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#95「taiwanobaに対する想い」
2025-07-19 10:01

#95「taiwanobaに対する想い」

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taiwanoba代表 | 「勇気の環を対話で拡げる」| コーチ/理学療法士 | 自己理解・ライフシフト・組織づくり支援 | 医療介護業界 マネジャー10年以上経験 | お問い合わせはHPから💁🏼‍♂️ https://www.coaching-office-taiwanoba.com/

#対話
#場
#勇気
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皆さん、おはようございます。 taiwanoba鈴木勇気です。
このラジオは、コーチングを学び、実践している鈴木勇気のありのままをお伝えするラジオとなっております。
本日もよろしくお願いいたします。 はい、では本日のテーマですが、
taiwanobaに対する想いについてお話ししたいと思います。
taiwanobaに対する想いということで、今回はですね、このテーマでお話ししていきたいと思うんですが、
改めてですね、このtaiwanoba、コーチングオフィスtaiwanobaという名前でですね、
野号ですね。私がコーチとして活動しているんですけども、 ホームページとかですね、ブログ、ノート等で
taiwanobaのことは話をしているつもりではあったんですけども、改めて自分の言葉でお話ししていきたいし、
届けていきたいと思って、今回このようなテーマにさせてもらいました。
このtaiwanobaという名前はそのままなんですけども、
taiwanobaを、対話でどんどん広げていきたいな、対話する場をどんどん広げていきたいという思いがまず一番の思いです。
やはりですね、私自身がこのコーチング、そして自己基盤、ファウンデーションというものに出会って、
実際に学び、そして実践する中で、本当に対話の必要性を感じていますし、私自身も実際にコーチングを受けて、
色々と変わってきているところから、本当に対話することって、これは自分の人生とか生きることにも繋がってくるし、
仕事とかですね、あと家族関係、やっぱりコミュニケーションの部分で対話していくっていうことが本当に大切だなと思って、
やっぱり対話っていう言葉を入れたいなって思ったのと、
その場という言葉を使ったのは、
場っていうのは対話なので、2人以上ですね。
2人いればその場があると思っているんですけども、
その一対一でこの対話をする場って、やっぱりその関係性とか、
空気感とか、言葉にできないものだったり、
いろんなものが本当にその中で信頼関係とか、安心・安全の場になることで、
初めてお互いに本音で素直に言葉にできるっていうことを本当にコーチングで体験して、
03:06
こういった場を本当に広げていきたいなって思ったんですよね。
うん。
やっぱり仕事、さっき言ったような仕事をしている中でも、
やはりいろいろな一人一人の状況とか、
あと仕事の状況、環境、一つとってもいろんな状況の中で人は日々、
良い日もあれば少し疲れてる日もあったり、いろんな状況があると思うんですけども、
自分自身がその場を何か変えるっていうことではないんですけども、
まずそういうふうな安心・安全だったりとか、ちょっとしたことでもいいので、
話ができる環境を作っていきたいなっていうのはすごく今思っています。
その場を作っていくには、まず自分自身、そしてコーチ自身が、
やっぱり自分自身のことを理解している、知っているというかね、
理解っていうのを理解しようとしているというか、
完全に理解っていうのはなかなか難しいかもしれないんですけども、
やっぱり自分のことを大切にすること、そして自分自身を信じること、
言葉にすると簡単なようで、簡単に聞こえるかもしれないんですけど、
大変、私にとってはまだまだ難しかったり取り組んでいる最中なんですけども、
やっぱり自分をまず大切にする、そして自分を信じること、
そこを整え続ける、自己基盤を整え続けるっていうことを、
まずやっていく必要があると思いますし、
その状態の中でさっき言った場を提供できるような、
そういった場を作っていけるような関わりをしていくっていうのが、
この対話の場っていうところですごく大切にしていることです。
その、例えばさっき言った2人以上からもう場ができてくると思うので、
その対話の場で、例えば私と誰かが対話させていただいて、
その人がまた何か違う人の話を聞いたり対話することで、
どんどんその対話っていうのは広がっていくと思っているんですね。
特に今仕事をしてても思うんですけども、
やっぱり自分が大変な状況のときには、やっぱり話を聞いてもらうことで、
とても気持ちが楽になったりとか、
あとは自分では気づいてなかったことに気づいたりするってことがあって、
そうすることでまたその次の人が今度気持ちが楽になったり、
心の余裕ができてくると、またその人が次の人の話を聞くっていうように、
どんどんどんどんその対話の場が広がっていくと思っているんですね。
私自身もやっぱりそういった煮詰まってしまった時とか、
疲れてしまった時とか、わからなくなっちゃった時っていうのは、
06:00
やっぱり人に話を聞いてもらったりですね、
もちろん私もコーチに話をしたりとかする中で、
自分の今の状況を理解したり、
こんな気持ちになったってところが、
なんでこんな気持ちになってたんだろうとかっていうことを少し気づきが生まれたり、
そういったところで対話の場っていうのがどんどん広がっていくことで、
やっぱりその中での一歩、気づくことでまた新しい気づきが出てくることで、
次の一歩が出てきて、その一歩がまた次の一歩に繋がって、
どんどんどんどんその行動に繋がっていくっていうのが、
私のコーチングの中で大事にしているのも、
心と体が動き出すっていうことですね。
つまりは行動するっていうことをやっぱり大切にしていきたいなと思っているので、
その対話の場を通じて広がっていく、
そしてその一歩を踏み出した後にさらに続けていけるように、
その勇気の輪を対話で広げていきたいっていうのが、
本当にそれは理念として言葉にしたんですけども、
自分の名前も勇気という名前をつけていただいて、
本当に親に感謝だなと思っています。
自分にとって必要な言葉だなと思っています。
とても勇気を出すって、勇気を振り絞るってすごく怖いことでもあるんですけども、
その一歩を踏み出した後に、
踏み出したことで違う世界が見えてきたりするっていうのがやっぱりあると思っていて、
それはリハビリの仕事を私は理学療法士という立場でもしていて思うんですけど、
例えばお怪我をした方がまたその一歩を歩くための一歩を踏み出すってとても怖いことなんですけど、
でもその一歩をそこの一緒にどうしたら踏み出せるかをサポートさせてもらって、
その一歩が出てきた瞬間で、
本当にその方の表情とか、目に見えないものも含めてすごくその場がエネルギーが出てくるような瞬間ってあると思っていて、
そういう場にいることが自分自身がすごく大切にしていきたいし、やりがいを感じているっていうことも気がついてきました。
やっぱりその人に関わることでサポートすることで、
その方がどんどん良い方向に向かっていく、成長していく、そんな姿を見ていくことが自分にまた返ってくる、
そして勇気の輪がそのまた次の方に繋がっていくっていうことを込めてこの対話の場っていう野望にしたんですよね。
改めて言葉にするときいろいろ悩んだんですけど、
最後スッとこの言葉が自分の中でいいなと思えたので、こちらの言葉を使ったっていうのが対話の場に対する思いとなります。
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ぜひ今の話を聞いて、
ぜひ自分自身も環境が変わったとか役職が変わったとか、
ちょっと新たなことをチャレンジしてみたいんだけどっていう方は、
ぜひ私にできることは精一杯させてもらいたいと思いますので、
まずはお気軽にご連絡いただいて、オリエンテーションとかもやってますので、
ぜひ連絡していただけたら大変嬉しく思っていますので、よろしくお願いいたします。
本日は対話の場に対する思いについてお話しさせていただきました。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
次回の放送も楽しみにしていてください。
ではまたお会いしましょう。
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