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自分の『感情への気づき』が関係修復の第一歩! #2-147
2026-09-21 24:39

自分の『感情への気づき』が関係修復の第一歩! #2-147

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夫婦関係が悪化している方の共通点として、パートナーの感情に気づきにくいという点があります。


でも実は、その手前に「自分の感情にも気づけていない」という、もっと根っこの問題があります。
今回は、自分の感情に気づくことがなぜ夫婦関係の修復につながるのか、詳しくお伝えします。
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サマリー

夫婦関係が悪化する背景には、パートナーの感情だけでなく自分の感情にも気づけていないことがあると語る。感情を書き出して名前を付ける「感情ラベリング」により、疲労や無力感などの兆候を早く察知し、気持ちを落ち着けやすくなるという。講座で使っているコンパッションワークを、より手軽な「コンパッションジャーナリング」アプリに簡略化し、夫婦双方が感情を言語化して伝え合える形にしたいと提案する。参加者から使いやすさや継続しやすさについて意見を集め、試作アプリを一緒に改善していく計画も話している。

夫婦関係と感情への気づき
こんにちは、夫婦関係学ラジオのアツです。 このポッドキャストでは、夫婦の葛藤をサバイブするためのナレッジをお伝えしていきます。
今回はですね、感情について話をしようと思います。 何なのかというと、今まで夫婦関係を悩む方たちを男性女性問わずずっと見てきまして、
特に男性多かったり多いですけども、 関係が悪化している方の特徴と、うまくいき始めた方の特徴があって、それがね、感情なんですよ。
何なのかというと、夫婦関係が悪化している方たちの共通点として、他者の気持ちになかなか気が付けない、特に妻の感情になかなか気が付けない、パートナーの感情になかなか気が付けないという課題があります。
これはよく言われますので、皆さんもご存知だと思いますけど、これが何で夫婦関係が悪化に結びついていくかというと、
簡単に説明すると、パートナーシップ・リスポンシブリスという概念があって、
これはカップル関係の研究をした方の考え方なんですけど、夫婦関係というのは、夫婦に限らずカップル関係というのは、
この人、私の気持ちを受け止めてくれたとか、俺のことを分かってくれたというふうに感じられたときに、相手に対して信頼感だったりとか、親密さというのを感じるようにできているんですね。
これ測定したことがいろいろあるんですけど、大事なことは、自分じゃなくてパートナーが、この人、私のことを大事に扱ってくれているとか、大切にしてくれているというふうに感じているかどうかということなんですね。
相手がそういうふうに自覚しているかどうかということなんですけど、このとき大事になってくるのが、相手の気持ちが分からないと、相手のことって受け止められないじゃないですか。
自分の感情を書き出すワーク
何を感じているのか、何を考えているかじゃなくて、その人の心が何を感じているのかという感情の部分にアクセスができないと、分かってくれているって感じられないんですよね。
分かってくれているって感じるための言葉とか行動とかができないわけなので、大事なこととしてパートナーの気持ちにちゃんと気がついているということが大事になってくるんですよ。
なので感情がすごく大事だということなんですけど、ここで一つ大きな問題があって、夫婦関係がうまくいっていない方たちは、相手の感情がなかなか分からない、気がつけないということはもちろんあるんですけど、
同時に自分の気持ちもなかなか気がつけないということがすごくたくさんあるんですよ。それが原因となって他者の気持ちもなかなか気がつけないと言っていると思うんですけど、
僕ら普通に生活していて、自分の気持ちって分かっているよって思うじゃないですか。嬉しいとか、むかつくとか腹立つとか、ちゃんと自分の感情分かっていますというふうに思うかもしれない。
だけど、いざ自分の気持ちを言葉にして書いてみようとか、あの時自分はどういうふうな気持ちを感じていたのかっていうのを深掘っていくと、これがなかなか出てこなかったりするんですよ。
