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2026/05/13 アートカフェ・ブルーテラス 
2026-05-16 29:10

2026/05/13 アートカフェ・ブルーテラス 

没後100年クロード・モネ展覧会(アーティゾン美術館、ポーラ美術館)

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サマリー

このエピソードでは、没後100年を迎えたクロード・モネの展覧会について、アートカフェ・ブルーテラスのマスターと常連客のあやちゃん、松浦さんが語り合います。まず、アーティゾン美術館で開催された「風景への問いかけ」展について、特に「かささぎ」や雪景色を描いた作品の感動が語られます。しかし、大変な混雑ぶりで、作品をじっくり鑑賞する余裕がなかったという体験談が共有されます。 次に、ポーラ美術館で開催されるモネ展について紹介されます。こちらは6月17日から開催され、モネの代表作である「睡蓮」や「セーヌ川」を描いた作品に加え、国内外の現代作家とのコラボレーション展示が行われることが説明されます。特に、現代作家フェリックス・ゴンザレス・トレレスによる、モネの「セーヌ川の日没冬」にインスパイアされた、来場者が持ち帰れるキャンディーのアート作品が紹介され、そのユニークさが話題となります。混雑が予想されるアーティゾン美術館の展示とは対照的に、ポーラ美術館ではゆったりと鑑賞できることが期待されています。

アートカフェ・ブルーテラスでのモネ展談義
ここは、八ヶ岳三陸のアートカフェ・ブルーテラス。
今日も、マスター夫婦とゲストの皆さんが、
アートと音楽に包まれ、何やらワイワイ楽しそうに盛り上がっていますよ。
この番組は、大きな暮らしができる小さな家。
小沢スタンダード株式会社小沢建築工房の提供でお送りします。
皆さんこんにちは、ブルーテラスマスターの伊藤です。
今週も、美術の恥と一時を共にお過ごしください。
いかがお過ごしでしょうか。
本日も常連のあやちゃん、松浦さん、ご来店ありがとうございます。
ありがとうございます。
アーティゾン美術館「風景への問いかけ」展の体験
今日はですね、国内で行われています、モネに関する作品展について、
お話をしていきたいなと思います。
ここに実はホットな方が一人おりまして、
服もマンガ。
何がホットかというと、先日ですね、かささぎを見てきたと言って、
あやちゃん、あやちゃんの大好きなかささぎ本物見れたんだね。
やった、やったって感じですよ。
送られてきた時に一瞬、かささぎ、え?オルセ行ったの?って思ったのね。
あ、そうかっていう。
東京でね。
東京でね。
日本に来ている。
来ている。
そうなんですよ。
日本に飛んできたんですね。
かささぎ飛んできました。
東京駅にありますアーチソン美術館、黒尾戸森、
ということで風景への問いかけというテーマで、5月24日まで間もなく終わっちゃいますね。
終わっちゃいますね。
どうでした?大変だったでしょう?
もうね、すごい混んでたんですよ。
チケットも予約して、ちゃんとチケット前売りで買って、
それで行ったんですけど、それでもすごい人で、
久しぶりに美術館の中にいる、
もう後ろからジャンプして見る、
もう割って入って割って入ってみたいな。
久しぶりにコンザートしてました。
でも結構期間は長いですよね、2月から。
そうですね。
そうか、実はコロナの頃って入場制限したりとか時間でやったじゃないですか。
考えてみると、あんな風にした方が見るということにおいては、
じっくり見れるのかなっていう感じもするんだけど。
入ったらいつまでも見ててもいいの?
そう、いつまでも見てて。
時間制限とかないんですか?
時間制限ないです。
どんどんどんどん詰まってきちゃうわけなの?
ですよね。
ずっといれば。
かけないとね。
そうですね。
で、せっかく入ったんだからじっくり見なくちゃと思う。
多分一点一点皆さん丁寧に見ていくと思うんですよ。
そうするとどんどん渋滞してくるという。
でも疲れませんでした?
