれていいですよね
そうですよね
という感じなので覚醒チヒロくんのこの連載史上最強の戦いが見れるのを楽しみにしています
では続きましてセンターカラーですコミックス第1巻発売一番と
ジュース決戦激化大反響恩恵センターカラージュース回戦モジュロという感じで
センターカラーはダブラさんとマコラさんの向き合う一枚でした
そうですね両者とも強そうっていう感じのすごいかっこいい扉でしたね
そうですね特にマコラさんに関してはこのライティングで素材がなんだかわからない感じ色味もなんだかわからない感じになっているのが
本当に高豪しさにも感じられてかっこよかったですね
そうですねなんか翼があると天使感も出てきますし
本当なんかこうなんかこう人が敵わない神みたいな感じすごいありますよね
そうやっぱライティングがちょっとこの世のものならざる感じがして
目次コメントのところだとこの岩崎先生が何とかダブラのカラー書いてますが
未だにどんな色なのか定まりませんと言ってるんで定まってないらしいですが
それが本当にいい感じにこの世ならざる者感になってよかったですね
よかったですね
今回もセンターカラー裏には4コマが2本載っていました
鶴木くんたちの考える宇宙人のイメージというのがジャパロマさんに似てないって話と
丸くんの想像する地球人というかある種の異星人のイメージがほぼスクナじゃねえかという4コマでした
そうですねほんとほぼスクナさんだなちょっと笑いましたね
そうですねこれは意外と何かを直感しているのかもしれません
そうですね実は繋がりがあったんだっていうことかもしれませんね
ですし実際スクナさんの腕4コン腹2口というのに関しては
陰を同時に結べたりですとか呪文的なのを腹でも入れたりみたいな
重線に特化した形態があれっていう話でしたから
丸くんは意外とそこを感じてるのかもしれませんね
そうですね戦士に固執してる強さが憧れてる男ですからね
要はもう的確なんじゃないですかね
そこは意外と合理的な想像なのかもなとか思ったりもしました
としましては第17話で鶴木くんが言うことには
鶴木くんのお父さんというのはすごく真面目で力が弱くなっていく
世代を減るごとに力が弱くなっていくことに
大変憂いていて病んでいるような人だったんですが
ゆうかちゃんが生まれて術式を持っていることを知ったら
失踪してしまったそうですっていう過去を回想しつつ
丸くんに戦いを挑んですが必ずやられてしまいそうなところで
持っていたオッコツさんの指輪というのが話しかけてきまして
受け入れるといったらリカちゃんと合体という展開でした
まずは丸くんの術式がめちゃくちゃ絵で映えるんで
すごかったですね前半戦の戦い
本当にこの世界が傾いている世界がひっくり返っている
というのの表現を絵的にちゃんと伝わるように描けるのはすごかったですね
その後の車とかバスとかもう叩き込むところとかなんか
もう怪獣消してやらみたいなのになってましたからね
本当に特撮メーターすごい表現でしたね
そうだねだからもうこれ鶴井くんどうしてもないでしょ
っていうところからのこのリカちゃんを纏う展開に関してはね
何だろうね本当に想定があったかっていう感じですかね
十字会戦モジュローの展開
逆転として全く文句はなかったんですごい上がりましたよね
そうですね特急ですからねこっちも
そうそうこっちも特急ですからね
いやーだから本当に一気にどっちが勝つか分かんなくなったなー
っていう感じが本当にダブラさんと甲羅さんの方もそうですけどね
いやちょっと寒い楽しいですねっていう
実際天佑自爆のフィジカルに特急の重力を上乗せするって
反則もいいとこですからね
全く思ってた相当ですね
これは下手したら本当に少なさんダブラさんレベルになっていても
おかしくない感じがしてくるんで
来週どういう戦いを見せてくれるのか
このむちゃくちゃな世界むちゃくちゃな物理法則の世界の中で
リカちゃん鶴井くんがどうなっていくのか本当に楽しみですよ
ちなみに今週のこのお前こそなんだって言ってるところもね
リカちゃんまとった鶴井くんのコマめちゃくちゃかっこよかったんで
いやもうなんか2026年Tシャツにしたい暫定ナンバーワンだと思いましたね
Tシャツに常にお前こそなんだって書いてあるんですね
そうですよなんかこうね
なんか久しぶりに会ってなんか危険な雰囲気を出してる友達とかに
なんかこのTシャツ着て威嚇したくなってましたよ
確かにだいぶ相手は威圧されるかもしれないですね
そうですねだから欲しいなって感じでしたね
僕はもう電子版契約してるんで
ミスさんが作りたいと言ったらいつでも作ってさせてあげますよ
ありがとうございます
という感じで本当に十字会戦モジュローますます盛り上がっていって
もう戦いのこのスケール感のアップ具合がものすごいことになっているんで
ここからどうなるのか大変楽しみです