僕、今、自分のこの講座の受講生にコンパッションワークというのを毎日書いてもらうんですけど、そこでコンパッションワークというのが4つあるんですけど、そのうちのマインドフルネスワークというワークがあって、その日感じた自分の感情をいい悪いのにザッチのために全て書いていくというワークなんですね。
で、これを書いてみると、なかなか最初の頃って日記みたいになっちゃうんですよ。今日は仕事でダレダレと打ち合わせをした。なかなか進まなくて、終わりそうもなかったが、まるまるさんが助けてくれて早く終わって良かったみたいな日記になっちゃうんですよ。
日記かもしくは仕事の報告書みたいな形になりがちなんですけど、ここからみんなが自分の感情を出しやすいように、僕がコメントしたりとか問いを投げかけたりとかして感情を掘り起こしていくんですけど、結構最初の頃って自分の気持ちが出てこないんですよ。
で、感情って何があるのっていうと、例えばですけど、不安とか怖さとかっていうところで言うと、不安、緊張感、焦り、戸惑いとか、あとはこの怒り系の感情で言うと、怒り、もどかしさ、あとは悔しさもあるかもしれない。
あとは悲しさとかって言うと、悲しみ、寂しさ、孤独感、孤立感っていうのがあるかもしれない。もしくはメランコリックな懐かしさっていうのもあるかもしれないですね。
あとは自分を責める気持ちで言うと、罪悪感、情けなさ、後悔、無力感、疲れ、そういったものがあるかもしれない。
ポジティブな感情で言うと、安心、安堵、穏やかさ、安らぎ。喜びの感情で言うと、嬉しさ、喜びそのもの、楽しさとか、希望とか、誇らしさとかもあるかもしれない。
あとこれ意外となかなか自分の感情をアクセスできないところもあるんですけど、温かさっていう感情って言ったらいいのか感覚って言ったらいいのかがあって、
ぬくもり、つながり、充足感、愛おしさ、感謝とかですね、温かさとかつながりとかを感じられる感情。
こういった感情って今僕バーッと出しましたけど、なかなか普段の生活の中で改めて感じるってことも結構ないですし、
自分の書いてみようって言われても、なかなか最初出てこなかったりするんですよ。
感情に気づくことで無力感から抜け出す
だけどこれすごい大事だと思ってて、自分の感情にちゃんとアクセスできて、自分の感情に気が付けるようになってくると、すごい情緒豊かになってくるんですよ。
例えばネガティブな感情で言うと、無欲感とか疲れとかっていう感覚、これに僕以前はなかなか早く気づけなかったんですよ。
早く気づけなくて疲れ果てちゃった後に、俺疲れてたんだっていうのに、そこで初めて気が付いて立ち上がれなくなるみたいな感じだったんですよ。
そういううつになったこともありましたし、しばらく抗不安薬を飲んでた時期もあったんですけど、特にサラディマンで会社員で働いてた頃とかって。
なかなか自分の気持ちに気が付けなくて、ダメになってから気が付くってことは結構たくさんあったんですよ。
だけどこのワークやってると、あ、俺今疲れてるなとか、もしくは疲れるちょっと一歩手前にいるなとか、
これこのまんま続けていくと、かなり疲労が溜まっていくなとか、
このままだと明日持たないなとかっていうのがすごい早くわかるんですよ。
これ疲労の話ですけど、あとは気持ちが落ち込みやすい時とか、落ち込み気味だなみたいな、
これ自分へのご自愛必要だなみたいな時って、これも結構早くわかって、
あ、俺今なんか自分ダメだなって思ってるなとか、自分ダメだなっていう風な思いに飲み込まれそうになってるなとか、
そのドアちょっと開けて片足入れちゃったなみたいなところが結構早く気付けるんですよ。
昔はこれ本当に気が付けなくて、どんどん入っちゃって、
あ、俺はなんてダメなんだとか、脳性もないんだとか、本当にダメな奴だみたいな風に、
自分を攻めすぎてしまったりとかね、結構あったんですよ。
これね、僕の思考の癖みたいなところだったんだと思うんですけど、
無力感とかね、すごい感じてたんですよ。
今も感じやすいので、すごく気を付けてるんですけど、
自分なんて大した存在じゃないんだみたいなことを、
多分これね、幼少期の記憶というか体験がかなり絡んでる話なんですけど、
そういうドアをね、結構開けやすいんですよ、僕は。
もしかしたらあなたも開けやすいかもしれない、そういったドアを。
子供の体験ってすごい今でも引きずり続けるというか、
影響を長く伸ばし続けるじゃないですか。
日頃の生活の中で感じる自分の感覚にすごい影響を与えると思うんですよ。
