始まりました。おおきなかぶは抜けるのか。この番組は、日常で起きた一人では消化できない些細な悩みや出来事を、おおきなかぶとして、ちょっと不思議な関係の3人が、うんとこしょどっこいしょと引っ張ってみるポッドキャスト番組です。お送りするのは、あいりーと?です。よろしくお願いしまーす。
今日は、いないですね。2人だよ、久しぶりの。お姫様がいないですね。お姫様がいないね。久しぶりじゃない?大輝であいりー会。本当かもです。うん。めっちゃ久しぶりだ。どんぐらい?多分。いや、もう半年やってないですよ。やってないよね。下手したら1年ぐらいかもしれないです。そうだよね。ちょっと変な感じするもん。だって、あの座る場所が違うんですね。そうだよ。ちょっとこのいつもは、ちょっと斜めに大輝君と私のね、の位置なんだけど。
真正面に大輝君がいるっていう。どんな感じですか?でかいかな?でかいですか?うん。でかい人。でかい笑顔の人がいる。顔の主張もね、ちょっとね、表情が豊かすぎて。そうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそ
うん。
もう無理だよ。
そう、本当に気をつけて何とかみたいな感じだし、もう何だろう、あ、ちょっと喉やばいかもと思って。
分かる。
その、速攻寝るみたいな日とかも結構増えてきて。
分かる。
なんかギリギリな感じがしてます。
私も崩したりして、崩しそうになってギリギリ持ちこたえてみたいなのを繰り返してる。
え、熱は出ます?
熱も出そうだったけどギリギリ持ちこたえてみたいな。
分かる分かる。そんな感じ。
ねー。
そのまま頑張りすぎると熱出るって言って薬飲んで速攻寝るみたいな。
分かる。
なんかもうそれがちょっとヒヤヒヤしながら過ごしてますよね。
ねー。
確かにしばしちゃんも移動距離がすごいからなんか。
この間京都いました?とか言って。
そうだよねー。
休みで疲れ溜まってて。
ゆっくり休んでもらいたいです。
ねー、ほんとほんと。ちょっと頑張りましょう。
うん。
ねー、見えないとこでやるのやめて。
ごめん、そっか。
ジェスチャー映んないんだよな。
ジェスチャー。なんか、よし行くぞみたいな。
確かに声に何も発してなかったな。声が。
いやー。
ほんとにー。
ほんとにー。
なんか思うんですけど我々って。
やっとけばよかった。
そう、なんか我々あれですよね。3人って結構画面向きですよね。そんなことないですか。
大輝くんのその、大輝くんはほんとに画面向きだよね。
わかんないなー。
ねー。
表情とかで必死に訴える時はありますもんね。
あるある。
言葉にできないけどみたいなね。
やっぱりなんかこう、ちゃんと体感とセットになってるよね、大輝くんはね。
ありがとうございます。
うんうん。すごく今ポジティブに思ってます。
すごい、そう、すっごいポジティブですよ。普通に口ベタなんですけど。
口ベタなだけなんですけど、そう。
ねー。
わかります。そうなんですそうなんです。
でも私ね、今日ちょっとオープニングで話したいことがあって。
うんうん。
違うの、いいのいいの。
その体感の話からの、今オリンピック見てる?
見てます。というかでも、生であんまり見れてなくて、テレビがないんで家に。
いや、そうなんで。私もそうなんだけど、フィギュアの見てる?
リュウ。
そう、もうそうだし、アリサリュウってさ、金メダル取った。
アメリカ人か。
アメリカ人で、でも中国系の血が入ってる。
金髪のね、金髪と黒糸みたいな髪の毛を。
そうそうそうそう。
見ました見ました。
インタビュー聞いた?
聞いてない。
あ、うそ!
聞きたい、え?
もうさ、その優勝した時のインタビューが素晴らしくて。
え、聞きます?