JK勇者と陰虚魔王の内容
続きましてはJK勇者と陰虚魔王の第8話内容としましては
アスカちゃんお父さんからの指令で魔王の生態を確認しようとしたところ
お風呂に入ってない新地退社してないということがわかりまして
お風呂に入ってないのは嫌すぎるという感じで
お風呂に連れて行って洗ってあげたりとかしました
そして魔王が昔は人間だったというのを知って
いつかは人間に戻せるかも
一緒に人間同士で暮らしたら楽しいかもって思ったりしますという展開でした
まずはさアスカちゃんのお風呂シーンが流れたところで
ついにこの漫画にもサービスシーンがあって驚いたんですよね
そうですね僕もここで一種の方針転換というか
来たかっていう感じがしましたよ
そうなんですよね
これに関しては引き続き検証の必要があるなって思いましたね
そうですねこれはよくよく検証をしていかないといけないですね
そして今週に関してはね
普段はやっぱり魔王様の方がアスカちゃんのお世話をしているという感じですけど
今回は本当に魔王様を犬のようにアスカちゃんが洗っているというところで
主従逆転プレイが見れたのは良かったですね
そうですね主従逆転プレイと言えなくもないかもしれないですね
そうですね
俺はだからそれみたいなものかな
そんな感じが珍しい感じで良かったですね
そうですね魔王様を洗うところに関してはかなりデフォルメが効いている感じというか
水をバシャンと浴びせて
全体泡みたいな感じのところをもこもこしているだけの映像だったんで
あんまり魔王様を洗う展開に関しては
洗う展開ちょっといいのではとワクワクしたんですが
意外とそこまで感覚をくすぐられるような描写ではなかったんで
そこはそれほどでもなかったんですが
今週良かったのはお風呂でのぼせてしまったアスカちゃんが
うんってしているところに魔王が回復魔法をかけてあげて
それに対してアスカちゃんが起きるって言って両手をあげて
それを魔王様が掴んで起きさせてあげているという
この関係性がお前らだと思いましたよ
これは俺も思ったよ距離近すぎやろって
完全にカップルじゃねえかっていう感じが
今まで同性カップル感は当然描かれてはいたんですが
でもまあまあまあ同居人家族的な関係として
解釈できるかなとは思ってたんですが
この起きるんっていう感じに関しては
もう一線を越えていると思いましたね
まあ言い通われはできないですね
という感じで魔王様早く人間に戻って
しっかり結婚したらいいんじゃないかなと思いますよ
そうですね
という感じでここで意外と魔王を人間に戻す
という目標めいたものが出てきたんで
これはこの作品の展開いろいろと回せそうな感じがするんで
人間に戻すにはこれが必要だあれをしなきゃ
あれをしなければみたいな
それを邪魔するあれがみたいな感じで
いろいろ広げる可能性が出てきた感じがするんで
なかなかいろいろと楽しみになってきましたよ
はい
ひまてんの家守くんの状況
じゃあ続きましてがひまてんの第73話
内容としましては
家守くん金井さんとスノボーに行くのを楽しみにしてたんですが
金井さんが熱だしだったんでおながらになりましたが
看病に行くために金井さんの家にお邪魔させてもらいまして
そして二人で一緒に家の外をちょっと出て
雪を見て寒かったんで
手を家守くんのポケットの中に
金井さんの手を家守くんのポケットの中に
インしたりとかしまして
そして金井さんは俺のヒロインだって確信しますという展開でした
金井さんはヒロインなんだそう思った
思うだけでいいのか家守くん
って最後盛大に突っ込んじゃいましたね
いやいやいやもう
もう完全に道は決めてるんじゃないですか
どうなんすかね
ここだって告白しなきゃダメでしょ家守くん
まあそれは
ここじゃなくても
僕はまあまあありかなと思いますけどね
まあ本当に今週に関してはね
金井さんがねスキー旅行に行けずに風邪をひいた時には
こんな本の逆があっていいのかーってちょっとすごい
行き止まってましたけど
最終的になんだろうね
いいエピソードになって笑顔になって
まあまあいい感じかなって思ったけど
俺的にはでも最後のそう思ったところで
お前絶対思った通りだろ
どうせこの後ひまわりのとこ行くんだろ
っていう風になっちゃったんですよね
実際今家守くんの中では
完全に金井さん一択になってると思うんですよね
そうですねうん
少なくともカンナちゃんに関しては
ちゃんと明確に振ってますし一回
ひまりんが対抗場ではありつつ
今この時においては金井さんの一興状態で
広いんだっていう感じで
告白しないのに関しては
看病に行った時になりゆきで
手をポケットにっていうのもすごいと思いますが
繋ぐんじゃなくてポケットに入れるんですねこれ
そうですねうん
これもすごいなと思いましたが
看病の流れでちょっとにお悪い手
っていう流れで
