第333回「100カノの”11人分身人形”を分析します」#584
2026-08-08 59:25

第333回「100カノの”11人分身人形”を分析します」#584

第333回「100カノの”11人分身人形”を分析します」#584投稿!

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サマリー

今回の「あばらや204号室R」では、パーソナリティのカブトさんと高橋さんが、日常の出来事から最新のニュース、そして自身の活動まで、多岐にわたる話題で盛り上がりました。まず、カレー屋のメニューで見かけた「人気ナンバーワン」の表記に使われていた「木」の字がスピリチュアルな文脈で使われるものだと気づき、その意外な使い方について考察しました。また、クールポコ。のネタの振り方や、現代における共通言語の減少についても触れ、ネットミームと従来のエンタメの違いについて語り合いました。 後半では、アニメ「君のことが大大大大大好きな100人の彼女」に登場する「11人分身人形」が、パーソナリティの高橋さんの活動と似ていることから、その制作の物理的な大変さを分析。さらに、YouTuberのニュースサイト「ユーチュラ」に自身の投稿が掲載された喜びや、過去の「無断土下座事件」以来の掲載となった経緯を語りました。また、551のCMや地方CMの面白さ、そしてコミケでの必需品や心構えについても熱く語り、リスナーに情報提供を呼びかけました。最後に、今後のイベント告知や、リスナーからの投稿募集で締めくくられました。

メニューの「木」とスピリチュアル、クールポコ。のネタ振り
スピーカー 2
カレー屋さんのメニュー見てたら、この人気ナンバーワン、ココナッツカレーみたいな表記があって、その人気ナンバーワンの木が、いわゆるよく最近、スピリチュアルの時の文脈で使われる木があるじゃん。米になってる中の部分が。
スピーカー 1
- 米ね。
- そう。その木が使われてて、でも人気って言葉でその木使うのちょっと珍しいって思いました。カブトです。
スピーカー 1
- 高橋です。
スピーカー 2
- お願いします。あんまそのなんていうの、スピリチュアルな文脈で使う言葉じゃないじゃん。その元気とか、気合を入れるとか、心の中の木とかの木がそれになるのはわかるんだけど、人気は別にそのあんまもうそこに気持ち乗ってないからさ。もう熟語すぎて。
スピーカー 1
- まず僕その木怖すぎるんで返したら入んないんですけど、絶対大前提ね。
スピーカー 2
- えーあ、そうなんだ。怖いんだ。
スピーカー 1
- まあその通りで人気ではあんま見たことないから、普通の業態をやる人はやっぱりそういうスピリチュアルには傾倒しない傾向にあるということなのか、その人が特殊な使い方してるのか。そもそもやっぱりスピリチュアルなのかな、あの木って。
スピーカー 2
- まあそうなんじゃない?スピリチュアルにハマってる人が使う。で、ちなみにこの、ていうメニュー表を見つけたんだけど、人気の木でこの木あんま使わないって、その妹から俺にLINE送られてきてさ、なんかネタツイみたいなの俺で試すなよと思いましたね。
スピーカー 1
- ツイートしちゃえなー。
スピーカー 2
- いいよ、奪わない奪わない。俺は妹の手柄を。
スピーカー 1
- いやいやいや、やっぱこれ配信するアカウント大事ですから、妹の作家アカウントでやったって意味ないんだよね。
スピーカー 2
- やっぱり妹でやっぱり一人出してしてほしいから、その人気の木でバズって。
スピーカー 1
- じゃあ俺出しちゃうよ。
スピーカー 2
- えーでも写真ないでしょ。
スピーカー 1
- いやAIに作ってもらってね。
スピーカー 2
- 最悪。最悪。
スピーカー 1
- やっぱその状況があるという発想が大事ですから、もうこの時代。
- はい、まあ確かに相当。
スピーカー 1
- AIともう見分けらんないから正直。
スピーカー 2
- 相当面白い状況だと思うんだよな。
- もう、まあ勝手に飛躍させちゃおうかな。もうちょっとなんというか、
スピーカー 1
- 機関車トーマスの木をその木にしてみたりとか、もうちょっとレベルアップさせちゃおうかな、勝手に。
スピーカー 2
- まあまあまあ確かに、それなら大丈夫。パクリじゃないから。
スピーカー 1
- おもちゃ屋さん。
スピーカー 2
- インスパイア。
スピーカー 1
- おもちゃ屋さんでこれ見たことない、みたいなとか。
スピーカー 2
- あーまあ確かに。おもちゃとそれはあんま噛み合わないから。
スピーカー 1
- 確かに。いやーでもここまで来たら、それのリアルをやっぱり見つけたいから、ちょっと妹さんリサーチに借り出してもいいですか?
- いや、俺の妹、漢字探すの得意なわけじゃないから。カレー屋さん行ったら偶然あっただけで。
スピーカー 1
- おもちゃ屋全部渡ってもらって。
スピーカー 2
- 違う違う、漢字探すの得意じゃないから。
スピーカー 1
- 今のさ、ボケだと思ったでしょ。
スピーカー 2
- 何が?おもちゃ屋さん?
スピーカー 1
- まあ今の人気の木から派生して、機関車トーマスの木ちょっと探してきてくれる?みたいな。
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- これテレビ界であるんすよ。
スピーカー 2
- えーどういうこと?
スピーカー 1
- まあだからちょっと面白いものがあって、でもこれじゃあ取り上げられるほどじゃないね。
- もっとおもろいのないかなーって無茶苦茶なリサーチをADにお願いしてくるディレクターがいたんですよ。
スピーカー 2
- なーにぃ!?
- やっちまったなぁ!
スピーカー 1
- まあやっちまったなぁとか、やめちまったなぁなんですけどね。
スピーカー 2
- あ、やめちまったなぁ、危ない。
スピーカー 1
- あいつやめちまったなぁなんですけど。
スピーカー 2
- クールポコの振りって、やっぱせんちゃんが振ったらその後が大変だな。
スピーカー 1
- いやーそうそうそう、だから、やっぱり若い子はね、平和ですよね。
- クールポコ知らないで喋れるからね。
スピーカー 2
- 確かに、ですよーって言われたら、その俺はもう一回ぐらい返すタイミングがあるかなと思ってそのノリを始めるけど、
- あ、これってパス返せるタイミングないんだと思って最後までたどり着いちゃう。
スピーカー 1
- あー確かにね、でもせんちゃんじゃない方の決めはあるでしょ最後に、男は黙って。
スピーカー 2
- あるあるある、あるけどなんかその前、だからですよーに対して、あ、尾の真面目なの。
- 尾の真面目がなんか、なぁに?
スピーカー 1
- 真面目がそっちなのか。
スピーカー 2
- そう、やっちまったなぁの後に返せる気がするけど、尾の真面目がオチまで持ってくから、尾の真面目で乗っかると最後までやらなきゃいけなくなっちゃう。
スピーカー 1
- でも本当に面白いのはせんちゃんのまとめだからね、総括。
スピーカー 2
- あーそっかそっか、それあるか。
- あーあれ意外とラリーか。
スピーカー 1
- あれそうだね、いやでも本当に若い子は同じものを見てないから、こういう、はいはいそれに行くのねっていう感じすらないよね、その多分クールぽこ知らない以前に。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- クールぽこみたいにみんなが知ってるものが存在しないから、もうこういうこと、こういう下りすら起きないのかね。
スピーカー 2
- 確かに、まあネットミームでやり取りしてる現代子なのかな、それと俺らがエンタギャグでやり取りしてた、タイガーリーでやり取りしてたのを現代人は、なんかその。
スピーカー 1
- まあでもネットミームも人を選ぶからね、だからもっともっと基本的なその、高市さなえとかぐらいじゃないともうみんなわかんないじゃない。
スピーカー 2
- あーまあそうか。
- そうそうそう、なんとかであります。いやーそれ高市さなえじゃんって爆笑なんじゃない。
スピーカー 2
- うわー難しい、やっぱ共通の言語ないのそんな難しいか。
スピーカー 1
- まあそうだと思いますよ本当に。
「11人分身人形」の分析とユーチュラ掲載の喜び
スピーカー 2
- で、最近俺仕事を辞めて、辞めた時に仲良かった、結構信用していた同期がいて、久しぶりに会って話したら、まあなんかすごい今年入ってから調子が悪いっていう話をしていて。
スピーカー 1
- 体が?