無力感だったりとか、罪悪感だったりとか、劣等感だったりとか、
っていう気持ちってありますよね、そういうのって。
多分あなたもそういうの何かしらあると思うんですよね。
僕はそれがすごいあるなって思ってて、
昔あるなってこと自体気がつけてなかったんですけど、
気がつけずにどんどんネガティブな、自動操縦モードって言うんですけど、
ネガティブな感情と自分が一体化しちゃって、どんどん悪いこと考えちゃうとか、
うつになっちゃうとかっていう道をね、ひた走ったんですけど、
抜け出しやすくなってたなと思って、
感情ラベリングと気持ちの安定
その抜け出させてくれたのが、
自分の感情への気づきっていうのが、
ファーストステップとしてあったなって思ったんですよ。
自分の感情に気がつく、
感情っていうのはさっき言ったようなネガティブ、
ネガティブというかちょっと寂しくなるような気持ち、
無力感とか絶望感とかもあるし、喜びもあるし、
繋がりとかもあるし、温かさもあるし、
そういったものにちゃんとそれを感じていいんだって、
自分に許可を与えるってことも大事だと思うんですよね。
温かさとか充足感とか、自信とか、達成感とか、
そういうのって自分のことを認めてあげられないと感じられなかったりするから、
自分がそれを感じることを自分に許可するってこともあるんですけど、
そういったことを積み重ねていった結果、
落ち込みに低くなったし、
無力感を感じたりとか、熱湯感とか、
罪悪感はないかもしれないけど、
無力感が結構多かったですね、僕は。
それに飲み込まれることが本当に減ってきて、
無力感というドアがちょっと開いてるなみたいな、
この半ドアだなみたいな、ちょっと足入れてちょっと開いてるなみたいな、
これ、このまま足入れたら入っていくなみたいな、
っていう入り口が本当に見えるようになってきたんで、
本当に感情に気が付くっていうのはすごい大事なんですよ。
多分、夫婦関係の修復って、さっきも冒頭で話をしたように、
私の気持ちを分かってくれているっていうふうに
パートナーが感じているっていうことが大事だって言いましたよね。
そのためには、パートナーの感情に、
ちゃんと気が近くできないといけない、認識できないといけない。
認識っていうと、なんかちょっと能力すぎるんで、
知覚ですよね、その感じるっていう感じですよね。
感じるっていうこと、感情を、パートナーの。
そのためには、感情というもの自体に、
敏感にならないといけない。
まずは、自分の感情にちゃんと気が付いていく。
そして、これが無力感か、
これが寂しさか、
これが劣等感か、
こういうふうに、自分の中にある些細な感情、
きっとね、
あなたの心の中にもそういう感情って絶対あると思うんですよ。
あのすごい小さなところ、小さいかもしれないけど、
でも絶対それあるんですよ、どんな人も。
そういった、本当に小さな、
小さな小さな、この目のような、
春になって小さな目が出てくるときの、
本当に小さい、3ミリぐらいの葉っぱみたいな目かもしれないけど、
それにちゃんと気が付いていけない。
気が付いてあげて、そこに名前を付けてあげる。
こういう感情があったとか、温かさだったとか、
無力感だったとか、
恥ずかしさだったとか、という感情にちゃんと名前を付けてあげる。
そうすると、
気持ちと落ち着いてくるんですよ。
感情ラベリングっていうんですけど、
自分の感情をラベリングしてあげると、
脳の理性的な働きが働いて、
その後に念動して、共感的な働きをする脳の目が活性化して、
それに伴って、
偏頭体と呼ばれる脳の部位が、
過剰な活動が抑制されていくんですよ。
偏頭体ってサイレンみたいなもので、
危険だ危険だ危険だとか、
例えばパートナーから怒られたとか、
妻から泥の割れたとか、
怖いとかって思うじゃないですか、
怖いと思うか、この野郎と思うかってあると思うんだけど、
そのときに自分の脳の偏頭体がサイレン鳴らしてるんですよ。
危ない危ない危ない危ないって、
脅威だって判断しちゃうんですよ。
これが偏頭体の働きなんですけど、
この過剰な活動を抑えてくれるんですよ。
なので気持ちが落ち着きやすくなってくるんですよね。
コンパッションジャーナリングのアプリ化
感情に名前を付けるってすごく大事なんですよ。
これは本当にファーストステップだなと思ってて、
やっぱり講座の中で、
いかに感情的、情緒的になるかっていうのをやっていくんだけど、