いや、私これ大輝くん聞いたらどう感じるのかなと思ったの。
うんうん。
何がすごいかって、なんか彼女ってそもそも10代の時に1回全米選手権で優勝していて。
あれ?13歳とかなんか。
そうそうそうそう。
あー、で1回引退して。
そう。で。
ちょっとチラッと聞いた気がします。
なのに。
バックグラウンドは。
そう、でまたやりたくなって復活して、で今回金メダルで、でそのなんか優勝インタビューでなんかどうでしたかみたいな。
すごい本当に楽しそうに演技をするわけ彼女が。
でそしたら、要はその今回の自分の演技っていうのは失敗もあったし完璧じゃなかったと。
だけど失敗も自分の物語だから自分の物語をみんなと共有できて嬉しい。
素晴らしすぎないですか。
で、え、なんかあの緊張したりとかしないんですか比較したりしないんですかとか言ってたらいやもう比較することなんてできないみたいな。
だってみんなアーティストでしょみたいな。
アスリートだけどそうか。
みんな表現者だから比較なんてできないでしょみたいな感じな。
平然と言うんですか。
そうそうそうそれもなんかニコニコしながら言ってて。
素晴らしすぎないですか。
だからなんかすごいなと思って。
で彼女以外にももう一人なんか中国系の選手でなんかあのインタビュー素晴らしいインタビューがあって。
なんかそのアスリートのそのこの若い世代の人たちの向き合い方っていうかさ。
はいはいはい。
自己鍛錬その自分のそのマインドのこのマインドコントロールっていう意識まであるのかわかんないけど。
なんか素晴らしすぎて。
ちょっとこれじゃあ大輝くんちょっとこれ見て欲しいわ。
見ます見ます。
見てくださいぜひっていう話をしたかったんですけど。
えーすごい。
アスリートから学ぶことって多いなって思って。
それだけこう本当にもう順位が決まる勝負の世界って思っているけれど。
その中であの順位じゃなく順位も大事だけどいかにその優勝することだけじゃなくて。
あのそこの優勝じゃないところにも自分の物語があるとして受け止めているところの精神性というか精神力というかね。
ちょっとその言葉を聞いただけでもすごい考えさせるものありますね。
勝ち負けとか順位がついちゃうのがスポーツだけど。
やっぱそこに向かうまでのプロセスで得られるものがスポーツはスポーツが多いスポーツは得られるものがたくさんある気がします。
もちろん他のもたくさんあるけど僕にやってて感じましたし。
でもそれをあんま明確に言語化したりとかしてなかったんで。
すごいしっくりいけました。
ちょっと見てみてもんね。
なんかね話してる様のその。
雰囲気とかも含めて。
雰囲気とかも含めて伝わってくるものがある。
本当に言ってるんでしょうね。
企画なんかできないでしょみたいな。
本当に言ってるんでしょうね。
そうそうそうそう。
そういう風に自分を持ってくっていうよりかは本当にナチュラルにそう思っている。
分かるなもう熱くなりますもんね。
そういうスポーツとか見てるとやっぱり熱くなる。
本当に軽やかでね。
もちろん大変な努力をされてると思うんだけどもっと鍛錬と。
それをしながら固くならないというね。
それだけ鍛錬をしながら。
特にフィギュアスケートはすごい自分で向き合うものですからね。
自分一人で表現をしていくってところで
戦うっていうところが長かったりするじゃないですか。
相手がいるっていうところ。
そうなると本当に自分だけが責任が出るというか。
本当に孤独に戦い切る戦い抜くみたいなところが。
そこはそこですっごい難しいところがある。
フィギュアスケートプレイだと
多責じゃなく
多責にしたくなる部分もありながらも
でも自分で責任を感じるみたいなところでの
葛藤があったりもするのかな。
もちろんそうですね。
あとはチームだけじゃなくて相手もいるから
ベストを尽くしても勝てないみたいなところが全然起きているから
そういうところで何を読み出すかなとか
物語としていくかなとか
本当に考えなくちゃいけなくて
負けから学ぶっていうところをすごい大事にする必要がある。
それを意識しながらやってますね。
スポーツのことを語りだすと本当に熱くなっちゃうな。
なので種にしたいですね。
ちょっとこれまた改めて見てみてください。
ありがとうございます。
じゃあ行きますか。
えーちょっとアリさんのところ深掘りたいな
えーその
そうですよね