スピーカー 2
- いや、まあなんか調子悪い、何をやるにもうまくいかない、ハズレばっかり引くみたいな。
スピーカー 1
- へー。
スピーカー 2
- し、なんか、まあすごい悪い、雰囲気が悪いっていう話を、まあ30分ぐらいかけて理論的に、リズムで話してくれて、その話終わった後に、いやー私スピってんのかなーって言ってて。
スピーカー 1
- はーはーはー。
スピーカー 2
- 意外となんかその俺の中でスピリチュアルにはまるっていうのは、なんか沼みたいなところに落ちるような感覚が今まであったんだけど。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- でも、その周りが見えなくなっているみたいな感覚があったんだが、その話を聞いて、なんかもっとお守りみたいなもんなのかなーみたいなのをちょっと1回フラットに考えました。
スピーカー 1
- はーはーはー、確かにね。
スピーカー 2
- その、周りが見えなくなってんじゃなくて、別にどんな頭がいい人でも、そのいろんなね、助けとなるような、その健康的なものとか、理論武装とか、心の安心とかそういういろんなのを考える中の1個にスピという選択肢があるだけで、
あ、まあスピも悪くないのかーって、その日思いました。
スピーカー 1
- まあ確かに、スピって絶対、まあラランドのせいですけど、そのスピールは絶対弥生に使う言葉ですけど、よく考えると理論的じゃないものは全部スピなんじゃない?
スピーカー 2
- まあ確かに、私サーヤもなんか一応自分でスピっていることはまあ認めているので。
- あーなんか意外となんかで見たなぁ。
スピーカー 2
- あ、そう全然、意外と悪い文脈で言ってて、まあバカにはしてるんだけど、弥生しているが自分がスピっているっていう二刀流をやってるから、まあなんか、それで結構意外と考えを改めて。
スピーカー 1
- 確かに。
スピーカー 2
- 俺はスピらないが。
スピーカー 1
- はぁー?スピっていいんですよ?
スピーカー 2
- 俺はスピらないが、スピってる人を別にバカにする気がまあ前よりも減ったという感じですね。
- あら、じゃあ武器減ったんだ。武器自分で手放したんだ。
スピーカー 2
- 俺そうなんだよな、俺本当にさ、なんというか、人の思い、人の気持ちを踏むえるから、
スピーカー 1
- はぁはぁ。
スピーカー 2
- その、うわこれ、ここで草したら絶対受けるんだが俺は草さない、信念を取るって言って受けないみたいなことがもう、最近ここ5年くらい多くて、
スピーカー 1
- はぁー。
スピーカー 2
- 本当誇りだわこれ、これの。
スピーカー 1
- 辛くないんだ別に。
スピーカー 2
- 辛くない、本当誇りその、今目の前に受けるのが落ちてたが、これは取らないという判断をこう、ひたすら繰り返していて。
スピーカー 1
- はぁはぁはぁ。
スピーカー 2
- でももうちょっと俺が人の心わかんなかったら、もっと受けれたのになというのももちろんあるもちろんある、そこの後悔もあるんだけど。
- どのくらいのボーダーかにもよりますよね。
スピーカー 2
- まあそうだね。
- 個人的には兜は優しすぎると思うこともあるから。
スピーカー 2
- そう、俺も最近その域まで来た。
- その普通に欠点、優しすぎることが。
スピーカー 1
- まあね、場合によってはね。
スピーカー 2
- あ、そうそうそう。
スピーカー 1
- そう思ってるってことは取ってもいいかと思ったんだろうしね。
スピーカー 2
- あーもちろんもちろん。でギリギリのところでいやこっちっていうのをやってるんだけど。
スピーカー 1
- まあこの優しさそうだね。何かに似てるなと思った時に、スピッテル人の優しさに似てますよね。
- 厳しい、何?もちろん。
スピーカー 1
- あれ?なんか日本語じゃない言葉が聞こえたぞ。
- カラメストーンのいつもの三点セットがつい出ましたけど。
スピーカー 1
- いや本当にね、君の友達、森岡で手伝ってくれましたけど。
スピーカー 2
- はい。
- その子も同じようなことを言っててね、聞き取れない短い言葉をいっぱい言ってて。
スピーカー 1
- 君らの界隈どうなってんの?
スピーカー 2
- あっちから出てないから。俺が言ったのを、俺が漏らしたおしっこを拭くように言ってくれてるだけで、
- あっちからすんじゃない。あれは俺が悪いだけだから。俺以外は悪くない。
スピーカー 1
- そうだよね。君悪いよね、やっぱり。
スピーカー 2
- もちろんもちろん。俺だけが悪くて、みんながケツを拭いてくれているだけ。
スピーカー 1
- そうなんだよな。かぶとがたまに何かにハマってモノマネをした時、俺は突っ込まないから。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- だからやっぱりかぶとが悪いになっちゃうんだよな。
スピーカー 2
- そうだし、やっぱり拾ってもらえると嬉しい。やっぱり信用できるね、君は。と思う。
スピーカー 1
- いやー、拾うのが正解なんかな、やっぱり。
スピーカー 2
- 分かんない。だから本人のためには、本人がその場で気持ちよくなるためには拾ってあげた方がいい。もちろん100でいいけど。
- はいはい。
スピーカー 2
- けどこれが本当の意味での成長をもたらすか、というその長い目線でね。
- そうだね。大学2年生から思ってましたよ。
スピーカー 2
- 何?
スピーカー 1
- そうそう、その頃もなんかハマってて。
スピーカー 2
- 何だろうな、何ハマってたんだろうな。
スピーカー 1
- だから暴れ屋でやられると困るんだよな、ずっとやってるから。
スピーカー 2
- あ、だから乗ってあげるか。
スピーカー 1
- 初対面の人にはやってもらっていいんですけど、ずっといるとね。
- はいはいはい。
スピーカー 1
- 持ちギャグならいいんですけどね、それがね。
スピーカー 2
- あ、人のだからってことね。
スピーカー 1
- 人のだからね。
スピーカー 2
- まあ確かに持ちギャグを出していくということにするか、今後。
スピーカー 1
- まあそれは素晴らしいと思いますね。
- どういうわけかで、じゃあ一ギャグお願いします。
スピーカー 2
- 電話でもかけてみようかな。
- おいお前、電話は6コール以内に出ろって言っただろう。
- 6コール?6コール?
- 6×6で36コール?
- はい、いただきます。いただきます。
- いただきますが、よく聞こえる今のAirPodsは補聴器にもなるからね。
- 補聴器補聴器。
- 超消し金消し。
- マックスボンバー。
- どうなってるの?
- 大きすぎる金消しってちっちゃくなったらどうなるの?
- うーん。美味しい闇。
- 感謝感謝。
- 腹いっぱい食べたいな。
- デリシャス。
スピーカー 1
- おーい、人の入ってる。
- 人の入ってました。
- 人の入ってました。
- はいー。
- 人の入ってましたー。
スピーカー 2
- くっ、悔しい。
- 著作権って難しいねー。
スピーカー 1
- あーバラヤ!
スピーカー 2
- 二割割汚室R!
スピーカー 1
- ヒカキンさんがドリフのコントに参加するの?
