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離婚したい妻と修復したい夫のためのカウンセリングとは? #2-146
2026-09-14 21:59

離婚したい妻と修復したい夫のためのカウンセリングとは? #2-146

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「なんで離婚したいのに、カウンセリングに行くの?」

妻をカップルカウンセリングに誘っても、来てくれない。


二人とも関係を直したいと思っている夫婦のためのものなので、片方が離婚一辺倒だと、そもそも入口に立てないんですね。
今回紹介するのは、まさにその夫婦だけを対象にしたディサーンメント・カウンセリング。


離婚が目前だった100組のうち、47%が改めて修復に取り組む道を選んだ短期セッション。


そして修復を望む側に最初に働きかけるのは、相手を説得することではなく、自分自身の変化と精神的な安定でした。
こんな方におすすめです

✔ 妻がカップルカウンセリングに来てくれない

✔ 妻から「離婚したい」と繰り返し言われている

✔ 離婚の手続きが進んでいるが、まだ心が決まっていない

▼参照した記事(金沢大学・小笠原知子先生)

https://shinrinlab.com/feature042_04/


▼各種リンク

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サマリー

このポッドキャストでは、夫婦関係学ラジオのアツさんが、妻が離婚を望んでいる状況でも利用できる「ディサーンメント・カウンセリング」について解説しています。このカウンセリングは、関係修復を望む側が相手を説得するのではなく、まず自分自身の変化と精神的な安定に焦点を当てる点が特徴です。離婚が目前に迫った夫婦100組のうち47%が関係修復を選択したという短期セッションの効果も紹介されています。 ディサーンメント・カウンセリングは、互いの関係性について深い理解に基づいた明確な確信を得ることを目的とし、葛藤を抱えたカップルが対話を通じて方向性を選択するプロセスを支援します。このカウンセリングは、離婚手続きが進んでいる夫婦や、子供への悪影響を懸念する夫婦にも効果的であり、後悔のない選択をサポートします。また、夫婦間の「ダンス」と呼ばれる悪化パターンを認識し、感情との「同一化(フュージョン)」から抜け出すためのマインドフルネスの重要性も強調されています。 このカウンセリングを受けた夫婦の追跡調査では、約3割が婚姻を継続し、努力を続けているという結果が出ています。これは、絶望的な状況からでも関係修復の可能性があることを示唆しています。さらに、アツさんは自身の講座「PCT」でも、自己理解や感情のコントロールといった、ディサーンメント・カウンセリングと共通するアプローチを取り入れていることに言及しています。最後に、アツさんは自身のプライベートな話や、普段話せない内容を発信する新たなプラットフォームの開設についても触れています。

