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メンタルケアどうしてる?別居離婚の危機をサバイブするコンパッショントレーニングとは?【ゲスト:コミックエッセイスト ハラユキ】
2026-08-03 39:37

メンタルケアどうしてる?別居離婚の危機をサバイブするコンパッショントレーニングとは?【ゲスト:コミックエッセイスト ハラユキ】

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📰東洋経済オンライン《メンタルケア男性編》

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「自分で自分の泉を作っていく必要がある」
別居・離婚・調停——相手の姿が見えない文章だけで、感情が喚起されてしまう日々。ぐるぐる思考が止まらず、「自分なんて後回しでいい」と思い込んでいる方もいるかもしれません。
今回は、イラストレーター/コミックエッセイストのハラユキさんをお迎えし、東洋経済オンライン連載《メンタルケア男性編》の取材から見えた、別居・離婚当事者のセルフケアと、PCT受講生Kさんの変化についてお話しします。
こんな方におすすめです

✔ 別居・離婚・調停で、心がすり減っている

✔ 誰に相談していいかわからず、一人で抱えている

✔ 自分をケアしていいのか、まだ許可が出せない
まず自分の心に泉をつくる。溢れた思いやりが、初めて他者へ届いていきます。


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サマリー

本エピソードでは、コミックエッセイストのハラユキさんをゲストに迎え、別居・離婚の危機を乗り越えるためのメンタルケア、特にコンパッショントレーニングについて深掘りします。東洋経済オンラインの記事で紹介された、コンパッション(PCT)講座の受講生Kさんの変化に焦点を当て、彼が別居・調停という困難な状況下で自己肯定感を回復し、妻との関係修復に至ったプロセスが語られます。ハラユキさんは、男性が別居・離婚の際に抱える苦悩や、彼らが実践する様々なセルフケアの方法(運動、美容師への相談、座禅など)を紹介します。特に、マインドフルネスと座禅の違いや、その効果的な実践方法について、アツさんが自身の経験を交えながら解説します。コンパッションは、単なるテクニックではなく、自己への優しさや、不快な状況に耐える力(ネガティブケーパビリティ)を育み、夫婦関係だけでなく仕事や人生全般に役立つことが強調されます。ハラユキさん自身のうつ病の経験から得たセルフケアの重要性や、自分自身を大切にする許可を与えることの意義についても触れられています。

ゲスト紹介と東洋経済オンラインの記事について
こんにちは、夫婦関係学ラジオのアツです。このポッドキャストでは、夫婦の葛藤をサバイブするためのナレッジをお伝えしていきます。
今回は、イラストレーター、コミックエッセイストのハラユキさんにお越しいただいています。
ハラユキさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
えっとですね、ハラユキさんが書かれた東洋経済オンラインのですね、あの、記事。で、今回メンタルケアっていうことで、女性編、男性編って書いてまして、
男性編の方で、なんと僕の、あの、PCTという講座の受講してくださってた方がですね、登場されてまして、
これはちょっとお話でぜひお聞きしたいと。で、みんなにこの記事を読んでほしいと思いまして、今回ハラユキさんに登場いただきました。よろしくお願いします。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
まずですね、そのこのKさんという方、この今ちょっとお名前ね、ちょっと言えないですけど、Kさんという方、この方の話をね、ちょっとしていきたいなと思ってて。
はい。
あの、ハラユキさんも結構、あの、あるいはお付き合い長いと思うんですけど。
そうですね。
ですよね。
私の取材のきっかけとしては、もともと、この欲しいのは疲れない家族連線、前アティさんのね、ここにも出させていただいて話はしたんですけども、
もともとは、あの、夫婦の家事・育児分担ですとかコミュニケーションですとか、もうその国内外のいろんな多様な家族にうまくいってる家族に教わるっていう連載だったんですけども、
そのうちに、そういうのを続けるうちに、まあ共同親権でいろいろ賛否両論とかになったりとかして、そこも気になったこともあって、
別居離婚シリーズっていう、今までとちょっと真逆な、まあその別居離婚に至ったっていう夫婦の事情ですとか、それにまつわる司法の弁護士さんですとか有識者の方ですとか、取材するっていうシリーズをやっていて、
でも、私自身が離婚までの、離婚しそうになったことがあるんですけども、離婚したことがないので、やっぱりわからないなって。
司法とかも別居離婚ってケースバイケースなので、そこをちゃんとわかった上で書きたいなっていうことで、いろんな当事者さんにヒアリングをお願いしたんですね、オンラインでインタビュー。
募集していろんな当事者さんに聞いた中で、一番初期の頃にこのKさんが、私の本も読んでいただいてたこともあって、名乗りを挙げていただいて、いろんなことを試してるんですよ、みたいな。
