1. FM八ヶ岳 アートカフェ・ブルーテラス
  2. 2026/07/15 アートカフェ・ブ..
2026/07/15 アートカフェ・ブルーテラス
2026-07-18 29:10

2026/07/15 アートカフェ・ブルーテラス

 アンドリュー・ワイエス展を見て

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、アートカフェ・ブルーテラスのマスターである伊藤さんと、あやさん、松浦さん、フロロさんが、先日終了したアンドリュー・ワイエス展について語り合います。ワイエスといえば「クリスティーナの世界」が有名ですが、今回は初期の作品や、ワイエスが病弱で家庭教師による英才教育を受けたこと、父親の影響についても触れられます。特に、父親の突然の死を悼んで描かれたとされる「丘を駆け下りる少年」のエピソードが紹介されます。 展覧会の中心となったのは、ワイエスの代表作の舞台となったオルソン家の建物とそこに住む人々でした。海辺に建つオルソン家の風景や、冬の雪景色を描いた作品の魅力、そして実際に現存するオルソン家の建物についても語られます。ワイエスがクリスティーナに人間的な魅力を感じ、リスペクトしていたこと、そして彼女が車椅子ではなく這って移動していたという事実も明かされます。ワイエスがオルソン家の2階をアトリエとして借り、30年以上にわたり描き続けたこと、そしてその作品には厳しい自然の中で生きる人々の姿が反映されていることが語られました。 さらに、ワイエスがアメリカの国民的画家として高く評価されていること、スヌーピーの作者チャールズ・シュルツとの交流、そして日本国内でワイエスのコレクションを多く所蔵する「丸沼芸術の森」についても紹介されます。番組の最後には、実際に作品を見る際には、展示状況を確認することの重要性が述べられ、日本国内でワイエスの作品を探す楽しみが示唆されました。

アンドリュー・ワイエス展を振り返る
ここは、八ヶ岳三陸のアートカフェ・ブルーテラス。
今日も、マスター夫婦とゲストの皆さんが、アートと音楽に包まれ、何やらワイワイ楽しそうに盛り上がっていますよ。
この番組は、大きな暮らしができる小さな家。
小沢スタンダード株式会社小沢建築工房の提供でお送りします。
皆さん、こんにちは。ブルーテラスマスターの伊藤です。
今週も、美術の話で一時を共にお過ごしください。
本日も、あやいちゃん、松浦さん、そしてフロロさんと話を進めていきたいと思います。
改めまして、こんにちは。
こんにちは。
やっと行ってきました。
なんだってね。ごっこですか?とか言われそうですけどね。
ついにですね。
アンドリュー・ワイエス。
年の初めの頃、ワイエス展があるよ、行きたい行きたいっていうことを言ってたんですけど、
ふと気がついたら、7月4日に終わってしまう。
もう大アートで行ってきました。
でも良かったです。
ですから、今日は終わってしまったワイエス展なんですけども、
ワイエスについて、作品展を見た感想とか、いろいろと触れていきたいなと思います。
楽しみです。
ワイエスの初期作品と家族の影響
それでね、最初にね、ワイエスっていうとね、クリスティーナの世界っていうのが多くの方が。
ピンクの女の子の後ろ姿。
クリスティーナごっこしたとき。
クリスティーナごっこしたとき。
よくやります。
最初の頃のワイエスが見つかりました。
すごい綺麗!
素敵ですね。
20歳の時に描いた作品。
すごく素直な、綺麗な風景。
色もあって。
水彩のですか?