ディサーンメント・カウンセリングとは?
こんにちは、夫婦関係学ラジオのアツです。 このボットキャストでは、夫婦の葛藤をサバイブするためのナレッジをお伝えしていきます。
今回はですね、カップルカウンセリングに、こう、妻に行って欲しいんだけど、妻は離婚したいのに一辺倒で全然行ってくれないと。
そういった方に最適なカウンセリングをね、見つけたので、それをシェアしたいなと思っています。
これ何かって言いますと、ディサーメントカウンセリングっていうカウンセリングなんですよね。
これについて今日はちょっとシェアしたいなと思うんですけど、例えばこんなことってないですかね。
妻もしくは夫が、カップルカウンセリングを誘うんだけど、なかなか行ってくれないと。
で、コツとしては関係性を修復したいと思ってると。
だけど妻は、いやもう何言ってんの。私離婚したいんだよと。何度も言ってるじゃん。
なんで離婚したいのにカウンセリングに行くのと。
だいたいあんたが悪いんだからあんたが一人で行ってくればいいでしょ。
自分のダメなとこあんたが直せばいいでしょと。
私は行く気がないんですと。私は離婚したいんですと。
こんな感じで一辺倒になってしまっていて、会話ができないとか進まないとかっていうケースって結構あると思うんですよ。
僕のところにいらっしゃる受講者の方たちの話を聞いていても、こういうケースはすごく多くて。
カップルカウンセリングって、両方ともが関係性をなんとかしたいと思ってる方向けでもあるんですよね。
なので二人ともが同じゴールを目指して動いていくわけですね。
それが難しいと、できることって自分が個人でできることに限られてきますよね。
そのための選択肢の一つとして、僕もPCTって講座を用意してるんだけど。
これはカウンセリングでなんとかしていこうというのがディサーメントカウンセリングってカウンセリングなんですけど。
特徴的なのは、片方が離婚したいと言ってると。もう片方が婚姻継続したいと言ってると。
こういったカップルに対して、じゃあこれからあなたたちはどうしていくかを一緒に考えましょう。
というのがディサーメントカウンセリングなんですよ。
珍しいですよね。なかなかないなと思いまして。
カウンセリングの目的と効果
これはですね、カウンセリングの目的として定義されている言葉をそのまま読み上げると、
互いの親密な関係性について、より深い理解に基づいた明確さと確信を得ることであり、
葛藤を抱えたカップルが共に対話を通じて方向性を選択する、その道のりを支援することになると言われています。
難しいですね。めちゃくちゃ簡単に言うと、
めっちゃ仲悪くて、めっちゃ喧嘩ばっかりしてる夫婦がいるんだけど、
その夫婦に対してすっごい冷静になってもらって、
自分のこととか相手のこともちゃんと理解して、
クリアーな頭で、こうすればいいんだなと。
納得、わかった、じゃあこうしよう。
お互いの強い納得感、お互いのことを理解した上で、
強い納得感を持ってどうするかを選ぶということですね。
選ぶということをサポートするということです。
すごい珍しいですよね。
アメリカのミニソータン大学の博士が開発したそうで、
日本だと多分やってないのかなと思うんですよ。
金沢大学の小笠原智子先生という方が、
国内導入に向けて今研究を続けられているそうです。
認証も進めているので、モニターというか、
受けてくれる夫婦も募集しているらしいんですよ。
ちょっとその記事がありましたので、
概要欄にリンク貼っておきますので、
ご興味なかったらぜひ試されてみてください。
これがいいのが、まだ離婚していない夫婦もそうなんですけど、
論文の中で書かれていたのが、
記事の中で書かれていたのが、
離婚の手続きが進んでいる夫婦、
離婚することが決まっている夫婦ですよね。
こういった方たちにもすごい効果的だと言っていて、
多分日本は結構こういうのがあるんじゃないかなと思うんですけど、
離婚することは決まっていて、
離婚に向けて動いているんだけど、
だけどまだ迷いがあったりとか、
あとは二人の関係性がすごい悪くて、
なかなか話し合いにならないとか、
お互いに対して悪い感じを持った状態のまま、
離婚に突入しちゃうみたいな。
そうすると子供の養育で揉めるんですよね。
ディサーンメント・カウンセリングのデータと結果
なんか回生多いんじゃないとか、
面会の回生多いんじゃないとか、
なんでこんなに会えないんだとか。
お互いの妻は夫の悪口を子供に言ったりとか、
夫は妻の悪口を子供に言ったりとか、
元妻は元夫の悪口を言ったりとか。
そうなると子供が、
二結さんという離婚後の夫婦をサポートする団体の代表の方に、
二結団体があるんですけど、
そこの代表の方に話を聞いたんですけど、
こういうふうに離婚する夫婦が揉めていると、
子供がすごい気を使うらしいんですよね。
お父さんとパパと会った子供が、