それを1年とかもっと前だったかもしれないんですけども、その頃に、あつさんのコンパッションを始めるかも、みたいな。
コミュニティーは入ってるんだけども、みたいな話をされていて、その後もこんな風になりましたとか、ちょっといろいろ事後報告を聞かせていただいてて、
頑張ってらっしゃるんだなーって、あれもしたこれもしたって、私も取材の参考になるのでありがたいですし、
彼は勇気を持って、別距離婚で自分を見つめ直す活動に参加するって、すごく勇気のある。
すごいですよね。
すごいな、リスペクト、頑張ってるな。彼はもちろん奥さんに対して、妻さんに対していろんなことがあったと思うんですけど、個人としては、ちょっと頑張れって、
そういう頑張りのおかげで、多分それもあって共同養育もすごくいい形でいっていて、
妻側からも認められてるっていうのもいい話だなと思っていたこともあって、ちょっと説明が長くなっちゃったんですよ。
あとコンパッションの価値も、当事者さんみんな傷ついてるので、そういう話を聞く中で、あれコンパッションすごく大事なんじゃないか。
だんだん誤解しなきゃみたいな。
今回いろんな体験での一部なのでちょっとなんですけども、紹介しました。
ありがとうございます。
Kさんの変化とコンパッションの価値
このケースは本当にすごいですよね。
勇気があって、いろんなところをやられてて、どんどん変わっていって、最初、僕のところにいらっしゃった時、別居してて、
結婚調停中だったのかな。
共同申権とかも無理なんじゃないかみたいな。
そもそも思考前だったので、それが。
お子さんとの関わりとかすごい努力されていって、自分の心と向き合っていって、
東洋経済オンラインの連載の中でも抱えてましたけど、
奥さんが一緒にいると自己肯定感がすごい下がるんだというふうに。
何のことかさっぱりわからなかったんですよね、当時。
いろんなことをやられていって、最終的に、自分妻を下に見ていたんだということに、
自分から気づけたって本当にすごいなと思って、なかなか自覚できてる男性そんなにいないじゃないですか。
そうですね、頭の良い男性も、社会的性があって仕事ができる男性とかの影響が気づきにくくなりますよね。
そうですよね。仕事ができる方ほどこのトラップというか、はまりやすくなっていって、
能力的に考えて、しかもそれで成功体験があったりとかしますので、
妻とのコミュニケーションについてもついそういったロジカルでいってしまいますし、
情緒的な部分がスポット抜けた状態で話とかしちゃうので、
全然自分のやっていることだったりとか、自分の気持ちとか、なかなか気がつけないという、
めちゃくちゃある中で、この方は本当に共同神経、奥さんの方からしてもいいと言ってもらえるまでいけた。
向こうから言ってくれたというのが本当に、たぶんこのKさん自身の持っている雰囲気というか、
そういうところまで変えたんじゃないかって、僕は近くでずっと見てきて感じたんですよね。
本当にすごい人ですよね。
別居・離婚当事者のセルフケア方法
彼も色で描いてましたけど、
瀧幸さん、今今回いろいろこう記事の中で描いている方の中で、
皆さんがどんなセリフケアをされていたかというのを、記事の中のお話では構わないので、
こういうことをやっている男性がいましたね、みたいなのって、
ご紹介いただいてもいいですか、メンタルケアという点で。
やっぱりもう皆さん本当に傷つかれているので、これは女性と同様なんですけど、
やっぱりメンタルクリニックに行っても本当に眠れないとかそういうことになると、
メンタルクリニックに行って薬を処方されながら頑張っていらっしゃるという方もいますし、
あとは本を読んだりとか、それで解決法ですとか、いろんなものを探したりとか、
同じ立場の方と話したりとか、
あとは私が聞いた当事者さんの中では、男性の方が多いかもって思ったのは、
ランニングしたりジムに行ったり、動かすことで気分転換するっていうのは、
男性の方が多い気がしたんですけど、たまたまでだと思います。
多いんじゃないですかね、多分僕のところも結構多いですし、
僕はマインドフィニッシュをお勧めして一緒にやるんですけど、
うまくできないという方もいらっしゃって、集中できない、
そういう方はめちゃくちゃヒットっていうトレーニングがあるじゃないですか、
すごい高負荷をかけるトレーニングがあるんですけど、
それをやりまくって、やりまくって、
頭から何もかもが抜けた状態でマインドフィニッシュをするって生きている。
そうじゃないと、いろんなことがぐるぐるぐるぐるしちゃって、
妻は不倫してるんじゃないかとか、もうダメなんじゃないかとか、
いろんなことが特に多動型の人はそうなりやすくて、
ブワーって考えちゃって抜けない、
もう体を極限まで追い込んだ状態でやっと抜けやすくなるんで、
そこでマインドフィニッシュをすると、
自分の素直な気持ちに気がつきやすくなるっていう方は結構多くはないけど、
運動系に行く人は多いですね、やっぱり。
自分文化になるのは分かりますよね、いいことだなって思います。
反省志向が抜けづらくなる、抜けにくいんだと思いますね、多分。
運動すると抜けやすいんでしょうね。
女性の方はヨガとかピラティスとかリラックス系の運動とか、
そっちの方が心を落ち着かせてとかなので、
そういう話は聞きますけど、もっとガツガツした運動は年上さんですか?