告白は一応やめとこうっていうのは
僕の中では全然理解できる感じがしたんで
なので状況としては
家守くんは金井さんを選んでる
あとは告白のタイミングを待ってるだけ
っていう状態が今週だと思ってるんですよ
はいはいはいはい
来週どうなるかは分かんないと思ってますよ
なるほどね
どうすんすかでも来週になって
やっぱりひまりんは俺のヒロインなんだ
とかって言い出したら俺は多分
家守くんを殴ってるよ
前回に関しては
カンナちゃんを振ってるから今週のこれが許されてるんで
このまま
金井さんを振らない状態でひまりんに
なんか手をポケットに
入れさせてあげたりしたら
僕もちょっと家守くんそれはどうかな
っては言うと思うんですよ
なるほどね
本当にはこの後の展開次第ということですね
家守くんの評価に関しては
このレベルでこの金井さんに接するレベルで
ひまりんにアプローチしてたらやばいやつだなと思いますけど
でもそういうわけではなく
ひまりんからアプローチするのではなく
ひまりんの方から家守くんに
接近してくる展開で心揺らぐんだったら
それはしょうがないかなとは思ってますよ
なるほどね
という感じなので来週金井さんに告白して
結ばれてハッピーエンドになったらいいなと思います
はい
続きましてが僕とロボ子の第264話
内容としましては
ボンドくん冬休み中ジャンプばっかり読んでて
宿題もしないからママはロボ子に
ボンドくんがジャンプを読まないように
見張っておくように頼まれました
ボンドくんがジャンプを読まないように頑張って
妨害するんですが
様々な手段でそれを逃れて
ジャンプを読もうとするので最終的には
ママに内緒で読ませてあげることにしましたが
すでに冬休みは終わりですという展開でした
いやー
途中のお風呂でもっと足開け読めねーだろー
って言ってるところでボンドくん
マジでやばかったっすね
体に書くってなんだよって思いましたしね
印刷でもないんですよね
ちゃんと書いてるらしいんですよね
そうだね
その労力を使って
いやーちょっとなんかボンドくんね
このまま行くとなんか暴君振りがすごいというかね
なんか将来DV彼氏になりそうだ
って思ったんで
一回なんかガチゴリラとかね
ご都合に関しては
まどかちゃんのためにも一回ちょっと
厳しく接したほうがいいよって思ったけどね
まあでもジャンプさえ読んでおけば
まあちゃんとしてるんで
だからそこの加減ですよね
ジャンプを読みながら
宿題もちゃんとできるバランスを取ってあげるのが
一番大事なんですよ
そうですね
いやーというわけでちょっと
相変わらずボンドくんのキレ具合はやべえだって感じでしたけど
まあそうですね
この壮大であるが故にくたらない展開は
大変印象的でしたよ
アンシスポークで落とし玉チョキを使い切るところとか
俺は思いっきりよくて好きだったね
最後の校庭日常絵を描く
というのもすごい一大トリックで
カットさせてくれましたね
そうですね本当にミステリーバンガーロボ子らしいですね
まあそうですね
ガチゴリラたちが一晩でやってくれましたからね
そうですね
ジョバンニかって言ってますけど
ジョバンニだってできねえよって思ったけど
そうですね
そもそもガチゴリラたちの体に
全ページ書き込んでる時点で
すでにちょっと人間話してますからね
そうだね
という点の本当にくだらないことに
すごい力を割いている感じが
大変良かったです
あとはお風呂場でのガチゴリラの股間に
アンデラが懐かしくなって良かったですね
あーなるほどね
続きましては
ヌエのお水の第128話
内容としましては
過去のソラナキさんは月下さんを
虚物の姿にしたのは
自分が悲しみを感じるために
それをやっても
ソラナキさんは何も感じなくて絶望し
でもヌエさんが悲しんでいるのを見て
ヌエさんの感情を
自分の進化のヒントにしようということで
ヌエさんに対する嫌がらせを
決意したらしいです
その後なんとか封印したりなんだりが
あったらしくそして現代につながりまして
ヌエさんは額朗くんのことを
心配しているんですが額朗くん月下さんを
助ける元に戻すと宣言して任されて
頑張りますという中
ソラナキさんの用意した島に
ソラナキとクニルリの人間関係
学校のみんな招待されまして
そこに行ったら額朗くん水着の美女に
囲まれて町田さんとも
お話ししてなんかドキドキしちゃいますという展開でした
いやもう今週は前半の
ドシリアスっぷりと
前半のサマーバケーション水着ラブコメラッシュの
簡単さやばすぎやろ
脳がバグるって感じでしたね
まあまあ僕はもう慣れましたよ
こういうもんだとして慣れましたよ
はいはいはい
俺も相変わらずすげえなって感じでしたけど
いやーまずはね本当にこの
ソラナキさんの
思考の逸脱っぷりというかね
なんていうのかな
本当になんか自分のことしか考えてないと
違いますけど
