あとは企画としまして、カラーページに載っていたものですと、
4週連続応募者全員サービスの第2弾として、
今週はジャンプカラーイラストレーションボリューム2という形で、
2025年のジャンプに載ったカラーページを一冊に収めた感じのイラスト集が、
3080円で実質タダでもらえるみたいですね。
まあ確かにね、実質差ですよね。
3080円なんかもう送料みたいなもんですよ。
3080円払えば実質無料でもらえるということらしいので、
内容がどんなものなんだろうなと思いましたが、
この関東カラーは丸ごと1ページ掲載という形で、
関東カラーのイラストページに関しては、
サイズがA4サイズ。
A4サイズに1枚バーンと印刷したものがもらえるみたいですね。
多少コンパクトになってますけど、十分でかいと思うので嬉しいですね。
結構飾ったりとか何かに入れたりとか、
すごい使い勝手が良さそうな気もしますんで、使い道がありそうな気もしますんで、
これはちょっと良いんじゃないかなという感じがしますよ。
センターカラーとかに関してもちゃんと余さず載ってるみたいだから楽しみですね。
そうですね。という感じなので3080円ちょっと払ってみようかなと思っています。
締め切りは1月19日までとなっております。
あとは、ある種の周辺情報としまして、
今週発表されたゲーム情報の中に、僕これすごい気になったのが、
こちらかつ近く亀梨公園前発出所、
りょうさんの商店街物語という、
りょうさんが商店街を建て直していくような、そういったシミュレーションゲームが、
カイロソフト開発によってゲーム化されるそうですね。
確かにこれなんかゲームニュースにもなってましたよね。
このカラーページを見て、本当にその手があったかと膝を打ちましたよ。
ガルちゃんはカイロソフトのファンなんでしたっけ?
カイロソフトはそんなに追いかけてはいないんですが、
昔、それこそ学生、十数年前、もしくは数十年前から一応触ってはいたんで好きですし、
あとはやっぱり一昨年発売された、
フジコエフジオワールドを題材にしたカイロソフト開発、
ドラえもんのどら焼き屋さん物語というゲーム、
あれがかなり世間一杯に認識されたと思うんですよね。
そうですね。なんか大ヒットしたみたいですし、
YouTuberさんとかVTuberさんとかも実況いっぱいやってたなって記憶がありますね。
僕はあまり実況は見なかったんですが、
売上ランキングの上位にずっと座っていたイメージもありますし、
めちゃくちゃ売れましたし、実際めちゃくちゃ出来が良くて面白かったですし、
そのフジコエフジオ作品にあまた登場するめちゃくちゃ大量の大人数のキャラクターをのきなみ登場させて、
中にはSF短編集とかに登場してくるえぐい設定のえぐいキャラとかも、
にこやかな顔して紛れ込ませたりとかして、
あのカオスな空間というのはかなり好きだったんですが、
あれを踏まえてこのこち亀のゲーム化というのを見ると、
本当にこれは面白そうだなと思うんですよね。
そうですね、うん。
キャラ数で言ったら、フジコエフジオワールド全体とこち亀全体は確かに被験し得る感じがしますからね。
そうだね、幅も広いですからね。
しかも印象的なキャラクターに関しては、そのストーリーなどがちゃんと名場面として盛り込まれているらしいので、
これはめちゃくちゃやりがいがありそうだなと思いますし、
これをやったらこち亀改めて一巻から読み直したくなりそうだなみたいな感じもありますし、
これは確かにこち亀にしかできないんじゃないかな。
ドラゴンボールとかもキャラクターは序盤が多いけど厳しそうだし、
こち亀にしかできないゲーム化のような気がしますね。
なるほどね。ただ、りょうさんが立て直してやると難易度めちゃくちゃ高そうだなと思いますね。
いや、りょうさん大きくすることに関しては大得意ですから。
でも最後破産しません?
最後は破産しますけど、破産したらゲームクリアでいいんじゃないですかね。
逆に?
