1. おおきなかぶは抜けるのか?
  2. #115 令和の20代、正解が無さ..
#115 令和の20代、正解が無さすぎ問題
2026-05-30 56:50

#115 令和の20代、正解が無さすぎ問題

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年齢も性別も環境も異なるちょっと不思議な関係の3人が、日常で起きた些細な悩みや出来事、つまり「おおきなかぶ」をそれぞれの視点から深堀り紐解く番組です。


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ゆるくてあたたかいコミュニティ「おおきなかぶ農場」も是非覗いてみてください🎵⬇️

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【MC紹介】

▼石橋

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2001年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。フリーランスとしてインフルエンサーの活動と企画の仕事をしています。MOROHAと西加奈子さんと仏教が大好きで、みんながBIG LOVEマインドとたのしみを持って生きられる世界をつくるのが夢。


▼たいき

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1999年生まれ。早稲田大商学部卒業後、日系企業で働き始めた新人社会人。高校時代は春日部共栄高校の野球部、現在は軟式社会人野球、東京ヴェルディ・バンバータの投手として在籍しながら、仕事、野球、勉学、生き方に向き合っています。


▼あいり

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石橋、たいきとは一回り以上年齢が離れている人。雑誌編集者として約20年活動し、独立。言葉を通して自分らしさを見つける対話型セッション、”孤高のヒーローインタビュー”の活動のほか、企画、プロデュースのお仕事をしてます。

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、MCの石橋とたいきが、令和の20代が抱える「人生の正解がない」という問題について深く掘り下げています。石橋は伊豆でのワーケーション体験を語り、そこで出会った多様な生き方をする人々から刺激を受け、人生の選択肢の多さに改めて気づかされます。一方、たいきは多忙な日々の中で自身のキャリアや生き方について模索しており、正解が見えない状況に悩んでいます。番組では、個々の特性や幸せの形を理解し、能動的に自分の道を選択していくことの重要性が語られます。また、呼吸法やポリベーガル理論といった心理学的なアプローチや、マルチタスクを避けシングルタスクに集中することの効用についても触れられ、リスナーが自身の人生をより良く生きるためのヒントが提供されています。

伊豆でのワーケーション体験と人生の多様性
始まりました、おおきなかぶは抜けるのか。この番組は日常で起きた一人では消化できない 些細な悩みや出来事をおおきなかぶとして、ちょっと不思議な関係の3人がうんとこしょどっこいしょと引っ張ってみる
ポッドキャスト番組です。お送りするのは石橋と?です。よろしくお願いしまーす。長老がお休みです、今日は。長老が、都合合わずですね。
体調崩したわけじゃなくて、予定がね。予定が合わず。ソックもなく。そう、なかなか会えなくて、結構会えたんだよね。1ヶ月ぐらいで。
良くやってました。今日は、今日はというか。最近、前もあったよね。1ヶ月ぐらい前も2人でやったもんね。確かにそっか。
それ以来の2人会です。頑張るぞ。
おー。無理かも。
すごい壁がガシャンと折りました。対面で座ってるんですけど。すごい。ちょっと歯、なんか合わないかも。ちょっと歯調がね。私は今日南水から帰ってきました。そうなんですよ。なんかそれも合わないアレなんじゃない?
あ、そっか、もう今、私の心には。余裕とさ。山、森、川、海、温泉、すべてが、おい。
ワンピースが私の、私の胸の中に。最悪だよ。もう今日とか12時間ぐらいずっとスラックを見てたって、もう最悪だよ。最悪だ。最悪すぎ。
最悪だよ。東京で。そう、私はワーケーションをね、してきました。1人で。素晴らしい。
そう、びっくり、びっくりしちゃった。めちゃめちゃいいじゃん。そう、この長期で1人、初めてかも、おばけ怖いから基本、あんまりいかないんですけど。かわいい。
ディフューディフュージャンやったりとか。かわいいんだけど。いや、まじで、これまじで、ちょっと、あの、心霊体験をしたことがちょっと長くなるんですけど、そこからちょっと結構ガチで怖くなってきて。
すごい、1人で。そう、ローカルローカルっていう宿があって、南梅津に。なんか、もともと編集者の方が、あの、漫画描きながら宿をやってるっていう。
なるほど、知り合いというか、知っている側はあるではあるんだ。いや、知り合いじゃなかったんですけど、そこで、なんか、エッセイ合宿みたいな企画をやってて。
おー。作家の方をゲストに招いて、1日2日で、あの、エッセイを仕上げましょうみたいなやつがあって、ちょうどこの、なんか本にできたらいいなみたいなテーマがあったから、
それをこう、ガッとやって客観的に見てもらいたいなって思ったときに、それがあって、ノートのおすすめに出てきて、行くぞって言って。
おー。あ、じゃあ、え、数人ではあるの?集まってるの?そう、4、5人くらい、現地で初めましての人たちと土日にエッセイを書き、そのまま平日、仕事をし、伊豆で大遊びをし、
遊びと働きの反復横飛びで、1週間を過ごし、帰ってきました。すごい、初めての人と結構1週間とかも、もう行き届しながら過ごすっていうの。そう。めちゃめちゃすごい。ね。そうなんですよ。楽しかったんですわ、かなり。
南水、今の時期だと、もうあったかいだいぶ。まあそうですね、かなり過ごしやすかったですね。長袖でちょっと、暑い日もあり、ちょうどいい日もありぐらいでした。
え、海も普通に近い?もうチャリで20分くらい越えで。おー、え、チャリも用意されてるの?あるの?あ、そう、電チャリ借りれて。最高や。
まじで遊歩道がずっと続いてるんですけど、なんか天国みたいな風景が無限にあって。わー。やばい、ちょっと、あ、ポッドキャストを聞いてる人には見れなくて残念ですが、写真を見せまーす。
いい?え、見たい見たい見たい。ちょっと待っててください。まじでね、すごかったの、その。めちゃめちゃいいなあ。いろんな景色があって。やば。川や。う、うぜえ。めちゃめちゃいい。川や海や。うんうんうん。
え、海綺麗なのかな、下だって。え、綺麗でした。うわー、やば。やばいでしょ、この緑と海と、あとなんか、カフェとかもこの山の上にこういうなんかめっちゃおしゃれなカフェがあって。えぐい。
火の光が差し込み、でその、なんか店員のお姉さんに花束をもらい、あんたこれ一緒に切ってきなっつってもらい、ほんとにね、すごかった。まじですごかった。すげえ。そうなの。ちょっと写真じゃね、伝わりきらない。まじでね、天国か?って15回ぐらいつぶやいた。現地で。
ほんとに四方がぐるって山?森に囲まれてて、海もあって、川もあって、川の中にジャバジャバ入ったりして、人知れず。川があるから、砂浜が。砂浜もさ、もうちゃんと砂。ちゃんと、砂浜はちゃんと砂でした。そっか。はい。さすがに。嘘の砂ではなかったと思います。
ゴツゴツしないで、ちゃんとなんかビーチみたいな。
あ、そうそうそう、ちゃんとビーチな感じで。わあ、見せたい写真がいっぱいあるな。
なんかそれいいな、それほんと一人の時間とかでってことだよね。
うん、いやそうですそうです。
パパで本とかも読んだり?
