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【募集】夫婦関係を本気で修復したい男達よ!集結せよ!
2026-08-19 41:15

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妻との関係修復の土台となるトレーニング


『パートナーシップ・コンパッション・トレーニング』


第4期を9/14から始めます。


本気で夫婦関係を修復したい男達を募集します。


▼PCT第4期 説明会

8月23日(日)

8月29日(土)

9月2日(水)


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サマリー

このポッドキャストでは、夫婦関係学ラジオのアツ氏が、自身の提供する「パートナーシップ・コンパッション・トレーニング(PCT)」について詳しく解説しています。PCTは、夫婦関係の悪化の原因を「反応の連鎖」と捉え、怒りや逃避といった動物的な自己防衛本能から「応答」へとシフトし、思いやりの心を育むことを目指す講座です。単に怒りを抑えるのではなく、自己の感情に気づき、それを整え、自分自身を満たす「セルフ・コンパッション」を経て、他者への真の思いやりである「コンパッション・マインド」を育むことを目指します。このトレーニングは、心理学、脳科学、マインドフルネス、仏教哲学などを統合したもので、3ヶ月間で集中的に習得できるよう設計されています。 講座の特徴として、同じ悩みを抱える仲間との出会いによる孤独感や自責感の軽減、安全な環境での自己開示、そして専門家によるサポートが挙げられます。受講生は、夫婦関係の修復だけでなく、仕事や他の対人関係においてもポジティブな変化を経験しています。講師自身の過去の悲劇的な経験が、この活動の原点となっており、世代間で繰り返される負の連鎖を断ち切りたいという強い思いが込められています。講座は、夫婦関係悪化の原因を自身にもあると認識し、変わりたいと願うが、その方法が分からない人々に向けられています。

PCT(パートナーシップ・コンパッション・トレーニング)の紹介と目的
こんにちは、夫婦関係学ラジオのアツです。 このポッドキャストでは、夫婦の葛藤をサバイブするためのナレッジをお伝えしてきます。
今回はですね、パートナーシップコンパッショントレーニングという僕の講座、これについて説明をしようと思っています。
実はですね、9月の14日ですね、もうすぐですね、からですね、第4期のパートナーシップコンパッショントレーニング、通称PCTというんですけど、こちらが始まります。
そのですね、予告といいますか、話をちょっとしたいなと思っています。
実際に時期が結構迫ってきたので、申し込みですとか説明会とかをこれから開いていくので、その辺の説明をちょっとしたいなと思っています。
この講座何かというと、今まで何人もの方に受けていただいて、すごいいい変化が起こっていて、
例えばですけど、結構モラハラとかDBとかをしちゃってたという男性がすごく多くて、ほとんどなんですけど、
そういった方たちが自分の心を自分で沈められるようになっていって、自分に思い入れを向けることができるようになっていって、
そして他者に対して自然な思い入れを向けられるようになっていく。
その結果として妻との関係が修復されていくということが実際に起こっていまして、
例えば、別居している男性が、別居している方は本当に多いんですけど、
妻から妻、家族に対してモラハラをしてしまって、家から置いてされてしまったという男性が講座を受けていく中で、
徐々に徐々に自分自身が変容していって、何ヶ月か経った頃には妻と一緒に旅行に行けるようになったりとか、
あとはもうセックスレスまで解消できたりとか、ということが実際に起こったりとかしています。
あともう離婚だって言ってた妻が、もう離婚が最善の選択肢ではないのかもしれないというふうに心が揺れ始めたりとか、
そんな変化がですね、夫婦関係の変化というのが起こっています。
その変化を起こすのがこのPCTという講座なんですけど、これが何なのかと言いますと、
夫婦関係修復の土台を作っていく講座なんですね。
夫婦関係の修復というのは、ちゃんとしたステップがありまして、
僕のファーストステップセミナーという講座があるんですが、
それを受けてくださった方はご存知だと思うんですけど、
夫婦関係悪化の原因:反応の連鎖
夫婦関係の修復のためには土台がありますと、それを作っていきますということなんですが、
そもそもですよ、そもそも何で夫婦関係が悪化するのかというところからね、
ちょっと簡単に話をしていきたいんですけど、
今まで僕の放送をずっと聞いてくださっている方にも耳たこの話だと思うんですけど、
あえてもう一回言いますと、夫婦関係の悪化というのはお互いの反応の連鎖によって起こります。
妻と夫の反応の連鎖ですね。反応というのは怒ったりとか逃げたりとかしてしまう。
動物的な自己防衛のための本能的な行動ですね。
例えばですけど、妻が怒りましたと。