実際にゲーム中である一定のところまで行ったら、
定期的に破産して仕切り直しとかあるかもしれませんね。
なるほどね。世界観にマッチしてる感じですね。
そうですね。ステージクリアみたいな感じで、
一旦また借金が膨らんじゃった、また頑張らなきゃ、
また借金が膨らんじゃった、頑張らなきゃみたいなのが全然ありかもなとか、
いろいろ想像が膨らんで、
いや、本当にぜひ発売されたら速攻購入してやりたいなと思いますよ。
はい。
などなど目についたニュースとしてはその辺りとなっております。
で、こちらも一応このタイミングで触れてしまいますと、
おまけとしまして、
テレビアニメ締め使いU全編放送開始直前&コミックス第1巻発売中
秋田美芸&岩崎悠司コラボ描き下ろし
ジュース回戦&ジュース回戦56ポスター
というポスターが折り込みで入っていました。
そうですね。
新旧主要キャラクター空組みっていう感じのポスターでしたね。
何か異様に紙質の良い、紙の分厚い感じのポスターで入っていたりしました。
新年ということで豪華な紙を使ってるかもしれませんね。
そうですね。
そんなことはないと思いますが、印刷の都合なんでしょう。
厚めの紙なのが印象的でした。
という形で、新年企画一通り触れまして、
内容に入っていきますと、
今週関東から拍子が忍び事となっていました。
扉絵は臨戦態勢の救護部隊の面々という感じの一枚でした。
これだけ見ると非常に有能そうな感じしますね。
実際有能ですからね。
そうですね。ポンコツでもあるんですけどね。
そうですね。
この、夜中くんがこんなにたけった感じの表情をしてるのは珍しい感じがしますね。
そうだね。
といった感じの印象的な一枚でした。
内容としましては第64話で、
助けに来たウミネコさんは結界に目覚めていて、
炎の力を使ってカズサギさんと戦いまして、
カズサギさんもそれなりに強さを見せるんですが、
その途中でちょっと爆発が起きてしまって、
地下空間で空気がなくなってやばいっていうところで、
夜中くんがアオイちゃん含めカズサギさん、ウミネコさんともに助けて、
その場を逃げ去ります。
カズサギさんは敵ではあるんですが、
辛そうな表情をしていたので、助けずにはいられませんという展開でした。
ウミネコさんが結界に至った理由っていうのが、
怒りっていうのに関してはすごい納得できたんですけど、
それに対するウミネコさん本人のリアクションがすごい面白かったですね。
怒りの種類がちょっと思ったのを超えてましたよね。
そうなんですよね。
それなんだっていう。
なんか中間管理職の被害連の感じだよねっていう。
そうですね。
ある種、善人であると同時に鈍いところもあるのかなと思ってたんですが、
そうではなく、ちゃんと押し殺してたんだっていうのが伝わってきて、
僕は結構切ないというかキュンとくるというか、
ウミネコさんのことが少し好きになる展開ではありましたよ。
そうですね。
俺は元々ウミネコさんの好感度高かったですけど、
なんかより共感できるというかね。
より好きなキャラクターになりましたね。
そうなんですよね。
好感度が増す感じの、ちゃんと辛いと思いつつ、
それを押し殺してひたむきに頑張ってたんだっていうのが、
ただただ自分の境遇に不満を抱かず、
愚直にやっていたというだけではないというのが、
やっぱりかなり胸に刺さったんで、
これは本当に良い成長描写でしたよ。
そうだね。
しかもね、本当、俺は本当は
では続きまして、マダンのイチの第65話。
内容としましてはデスカラスさんの過去が語られまして、
弟さんがオタクでデスカラスさんに最強の魔女になってほしいとなってよなろうよという感じのことを言っていて、
デスカラスさんもマンズラではない感じではあったんですが、
そんな幸せな日常を急に反世界の魔法さんによって変滅させられてしまったという過去でした。
そして目の前にはヒツギさんによって蘇らされた半分変滅した状態の弟さんが現れまして、
姉ちゃんって言ってくれまして抱きしめずにはいられませんという展開でした。
いやー先週からちょっと思ってて今週もそうだったんですけど、
デスカラスさんのことデス姉ちゃんって言ってるのちょっと面白かったですね。
姉がデスカラスで弟がリブロっていうその名前隠せよって思いましたよ。
そうだね。
デス姉ちゃんが言ったらちょっとゴロいんだよなと思って。
デスカラスさん以外の女性の名前が明らかになってないんで、
この部族はなんかそういうなんかなのかなとは思うんですが、独特ですよね。
独特ですね。
そして今週の前半に関してはデスカラスさんの良かった時の思い出っていう形でね。
すごいなんかいいなっていう感じだ分後半のそれを
反世界さんの魔法さんに崩されたっていう展開に関してはすごい胸に迫るものがありましたね。
そうですねリブロさん片知らせかと思ったんですがちゃんと姉ちゃんみたいなことを言ってくるあたりが本当にいやらしいですね。
そうなんですよね。
過去回想に関してはね結構本当になんかデスカラスさんを称える歌みたいなのもちゃんと歌われたりしてる里のみんなが。
今なんか本当にデスカラスさんのそういう称える歌とかのグッズが広まってるのも一応デスカラスさんが許してるのも
そんなことなんだろうなーって思うとちょっと胸が苦しかったですね。
そうなんですよねこれなんか何らかの形でこの故郷のデスカラスさんを称える歌が世界に広まったのかなと一瞬思っていましたが
完全に故郷滅びてるんでこれはやっぱり後に自然発生した似たような現象をデスカラスさんは受け止めてるんだな
ある種故郷の期待や夢っていうのを全て実現してあげてるんだなという風な感じが汲み取りましたよね。
いやーだからこういう過去編を見せられちゃうとね本当デスカラスさんがある種こうね弟さんの死に対してこう
何かの何も言わずに抱きしめてしまうっていう展開に関してもそうなっちゃうよなーってすごいなんか
悲しいとも違いますけど本当になっちゃうよなーって感じになりましたね。
そうですねそういった気持ちが湧き出るのは当然悲しかったないかなと思うんですがとはいえそのために負けていい
敗れていい死んでいいというのはやっぱりデスカラスさんの心情にも反しますし生きてる時の弟さんとの約束にも反しますから
ここから最強のデスカラスさんというのを見せてくれると信じてはいるんですけどね。