そう、だから、めっちゃ動画、最近撮れてなかったんですけど、めっちゃ動画を撮って、文章も書いて、間で仕事もして、で、2、3時間あったらもう自然のとこにバーって行って、かなり反復横跳び生活をしてました。
だから、ミーティングとかあったら、ミーティングをしたりだった。
ちょっといっそいっそ戻って、ミーティングして、車輌で駆け抜けたんですよ。
え、これはもう、宿に泊まってる人が借りれるの?
あ、そう、電車で借りれて。
めっちゃめっちゃいいじゃん、考えられてる。すごい。
そう、え、そう、かなり考えられて、ワーケーションとかその地元の暮らしを体験するみたいなワークショップもあったりして、めっちゃいい宿。
あ、その人はそこに住んでるの?
そう、あ、店主の方?そう、いってつさんって言うんだけど、そう、そこで、そう、宿主しながら、朝起きると漫画描いてたりして、「おはようございます。」みたいな。
なるほど。
普通の旅館とかホテルより、かなり地元に距離が近くて、だから、その、近所のカフェとか行くと、「あ、いってつさんによろしくね。」みたいな。
えー。
はーい、とか言って。だから、プチ地元体験みたいなのが。
いってつさんは、そこの地元の人なの?それとも。
違う、普通に東京で働いてて、編集者して、ひょんなことから、いずれで、宿をやることに。
そういうキャリアもありだな。
そう、え、そうなの。
めちゃめちゃあるでしょ。
令和の20代、人生の正解が見えない問題
え、そうなの。え、ちょ、今日、そういう話しなく、したくて、ちょっと、先行きましょう。
はい。対応されない可能性あるけどね。
一旦ね、行きましょう。
大きな株は抜けるのか。
ではまずはじめに、それぞれ持ち寄った話題、つまり株の種を発表して、今日の株を決めていきましょう。
みんなどんな種を持ってきたでしょうか。
私は、令和の20代、人生の正解がなさすぎ問題を持ってきました。
令和の生きてる20代ってことだよね。
そう。
我々だよね。
はい。特にコロナ禍以降、なんか、なんだ、お金を稼げば幸せでもないし、結婚すれば幸せでもないし、大企業に入れば幸せでもないし、どうって感じじゃないですか。
ちょっと待ってください。これは刺さってます。
一旦じゃあ、僕が対峙しようとしている株を言って、石場ちゃんにパスしていいですか。
分かった。
僕がちょうど、リストに書いたんですけど、ほんとさっき、ねえ、なんか最近どうしようもなく忙しいんだけど、びっくりびっくりびっくり泣けんっていう。
頑張ってください。
それは、それは頑張ってください。
なんか最近すごい忙しいし、なんかその話聞いたら、何やってんだみたいな。
ねえ、ストラップに12時間回りすぎてみたいな。
いやいやいや、私もそういう日ありますよ。
ねえ、もう。
あるよ。
しかも、ほんとにこの1週間は、なんか朝、ミーティング朝1に入れられ、って思ったら、なんか関係部署の人にめっちゃなんか何、めっちゃ文句言われながら。
うん。
すごい罵倒に近い感じで電話される。
へえ、きつい。
で、夜の10時くらいに電話かかってきて、みたいな、そうですそう。
っていうので、なんかやったら忙しいとか、なんか負担もでかくて。
確かに、辛労もね、ありそう、結構。
そうなんです。なので、ちょっとその、何、むずいっす、正解が。
正解がなさすぎ問題ということで、広く。
ちなみに忙しすぎって言って、何を話、なんかどうしたかったんですか、このカメラ。
えっと、ねえ、これはスルーしてほしかった。
あ、分かった。
えーと、令和の20代、人生の正解がなさすぎ問題について話させていただきまーす。
いえーい。
お願いしまーす。
お願いしまーす。
そう、それこそさっき伊豆から帰ってくる新幹線の中で、よし、これを話すぞと思ってたんですけど。
ほうほうほう。
それこそ南伊豆に、まあ、一徹さん、さっきの店主の方もいるし、その周りにも普通に、なんだ、東京で社会人バリバリ言って、
でも30代とか、20代、30代、40代とかで、伊豆に行って、お店やってるみたいな方がいたり、
さっきのお花くれた方とかは、70代ぐらい、めっちゃ綺麗な女の人なんだけど、70代とかで、中野でバーやってたよ、ずっと。
えー。
そう。けど、いろいろ考えて、伊豆に行ったとか。
あとなんか、今日、レーザーカッターで、いろいろ作れる工房みたいなとこがあって、それもなんか東京から、よいしょ。
え、それこそレーザーカッターってあのさ、発泡スチロール切るみたいな感じの?
あ、そうそうそうそう。
ほう。
もう、なんか工房をやってるお姉さんがいて、ビッグクラブを作った。
え!?てか、すごーい、めっちゃ綺麗、器用じゃん。
すげー。
これはなんか、マジックで絵描いたら、そのままジャーって印刷してくれて、それをこう貼り付けて、パーツごとに。
え、すごい。
すごい。
なんか、白黒で、え、これをさ、これは何?マグネットではなくて、
貼り付けた。
あ、貼り付けるっていうか。
あ、手、そうキーホルダー、普通の。
うーん。
プラスチックの板があって、それをこうレーザーカッターでひょいんで切って。
ほんとだ、上に通せるさ、枠がある。
そうなの。
これ、これ。
そうなの、キーホルダー。めっちゃ可愛いでしょ。
可愛いんだけど。
でしょ?
これはインスタに載せてあげるので、皆さんも見てください。
ぜひあの石橋ちゃんのアカウント、要チェックでございます。
あ、違います。株のアカウントに載せます。
あ、株かい。
可愛いネイルも自慢しながら、写真撮って載せます。
そうっていうお姉さんがいたりとかして、なんか、人生のサンプル数がめっちゃ増えたんですよ、1週間で。
で、その宿、ローカルローカルきっかけで、南水移住して本屋さん開いたっていう女の人。
しかも同じ大瀬田の人とかいたりして。
え?
え?みたいな。たぶんまだ20代、30代くらい。
マジ?
そう。
その宿は何年くらいやってるの?
何年だろう。
あ、でも結構。
10年以内な気がする。
うーん。ほんと最近、人生が変わったみたいな。
そうそうそう。
いたりとか?