ママのところに家に戻ってくると。
その時にすごい表情、
パパと会って楽しかったのに、笑顔になったのに、
ママのところに戻る最中に、
自分が笑顔を消していくらしいんですよね。
わざと表情を暗くしていくんですよ。
なぜなら、パパと会ったことを喜んでいると、
ママが怒るからなんですよ。
子供がめちゃくちゃかわいそうですよね。
こういうことがよく起こっているんですって。
日本で結構多いのかなと思うんですよ。
まだそういった、
二婚後の夫婦の間に入るサポートサービスとか、
あまりなかったりするので、
弁護士も、二婚成立したらバイバイなので、
おさらばなので、サポートしないので、ないんですよ。
リサーメント・カウンセリングで、
そういった方にも効果的だと言っています。
二婚手続き最中に、
まだ心が定まっていない人に対して、
本当にこの道は良かったのかというのを、
自分の確信を得られるということですね。
二婚で良かったんだというふうに、
お互い確信を得るかもしれないし、
二婚しないという選択が正しかったんだと言って、
また戻るかもしれない。
どんな道を行くにしても、
後悔をなくすという側面があるわけですね。
これはすごいなと思いました。
お互いに納得感を持った結論を目指していくということですね。
なので、二婚への決意が固まる可能性もあるわけです。
ここはちょっと、
二婚したくない側からすると欠けというか、
不安なところではあると思うんですけど、
このカウンセリングを受けた夫婦は、
その後どうなったのかということですね。
これはデータがありまして、
リサーメント・カウンセリング自体は、
3、4回のセッションで終わるらしいんですよ。
これもすごい画期的で、
一般的な夫婦カウンセリングって、
10回以上かかったりするんですけど、
これが3、4回で終わると。
目的が違うのっていうのもあると思うんですけどね。
お互いどうしていくかというのを決めていくセッションなので。
そのリサーメント・カウンセリングが終わった夫婦、
どういう道に進むのか。
3つあります。
1つは、12%。
現状を維持する。
現状を維持する中の12%。
そして、別居や離婚に進んでいくカップル。
これが41%ですね。
そして、修復を目指す、
6ヶ月間のカップルセラピーを受けることを選択する。
これが47%。
どうですかね。
僕ね、結構すごいなと思ったんですよ。
だってもう片方は離婚したいの1ペイントだったんですよ。
もうどうにもならないと。
嫌だと言っていると。
一般的なカウンセリングがいけないという状況になっていると。
こういった夫婦が、47%が修復を目指そうとした。
それを選んだという。
これすごいなと思いました。
じゃあ、この47%がその後どうなったのか。
2年後の追跡調査があります。
47%のうち49%の約半分ですね。
約半分が離婚に進んだ。
13%が離婚手続き中。
38%が婚姻を継続しているということですね。
計算してみると、
このカウンセリングを受けた方たちの全体の29%が
自らの位置で婚姻を継続したということです。
約3割ですね。
約3割の方が婚姻を継続して努力を続けている。
カップルカウンセリングを受けているか、
現状維持を選んだかということですね。
3割ですね。
ディジタルメントカウンセリングを受けた3割の方が
離婚回避できたと言っていいのか分からないですけど、
7割の方は別居離婚に進んでいったということになるので、
どう見るかですよね。
この数字をどう見るかだと思うんですけど、
3割が婚姻を継続できた。
何にもならないんじゃないかと思われた状況から
3割の確率で婚姻継続ができると。
そこにかけてみるというのも一つの手かなと思いますし、
現状維持を選んでいくというのも一つだし、
でも何も手がない、いろんなあまり手がない中での
選択肢の一つとしてはすごくいいなと思いました。
このディサーメント・カウンセリングですね。
夫婦間の「ダンス」と感情の「同一化」
この中でいろんなことをやっていくんですけど、
夫婦間に起こるダンスというのを知ってもらうということが
書いてありまして、
何かというと、僕もよく言うんですけど、
夫婦関係が悪化している時って3つのダンスが行われているんですよね。
追求、追求、追求、撤退、撤退、撤退というんですけど、
お互いに攻撃し合うパターンと、
片方が攻撃したりとか追い縋ったりとか何とかしようといって、
もう片方はもうそんなことする気ないといって撤退していく。
追求、撤退。
お互いが離れていく撤退、撤退パターンと。
自分たちが今どのダンスを踊っているのかということに
ちゃんと気が付かせるようにするというのも
このディサーメント・カウンセリングをやっているそうです。
あと自己文化という言葉が論文の中に書いてあって、
もしかしたらディサーメント・カウンセリングと言っている内容と
違うかもしれないんですけど、