そのコンピレーションが
すごく大事なんですよ。
これがやりやすいようなアプリを作って、
僕のナレッジ入れたAIで
添削するっていうのをやってるんですけど、
これ本当にみんなにやってほしいなと思ってて、
だけど欠点があって、
結構時間かかるんですよ。
このワークをやると、
なかなか自分の感情を今まで気が付けてなかったり、
あと1時間くらいかかったりとかするんで、
みんなこう、すごい真剣にやっていくので
できるんですけど、
そうじゃない場合って結構大変なんだろうなと思ったんですよ。
それを続けていくのって。
もうちょっとライトな形で、
ガッツリそういうふうに
講座でコミットしてありますんじゃない人でも、
続けられるような、もうちょっと何か
簡略化したジャーナリング的なものにしようかなと思って、
もう作りたいなと思ったんですよ。
コンパッションジャーナリングみたいな名前にして
できたらいいなと思ってて、
今やってるコンパッションワークって4つあるんですけど、
自分から他者に向けて思いやりを向ける
コンパッションビームっていうのと、
他者からコンパッションを受け取る、思いやりを受け取る、
コンパッションで思いやりとか慈悲って訳されるんですけど、
ありがたさを感じたことは、
5個書くっていう感謝のワークと、
あとマインドフルネスワークっていうのは、
自分で感じたことを、いい悪いのに
ジャッジをさせずに、ありのまま、ないないと感じたなと
書き出していく、マインドフルネスワークで。
慈悲のワークは、そこで感じた自分の気持ちに対して、
まるで親愛な友人に対して、
言葉をかけるように、
温かな言葉を自分にかけていく。
これ5ステップあるんですけど、
慈悲のワークにも。
かなり細かく設定、
結果が出るように細かく設定したので、
書いている人は大変だと思うんですよ。
慣れてくると20分ぐらいかけるんですけど、
1時間ぐらい最初みんなかかったりとかしてて、
定作アプリ作ってから、
結構時間短縮できたかなと思うんですけど、
結構大変って声を聞くんですよ。
ガチでやっていくと。
もうちょっと簡略化したやつを、
一般向けに作った方がいいなって思ってて、
1行日記みたいなのあるじゃないですか。
1行だけ書くみたいな感謝の言葉、
もしくは3 good thingsとか言いますよね。
思い返して良かったことを3つ書くみたいなワークとかありますよね。
ああいう感じで、
1行なのか3つなのか、
すごいシンプルにしようかなと思ったんですよ。
これに話しながら僕今考えてますけど、
例えば、自分から誰かに対して、
その人の苦しみを和らげますようにとか、
取り除かれますようにと祈る、
コンパッションビームは1個だけにするとか、
ありがたいなと思ったほどの感謝のワークは、
1行でいいとか、
マインドフルネスワークと慈悲のワークも、
少なくていいとかってやるのか、
もしくはマインドフルネスワークと慈悲のワークだけでも
いいのかもしれないって思ったんですよね。
感謝のありがたいなって感じた気持ちとかって、
1日の中で感じた感情の中に入るから、
その感情を振り返って、
自分が感じたすべての感情、
ありがたさもあるかもしれないし、
嬉しさもあるかもしれないし、
無力感もあるかもしれないけど、
それを全部かけ出していくマインドフルネスワークと、
その感情を感じた自分に対して、
温かな声かけをしていく慈悲のワーク、
この2つだけでもいいかもしれないなと思ってて、
夫婦で使えるアプリを試作する
これね、
戦国と、
そう、そうなんですよ。
どういったやつがいい?とか、
まぁ、試してみないとわかんないってあると思うんですけど、
1回僕がマインドフルネスワークと慈悲のワークだけのアプリを作りますんで、
それをやってもらって、
どう思うとか、
こうしたりとかしたほうがいいん じゃないかとかっていうふうな
意見が欲しいなって思ってるんですよ 完全に話しながら考えてますけど
LINEのオプチョンか何かを作って 僕が作って そこに皆さんに入って
もらって このワークアプリを試して コンパッションジャーナリング
でアプリを試してもらって 実際に やってみてどうだったか 続きやすい
かどうかとか効果を感じられる かとか デザイン的にこうしたい
とか こうしたほうがいいんじゃない かとかっていう意見を ぜひお聞き
したいなって思ってるんですよ このコンパッションワークをやる
ことで けっこうQF関係で集約しやす くなってくると思うんですよ そんな