怒ったには何か理由はあるんですけど、一旦そこを省いておいて、
夫が言われたことをやらなかったとか、妻、子供たちに対してもろはやDBをしてしまったとか、
いろいろあると思うんですけど、妻が怒りましたと。
いろんな理由がありますよね。いろんな理由があって怒りましたと。
怒った妻を見て、夫側も怒りを感じると。
どうなってんだよと。お前だっておかしいだろ。俺だって頑張ってやってるんだよというふうに怒ってしまうと。
怒るというのが反応なんですけど。
こうやって妻の怒りに対して夫が反応して怒りで返すと。
そうすると妻の方も余計怒りを倍増させたりとか、
もしくはそこから逃げ出したいと思って逃走したりとかってことが起こりますよね。
こういうふうに怒りとか逃走ってこの連鎖が炎のように2人を包み込んでいく。
これが夫婦関係悪化の原因なんですね。
お互いに攻撃し合う追求追求パターン。
片方が攻撃して片方が逃げていく追求撤退パターン。
お互いに冷めて離れていく撤退撤退パターンと3つあるんですけど。
だいたいこの順番上から下に向かって進んでいくんですね。
なので反応の連鎖ですよね。
戦う逃げる固まるというのがあるんですけど、
何で戦うか逃げるかという反応をしちゃって、
お互いにそれが炎のように連鎖し合ってふわーっと広がっていくと。
焼き畑農業みたいな感じですね。もしくは山火事みたいな感じですね。
カリフォルニアの山火事みたいな感じで、
ふわーっと炎が広がっていって、
まさに逃げ道がないみたいになっちゃう。
これが夫婦関係悪化の根本的な原因なんですけど。
これを潰していくというか、そもそも反応しなくしていくというところなんですよ。
反応から応答へ:コンパッション・マインドの重要性
よく考えていただくとすごいわかりやすいと思うんですけど、
今の話って片方の言動に対して反応していることから、
このネガティブな連鎖って起こってますよね。
妻が怒ったと。それに対して夫が怒ったと。
もしくは夫が怒ったと。それに対して妻が怒ったと。
もしくは逃げるというパターンがあると思う。
こういうふうな反応をしちゃっていることによって夫婦関係が悪化する。
でも反応というのは人間の本能、動物の本能なんですよ。
自己防衛のための本能なんですね。
だって目の前でクマが現れて襲ってきたら、
逃げるというしかないじゃないですか。
食われちゃいますから。
プカーンとやられますから。
もしくは逃げ道がなかったら戦うしかない。
手に持っているモノオジサオか何かで戦うとかやるしかないかもしれない。
それって動物の本能じゃないですか。
僕は人間じゃなくても、
狸とか狐がクマに出かかしたら死んだふりするとか、逃げ出すとかしますよね。
僕らは動物なので、
そういった自己防衛のための本能としてそういうことをしちゃうんですよ。
だけど僕らは知恵のあるホモサピエンスじゃないですか。
だから反応じゃなくて応答という別の道があるんです。
これをできるようにしていくのがPCTなんですね。
それをできるようにするだけじゃなくて、
思いやりの心を育てていくっていうのもあるんですけど。
ちょっとそっちはこの後話をしていきますけど。
怒りの抑制の限界と真の思いやりの必要性
もう一個すごい大事なことが、
モラハラDV改善プログラムとかよくあると思うんですけど、
受けられた方も、もしかしたらあなたも受けられたことあるかもしれないし、
耳にしたことあるかもしれないんですけど、
さまざまなそういったプログラムありますけど、
漫画マネジメントとかもそうですよね。
要は怒りを抑える。
怒りを我慢する。
出なくさせるということですよね。
怒りを抑えていく。
僕実際にメルマガの高読者の方からいただいた声なんですけど、
そういったプログラム、改善プログラム、
モラハラ改善プログラムを受けたと。
で、怒りを我慢しようと言われると。
抑えなさいと言われると。
だけど抑えれば抑えるほど、
怒りとかそういったネガティブな感情っていうのは倍増していくんですよ。
どんどん膨らんでいくんですね。
これも研究家はわかってるんですけど、
怒りを抑えるということは効果がないんですよ。
妻が怒られるじゃないですか。
グッと我慢しますと。
我慢する、我慢する、我慢する。
苦しくないですか。
めちゃくちゃ苦しいですよね、我慢するのって。
余計にこう、なんでなんだとか、なんで俺ばっかりがとか、
あいつだっておかしいとかあるじゃないかとか、
いろんなそのネガティブなグリグリ思考、反する思考が
頭もかけめぐっていくじゃないですか。
そうなると何が起こるか。
恨み、辛みがこう、たまってきますよね、妻に対して。
だけどそれを発散できない、外に出せない。
我慢しろと言われる。
余計グリグリグリグリネガティブな反する思考がたまっていく。
そうなると、妻に対して温かく接しようとしても、
伝わるんですよね。
メラビアンの法則というのがあって、
言葉っていうのは確か7%しか相手に伝わらなくて、
それ以外の93%は自分の声のトーンだったりとか、
間だったりとか、表情とか雰囲気とか、ジェスチャーとか、
そういったもので相手に伝わるんですよ。