水彩です。
この作品、なかなかですね、魅力的な作品ですけども。
20歳の時にニューヨークのギャラリーで初めての古典を開いて、全て完売したそうです。
そのうちの一枚と言われている作品。
やっぱり才能を感じますね。
実はワイエスのお父さんというのは、有名な絵本の差し絵の画家で有名だったんです。
で、英才教育をした。
たまたまと言ったら、ワイエス自身が病弱で、学校を2週間ぐらいしか行けなくて。
でも、ずっと自宅で家庭教師をつけて勉強していた。
不登校じゃなくて病弱で行けなかった。
で、その中で父親が9歳ぐらいから絵を教えた。
自分が差し絵画家として、それなりの名前はあったんだけどもっと一流に息子をしたいんだという思いもあって、相当の英才教育をしたようです。
ワイエスにとっては父親というのは大きな存在だったんですね。
今回の作品展にはなかったんですけども、丘を駆け下りる少年の絵というのがあるんです。
冬の服で駆け下りる。
これはワイエスのお父さんが自動車事故で亡くなった。
その時の悲しみを描いた作品だと言われています。
自動車事故というのは。
ですから、突然の死に対して悲しみを表すということで、丘を駆け下りるというような姿に描いた。
これは調べてみると出てくると思いますので、ぜひ調べていただければなと。
オルソン家の風景とクリスティーナ
こんな作品を描いたんですけど、今回ワイエス展では、
クリスティーナの世界のベースになったオルソン家の建物と、そこに住む人たちということがずいぶん中心になって描かれていました。
フロアさんどうでしたか。
すごく素敵でしたね。
ワイエスって言ったらクリスティーナの、あやちゃんのクリスティーナごっこの絵が有名ですけど。
あのイメージだけではなく、本当にすごい素敵な作品があって、あと風景も素敵でしたね。
光と影。
そしてこのクリスティーナのお家が丘の上に建っているのかと思ったら、海辺だったんです。
丘の上なんだけども、反対側が海辺で、あと湾があったりとかね。
そうなんです。
アメリカですね。
だから本当に草原のね。
一軒家って感じがね。
そんな感じだったんだけど。
あれを越えれば海が見える。
だから本当に暗さだけではなく光っていうのが、あ、そうか。
身がしかければですね。
ずいぶんね、このオルソン家の家はですね、ワイエスのテーマになって描かれています。
今カフェで見ているのはですね、冬のオルソン家のね。
雪が降っているんだ。
そしてモノクロのね、ちょっとブルーの買った灰色の建物があってね。
これ私大好きなんです。
いやもう本当にね、でも煙がふわっと出てるでしょ。
煙突とかありますね。
ここには人が住んでるよっていう。
本当に色を抑えていて、描く。
これはもうね、ワイエスの作品のね。
で、実際にですね、今もこのオルソン家はちゃんと実在しています。
絵そのもの。
素敵ですよね。
三角屋根で煙突があって。
周りは綺麗に緑が植栽されていて。
元々ね、オランダの方でしたかね、船乗りの方がここを建てて、その後オルソン家が買って住んだという。
オランダね、なんとなくここの窓の感じなんかオランダっぽいですね。
そうですよね。
アメリカの場合はいろいろな国から来ていた方が作っているので、
そういう自分の住んでいた国のものを持ち込んでいるというふうに見えますよね。
なんしろワイエスの場合は非常に静かなある場面なんかを描いているんですよ。
クリスティーナなんかはね、本当にそのものとして人物。
でも後姿なんで、一体何を持っているのか。
大体そこに自分の感覚や感情を投影して絵を見るというところがある。
でも今回クリスティーナの横顔がポスターになっていたじゃないですか。
そうですね。ありました。メインビジュアルで。
あれね、お顔を私は初めて。
そうですよね。
拝見しました。クリスティーナさん。
なんしろワイエス自身はクリスティーナに人間的魅力というか、
非常にそういうリスペクトするものを持っていたということで、
病気で歩けないということですけれども、車椅子がなかったそうです。
ウルソン家の家の中を見ても段差もあるし、とても車椅子では。
ですけれども車椅子がなくて、基本的に張って移動するということをしていたという。
承認マフィカだったんですね。
そうですね。
車椅子がなかった。
ですからその時代としては車椅子というのは特別なものだったのかなという。
決して経済的に豊かではありませんから。
ウルソン家なんですけれども、実はこれはただ単に彼は建物を外から見ていたわけではなくて、