そうですね僕も本当に最強のマチュデスカラスさん大好きなんでここからの大逆転を信じている感じですね。
信じてはいるんですが弟くんになんか噛みつかれた感じ片方噛みつかれた感じになってますしそこに猛者どもがわらわらと群がってきて見えなくなってしまう感じというのは
思っていた以上に襲われてる感というかピンチ感が強いんで果たして無事な状態でこれを乗り越えてくれるのかどうかはハラハラして楽しみですよ。
では続きましてワンピースの1170話内容としましてはロッキーさん宝物の悪魔の実を食べに行った先にあったハンマーに襲われましてそのハンマーをぶちのめしたら
なんかハンマーがリスになったりとかしましたで認めてもらって悪魔の実を食べて何がしかに変身した状態でハラルドをぶっ倒しまして
とどめの一撃破棄の一撃を加える前にはハラルドさんから愛してると言われて泣きながら打ち込みましたという展開でした。
いやー今週もうロッキーさんがお前最低だからなーってハラルドさんに言ってるのはその通りだよって思いましたね。
まあでもしょうがないのはしょうがないですからね。
そうなんですよねーだから父親の愛があるからこそねここでその一撃を奪わなきゃいけないっていう悲劇に関してはね本当に胸に迫るものがありましたし
おいたわっしゃっていう感じよりかはもう本当にロッキーさんお前頑張ったんだねえらいよーってなんかよりロッキーさんに対して感情にするというかね好きになる感じになりましたね。
いや最後のこの号泣しながらお父さん撃ち捨てる時の恨むぞてめえこんなことさせやがってっていう時の
俺もだ愛してるっていうこの俺もだってお前の気持ちは伝わっているぞっていうのを一言にまとめてくるこの感じのやりとりはもう胸打たれて
本当にロッキーさんの悲しみと家族愛とが伝わってきましたね
そうですね本当ここらへんは素晴らしいっていう感じでしたねー
本当に人情物語ワンピースらしかったですよって
まあそうですねこの泣きの感じはさすがでしたよ
いやーそしてまあでもね本当ロッキーさんが何に変身したとかねそういったところに関しては語られなかったんでね
いやーちょっと本当にどんな感じで現代編でそれが明かされるのか楽しみですね
そうなんですよねシルエットを見るとなんか首が長くなっていってやっぱ竜関係なのかな
もしくは何か馬か牛か悪魔っぽいなんかなのかなとかシルエットだとそんな感じの想像が膨らみますが
竜関係多すぎないかなと思いますしちょっとわからないですね
どうなんでしょうなんか北欧神話的なので象徴的な動物とかいましたっけね
いやーちょっとわからないんでまあお披露目の時を楽しみにしたいですよ
そうですねそしてまあ本当に俺に関して俺はね本当この悲劇を彫刻したイム様を許すまじっていう気持ちがねこの階層でさらに高まったんでね
いや本当現代編って早く神の騎士団ぶっ壊してイム様ぶっ殺してって思いましたね
まあそうですねあとはやっぱりこの神の騎士団の刻印というかタトゥーがあると本当に操られるし人格もおかしくなってしまうということらしいんで
やっぱり今戦っている相手に関しても元々はあんな人達じゃなかった可能性が高いですからね
そうだね
特にグンコちゃんに関してははっきりとそうではない過去が描かれているんでやっぱりあの紋章のせいだとしたら何らかの手段で
ハラルドさんの時はダメだったけれど今度はちゃんと正気に戻してあげられるようなそういう展開があったらそれは勝利感があるなと思うんですよね
そうだねその辺の期待も膨らむ感じでしたね
キッドカントリー本当に現代に繋がる伏線もたくさんありましたしハンマーのリスは可愛かったしいや本当に楽しみですね
楽しみですね
続きましてはウィッチウォッチの第231話の内容としましては突入作戦のペア組に関してはそれぞれの意見がいろいろあったんですが
三原くんのこの冷静な意見がちゃんと通りましてペアを組み直しましてそしてみんなで橋の上から船に向かって突入ですという展開でした
いや先週で三原くんが手を挙げているのは我々もなんでだろうって言ってましたけどね
ちゃんと理由があったのも素晴らしかったですね
そうですね一番年下の三原くんが一人だけ冷静に的確なことを言ってるというのは確かにちゃんとしてるのに面白かったですね
面白かったですね彼の好感度も分かる良い展開でしたよね
そうですね三原くんただただ生意気なだけではない彼の良いところが見れてよかったですよ
そして本当に船に突入これから決戦だっていうところでね
お父さんとの会話があったりとか横浜ベイブリッジで突入するぞみたいな絵をつけたりとかみんな心象だったりとかっていうこの辺の盛り上げ演出はさすがでしたね
いや本当にこのミッション感あとそれで言うと最初のところでにこちゃんが今のこの日本の惨状を見て魔法はもっと楽しいものなのになっていうのに対して
もいくんたちがにこちゃんはもうなりたかった人を幸せにする魔女になれてるよっていうことを言ってにこちゃんが感激するという
この辺の展開がある種日常パートの総まとめ感もあったんでこれも含めて本当になんかクライマックス感が上がってきましたね
いやーちょっと本当にまだ一発の不安も抱いつつも成功してほしいって気持ちが溢れてってますよ
まあそうですねもうこれで骨を封印してしくみさんも倒してハッピーエンドですね
ハッピーエンドやらしてほしいですね
という感じでちゃんと本当に成功してほしいなという思いと失敗したという不安等がたくさんある状態でミッションが始まってますんで来週以降からどうかっこいい展開と
ハラハラする展開とそして慶吾君ところの恋愛事情がうまくいくのかを大変楽しみしますよ
続きましたがセンターカラーです大反響コミックス1巻発売記念2号連続カラー第1弾サムアンヘルツオールナイト日本スペシャルコラボセンターカラーサムアンヘルツという形で
今回はなんとオールナイト日本のブースをちゃんと書いてそこに福森君たちがいるというコラボセンターカラーとなっていました
いやすごいですねもうわずか16週にしてこんな大物ラジオに認められるなんて出世しすぎっていう感じですね
そうですね1巻発売記念がオールナイト日本のコラボというこの出世感はすごかったですけどまあまあ納得のコラボ
例えばこの1巻発売にかけてまたあの youtube のジャンプチャンネルのともにサムアンヘルツのボイスコミックみたいなのが出たのは見ましたか?