変わらないことに対する絶望渇望みたいな
ところに関してはすごいなんか
やばい奴だなって感じがしてよかったですね
でもこれに関して
クニルリさんがソラナキは
確かに月下さんと心を通わせていたように
感じられる本当に何も感じなかったのだろうか
というふうに疑問に思ってる感じがするんで
なんか
ここでソラナキさんが
自分で言ってる通りのことではない
ような気もしてるんですけどね
いやそうですね
だから本当にこのね
ショーのヒロインというかね重要な役割を
クニルリさんがこれで果たすんだろうな
っていうところはすごい
示唆されてるんでね
そこはなんか本当この物語すごい
深いもの楽しいものになりそうだという感じがして
楽しみですよね
そうですね
クニルリさんに関してはヌエさんの血を
どうやって引き継いでるのかどうやって受け継いでるのか
というのが月下さんを通して語られるか
と思ったら意外とそうでもなかったので謎のままですし
そこも気になったりは
するんですがそれと同時にやっぱり
ソラナキさんが月下さんを獣の姿に
したということがやっぱり本人の言う
自分が進化するため変化するため
感情を感じるためっていう
だけか本当に
っていう感じもしますしそこで言う何も感じ
なかったっていうのも
本当に感じてないのかっていう感じの
かなり疑わしい描写だなと思ってますよ
はいはいはい一旦はでもそういうね
ソラナキさんにあるのは
自分が変わることへの渇望と
ヌエさんに対するすでに変わってる
ヌエさんへの執着っていうところだけだ
っていうところはまあだって一応
俺はそれで何かこう見といていいのかなとは
思ってるんですけどね
まあまあ本当にこの
国類さんの推理っていうのが
かなりどっかに刺さりそうな感じがするんで
僕はかなりソラナキさんの
本心に関しては疑い疑い読んでいこうな
とは思ってますよ
そしてまあ後半に
関してはね本当に
一気になんかそれではみんなココロニアを
焼き付けて海だーっていうところで流れ
変わったってなりましたよね
そうですね
この町田さんとのイチャイチャが
本当にここでそれやってていいのか
本当にっていう感じになってきましたね
いやでもそこをやってていいのが
ヌエですし俺はでも
このしろはちゃんの
あんまり見ちゃダメっていうところとか
人を集めてきて一緒にビーチバレーしよう
ってヒロインズと一緒にビーチバレーする
展開とかもうここが
桃源郷かーっていう感じがしてすごいよかったんですけど
そうですね本当に
このくらいじゃもうがくろーくん光らない
ですからね
確かに光ってないですね
光ってないですからねやっぱりちゃんと
お互いがお互いを思いやってる
その気持ちのトロ気持ちの結びつき
がないと光らないんでこの後
町田さん相手に光ってほしいですね
いやめちゃくちゃ光ってほしいですね
いやーというか町田さん本当ダークホース感
溢れてきていいっすね
まあそうですねこの膝に座ろうか
なんてねっていうこの感じこの
剣勢の感じとかも含めてだいぶ
町田さん油断ならないですねこれは
油断ならないっすよ
もうだって
正式ヒロインみたいなもんですからこれ
本当にこのなんだろう
ぬえーと大明寺っていう漫画のね
このヒロインを増やしとけばいいんだろっていう
姿勢に関しては俺はすごい好感
を持ってるんでどんどんやってくれ
止まるんじゃねえぞって思いがしてますね
まあそうですね
町田さんに関しては本当当初から
がくろーくんの女性に対するトラウマの
根幹として描かれていたりとか
結構深いところがあったんで
ちゃんとここを今深掘りしてくれるっていうのは
新しい要素取ってつけた要素
という感じではなく前々から気になっていた
ところの掘り下げだったりしますんで
すごく楽しみですし
それが今回の展開この
貫き点に関わってきたらより楽しく
なりそうなんで注目ですよ
注目ですね
おてるくんの最終決戦
では続きましてはともしみのおてるの第33話
内容としましてはおてるくん
兵王さんと定戦を結びまして
そして精霊に関してはおてるくんが
3つ兵王様が2つ
持ってそれでなんとか死なずに
精霊の負荷で死ぬことなく2人で
分け合って戦おうという感じを提案しまして
2人で
蘇った悪しき王に戦いを挑みますという展開でした
先週我々もね
悪しき王が復活
それを倒せば全部解決やろうって言いましたけど
いやー期待通りの展開になりましたね
びっくりするぐらい言った通りになりましたね
そうですね
悪しき王を倒せばそれで解決
それはそうっていう感じなんで
いやーいいじゃないですか
そうですね
悪しき王様に関しては
いろいろな侵略とか残虐な行為をした末に
全ての精霊を自分が使って倒して
死んでしまう心持ち
心づもりだったんですよね
そうですね
それによって責任を取るつもりだったと思うんですが
それをおてるくんが許さず