そうですね。多分なんか激しい方に行きやすいんじゃないですか。
なんか修行みたいな感じになっちゃう感じ、
なんかちょっとありますね、男性の方がなんか。
解決する方法もそういうちょっと脅迫的というか、
強い系の方に流されやすいのかなって。
まあいいと思いますけどね、運動自体は。
美容師への相談とマインドフルネス
そうですね、運動自体はいいと思いますけど。
追い込みすぎちゃう方もなんかちょっといたりしますね、自分もね。
今回漫画で描いた中で面白かったのは、
なかなか別距離婚のことって人に言いにくい、会社の同僚とかにも言いにくいんですけど、
やっぱ話すと受け止めてもらえるとメンタル的にはいいんですけど、
誰にしべればいいかわからないっていうのは男女共に悩むんですけど、
その中で美容師さんに相談したよっていう方が面白いなと思って、
それも初めて行ったところでしゃべって、
全然知らない他人だからこそ話して、
結構メンタルさんってそういえば確かに聞き上手だから、
受け入れてくれるのかなるほどなって思いながらこの漫画を描いたら、
この間テレビを見ていたらすごく人気の美容師さん、
もうすごく予約でいっぱいの美容師さんがいますよみたいな紹介をしていて、
その中でその美容師さんは、
お客さんと話した個人情報を次来た時に忘れないようにすごくメモしてらっしゃるそうなんですね。
そういうものをちょっと見せていて、
そしたら来る度に別距離婚の調停がどうのとか、
そういうのをしゃべる方がいて、
すごくその数字とかまで記憶してらっしゃるからね。
すごいですね。
だからやっぱり美容師さんに相談するって他の方もしてるんだと思って。
カウンセラーみたいですね。
そうそう、カウンセラー。
毎月行くし。
そうなんですよ、カウンセラーだとそれなりのお金払って、
いいかもしんない。
でも私もびっくりしたんですけど、
悪いかもしれない。
嫌って方もいるでしょうけど。
身だしが今整うし、心も整うし。
頭もシャンプーしてすっきりしますしね。
すごい美容師さんですね。
上っ子になるわけですね。
上っ子なのかどうかわからないですけど、
確かに皆さん聞き上手ですよね。
いろんな方になってらっしゃるし、
わりとベラベラ喋る方もお客さんもいらっしゃる。
慣れてるんだなって思う点で面白かったですね。
確かに。
あとは先ほどもちょっとおっしゃってましたけど、
マインドフルネス的な仲間みたいなもので捉えられがちなものでは、
座禅とか。
あれも気分転換で非日常で確かにありかもっていう。
確かに、そうですね。
先ほどしゃべられてたら、放送前にしゃべってたら、
社教でよく言うマインドフルネスと本当のマインドフルネスは違うっておっしゃられてましたね。
座禅とマインドフルネスの違いと効果
そうですね。
座禅とマインドフルネスの迷走って何か微妙に違うなって僕は思ってて、
僕も座禅行ったんですよね。
コミュニティメンバー何人かと行ったことがあって、
面白い体験であったんですけど、
これ何のためにやってるのかなとか、
いつまで座ってればいいのかなとかっていう問いがめちゃくちゃ。
目的は持たないでくださいって最初言われたんですよ。
座禅に目的を持つ方が多いですと。
人生の悩みが解放され、豊かな人生が送れるんじゃないか。
そんな高尚な目的を持っていらっしゃる方が多いですが、
座禅に目的は持たないでください。
ただ座れだけなんですって言われて。
ちょっとよくわかんないなと思って。
話を聞くと、お寺の中のいろんなルールがあって、
座り方とかもルールがあって、姿勢もルールがあって、
このルール通りにすると胸が開いて呼吸がしやすくなって、
呼吸が通るようになると頭がクリアになるとか、
一応何か理屈はあるらしいんですよね。
ただ目を閉じて静かに心を落ち着かせていくと。
そうすると、雑念が浮かんできたときにそれに気づいて、
それをただ観察してそれが消えていくっていう、
これマインドフェンスの方ですけど、
っていうのがあるんでしょうけど、言ってこないんですよ。
僕が言ったところは、説明してくれなくて、
ただ座って胸を開けば呼吸が通るしか言われなくて、
何のために言ってるのかよくわかんないなっていうのがあったんですよ。
もちろんちゃんとしたところはあると思うんですよ。
僕が勝手にそう思ってるだけなんで、
世の中の雑念体験、
たぶんちゃんと目的を教えてくれるとかあると思うんですけど、
もしくは教えないのが雑念なのかもしれないですけど、
だけど仏教瞑想とかマインドフェンスになると目的がちゃんとあって、
気づいて戻ると。
マインドフェンスの定義っていうのが、
全ての物事に良い悪いの価値判断をせずに、
あるがまま受け止めていくっていうのが、
よく言われてる定義なんですけど、
例えばマインドフェンスって何種類かあるんですけど、
代表的なのが注意・集中・瞑想ってやつで、
音とか呼吸とか何か一つのことに注意を向けるんですよ。
静かに座って目を閉じて、
聞こえてくる音だけに意識を向けるんですね。
そうすると車の音とか、