スピーカー 2
- ヒカキンがドリフのコント。
スピーカー 1
- ニュースになってましたねー。
スピーカー 2
- はい。
- はい、どうなったですか?
スピーカー 2
- あーごめんごめん。
- いやもう、俺が悪いんだけど、今もう
- ヒカって聞こえた瞬間に
- はいはい、ヒカルが詐欺師として落語した話題ねと思ったら
- 意外とヒカキンだったからちょっと脳が追いつかなくてね。
スピーカー 1
- はいはいはいはい。
- ヒカルさんのその落語の動画は普通に良かったんで何も話しないんですけど
スピーカー 2
- ヒカから始まるビッグニュースが今2個あるとは思います。
スピーカー 1
- ヒカキンね。
- ヒカー。
- 俺はそのヒカルさんが落語したのも見たし
- としみつが落語頑張って覚えてやった動画も見たんで
- 結構、誰かが落語に挑戦する系僕好きなんで見るんですけどね。
- そっちじゃないんですけど。
スピーカー 2
- ヒカキンがドリフトの、見た?なんか高木ブーと一緒にいた。
スピーカー 1
- しとんかい!
- その写真だけ見ました。
スピーカー 1
- あ、その写真の話なんですけどね。
- まあよく見ますよ、ヒカキンさんが何かと写真撮る時に
- もう説明するのも部粋なぐらいね。
- こう右手、左手、ちょっと押しちゃうんだけど
スピーカー 1
- ヨーみたいな。
- あーわかるわかる。
スピーカー 1
- みたいな手とヨーみたいな口でおーってやる写真?
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- で、まあおなじみのポーズで撮ってたんですけど
- あの写真見て思ったんだけどさ
- そのヒカキンさんはさ、もうちょっとポーズ変えた方がいいよねって思って
スピーカー 2
- なんでいいじゃん、あれ。あれがいいんだよ。
スピーカー 1
- これガチアドバイスですけど
- ヒカキンさんって絶対ゲイゴーしないんですよ、こういう時に。
スピーカー 2
- あー確かに。
- ドリフトのね、もう雷様の衣装ですよ。
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- なんかそれに付随するポーズしたら?って思いながら見ちゃうんですよね。
- 誰と写真撮ってもあのポーズでね、全く何というか折れないんですよ。
スピーカー 2
- 他のさ、なんかドリフト以外の人もいたよね、その写真。
スピーカー 1
- 確かにいたと思う。
スピーカー 2
- は、何普通に微笑んでんの?
スピーカー 1
- まあ微笑んだりとかしてます。
- まあそれに合わせたりとかね、その衣装の感じとか。
- ヒカキンさんもそのおなじみのポーズ。
- なんか俺も別にね、今まで違和感持ってなかったんだけど、
- なんかこの、せっかくのドリフトのこの衣装を着て舞台でやってんのに、
- 自分かいっていう、なんかこれ辞めたらもっと人気出るんじゃないの?ってこれガチアドバイスですけど。
- 確かに意外とそうかもな。一回気になると気になり続けるかも。
スピーカー 2
- 俺も今まで気になったことなんてなかったけど、ヒカキンのそれに。
スピーカー 1
- そう。なんか同業者なんだけどちょっとなんかん?って思うのは、
- 例えばこれが千鳥のノブさんだったら毎回同じポーズはしないじゃないですか。
スピーカー 2
- しないだろう。
スピーカー 1
- そう。何かしらその時のチョケだったりとか、
- まあ普通にポーズをしないっていうのは俺は一個選択肢だと思うんですよ。
スピーカー 2
- はいはいはい。そうだね。だって字が出してないということだから。
スピーカー 1
- そうそうそう。潜在写真を再現してないということは、一個その中指立ててないということですから。
- うん。
- だから潜在写真入れろよっていう風にも見えるから、俺はYouTuberだぜみたいな。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- これガチアドバイス届いてくれないかなーって思いますね。
スピーカー 2
- いやー確かに。まだまだ伸びますよヒカキン。
スピーカー 1
- 忙しさゆえに気づいてないところだと思うんですよこれって。
スピーカー 2
- いやー。だしなんか一回ぐらい言われたんかもね。
- その8年ぐらい前のまだヒカキンが確立してない時に、
- あのポーズやってくださいよって言われたのがもうトラウマのように心に残ってて。
スピーカー 1
- まあだし時間もない。たぶんすぐ出なきゃいけないから、
スピーカー 2
- うん。
- その上で満菌でできるやつっていうので、だから、
スピーカー 1
- その俺が逆婚約以外の動画を出せなくなった時みたいにもう離れられないんだろうね。
スピーカー 2
- はいはいはい。もう抑え、それで抑えとくという感じになってんのか。
- そう。俺は活動しててある時気づいたから、
スピーカー 1
- ポーズってその都度変えた方がいいって気づいたから、
- ヒカキンさんそこまでいけてないんですねーって思いましたね。
スピーカー 2
- いやー確かに。頑張れヒカキン。
スピーカー 1
- 頑張れ!みんな頑張って、上げろ上げろこのポッドキャストを上に。
- いけいけまだいけるぞ!ヒカキンまだ売れる子!
スピーカー 1
- ただコメント欄に貼るとかやめてくださいね皆さんね。
- それはマナー違反ですからね皆さん。
スピーカー 2
- 確かに。普通にそう。
スピーカー 1
- 普通にそうそうそう。というね、思ったという話なんですけど、
- あのー、ちょっと私自己紹介していいでしょうか。
スピーカー 2
- おーお願いします。
スピーカー 1
- あのー私あのー、カメレオン俳優やってます。バイヤーたかしと申します。
スピーカー 2
- もう分かんない。聞いたことない肩書き出てきた。
スピーカー 1
- あのー、似てる人多いってよく言われるんですけどね。
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- まあでもしかも演じてるわけじゃないから、カメレオンオフ俳優かな。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- カメレオン人間かじゃあ普通に。
スピーカー 2
- まあ、まあカメレオンか普通に。
スピーカー 1
- カメレオンではないしっぽないもんな!バカ言うんじゃないよ。
スピーカー 2
- カメレオン人間か?
スピーカー 1
- カメレオン、カメレオン人、カメレオンマン、カメレ…うーん。
- なんかしっくりこないから話題変えようかな。
スピーカー 2
- えー、カメレオンすぎる考え方だな。そのちょっとのこだわりで全体が気になっちゃう?