生きて戦いが終わった後に話をしたい
という形で
おてるくんが精霊を引き受けて戦うという
大変綺麗な形に収まりましたよ
そう思いますね
複雑に絡まった政治的な話とか
個人の感情に争いみたいなところ
そういったのを一旦置いておいて
根本的原因を解決して
世界を平和に導く
っていうのは正しく少年版が出来展開だと思うんで
はいはい
だからちゃんとおてるはその文脈に乗ってるんで
いいなっていう感じなんですよね
そうですね
本当に今週スッキリとお話がまとまりましたし
そしてちゃんと精霊を3人で分けた姿
フォームかっこよかったですからね
そうですね
というわけで本当に最終決戦だと思いますので
北欧神話モチーフらしい
派手でスケールのデカいバトル
期待してるぜって感じですね
そうですね
もう空飛んでますからね
スーパーサイヤ人間やばいですよね
しかも兵王様は斧と剣の二刀流ですね
そうだね
どんな技を繰り出してくれるか楽しみだね
本当に全力での
超バトル展開
超バトル描写を描いてくれると思うので
めちゃくちゃ楽しみですよ
続きましては
なぎはるくんの役割
この第28話の内容としましては
なぎはるくんピンチなんですが
自分がピッチャーという役割を持っているから戦います
もともとお母さんが亡くなった時に
弟の青和くんと一緒に残されて
大変不安だったんですが
お兄ちゃんという役割を与えられたから頑張れた
役割によって奮い立つという性質を持っていたので
エースとしての役割を全うして
敵をどんどん抑えていきまして
そしてモコさんの最終打席ですという展開でした
なぎはるくんの
兄貴としての強靭を感じるような感じに関しては
ここ最近の
ジャンプの長男力を発揮して良かったですね
長男だから耐えられたんですね
というわけで本当に
この過去回想に関しては
すごい良いものだと思ったんでね
兄弟間の
気持ちの工作みたいなところとか
絆感みたいなものは
もっといっぱい出してくれたら良かったのにな
という気持ちはなりましたね
確かに役割というものに固執する
お母さんのある種の優位言によって
役割というものに
執着するようになって
もっと最初に描かれても
良かったかもしれないですね
そうですね
そして後で本当に今週に関しては
最後の最終打席
というところのモコさんの表情が
すごい良かったんでね
いやー俺本当にこのキャラ好きやわって感じ
そうですね
苗字で呼ぶとチームメイトであっても
切れられるという
この人は本当に関わりたくないですね
そうですね
いやーだからすごいね
マスボス感やばいからなこの表情
そうですね
ちゃんと本当に殺されそう
野球だけどやられそうという感じが伝わってくるんで
いやーこれがもう打席において
最大級の恐ろしさで
描かれると思うんで大変楽しみですよ
そしてほんとなぎはるくんが果たして
この化け物をどう倒すのかというところも
期待したいですよね
絡めてテクニックでいくのか
最終的にやっぱり気持ちの勝負になるとは思うんですが
もうなぎはるくんの
吸収とかその用意したものは
いっぱいしちゃってると思うんで
これをそっから先をどう見せてくれるのか
何で乗り越えてくれるのかは大変楽しいですよ
はいでは続きましてが
ゴンロンエッグの第10話
内容としましては
ゴンロンくんを助けてくれたのは
人類解放軍白狼隊の隊長
高上さんでした
竜人の心臓を食いまくって強くなっているらしいんですが
竜人に同情して
かばうようなことを言うゴンロンくん
そしてオウマさんの存在に気付いて
ゴンロンくんを攻撃し
強殺するっていうんですが
その時倒されたはずの竜人
なぎさんの体がという展開でした
人類解放軍の
高上さんがね
怒ると顔が異常に変化していくっていうところに
関してはなんか強い力を求めたことによる
相応の異性というか
因果応報感というかね
そういうのがビジュアルですぐわかる感じでよかったですね
そうですね
という感じである種ゴンロンくんの
強い存在というかある種同士の存在だけど
感情とか
そういった方向性で
性反対というのが伝わってきましたね
でもそれでいてこのままゴンロンくんも
心臓を傷つけていったら
こんな風になんか性格が変化していくというかね
なんかやばくなっていっちゃうのかなっていう
不安の未来でもあるんで
どう対立していくかっていうのが楽しみですよね
ゴンロンくんはあくまで性の動機
正しい動機と感情で変化していってるから
こうはならないんだろうな
とは僕は信じてますけどね
なるほどね
いやーそして
リュウジンラギの謎
すでに死んだかと思ったリュウジンラギさんが
なんか生きてるみたいな描写があるわけですけど
これはどういうことなんですかね
実は心臓が6個あったんですかね
本人の心臓以外に
何かが潜んでたとかなのかもしれないですね
はいはいはい
いやーなんかちょっとだから
気にはなるんですよね