まだ見てないですね
あれでこのラジオ作中で出てくるロングホープスというお笑いコンビのラジオをアルク&ピースのお二人が実際にやってるんですよね
山野先生がファンだと言っていた
まあその漫画の中のセリフをちゃんとラジオ帳に深夜ラジオ帳にちゃんと言ってネタもちゃんとお笑い芸人さんが読み上げるという感じの本気のボイスコミックス化してますからね
じゃあすぐ聞きますねこの後
まあそうですねという感じで当然人気も上がっていますがそれと同時に深夜ラジオという題材がすごくいろんな分野とコラボしやすい題材だったりすることもあると思いますので
どんどんこの世界が広がっているサムアンヘルツとなっております
内容としましては第16話でリスナー講習の結晶に向けてクラゲちゃんふくもり君と一緒に外に行きたいというんですが危ないし深夜だしというまともなことを言って断りまして
でもふくもり君クラゲちゃんのネタが読まれないこともあってクラゲちゃんやっぱり本当に緊張してるのかもさっきの冗談じゃなかったのかもという感じでいてもたってもいられず
クラゲちゃんの家まで向かいまして窓の外から応援した結果それに気づいたクラゲちゃんはバシバシネタを読まれるようになりました
結果発表を前にしてクラゲちゃん降りてきてふくもり君と合流という展開でした
いやー何でしょうねこの不調だったけど思い人の応援を聞いて反転攻勢に転ずるみたいな展開は少年漫画的王道なんですけど
いやだがそれがいいっていう感じでしたね
まあそうですねその代わりに9巻開けの次号では関東から表示ですから
いやすごいとこ来ましたね早いっすね関東から笑
そうですね1巻発売と同時に関東から表示という形なんで
大変確かにある種の第一部最大のクライマックス最大の盛り上がりみたいなのが来たのもおかしくないので
まあ来週勝てるかどうか僕は分からないですがとても楽しみではありますよ
楽しみですねー
という形で今週のお題はこのロボットかなり人間だななぜ?でしたね
そうですねどうですか
じゃあこちらからいきますかこのロボットかなり人間だななぜ体と頭脳が50代おっさん
そこはどこから50代おっさんって判断ができてんね
これに対する正しいツッコミはそれは50代おっさんだろっていう
なるほど
体と頭脳がおっさんでロボット要素がむしろないっていうのがこのネタですね
はいはいはい
じゃあ俺のこのロボットかなり人間だななぜ?
テニスをやっていて俺はこれからデータを捨てるっていう
分かりますか
いやまあ分かります
手に振り出たですけど
分かりますが
分かりますけどかなり複雑ですねそれは人間とロボットが入り混じってますね要素が
すいませんいやー難しいですね
そうですね基本的にものすごく人間臭い方向に持っていくのが基本かなと思うんですが
そんなの絶対ロボットやらないだろうみたいなのに
ひとネタロボットっぽいモチーフを織り込むとかもあったりするんだと思うんですが
今週は結構この作中で描かれるリスナー講習のネタに関しても
なかなか手こずってる感じが伝わってきましたよ
でもちゃんとつぶぞろいだったと思いますけどね
今までのお題に比べるとこれいいなこれうまいなっていうのは僕はちょっと少なかった感じがしましたね
即興投稿でもありますからそこはしょうがないのかもしれませんね
そうだね
といった感じでリスナー講習終わったらその後次のネタ投稿までどのくらい間がくのかわかりませんが
何はともあれいろいろと楽しみです
続きましては逃げちょうどの若組の第233話内容としましては
高渕さんは時ゆき君が死ななければならない理由を切々と説明しまして
トクトクと説明しまして
時ゆき君それに納得しまして
ふぶき君も小次郎君もそれを受け入れまして
時ゆき君に突き沿ってくれると言ってくれまして
時ゆき君は考えたすでに高渕さんの条件を呑んで
高渕さんが出した条件を呑んで
高渕さんと初めて会った形状へと一緒に向かいますという展開でした
ついに南北調鬼ごっこ終焉
時ゆき君捕まえるという展開でしたね
本当に時ゆき君が鬼になって
もうあれより上はないかと思いましたが
最終的には捕まって終わるというのはびっくりしましたね
とはいえめちゃくちゃ綺麗というかね
何だろうずっとこの時代の一般的価値とは相反して
潔石とは相反して逃げ回っていた時ゆき君
だからこそその時ゆき君を捕まえるためには
彼と同じ心持ちになることだったということに関しては
すごい納得でしたし
高渕さんがその境地に至ったというところもしっかり踏み落ちたし
手打ちの条件も文句のつけどころがなかったんでね
何だろう捕まえることに対してはすごい納得感がすごかったんで
すごいものを見たなって感じになりましたね
そうですね
本当にある死を受け入れるという現代人にとっては
なかなか離れた距離のある価値観だったりしますが
この時ゆき君の心臓が常にドクンドクンいってる感じの
この残りわずかの余命をどう使おうか考えている感じとかもありますし
本当に出される条件100年の平和
そして2人の思い出話とかも含めて
すごく飲み込める感じの受け入れられる感じの