アンドリュ・ワイエスの奥さんが1939年にベッティという方がいて、その方が奥さんなんですけれども、
そのベッティの紹介でウルソン家を知ったということなんです。
そして実際にここの2階をアトリエとして借りて絵を描いていた。
へー。
じゃあ本当に近くでクリスティーナを見て。
見て、そしてウルソン家の人たちを見ながら描いていた。
そしてやっぱりそこでは彼らの生き方ですよね。
そういうものを見て、ただ単に絵の題材ではなくて精神的なリスペクトをするというものですね。
それが絵の中に現れているという。
クリスティーナの人物像とワイエスの制作姿勢
私クリスティーナさんしか存じ上げないんですが、ウルソン家のファミリーはどうなっていたんですか。
お兄さんがいたんですよね。
確か2人兄弟で、兄弟だけで住んでいた。
兄弟だけで住んでいたんですか。
実際にクリスティーナに出会った時は、クリスティーナ自身は46歳だったんですね。
実際にクリスティーナの世界を描いて、あの時はたしか55歳ですから、
非常に長い時間の中で空間を借りながら、生活をしながら絵を描いたということなんです。
アトリエだったんですね。
それを借りてから大体30年に渡って、ずっと絵を描き続けてきた。
アンドリュー・ヴァイス自身はこの作品をモデルとかテーマに出会うと、
ずいぶん長くモデルであるとか、テーマを描き続けているんですね。
一冊の本当に厚い画集が生まれるという。
そうするとアンドリュー・ヴァイスが亡くなったら、
クリスティーナが家を見上げて、板を張った。
丘にあるんですか?
すぐそばにあるそうです。埋葬されている時。
ヴァイエスもですか?
ヴァイエスのお墓がね。
やっぱりそれだけこの宙が好きだったってことなんですね、この家も含めて。
でもヴァイエスが狩り始めた頃というか、
結構経済的にはそんなに裕福なお家じゃなかったから、
お家の修繕もしてなくて、だんだんこの兄弟と共に朽ち果てていくんじゃないかみたいな。
絵自体もそうですよね。
絵はね、あんまり綺麗な家ではないですもんね。
それこそ今写真で見ているのは、綺麗な状態で保存されているけど、
作品の中に窓ガラスが割れて、そこにシーツか何かが詰め込んであって、
雨が入り込まないようにしてあるとかね、そんなような絵もありましたしね。
だって窓を開くとこだってペンキだって、修繕されてないままを絵に描いてますから。
そうですよね。
そんなことで、身近なもの、でも本当に厳しい自然の中で暮らしている。
漁師をすることが生業として行っていたわけですね。
お兄さんが。
お兄さんがですね。
ですからそういう生活の中で、YS自身はお父さんの下に教えられ、
そしてそれらの生活がちゃんとあったわけですけども、
非常に厳しい中で暮らしている、この二人の兄弟からいろいろな感銘を受けて、
それが作品になっていきますね。
ですから本当にちょっと見て、いいなと思って描いたんじゃなくて、
まさしく長い年月をかけて感じ、考え、それが作品になってきたような。
たしかに背中が印象的ですよね。
印象的ですよね。
何しているんだろうって思うし、背中で何か語っている。
物語を何かそこから。
別にプリキュアは女性なんだけど、男性が見てもそれなりに女性じゃなくて、
何かの上を見上げる思いの中に、自分の感覚というものを持ち合い。
そうですよね。
なんか切なるものを。
そうですよね。
何か気になるって。
ワイエスの作品技法と評価
これやったんですか?コスプレして。
コスプレまではしないですけれど、丘があればいつでもやります。
はい、クリスティーナみたいな。
誰が、観客がいなくてもやるんですね。
何やってるんだろうって白衣装を見たら。
何か横になっている人がいる。
観て分かる人は。
クリスティーナ。
でも本当にこの後ろ姿っていうのは。
ドラマを感じる。
でもアメリカを代表する作家さんってことなんですね。
そうですよね。
すごい素敵なわけではなくて、何だか気になるっていうので、
もう印象的な、一回見たら忘れられない絵っていう感じですよね。
この向こう側の海なんですね、これ。
丘の向こう側。
ということで、またもう少しこの辺とか深掘りしていきたいなと思います。
それでは、フロアラさん、今日の音楽お願いします。
本日の曲はミシナサチさんの愛しい思いです。
いいなぁっていうようなね、そんな言葉ばっかりずっと続けてきてますけども、
技法としてはね、最初に20歳の頃、古典で完売したっていう作品は水彩画でしたね。
で、クリスティーナの世界、これはテンペラー画です。
テンペラー?