心臓で力が決まるんじゃないんだったら他の要素があるのか
だとしたら何なんだとはちょっと思ってるんですよね
なんか肉の目みたいな感じで
龍王アギトさんが
埋め込んでる何かがあったりするのかもしれないですね
あーなるほどね
それはそれでなんかちょっと楽しみだね
どうかなんか外部からの影響だったりしないかなと
想像してるんですが
まあ読み切れないんで
大変楽しみです
伝説のファンYさん
では最後に目次コメントとしまして
これを取り上げないわけにはいかないでしょう
いい加減気づけコミ先生
本心に戻れたら一番言いたかったこと
Yさん毎年マリカのタンプレーありがとう
ということでした
いや
ちょっと千葉県のYさん
自分前すぎませんかってなりましたね
そうですね
まあ読み切れの時も言いましたが
掲載時期がニセコイが2011年から16年までの5年間の連載
おおよそ
10年前の連載作品となります
そしてその頃からね
もう伝説だったファン
伝説だったマリカさんファン
千葉県のYさんですけれどもね
いやーまさか
毎年誕生日プレゼント送ってるとは
っていうね連載があったと思って
そうですね10年間送り続けてるんですね
いやすごいっすね
ちなみにね
Yさん
千葉県でYさんって伝説だから
YouTubeとかに上がったりしてますけど
俺ちなみにYさんで一番好きなエピソードって
第一回人気投票の時に
1500票手書きで出したのもそうなんですけど
あれで
千葉県のYさんの票があってもなくても
順位が変わらなかったっていうのがすごい好きなんですよね
あーそうでしたね
1500票入れても
1500票なかったとしても
別に5位に落ちないっていうね
あれなんかこのすごい
順位に延長なかったっていうところが
なんかそれでも
落胆せずにその後も続けていたってことで
Yさんの素晴らしさを感じるんでね
あんまり意味がなかったっていうところからの
復活劇みたいなところはYさんの一番好きなところですね
いや順位が全てではないですから
はいはいはい
票数票差っていうのもすごく大事ですから
Yさんの存在はもう確実に
繋いだとも残しましたし
そこから先の本当にYさん伝説が始まり
一読者
ある種SNSが発達した今
このYさん的な存在
というものに対して
新しくこういう人が出てくると
なかなか諸手を挙げて受け入れられない可能性があるんですが
でもやっぱYさんに関しては
その時期的なものと
ある種の先駆者というか
第一人者としてのやっぱり
立場があるんでやっぱり
Yさんはもう個人的には
いいかなと思いますね
ていうか
10年間誰にも知られることなく
コミ先生がここで書かなかったら
誰も知らない状態で
プレゼントを送り続けるって
本当にやばいから
でも10年間タンプで
ここでコメントで挙げられてることが衝撃的で
コミ先生に届いてる
コミ先生が返礼してるっていうのが衝撃なんで
今大変感銘を受けてますが
でも好きな作品の好きなキャラクターに対して
ファンレター
ファングッズを連載終了後10年送るっていうのは
まあ
あってもおかしくないかな感は
10年くらいならありますけどね
20年くらいまでいくと
20年
って感じがありますが
10年くらいやったらまあまあ
あるかなぐらいの感じは
するんで
とはいえそれがコミ先生にちゃんと刺さって
返礼をいただいてるというのは
すごい人だなとは思いますね
そうですね
俺も千葉県のYさんくらいキャラを好きになりてーよって思いましたね
いや確かにそこまで入れ込めたら
すごいやりがいというか
作家たちのコメント
押しがいを感じられる気がしますね
そうなんですよね
というわけでなんか心がほっこりする人でしたね
そうですね
そうですねという
今週号で間違いなく一番衝撃的なコメントでした
はい
あとはサマンヘルツ山野栄先生
オールナイトニッポンコラボ恐縮です
あの夜を覚えてるとても好きでしたということで
あの夜を覚えてるっていうのが
こちらが2022年
1年前に配信された
オールナイトニッポン55周年記念の
ラジオドラマのようなやつで
その主題歌が今週作中でかかっている
劇中曲バカまじめだったみたいですね
という形でホントにオールナイトニッポン
コラボさすがだなという感じのコメントでした
そしてあとはトモシビドーテルの川口先生
現実世界にも本格的に冬が
パネルヒーターが俺の指を温める
ありがとうお天気
っていうコメントだけどもね
いやーでもなんでしょうね
おてるの作者でしたら
指を温めてありがとうひるがちゃん
って言ってほしかったですね
いやいややっぱ精霊も多分その世代世代
その時代時代に最も輝いているものに宿ると思いますから
今だったら電気ですよ
そんなそろなきさんみたいな
今だったら電気の精霊が大活躍ですから
電気もとても
人を温める人の生活を
温めてくれる素晴らしい存在ですよ