97、93%は非言語的な部分で相手に自分の気持ちで伝わっちゃうんですよ。
なので、自分が怒りを我慢すればするほど、
我慢してる、怒ってる、ムカついてるっていうことが、
妻にバレバレなんですよ。
全部伝わっちゃうんですよ。
そうなると、怒ってる、無理に我慢したりとか、
ごめんとか、悪かったとか、
これは無理やり言ってるとか、
思ってないのに言ってるっていうのが、
妻に伝わっちゃうんですよね。
そうなると妻も機嫌直んないじゃないですか。
嫌じゃないですか。
自分に対して我慢して本音じゃない、
本心じゃないことを言ってるっていうのは分かっちゃうので、
そんな人と話をしたくないと思っちゃうわけですよ、妻の方も。
何か無理やりやってるなとか、
本音ではそう思ってないなとかって思っちゃう。
ここで多くの方はテクニックを使っちゃうんですけど、
妻と共感するとか、傾聴するとか、色々あるじゃないですか。
確かにあれは、あれで大事なんですけど、
あれを怒りを我慢しながらやっていると、
全部伝わっちゃいますし、
あと最近AIに相談する方多いじゃないですか。
あなたも多分AIに、
妻がこんなこと言ってるんだけどとか、
どうしたらいいんだろうとか、
妻の気持ちは何なんだとか、教えてくれとか、
色々AIに相談してると思うんですよ。
今チャットGBTとかジェミニとかクロードとかね、
色んな頭のいいモデルたくさん出てますから、
結構それっぽいこと言うじゃないですか。
妻にこう言いましょうとか、こうしましょうとか、
もしくは今何もしない方がいいとかね、
色んなこと言うと思うんですけど、
そこでAIが出してきたアドバイスを妻に言ってみると、
だけど、あんたそれAIに言われたんでしょって言われちゃうとか、
本に書いてあったんでしょとか、
なんかYouTube見たんでしょとか、
って言われちゃったり思われちゃったりするんですよ。
なぜかっていうと、
そこにはあなたの心が入っていないからなんですよ。
本気で妻のことを何とかしてあげたいなと、
妻が抱えている苦しみを取り除いてあげたいなっていう、
あなたの本心がそこに入ってない、
あなたがそういったマインドに慣れていないから、
妻にはせめてバレちゃったんですよね。
ここを何とかしていくのはPCTなんですけど、
こんなふうに反応が関係性を悪化させたりとか、
怒りを抑えても関係性が改善しないと、
じゃあどうすればいいのか。
反応しない人間になること。
そして、怒りを穏やかに沈めない人間になっていくこと。
これがすごい大事なんですね。
その上で、妻を含めて、
全ての他者に対して真の思いやりを向けられるようになっていくこと。
これがすごい大事なんです。
コンパッション・マインドの具体的な内容と習得ステップ
これはコンパッションマインドって言うんですけど、
コンパッションって慈悲とか思いやりと訳される心理学の概念なんですけど、
こういう風になっていくこと。
じゃあ、思いやりってよく意味にしますけど、
何のこと?って思うじゃないですか。
何か具体的じゃないなと。何かあやふやだぞと。
ふわふわしてるなと。
真の思いやりとは何なのか。
それは、その人の苦しみに気づき、
そこに何の価値判断も加えず、
何とかしてあげたいという気持ちだけで、
能動的に、積極的に、
その苦しみを取り除こうとする姿勢のことを言うんですね。
こういったマインドを手に入れるのが、
パートナーシップコンパッショントレーニング、PCTなんですね。
これができると、自然と妻に対して思いやりの心が湧いてくるので、
何を言うべきか、何をすべきか迷わなくなるんですよ。
こうしてあげたいなとか、これ言ってあげたいなとか。
自然とふわっと出てくるので、
世の中によくあるテクニック的なものとか、
最近、ナンパテクニックを使う方とか、
妻に対して使う方もいるんですけど、
何もいりません。必要ありません。
コンパッションマインドがあれば、ないといけない場合はうまくいきます。
順番で言うと、
まず自分の心に気づいて整えること。
これは自分が怒りを感じているなとか、
不安を感じているなとか、絶望感を感じているなとか、
これに飲み込まれないことがすごく大事なんですよね。
飲み込まれないようにする。
自分の心に気づき、自分で自分の心を整えていくこと。
これはマインドフルネスと呼ばれます。
二つ目が、自分の心を自分で満たしていく。
自分の心に自分で思い入れを向けていくということ。
これはセルフコンパッションという風に心理学で言われていまして、
自分に対して、自分が自分に思い入れを向けていくんですね。
これができるようになると、
妻と接していて、苦しい時いっぱいあるじゃないですか。
ふわっと怒られると。1時間、2時間、3時間のひたすら責められ続けると。
何か言い返したら、妻の怒りがまた反応しますので、
ふわっとまた言われると。
上げ足取ってからにドーンと言われると。
耐えられないと。普通の人は耐えられないんですよ。
だけどPCTを受けた方は耐えられるんです。
耐えられるというのはちょっと違うんですけど、
耐えるという感じ方概念すらあまりなくて、