共感できる感じの展開になったのはすごかったですね
大切なものをために命を使うというところに関しては
ある種時ゆき君捕まってしまったけれども勝利というところでもありますからね
その辺の脅しどころもすごかったですよね
そうですね
時ゆき君的な最後まで命を燃やす生き切るという
短くとも生き切るという
その感じは決して曲がらない状態でのこの決着ではありましたね
というわけで本当時ゆき君が実際歴史上でね
処刑されたかどうかってちょっと分かってないわけですけども
だけどやっぱりそこにね
こういうふうにして終わっていくっていうことに関しても
おそらく歴史とは差異がない感じでしょうからね
いやーちゃんとこの人が死ぬところで終わる
とこまで書き切るっていうところに関しては
歴史漫画として本当に正しいと思うし
いや本当に気持ち的にももうなんか
決着やなーっていう気持ちにさせてくれましたね
そうですね
本当にこの最初に高橋さんと時ゆき君が出会った場所というのが
この辰野口刑場という刑場で出会ったという
ここが時ゆき君の最後の地だったというのが
歴史を知っている人からしたら最初から
ハハンという感じだったと思うんですが
全く知らずにいた身からすると
あ、あの初めて出会ったところが
時ゆき君最後の地になるんだっていうのは
すごい深いものを感じさせましたね
いや本当はね
1話から仕込んでたんだ
まあ当たり前でもあるけどっていう
本当ここに関して俺もびっくりというか
そうだったんだーっていう気持ちすごかったね
本当に因縁を感じさせる展開だったんで
それで高橋さんが改めて時ゆき君との約束とか
時ゆき君との触れ合いっていうのに思いを馳せて
泣いて抱きしめるという
この展開にまでつながってきて
本当に見事な構成でしたね
いやーというわけでもうなんかすごい
満足感がやばいんで
はいはい
もうあとはエピローグ最後のシーンを
どう演出するかっていう感じだと思うんでね
いやー本当完結まで
あと何週あるかわかんないですけど
三重町村アカギミ楽しみだなーって感じだった
そうですね
まあ処刑したという事実さえあれば
高橋さんはオッケーなわけじゃないですかこれ
まあそうですね
だからまあ
基本的には処刑した方が当然一番いいとは思うんですが
処刑したという事実をうまく偽装して
その後の余生を生きさせるっていう展開もなくはないかなとは
僕は思ってますよ
なるほどね
まあまあちょっとその辺も含めてちょっと
どうなるかっていうのは期待したいですね
そうですね
今週の解説上手のアカギミのところで
この滅びた平家の生き残りが全国に潜伏しているみたいな
平家のお宙の伝説みたいなのを説明して
で実際生き残っていたとは思うんで
いろんな伝承が残っているから
調べてみるといいかもねみたいな感じのことを書いているのは
僕は何かの伏線の可能性があるなと思ってますから
なるほど
まあ解説上手か別にそういう伏線を張ったことは多分ほとんどないんですが
まあかもしれないと思ってますんで
まあ僕は
処刑される9割
8割ぐらい読みで
展開を楽しみに待ちたいと思います
なるほどね
俺はもう処刑される気持ち10割くらいだったけど
今回のガルチャンので0.5割くらいきたなって感じがするんで
その辺も含めてハラハラしながら
見届けたいなって思いますね
まあそうですね
まあまあまあ処刑されたとして
実際それはバッドエンドではなく
ある種のツルエンドになるんだろうなという感じはしているんで
処刑されてもやむなしではあるんですが
もっと何か胸に残るいいハッピーな終わり方が
あるんじゃないかなという期待は
胸の端っこに置いておきたいと思いますよ
はい
続きましてが読み切りです
偽恋の込み直しラブコミ最新作君への特命ラブソング読み切り
センターから47ページいい加減に気づけという形で
コミ先生とりあえず簡単に
連載作品だけ挙げていきますと
連載デビューのダブルアーツが2008年発連載
もうすでに18年前ですね
生まれた人が高校卒業してるってことですか
選挙権を獲得してる感じだと思うんですが
その後ダブルアーツの次の連載作品が
2011年から16年まで5年間の連載でした偽恋がやっていました
9年前となります
懐かしいですね
ウィキペディアのジャンプギガですとか本誌に載せて
ウィキペディアだと最後に載ったのが2022年のギガらしいんで
4年ぶりの読み切り掲載となります
大分空いた感じかもしれません
という形で内容としましては
高校1年生男子のハルーラ君は
正体不明のシンガーソングライターヒカリちゃんというのに
憧れていました大変大好きでした
同級生の幼馴染のカナメちゃんという女の子も
ギターをやっていてなんとヒカリちゃんの正体でした
ヒントを出されるのですが全然気づきません
カナメちゃんはハルーラ君のことが好きで最終的に勇気を出して
ステージ上で確信めいたことを言ったりとか
その後も正体を明かすようなことを言ったりとかするんですが
全然気づかないのでいい加減気づけという展開でした
すごいですね鈍感系主人公をギャグの領域まで