そう。
本屋を開くの?それで。
そう。
すごいかもしれない。
なんでか聞いたら、そう、まあ、南水移住して、移住したら、なんか、お店屋さんやりたいと思ってて、みたいな。
でも、なんか、文章、まあ、翻訳とかの仕事してるから、まあ、それができる仕事を見てる感じで。
なるほどね。
そう、だからダブルワーク。
なるほど。
で、近くの、なんか、飲食店でもお手伝いみたいな感じで働いてるみたいな。
あー。
面白いみたいな。
やば。
って、あの、聞いたときに、いやー、やっぱ、幸せとはという。
はい、ほんとにそう。
幸せとはという気持ちになってきて。
いや、マジでそう。
でも、正解がないじゃないですか、ほんとに。
うちらの、時代で切っていいのかわかんないけど、少なくともないと思ってて。
もう、私もね、就職しなかったし、結局。
うーん。
どう、どうしましょうね。
忙しすぎる、たいきさん。
メタ認知と能動的な選択
だから、こういうのさ、こういうのも考えられなくなるんだよね、忙しいとね。
いやー。
最悪すぎ。
いやいやいや。
ほんとに。
でも、いったんね、メタ認知の範囲をこう、限定するのも大事というか。
あー、まあそうだね。
そうじゃないと、乗り越えられないことはありますよね。
なんか、没入してられることもあるはあるけど、
うん。
でも、関して。
とはいえ。
なんか、あのー、考えた、考える時間取るのめっちゃ大事だから。
うん。
ちょっと、これを今、考えたいっすね。
ね。
あー、でも、ほんとそうだな。
私、なんか正解ないのって、俯瞰できちゃう年代だからだと思う説が、私の中であって。
うんうんうん。
結構もう、SNSとかめっちゃ身近だったし、
まあ、思春期中盤ぐらい。
私、小5とかから思ってたんですけど。
なんか、人生のサンプル説とか見てる世界が明らかに広いじゃないですか。
たぶん。
今の世代的な。
はいはいはい。
だからなんか、より、みんななんか、それこそ今社会時3年目の歳だけど、その、まあ大企業行った子、自分で企業した子、私みたいにフリーランスやってる子みたいにいろんな子がいて、
うん。
なんか話すときにすごい、みんな超フラットというか、じゃないですか。
うんうんうん。
たゆきさんもその、自分のことをその、前なんか、まあ今歯車をやっているみたいなことを言ってたじゃないですか。
そんな形容できるってかなりのメタじゃないですか。
あー。
自分のポジションとか。
うんうん。
やってることみたいなのに対するメタが強すぎるからこそ、なんかとはいえその、に若造は突っ走りみたいなのもあって、私も突っ走りたいなと思いつつ。
うんうんうん。
それをもう俯瞰で見ちゃう自分がいるからずっと。
はいはいはいはい。
だから、正解がなんか盲目的に作りづらいんだなと思ってます。
だから選択肢がいろいろありすぎると、まあ再出機会がどれか。
うんうんうん。
まあなんだろう、選ぶっていう視界に立っちゃってるから。
うんうんうん。
立つ、立つじゃん。メタ認知働かすってことだ。
いろいろ機会もありふれてるしさ。
うん。
見えちゃうからこそ、迷うってことで。
いやマジでそう、だから無意識に自分が追っちゃってるものとかもなんか、この頃結構気づいたりとかは。
追っちゃってるものがあったんですか。
いやある、というか今でも無意識にあるけど、いやもうそれこそ金稼ぐとか。
うん。
でも一定大事ですよね。
大事だよね。
逃げちゃダメだと思うんだけど。
それで苦しくなるぐらいだったら、手放しちゃったほうがいいし。
いやーだからね、それを第一目的にするとなんか狂う感じがしますよね。
だよね。
うん。
いやそうなんだよなー。そういうのとか難しいなーって思うね。
うん。
自分の道への確信とリソース配分
大輝さんはどんくらい長期的に自分のキャリアとか考えてますか。
僕全く考えてないほうだと思います。
おー。
うん。
なんか、ひたすると1年後が見えないみたいな感じかもしれないです。
えーというのは、辞めたりする可能性もあるってこと?
あーえっと、たぶん今は無い気がするぐらい、ちょっと面白いから。
うん。いいですね。
怒鳴られるとか言ってるけど。
楽しんだけどね。
うん。
だから、すぐっていう感覚はないんだけど、そういう意味で言うと何だろうな、
もう絶対的な目標があって、逆算して、なんかステップを踏んでいくっていう感覚もなくて、
そちらで今に埋没してるっていうほうが強いから、
半年、この半年でこれは得たいなーみたいなところは見えてるけど、
なんかそれをずっと追っていく、毎回毎回ずっと追っていくっていう感覚?
うん。
うん。
だから、長いミスパン見てない?
うーん。
バッシーは?
えー、今生き、今を生きている?
そうだよね。
かも。
けど、ちょっと前までは、2、3年前ぐらいまではガチガチに、
でも長期的に考えてたっていうよりは、
私は広告のクリエイティブディレクターとしてめっちゃ頑張んなきゃ、みたいな。
はいはいはい。
役割を起点に考えてた?
うん。
それがたぶん今の活動だからって思ってたけど、
そこから色々考え、それこそ大学卒業する前に、
じゃあ就職するの?自分このままフリーランスでいいの?みたいな時に、
自分のブレないだろうなーみたいなところを考えて、
人を精神的になんか幸せにしたいなーみたいな。
自分の人生が結構苦しかったから。
で、考えたあたりからもう各変が起こり始めて、
はいはいはい。
この、これに従っておけば食いパグれることないだろうみたいな、さすがに。
こんなに全力で自分が最高だと思えることをやっていたら、みたいな感じになってきて。
食いパグれないっていうのは仕事に関して?
仕事に関して、そう。私、人とかに関しても、何らかあるやろって思ってたら、なって。
どうにかなるだろうみたいな感覚に慣れてるってことだった?
そう、その時はそうだった。
で、そのままで行ってみたら、
うん。
あ、大丈夫だ、みたいな。
うんうんうん。
それこそ個人で新しい仕事が定期的にちゃんと来る。
いやー、素晴らしい。
そう、でもその中でやっぱ、だから長期的には考えてないけど、
この道だろうっていう確信は今とかあるって感じ。
あー。
その中で、どこにリソース作るかは、今絶賛検討中というか、
じゃあまずめっちゃ動画あげるのか、文章書いていきたいから文章を書くのか、企画の仕事もしてるし、
みたいなのの割り振り、というか、割り振りに対して自分がどう進んでいくかの、
この、何て言うんでしょう、程度を今。
はいはいはい。
検証中って感じ。
あー。
だからもうほんとこの仕事、職に関しては、
うん。
もうぶれない、みたいな感覚というか。
うん、それはそうだ気がします。
なるほど、じゃあすごい。
うん。
自分の天職じゃないけど、
うん。
なんかそういうのにもう、これで生きて、もういけるな、みたいな。
うん。
踏み落とし方をできてるんだ。
まあそうですね。
すごい。
うん。
ありがたいですし、
うんうん。
私の場合は明らかに偏りがある。
割り切りと自己受容
その、高校受験の時からお前は確率の問題を捨てなさいって言われてきた女なんだけど。
それを捨ててね。
出ちゃったらまあしょうがないみたいな。
国語英語であなたは稼ぎなさいって。
確率の問題が出たら統一からまず飛ばしなさいって。
キャリスミスが多すぎて。
言われてきた女なので、その、そもそもね、
じゃあ例えば、まあ同じ企業サークルに入っておりましたけど、
自分が数字を見るとかって、4年間かけて、
あ、本当に向いてないっていうことがわかる。
逆にね、その、作ることとかで、
じゃあちゃんと、なんか形になってきたなみたいな。
うんうん。
感じ?
なんでその、いびつな星なんでっていうのもある気がする。
はいはいはい。
だから、逆に割り切れるって感じ。
あ、そうですね。
でも4年間かけて頑張って割り切った。
だってね、無事でもいいってみたいな、
ああ、きもい自分もいる、普通に。
無事でも正解だし、みたいな自分がいる。
舐めんな、みたいな気持ちがあって、
そう、ちょっとインフルエンサーとかって、
もう、言葉だけで舐められるじゃん。
ああ。
自分のね、実態とこの表層が乖離してるっていうのはあるけど、
ちょっと軽めに見えんなみたいな。
ああ。
悔しい、みたいな気持ちもある。
はいはいはいはい。
けど、うん、やっていくぜ。
割り切れてきてるなあ。
うん。
すっごいなあ。
コミットメントと開花
いや、俺が全くないからまだ、
なんだろう、この職でやっていくっていう感覚とかはないんだけど、
へえ。
全くないね。
ただ、もう、あのね、なんか、今の会社で働き出した3年目なんだけど、
うん。
あの、2年間こう種まえてきたことが、
うん。
もうめちゃめちゃこう開花しだしてきてて、
ほう。
で、それね、あのね、仕事もそうなんだけど、野球も同じで、
すご。
なんかこの、今の期間は一旦ここに、
うん。
もうなんか全部取り去って、
うん。
ここにコミットするって決めて、
え、いいじゃん。
なんか、数字も、
ああ、いいじゃん。
得意だけじゃないんだけど、
もうめちゃめちゃ向き合ってみようって感じで、
泣きながらあの、けざ音としてたわけ。
ああ。
とかね、やってたんだけど、
それがやっぱなんか、そう決めきって、
腹決めてコミットしたから、
うん。
やっぱきてきて、もうすごいきてて、
それがね、なんか、なんかこういう、
あ、この言い方だよなーみたいなのを、
うん。
改めて再確認したって感じがあるから、
するとこに対して?