スピーカー 1
- まあ本当日々ね、似てるものをみんな報告してくれるんですけど、また発見しました。
スピーカー 2
- はい。
- アニメなんですけど、これだから今までとちょっと系統違います。
- 今までは僕の顔に似てるっていうことだったんですけど、
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- あのー、ある日X見てたら、いやこれバイヤー高橋じゃねえか。これバイヤー高橋だ完全に。
- 完全一致みたいなコメントがついたのがあって、それがアニメ、君のことが大大大大大好きな100人の彼女っていうアニメがあって、
スピーカー 2
- はーい。
スピーカー 1
- これの28話なんですけど、このアニメで主人公が全部のストーリーをまだ把握できてない。その話しか見てないから。
スピーカー 2
- うんうん。
スピーカー 1
- 多分、100人の彼女って言ってるくらいだから彼女がどんどん増えていくんですよ。輪が増えることにね、話が進む。
- その彼女たちがなんか学校でアイドルグループを作って、学園祭で披露するみたいな話でね、28話は。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- それがすごい頑張ってるけどお客さんが全然いないと。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 披露してて。もうそれ、いたたまれなくなってもう、でも主人公はめっちゃ感動してるから、徹夜で分身人形を作って、
スピーカー 2
- はいはいはいはい。
スピーカー 1
- 11人に分身する人形を作って、それでお客さんとして応援して、それを見てお客さんがもっと集まってきて、大成功みたいな。
スピーカー 2
- へー、すごい。
スピーカー 1
- だから11人に分身してる様子が、公式XでもGIFで上がったのかな、確か。
スピーカー 2
- へー、おー、いいね、公式X。
スピーカー 1
- そう、順番としてはまず、これバイヤー高橋ちゃんって話題になった後にGIFが上がって、で、僕がそれを隠立してっていう流れだから、もしかしたら何か感じ取ってくれたのかもしれない。
スピーカー 2
- あり得ますね。GIFを急いで、GIFメーカーで作ったのかもしれない。
スピーカー 1
- 知れないと思って、見たんですけど、まあ似てるっちゃ似てますよね、僕が最近やってることと。
- うん。
- 11人に分身ですよ、あのー、これ、もう3人に分身してる私から言わせていただきますと、
スピーカー 2
- これどうですか、専門家。
スピーカー 1
- あれ半端ないですよ、11人に分身って。
スピーカー 2
- これ何がすごいんですか。
スピーカー 1
- だって、まず僕ね、2人増やすことをやってますというね、まず僕が真ん中で左右に2人増やすっていうのだけでも、あれ、重さ15キロありますから、
スピーカー 2
- いやー、そう。
スピーカー 1
- 10人増やしてるわけなんで、その5倍の75キロなわけですよ。
スピーカー 2
- えー、持てないよ。
スピーカー 1
- 加えて、それだけで終わらなかった。あの、もうちょっと具体的に考えてみましょう。
- あれだけを支えてるわけですよ。あのー、僕の人形っていうのは、ちょっとしだってます正直。
スピーカー 1
- うーん、はいはい。
- なぜなら丈で支えてるからそんなに強くないから。
- だから、左右剛々ですか、11人だから。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- 支えるとなると、劇中にも出てきたけど、鉄パイプしかないんですよ。
スピーカー 2
- えー、あー、劇中では鉄パイプでやってたんだ、ちゃんと。
スピーカー 1
- 確かにカンカンカンって組み立てる描写があったはず。
スピーカー 2
- あー、なるほどね、はいはい。
スピーカー 1
- だからそこはちゃんとしてるなと思ったんですけど。
スピーカー 2
- 確かに確かに、丈だと無理だから。
スピーカー 1
- そう、丈が、僕の人形の場合は8本付いてるんですよ。
- はい。
- 背中に2本、足に3本、えー、手に2本。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 2、3、2、あ、1本足りないな。
- あ?
- 2、3、2、7本。まあどっかに1本あるんですよ、もう1本確か。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- 8本ある、ということはこれを全部鉄パイプに変えるわけですよ、8本を。
スピーカー 2
- うんうん。
スピーカー 1
- 調べたら単管パイプっていうのは1メートルだいたい2キロぐらいなんですよ。
スピーカー 2
- うん。えー、あ、そうなんだ。
スピーカー 1
- そう。で、1人分だいたい1メートルなんで、まあ単管パイプ1メートルとだいたいまあ同じくらいとしましょうってすると、
スピーカー 2
- うんうん。
スピーカー 1
- えー、15キロ増えるわけですよ、約。
スピーカー 2
- そうか。
スピーカー 1
- 1人分でね。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- それが11人分ずつから165キロ。
スピーカー 2
- うわー、やば。
スピーカー 1
- さっきの75キロ足して240キロ。
- その、彼は240キロの重さに耐えながら、腕、右腕の22キロ、左腕の22キロのダンボールをね、
- うん。
- ダンボールをこう上げ下げして、右足には2本の棒が付いてますから、そこが44キロ。
- だからもう赤ちゃんがしがみついた状態であのピエロを演じてるんですよ。
- いやー、すごい。
スピーカー 1
- これはね、素晴らしいですよ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- あり得ないですよとは言わないですよ、僕はこういう時に。
スピーカー 2
- あー、よかった。アニメをそういう風には言わないが、素晴らしいこと。
スピーカー 1
- うん。240キロですよ、彼。で、ちなみになんかサブキャラみたいな人も後ろでこうやってたんで、ま、合計480キロですね。
スピーカー 2
- はいはい。すげー。
スピーカー 1
- 見えてきてますよ。
- うんうん。
スピーカー 1
- っていうのを考えたりしてる時に、なんか、ちっちゃい頃僕空想科学独魂っていうのをして、
- あー思った!はいはい、めっちゃ思った。
スピーカー 1
- そう、あの、僕ね、ちっちゃい頃小学生の頃、デスノートが欲しいってサンタさんに祈ったら、起きたら空想科学独魂が頭のとこにあって、号泣した記憶があるんですよね。
スピーカー 2
- なんで、親よくやった!こう救っただろ、それね。
スピーカー 1
- いやー、それでね、その矢田義太理科夫先生っていう人が書いてあるんですけど、
スピーカー 2
- あー、そうだそうだそうだ、そいつそいつ。すぐ出なかったけど。
スピーカー 1
- そう、面白いんですよ、そのドラゴンボールのカメハメハを出すにはどうしたらいいかっていうのを真剣に考えるんですよ。
- はい。
スピーカー 1
- あの、このカメハメハを打つと、これだけの岩を破壊できる、ということはエネルギーが何ニュートンで、
- ということは、えー、食べて、で、汗として、汗はエネルギーをいくら放出するか、だから、えー、これぐらい食べなきゃダメですね、みたいなのをちゃんと出すんですよ。
スピーカー 2
- うーん、面白いあれ。
スピーカー 1
- みたいのになってるなーと思って、なんか、なんでしょう、すごいエモくなりました、勝手に一人で。
スピーカー 2
- あー、昔のサンタさんのプレゼントみたいになれた。
スピーカー 1
- いやー、憧れだったから結構、柳田理香先生のこの考え方も。
スピーカー 2
- へー。
スピーカー 1
- でも、ちっちゃい頃、こういうアホなことを真剣にやる人って、やっぱりなんか神様に見えましたから、
スピーカー 2
- あー。
- だから、そういうことをしてる今自分っていうのをちょっとね、僕感じましたけど、
- あー、いいですね。
スピーカー 1
- だから、僕は彼がありえないとは言いません。素晴らしいと言います。
スピーカー 2
- あー、その、まあまあ、そっか、その気持ちに立つと、そんなね、バカにするようなことは言えない。
スピーカー 1
- いやー、そうそうそう。だから、素晴らしいですよって言った時に、カウントに、
- いやー、ありえないだろうって言われるかと思ったけど、カウント君も素養がありました。
スピーカー 2
- もちろんもちろん。理香の素養がある。
スピーカー 1
- そうねー、だからちょっとこのアニメも、これを機に見始めようかなと思ったんですけど。
スピーカー 2
- 28話来た時、28話来た!って思うだろうな。
スピーカー 1
- そう、そうだね。今最新話ですから、ほぼ28話。
スピーカー 2
- あー、そうなんだ。
- そうそうそう。ぜひ見てみてください、皆さんも。
スピーカー 1
- まあ、それはそれとして置いといて、
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- 喜ばしいこと1個ありまして、
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- ユーチュラのニュースに乗りました。
スピーカー 2
- おー、ユーチュラってユーチューバーのニュースサイトだ。
スピーカー 1
- そうです。
- まあ、ユーチューバーはみんな見てると思いますし、
- あと、なんだろうな、ニュース、ユーチューバーのニュースまとめ系の人とかはそっから引用してたりしますね。
スピーカー 2
- あ、じゃあそこが大元なんだ。
スピーカー 1
- そうだと思います。あそこまでしっかりまとめてるサイトは他にないと思います。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- そこにニュースになりまして。
- 何?