自分のお腹が鳴る音とか聞こえてきて、
これは聞こえてるなーと、
次にこれは聞こえてきたなーってやってると、
絶対雑念浮かぶじゃないですか。
今日の晩御飯どうしようとか、
あの子と妻が言ってたなーとか、
仕事が終わってないとかって浮かぶんですけど、
それが気が付いたら、また音だけに戻るんですよ。
いけない、いけないと。
余計なこと考えちゃった。
音だけに集中しよう。
そうすると自分の注意のスポットライトを、
自分で動かせるんですよ。
雑念が浮かんだところから、
自分の集中する音だけに注意を向けるっていう。
気づいて戻るってことができるんで、
それができるように日常生活の中で、
うぇ、うちの嫁がまたあんなこと言ってたなーとかって、
どうなってんだよ、あいつはいつになったら
あの態度やめるんだよとかって思い出すと、
ふわーって反省志向が走っていって、
その気持ちがどんどん膨らんでいくじゃないですか。
何なんだよみたいな。
おかしくなってネガティブになっていく。
だけど、そこの一歩手前で気が付いて、
いけない、いけないと。
またちょっと意識が飛んでいったと。
反省志向が広がってネガティブな感情が増幅してたってことに、
気が付いて冷静なとこに戻れるんですよね。
その訓練のために、
音の集中とか注意集中瞑想ってやるんですけど、
そういうふうに目的があるんですよね。
自分の心を落ち着かせて、
価値判断、いい悪いのジャッジをせずに、
あるがまま受け止めていくっていう目的があるんで、
で、これができてくると、
その妻が言っている言葉だったりとか、
その彼女が感じている気持ちだったりとかに対しても、
いい悪いのジャッジをしなくなるんですよ。
自分はこれおかしいと思ってたけど、
だけど彼女にとってはそうなんだなって、
彼女の中でのその判断というか、
気持ちはこういうものだったんだなって、
そうかそうかそうだったんだなっていうふうに、
ただ受け止められるようになってくると、
その先のステップで、
じゃあ何とかしてあげたいなっていう、
思い入れの気持ちが湧いてくるんですよね。
そういうステップを踏んでいく感じですね。
なんかまた話しすぎちゃってすみません。
いやいや、その座禅とか社教の感想で、
やっぱりもっと説明してほしいとか、
ちゃんと理論を言っているのが、
あっさんっぽくて面白いなって。
そうです。
自然の中でのリラックス体験と台湾茶
意味わかんないなと思って、最初行った時に。
なんか私が昔やった時は、
もうちょっと流していってって、
軽く説明あったと思いますけど、
やっぱりそんなしっかりじゃなくて、
でも私そこらは全然よくて、
なんか私、座禅とか社教で大事だなって思うのは、
なんかちょっと環境のいいお寺とか、
自然が見えるとか、
その素敵なリラックスできる街の中とかよりも、
ちょっとそういう場所を選ぶのが大事だなと思っていて、
そういうところでやっぱりちょっと、
いろんな音が聞こえて、
虫の声とか聞こえて、
鳥の声とか聞こえて、
自然が見えてっていう中で、
ああいう非日常的なことをやるって、
セットでやると、
理屈とか関係なく、
なんか気持ちいいなみたいな、
本当に変なリラックスができたんですよね。
いいですね。
その理論と関係ないところで、
良かったなって思ったのとね、
いろいろ面白いなって。
そうですね。
僕、頭で多分考えすぎちゃうんでしょうね、多分。
でもそこが後の面白いところだね。
そうですね。
何のためなんだろうとかって思っちゃって。
でも、羽生さんおっしゃってたの分かるなと思って、
この間、長崎県の再開市っていう、
結構山の上の方にあるリトリート施設に行ったんですよ。
取材みたいな感じで行ったんですけど、
すごい自然豊かで、
近くの海、大内湾っていう湾があるんですけど、
全然波が立たずに、
さそ波が立ってて、
太陽の光照らされて、
すごい綺麗で、
そんな中で、
お茶を立ててくれたんですよね、
そこの施設の方。
その湾が10分間か、
僕、すごい汗だくで、
しかも楽しみだ、楽しみだと思って、
マインドレースの話は聞けると思って、
興奮気味だったんですけど、
その静かな空間、鳥の鳴き声が聞こえて、
木々が枝風で揺らしている中で、
お茶を飲んだときに、
すごいリラックスできて、
たぶんそれは理屈じゃなかったですね。
それは確かに。
理屈じゃなくて。
理屈を取るみたいなのが、
今とても気持ちがいいな。
昔、話し切って思い出したんですけど、
台湾の茶芸館、山の上の、
台湾のお茶文化で、
すごく山の、
あれはどこだっけ、
名前忘れちゃったけど有名な、
風に吹かれながら、
すごい絶景の景色を見ながら、
美味しいお茶。
夏なのにやっぱり汗だくで、
だらだらしているのに、
丁寧に熱いお茶を入れて、
夏にお茶かい!って思ったんですけど、
その空間合わせたら、
あとお茶酔いもあるじゃないですか、
いいお茶だと。
ふわーってね。
あるいは、いいお茶だと、
ちょっとお酒で酔ったみたいな、
ふわーってした感じ。
こんな風になるんだ、っていうね。