えっと、なんて言うんだろう、あ、もっとスタンスみたいな話かな。
うん。
あの、触手ではなくて、
えっと、そういうその仕事に向き合うスタンスだったりとか、
で、俺の仕事は特にめっちゃ、結構専門的な、
うん。
部分なんだけど、
なんか、そういう部分にちゃんとガッとコミットすることで、
あの、やっぱりこう見える景色が変わってくるっていうか、
で、なんかこれを、まあそういう意味で今行きみたいな感じで、
なんか2年間、2年間、2年間くらい過ごしていくみたいな、
おおー。
そういう感覚があるから、
おおー。
結構短期なんだけど、
なるほど。
だから次の景色は分からないんだけど、
うん。
そうそうそう。
以上めっちゃいいじゃん、その。
めちゃめちゃ良いと思う。
ねえねえ。
来てるよ、来てるよ。
忙しすぎなんだけど。
忙しすぎるんだけど。
毎日してるんだよ、冷蔵庫行ってて。
幸せの定義と唯物論・有意識論
なんだ。
でもなんか、暗い忙しじゃないじゃん、なんか。
そうそう、感覚、雰囲気が。
ああ、よかったよかった。
忙しいって笑うみたいな。
よかったよかった。
よかったよかった。
元気無理の目で仕事してたけど。
あ、それは。
それは見ないでほしいな。
そうなんだよな。
うん。
もう、死ぬ気でやってるんだけど。
うん。
そうそうそうそう。
いいわね。
同じ感じだと思うんですけど。
だからいいと思うし、
そう、なんか正解がさ、
うん。
分からなすぎる権利で。
うん。
正解がなさすぎ問題。
だよね、だよね。
だから正解ないのを、
うん。
あえて楽しむというか、
うん。
本当に自分の特性を知って、
うん。
自分がめっちゃ幸せな、
うん。
状況であるようにするというか、
うん。
うん。
なんか、
まじでちんぷな言葉かもしんないけど、
うん。
自分の選んだ道が正解。
帰宅。
帰宅。
強制帰宅。
主人公肩について強制帰宅です、私は。
二人だとこれ発生するんだよな、
その熱、熱さが。
一人では抱えきれない。
ちょっとね、しかもあの、
こう、対面で座ってるしね。
うん。
いや、斜め。
斜め。
こうやって笑ってる。
肩なんで。
いやー、でもそうですね、なんか、
うん。
特性ファーストはまじでそうだなと思って、
うん。
自分の特性と何に幸せを感じるか、
うん。
だなみたいな。
わかるわかる。
ね。
なんか、ちゃんとそれも開示をしながら、
うん。
振る舞っていくと結構やりやすいというか、
仕事でも。
うん。
自分はこういう特性で、みたいな。
うん。
どんどん言って、
いくと逆になるの。
やりやすくなるというか、
うん。
見え張って嘘ついたり隠したりとか、
うん。
そういうことをしない部分で、
うまくいったこともある。
うん。
うん。
正直に。
そうそうそう。
うん。
まずなんかその、
幸福度みたいな話で言うと、
あの、捉え方として、
うん。
なんか、唯物論的というか、
はいはい。
じゃあ、お金があれば幸せ。
うん。
家が、車が、
うん。
あれば幸せ、手に取れるもの。
うん。
と、なんか有意識論的幸せ。
要は、この関係性でいてハッピーだとか、
うん。
なんか、自分の認識が、
うん。
そんなに、まあお金のない暮らしだけど、
かなり満足しているみたいな、
うん。
あるじゃないですか。
はいはいはい。
これって結構なんかグラデーションだと思ってて、
うんうん。
私は、人を精神的にめっちゃ幸せにしたい。
つまり、そこは割と認識より、
はいはいはいはい。
なのに、自分は、
割と有意物論よりかもって最近気づいたんですよ。
うんうんうん。
そう、お金、割と欲しいかもみたいな、
うんうんうん。
欲しいし、
うん。
なんかもうオシャレもしたいし、
うんうんうん。
だけど、
もう、
人を、
自分がこう人に与えるものとしては、
うん。
なんか、資本主義において物を作ることに、
どれだけ意味があるかみたいな、
認識を変える方が、
幸せだろうと思っているという、
うん。
謎の矛盾があります。
あー。
矛盾でもないかもしれない。
人に与える、
人に与えるものが、
うん。
その矢印が、そう、
意識、
そう、かなり。
有意識みたいなところなんだけど、
自分の欲求とか、
うん。
そういうものに関しては、
結構物だ、
有意物みたいな、
そう。
グラデーションがあるってことか、
そう。
お前言ってんのは。
あー。
まあでも、自分の意識に関しては、
その、どっちもあるなと思いつつ、
うんうんうん。
でも、自分のその志だったら、
もうちょっと、
自分も、
認識寄りになってた方が、
うんうん。
スムーズなんじゃないの、
みたいな気持ちもあったりする。
あー。
から、ちょっと、
エゴというかね、
その、
うんうんうん。
お金欲しいとか、
うんうんうん。
こういうものが欲しいとか、
うんうんうん。
は、
自分の道からすると、
若干エゴなんじゃないの、
みたいな気持ちもあったりする。
あー。
そういうことか。
そう。
これ正解ないけどマジで。
あー。
必要の確定と仏教哲学
でもなんか、与え、
与えられるもので、
考えてるんじゃないかな。
うん。
っていうのは、
別に、
物を大量生産してるわけじゃないから、
自分の与えられるものが、
うん。
そういう、
なんだろう、
いう意識みたいな部分が、
うん。
多いから、
うん。
バッシーはその、
与え、
そういうものを与えたいって思うから、
それが、
意識変調みたいになってる。
うん。
だけ、
うん。
なのかな。
うん。
だから、
何が言いたいかって言うと、
別に、
いわゆる物の方の欲求があっても、
そうなんだろう、
めっちゃ悪いのかな。
結構、
なんか阻害する部分があるのかな。
で、
俺もそれってちょっと思ってて、
うん。
うん。
俺もいい車欲しいとかめっちゃ思うもん。
うん。
え、
なんかその、
バランスがむずくないですか。
あー、
確かに。
否定されたものじゃないじゃないですか、
別に。
うん。
社会に用意されてる欲求だし、
うんうんうん。
それをね、
まあ、
一生、
一生市民として、
うん。
そこを目指す、
なんか、
そう、
用意されてる欲求ってなるとさ、
それになんか釣られてるみたいなさ、
構図になってさ、
うん。
嫌じゃん。
うん。
俺もちょっと思ったんだけど、
うん。
でも、
逆かもしれんなみたいな部分もあって、