自分で自分の心に歪みがあるようになる。
自分で自分の心に思い入れを向けて苦しさを感じて、
それを自分で癒していくことができるので、
そこに立ち続けることができるんですよね。
忍耐力というと苦しさが伴うように感じるので、
なんか微妙に違うような気もするんですけど、
だけど忍耐力というのが結構近いかもしれないですね。
コンパッションと勇気とか強さというのが関係しているので、
難しい関係性とか難しい関係性の中から生まれる葛藤に対して、
勇気をもって踏み込んでいく必要があるので、
コンパッションと勇気とか強さと言われたりとかします。
そういった場面、よくネガティブ・ケイパビリティとか言いますけど、
不確立な状況、何がこの先どうなるんだろうという不安な状況だったりとか、
居心地の悪い状況に対して立ち向かっていける力みたいなものですね。
ネガティブ・ケイパビリティという言葉を作った方は、
確かにちょっと細かいところがうろ覚えなんですけど、
戦争中に、その方兵隊だったんですよ。
兵隊さんで戦車の中にいたんですよ。
戦車の中にいまして、戦地で戦争してますと。
で、大砲の音とかジュン音とか鳴り響いてますと。
自分の戦車もいつ攻撃されるか分からないと。
自分の命はどんなに分からない。
殺されるかもしれないと。爆発するかもしれないと。
そんな中で耐え抜く力みたいな表現をされたんです。
そこから生まれたのがネガティブ・ケイパビリティという言葉なんで、
夫婦間の葛藤でもすごい近いと思うんですよ。
妻がすごいざっと怒っていると。
自分も怒りが爆発しそうになっていると。
でも、そんなどうなのか分からない状況。
彼女になるかもしれない。別居になるかもしれない。
そんな不確実要素がたくさん詰まっている地雷だらけの道を歩む勇気と強さ。
これがネガティブ・ケイパビリティでもあるし、
コンパーション・マインドを習得する道でもあると思うんですよね。
話がいろいろずれちゃったんですけど、この話が好きなのでちょっとずれやすいんですけど。
そういうふうにもう一回言いますと、真の思いやりというのは、
その人の苦しみに気づき、そこに何の価値判断も加えず、
何とかしてあげたいという気持ちだけで、
能動的に積極的に苦しみを取り除こうとする姿勢のことを指しますと。
身につける順番としては、自分の心に気づき整えるマインドです。
自分の心を思いやりに満たしていくセルフ・コンパッション。
そして他者に思いやりを向けるコンパッション・マインドですね。
この3つの順番でPCTは階段を駆け上がっていきます。
3ヶ月間ですね。3ヶ月間でこの3つを全部習得していきます。
コンパッション・トレーニングの起源と講師の学び
普通にやったら、多分2、3年度後じゃ済まないと思いますね。
それを3ヶ月間で皆さんに習得してもらいます。
この真の思いやりはコンパッション・マインドと呼ぶわけなんですが、
コンパッションという言葉はあまり聞き慣れないと思うんですよ。
最近結構増えてきていて、心理学系の方の記事だったりとか、
いろんなのを追いかけていると多分耳した方も結構いるんじゃないかなと思うんですけど、
比較的新しい心理学の概念で、
イギリスの国立タービン大学のポール・ギルバート教授という方がいらっしゃいます。
その方が、鬱や不安症で苦しむ患者のために開発したのが
コンパッションホーカーセラピーという心理療法なんですね。
もともと認知行動療法という従来の心理療法をポールはやっていたんですけど、
それではなかなかよくならない患者がいるということに気がついたんですね。
そこで彼が東洋哲学や仏教哲学、そして認知行動療法、
さまざまな心理療法とその宗教的な要素、マインドフルネスなども含めて
開発したのがコンパッションホーカーセラピーという心理療法だったんです。
コンパッションホーカーセラピーからコンパッションマインドトレーニングというトレーニングが生まれました。
僕のPCTはこのコンパッションマインドトレーニングをパートナーシップに特化した形で編集をしています。
僕の先生は東京生徒学大学の石村恵子先生という方で、
この方がダービー大学に留学をして、CFTとCMTを学んで日本に帰ってきました。
僕は石村先生から直接CFTとCMTを学ばせていただきまして、
セルフコンパッションに関しては学んだのですが、僕は結構先生が何人かいまして、
福山大学、広島県の福山大学の中室先生という方がいらっしゃいます。
この方はマインドフーネスとセルフコンパッションの専門家なんですけど、
この方からセルフコンパッションを僕は直接学びました。
インタビューもね、実際に広島県の福山市までインタビューに行かせていただきまして、
すごい山の上にあるんですよ。
めちゃくちゃ暑かったんですけど、汗たくになって山を駆け上がって行って、
山のてっぺんにあった中室先生の研究室にお邪魔して、
3時間ぐらいかな、長い間お話を聞かせていただきました。
マインドフーネスに関しては、インターナショナルマインドフーネスセンタージャパンという、
日本の専門機関があります。
これはドイツのマインドフーネスの国際的な専門機関と連携してるんですね。
