ストーリーとしての競争戦略
過去に取り上げた本で、内容を6回に分けて扱うことになった作品。
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#20.5「20冊を終えての感想と展望」_【まとめ回】
待てるラジオ〜悩める地方の経営者、人文書を読む〜▼今回の内容 4ヶ月で20冊を読破/数字を見ずに継続中/ビジネス書は考え込む/哲学書は無責任に語る/誰に向けて話すか模索/タイトルが少し重たい/著者と会えて楽しかった/年内50冊を目標にする/紙の本に半透明の付箋/音声と映像で信用構築 ▼これまでに取り上げた本と収録回 #01『サイゼリヤ革命』_(山口芳夫) #02『売上を、減らそう。...
#17ー5「不合理」に見える「キラーパス」_楠木建『ストーリーとしての競争戦略』
待てるラジオ〜悩める地方の経営者、人文書を読む〜▼取り上げた本 『ストーリーとしての競争戦略』(著者:楠木建、出版社:東洋経済新報社) ▼出版社HP https://corp.toyokeizai.net/ ▼購入はこちら https://str.toyokeizai.net/books/9784492532706/ ▼今回の内容 利益を生むキラーパス/一見して非合理な一手/真似されない参入障壁/ブックオフの買取基準/アマゾンの自社倉庫/模...
#17ー4「始まり」は「コンセプト」_楠木建『ストーリーとしての競争戦略』
待てるラジオ〜悩める地方の経営者、人文書を読む〜▼取り上げた本 『ストーリーとしての競争戦略』(著者:楠木建、出版社:東洋経済新報社) ▼出版社HP https://corp.toyokeizai.net/ ▼購入はこちら https://str.toyokeizai.net/books/9784492532706/ ▼今回の内容 戦略の要はコンセプト/空飛ぶバスという秀逸さ/第3の場所を掲げるスタバ/捨てるを防ぐブックオフ/肯定的な形容詞は使...
番外編第78回「リスナーからのお便り紹介回#15」
文学ラジオ空飛び猫たち今回の「文学ラジオ空飛び猫たち」は、リスナーから寄せられたお便りを紹介する恒例の回です。まず、最近配信された「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の映画化に関するエピソードへの反響を気にかけつつ、リスナーからの感想を求めています。続いて、5月に開催される「文学フリマ東京42」、「PODCAST WEEKEND」、「ごほうび浪漫博TOKYO」への...
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