欲求があるから、
うん。
それに当てられてるって感じもある可能性があるから。
車欲しい欲求は何の欲求なんですか、
じゃあ。
うーん、だからそれ、
あれ、むずいな。
うーん、でもやっぱ、
何だろう、
まあ、もちろん、
ステータスもあるけど、
うん。
もう純粋に、
機能的なものもあるだろうし、
うん。
やっぱいい車で、
ドライブ、好きなドライブをしたいとか、
かわいい女と、
音楽かけて、
デートコースした女男。
やっば。
今日長老がいないんです。
泣いてる。
気持ち悪くなりますよ。
めちゃめちゃぶっこんでくるな、
今日。
すごいいじめられるんだけど、
今日。
助けてほしいです、リスナーさん。
助けてあげてください。
うーん。
まあ、ドライブはいいですよ。
うん。
ドライブは大好きなんですけど。
ドライブ、確かにね。
ドライブ好き。
大好き、大好き。
ね、なんかそのまあ、
それこそ、
寺の弟子の一面もあるので、
人を幸せにしたいなと、
心から本当に思ってるんですけど、
ね、そのまあ、
仏教哲学的に言うと、
まあ、
必要というものを、
まず自分で確定させて、
うん。
で、その余剰をこう、
分け与え合うことで、
なんかハッピーになっていきましょうぜ、
みたいな感じ。
はいはい。
だからまずその、
必要を確定させることが大事と、
うんうん。
思っているんですけれど、
その必要ってこう、
自分の目を今行きからじゃあ、
まあ、
超戦略的に考えると、
その、
30年40年のために、
うん。
何、
2歳やりますかとか、
うん。
うんうんうん。
なんか、
どんくらい貯めときますかとか、
はい。
老後2千万問題とかあるじゃないですか。
はいはいはい。
もう無限に増えるじゃないですか、
その必要が。
うんうん。
いろんな、
なんだろう、
長期的に考えたり、
うん。
いろんなリスクを考えれば考えるほうが、
その必要の確定が、
めちゃむずいですよね。
そう、面白い。
ポリベーガル理論と呼吸法
必要の確定ってさ、
うん。
えっと、
自分の欲求とはまだ違うの?
いや、
自分が、
うん。
苦しくない程度。
苦しくない程度の、
うん。
えっと、欲求を見極めて、
うん。
そこに関しては、
確実に得るように頑張りましょう、
みたいなことなのかな?
あ、
そうそうそう。
なんか、
根本鉄理が、
まあ、
人生苦しいよねみたいな。
人の苦しみを取り除くってなった時に、
まあ、
バックよ楽、
力得楽、
うん。
人の苦を抜いて、
えっと、
バック、
楽を与える、
うん。
自分も苦から離れて、
うん。
楽を得ると。
うん。
だから、
で、かつその、
まあ、さっきの有意識論じゃないですけど、
その、
世界は関係性によって成り立ってるから、
うん。
その、
人がハッピーで、
私だけめっちゃ我慢してる、
うん。
も、
違くて状態で、
我慢もその満身なんで、
じゃなくて、
その、
自分も最低限、
例えば、
うん、
この、
ちょっと高めのお餅を、
週一ぐらいで食べないと、
かなりしょんぼりするとかだったら、
はいはいはい。
これ自分の必要、
はいはいはい。
かもしれないし、
そう、
っていう意味で、
自分のこう、
バッドにならない、
うんうん。
レベルの、
を、
必要、
うんうん。
と言ってる。
うんうん。
だからまあ、
自分がハッピーと思える、
でもそれ自体も社会に作られてる、
もの、
だから、
まずいですよね、
という。
なんか、
だからあれか、
その、
必要も、
多すぎるとよくない、
って思いってんのかな?
あ、
そう、
そういうことか。
だから、
必要最低限というか、
まあ、
必要な分だけっていうのは、
うん。
それを確定させる、
そう。
部分が、
めっちゃむずいよね。
ね、
そう。
しかもね、
まあ別に、
私は寺の弟子をやってるから、
そこをこう、
めっちゃちゃんと考えますけど、
普通に一般的に来てる分には、
まあ、
それが多少被害してても、
うん。
いいじゃないですか。
別に、
ね、
いい大学行って、
いい系を入って、
ある程度、
ちゃんとお金もらって、
うん。
いいお家住んで、
旅行も行って、
みたいなのって、
まあ、
幸せじゃないですか。
うん。
でもいいと思うんですけど、
うんうん。
とはいえ、
それを、
なんでしょうね、
労働的に考えることが、
まあ大事なのかもしれない。
そうだね、
なんか、
確かにでも、
その、
あ、
それを実、
なんか、
体感というか、
うん。
経験しているときに、
ちゃんと内省するべきというか、
この状態が果たして、
自分がほんと幸せな状態なのか、
っていう、
それで改めて、
めっちゃ幸せやったら、
うん。
まあいいと思う。
うん。
その思考を一個挟む、
とかだったよね、
結構。
うん。
でもね、
それもまた幸せか、
という話もありますけどね。
ありますよね。
でも今回さ、
伊豆に行ったときはさ、
うん。
やっぱ思った、
幸せか。
あ、かなり。
かなり幸せでしたよね。
うん。
なんか、
どういう要素で幸せだったんだろうね。
なんだろう、
でもやっぱ人とのつながりじゃないですか。
あー。
地元の人とおしゃべりして、
うん。
ローカルローカル宿にいる人とも、
うん。
お話しして、
うんうん。
みたいな、
あったかいつながりと、
うん。
あと圧倒的自然。
はいはい。
まあまあそうだよね、
自然。
つながりのところで、
やっぱね、
心があったかくなるの?
めっちゃなりました。
あー。
それぞれやっぱすごい、
楽しそうに生きてるんですよね。
あー。
すごく。
それをもらえるんだ、
そう。
そう。
確かに。
まあでも、
やっぱ自然もでかかったな、
その、
うん。
まあ、
とはいえ、
私もすらく、
はい。
ガンミーガンギバリの日とかもあったりして、
わーっと言って、
うわー、
マジで固かったなと思って、
うん。
こう、
ガラッと外出たときに、
うんうん。
もう、
緑の香りみたいな。
うんうんうん。
あの、
どこ見渡しても山みたいな。
歩けば川があり、
お散歩ができ、
うんうん。
温泉も湧いており、
うんうん。
みたいなので、
かなり、
リリースが、
はいはい。
超早くて、
はい。
最高でしたね、
それも。
ちょっとね、
あ、今人前不足だから。
そうなんです、
もう何もなくて今、
うん。
ちょっと移住説できてる?