そういったことをしてるのは日本ではここだけ、IMCJと呼ばれるんですけど、
そこの共同代表の宮本健也さんから直接マインドフーネスを僕は学んでいます。
マインドフーネス理論というのを学んでいます。
あとイギリスのコンパッションのワークショップにも2回ほど参加させていただいて、
イギリスが本場なので、そこでのコンパッションの学びとか、
ワークの仕方とか、講義の仕方とかもすごい参考になりましたね。
まだまだ学びたいこととか、この人から学びたいなとかたくさんあるので、
日々学びを深め続けているという形ですね。
あとは毎回講義を重ねるたびに機を重ねることに、やっぱり気づきがすごいあるので、
ここでつまずきやすいのかとか、こういう風な考え方がいいのかとか、
こういう風なエクササイズがいいのかとか、毎回気づきがあって、
どんどんバージョンアップしてるんですよ、僕の講座って。
それが僕のPCTですね。
日本でパートナーシップに特化したコンパッショントレーニングを提供しているのは僕だけです。
PCTの独自性とプログラム内容
多分世界でもあんまりいないんじゃないのかなと思いますね。
もうちょっと詳しく言うと、僕のPCTというのは心理学、脳科学の知識、
マインドフィニッシュの実践、セルフコンパッションのエクササイズの実践、
イメージ法の瞑想の実践、慈悲の心を育成する慈悲瞑想の実践、
コンパッションを育む記述式のワークの実践、コンパッションを育む対話型のワークの実践と、
様々なことをやっていきます。
独学では無理です。これを一人でやるのは。
この3ヶ月間の講座の中にギギュッと詰め込んでますので、
一人では達することのできない頂きまで一緒に走っていけると思ってます。
仲間との共同学習と安心できる環境
特徴としては、同じ苦しみを抱く仲間が集まってくるので、みんな同じなんですよ。
皆さん同じように諸話しちゃったとか、デビューしちゃったとか、
もしくは妻が不倫してるとか、自分が不倫しちゃったとか、
もう夫婦関係で起こるあらゆる問題を皆さん抱えてきます。
もうここに来たら、夫婦関係の問題で、
もうこの中で起こってない問題ないんじゃないかなっていうぐらい、
そこに皆さん集結してきますので、皆さん同じなんですよ。
なのでここに来るまでは、みんなこんな苦しい思いをしてるのは自分だけかもしれないとか、
自分はなんてしんどいんだとか、周りのみんな幸せそうに見えて、
本当はしんどいってみんな思ってくるんですけど、
ここに来るとみんな苦しんでるんで、みんな同じなので和らぐんですよ。
孤独感とか孤立感とか、自責とか罪悪感っていうのがすごい和らぎます。
仲間なんてみんな。
愚痴を言い合うとか、そんな人はいません。
自分を変えていきたいと、自分自身をより良い姿に変えていきたい、
自己変容していきたいって心から願ってる人しか来ないので、
変な慣れ合いとかもないですし、同じ信念を持ってみんな進んでいます。
同じ目的を持って進んでいます。
なので安心してください。
同じ苦しみを抱く仲間との徹底的な自己開示っていうのが特徴の一つですね。
皆さん自分のことをすごいさらけ出して話してもらうんで、
話せるような安全安心な環境を僕が作ってますので、
安心して自分のことを話していただければと思います。
みんな同じような仲間ですからね。
あとは3ヶ月間の講座、このステップを踏んで進んでいきますので、
階段を上がるように上がっていきます。
なので最終的なコンパッションマイドにたどり着ける構造になっています。
これも独学では無理な構造ですね。
サポート体制とコミュニティ
あとですね、ひろさんという助産師さん、看護師兼助産師さんのひろさんというね、
女性の中ではいらっしゃるんですけど、この方がサポートに入ってくださっています。
お産を語る会というのをやってくださっていて、
出産の時に女性が負ってしまう産科トラウマというトラウマ体験があるんですよ。
これについて話をしていただいて、
参加者のみんなに自分の妻の出産の時の体験を振り返って、
そこにあった妻の苦しみとは一体何だったのか、
それに思いを馳せていく、妻の苦しみを理解していく、
というオリジナルの会があります。
ひろさんという方はすごいんですよ。
コンパッションマインドが体上からあふれている太陽みたいな人で、
本当にね、何だろう、お母さんと言うと失礼になるので言っちゃいけないかもしれないですけど、
受講生のお母さんみたいな、そんな感じになるんですよ。
もう僕すごいなと思っていて、
この方がいるおかげでみんながすごく自己管理しやすいし、
自分を責めることもなくなるし、
自己変容がすごい進んでいくんですよね。
こういったすごいサポートしてくださる方が入っています。
そして、コミュニティー型というのも特徴ですね。
ディスコードでコミュニティーを作っていますので、
いろんなイベントがあったりとか勉強会があったりとか、
あとは雑談をしたりとかありますし、
そういった共に頑張る仲間がいるコミュニティーがあることというのも特徴の一つかなと思います。
こういったオリジナルの特徴があることによって、
PCTによる変化と受講対象者