にめちゃくちゃ激しく関係性が悪化 してるとかじゃなくて ちょっと
ライトな関係悪化 ライトな関係 悪化ってちょっとよく分かんない
ですけど 夫婦喧嘩 ありますと 修復まで2,3日かかったりもします
と 口聞かないとかも2日ぐらい あるけど 3日ぐらいになったら
口が聞き始めますとか なんでかんだ うまくやってるんですけど
だけどもうちょっと喧嘩をこんな ようにしたいなとか 自分も思った
ことをちゃんと妻に伝えたいな とか 夫にちゃんと伝えたいなとか
このアプリ 男性向け限定じゃなくて 女性も使えるようなユニバーサル
なアプリにしたいと思ってるんですよ ね 女性の方もぜひ参加してほしい
なと思ってて 夫に対して自分の 思ったことを素直に言えるよう
になりたいなとか 夫婦両方とも 使ってもらえたら最高ですよね
夫と妻両方ともがこのアプリ使って もらって 自分の気持ちに敏感になって
いって 俺こういうふうに感じたん だよねとか あの時あなたはこういう
ふうに思ったのかもしれないよね みたいな あらかったなとか いや
やったよねあれとかってふうに お互いに寄り添え合えるような
アプリにしたいなって思ったんですよ できると思うんですよ 僕それって
きっと お互いが自分の気持ちに 敏感になって それをちゃんと言語化
できて 相手も同じようにそれが できて もしかしたらあと伝える
だけじゃないですか これね 結構 うまくいくんじゃないのかなって
僕すごい思ってて それをあなたと 一緒にやっていきたいんですよ
ぜひ一緒に参加してほしいなと思 ってて LINEかな オプチャーかな
多分 LINEのオプチャーかなと思う ので ちょっとやりますんで この
放送が今 ぶっこり金曜日の 今日 何日だ 9月の18日金曜日の今 何時
昼の12時38分に収録してますけど 月曜日ですね 9月21日にこのポッドキャスト
この回配信されますけど そのとき までにアプリ作っておきますんで
時間あるかな 大丈夫かな間に合う かな ちょっと頑張って作りますんで
ちょっとね LINEオプチャーも用意 するので ぜひ一緒にやっていきたいな
と思うんですよ これを世に出したい なと思ってて 今の形だとガチすぎて
本当にガチなんですよ 僕真面目なんで ガチで作り込んじゃうので
高校生の受講生だったらいいんですけど それ以外の一般的な方向けじゃない
なって思ってるんで もうちょっと やりやすくて続けやすくて手軽で
だけどすごい心が温かくなって くるとか 感情へ敏感になれたとか
思い入れ深くなれたとか そんな アプリを作りたいと思ってて 夫婦
2人ともがそれを使ってくれて 自分たちの素直な気持ちを伝え合って
受け止め合えるっていうふうな 関係性を作っていきたいんですよ
ぜひ一緒にやってください お願いします 助けてください
僕1人だと無理なので どうしても 僕の視点だけで偏りすぎちゃうんですよね
ぜひお願いします 一緒に頑張っていきたいと思うので 手伝ってもらえると本当に助かります
概要欄にリンク貼っておきますので ぜひいいよと やりたいよと やってみたいと
アツなことを助けてやりたいな とか思ってくださる方がいれば
すごい助かります いろいろご意見いただきながら 作っていきたいなと思っているので
一緒に参加したいと 夫婦関係学ラジオ ずっと聞いてましたとか
僕のアツなノート読んでましたとか 自分も夫婦関係を悩んでいるので
こういうアプリあったら すごい助かりますとか 妻にも使ってほしいので頑張りますとか
夫にも使ってほしいので 作りやすいのを一緒に開発して
夫にも民国ってやってもらえますとか ぜひお願いします
本当一緒に助けてもらえると助かります
ということで今回はここまでとなります 最後僕のお願いで終わっちゃいましたけど
一緒に本当に世の中の夫婦関係を 良くするアプリを作りたいなと思っているので
これは本当にその特大で すごくいいなとは思うんですよ
なのでぜひ一緒にやっていきたいなと思っています
ということで最後までありがとうございました
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番組のお便り募集していますので 概要欄からお送りください
ではまた次回お会いしましょう さようなら
24:39

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