僕すごい大事だなと思っているんですよ、自己文化って。
自己文化って自分と感情を切り離していくんですけど、
夫婦関係が悪化している時って、
相手のことを強く責めたりとか、
もしくは冷たい態度を取ったりとかしますよね。
これって自分が感情に飲み込まれてしまっている状況なんですよ。
怒りという感情に自分が飲み込まれてしまったり、
もしくは不安という感情に自分が飲み込まれてしまった状態。
怒りと自分が一体化しちゃっている。
不安と自分が一体化しちゃっている。
それによってずっと怒り続けてしまったりとか、
不安な気持ちが抜けなくて、ずっと落ち込み続けたりとか、
夫と顔を合わせたくないとか、
目を合わせたくないとか、話したくないとなって、
塞ぎ込んでしまったりとかする。
男性もあると思いますけど、
こういったことが起こっている。
これが同一化と呼んだりとか、
あとフュージョンと呼んだりもしますね。
ドラゴンボールでクーとベジータが合体するのがありますよね。
結構新しいドラゴンボールなのかな。
僕、小学生の時に唯一見ることが許されたアニメが
ドラゴンボールだったんですけど、
週に1回30分だけテレビを見れて、
ドラゴンボールを毎週楽しみにしてたんですけど、
すごい好きなんですよ。
フュージョンっていうのがあって、
世代じゃない人は知らないかもしれないですけど、
ベジータとクーがフュージョンって言って指を合わせるんですよ。
そうすると合体してすごく強い変身するっていうのがあるんですよ。
ゴジータっていう名前に変わるんですけど、
そういう感じで、ドラゴンボールの話じゃないけど、
怒りと自分が合体しちゃう。
不安と自分が合体しちゃう。
そうなると自分が自分じゃないみたいになっちゃって、
勝手に体が突き動かされていくんですよね。
そうなるとすぐに怒っちゃったりとか、
落ち込みすぎて何も言えなくなったりとか、
話し合いをすごく避けたりとか、
閉じ込まったりとかしちゃう状態になっちゃう。
これ全部フュージョンです。
フュージョンしちゃってるんですよ、そういう人たちは。
なるともしかしたら、
怒りと自分がフュージョンしてるかもしれない。
悲しみと自分がフュージョンしてるかもしれない。
これを切り離していくと、
すごい夫婦関係が修復しやすくなるんですよ。
最後この話ちょっとだけしたいなと思うんですけど、
今自分が怒りに飲み込まれてるなとか、
今自分が不安に飲み込まれてるなって気づけると、
そこからポンって抜け出せるんですよ。
これマインドフルネスでやっていくんですけど、
これはDATSUフュージョンって言うんですけど、
DATSUフュージョン、同一化状態から出すために、
効果的なのがマインドフルネスのエクササイズですね。
マインドフルネスって宗教じゃないんですよ。
マインドフルネスって原理は仏教瞑想なんですけど、
仏教瞑想から宗教要素を抜いて、
心理療法に転換していったのがマインドフルネスなんですね。
アメリカのジョン・カバットジンさんの方が
心理療法に作り変えていったんですけど、
そのマインドフルネスの中で、
自分の音だけに集中するとか、
呼吸だけに集中するとか、
いろんなエクササイズがあるんですけど、
これを繰り返していくと、
自分の注意のコントロールがやりやすくなってくるんですよ。
今自分、怒りを感じているなとか、
今自分不安を感じているなとかっていうのに、
早く気づけるんですよ。
一体化する前に気がつくことができて、
そこから抜け出しやすくなってくるんですよね。
不安に飲み込まれない、
怒りに飲み込まれないと。
そうなると怒っちゃったりとか、
不安とか絶望感の悲しみに飲み込まれて、
ひたすら気持ちが落ち込み続けていくとか、
ということが減っていきます。
すごい効果があって、
そうなると自分が追求しちゃってるとか、
自分が撤退しちゃってるとかっていうのも
早く気がつけるようになるんですよ。
そうなるとこの3つのダンス、悪魔のダンスと、
エモーションにフォーカスされて心理予防を作った
スー・ジョンソンさんは悪魔のダンスと呼んだりしましたけど、
この悪魔のダンスから抜け出ることができるようになるんですよ。
そうなると今何が起こっているのかなというのを
客観的に見ることができて、
なぜ自分はこうなったのかなというのも
客観的に見ることができて、
そして相手はなぜこうなったのかなというのも
客観的に見ることができて、
じゃあどうすべきかというのが
寧静な頭で考えられるようになってくるんですね。
夫婦関係の修復が一歩脱するためには、
脱フュージョン、脱同一化、
自分と感情が一体化していくことに気がついて
抜け出していくということがすごく大事になってきます。
リサーメントカウンセリングの論文の中で
自己文化という言葉があったので、
近しいことをやるのかなとは思いましたね。
共同養育とディサーンメント・カウンセリング
そういった教育をしていくのかなと思います。