ちゃんと自分は客観視できて、
そして最短距離で真の思い入れを手に入れることができる。
コンパッションマインドを手に入れる最短距離で進める。
女性心理も理解できる。
関係修復までメンバー同士が支え合って頑張っていけるという構造になっています。
そうすると、自分が思いやりのある人間に変わって、
その結果として夫婦関係が修復されていくことが起こっていくんですね。
実際に傾向を出した方の話を言うと、
妻から離婚を突きつけられていた漏らされちゃった男性が、
私の話があなたに届くようになったというふうに妻から言われたりとか、
完全に関係改善できたりとか、
あと、妻から家を置き出されてしまった漏らされた男性が、
妻と旅行に行けるようになったりとか、セックス切れが解消できたりとか、
あと、もう離婚だって言った妻が、
離婚は最善の選択肢じゃないかもしれないと考え直したりとか、
あとは3つも起こってばっかりで、3時間ぐらい発狂したような妻だったのが、
その妻がすぐ穏やかになって、穏やかな家庭が手に入ったりとか、
あとは、仕事でも心が安定する。
これね、夫婦関係が良くなるだけじゃなくて、
コンパションマインドって、ここまで聞いていただけたらね、
もう嘘で感じられてると思うんですけど、
あらゆる対人関係に効くんですよ。
上司とのコミュニケーション、部下とのコミュニケーション、子供との対話、
全てに良い影響が出てくるので、
もうポジティブな循環がぐるぐる回り始めます。
なので、子供との関係性も良くなるし、
仕事でも良くなってきます。心が安定して。
昇格試験に合格した方がいますね。
講座を受けている最中にマネージャー試験があった方がいて、
無事に合格されましたね。
あとは、離婚調停中で講座に入った方もいらっしゃったんですけど、
神経を失えるんじゃないかという不安があったんですけど、
4ヶ月目ぐらいですかね、講座3ヶ月は終わるんですけど、
その後4ヶ月目ぐらいで、
妻から共同神経を提案されたんですよね。
当初は妻からそういうの全然なかったんですけど、
妻の方から共同神経でどうでしょうといった提案があった。
めちゃくちゃ奇跡みたいなことが起こりまくっているんですよ。
そんな変化が出ています。
僕、今すごく良いことが起こっているって話をしましたけど、
これ僕の講座が優れているからだけじゃなくて、
ここに来ている方たちは真剣なんですよ。
自分が変わりたい、自己変容したい、
真の思いやりのある人間に変わりたいっていう、
その一心で来てるんです。
だから結果を出していくんですね。
だからこの講座に向いている人っていうのはそういう方なんですね。
いくつかいますけど、
夫婦関係悪化の原因は自分にもあると認識できている方。
自分が変わる必要があると認識できている方。
だけどどうやって変わったらいいかわからなく悩んでいる方。
一人では限界を感じている方。
こういった方に僕は来てほしいと思っています。
逆に向いていない人っていうのは、
いやあいつが悪いんですと。
なんであんなこと。
ほんとムカつくんですよねみたいな風に、
いつまでとっても妻が悪いっていう思考がなかなか抜けない。
もちろんお互いに反応し合っている話なので、
妻側にもいろんな課題があったりとかしますよ。
夫婦関係こじれているのは大体両方とも課題があるんですけど、
だけどそれ言ってでも変わらないじゃないですか。
変わろうとしない人は無理やり変わることはできないので、
こっちは変わっていくことで相手は変わってきますから、
あいつが悪い、妻が悪いんだとかってずっと思っている方。
これは向いてないです。
やめたほうがいいです。
あとは俺が変わる必要ないですよ。
あいつが変わるべきじゃないですかって思っている人。
こういう方は向いてないです。
結果は出ませんきっと。
なので自分にも原因があるなと認識していると、
そして自分が変わる必要があると、
真の思いやりがある人間に変わりたい、変わる必要がある、変わりたいと願っている方。
だけどどうしたらいいかわからないと。
一人でいろいろと頑張ってきた。
本も読んだ、YouTubeでいろいろと勉強した。
講師の原点:過去の悲劇と負の連鎖を断ち切る決意
何かの講座も買って参加した。
アンガーマネジメントもやった。
DV改善プログラムも参加した。
諸花改善プログラムも参加した。
だけど変わらなかった。
だけど何とかしたいんだ。
そんな方に来てほしいし、
僕はそんな本気の方と向き合っていきたいと思っています。
ここまでがいろいろと話をしてきましたけど、
そもそもなんで僕がこれをやっているのかって話を最後にしますね。
この話はあんまり多くの人に話してないんですけど、
そもそもなんで僕がサラリーマンを辞めてまで
夫婦関係の研究をしたいとか、
こういった講座を提供したいとかしてるのかって原点の話でもあるんですけど、
僕、中学校3年生の時に初めて恋人ができたんですね。
秋の文化祭の始まる前の準備の時だったんですけど、
その時の恋人が当時からリストカットをすごいしてたんですよ。
この手首にリストカットって訳すればいいじゃないですか。