いいですね。
その現象で、いろんなことが。
そういった時は、
私は旦那と揉めて、
そうなんだ。
テーブルとかですごく揉めて、
仲直り旅行みたいな感じだったので、
すごくね、
むしろ連れてきて、
ここに、
お茶が美味しいってなった時に、
その時に、
ここに来てくれてた人って、
ありがとう、考えてくれてたんだって。
まさにコンパクト。
いいですね。
つなげてくれたんですね。
お茶屋さんから、
そこにつながったのを、
今思い出しました。
何にせよ、
自分に合うメンタルケアの見つけ方
自分に合う、
気分機関とか、
現実逃避とか、
メンタルケアとか、
やっぱり、
別距離婚だと、
第三者機関もいっぱいあるじゃないですか。
そうですね。
だけど、
その中で、
自分に合うものを、
やっぱり、
第三者機関の、
第三者の助けを借りないと、
難しい問題ではあるので、
自分の合うところを見つけられる、
やっぱり、
それは人間的な相性とか、
大事だよねって。
大事ですね。
お話聞いてると、
私、
いろんな方に、
やっぱり、
メンタルケアとか、
何かされてますか、
とかいう質問、
だいたい毎回してたんですけど、
見つけられてないっていう方も、
いっぱいいらっしゃるので、
もう、
それどころじゃない。
まあ、
そりゃそうだ、
すぐ分かるって思いながら、
でも、
なんか、
見つけられた方が、
その、
大変な競争も、
乗り越えたのかもしれないな、
だから、
おいしいもの食べて、
お風呂入って、
なんか、
元気になってほしいな、
みたいなことを。
そうですね。
いや、
戦いみたいな感じですもんね。
特に競争中の方とかは、
その、
相手の姿が見えない中で、
その、
なんか文章だけで来ると、
なんかこう、
感情をこう、
換気されちゃったりとかしますしね、
なんか、
ネガティブな気持ちを分けやすくなるし、
競争中じゃなくても、
夫婦関係向き合うときって、
その、
何だろうな、
家庭の中が、
ピリピリしたりとかする、
居場所がないなって感じたりとかもするし、
意識して、
特にメンタルケア探すぐらいで、
いいと思うんですよね、
本当に。
持たないと思います。
持たないですよね。
本当に競争が。
そうですね。
そう、
だから、
そうですね、
取り上げられてた中で、
コンパッションと自己肯定感の重要性
あれですよね、
座禅、
社教、
あと何だっけかな、
ジムとか何人?
弁護士さん。
そう、
弁護士さんが、
まあ、
いろいろね、
やっぱり、
あの、
火災の判、
火災裁判、
朝廷とかまで行くと、
ここが理不尽なんじゃないか、
司法のシステムが、
火災のシステムが、
弁護士が、
あっち側の弁護士が、
とか、
やっぱりそれは、
お互いに思うところがあるみたいで、
100%満足したみたいなことは、
なかなかなくって、
どちらの立場に聞いても、
そういう理不尽な状況の中で、
まあ、
そういうものを、
弁護士さんが理解してくれた上で、
称賛は正直に伝え、
なんか、
これ勝てますよ、
勝てますよってね、
ずーっとずるずる、
ずるずるお金引っ張る人がいるみたいなので、
それはそれでよくないじゃないですか。
そうですね。
それだけ与えてっていうのも、
やだなって思うので、
称賛は伝えつつ、
でも、
もうそれはストレスもたまると思うので、
恨み、
つらみは自分に言ってくださいって言って、
受け止めてくださった。
っておっしゃってる方がいて、
まあ、
いろんな意味で、
いい弁護士さんなんじゃないかなって、
まあ、
その話を聞いてる分には思ったり、
ねえ、
だから、
本当に、
弁護士さん関わることが多いので、
別距離婚ってね、
弁護士さんがメッセージを送ってくれると、
まあ、
なかなかその方には知らないみたいですけど、
この方すごいですよね。
この、
受け止めてく、
なんだっけかな、
この弁護士さんが、
恨み、
つらみは全て私に言ってくださいって、
カウンセラー代わりみたいなところも、
やってくれるってのはすごいですよね。
ねえ、
それを求めるのは、
本当は法の専門家だから、
違うでしょうけど、
そうか、
そうか。
だからこそ、
この方は当たりでラッキーでした、
みたいな。
確かに、
確かに。
言われてたんですけど、
そうですね。
大抵の方は、
法のことは、
本でカウンセリング、
法のことはね、
カウンセリングとか、
メンタルクリニック行ってとかね、
そうですし、
そうですよね。
だから、
なかなか、
弁護士さんがそこまでできないので、
だからこそ、
自分の熱さのコンパッションとか、
そういうのが、
まさに癒しじゃないですか。
そうですね。
メンタルクリニックの真ん中だと思うので。
そうですね。
自分の心を、
そうですね、
このケイさんの話、
そうですね、
多分、
なんだろうな、
夫婦関係がすごいこう、
行き詰まってて苦しい時って、
自分、
他者のこと、
妻のことを考えなきゃいけないんだけど、
その余裕が全然なくて、
自分の心が満たされてない状況なので、