絵を見るって疲れますよね。脳が疲弊するっていうか。
なんか久しぶりに美術館であんなに人がいっぱいいてびっくりしました。
だから結局人と人の間から見るという感じだから
じっくりその作品の前に立って
まさしく絵と語らうというような時間はなかなかないですね。
そうそう。申し訳ないと思っちゃうので
ちょっと見たらちょっとずれてみたいな。
そして次へみたいな感じですかね。
例えばずっと行ってまた戻ってきて見るような余裕はない。
もう人混みが流れているので
逆走するのもなんか
空いている美術館のほうがそれができるじゃないですか。
自分のもう一回見たかったところに戻るっていうのができる。
あとは見たいものを最初に見に行って。
そうですそうです。
もうね、流れているからなんとなく戻るみたいなのも
気が引ける感じで流れてきました。
じゃあですね、あんまりかささぎの食い込みでは。
そうです。
これですね。
このかささぎを知ったのは本当にもうテラスでね、ブルーテラスでカフェで
モネと言ったらスイレンでしょうぐらいに思っていたところを
かささぎいいよってマスターに教えていただいて
わーすごいこれはもう見てみたいって思っていた作品でした。
このね雪の景色の中の光ね、本当にこれすごいなっていうのがあって。
これは本物は本当にこの白い雪の中にピンクが本当に綺麗に入っていて
素晴らしかったです。
ちょっと薄暗い中で見ました?
もちろん美術館なので薄暗いんですけれど、それでも光ってました。
かささぎはカラスみたいでした。
どこにいるかって言われないとわからないみたいな、雪の方に目が行ってしまう。
本当に眩しいね。
本当に綺麗なピンクが入っていて美しかったです。
いやいやこのねかささぎを。
でもこれかささぎがいるからまた絵に意味が出てくるっていうか
ただ白の雪景色だけだったらば。
そうですね。
でもここに生き物が一匹生えるだけですごく作品として目を引くというか。
そうなんですよね。かささぎというものをそれこそ意識しないんだけど
ちょっと違うものがポンと一つ入るだけでね。
で改めてタイトルによるとかささぎ。
かささぎ。
またそれで引き付けられるっていう。
そうですね。
他にも雪の作品が。
でも北部のノルマンディに近いところで描いた作品ですよね。
雪の作品いっぱい集められてて。
すごい綺麗でしたね。
これ!
これもね。
見ました!
あった。
あった!大きな絵でした。
そうです。
そうですよね。
これは明治10年に描いてあるんですよ。
南清戦争の時だった。
西南戦争ですよ。
どれくらいの大きさ?
これくらい?
両手広げるくらい。すごい大きくて。
私はこれを事前にここにあるというのを知らずに行って
人混みの後ろの方から見たら
隣のおじさまが
これか!って
おっしゃってたので
そうかこれか!って
だからいくら大きな画集で見たとしても
小さいでしょ。
見ると
みんなお目当ての絵があって
それを見に来てるっていうのが
皆さん見ていて
お客さんを見ながら
カサザギはそんなに大きくなかったでしょうね。
カサザギはそんなに大きくないです。
ちょっとすると見過ごしてしまうような
今回は
モネの作品が41点
それから他の作品も含めて
全部でオルセーの美術館
収蔵作品が90点
そんなに来てるんですね。
全部美術館にどれくらい借りました?