怒ってて
イコール主張ですもんね
主張しまくりだよ
ですよね
どういうところがそがれたというか
ない場所にされたと思ってっていうところ
すごいこれ難しいんだけど
ちょっと細かく言っちゃうと
細かく言えないんだけれども
当然悪気があるわけではない
起きたこと
関わってる人たちの中で悪気があったわけではない
めっちゃ悪意みたいなところでは
そうそうではない
ないがただ
要はすごく
本質からずれたところをずっと見ている
それによって
仕事なんて使える時間が限られているわけで
チームワークでやっていかなきゃいけないから
その時に時間が限られているにもかかわらず
その本質を見つめられる時間が減っていっている
なんならややそこに本質を
突き詰めてみんなでそれぞれのプロが集結して
作っていきたいっていうだけなのに
なんならそこにちょっと自己保診とかも見えるみたいな
そうするとまたそれも本質からずれていくみたいな
っていうところで多分怒ったんだと思う
とにかく本質に戻っていきましょうよっていう
ことの怒りだったと思うんだけど
これってさ今も時間経って冷静に言えば
すごくシンプルな話なんだけど
なんかその本質からずれていることとかが
だからすごく自分の中で
つもりつもって怒った部分があったと思うんだけど
なんかこんなに怒るんだな私
みたいな
それは状況に対してやっぱ怒っていたのか
ただそういう状況を作り出して
人に対して人たちに対して怒りが出たのかっていうと
どっちが強いですか
状況も
状況を結局状況も人が作り出してるじゃないですか
ですよね
状況によって勝ってもったところはありますもんね
だから結局人なんだけど
その人自体が悪いっていうよりか
もっと言うとその人のさらに上のが問題だったりもするじゃない
その人をまたさらに動かしてるシステムだったり
っていうのも問題だったりするわけで
なんかだんだんそれに対する怒りが湧いてくるみたいな
だからちょっと本当にポイントでどれに対して怒ったかっていうのが
明確に言い表せない結果状態に今なってはいるんだけど
あまりに多すぎて
ただ何人に気づいたかっていうと
自分が結構今まで
割と我慢して受け入れてきたっていうか
それこそ主張せずに
無意識で何か合わせてきたことって
意外と多かったかもしれないって気づいた
いやー
マジで自分に引き当てて考えてもマジでそうだなって思う
例えば私の今回の状況とか
仕事の状況で言うと
別にすっごく特殊な状況でもなくて
似たような状況って過去にもあったと思うの
その話言うともういろんなところでありますよね
議論がどんどんずれてきて
そうそうあるじゃない
みんなの時間とってんのに
そうそうみたいな
だけどその時に私が毎回怒ってたかって言うと
そうじゃないわけ
今回怒ってるってことは
私の中で多分今までは我慢してたけど
もう無理っていうのが
たまたま今回あるきっかけで吹き出てきたっていう
だから我慢してた私に気づかせてもらった出来事だなと思っているんだけど
だからなんかすごくその大輝くんの自己主張があまり得意じゃないっていうのを聞いている中で
この大輝くんの数年後もしくは数ヶ月後
突然なんかブチギレてる大輝くんがあったのを今想像して
やり得るよと思ったりとして
それ一個気になったんですけど
例えば怒りを表したわけじゃないですか
この外の世界に
後悔とかなかったですか
あったよ一瞬はね
一瞬は
一瞬はある
でなぜなら
なぜならば相当怒ったから
それってさ
普段の私個人としての生きるスタンスとしては
みんなそれぞれのあり方があって
それぞれが尊重して自分のあり方を全うして生きていけばいいと思っているわけ
だけど仕事の場だからさ
あるゴールがあって
それに対してどうしても不要なもの必要なものっていうのを
ジャッジしていかなきゃいけないじゃない
完全に判断していかなきゃいけないってなったときに
自分自身の生き方のあり方よりかは
仕事を全うするためのあり方を通さなきゃいけないから
そういう意味で判断の連続なわけ
そうすると本当は時間があって
たっぷり時間があって丁寧に進めることができるならば
そこに関わってる人たちに対して
あなたはこう思ってるかもしれないけどこうだよね
Bさんはこう思ってるかもしれないけどこうだよね
みたいなコミュニケーションができるけど
そこまでの時間がないプロジェクトだった場合に