まずは自分の心を満たした上で、
そこで満たされたタプタプの水を、
他者に注いでいくみたいな風に、
しないといけないんで、
自分の心の中に泉を作る必要があると、
僕は思ったんですよね。
自分の心のキャパが、
コップだとしたら、
コップの中で、
この思いやりって水がタプタプなってるとしたら、
その中に泉を作って、
自分で、
自家発電っていうか、
自分で思いやりの、
ポコポコポコポコ、
思いやりの水を作っていって、
溢れていったものを他者に、
差し出していくみたいな。
これって自分で作れないとダメで、
これができない方は、
他者から求めるんで、
それは多分幼少期や母親とかあったら、
かもしれないですけど、
結婚した後は妻に求めちゃったりするんで、
妻の泉から注いでもらおうとするんですけど、
それだと上手くいかないので、
自分で自分の泉を作っていくって、
必要があるんだろうなって。
その時に役立つのが、
セルフコンパーション、
自分への優しさなのかな。
でもそれは甘えじゃないんですよね。
コンパッションが仕事にもたらす効果
甘えるとか優しさだけじゃなくて、
自分と向き合っていく、
至らない自分と向き合っていく、
勇気とか、
そういった力強さとか、
不快な状況、
妻がうわーって言われたりとか、
無視されるとか、
っていう不快な状況に耐え続ける、
ネガティブケーパビリティっていうんですかね。
そういった強さっていうのも、
必要になってくるなって思いますよね。
大事だと思います。
今回、
改めて取材して面白かったのは、
先ほどのKさんの話。
アツさんの講師を受けられた、
Kさんが、
夫婦関係とか子供に対しても、
気づきがあって優しくなれたんだけど、
それプラス、
仕事面でも、
コンパーションが人に寄り添うっていうことだから、
Kさんは管理職もされてて、
管理職だからやっぱり、
人とのコミュニケーション大事だけど、
そこにも仕事でも行きたし、
仕事でトラブルとか起きて、
混乱しているときに、
それがちょっとマインドフルテニス的な、
思い出して、
ふっと気持ちを切り替えられるようになったっていうのが、
それ最後、おまけにテキストのところに入れたんですけど、
すごく面白いなと思って、
なんかね、
夫婦問題をなんとかしたい、どうすればいいんだ、
この妻との問題を、
っていうところが、
まさかの予想外に、
仕事で役立ったって。
その計算の中で、
管理職に、
そうですよね。
昇進しましたもんね。
その価値の中で。
そうなんですよ。
でも、相当苦しんでいらっしゃるのに、
すごいな、管理職試験受けられてとか、
でも、
それは本当に難しいことだと思うんですよね。
仕事できなくなっちゃうから、
いらっしゃるので。
それは当然のことですし。
仕事に生きるって本当にあって、
このコンパーションマインドを身につけるのって、
心の根っこの部分を変えていくので、
自分に思い入れ向けられる、
自分で自分の心を沈められるようになって、
思い入れ向けられるようになって、
他者に対しても思い入れ向けられるようになっていく。
僕、これ、
夫婦関係修復だけじゃないなと思ってて、
人生全般に使えると思うんです。
子育てに対しても使えますし、
計算みたいな仕事に対しても使えるんで、
アンガーマネジメントを、
いくら何か口座で何十万も払ってやったけど、
できなかった人が、
これをやったら、
PGTやったらアンガーマネジメントできましたね、
みたいな方結構多いんですよね。
えー、なぜでしょう。
多分ね、
テクニックじゃないからだと言います。
心を変えていく、
人間性変えちゃってるんですよね。
おそらく。
6秒ルールとかよく言うじゃないですか、
脳の仕組みとコンパッションの科学的側面
アンガーマネジメントで、
6秒待ったら気持ちが沈まってきますとかって、
みんなやるんですけど、
沈まんねーよってみんな言ってて、
イライラは止まらねーとか、
反省思考が止まらないとか、
って言うんですけど、
たぶん、
怒りの原因となっているのって、
だいたい反省思考があるんですよ。
どうなってるんだろう、お前おかしいだろ、みたいな。
反省思考って、大脳と
変動体のネガティブなループによって起こるんですよ。
その脳の変動体って、
不安とか恐怖とかに関わるんですけど、
サイレン鳴らすんですけど、
人間のこの大脳って、
進化の過程の中ですごく大きく、
生物の中で最も大きく
発達したんですけど、大脳は想像力とか、
計画性とか、
耐性とか、反省とか、
使っているんですね。
変動体で鳴らしたものが、
大脳と連携して、
不安恐怖を感じる。
それが大脳の方に行って、大脳は計画性とか、
反省とか、耐性とかを繰り返す。
そうすると、苦しかった時の、
怒りとか不安とか、
恐れっていうのが増幅していくんですよね。
ここでぐるぐるぐるぐる。
人間はもっと耐性能力とかによって、
膨らんでいっちゃうんですよ。
犬とか猫とかそうならないんですよ。
大脳はちっちゃいんで、そもそも。
魚とかもないので、そうならないんです。