振り切った構成めっちゃ面白かったですね
言われてみるとコミ先生が鈍感主人公を
力を入れて描くというのはある種自己言及的なものなのかもしれないですね
そう思いますね
俺むしろすげえ勇気あることだと思いますし
その上でこれだけ吹っ切れてるのはさすがやなってましたね
その視点はなかったですが確かに
ニセコンにおいて鈍感系主人公の是非を問われるシーンがあった
コミ先生がそれを題材として扱うのは確かに
全然個人的にはいいと思いますけどね
鈍感系主人公いいだろっていうコミ先生の声が聞こえてくるようで
俺はもうよかったよって言ったからですね
そういったメタ的な視点を除いたとしても
別に本人が一番動かしやすい好きなキャラクターというのを
そのまま出すというのは全然ありだと思うので
それがこういった感じのキャラクターということであれば
それは全然ありだと思う
実際ちゃんとさげたので面白かったですし
最後の最後でギター見せてまでお前光役でギターを始めたんか
そこまでやるんかって言って笑っちゃいましたからね
それはちゃんと吹っ切れてギャグになってたなと思いますよ
そうですね
だから俺はかなり満足度高かったですね
あとはこの正体不明の歌い手が
大規模なライブも開いてるけど正体不明みたいなのに関しては
やっぱり現実世界にアドさんがいることによって
すごいリアリティーが生まれてますよね
そうですね間違いないですね
自信するアイドルじゃあるまいしそんなのあるかよみたいなことが全くないですからね
そうですね
いるいるそういう人みたいな感じになってますからね
相変わらずコミシ先生は絵が可愛いですからね
その辺も本当に年数が経ってよりリッチな感じの絵になったなというのは感じましたね
確かにエフェクトとかの描き方に関しては
昔の偽恋の頃とはだいぶ違ってるかもしれないですね
そうですねデジタルにこうしたみたいな雰囲気もあるんでそういったところもあるんでしょうけれども
本当はまだまだ絵が進化してるというかね
っていうのはコミ先生早く次の連載楽しみにしたいなという気持ちにさらになりましたね
必ずしもラブコミ限らずではあるんですが
コミ先生の作品には特有の雰囲気魅力読み味があると思いますし
コミ先生の作品ぜひまた読みたいなと思いますよ
ちなみに結構本当は俺は鈍感系主人公とかが出てくると
あまりにも鈍感すぎると本当にこのカップル付き合ったら大丈夫かっていうのがちょっと思ったりしてしまうんですけど
今回に関してはかなべちゃんがね本当にこの年でちゃんとコンサートを仕切れるというかさ
できるレベルのちゃんと優秀な子なんでね
まあ彼女が辰田に行って大丈夫かみたいな気持ちになりましたね
この晴浦君だってバス会社に連絡をしながらダッシュでバスを追いかけるみたいな
この文武両道な感じがありますからね
だからその辺の心配が最終的になかったのも良かったですね
実際にせこいとかの時にも後半では色々と難しいところありましたが
やっぱりちゃんと主人公が女性キャラクターに好かれる時に好かれるに足るだけの展開を盛り込むという
ある種のラブコメ的なアリバイ作りというのがにせこいとかでもちゃんとできていたと思いますし
そういう点で男性キャラクターに対して向けるそういったキャラ造形の手腕的なところもやっぱり小見先生の持ち味だと思いますから
今回の読み切りでもちゃんとそこの晴浦君に反映されている感じはしましたよ
本当に小見先生さすがだなという感じではありましたので
また早く小見先生の作品が読みたいなと思います
続きましてがアカネ話の第189話内容としましては
照明師王の死神というのはカラッとした笑いのようの死神でした
恐ろしい感じの死神とは真逆の性質という形で死神はどんな風にも演じられるからどう向き合うかが大事
何に焦点を定めるかが重要という形で
アカネちゃんは死神に向き合う深淵クラスのネタに向き合うことを決めますという展開でした
死神は演じるものによって顔を変えるというところに関してはそうなんだという感じでしたけど
一方で照明師王に教わるっていうことはアカネちゃんはようの死神をやるってことじゃないのとはちょっと思ったんですけどどうなんですかね
前座の時は教わったお話をアレンジするのは多分禁止一般的に認められてないと思いますけど
2つ目は教わった話アレンジするのは多分OKだと思うんで
教わったままやる人も当然いるでしょうし全然アレンジする人はいると思うんで
それがアレンジャーとしての能力みたいなところだと思うんで
そういうものを求められるかもしれないですね
なるほどねただ照明師匠が前もちょっと話をあげるあげないに関してどう認めるかというところに関して
自分の死神と全然違ったら照明師匠認めてくれるのかなってちょっと心配ではあるんですけどね
確かにそうですね普通に話をあげるというのに関しては教わった話をちゃんとその通りにできてOKっていうのは当然そういうものだと思うんで
そこから先本人なりにアレンジしていくっていうのがその先にある
一旦お話をもらった後にある長い長い道のりだと思いますんで