- 何かっていうと、551開始免疫。
スピーカー 2
- あー、はいはいはい。確かに先々週ぐらいから世間を賑わせている。
スピーカー 1
- 話したっけ、551の話は別にしたか。
スピーカー 2
- してた。
スピーカー 1
- してたよね。
- まあ、551の投稿は結構いろいろしましてね。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- もう関西にいる間ずっとして、でちゃんと落ちもつけるというかね、その空港出るときに、5514日間で20個食べましたって言って、
- はいはいはい。
スピーカー 1
- いつまでこすんねんみたいな流れがあったけども、ちゃんとまあ終止符を打ったんですけど、
- うん。
- その流れで、なんか海外の人まで届いてその投稿がね。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- で、最近Xって勝手に翻訳されるから、多分日本語の文脈よりもさらにややこしくあり得る感じで翻訳されちゃったんだよね。
スピーカー 2
- あー、まあそっか。そうだよね。難しいよね。言葉の繋がりの感じ。
スピーカー 1
- 5514日間連続で食べてますっていうのを、ちゃんと5514days eat eatみたいので、
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- 韓国の人に届いて、その韓国の人が怖いってツイートしたんですよ。
- 怖い。感情ツイート。
スピーカー 1
- いや、そう。実際どのぐらい信じたかはわかんないですけど、
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- まああり得るよな。海外の人が普通に生活してて、で海外の投稿がバズってくることなんかあんまないじゃん。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- パッて出たら、海外にはこんなニキ女やって思うかもしんないよね。
スピーカー 2
- 怖い。
スピーカー 1
- 怖いって言いかねないっていうその様子が、バイヤーたかし世界に恐怖されるっていう生み出しで。
スピーカー 2
- 恐怖されるという生み出しで乗ったんだ。
スピーカー 1
- そう。まあ僕がね、その恐怖されてるって投稿して、まあそれを取り上げたような形なんですけど。
- いやー嬉しいですよね。ユーチュラに取り上げられることに。
スピーカー 2
- いやーいいなー。俺乗ったことないユーチュラ。
スピーカー 1
- そう。あんまりそんな頻繁に乗れるもんじゃないんですよ。
- うん。
スピーカー 1
- あの僕の場合無断土下座事件以来のユーチュラでしたね。
スピーカー 2
- あーすごい。4年ぶりぐらいの。
スピーカー 1
- 覚えてますか?皆さん無断土下座事件。
スピーカー 2
- なんか勝手に使われたんでしょ。本当に無許可で。
スピーカー 1
- そう。This is Nippon Dogezaの土下座してる様子の動画が、
- なんていうかその商品が売れすぎちゃってごめんなさいみたいな。
スピーカー 2
- あーポジティブ土下座なんですか?
スピーカー 1
- そうそうそうそう。
- あーそうなんだ。
- そんな感じで使われて、っていうのを送ってますっていう動画にして、
- で実際そのなんだ会社にも問い合わせてなんでこんなことが起きたのかっていうのもインタビューして、
- っていう様子がまあなんかニュースにしてもらえたんですよね。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- それ以来っていうことで、
- すごい喜ばしいことに、ゆーちらって個人ページがあるんですよ実は。
スピーカー 2
- へー。
スピーカー 1
- チャンネルごとにページがあって、
- 多分登録しなきゃいけないのかな?なんかいつの間にかできてた記憶あるんですけど、
スピーカー 1
- その個人ページに行くと、過去にニュースにされた記事がアーカイブされてるんですよ。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- だから、大体のYouTuberはそこの欄は登録者達成のニュースのみ、
- その誰々さんが50万人突破しましたみたいな、
スピーカー 1
- まあ誰でもまとめてもらえるニュースのみなんだけど、
- 例えばあやなんさんとかみたいなタレントYouTuberだとそこにグルルルってニュースがいっぱい載ってるんですよ。
スピーカー 2
- あーなるほどね、やっぱりニュース大きい人は多いんだ。
スピーカー 1
- そう、お騒がせな人は結構載ってて、なんか僕の中では、
- あ、YouTuberの中でもタレントですねって思うから、
- 僕も最初は50万人突破だけのニュースだけだったんだけど、
- その土下座のニュースに、今回の551のニュースに、なんかちょっとずつ蓄積されてきて、
- なんか若干タレントYouTuberみが増してきたんですよ、そのページが。
スピーカー 2
- はいはいはい、いいですね。
- いや、ちょっとカッコつくんですよ、これ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- だから早く、10個ぐらいあればね、ちょっとカッコつくから、
- まず取りすぎ、父親が借金返してくれたこと早くニュースにしてほしいんですよね。
スピーカー 2
- いいの?恥ずかしくないか?大丈夫?
- 返してくれたということですから。
スピーカー 2
- してたってことがバレるでしょ?まず。
- してたことをニュースにしてよ!
スピーカー 1
- 2つに分けて。
スピーカー 2
- 20万ぐらい?してたでしょ?
スピーカー 1
- いや、もう言わないわ。なんとなく。
- 撮っておきます、動画にね。
スピーカー 2
- ああ、そうですか。
- いや、そうですね。だから、結構このニュースになる基準も難くて、
スピーカー 1
- まあ、そういうもんだけど、ニュースになるっていうことってね。
- だって、さっきの551も、言ったら主戦場はXなわけなんですよ、YouTubeじゃなくて。
- なのにまとめてくれたから、
- いや、これ、攻略法は未だに見出せてないんだよね。
- 確かに。記者が何人いるかから、ちょっとこれ突き止めたいね。
スピーカー 1
- 結構いると思います。
CMの思い出とコミケの必需品
- ああ、そうなんだ。うわ、じゃあ一人狙い撃ちしたらというわけでもない。
スピーカー 1
- まあ、そうだね。仙台通信でいうところのずんださんというわけにはいかないですよね。
- だから本当に、ことを荒立てるしか方法はないんで。
スピーカー 2
- あんまり良い時使わない、荒立てるという表現。
スピーカー 1
- いや、そうね。これに取り憑かれてしまうと、活動がおざなりになってしまう感じはあるな。
- 一時期のカッツーさんがそんな感じだった印象がある。
スピーカー 2
- へえ、話題メーカー。
スピーカー 1
- そうだね、あるんで。
- まあ、551ぐらいの話題がいいですよね、とは思いながら。
- だから、今度6秒ライブで大阪公演がありますけど、さてどういう切り口で投稿するか。
スピーカー 1
- 全く同じでいけるのか。
スピーカー 2
- ああ、確かに確かに。
- もう一度と読み出しで。
- いやー、迷っちゃいますね。
スピーカー 1
- 変にこねくり回しすぎるとこういうのって急に響かないですから。
スピーカー 2
- いやー、確かに確かに。意外とそのままもう一回が成功の可能性ある。
スピーカー 1
- そうだね、とは思ってるんですけど。
- そんな流れで551のその一見があって以来、Xで551公文が流行ってるんですよ。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- 例えば、トイストーリー51人で観に行ったっていうのが。
スピーカー 2
- あー、最近5出たからね。
スピーカー 1
- あーそうそう、トイストーリー5一人で観に行ったんですけど。
- なんかそういうのに、ちゃんとそのリプで、バイヤー高橋興文だなーみたいなのつくってさ。
- いや、こんなんなかった?って思いながら、昔からあったでしょ?って思うんだけど、意外となかったんかなーって思って。
スピーカー 2
- これ俺一個いいですか?理論あって。
- 理論?
- 俺バキ好きなんで。
スピーカー 1
- バキ?