僕は人間だけが、
善と善を発達しすぎてしまった人間だけが、
この反省能力を手に入れちゃったんですよね。
トリッキーブレインって言うんですけど、
コンパッションの教えの中では、
トリッキーブレインって、
厄介な脳っていうのを僕ら持ってるんで、
反省しか起こっちゃうんですよ。
これを自分でなだめていくんです。
反省しか起こらないようにしていくんですよね。
そのための、
マインドフィーネスだったり、
セルフコンパッションのワークだったりとか、
これをやると落ち着いてくるんで、
脳の働き自体が、
あんまり言いすぎると、
エビデンスオーガナとかって言われちゃうんですけど、
多分、
マインドフィーネスの熟練者は、
脳の変動体のアラートが少ないってことは分かってるんですよ。
研究から。
そういう風な脳の変化なんじゃないかなって。
すごい議論としては、
興味深いなと思いつつ、
先ほどコンパッションが人間性を変えるっておっしゃってたのは、
人間性の根本自体は変わらないんじゃないかって思ってるんですけど。
それはそうかもしれないですね。
もともと備わっている時期の感覚とか、
人間、もともと持っているものが、
眠っているものが開くみたいな感じかもしれないですね。
眠っているものが開くか。
そうそう。
この辺のノートで書いたんですけど、
眠っている心の力とコンパッションの応用
眠ってるんだなって確か思ったんですよ。
その、
慈悲の瞑想、
仏教瞑想の3種類のうちの1つは、
慈悲の瞑想なんですけど、
思考とか、
思考や感情を変容させていく
瞑想って言われてて、
変容って言葉をよく使うんですけど、
慈悲の気持ちって、
多分、
人類みんなが持ってると思うんですよ。
お互いに支え合って、
俺々が来たから、
人間がここまで進化できたのって、
お互いのこの、
何ですかね、サポートする、
本能的にサポートしたいという気持ちとか、
誰かをケアしたいっていう、
そういったケアのシステムとかが
身体に入っていると思うんだけど、
だけど、
幼少期に感情を否定されてきたりとか、
職場の中で強い
モナハラの
パオハラがバラハラを受けてきて、
ひたすらこう、
寿命を抑え込まれ続けてきた形は、
そのケアリングシステムみたいなものが、
多分、
活性化できていない状態が
かもしれないですね。
それをこう、
起こしていくみたいな感じかもしれないですね。
やってるのって。
お話聞きながら、そうかもって思いました。
なんか、でも優しい心が
眠ったままだったら、
それを起こしてあげた方がいいですよね。
幸せな人生が送れそう。
あと、私そのコンパッションとか、
いいなって思ったのは、
それこそいろいろあって、
努力したけどダメで別居離婚になりました。
でもその後の人生もあるわけじゃないですか。
今の家族との関係も大事ですけど、
その後、新しい出会いがあったり、
パートナーができるかもしれないし、
再婚するかもしれないし、
そういった時に、
そこでそのコンパッション的なもので、
コンパッションじゃなくても何かケアをされたり、
そこでの反省とかをしてないまま
次に行ったら、多分同じことを
繰り返しちゃうので、
真ん中で、
何かがないと、
そういった気づきとケアと、
傷ついたままだと、
誰かを攻撃してしまうかもしれないし、
同じことが、
同じことが起こっちゃいますもんね。
自分に合う、
そういったものが必要だなっていうのは。
そうですね。
結婚してから続けにしても、
終わりにして次に行くにしても、
心が整って慈悲の心があった方が、
多分何事もうまくいきやすくなるな、
って思いますね。
女性もそうだと思いますしね。
僕のところにいらっしゃる女性の方で、
結婚を決めた方も結構いらっしゃるんですけど、
僕は全然いいな、
全然いいと思ってるし、
その選択素晴らしいと思ってるんですけど、
その、
で、
結婚はするんだけど、
セルフコンパッションはしっかりと身についていて、
自分に対する思いやりが向けられているので、
この先、
その、
結婚しても元夫との関わりとかあったりするから、
その時に、
自分はしっかり保つことができるだろうな、
って思うし、
新しい出会いもあるかもしれないし、
子供との向き合いも続いていくし、
子育て終わっていなかったりすると、
そこではすごい役立つんじゃないかな、
って、
いきやすさ、
全般、ベルビーングとか言いますけど、
そこにすごいつながっていくな、
と思いますよね。
つながると思います。
うん。
ハラユキさんのセルフケアと自己受容
この記事をぜひ皆さんに読んでほしい、
と思っています。
ありがとうございます。
本当にメンタルケア、
自分にとってもそうですし、
普通に見ててもそうなので、
別距離婚っていうね、
本題に向き合う時には、
より本当に、
皆さん自分を大事にしてください、
っていう風に。
ちなみに最後に、
原ゆきさんのセルフケアって教えてもらってもいいですか?
どんなことを。
私のセルフケアですか?
私セルフケア得意なんで。
得意?
何やってるんですか?