移住説。
でも本当におすすめです、
南水は。
絶対そうだよね。
そう。
しかもなんか人も、
うん。
あ、やばい、
南水の話しちゃう、
めっちゃ。
なんか、
いやいやいや、
それ幸せな。
あの、
村社会的ではある、
結構関係性では生きてるんだけど、
うん。
なんか特に私が泊まった宿、
ローカルローカルの近くのとこは、
うん。
なんかみんな、
うん。
なんでしょうね、
さっぱりしてるんですよね、
適度に。
おお。
から、
その関係性の中に生きてるけど、
うん。
それぞれこう、
じゃあこの祭りに絶対参加、
とかじゃなくて、
うん。
なんか参加したかったらしないよ、
みたいなその、
配層さも同時にあって。
それさ、
うん。
なんか伊豆ならではだと思うんだよね。
ああ、
東京移住者とかさ、
うん。
移住者と在民の人がさ、
うん。
なんかこう入り混ぜたりして、
確かに。
それが当たり前なさ、
うん。
文化だと思うんだよね。
うん。
ね、
それがなんか、
新しく感じたんですよね、
その空気感が。
うん。
それはいいんだね、
確かに。
うん。
そういうのがじゃあ合ってたりする。
ね。
私はすごい好きでしたね、
その空気感が。
閉鎖的っていうのはちょっときついもんね。
うん。
超閉鎖的はきついけど。
やっぱいいんだよね。
うん。
タバウカンとシングルタスクの効用
あれは結構伊豆行くじゃないですか、
たぶん。
確かにね、
主人公一味の、
主人公一味。
大喜伊豆バンドっていう、
大喜、
大喜と伊豆で大喜伊豆バンドっていうバンド組んでるんですけど、
8人ぐらいで、
ね、
大喜伊豆バンドだから、
よく伊豆に行くんですよね。
ね、
そう行くんですけど、
やっぱ伊豆って本当にいい場所だよな。
うん。
ね、
そっから今日、
自転、
自転車じゃない、
自転車じゃない、
新幹線で、
帰ってきたときに、
やっぱこの、
新宿近辺の、
伊豆の多さ、
なんか10人ぐらいランダムにこう伊豆にヒュッって、
うん。
やったらかなりその、
異独というか、
しそうだなみたいな、
一号車に、
10人ぐらいで、
でも、
でもだったらかなり、
なあ、
と思う。
だけどやっぱね、
いろんな欲望の渦巻く街東京、
そうだね。
から離れられない、
我々もいます。
いやー、
ほんとそうだな、
でも幸、
え、鳥の鳴き声とかめっちゃ聞こえた?
めっちゃ。
もう朝から。
いいなあ。
鳥の鳴き声で起きる?なんだろう。
やば!
朝1時。
ごめん、これ以上やると大輝が泣いちゃうかも。
泣いちゃう、そうだよね。
もう泣かすぎてもう。
そらくみ続けて。
泣いちゃって言ってないな、なんか。
うん。
でも、知ってるんですよその、
素晴らしさ。
うん。
なんかその仕事をもすつつ、
自然に触れる素晴らしさを。
うん。
なんか僕もなんか、
ワーキングショップしてるんで、
してるからこそかなあ。
ね、でもなんか一方でやっぱこう、
なんでしょう、
ストイックさと、
うん。
緩むことというか、
うんうん。
のバランスも難しいなと思って。
あーなるほど。
結構緩みが強くなっちゃうみたいな感じ。
そう、
私とかはなんかそのくらいでちょうどいいかもなと思ったんですけど、
逆に東京にいるとその、
まあ割と辞任中、
自分で言うのもあるんですけど、
割とストイックが頑張り屋さんなんで、
すっごい根を詰めちゃうんですよね。
うんうんうん。
で、頑張んなきゃみたいな。
はいはい。
やんなきゃっていう感じがめっちゃ強いくて。
うんうん。
でも一方でこの、
じゃあ地方に行って、
うん。
のんびり、
周りの人との関係性の中で幸せに生きていくのが、
うん。
今の自分にとって幸せかというと、
もうちょいピリッとした感じも、
全然まだ欲しいみたいな。
なるほど。
そう。
だからそのバランスもね、
かなり難しいなと思いましたね。
なんで二拠点ですか?やっぱり。
あっちゃー。
夢の。
あっちゃー。
二拠点生活ですよね。
うん。
もう僕は夢でございます。
夢なんだ。
はい。
何歳くらいで寄りたいってこと言いました?
30代でしょ。
おー。30代なんだ。
当たり前で言われた。
20代は一旦東京ずっと居といて、みたいな。
でも私逆に20代のうちに、
20代ずっと東京は、
なんか自分の政治の何かが凝り固まりそうっていう気持ちはある。
あー。
一方で。
能動性とオリジナリティ
一方で、私は。
はいはいはいはいはい。
なんか、自分の生活、自分の家みたいな、
なんか所有物として二拠点にするみたいなのは、
私30かもしれないけども、
20代でちゃんとそういうバランスを持ちながら、
働くっていうのをちょっと意識付けしたいね。
気抜くとそういうのしなくなっちゃうから、
やっぱ機会つくの大事だね。
ねー。
あとなんかめっちゃ個人的な話なんですけど、
私は特にそれをしたい理由が、
あの、コン詰めると文化を摂取できなくなるんですよ。
はいはいはい。
小説読めなくなったりとか。
映画も行きたいけど、
いや、こっちの仕事の方が大事だからみたいな。
そういう意味での自己愛があんまないというか、
はいはいはい。
でも自分はこっちやりたいからやるに慣れなくて、
いや、待って明日までこれとこれとこれがあるから、
やんなきゃ。寝ないで。みたいなそういう感じになっちゃって、
全然こう摂取できないけど、
その小説とかエッセイとか書きたいし、
なんかその文化寄りなこと、
人の認識にこう作用するような文化寄りなことをやりたいから、
よく考えたら必要なんですよ、その時間って。
はいはいはい。
私の人生にとっては。
だけど、その正解めいたものに絡めとられる自分が、
コンツメスギルと出てくるというバランス。
あとは、環境に本当に適合をめちゃめちゃしやすいタイプなの。
意外に。
そうかも。
意外に。
意外に。込めて。
そうそう、だからこそ環境が本当になんか、
それを操ることが最短なルートの可能性があって、
それを事実に実行してらっしゃると。
いやでも、日々、日々、なんだ、PDCを回し、
日清月報、サンパーリニフォーサガリみたいな感じで。
え、でもリアルになんか月1くらいでさ、いろいろやってるよね、私。
まず京都行ったりとかさ、マーケティションもするでしょ。
確かに。
小説書く会みたいなのもしてるじゃん。
あ、エッセイ書く会と小説書く会もある。
それもあるの?
ある。
まあ、我々読書会もしてるか。
あ、そうか、してる。
だから、なんか、そういう機会をさ、
確かに。
めっちゃ定期的に今年に入ってくるわけじゃない?
特に、確かに特に多いかも。
だよね。
うん。
すごいな。
確かに。
結構人とやってること脳感にしちゃうから、なんか。
あ、脳感ね。
ちょっとまだ、まだバランスが取れてないみたいな。
小巻。
感じていますね、今は。
なんかでも、呼吸とかさ、あんま変わるでしょ。
人生のマルチタスクをしない
変わる、ほんとに変わる。
最近すぐ気づいて、もう眉間に力入ってる。
呼吸浅くなってる。
おりりする、超やってる、毎日。
で、やっぱ、呼吸、やっぱどういうその習慣つけるとさ、よくなるの?
私、下緊張がなくなる。
その、ガーッて集中したときのかつあまりが。
なんか、わりとこのフラットな気持ちで日々しようとすることができるようになる。
あ、あの、その呼吸ってさ、よくする習慣みたいなのってさ、バスの中でさ、何個買ったりするの?