そこに照明師匠が関わってくるのかそのアレンジの部分に照明師匠が関わってくるのかどうかは関わるんですかね
僕は関わらないような気がしてましたが漫画を読むと関わりそうな言い方してますね
そうなんですよねだから結構どんな感じだかわかんねえぞっていう雰囲気なんで
どこに落ち着くのかって楽しみながら見ていこうかなって思ってますね
確かに覚えて再現しろではないことを照明師匠はやらせようとしてるんですかね
確かにその辺に関しては今後茜ちゃんがその三弁稽古を続けていく中で改めて語られると思うのでちょっと注目したいと思いますよ
そうですね
そういった感じで明るい死神、死神って明るくても怖いですけどね普通
まあまあそうでしょうね
いやその落語の死神の話でそのカラッとした感じで軽々しく自殺するか死んじまったみたいな話を軽々しくするのって
聞いてる方からすると結構怖いんですよね軽く死の話をしてるのって
だから純粋にその怖さのない死神ってなかなかあんまり記憶にないなという感じだったりするんで
まあ今茜話の回、茜話に関する落語回の映像とかyoutubeで上がったりとかしていますが
そのカラッとした死神もいつかちょっとこの人の死神はそうですよみたいな感じのを聞いてみたいですね
そうですね
続きましてが青の箱の第225話、内容としましては
あやめちゃん、きょうくんと大輝くんがバトミントンで競っている戦っているのを見て
自分はその対等な友人関係というのが持ち得なかったけれど周りからひがまれたりとか嫉妬されたりとかもういさかいばっかりだったけれど
きょうくんと大輝くんは本当に同じことを同じくらい好きで同じくらい強くて戦えているというのがもういかにかけがえのない絵柄なものかというのを
切に痛感した状態で
そしてきょうくんが一点取り戻して取り返して試合がまだまだ続くということが嬉しい
2人の試合がまだ続くことが嬉しいというのできょうくんもそれに満面の笑顔で応じます
そしてみんなの見守る中、大輝くんの打ち返すそのシャトルに向かってきょうくんは微笑みますという感じです
いやー別にきょうくんが得点したのが嬉しいわけじゃないんだからねっていう
なんかいにしえのツンデレシグソーよかったですね
実際これはツンデレじゃなくて本心というか適切な意見なんですけどね
そうですね
いやでも本当にモノローグもすごい良かったけど
大輝くんときょうくんの2人だけの世界みたいな話なのかなって思ってきた中に
ちゃんとあやめちゃんが関われてるというかね
2人が過ごしても長くバトミントンしてるのが嬉しいんだよって言ってるところで
本当2人がその通りだっていう感じのリアクションをするっていうところで
いやーもうなんかあやめちゃんのヒロイン感というかきょうくんの相手はお前しかいねーよっていう気持ちにさせてくれる回でしたね
そうですよねあんな観客席からきょうくんの視線の行き先を見て
あやめちゃんのことを見てるのを見て切なくなってる感じのさきさんなんて目じゃないですね
いやでもそう思うですねちょっと今週は真面目にほんとあやめちゃんが格好の違いを見せつけたっていう感じありましたよね
それこそさきさんと話した千奈先輩が言っていた
自分がしてほしい自分のためっていうのが恋愛で
相手のため相手が幸せになってほしいっていうのが愛情だみたいな話で言ったら
今週このあやめちゃんの見せたきょうくんが1秒でも長く大輝くんと試合をしていてほしいという思いで応援しているというのはまさに愛ですからね
そうですね
きょうくんの幸せを願ってそれを見守ろうと思っているという
この感じは本当に恋愛ではなく恋ではなく愛だというのが伝わってくる感じになっていたんで
もうこのきょうくんの笑顔を見た瞬間にガー勝ったな風呂入ってくるって感じでしたね
それ負けフラグだからやめたほうがいいですけど
ただ本当にこれに関してはもう勝ち角ポーン広いんだお前はって感じでしたね
そうですねもはやハッピーエンドが活躍された感じがこのきょうくんの笑顔から感じ取れたんで
試合も当然楽しみですし試合の決着も楽しみですがその後のきょうくんとあやめちゃんの関係性の進む方向がますます楽しみですよ
あとはきょうくんから大輝くんへの思いのモノログみたいなのが語られるわけですけど
前もちょっと言及してましたけど千夏先輩とかに対してオリンピックっていう表現をしてるのがね
やっぱ千夏先輩は世界最高峰のヒロインなんだよなーって気持ちがしてよかったですね
これこの千夏先輩オリンピック概念好きなんですよね
格差を表現する言葉ではあるんですが
この高嶺の花感を表現するにあたってすごく適切な表現の感じがしますよね
まあきょうくん最後負けるのかなという感じがありますがそれを微笑んで迎えている感じというのが
大変グッとくる感じがありますから
試合がどうなるのか大輝くんが何ていうのかどうなるのかこうなるのか大変楽しみです
続きましてはかぐら鉢の第107話内容としましては
マガツミの力というのは周囲の生命を吸い取って持ち主の力にする持ち主を強化するという能力で