もともと、
銭湯とか温泉が好きでしょっちゅう行ってて、
とかいうのもあるし、
ストレッチもしててとか、
あるんですけど、
私数年前に鬱になったので、
それも、
でもたまたま精神科医の先生が知り合いでいらっしゃったので、
運よく早く治すことができて、
それはその治療の経緯とかを、
誰でもみんな鬱になる、
っていう風にまとめてるんですね。
でも本当にその、
自分の治療の経緯でわかったのは、
本当に誰でもみんな鬱になるんだって。
鬱になるの恥ずかしいとか、
病院に行くの恥ずかしいとか、
思っちゃう人いるかもしれないんですけど、
私みたいなこんな明らかとしゃべってるような人でも、
もう鬱になっちゃったので、
なるんだなーって。
そうなったらもうケアしてね、
治療するのみなので、
その時に、やっぱり改めて
自分のストレスに向き合って、
いろんなケアを試したんですよね。
例えば小さなことから、
例えば香りとかでもリラックスするじゃないですか、
レモングラスの香りがリラックスできるんだとか、
だから私レモングラスのちっちゃいの持ち歩いて、
この家に家具とか、
そんなちっちゃなことから、
あとお風呂とかも、
もともと好きですけども、家で。
なんかね、精神科医の先生は焼酎ちょっと入れるとね、
本当にいいって感じなんですけど、
それも理論があるらしくて、
奇妙ですよね、謎なんですけど。
そういう細かいセリフケアっていっぱいあって、
片っ端から試して、
自分に合うものを取り入れて、
例えばその中で、
これも鬱の治療法ですけども、
よくね、ポジティブな、
良かったことを書き出すっていうのもあるんですけど、
私がやってたのは、
名前忘れちゃったけど、
朝起きた時に、
口で言ったり思ったりとかして、
ポジティブなことを言うっていうのは、
起き抜けは脳が無防備な状態なので、
すごく染み込みやすくなってる。
その時に、
SNSでバリ雑言とか見ちゃうと、
変なものが入っちゃって、
ダメなんですけど、逆に、
そのまっさらな、
起き抜けのフレッシュな状態の脳に、
もう今日元気、
いい日になるとか、
天才、いいものを書けるとか、
その日によって何かポジティブなこととか、
今日は何々さんに会うけど、
楽しくしゃべれるとか、
セットさせるんですよ。
ピロピロってことぐらい。
それが私、
うつん時、意外と聞いて、
朝起きた時に、
自分が楽しみにしてることを
自分にしゃべる。
楽しみにしてることとか、
自分すごいとか、天才とかでもいいし、
今日はこういう予定が楽しくなるとか、
その日によって適当な一言ぐらい。
言うか、口に出せなかったら思うとか、
ポジティブなことを
自分に語りかける、
みたいな感じなんですかね。
名前は忘れましたけど、
それもさっきの本に書いたんですけど、
それをね、結構いいなと思って、
やっぱりそういうテクニックって
いっぱいあるじゃないですか。
いっぱいやってますね。
常に言ったりとかもよくするので、
落ち込んではけやし、落ち込んではけやし、
最近もちょっと取材を兼ねて、
九州の機械島っていったところに
行ったんですけど、
そこでビーチで、
私旅行の時に必ず
折りたたみ式のストレッチマット持ってって、
自然のところで朝、
簡単なストレッチするとか。
すごいリラックス的とこですね。
割とストレスもかかる
仕事なので、
常にセルフケア、セルフケア、
毎日、
お酒飲んだりとか、そういうのも、
私にとってはセルフケアあるけど。
すごいですね、いろいろ言われてますね、本当に。
気持ちいいじゃないですか、
セルフケアって基本的に
すごいことが多いので、
コンパッションとかで向き合うのは
割とそれなりに勇気もいて、
大変だと思うんですけど、
私がやってるセルフケアはそんなに、
お風呂気持ちいいし。
そうですね、そっか。
いいですね。
お話聞いてて思ったんですけど、
そういったセルフケアを
自然と自分が
許していくのが
大事なんだろうなって思いましたね。
そういうことを私はやってもいいんだとか、
自分はやってもいいんだっていうのを
自分に許していく。
それができるといろいろと
広がっていくような気がしましたね。
そうですね。
まさにそうだと思います。
自分はケアされるべき
大事な人間なんだみたいな。
そこに行けない人は
結構いるかもしれない。
自分なんてって、後回しにして
ボロボロになっててっていう。
ですよね。
自分に誘致が向けられると
こういったいろんなケア
やりやすくなるなって思って。
ありがとうございます。
自分をケアする許可と今後の展望
朝一でポジティブなことを
自分に伝えていくっていうのは
ちょっと自分もやってみます。
ちょっと後で送ります。
ありがとうございます。
後で調べたら、あつさんの好きな理論が出てくる。
ありがとうございます。楽しみにしています。
読み忘れちゃうんですよね。
ありがとうございます。
じゃあそんな感じですかね。
最後にちょっと宣伝メーター
お願いします。
この音声チャンネル
ボイシーの方の
私も始めたんですよね。
マヤツさんのボイシーに出させていただいて
最近自分のチャンネルも
バル・ハラヤキ
ボイシー視点っていうのを始めたので
よかったらそちらも見てください。
宣伝でした。
今回ね、
ハラヤキさんの方の
でも僕、
ボイシーを撮らせていただいて
お話していますので
この後は
リンク貼っておきますので
ハラヤキさんの方のボイシーを
続けて聞かれてみてください。
あとトリオ経済オンラインの記事ですね。
こちらもリンク貼っておきますので
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もらえてください。
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ハラヤキさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
39:37

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