でも
1時間ちょっとくらいだったと思うんですけど
今オルセーに行ったら残念ですね。
もう流れていくように。
だからこの時期に
オルセーに行ったら
ない。
ないですね。
カサザギがない。
あの額縁だけ。
以前一度それを体験したんですよ。
本当にね
新宿駅でああって思った。
出かける時にね。
そんなことですけど
これは人混みがあったとしてもね
来てるわけですから。
そうですね。
本当にゆっくり見れたら
どんなに素敵だろうとは思いましたけど
やっぱり本物の色使い
筆使いみたいなものが見れるっていうのは
やっぱり本物はすごいなって。
幸せだよね。
本当ですね。
そうですね。
ただもう少し何かねゆったりとかね。
そうですね。
平日でも
金曜日はね
ちょうどあやちゃんは金曜日の夜行ったんですよね。
それはもう
鼻筋じゃないですか。
だけどできれば平日の月曜日かね。
月金でね。
夜9時までこの人が来るんだから。
そう。
いつ行ったらいいですかね。
空いてる時間帯ってのは。
空いてる時間帯ってないと。
でも一番オープニングの時間帯に
その前の1時間くらい前に行って並ぶ。
チケットを
そのオープニングの時間帯の予約チケットを持ちつつ
並ぶ。
会いたしってことだよね。
まだ中に誰もいないときに
なるほど。
突撃。
そして一番見たいもののところに行く。
焦燥陰天の時にそれを教わりました。
もうオープニングが9時だったらば
早く7時頃にはホテルを出て
並ぶ。
それでも15人とか並んでるんですよね。
地元の方とかが。
その代わりに見たいもののところに
本当に直行してみましたね。
だから事前の準備をしてね。
どこにあるか調べて
駆けつける。
何があるか、どこにあるか。
寝袋持ってて前の木から飛ばしてる。
そこまでだわ。
それすると美術館の中って。
困ります。
でも本当に見たい思いをそういう形でね。
実現できるとしたら。
見れてよかったです。
一生に一度は
世界中どこへ行っても見たいなと思ってたので。
よかったですね。
東京で見れて。
その喜びを送ってくれたわけですよね。
そうですそうです。
見てきましたみたいな。
超アップの写真で。
それからこの作品もあったんじゃないかと思って。
ありました。
一番最後に展示されてました。
晩年ですね。
目が見えなくなってきた頃でしょうね。
本当に牛乳瓶の底のような眼鏡をかけて。
白内障とかではなく視力が驚いたんですかね。
ところがこれが実は抽象絵画に変わっていく。
だから何がどんな状況になったとしてもね、
描くっていうこと。
これ諦めなかったっていう。
そういう作品なんですよね。
描かずにはいられなかったんでしょうね。
描きたくて描きたくて。
逆にこういう状態だからこういうふうにしか見えないという。
でもちゃんとしだれ柳でしたよ。
しだれ柳だなって思いました。
そういう意味では自分の状況を常に受け入れて、
受けざる得ないってこともあるかもしれない。
でも否定することなく描き続けるっていうのはね、
これやっぱりモネの描くことへの思い、
強さかなっていう感じをするんですよ。
ですからそういう点では今回の作品は
ずっとその時代々にモネが何を描いてきたか
っていうことをね、見ることができる
なかなか貴重な作品展なのかなと思います。
これは東京でしか開催されないんですかね。
そうですね。今ちょっと私調べたとこでは他ではないようです。
多分オルセーが来てから来てると
多分他の国へ行くと思う。
世界巡回線じゃないかなっていう。
モネ展がずっと続いていて、
もうこれが最後に近いモネ展でしょうね。
もう長くずっと、ちょうど没後100年ですね。
ですからそれに合わせて企画されてた大きなのが、
だってこれで終わるということです。
ですから今日のこの放送を聞いた方、まだ時間が。
ポーラ美術館で開催されるモネ展
チケット取ってください。
ぜひ行ってください。
という、マスターは行くのかというと行きませんけど。
行けないんですよ。
オルセーに行くんですよね、マスターは。
そうですね。
でもオルセーって見てきたんじゃないですか。
見てきましたよ。