ハウツーの話に突如。
ハウツー、めっちゃ気になる。
いろいろありますよ、それこそまぁ、瞑想は、書き出してみると結構いろんな瞑想使い分けてて、
ビバッサナー瞑想っていうのが、一つの感覚に集中して、落ち着ける。
ザワザワしたもの落ち着ける。
で、モインドフルネス瞑想は、ビバッサナーと近いけど、よりこう、何でしょう、ちゃんと呼吸に集中して、自分を保つみたいな。
で、密教瞑想とかは、もっとこう、バーンとでかい気持ちに、でかいリラックスを得るとか、
俗犬瞑想とかいうのがあって、それは、ボーッと景色を見るみたいな感じ。
まぁ、ちょっと、すいません、雑な、かなり雑な感じ。
だと、リラックスした気持ちになるとか、
自分で処方箋的に、その日その日のコンディションに合わせて変えてる。
瞑想の種類を勉強してるのすごいな。
確かに。
すごいな。
楽しくて。
だって、面白くないですか、呼吸から意識の状態が変わるって。めっちゃ変。
しかも事実なんだよね。
事実。
事実だよね。
あとはまぁ、ほんとに、私すぐ集中すると、呼吸浅くなっちゃうんで、気づいた時に、ふーって、
吐く息長くして、吐く息は腹交換神経の有因なので、
吐く息長くね。
深呼吸してとか、やったりしてます。
それも仕事中にやったら、いい感じ。
仕事中にやるのは、そういうこと、気づいて深呼吸するっていうのをやるっていうのが大事なんだ。
そう、やってます。
やります。
なんか、めっちゃ脱線するんですけど、ポリベーガル理論っていうの知ってますか。
聞いたことない。
っていう、なんか、自律神経って、交換神経と腹交換神経じゃないですか。
を、3つに分けた理論で、
え、2つじゃないの?
そう。で、交換神経と腹交換神経なんだけど、色で言うと、交換神経は赤。
赤っぽい。
で、腹交換神経を緑と青に分けたんですね。
青っぽいけど。
で、緑が真ん中にあるんですけど、これ何かっていうと、赤の状態は、いわゆる闘争モードというか、
その、片道から入って、
脳死ですらけず。
やるぞ、やるぞ、やるぞ、そう。
で、結構その、イライラしちゃったりとか、こう、かいかいして、とにかく頑張るぞ、みたいな。
で、青は逆に、その、腹交換神経の中でも、ちょっとダウンしちゃってる、無気力みたいな。
ちょっと何もやる気が起きないとか、もう疲れちゃったとか、ネガティブな気持ちになるとかは、青。
で、もう一個緑があると、腹交換神経。
それは、いわゆるリラックスしてる状態。
で、それこそ深呼吸してる時、自然に触れてる時、
友達と仲良く喋ってる時とかの、その穏やかな精神状態の3つに分けてるんですね。
で、めっちゃ面白くて、なんかグラデーションみたいな感じで、
多分、じゃあ現代人で、めっちゃきつい人、仕事きつくて、もう土日はずっと寝ちゃってますみたいな人って、
この赤と青の反復いうことをしてるんでしょうね。
で、実はその、赤と青どっちにも緑をブレンドできんじゃないの?みたいなのが、このリラの考え方で。
だから、赤なんだけど緑の間ぐらい、で、青も緑の間ぐらいみたいな。
にできると、例えば赤の状態、闘争モードだけど、ちょっとワクワクしながら働くとか、
なんか、緊張状態を楽しむ、プレッシャーを楽しむみたいな感じになれる。
逆に、腹腹感心系よりの時は、ちょっと疲れちゃったから休むけど、
リラックスした気持ちでいられるとか、ちゃんと緩んでる気持ちでいられる。
みたいなのを、うまいことできんじゃねえの?みたいなことを言ってて、これかなりすごくないですか。
めちゃめちゃ面白い、イメージしやすい。
社会力には広めようとしてるんですけど、すげえもん見つけたと思って。
何リラなんだっけ?
ポリベーガルリラ。
ポリベーガルリラ。
かなりわかるくないですか?よく考えたら。
めちゃめちゃ合ってると思う。
でしょ。
すごい。
っていうのを見てから、いろんなやり方あるけど、
呼吸とかは一番、ほぼ唯一、自律神経に作用できるんで、
めっちゃ赤で過緊張の時は、スミット時に吐く息をおくして、
リラックス状態をちょっと混ぜてみるとか、
青の時は、あ、体がストップしてるんだねと気づいて、よく寝るとか、
もうちょっと、ガーッと無心でスマホを見るんじゃなくて、
ちょっとリラックスした音楽を聴いて、あったかいものを飲んでみるとか、
みたいな、なるべく緑をブレンドする手作業を呼吸とかでやってます。
あ、今緑になってるんだ、みたいな、
その感覚というか、認識みたいな。
お。
超楽しそう。
そう。
というか、絶対そうだわ。
なんかね、赤すぎると試合でうまくいかなくて、
だからさ、緑を入れると、ほんとそれこそ緊張を楽しむっていうモードになるんだってさ、
そうなんですよ。
ちょっと冷静にも慣れて、フォーマンスも上がるみたいな。
そう。
確かに。
一方でさ、青のグッたりじゃないって、ほんとに適度にリラックスしてる。
だから緑寄りの青っていうか、そういう状態が一番リラックスできてたりするよね。
確かに。
そうなの。だから根性論の時代を終わらせようと思って、俺が。
俺が。
根性論って結構赤赤赤じゃないですか。
はいはいはい。
で、その、私反動でめっちゃ不安症だし、割と体も良いんですぐ青になるんですよ。
はいはいはい。
超不安だしもう。
もうブルーっていうかもうほんとに。
もう黒に近いブルーみたいな。
ほんとに動けないみたいなことが多かったんですけど、
それこそポリベガリオンとか色々迷走とか勉強して、こう緑赤緑青、
波乗りがちょっと上手くなってきてて、最近。
なのでぜひ広めたい、これは。
これいいね。
そうなんですよ。
日々の日常で意識をするっていう。
そうなんですよ。
わ、すごいこれ取り入れます。ありがとう。
突然の呼吸法や自律神経のコーナー。
ちゃんとの呼吸、ちゃんとこの広く深くできてる時って幸せじゃない?
ほんとに幸せ。
そうだよね。
だから、そういう意味で言ってこの3日間呼吸した記憶ないから。
マジ?
だから幸せじゃなかったっていうこの3日間は。
幸せ。
まあね、時にはね、こうガンダッシュも大事ですけど。
あとはやっぱなんだろう、人となんかマルチタスクがさ、結構きついじゃん。
わかる。
だからマルチタスク状態じゃないさ、時間をちゃんと作るみたいのはすごい大事なのかもね。
人と会う時もやっぱりこの呼吸とかちゃんとやっぱり深くなるのかな?
一個に集中してるから。
リラックスしてたら。
そうだねそうだね。
マルチタスク?