なんなんだろうなと思ったんですよ。
僕当時何の知識もなかったんで、
なんでそんなことするんだろうなって。
やめてくれって言ったんですよ。
俺が苦しくなるからやめてくれ。
俺のためにやめてくれって言ったんですね。
そして彼女は今度は手のひらを切り始めたんですよ。
ここだったら大丈夫だろうって言って。
大丈夫じゃないじゃないですか。
そんなことされても。
なんなんだろうなって思ったんですよ。
話を聞いたら、
いろんな複雑な家庭で育ったんですね、彼女は。
すごい年の離れた弟がいて、
その子の面倒を見たりとか、
今で言うヤングケアラーですよね。
あと両親がすごい不中だったんですよ。
仲がすごい悪くて。
で、お父さんは不倫していて、
不倫相手の家までね、
彼女が小学生の頃に車に連れて行かれて、
その不倫相手とのセックスが終わるまで、
家の前で待たされたりとかしてたんですね。
そんなめちゃくちゃぐちゃぐちゃな家庭だったんですよ。
自分を責めていて、
自重壁がなかなか直らないというか、
中学生の時から自重壁があったんですよ。
僕はそういう知識は全くなかったんで、
どうしたらいいのかなって、
彼女の苦しみを取り除くためには、
俺には何ができるんだってすごい悩んでました。
そんな彼女が22歳の時ですね、
社会人2年目になった時に、
僕の地元の友達から電話がかかってきて、
僕その当時ね、岐阜県で働いてたんですけど、
茨城の地元の友達から電話がかかってきて、
聞いたって言うんですよ。
あの子が亡くなったよって。
飛び降り自殺したんだって言われて。
葬式が1週間後にあるから、
どうするって言われて、
みんなに聞いてもらってるんだって。
びっくりしましたね。
何も言葉が出なくて、
本当に葬式っていうのはああいうことだなと言いましたね。
それがあれですね、
僕は今これを続けてるために原点になるんだろうなと思ってて、
彼女は鬱病と境界性人格障害というのが患って、
長年苦しんでたそうです。
地元のマンションの屋上から
飛び降り自殺をして亡くなった。
僕はこれは、
どこかで止められた話だと思うんですよ。
彼女の遺伝に親が早く気づいていれば、
そういうこと中学生の頃に親が早く気づいていて、
彼女の心のケアをきちんとできていれば、
専門機関に紹介していれば、
こんなことならなかったんじゃないのか。
あとは親が、母親と父親が、
自分たちが争っている場合じゃないと、
目の前にいる娘が苦しい思いをしている。
手首を切り刻んで。
おかしいじゃないですか、そんなの。
それで早く気がついて、
自分たちが争っている場合なんかじゃない。
目の前で自分たちの大切な娘は、
こんなにも苦しんでいるんだ。
何とかしてあげたいと。
そんな気持ちになってくれていれば、
こんなことは起こらなかったと思うんですよ。
親が家庭を見る余裕があったりとか、
自分自身をちゃんとメタ認知できたりとか、
そんなことができていれば、
たぶんこんな悲劇は起こらなかったと思うんですね。
今でも毎年3000人以上の
10代、20代の子が自殺しているんですね。
2025年だけでも、
19歳以下が830人、
20代が2412人、
合わせると3200人以上の子どもたちが
自殺しているんです。
特に10代の自殺はなぜか毎年増えています。
こんな少子化なのに。
G7と呼ばれる国の中でも、
10歳か19歳、
10代の死因が、
自殺が1位というのは、
日本だけなんですよ。
異常なんですよ、この国。
僕はその大きな原因は、
夫婦間の不和にあるんじゃないのかなと思っています。
両親の不仲が子どもの悪影響を与えるというのは、
しっかりと論文でも出てまして、
ここら辺の悪影響でいうと、
うながね、すごい仲悪いと、
子どもの心に不安症、
欲打つ、情緒不安定、
学業不振、
不登校、
引きこもり、
自傷行為、
非公接触障害、
脅迫性障害、
PTSD、
ADHD、
ASD、
発達障害ですね。
これが顕在化。
体への悪影響でいうと、
アルギー疾患、
喘息、
肥満、
胃腸障害、
免善DV、
免善DVというのは、
子どもの前での両親の間での、
お互いに罵倒し合ったりとか、
暴力あったりとか、
というやつですね。
これは脳の発達とか、
情動調整にも、
傷を残すと言われています。
対人関係の悪影響ですね。
自己肯定感が、
一度しか下がります。
片方の親が、
もう片方の悪口、
パパってこういうとこあると、
ダメなの、
本当にパパと一緒に
いっちゃダメよ、
みたいなね、
母親が子どもに、
パパの悪口を吹き込んだりとか、
ってありますけど、
逆もあるでしょうけど、
そういうことをすると、
子どもの認知が偏ってきます。
将来の対人関係にも、
悪い影響を及ぼしてきます。
そして、その子が大人になって、
無事に自殺もせずに大人になって、
結婚ができたとき、
ここまで行ったとしても、
同じことを繰り返すんです。
世代関連差って言いますけど、
自分が生まれ育った原因家族は、
またこう、
再上映しちゃうんですよ。
再現しちゃうんですよ。
自分の家庭の中で。
もしかしたらあんたも、
心当たりあるかもしれませんけど、
親の関係性、
