6秒ライブ

6秒ライブの公演準備、練習、宇都宮公演、今後の札幌・大阪・名古屋公演についての話。

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第130回『コンナカユリコが強い』

保土ヶ谷バイパス渋滞中

雨の多かった9月を振り返りつつ、坂道のグレーチングで滑ってiPhoneの背面ガラスを割った体験を語ります。修理見積もりは想定していた5万円より安い2万7千円ほどでしたが、歩きスマホや「自分は落とさない」という過信への注意喚起につながりました。三人は、似ていると言われた芸能人をGeminiに入力して顔を合成させる遊びを試し、吉高由里子が...

第341回「また橋本環奈になってしまった男性(32)」#592

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

深井と兜は、スーパーの表示の分かりにくさやジョジョ第7部のエンディング曲をめぐる議論について話します。また、橋本環奈に関連した話題や、NHK仙台の再現ドラマ出演、今後のイベント予定なども紹介されています。

第340回「AIにVLOGを作ってもらう方法」#591

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

本エピソードでは、6秒ライブ名古屋公演の振り返りと、AIを活用してVlogを自動編集する仕組みについて解説しています。また、緊張への対処法やリスナーからの質問への回答、そして「ザ・ファイナル」公演のチケット情報についても触れています。

第339回「定禅寺ジャズフェス大使の声が枯れるまで」#590

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

仙台の季節の変わり目に、咳のしすぎで肋骨を折ったカブトが、回復中の痛みや「治るめどが立つ痛み」と「立たない痛み」の違いを語ります。続いて、定禅寺ストリートジャズフェスティバルが来場者73万人、約870組・延べ5100人の出演者で過去最多となったことを受け、高橋が広報大使として行った活動を振り返ります。高橋は50ステージを約5時間半...

第338回「鈴虫の声が近い」#589

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

今回の「あばらや204号室R」では、数字の「5」と「6」の見間違いやすさから始まり、視力の低下による数字の見え方の変化について語られます。高橋さんは視力が0.4、カブトさんは0.7と、それぞれ目が悪くなるにつれて数字が丸く見え、最終的には「8」や「0」に収束するのではないかと推測します。この視力の話から、カブトさんは自身のICL手術体...

第337回「55114個しか食べられなくて申し訳ありません」#588

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

今回の放送では、パーソナリティのカブトさんが大阪旅行中に体験した出来事が語られます。まず、ライブ出演のために大阪を訪れたカブトさんは、衣装選びに苦労し、現地の古着屋街「アメリカ村」で服を探すことになります。そこで、店員さんとのユニークなやり取りや、服選びの難しさについて語られました。また、大阪観光の一環として訪れた森ノ...

第43回「6秒ライブとずんだもん」

プラマイ脱線日誌

2ヶ月ぶりに再会したパーソナリティが、近況報告や夏の思い出、そして「ずんだもん」のイベント参加について語る回。 夏休みが短くなった大学生の現状や、新しいサングラスの楽しみ方について話した後、カゲさんが宇都宮で開催された「6秒ライブ」に参加したエピソードを披露。弟の予想外の緊張ぶりや、イベント運営の改善点について触れる。ま...

第336回「大阪には病院がない」#587

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

今回の放送では、まず「帰幌(きっぽろ)」という言葉遊びから派生したSNSでの炎上騒動について語られます。投稿者が北海道に帰省した際にSNSで「帰幌」と投稿したところ、それが「鬼滅の刃」の「鬼殺」と誤解され、多くの批判的なコメントが寄せられたというエピソードが詳細に語られます。この騒動を通じて、投稿者は炎上のメカニズムやリスク...

第335回「コミケリストバンド生活は運営に監視されている」#586

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

今回の放送では、まずポッドキャストのリスナー層の分析から始まり、20歳前後の男性が最も多いというデータが示されました。パーソナリティの声の調子が悪かったことから、喉の不調や声質に関する話題に発展し、それが逆に個性的で「ハスキー」と捉えられる可能性についても語られました。後半では、リスナーの多くが抱えるであろう「ダサい」状...