なるほどね
確かにちょっと腑に落ちました
そしてあとはぬえのお苗字の川合先生
自動販売機に珍しいのが
売っていたので買ってみようと思っております
っていう
自動販売機シリーズ始まるか
っていう感じのコメントでした
買ってみましたじゃないんですよね
買ってみようと思ってますですからね
そうだね来週あたりあの飲み物買おうと思いましたけど
やっぱ買いませんでしたとか
また一週くらい使えそうなのが怖いんだよね
いや僕はちゃんと自販機の前くらいまで
行ってくれると信じてますよ
なるほど
ちょっとだから本当川合先生
楽しみだよ来週のコメント
自販機で売ってるのを確認してきました
ぐらいのところまで行ってくれるんじゃないかなと
期待してますよ
あとはあけおめコメントとかもたくさん
ついていたりとかしました
という形で
来週関東から表紙がコミックス一環
超反響クラゲ&ミメイ大大大人気
音霊表紙&関東からサムアンヘルツ
特別閉じ込み付録サムアンヘルツ
ラジオプレイヤー風クリアカードですとか
サムアンヘルツサムアン放送局
クラゲとミメイの最新情報を全国に発信
っていうのがついてくるみたいです
おー素晴らしいですね
結構本当に
新連載としては赤くの対愚じゃないですか
そうですね
かなり波に乗ってる感じの展開になりますので
果たしてどういった情報が
発信されるのか
PVの内容とか来週紹介するのかもなと思ったりするんですが
果たしてどこまで行くのか
閉じ込み付録も楽しみですね
あとはセンターからが
死神稽古編開幕センターから
赤根晴らしと
冬の日咲き屋絶好調記念&超人気
センターからぼくとろぼこ
そしてデスカラス版最大の危機
白熱の魔の回帰編大反響恩霊センターから
魔弾の一致が
センターからとなっております
という形でレイバー選手のコメントの方をちょっと見ていきます
前回はサイレンのアニメ化にちなんだ話で
アニメ化してほしい漫画大賞のところで
ソウルキャッチャーズに
投票しようみたいな話にもコメントいただきまして
ぜひ投票してほしいですね
そうですね
あとはルイージドラゴンのアニメ化の話等もありました
そしてあとはワンピースのところのコメントで
シャンクスの入れ墨の話から
第1話だという話になってきましたけど
そこで
ジョンウィッコを最初にぼっこったマフィオンの息子も
同じ現象みたいな
同じ事象みたいなコメントがありまして
いやーまあ確かにね
あの時のヒグマさんはどうなんだっていう感じだと思いますけれども
ただ俺は
結構ヒグマさんは海軍大将だからっていう
とんでも説を信じてますから
俺はきっとそうだと思ってるよ
実際ここまで来ると
なんか
泣くはないのが恐ろしいですね
そうなんですよね
本当なんだろう
説が出た時は何言ってんだこいつっていう感じだったんだけど
いやちょっとマジでその可能性出てきたって感じなんですよね
そうなんですよね
いや本当にあの腕問題が
出てきたことによって
だいぶワンピースという世界の
様が変わってきた感じがしますから
ちょっと余談を許さない状態になってますね
そうなんですよね
そしてあとはねサムワンフェルツのところのコメントで
まあ先週も本当にねそのお題に対して
すごいみんな面白いコメントありがとうございます
って感じでしたね
特にこのね
相模ナンバーの車を見て
自分の車もスモーナンバーに買いようとした
っていうのはすごいなんか
オッチョコチョイ感がやばかったなって思いましたね
いやこれすごい本当に面白かったですし
上手いこと言うなみたいな感じもあって
すごかったですね
そうですねもうリスナー更新いけるよって思いましたよね
特にこれは字面文字で読んでるから
この相模とスモーというのが
スッと入ってきてとても良かったですね
あとはほんとね
土俵入りのリングアナウンサーを雇ってしまうとか
親方を呼ぶときに空からと言い続けてしまうとかね
はいはい
そういったところもだからが面白くて
いやほんと皆さんありがとうございます
そうですね
いや本当に大変良いネタだなと思いました
あとサムワンフェルツのところだと
パーソナリティが本当にタクシードを着てるのいい
実際のラジオでたまにあるゼナラジオを疑ってしまうからな
というコメントがありまして
僕は仮文にしてゼナラジオって
井上ひかるさんのラジオぐらいしか知らないんですよね
それは何ですか
パーソナリティは
みんなゼナで収録してるんですか
意外とそうなんですかね
井上さんはよくラジオをやりながらテンションが上がってくると
どんどん服を脱いでしまうということを
おっしゃっていて
基本パンチらしいですが
井上さんが裸になっている
ラジオのノベルティのシニアのバッグカードとかも
持ってるんでゼナのイメージはすごいありますが
他のラジオでもそうなのかは分からないですね
なるほどね