そこの人と向き合うことは一旦置いておいて
とにかくプロジェクトを進める
進むように
要はジャッジだけをしていかなきゃいけないという状況だから
そこにおいて私はとにかく進めるために行かったわけだけど
そうするとそこに関わってる人たちが
多少おざなりになっちゃうわけじゃない
という意味で一瞬後悔はした
きっとそういうことですよね
でもやっぱ仕事って共通目的ありますよね
確かにそれに乗っ取ったらというか
そこが基準になってるんだったら
行かれるところに関してもすごい権利があるというか
また切り離して考えるという考え方が面白いなと思いました
今その私生活とかそういう人生の中での
他者に対しての思うことと
そうじゃなくて仕事に対して
やっぱり切り分けて考えれるものだというところは
めっちゃ思いました
なぜなら共通のゴールがあるか
あるかないかというか
共有してるかしてないか
利害関係があるかないかみたいな
だと思うんで
そこは面白い
確かに確かに
だけど
そこの時間がなく
どうしても短縮せざるを得なかった部分っていうのが
自分の中では明確にあるから
その部分をもう少し
一旦そのプロジェクト
一旦私はその現場で行ったり
一旦進めたけれども
でもその部分を今からでも
カバーはすることはできるのかなとは思って
だから必要あらば
それは多分完全に私のためではあるけど
その相手のためっていうよりかは
自分が満足したいためだけど
っていうのをカバーできるんだったら
カバーしようとはしているけれど
怒りを出した時
それこそ
人がおざなりになるみたいなところもそうなんですけど
きちんとその怒りっていう感じの身を任せた中で
自分の言いたいことをちゃんと言えてたかっていうところの後悔とかないですか?
論理的に考えてなかったりするから
感情でガーッと言っちゃうと
後々その言った言葉に対して
めっちゃ感情論で言ってるとか
すごいそういう後悔が残った経験とかもあって
わかるわかる
そういう意味では
今回の私に関しては
もう私の中ではゴールが明確に見えてるから
なんならそのゴールに対して進もうとしているのに
それを掴んでない
見えてないよねっていう意見を感じたりしたから
勝ったっていうのもある
しかもそれ散々
みんなで一つの指標として持ってたはずじゃない?
みたいな
結局そこは明確だったから
言うことが
そうそうそうっていうのはあるね
なんで今さらそれを
対人だった時に
確かに怒りで冷静に言えなくなる時ってあると思うんだけど
ある意味
一番私がそのターゲットにしている
一番重きを置いてた部分っていうのは
プロジェクトをとにかく進めるっていうことだったから
そういう意味では
そこをちゃんと進めましょうとしての怒りとして見せているから
人に対しての怒りっていうのともちょっと違うかもしれない
種類も違うですよね
人格否定とかではないってことですもんね
すごいな
確かに怒り
なんでなんですかね
自己主張
私これすごい思ったんだけど
怒りだけど怒りを今回
後悔したかっていうタイックの先の問いもあったけど
言って
言わざるを得なかったって思ったものの
怒った後に本当に疲れたわけ体が
疲れますよね
本当に自分の体を燃やしたみたいな感覚があって
声とかもかすっかすになって
相当な怒りを出せたんですね
怒りで自分の体を燃やしてるみたいな
でも本当にそれってヘルシーな状態じゃないじゃない
本当はそんなような怒りとして出さなくても
もうちょっと多分こまめに出していたらば
ここまで多分私が爆発させる必要もなかったってことじゃん
やっぱ我慢すると爆発しちゃうんですよね
怖いですよね
そうなの
本当にそうなの
絶対そう
そうだよだから
自己主張をあまり得意じゃないとしながらも
でも私も多分若い時そういう部分ってあったと思うの
なんならバランサーで
とにかくうまくみんなで足並み揃えてやるっていうことを
すごく重視してて
自分がそこに何かものすごい主張することはないっていうか
だからもう怒るなんて思ってるのかみたいな感じだったと思うんだけど
マジでその今感覚かもしれないです
でもその時にも自分にとっては
こういう部分って大切だなみたいに思うポリシーとかってあるわけで
それを結構大事だなと思いながらも
ちょっとずつちょっとずつそれを抑えるようになっていくと
なんか結局それってさ
自分の大切なものに蓋をしてるっていうか