スピーカー 2
- バキの第2部でそのシンクロニシティの話があるんですけど。
スピーカー 1
- なんか聞いたことあるな。
スピーカー 2
- この世界的に、別に今まで技術的にどうだったとか、同時にこの人が連絡を取り合ってこれをバズらせようとかっていう同意がなされたわけではないんだが、
- 一つ世界のどこかで殻が破れると、同時多発的に同じような閃きを世界中の人がして、同時に動き出すのだ。これがシンクロニシティ。みたいなことが起きたのかもしれませんね。
スピーカー 1
- あーなるほどね。だから、見て真似したわけじゃなく。
スピーカー 2
- だけど、誰か一人がそれをやったことで、みんなの頭の中の底のシナプスがピカって、数字を繋げるシナプスがなぜか同時に光って、今の状況になっているのかもしれない。
スピーカー 1
- いや見てやっただろ絶対。
スピーカー 2
- いやわかんないよ。シンクロニシティ。
スピーカー 1
- まあね、それこそミームの発祥を追うのって難しいですからね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- だからここでご利用してみんなにたくさんリプをつけてもらうことが発祥元となる秘訣かもしれないね。
スピーカー 2
- まあそうかもね。本当に高橋が隠立で、「いやー僕のやつありがとうございます。これも最高です。」みたいなのを言って回るぐらいやったっていいかもしれない。
スピーカー 1
- 確かにそれ想像した時にちょっとだけ気持ち悪いなと思っちゃいましたね。
スピーカー 2
- ありがとう本当に嬉しいですみたいな。どんどんみんなで広げていきましょうというのをやったら、
スピーカー 1
- 透けて見えるんですよね。そういうのって考えすぎかもしれないけど、それをやろうとしているなってわかるよねなんかね。
- いややっぱり透けるとダメですね。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- そうです。
- だから言っていったらいい。これ僕のにしたいんで隠立しますみたいな。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- 全部言った方がいい。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- じゃあ最後に問題です。
スピーカー 2
- あ、何ですか?急にクイズ始まった。
- これの原文何でしょうということを呼びます。
- 何だ?
スピーカー 1
- ある投稿です。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- ダメ元で311人で行ってみたらモンスターボール置いてあったので迷わず購入。さあこの午後1公文クイズ。
スピーカー 2
- えー?31人?
スピーカー 1
- ダメ元で311人で行ってみたらモンスターボール置いてあったので迷わず購入。さあこれ何でしょう。
スピーカー 2
- 31人1人で。
スピーカー 1
- あー正解です。素晴らしい。
スピーカー 2
- 何モンスターボールが売ってるんだ今。
- あーなんか今31キャンペーンやってるらしく。
スピーカー 2
- あーこれ難しい問題だな。
スピーカー 1
- これまさにちょいちょい何人かやってる人いましたよ。31からも。
スピーカー 2
- へーあーなるほどね。ちょいやっぱりパクられてるのかな。
スピーカー 1
- まあこう見ると数字の桁数が多い企業名っていうのが今までそんななかったのかなと思う。なんか311人ってちょっと弱いじゃんやっぱり。
スピーカー 2
- あーはいはいはい。
スピーカー 1
- 5514人やっぱ強いじゃん。
スピーカー 2
- まあ強いね。見ないね。
スピーカー 1
- 55120個強いじゃん。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- ってなると意外と3桁の企業がもうこの世には午後1しかないのかもしれないもしかしたら。
スピーカー 2
- すげー。いい企業名ですね。
スピーカー 1
- だから4桁ないかな確かに。
スピーカー 2
- うわー。
スピーカー 1
- もう西暦になってくるんですよねそうなると。
スピーカー 2
- マジで作る?正直。
スピーカー 1
- いやーありですねー。
スピーカー 2
- 混ざりやすいと思う。
スピーカー 1
- 551も実際551ホーライっていう企業名だけど相性として551になってるわけなんで別についててもいいんですよ。
スピーカー 2
- そうだね確かに確かにそこまで縛んなくてよくて。
スピーカー 1
- じゃあやっぱ僕の大好きなたこ焼き屋さんで。
スピーカー 2
- はい大阪強いな。
スピーカー 1
- まあね大阪行きたいし。
- うんたこ焼き屋さん。
スピーカー 1
- 生まれ年の1994年。
スピーカー 2
- はい。
- 1994デリシャスボールっていう名前のたこ焼き屋さんで。
スピーカー 2
- なんかポケモンみたいだな。
- デリボになっちゃう可能性あるんで。
- あーそうだねそっちを良くしたダメー。
スピーカー 1
- そう1994いやでもちょっと長いな551がやっぱめっちゃいいなー。
- 5511994とか長すぎてダメだ。
- 数字の中で一番音が短いのどれだ。
- 1 2 3
- 5
- 5いいよやっぱ5。
スピーカー 1
- 4 5 6 7 8 9
- 9いや9無理かやっぱ5がいいか。
- 俺みたいに551って言うしね最悪。
スピーカー 2
- まあ高橋しか言ってない世界で変な略し方。
- だから10を入れるっていうのもある1010。
- あーまあまあ確かにね。
スピーカー 1
- 1010101010。
スピーカー 2
- だから焼肉屋1010店とかいうのがありそうだよね。
スピーカー 1
- あー確かにね1010行ったわ今日みたいなね。
- あーいいじゃんいいじゃんいいじゃん。
- 1010
- 10105日連続行ってますだったら
- 11005日
- なんかキメーだーちょっと。
スピーカー 2
- いやーちょっと二進数みたいでキモいか。
スピーカー 1
- キモいなー
- 10 10 20 20
- 100 100 1000 1000
- あ1000もいいね。
スピーカー 2
- あ1000いいね。
- 1000 1000
スピーカー 1
- 1000だからせんべいだね。
- 10001000せんべいっていうお店にして
- 今日も1000行ったーって言って
- だから1000万になるのか数字上は。
スピーカー 2
- えーなりますね。
スピーカー 1
- 1000
- 10004日連続行ったーだったら
スピーカー 2
- せんべい好きすぎだろ。
スピーカー 1
- 1億1万4日連続。
スピーカー 2
- 俺らにそんなうまいせんべいが作れるのか?
- いやー確かにな1000潰れたーになりそうだな最終的に。
スピーカー 1
- 宣戦20日し営業の末潰れたーが
スピーカー 2
- 悔しいよ。
スピーカー 1
- 最後のバズになりそうだなー。
スピーカー 2
- 悔しい。
- いやーこれで商標だけとっときましょう。
スピーカー 2
- まあ一応とっときましょう。
スピーカー 1
- 一応とっときましょう。
リスナーからのメールとエンディング
スピーカー 2
- 生活クラブに行った話とレジの人に文句を言う話
- タブトです。お願いします。
スピーカー 1
- 人生と呼ぶにはあまりに薄い人生
- 高橋です。お願いします。
- あーバラヤ!
スピーカー 2
- 未満の王室R
スピーカー 1
- エンディングです。
リスナーからのメール(551の思い出)
スピーカー 2
- そーた、すーこさん。
スピーカー 1
- すーこさーん。
スピーカー 2
- 高橋さんの551への愛に関西民として嬉しい気持ちが募るばかりです。
スピーカー 1
- おータイムリーな話題。
スピーカー 2
- 私にとって551といえばブタマンというより
- 癖の強いテレビCMの方が印象に残っています。
スピーカー 2
- お二人にとって今でも頭に残っているCMはありますか?
スピーカー 1
- そうらしいよねーその551で
- 次に来る変換文章予測変換として
- 551があるときみたいなのよく聞くよね。
スピーカー 2
- へーあそうなんだ。
スピーカー 1
- あるときないときみたいなCM
スピーカー 2
- えーそんなネタのフォーマットでやってるの551のCM
スピーカー 1
- あーそうですよあのエブワンの
- あのウエストランドみたいな感じですよ。
- あーそうなんだ。
- 人種の役割をCMがやってるんだ。
スピーカー 1
- なんで入れ墨入ってる人を言うんだここで。
スピーカー 2
- そのあるときって言うからその振りを。
スピーカー 1
- 確かに見たいんだけど見たことないんだよなー。
スピーカー 2
- 今見てみる?
- 旅行先でまあ見てみて。
スピーカー 1
- 551CM
- あーもういいのか?
- でも551ホーライCMっていうチャンネル名だけど
- アイコンがデフォルトだけどこれ大丈夫か?