両親の関係性を、
同じようなことを、
自分もやっちゃってるってことはね、
結構あったりするんじゃないかと思うんですよ。
もしくは、
それを繰り返す前として、
脅迫的になってしまって、
逆のことを強くやりすぎちゃってとか、
悪いかもしれない。
こだわりがやたら強いとかね。
そういうふうに、
その子がせっかく大人になって、
結婚できたとしても、
同じ不法が繰り返される、
負の連鎖が、
延々と続いていくんですよ。
なぜなら、
お手本を見てないからですよね。
夫婦というのは、
こういうもんなんだな、
こうすればいいんだな、
これが幸せな夫婦なんだな、
これが幸せな家族なんだな、
っていうお手本を、
見ないまま育ってしまうことで、
負の連鎖が永遠に続いていくんですね。
親から子へ、子から孫へ、
誰かが止めなければ、
永遠に続いていくんですよ。
僕は、
この負の連鎖を止めたいと思ってるし、
この負の連鎖を止めたい、
自分たちの家族に起こっている、
この負の連鎖を止めたい、
自分が止めたいと思っている方にこそ、
この講座に来て教えてほしいと思っています。
僕が必ず止めます、それを。
一緒に止めていきましょう。
僕がこの講座を続けている理由はそれです。
この負の連鎖を止めたい。
性の連鎖で変えていきたいと思ったんです。
あなたが変われば、
家庭が変わるんですよ。
子供も変わります。
PCTへの参加方法と説明会・特典案内
夫がどうとか、妻がどうとか、
言ってる場合じゃないんですよ。
変わりたいと思った人間から始めていくべきなんです。
始めるべきなんですよ。
どっちが悪いとか言ってる場合じゃないですよね。
あなた自身が変わる時なんです。
これがPCTです。
パートナーシップコンパーショントレーニングです。
長くなっちゃいましたけど、
女性向けも今回やろうと思ってまして、
第3期はやらなかったんですけど、
女性向けもやろうと思ってます。
専業主婦もしくはパートナーの方向けには平列にやりまして、
フルタイムの方向けにはやりやすい時間を選ぼうと思っていて、
アンケートを取りたいなと思ったんですよね。
そんなことを思ってます。
もし今日の話を聞いて、
もっと知りたいという方は、
ノートでインタビューした、
女高生にインタビューしたマガジンがあるので、
ぜひノートのほうを読まれてみてください。
今すぐ受けたいと、やりたいですという風になっている方は、
審査面談をしますので、
僕がさっきお話をしたような、
自分が変わる必要があるという風に思っている方、
田崎志向にこれが固まってないかどうかというのを
僕が確認します。
このPCTにあなたが向いているかどうかというのを、
審査面談をさせていただきますので、
そこでご読書した方が、
この講座が入れるようになります。
なので審査面談のリンク、
概要欄にしばらくの間に貼っておきますので、
興味があると、受けたいと、
ぜひ面談を受けさせてほしいという方は、
こちらから申し込んでください。
9月の8日が最終だったかな、
最終の申し込みだったかな。
早い順で限定15名にしようと思っているので、
先着順で決まってきますので、
興味がある方は今すぐに申し込んでください。
迷っている方は、
説明会を近々開きます。
8月23日日曜日の夜8時から9時半までと、
8月29日土曜日の夜8時から夜8時から夜8時半まで、
9月2日水曜日の夜8時から夜8時半までですね。
説明会開きますので、
どうしようかなという段階の方は、
こちらに出てください。
アーカイブも残しておきますので、
見当たり出れないかもだけの中身を見たいという方は、
登録だけしておいてください。
こちらも概要欄にリンクを貼っておきます。
参加者の特典をつけようかなと思っていまして、
3つつけると言います。
夫婦喧嘩を止める方法の解説動画、
夫婦関係を修復するのに役立つおすすめの図書参戦、
その解説動画、
実際に関係を回復させた方へのインタビュー記事と、
それぞれの方に関する詳しい解説動画ですね。
こちらがあると、
具体的に何をどうすればいいのかというのが
すごく参考になると思いますし、
このPTTに入る前段階の準備としては、
すごく整った状態で、
結果を出しやすい状態になると思います。
ということで、
今日は9月14日から始まります
パートナーシップコンパッショントレーニング
こちらの説明をさせていただきました。
ご興味の方はぜひご参加ください。
ということで、
今回も最後までありがとうございました。
この放送がいいなと思った方は、
番組のフォロー、五つ星評価、
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また、夫婦関係を修復するためのノードマップを
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3つが特定として付いています。
概要欄にリンクを貼ってください。
ではまた次回お会いしましょう。
さようなら。
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