卵の黄身にですね、顔料を入れて、非常に堅牢な作品になる。
光沢が、つやが?
キャンバスではなくて、パネルに描いてきます。
おおとつがなくて、サラッと描けるってことですか?
サラッとして、しっかりと受け止めるってことですよね。
どうしてもキャンバスの場合はやはり柔らかいんで、どうしても亀裂が入ってくるとかってことです。
ニューヨークのモマンに飾ってあったこのクリスティーナの世界は、結構大きな作品でした。
本当は入って正面、最初の壁に。
モマンに?
うん、あったので。
でもモマンにね、あの作品があるってことは、一見非常に全てを描く、非常にリアリズムなね、
モマンって言うと現代美術のイメージなんだけど、やっぱりこれはアメリカの現代美術なんですよ。
そういう位置づけとしてあるっていうね。
でも本当にバイエスを知らないで見に行って、最初の作品がこのクリスティーナの世界だったのに、
なんでこんな暗い作品が正面にあるんだろう?
不思議でしたが、なんか今は理由がわかりました。
で、この作品はね、やはりアメリカの国民的っていうか、非常にクリスティーナの世界だけではなくて、
1953年に平和と文化の功労者にアメリカ合衆国大統領から贈られる最高の自由勲章っていうのをね、
アンドリュー・バイエスがもらってるんです。
本当は国民的な絵画家なんだってことですよね。
だから家も保存されるわけですね。
この家ね。
スヌーピー。
スヌーピーとの交流と日本でのコレクション
アンドリュー・バイエス。
ピーナッツかけるアンドリュー・バイエス。
チャールズ・シュルツがピーナッツの作者ですね。スヌーピーの海の絵です。
で、このスヌーピーの中にアンドリュー・バイエスすごいっていうことがよく出てくるんですよ。
で、実はこのスヌーピーの小部屋の中にはゴフコの絵が飾ってあるんです。
で、ワイエスもあるんだとか言ってね。
ワイエス最高さなんていうことをね。
それをピーナッツに描いたら、ワイエスから今度は自分の犬をデッサンして、
そしてシュルツに送ってきた。
ってことはスヌーピーに送られたっていう、そんな経緯もあるようです。
だからお互いに非常にリスペクトしてた。
ワイエスもピーナッツのシリーズを読むのが楽しみだったという。
でもシュルツは何しろワイエスを偉大な画家で、
私がいくら絵を描いたとしても決してワイエスになることはない。
というような、慣れないっていうことを言ってたわけですけどね。
私たちもスヌーピーって知ってるじゃないですか。
その中で取り上げられてるっていうと、すごくより身近に感じるし、
やっぱりアメリカ的な発想だなって。
そうだよね。
犬部屋の中にはそういう絵が飾ってあるんですよ。
すごいですよね。
5個もあるっていうかね。
すごいな。
でもそうやって楽しむのはいいですよね。
だから逆にワイエスって言っても、
国民的な画家と言っても誰もが知ってるわけではない。
でもそれって子供たちが、あるいは知らない人がワイエスって誰?