そう、なんかマルチタスクって意志力って1日に上限があるっていうじゃないですか。
そのマルチタスクが最もそがれるらしくて、その意志力を。
はいはいはいはい。
なんか最近読んだタボウカンという本があって。
やばい、読みたいです。
ガチオススメこれ、ガチオススメで、ぜひ読んでほしいんですけど。
結局その行動主体感というか、能動的にシングルタスクすることが幸せだよねって言ってるんですけど、
それをかなりそのホルモンとか脳神経とかの観点から、作業療法士の方が書いてるんですけど、
超わかりやすく書いてくれてて、かなりアゲな本なんですけど。
おー読みます、だからあれか。
やっぱりマルチタスクがさ、意志力を削ぐっていうことはさ、
例えばさ、2つの作業があるとするじゃん。
どっちも1時間1時間で終わりますっていうのがあるじゃん。
それをやっぱりマルチタスクしちゃうと3時間かかっちゃうけど、
ちゃんと切り分けてやれば、ちゃんと2時間で終わるみたいな。
そういった状況だったりするのかな。
あ、そう。なんか、何でしょう。
その注意力の向け方を4つに分けてて、選択注意、持続注意、同時注意、転動注意という分け方なんですけど、
選択注意は1つのことだけに集中。
で、今並べた1から4の順に認知コストがかかんない。
で、選択注意は1つのことだけに集中する。
で、持続注意は1つのことをこう深く没頭する。
いわゆるゾーンみたいな。
で、3つ目が同時注意。
これ2つのことに同時にこうじゃあ画面半分にして、同時に向き合う。
で、最後の転動注意っていうのがタスクを切り替える。
超マルチタスクみたいな。
その順でなんかきついみたいな。
だからそのマルチタスクをなるべく減らして、その2個目の持続注意、ちゃんとこのガッと集中する時間を増やしていきましょうぜみたいな。
選択注意と持続注意がやっぱいい。
うん。
まあ読もう。読もうと思います。
本当にこれピンときたら絶対に読んでください。
だって今日は持ってきたカブラタネが何回忙しいんだけど。
あ、確かに。
タバウカ。
本当に面白くて、なんか読んでください。読んでくださいなんですけど、スラックとかを用ないけどチラチラ見ちゃうとかあるじゃないですか。
あれとかも全部解説されてるんですよ。
へー、なるほどね。
メールとかやっぱ見ちゃう?
そう。そのタバウカを、ごめん喋っちゃうね。ステージを3つに分けてて、1個目がソワソワするステージ。
これは眠くに抗うと分泌されるノルアドレナリンというのが分泌されて、なんか不快感を繊細に感じるようになるんですって。
だからソワソワしてる。で、このソワソワの弾みでめっちゃいろいろ見ちゃうんですって。
はい。
メールとか。ホルモンにそう左右されてるらしくて。
で、ステージ2がグルココルチコイドというのが分泌されてめっちゃイライラして、タバウでイライラするとか、ホルモン的にはステージ2。
ステージ2。
で、あのポリベーガル理論的に言うと赤。
で、ステージ3がグッタリしちゃうみたいな。
なんか脳の掃除屋さんのミクログリアっていうのが暴走してグッタリしちゃって、だるくて疲れやすいみたいな。
で、これは青。
めっちゃおかしい。脳も化学物質とか神経とかめちゃめちゃそういうのを元に展開されてるんだ。
そう。そうなんですよ。だからかなり信頼に足るし、本当にそうみたいな。
自分の身体感覚とか紐付けてできるんで、おすすめです。本当に。
これ今Amazonで買いました。
やばい、違う違う違う。
うちらは今、うちらは今、令和の20代、人生の成果がなさすぎ問題に話してたんですけど、
いつの間にか早口でライフハックをシェアする回になった。
でもなんか、やっぱそのマインドフルに、なんだろう、今こうガッと集中して幸せ感を感じつつ、
作り上げていくみたいなのがやっぱなんか幸せなんじゃないかなとかは今の話聞いて思ってたから。
ね、マジででもそこの方にもなんかその能動感がすごい大事みたいな、行動主体感っていうの言ったんですけど、
もうその能動的に自分を、タスクが多すぎるじゃなくて、こなしてるんじゃなくて、
タスクを自分から、これはこうするこうするっていうのを全部能動的にやっていくのが幸せよねみたいな話をしてたんで、
正解はないが、ないからこそ能動的にやっていきましょう。それぞれの特性と幸せを鑑みてやっていきましょうっていう話ですよね。
本当そうだね、本当。
だから正解、最適解ないからこそね、どんだけ自分のオリジナリティで作り上げていけるかみたいな。
自分のバックグラウンドもひも付けて、なんかなんだろうな、正解って言えるというか納得できるみたいな意味付けも大事なのかなってちょっと思ったりしてる。
そうですね。
そろそろ行きますか。
やばい、これやばいな、聞き直したらやばい気がする、途中から早口で。
としみつさん、どんな呼吸気をつけてるんだろう。
そうですね。
瞑想にいくつか種類がありまして。
最悪。
ごめんごめん、俺の。
ひもい二人本当に。
本当にさ、一生懸命なんだから。
いくよー。
はい。
ここでお知らせです。私たちのコミュニティ、大きな株農場がオープンしました。
コミュニティに参加していただくと、検定チャットでお話できたり、番組へのリクエスト、株の種が送れたりもします。
積極的に参加しても、見るせん聞くせんでも大歓迎。新しい形で変わってくれたら嬉しいです。
概要欄のリンクから、ぜひお気軽に農場へ遊びに来てください。あなたの株の種、お待ちしてます。
今日の株、どうだった?
ちょっと心配が、最後心配がそうです。大脱線が行われましたが、話せてよかったですね。
大脱線だったけど、幸せの方向ってこっちなのかな?みたいなところから深掘っちゃったというか、我々が話しちゃったみたいなところがあるから。
確かに。
やっぱなんかこの、あれだね、日常の過ごし方みたいなところにフォーカスが当たった気がするから。
何か役に立ってくれればいいが。
僕もめっちゃ得るものがでかかったので、ありがとうございます。本当に。
緑理論いいわ。赤青緑いいわ。
これを2択で考えるとさ、やっぱちょっと閉会が出てくるから。
インフルエンサーとして、心インフルエンサーとして、魂インフルエンサーとしてやっていこうと思ってるんですけど。
そういえば、正解がなさすぎと思って、伊豆でこの伊豆あたりからやり始めたことなんですけど、
1回インフルエンサーに全員フリしてみるかと思って、企画の仕事をちょっとセーブしてて。
釈迦力に動画を作り狂った人生に向かっていくという選択を最近やってます。
めちゃめちゃいい。
なんかやっぱ、さっきメタネンチの範囲を狭めるって言ったけど、それすごい大事だなって思って。
野球ってぶっちゃけ意味ないんだけど、やってみようと思って。
しかも今しかできないからやってみようみたいな感じでコミックすると、めっちゃ違う世界が見えてくるし、
やっぱそれだけ、そうすることで初めて見る世界があるからさ、
あえてメタネンチを狭めて。
野球少年からキラキラしたメタネンチ。
ほんと楽しんで、ほんとに決めてるっていう。
でもすごい野球に没頭してるのも、仕事忙しい中で。
悔しかったのもあったりとか、
昨年かな、去年2年目が中途半端にどっちつかずの状態で仕事も野球もしてて、
で、正直去年なかなか上手くいかないんだよねって話してたと思うんだけど、
今年はちょっともう変えて、あんま他の選択肢見ずに野球で仕事も電力全部やりきろうみたいな感じ。
その2つをやりきろうって感じだったら、
すっごいうまくいくし、得るものもでかいし、
やっぱ覚悟とか、あえて見ないっていう選択肢が大事なんだなって。
能動性。
人生のマルチタスクをしないみたいな。
なるほどね。
考えすぎないね。
野球と仕事マルチタスクじゃん。
それぞれを。
それぞれを、あとしかもバランス。
トレーニングの時はトレーニングだけ考える。1時間。
そうすると仕事を運ぶときにめちゃめちゃいいし。
爽やかー。
そろそろ行く。
おしまい。
おしまいでーす。
出すぎた、出すぎた、出すぎた。
出すぎた、やばい。爽やか出すぎた。
行きましょう。
では次回も、
一緒に大きな株を抜きましょう。
またねー。
56:50

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