もう吸い取る力もめちゃくちゃ強いし本人本人の力もめちゃくちゃ強いしで
サムラさんもとても立ち打ちできないんですが
チヒロくん戦いを経まして炎天の魂僚への扉を開き炎天の力というのが
対マガツミ王の感じでマガツミの生命を力を吸い取る能力にも対抗できますし
より対マガツミに特化した能力として開花していきますという展開でした
まず今週はねサムラさんたち妖刀5本で孤独を止められたわけじゃなくて
剣聖作動が勝手に止まったっていう情報はすごい絶望感を与えてきましたし
サムラさん自身もなすべなく負けてしまったところで終わりだーってなりましたね
そうですねやっぱり剣聖さんの肉体が本人ではないユラさんであるというので
何かリミッターがあったりするかなというのを期待しつつ戦いで立ち打ちできる感じは一切しなかったですね
そうなんですよねだからもうダメだ本当に時間切れくらいしかね絶望になっていたところで
いや炎天は本当にね剣信打ち居るために作られた剣だったんだよ
そしてその本領はもう破棄されてるんだよって言って
チヒロくんを挙げてくる展開に関してはすごい何だろう
逆転で盛り上がる感じがなんかすごいジェットコースター感で良かったですね
いや本当にここの説得力当然チヒロくんが立ってくることに対して嬉しさ格好良さもあったんですが
それと同時に炎天の本領は対マガツミだったという形で
ニシキも実はマガツミの生命吸収に対する対抗能力だったみたいなのが示されて
マガツミに対するメタ的な存在だったというのが明かされてのこの戦いはすごく盛り上がりますね
いやーというわけで本当にね死なせない誰もっていうところで
本当に悪は全部滅するっていうねところのケンセイさんとは相対してる感じもすごいありますんで
このままレスバーでも勝って真打ち追ってくれってもう俺は上がってますね
そうですね偽ケンセイさん狩りぐらいはやっぱりぶっ倒してくれていいですよね
そうですよね
という感じなので覚醒チヒロくんのこの連載史上最強の戦いが見れるのを楽しみにしています
では続きましてセンターカラーですコミックス第1巻発売一番と
ジュース決戦激化大反響恩恵センターカラージュース回戦モジュロという感じで
センターカラーはダブラさんとマコラさんの向き合う一枚でした
そうですね両者とも強そうっていう感じのすごいかっこいい扉でしたね
そうですね特にマコラさんに関してはこのライティングで素材がなんだかわからない感じ色味もなんだかわからない感じになっているのが
本当に高豪しさにも感じられてかっこよかったですね
そうですねなんか翼があると天使感も出てきますし
本当なんかこうなんかこう人が敵わない神みたいな感じすごいありますよね
そうやっぱライティングがちょっとこの世のものならざる感じがして
目次コメントのところだとこの岩崎先生が何とかダブラのカラー書いてますが
未だにどんな色なのか定まりませんと言ってるんで定まってないらしいですが
それが本当にいい感じにこの世ならざる者感になってよかったですね
よかったですね
今回もセンターカラー裏には4コマが2本載っていました
鶴木くんたちの考える宇宙人のイメージというのがジャパロマさんに似てないって話と
丸くんの想像する地球人というかある種の異星人のイメージがほぼスクナじゃねえかという4コマでした
そうですねほんとほぼスクナさんだなちょっと笑いましたね
そうですねこれは意外と何かを直感しているのかもしれません
そうですね実は繋がりがあったんだっていうことかもしれませんね
ですし実際スクナさんの腕4コン腹2口というのに関しては
陰を同時に結べたりですとか呪文的なのを腹でも入れたりみたいな
重線に特化した形態があれっていう話でしたから
丸くんは意外とそこを感じてるのかもしれませんね
そうですね戦士に固執してる強さが憧れてる男ですからね
要はもう的確なんじゃないですかね
そこは意外と合理的な想像なのかもなとか思ったりもしました
としましては第17話で鶴木くんが言うことには
鶴木くんのお父さんというのはすごく真面目で力が弱くなっていく
世代を減るごとに力が弱くなっていくことに
大変憂いていて病んでいるような人だったんですが
ゆうかちゃんが生まれて術式を持っていることを知ったら
失踪してしまったそうですっていう過去を回想しつつ
丸くんに戦いを挑んですが必ずやられてしまいそうなところで
持っていたオッコツさんの指輪というのが話しかけてきまして
受け入れるといったらリカちゃんと合体という展開でした
まずは丸くんの術式がめちゃくちゃ絵で映えるんで
すごかったですね前半戦の戦い
本当にこの世界が傾いている世界がひっくり返っている
というのの表現を絵的にちゃんと伝わるように描けるのはすごかったですね
その後の車とかバスとかもう叩き込むところとかなんか
もう怪獣消してやらみたいなのになってましたからね
本当に特撮メーターすごい表現でしたね
そうだねだからもうこれ鶴井くんどうしてもないでしょ
っていうところからのこのリカちゃんを纏う展開に関してはね
何だろうね本当に想定があったかっていう感じですかね