- うわーダメそう。
スピーカー 1
- でも全部揃ってる。
スピーカー 2
- ダメだよ。
スピーカー 1
- でも902人チャンネル登録者いるからこれ本物かも。
スピーカー 2
- 本当?ちょっともうちょっと近づいてみて。
スピーカー 1
- あ、でもオリコンニュースで出てるからちょっと見ます。
- はい。
スピーカー 1
- はい、美味しそう。
- 551の豚まんがお土産で
- あるときー!
- ハーハーハーハー
- 通販でも
- あるときー!
- ハーハーハーハーハー
- 泣いときひゅー寒そう
- あるときー!
- ハーハー笑顔元気ー!
スピーカー 1
- 551のホーライ
- ハー
- なるほどね。
- なんか本当にわざとらしく
- あるときー!アハハハーって笑って
- 泣いときー!ってやったら
- ふーって泣いてました。
- あーなるほどね。
スピーカー 2
- それがみんな印象に残ってるんだ。
スピーカー 1
- はいはい。
- うわーウィンショウガさんの551の動画めっちゃ伸びてる。
スピーカー 2
- へーやっぱ人気なんだね。
- そうだ。
スピーカー 1
- あーいや、のきなみ伸びてました。ウィンショウガさんは。
スピーカー 2
- ウィンショウガがすごすぎるだけか。
スピーカー 1
- すごかった。
- へー。
- こういうCMでした。
- まあいろんな世代によってパターンがあったから
- 多分だいぶ人気なんだわ。
- こういうCMねー。
スピーカー 2
- 好きなCM、地元の。
スピーカー 1
- まあまだね、タイムリーなんで言いますけど
- 僕が作らせてもらった
- 餃子のアズマのCM
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- なんか、僕いろいろテレビCM作ってます。
- 東日本自動車さんのCMとか
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- だけどなんかこのCMだけひときは
- なんていうか
- えー、宮城の地方CMになりそうだなー
- みたいに言われるんですよ。
スピーカー 2
- へー。
スピーカー 1
- やっぱ歌があるからなんかなー。
- あーそうなんじゃない?
スピーカー 1
- アズマ、アズマみたいな
- ひーとーくち餃子のアズマ
- っていう歌があるんで
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- あと顔がでかいという
- 人によってはちょっと苦手かもねーみたいな
- そういうちょっと攻めた要素もあったりするから
- だからなったらいいなー
- 苦節用テレビCMになったら
- とは思いますけど
スピーカー 1
- 最近のCM界のルールでちょっとそういう
- 苦節用になりそうな要素は
- 結構制限されちゃったりするんで
スピーカー 2
- え、なんで?刺激的すぎるから?
スピーカー 1
- うーん、やっぱ苦節用っていうのは
- ちょっとイライラするとか
- そういう負の要素もあって
- 結果良い方に働くじゃないですか
- 例えば企業名を連呼しすぎてはいけない
- とかあるんですよ、最近だと。
スピーカー 2
- えー?アズマ?
- アズマの餃子が大丈夫で?
スピーカー 1
- まああれは交差通ったんで大丈夫なんでしょう
スピーカー 2
- あーそうですか
- じゃああれがギリギリライン
- 3回はセーブということか
スピーカー 1
- まあそういうね、ルールも曖昧ですけどね
- 例えばいっぱい名前を言いたいというのがメインで
- 10回クイズをモチーフにした
スピーカー 2
- あーなるほどね
スピーカー 1
- にするとかはもしかしたら悪質と捉えられる可能性
- まあ魚でするようなものは良くないということか
スピーカー 1
- そうだね
- だって昔の映画で
- なんだっけ、パッて一瞬だけコーラが映ってさ
- コーラ飲みたくさせるみたいな
スピーカー 2
- サブリミナル効果
- あーそうそう、あれは禁止じゃないですか
スピーカー 2
- はいはい
スピーカー 1
- みたいな感じですからね
- そういう意味で言うと最近のCMは
- 苦節用CMへの道は遠いんですけど
スピーカー 2
- まあ確かにね、くぐり抜けるしかない
スピーカー 1
- 僕はでもやっぱ関西電気保安協会のCMが大好きですね
スピーカー 2
- 関西好きだな、意外と地元じゃないんだ
スピーカー 1
- あーそうだね
- いや僕は本当に大好きで
- 何かっていうと全体の面白さもそうなんですけど
- 最終的なキャッチの
- 関西電気保安協会っていうこの
- なんか多分歌手の人とかじゃない
- 普通の一般の男性が3人ぐらいで言ってるんですけど
スピーカー 2
- はい
- 音程がめっちゃキモいんすよ
スピーカー 2
- へー
スピーカー 1
- 関西電気保安協会ってこの感じ?
- なんかキモいじゃん
スピーカー 2
- なるほど歌い上げてないんだ
スピーカー 1
- 保安協会とか保安
- 今のもキモいけど
スピーカー 2
- キモかったなー
- キモかった不協和音を堂々と歩いてた
スピーカー 1
- だからなんか
- なんか正せない今脳内で
- 保安協会とかならCMぽいじゃん
スピーカー 2
- はいはい
スピーカー 1
- 保安協会ってこの感じがめっちゃ好きで
- 多分これにシンパシーを感じた電気グルーヴさんが
- それで曲作ったんかな?
スピーカー 2
- へー好きそう電気グルーヴそういうの
スピーカー 1
- いやそうそうそこがシンパシー感じたんですけど
- そこの最後の2秒が好きですね僕は
スピーカー 2
- あーなるほど
スピーカー 1
- カオスさんは?
スピーカー 2
- 僕は青森の三郎堂裏ザビデオ屋っていう
- ザビデオ屋というビデオ屋が
- 30年くらい前にあったんですけど
- 大丈夫なビデオ屋?
スピーカー 2
- いやそれが分かんない
- まあでも無事今潰れてるから
- その誰も責任を追求することできないんだけど
- その青森県の方言スターみたいな人が
- えー冷蔵庫つきすぎせー
- テレビでもつきすぎせーみたいなのを本当に
- 黒の背景に白文字がチカチカ点滅するような形で
- 本当に怖い
- で夜中にかかりがちプスマの後に
- 放送されがちだったからすごく
スピーカー 1
- いやーこのプスマもね正式な時間が怪しいもんですけど
スピーカー 2
- まあ11時15分だった頃
スピーカー 1
- あーぽいぽいぽいぽい
スピーカー 2
- 似合っててやっぱ青森県のCMはみんな黙ればいいと思っていて
- なんかアウトが詰まってそうだなそのCM
スピーカー 2
- まあ確かに今見たら
- そうです今通んないだろうな
- 今の感覚でチェック交差を通すと
- 青森そういうの
- まあどこも多いか地方って
スピーカー 1
- そうだねー
スピーカー 2
- 社員が気合い入れて作っただけみたいなCMがいっぱいあるのか
スピーカー 1
- 結構これさー今思ったのはそういうCM集めた特番やりたいと思ったけど
スピーカー 2
- はい
スピーカー 1
- 絶対テレビ界では無理なんですよ
スピーカー 2
- はい
スピーカー 1
- 本当にこのチャンネルの出番かもしれない
- そういう雑だけど抑えるとこ抑えてる再現が
- うまいチャンネルなんで弊社ね
- はいはい
- やるかーってちょっと思いましたよその
スピーカー 2
- あーまあ確かに
スピーカー 1
- まあ良くない状態でも映像送ってもらって僕が見て
スピーカー 2
- はいはい
スピーカー 1
- でそれ再現してみたいなね
- でそれの展覧会の動画作るみたいな
スピーカー 2
- はいはいはい
スピーカー 1
- ちょっとありだよな
スピーカー 2
- まあ確かにできそう
スピーカー 1
- えーちょっとダメ元で送ってみてみんな
スピーカー 2
- ふっ何を送ればいいの?みんなの家にある
スピーカー 1
- そうみんなだけそう地方CMで
- カブトの今のみたいななんか変なCM?