第333回「100カノの”11人分身人形”を分析します」#584

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

今回の「あばらや204号室R」では、パーソナリティのカブトさんと高橋さんが、日常の出来事から最新のニュース、そして自身の活動まで、多岐にわたる話題で盛り上がりました。まず、カレー屋のメニューで見かけた「人気ナンバーワン」の表記に使われていた「木」の字がスピリチュアルな文脈で使われるものだと気づき、その意外な使い方について考...

第332回「梅田サイファー解散」#583

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

今回の放送では、バイヤー高橋がひとくち餃子あずまのテレビCM監督を務めた経験について語ります。このCMは宮城県で広く展開されており、多くの著名人がキャスティングされました。制作過程では、グリーンバック撮影や4K×9の編集など、多くの苦労があったことが明かされました。また、MELOGAPPAの全国ツアーが宮城で千秋楽を迎え、感動的なライ...

第331回「55120個食べたその後の話」#582

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

今回の放送では、バイヤー高橋さんが自身のカレーライブの経験を元に、ビジネス用語であるKPIとKGIについて解説しました。KGIが最終目標であるのに対し、KPIはパフォーマンス指標であり、カレー作りにおいても「美味しくする」という曖昧な目標から「変な味にする」という具体的なKPIを設定することで、新たな試作や材料選びが進んだと語りまし...

第330回「誕生日プレゼント選び」#581

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

今回の放送では、パーソナリティの高橋とカブトが、リスナーからのメールや最近の出来事について語り合います。まず、高橋は自身へのアンチコメントが「小バズり」した現象について、大和の道を歩むかと思ったが共感されていなかったと振り返ります。続いて、アンチは良いが「ファンチ」は許せないと語り、裏で悪口を言うファンへの不快感を表明...

第329回「どうも、ほやっほー祭に出演しました橋本環奈です」#580

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

このエピソードでは、パーソナリティのバイヤー高橋とカブトが、宮城県石巻市で開催された「ほやっほー祭」への出演体験を語ります。祭りは今年で4回目となり、彼らは初期から参加し、今回は運営の手伝いにも携わりました。祭りの特徴として、出演者と観客が気軽に交流できるフレンドリーな雰囲気が挙げられますが、年々出演者の格が上がってい...

第325回「分身人形専門家としてテレビに出たよ」#576

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

今回の放送では、まず山形県の麺類の新名物「意味不明そば」について語られます。筆者が実際に山形を訪れた際、定休日の多さに驚きつつも、偶然見つけたお店でのユニークな体験談が披露されます。店主の「老妻」という張り紙や、方言でのやり取り、そして閉店間際に訪れた客へのサービスなど、数々の「意味不明」な出来事が詳細に語られます。そ...

第324回「揚げ物半額キャンペーン」#575

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

今回の「あばらや」では、パーソナリティの二人が日常生活の些細なことから、自身のイベント、そしてコンビニのキャンペーンまで、多岐にわたる話題で盛り上がりました。まず、朝起きたら水を飲むことや舌磨きの重要性について語り、学校教育では教えてくれない生活の知恵に疑問を呈しました。そこから派生して、もし自分たちが学校を作るとした...

第323回「6秒ライブは果たして面白いのか」#574

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

今回の「あばらや204号室R」では、パーソナリティのカブトが仙台に引っ越したことに伴い、リモート収録を続けるかどうかの議論から始まりました。カブトはインターネット環境の悪さに悩んでおり、楽天モバイルからニューロ光への乗り換えを試みるも、工事の遅延に直面し、その手続きの煩雑さに苦労した体験談を語りました。一方、高橋は「6秒ラ...

第322回「仕事やめてたカブト」#573

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

今回の放送では、カブトさんが会社を退職し、青森県から仙台へ引っ越したという大きな報告がありました。この退職は1年半前から決まっていたものの、周囲への配慮から公表を控えていたとのこと。カブトさんは、実家暮らしを装ってツイートしていたことなど、嘘をつくことによる息苦しさを感じていたと語り、ようやく本音で話せるようになった喜...

第321回「3倍速の久石譲」#572

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

今回の「あばらや204号室R」では、まず、百円ショップでの子供たちの行動から「ダイソー」という店名にまつわるユーモアが展開されます。その後、最近の「暴君ハバネロ」の辛さについて、過去の記憶との比較や味覚の変化について語り合います。さらに、激辛ラーメン「猛虎丹麺」のエピソードや、辛いものを食べる際の「急症率」について触れられ...

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