じゃあなんか我々もなんか
記念会とかにはなんか清掃をして
ゼナと物語の伏線
これを収録したほうがいいんですかね
ゼナになってということではなく
まあさすがにゼナは恥ずかしいんで
清掃のほうがまだやれるかなって思うんですけど
なるほど
まあまあ
記念会があったらタクシー通り通ってもいいですね
ですね
あとはビッチウォッチのところのコメントで
けいごくんとねむちゃんのあの関係性のコジレに関して
けいご勢ハーレムクソゲーは
決戦前に告白してギスったせいで
全滅したけどねというコメントがありまして
確かにあれは
なんだかんだ伏線だった可能性があるぞ
ちょっと思いましたよ
そうだよ
けいごくんがゲーム作ってたギャルゲー
確かにそうだったね
告白して
あれは告白した相手と結ばれたことによって
他のヒロインとギスってみたいな感じだったりもしましたが
全員といい顔をし続けなきゃいけないっていうやつでしたが
あれウルフが告白したことによって
ある種決着がついたことによって
今ギスってますからね実際
そうですね
やばいですね
死んじゃダメだよ
あれ実は伏線だったのでは
この先何かここぞという時に
そういえばあのゲームではこんなことも
みたいな感じで伏線が生かされる可能性も
ゼロではないかもと思いましたよ
そうですね
あとはねかぐらばちのコメントで
けんせいさんと千尋くんの思想は
結構似てる部分あるよねみたいな話から
けんせいさんは悪を恵めす
千尋は弱者を救いおぼきを置いてる
っていう感想がしっくりきた
本当にそうだなと思いますし
俺も今週それがあるからこそ
レッスン場でも勝ってほしいって
話をしてましたけど
だから本当にそういったところで
差別化をはっきりしてほしいですし
かぐらばちほんとみんな盛り上がってるな
かぐらばちほんと盛り上がってるなって
思いましたね
そろそろ落差位置みたいな
人身売買みたいなああいうのを
壊滅させるっていうのを力づくでやる
っていうだけだったら
なんかちょっとこうしょうがないかな
っていう感もあったりはするんですが
そこに対する関係閣位
一族労働図皆殺しみたいなのは
拡大解釈が過ぎますからね
そこをついていけば
なんとかなりそうな気もするんですが
根本的な考え方に関しては
一理あるかもなと
思っちゃうんですよね
その辺は
ヤクザ志向とは言いませんけど
元はね
同じ
尊敬する親父さんの
影響を受けてますからしょうがないですよ
悪くて力のあるやつは
ぶっ殺せばいいじゃんっていうのに関しては
一理あるなと思ってしまうところがあったりするんで
その辺
うまく本当に千尋くんが
論破してくれたらいいですね
そうですね
あとはヌエのお苗字のところで
今週僕もソラナキさんの死因に関しては
かなり疑わしいという話をしましたが
青春段階まだ月下さんが
虚無の姿になるかどうかわからない状態で
終わってましたが
自分の姿に起因する何かだと思うけど不老不死にした
というコメントがありまして
そのケモノの姿になるかどうかわからないけれど
不老不死にしたんじゃないかというコメントがあって
それはちょっと一理あるかもな
可能性あるかもなとちょっと思いましたね
そうだねずっと一緒にいたい気持ちがあったんだ
かぐらばちと登場人物の関係性
みたいなところが気もすごいしますよね
実際それで
千年と生きてるわけですからね月下さん
うんそうだね
ですしなんか体中になんか悔いとか
刺さってるけど別に生きてられたりとか
やっぱりすごい強靭なというか
非常に近い存在になる表に近い存在になっている感じがするんで
そういう意味で
やっぱり自分の側のものに
しようとした感は
言われてみるとあるかもなとはちょっと思いましたね
そうだね
いやーそして
まあそういう感じだとね結構その
今週のところで
まあ自ずと元に戻るだろうみたいな話をしてるのも
えっどういうことっていう感じがしたんでね
はいはい
あの辺りのほんと空亡さんの
本当のところの気持ちっていうのは
そういう感じではありますよね
まあそうなんですよね
いやなんかありそうだなという感じで
今回の話に関してはやっぱり
そらなきさんと月下さんのこの2人の関係性というのが
すごく大きな意味を持つそうなんで
やっぱりぬえのみょうじこのエピソードを
その2人に注目したいなと思いますよ
そうですね
などなど他にも大変コメントいただきましてありがとうございます
ありがとうございます
といった形で先週もさすださんと
とみりんさんから広告をいただいております
誠に大変ありがとうございます
今年もありがとうございますという形で
では一週明けまして
第8号新年8号が
1月19日発売となっております
ではお疲れ様でした
お疲れ様でした
01:27:37

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