見てきたけどね。
でもやっぱりなんか見たいなっていうのはあるね。
でも人混みは嫌だなって思います。
そうですね。
なんかね、みんなでワイワイするというようなものを楽しむ。
行ってきたよ、すごい人だねっていうものも
一つの楽しみ方かなとは思うけども、
やっぱり絵の前でじっくり絵と向き合いたいなって思いますね。
夜ひそかに忍び込んでって感じですね。
そうするとニュースになりますから。
そんな風にならないようにということで。
それでは今日の音楽をお願いします。
はい、本日の曲はミシナサチさんのレフトアローンです。
その目は何を追いかけてる
孤独を数えて眠りしてく海の水底
あなたです
それでも心私は一人
空から喉が欲しがって
空から喉が欲しがって
心も瞳も痛い
果てない波の静寂で
あなたは本当の自分をそう見つめて
それで私を
空と海と大地も
やがて一つに
雲は流れてゆく
涙はこぼれない歩き出し
さよなら
嘘でしょ
それでも私はきっと
あなたを見つめてないから
それでもいらない
ただいまの曲はミシナサチさんのレフトアローンでした。
はい、前半ですね、作品すごいすごいって言って
ちょっとタイトルを言い忘れましたのでここで
駅の絵ですね、サン・ラザール駅と
それからシダレ・ヤナギという2つの作品に触れたわけなんですけど
はい、でもね何しろ人がいっぱいっていうのがね
そうですね
それでね、没後100年ということで
いろいろ比較されてきたんだけど
まもなく6月の17日からまたモネ展が始まります
たぶんここはゆったり見れると思いますので紹介させていただければと思います
どこですか
ポーラ美術館
箱根?
そうです、箱根です
ポーラ美術館には19点の油絵があります
西野川とかの水辺であるとかですね
先ほど言ったサン・ラザール駅というのは
集作もいろいろありますので
その絵であるとか
いろいろ海辺など描いたものとか
ロンドンの国会議事像とか
ベネツィアの連作とか
そんなものがあって
そういうものが見ることができます
ポーラってのは化粧品の会社ですよね
ポーラ創業家の2代目の方が
1万点のコレクション
それをもとにして2002年に開館した
印象派絵画の
規模でいくと日本で最大の規模を持っている
そうなんですね
でも美術館の建物も素敵ですよね
彫刻があったりとか
それを本当に自然の中にマッチするように
山梨から車で行けるというのが
そうですね
これは本当に割と身近なところです
でも箱根登山鉄道に乗って行くのもいいですか
行けるんですかね
登山鉄道で行ける?
すみません今ね
車で行くと点と点を結ぶようなものしかなくて
今登山鉄道と言うと向こうだよなとかね
もう一つ箱根と言うと箱根駅伝のイメージとか
それは向こうから上がってくるなとか
ちょっと頭の中で整理できなくて申し訳ないんです
三島からすぐですよね
たぶん富士山道路?
そうですね
御殿場の方に出て
山梨だったら
高速道路で行けばいいですから
東富士ですね
ここ道路から
そして御殿場で今そのまま上がってほんとすぐです
ですからぜひ行ってみてはいかがかというのは
ぜひ私は行きたいと思っています
いいですね
空いてるですね
いつからですか?
6月17日水曜日より開催ということです
これ相当長くやりますから
ちょっと回帰のところはあるんですけど
6月17日から始まるということですから
ぜひ調べてみてください
やはりこれも没後100年
そしてポーラー美術館の開館25周年という
そういう記念のものが重なっているという企画ですね
さあそれでどんな作品かなというと
これ水蓮ですね
1907年に描かれた
水蓮ほんとたくさんありますから
50点ぐらいあるんでしたっけ
これの作品とかですね
あとねこんな
これですね
これは聖ヌ川を描いた作品
これ以前ポーラー美術館に行って見てみた作品ですけど
なんとなくね
印象日の出という
印象派のタイトルになった
それを感じるような
あれは日の出なんだけど
これは夕焼けなんですよ
本物はきっとこの赤というかピンクが
たぶん素晴らしいと思いますね
オレンジというのか
これ聖ヌ川って上流の方ですか?