だんだんそれが時間が経つと
自分を否定してるみたいな気持ちにもなってきちゃって
自分の気持ちを無視してるみたいな
そうするとそれが反動で
たまりにたまった時に本当に大きく怒りみたいにもなるんだと思うんだよね
本当そうですし
爆発の仕方に関してってなんだろうな
あんまりコントロールできないというか
いい方に悪い方にも進む気がしてて
だからその結論爆発とかがあんまりない方がいい気がする
こまめに出しちゃった方がいい気がする
確かになんだろう
でももちろん一個は
円滑に進めたいっていう気持ちがすごいあっちゃうんだと思って
人の気持ちを考えすぎちゃうっていうところがすごいある
それが合ってる合ってないに関わらず
合ってることも多いんですけど
考えすぎてるってこともめちゃくちゃ多くて
そういう意味で他者の存在を気にしてるかなり
目線とかもそうなんですけど
他者がどう思うかなとか
そこをおもんぱかる
いい言い方するとおもんぱかる
あんまり良くないかすると気にしすぎてる
評価とか
そういうのも気にしすぎてるところはマジであると思ってて
何なんだろう
相手に寄り添うコミュニケーションみたいなところはすごい言われますね
それで他組織から信頼を得たりとか
そういう働き方になってるんですけど
一方でクリティカルにガッと言っていく
どんどんズバズバ言っていくみたいなところからは程遠いですね
もちろん着地させるべきところで
論点をきちんと整理して出すってところはしてるんですけど
おそらくかなり労力をかけてそういう提示をしてる
わかりますかね
ズバズバ言う人は整理をして出すみたいな
全く躊躇じゃないから
多分僕それの2倍がかかってるんじゃないかな
もちろん整理とか構造化能力とかは同じだとしても
それをコミュニケーションの時にめちゃくちゃ考えるんで
あと伏線つけたりとか
あと寝回しとか
ここの干渉剤ここに入ってた方がいいとか
そういう調整的な動きとかが
よくも悪くも得意ですめちゃくちゃ
めっちゃ得意
だからある意味日本的な働き方というか
マジで日本人みたいな感じがする
そこが外資金融から来た上司から言うと
お前は自分の価値は何だと思ってんだってことになるわけですよ
真逆だね
真逆です
真逆
でも本当に組織っていう形だと
本当にいろんなキャラクターの人がいるからこそ成り立つっていうところはあるじゃない
本当にその勢いだけっていう言い方は良くないかもしれないけれども
本当に自分の主張が明確で
それを最初にとにかく主張していくっていうような戦法を取る人も
だけだと逆になりたたない部分もあるっていうか
それをクライアントが受け取ったり
もしくは仕事相手が受け取った時に
それが正しければそれでスムーズに運ぶこともあるかもしれないけど
もうちょっと何か自分の中で疑問があったりした時に返せないなみたいな
じゃあ誰に返したらいいんだろうみたいな時に
もうちょっと受け入れてくれる余白がある人がいたらば
そっち側にまた話を持って行ったりもできるわけじゃない
その人のやり方に善意にならなくていいとは思うんだけど
ちなみに上司経由じゃなくて
全部僕が窓口になってるというか分かりますか?
じゃあまさにいいクッションとして
この上司だから僕がいて
火事を起こすんですけど
まさにだね
どういうことだったんですかって聞いて
で向こうは僕たちの組織と違う組織だから
こっちの事情分かんないから
でこの人は別に上司は別にそういうのは
説明をいちいち一からする人じゃないから
それを僕がいて一から説明したりとかして
そうすると実はこういう背景があって
上司のところはこういう目的があるから言ってるですとかを伝えて
っていう動きをこの一年間ずっとしてたら
そういう窓口になってきて
すごいそういう意味では
自分の動き方っていうところは組織の中では
なんだろうなあるけど
けどですよ
けどそういう意味で上司も分かってて
本当にそれは良さだから
それを失わなくていいんだけど
でもやっぱり認知したく伝わらないといけないのは
やっぱあんたはやっぱりおとなしいから
おとなしく見られるから
そこはキャリアにおいて絶対に
よく働かないところがあるから
そういう意味で意識的に自分が
どういう人間でどういう行動を実装していくかってところは
マジ考えていけってさっき言われて
男の世界だな
でもそれ女性なんですよ
本当?
すみません全部そうです