これがすごく大事だということで、
リサーメントカウンセリングですね。
離婚しそうになっている夫婦も
対象になっているので、
なぜかというと共同養育がしやすくなってくるというのも
小笠原先生の記事の中で書かれていました。
日本で今、共同養育がスタートしましたよね。
離婚後のカップルがお互いに
共同親権がスタートして、
一緒に子供を育てていくわけですよね。
これがすごくやりやすくなる。
なぜなら、離婚に対して
納得感を得られるからですね、
離婚した夫婦に対しては。
なんで自分が別れなきゃいけないんだとか、
あいつが悪いのにとかという気持ちが
ずっと残っていると、
パートナーに対して嫌な気持ちが出ちゃって、
子供に対してメンタルの悪影響が出てくるので、
その辺を解消する力があるそうです。
リサーメントカウンセリング。
もし興味がある場合は、小笠原先生が
妊娠症のモニターを探しているというか、
今募集されているようなので、
概要欄の記事からぜひチェックしてみてください。
リムステビさんみたいな、
離婚するカップルのサポートしている間に入って、
子供の面会のときに付き添ってくれるとか、
そういうサービスをされているところとかも、
連携するとすごくいいのかなと思ったりもしました。
ぜひチェックされてみてください。
PCT講座と新たな発信プラットフォーム
ということで、
今回はここまでとなります。
僕がやっているPCTという講座は、
これに結構近しいところがあって、
自己分解をまずしていく。
自分が完全に飲み込めなくしていくという
マインドフィニッシュをやっていくのと、
自分で自分の気持ちをなだめていくというのが
セルフコンパッションなんですけど、これをやっていくと。
そうすると自分の気持ちを沈めることができて、
しかも穏やかに柔らかくなだめることができるので、
自分の心を満たすことができて、
そうすると妻の心に対して
思い入れを向ける余裕がまいてくるんですよね。
そんなことをやっています。
結構近しいところがあるのかなと思いながら
話を読んでいました。
僕の方はもう第4期募集を締め切ったので、
年末あたりに第5期をやると思うので、
ご興味のある方はメルマガ登録を
今のうちにされておいてください。
ということで、今回も最後までありがとうございました。
もしかしたらですけど、
僕が普段のポッドキャストで言えないこととか、
話しにくいこととか、
もしくは僕のプライベートな部分の話とか、
言う場所というか、
作ろうかなと思ったんですよ。
実はもう解説自体はしていて、
どっちにしようか悩んでいるんですよね。
ルームというサービスがあるんですよ。
ポッドキャスター専用の
オリジナル音源を
公開できるサービスがあるんですよね。
ルームというサービスがあって、
ROOMだったかな。
そこの審査が通ったので、
作れるんですけど、
悩んでいるのがサブスタックというサービスがあるじゃないですか。
最近日本でも流行ってきましたよね。
あれってこの記事が読めるんですけど、
ポッドキャストもホスティングできるんですよ。
配信できるんですよ。
オリジナルのポッドキャストも配信できたりするんですよ。
そっちでもいいかなと悩んでいて、
方向性がどうするか見えてきたら、
またこの場で報告をさせていただきますね。
僕もあまり言いにくいこととか、
僕自身が個人的に感じたいろんなこととか、
僕のプライベートの中で感じたこととか、
思っていたときに言いにくかったりするので、
そういうのが皆さんにシェアできる、
場所を作れたらなと思っています。
あとは、僕個人会議をして2年目なんですけど、
その中ですっごいいろんなことがあったんですよ。
いろんなことがあって、
これは夫婦関係学ラジオで話すことじゃないので、
言いたいんだけどここじゃないよなと思っていて、
そういうのも仕事の悩みとか、
いろいろ解決したこととか、
こんなことがあったんですよねみたいな話とかをね、
ちょっと話したいなと思っているんですよ。
そういうのを話す場所をサブスタックかルームか、
どっちかに作ろうと思っているので、
またご報告していきますね。
ということで、今回はここまでとなります。
最後までありがとうございました。
この放送がいいなと思ったら、
番組のフォローと5つ星評価をぜひお願いします。
あとスポティファイの方はスポティファイのコメント欄からですね、
ぜひコメントお願いします。
お便りは概要欄のお便りフォームですね、
こちらをぜひ使ってください。
そして夫婦関係修復のための全体図が分かるロードマップですね、
こちら無料でプレゼントしております。
概要欄に行くからダウンロードしてみてください。
ではまた次回お会いしましょう。
さようなら。
21:59

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