確かにね。
あるいはゴッホって誰?
いろんなところからそこで関心を持っていく。
あのスヌーピーが持ってるワイエスって何?って。
ゴッホって誰?って。
そうだよね。
セキでもセキかな、ゴッホって。
つい私もショップに行ったら、スヌーピーのこれ買わなくちゃって。
手に取ってましたね。
よく見つけましたね。
しっかりとディスプレイされて、どれにしようかなって。
ゴッホとミフィちゃんのペアと、ワイエスとスヌーピーのペアって感じなんですかね。
ミフィちゃんね。
ミフィはゴッホと一緒のオランダ。
オランダでね。
フェルメールもミフィちゃんですけどね。
今ね、このワイエスよかったよって話をするんだけど、もう終わってるじゃないか。
終わってます。
ところがですね、日本にはワイエスのコレクションで有名なところがあるんですよ。
常設で有名?
常設なんだけど、美術館というよりは美術館的なギャラリー的な要素を持ちながら、
コレクションは多分日本の中ではワイエスの作品を一番たくさん持っているところなんですけど。
一番たくさん持っている。
どこをですか?
丸沼芸術の森というところなんですよ。
美術館?
そこでね、美術館とはつかないんです。芸術の森。
ここは若手の画家を育てるとか、というようなことも含めてギャラリーもあって、
ワイエスの研究図書なんかも4,000冊ぐらいあると。
密関の施設ですか?
そうですね。
どのような方がお好きで集めたんですか?
アーティスト支援をするという美術施設ということなんですね。
1985年に設立されて、中にはアトリエとか展示スペースとか陶芸の施設などを備えた
創作と鑑賞の両面を行うことができる施設として活動しています。
どこにあるんですか?
丸沼ってどこですか?
丸沼です。
ぜひこれを調べてみてください。
ただし行く場合、見たいと行く場合には、今ワイエス飾られてますか?
ということを確認してから来てくださいということです。
なるほど。いろんなところにお越ししている。
今回のワイエス展もこちらから貸し出しがされているようです。
ですから、今日実は調べたら今は飾られていないということですね。
作品鑑賞の楽しみと今後の展望
まだきっと戻っていないですよね。
じゃあ、あやちゃんがさっき言ってたクリスティーナのドアに座っている写真、横顔のポスターにあるんですよね?
確かにあるんです。
すごいですよね。
それからもう一つ、今これクリスティーナの世界、修作。これがあるそうです。
ちょっとキュッと小さい感じの。
ちょっと足りないかな。
クリスティーナはでもいる。
上半身だけですよね。
そうなんですよ。で、これちょっと並べてみるとこんな感じ。
もうちょっと違う。
いいですよね。
ただね、どうなのかなっていうのもあってね、実際に並べてみてね、できるだけ近づけて比較してみたの。
というのは、写真の撮り方によってね、時々、それから色の出し方によってね、カメラとかモニターだとかね。
これは一つのモニターなんだけど、色が違う場合もある。
だから同じものだと一見違うように見えちゃうこともあるので、果たしてどうなのかなと思いながら調べてみました。
ちょっと若干ですけどね、違うなっていう。
でもこれは最終的にはですね、そこに行って確かめるしかないなというところなんですけど。
ぜひね、アメリカまで行かなくても、ワマまで行かなくても見ることができますので、ぜひ皆さんお出かけいただければなと。
探してみると本当に日本の中にたくさん。
日本のワイヤスを探せですね。
またぜひ行った後、皆さんにお話できればなと。
美は見る人の心の中にある。次回もアートを巡る人的をご一緒に。マスターの伊藤でした。
この番組は大きな暮らしができる小さな家。
小沢スタンダード株式会社小沢建築工房の提供でお送りしました。
29:10

コメント

スクロール