そんな感じですよね
ワイルドな
川原が整備された川で
ウンガみたいな
と言ってもね
確かにパリを流れているのは
パリは確かに町なんだけど
遠くの方になんとなく建物のようなものが見えるでしょ
19世紀から10世紀の初頭にかけては
まだまだ今のような開発はされてませんから
それから聖ヌ川は何しろ川っていうのは
ウンガとして使われているわけですので
そういう点では
源流の方に見えますよね
ちょっとそこに木が浮かんでいるという
そんなような風景ですよね
こんな作品があって
それでですね
ただ単に印象派の作品を並べるだけではなくて
国内外の18組の現代作家と
モネの作品を組み合わせた展示っていうのは
今回の企画としてあるそうなんです
現代作家
結局モネの作品は
もう既にこういう作品として
歴史的な評価とか価値があって
それを受け継いだ
次の世代がそれを受けて
どんな作品にしていくか
というようなテーマで
展開するということなんです
じゃあどんなものかというと
これ一つ例で
こんなこれずっと見ると
この今のですね
現代アートですか
床にこう書いてあるんですか
床にね
なんかいろいろなものが散らかって
ちょっとライトが立ってるでしょ
何でしょうね
これ何かというと
キャンディーだそうです
キャンディー
ブルーのキャンディー
ブルーのキャンディーというか
包装して包んであって
そうだよね
中に入ってたアリがいっぱい来ちゃう
そしてそこに光が立ってる
でもなんとなくモネっぽいですね
確かに
そうなんです
色の細かさ
グラデーションがね
てんてんてんてんっていうのが
そうですね
ですから先ほどの作品はですね
モネのセーヌ川の日没冬っていうタイトルなんですよ
それに対して
フェリックスゴンザレス・トレレスっていうですね
現代作家の作家が
その下に横にですね
セーヌ川を模したキャンディーを並べた
これもう1回はできないですよね
くっついてるんですか
キャンディー
ただ並べてあるだけじゃないですか
調べられるっていうんじゃないかな
置いてあるだけなんですね
多分本総誌に包まれてるから
もう1回作れないですよね
ところがですね
ふーってやったら
ところがこれが面白い
来客者
来観者が
これを1個持って行ってもいいですよ
楽しい
だから観賞者はですね
キャンディーを持ち帰ることもできる
じゃあ毎日これ買われるわけですね
ということはまた置くわけですね
あ、へー
そうじゃなかったらどんどんなくなって
だからいくつ置いて
いくつ補充したかっていうことで
何人来て持ってたかってのは分かる
補充するキャンディーってのはあれですか
なんでもいいんですかね
いやいやそれはこの色で
それは担当者がやります
勝手に自分の置いていかないでください
そうだね
これもピンクとかね
金色とかね
それもなんか面白い作品だね
毎日変わる作品
あ、あやちゃん置いていったねみたいな
本当にね
ちょっとポケットに入れていこうかな
これはこの当てる光とかの空間も
もうすぐ先になってるんですね
そう思います
なんか確かにモネっぽいよね
なんかポーラー美術館ってこういう
現代アートをやるお部屋があってね
ありましたね
なんか金魚風船の金魚がこう
いっぱい天井からぶら下がったりとか
それがふわーっと動いてるとかね
そういうような試みなんかもしてるんで
多分そういう流れでしょうね
だからぜひね
これを行ってキャンディをもらってこなくちゃ
なんていう風に思って
あとその足については触れたいと思いますけど
いやいやまた
多分ここはゆったり見れると思いますので
それを楽しみにしたいと思います
ビアーミルストンのこの中にある
次回もアートを巡るひと時を
ご一緒に待たぬいぼうでした
この番組は大きな暮らしができる小さな家
小沢スタンダード株式会社
小沢建築工房の提供でお送りしました
29:10

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