スピーカー 2
- あーはいはいはい
スピーカー 1
- うーんやっぱ関西とか青森は
- 結構月曜から夜更かしが取り上げて流してたりするけど
スピーカー 2
- 他の県のやつでもいっぱいあるはずなんですよ
- まあそうだね
- もっと他でない県ありますから
スピーカー 2
- のURLかあなたの家のテレビ用地に
- 辿りした素材を送ってもらうということで
スピーカー 1
- そうねまあ現に流れてるやつとかあったら
- すごいけどそれこそ規制規制されてってるんだろうなーと思うから
- 昔の映像貴重ですから
スピーカー 2
- ありがとうございました
スピーカー 1
- ありがとうございます
スピーカー 2
- 送ってください
リスナーからのメール(551の思い出)
スピーカー 2
- はい続いて
スピーカー 1
- 送ってください
スピーカー 2
- 胸形と間違えられるあいつさん
- 胸形さーん
スピーカー 2
- こんばんは
- 最近高橋さんが関西人もびっくりのペースで
- 551ホーライの豚まんを食べられてましたが
スピーカー 1
- これ草してないですからねみなさん
スピーカー 2
- 僕はこの551ホーライにある思い出があります
- 思い出
スピーカー 2
- 京都駅の伊勢丹の地下にある551の店舗は
- かつてレストランが併設されていて
スピーカー 1
- もう生まれてないから
- ただキーが高いだけの喋り方になって
スピーカー 1
- 麻婆豆腐
- いやむずい
- 中国のものの関西弁むずいな
- いややばすぎるだろ551
- はぁ?
スピーカー 1
- 嘘みたいなエピソードだな
スピーカー 2
- いやーそうだね親も驚いただろうな
スピーカー 1
- いやーそうだね
- まあバブルですか?
- バブルの頃かな?
スピーカー 2
- 何年前?20年前くらいだそして
スピーカー 1
- 信じたくないですよ
スピーカー 2
- このご時世ありえないですよね絶対ね
- だってその
- あなたが炒めてるチャーハンは
- もう注文が入ってるチャーハンなんじゃないの?
- と思うけど
スピーカー 1
- 確かにな
スピーカー 2
- 恨まれてるかもしれない
- 挑戦したんか?
スピーカー 1
- 小さい頃のほっこりエピソード
- いやーやっぱり小さい頃はミスすると失敗として捉えちゃうから
- あんま記憶に残らないんだよなー
- 肩から見てたらほっこりかもしれないけどね
スピーカー 2
- そうだね確かに俺小さい頃の記憶って全部失敗かも
スピーカー 1
- おばあちゃん家で頭ぶつけて血出して
- 2針縫う怪我したとかは
- 誰が見てもほっこりじゃないかこれは
スピーカー 2
- まあそうだね
- 俺も例えばその児童館で
- えーその映画試写室のさ
- 入口のところの角で転んで
- 唇切った状態で
- でも部屋は真っ暗だからみんな千と千尋をずっと見てて
- 俺だけなんかしょっぱいなと思って気づいて
- 電気つけたら俺だけ血まみれで
- 唇に針縫ったとかそういう話ですから
スピーカー 1
- まあでもこれもしかしたら
- 肩から見たらほっこりだったかもなーっていうのは
- 僕は大失敗だと思ってるんですけど
- うん
- えーなんだっけ
- 西条さんっていう
スピーカー 2
- 西条
スピーカー 1
- デパートがあるんですけど
スピーカー 2
- 西条さんっていうデパート?
- まあ地元の人はそう呼ぶのか?
スピーカー 1
- そうそうおばあちゃんとかねそうやって産付けしました
スピーカー 2
- 言うけどめっちゃ言うけど
スピーカー 1
- 西条さん行って
- で入り口入って
- お母さーんって追いかけてって抱きついた人が
- 全然お母さんじゃなくて
- めっちゃ血の毛引いたんですけど僕は
- ってなったんですけど
- 肩から見たらほっこりだったんかなー
- いやーかわいいだろうね
スピーカー 1
- 絶対見たくないけど
- もう一回同じ光景
スピーカー 2
- まあ確かに
スピーカー 1
- 結構ないと思いますよ子供で
- 自認ほっこりエピソード
スピーカー 2
- 確かにあなたのこのチャーハンがすごすぎるだけでみんなないですよ
スピーカー 1
- まあ確かに失敗じゃないのかこれも言ったらでも
スピーカー 2
- うん
スピーカー 1
- えー子供
- まあだからなんも知らん親戚の家行ってもぎもぎフルーツくれたーとか
- そんぐらいの弱いエピソードしかないな
スピーカー 2
- あー確かにそうかもね
- そうでした
- ありがとうございました
スピーカー 1
- 広がりませんでした
スピーカー 2
- 広がったって
リスナーからのメール(コミケの必需品)
スピーカー 2
- 太田青天のヘキさん
スピーカー 1
- ヘキだーってました
スピーカー 2
- 青天のヘキです
- 前回の読み方の話 高橋さん正解でした
- ありがとうございます
スピーカー 1
- ナイワの塔だよ
- いや馬鹿らしい
スピーカー 2
- 自分は今年初めてコミケに行こうと思います
- SNSではコミケは戦場 夏コミの熱中症対策は万全にという言葉を見て震え上がっています
スピーカー 1
- ほんとそうです
スピーカー 2
- そこで質問です
- 何年も夏コミに参加されているお二人の夏コミ必需品は何ですか?心構えもあれば教えてください
- 当日現地でお二人に会えるのを楽しみにしています
スピーカー 1
- あのー勘違いされがちなんですけどそんなに参加したことないです僕自身は
スピーカー 2
- ばっこりばっこり俺も
スピーカー 1
- ばっこりばっこり?
- そうそうみたいな意味です
スピーカー 1
- 誰の?誰のネタ?
- 誰誰?カナベストーン?
- 誰?モコウか?モコウか俺オリジナルかどっちか
スピーカー 1
- モコウだなきっと
スピーカー 2
- 多分モコウ
スピーカー 1
- あーまあだから僕はまだこれが4年目かでも言っても
スピーカー 2
- あまあでもまあベトナムさんです
スピーカー 1
- だから4年前の夏コミ3年前の夏コミあ違う3年前の夏コミ2年前の夏コミ1年前の冬コミのみ?
- いや夏コミも行ったんかな確か
スピーカー 2
- なんかでも4回目じゃないんじゃない?3回目なんじゃない?って気持ちもなんかするわ
スピーカー 1
- 俺は2人は落ちたけど早川ゴミさんとカブトン
スピーカー 2
- うん
スピーカー 1
- あでもそうかそれ入れてか
スピーカー 2
- うんうんなんかそんな気がするわ
スピーカー 1
- 4回目ですこれが
- はい
スピーカー 1
- 冬コミも入れて
- なんで正直まだまだ初心者なんですけど夏コミは本当に暑かったけどなんかやってたかって言われると
- あーでもガッツリしてたか
- そのガム手衣装で行った時にはそのガム手衣装を作業ファン付き衣装にしたんだね
スピーカー 2
- はいはいはい
- めっちゃ楽しかった
スピーカー 1
- あれすごいよ
- あれすごかったですね本当に
- で実際筋肉ムキムキになりたいから体を膨らませる必要もあったというちゃんと理由もあるという
- ところなんで本当に作業ファン服着てってもいいかもと思うぐらい
スピーカー 2
- うわーでも
- うわーこれ難しい話で
スピーカー 1
- 難しい
スピーカー 2
- これ臭いか周りの人が
スピーカー 1
- えーあれ臭いの?
スピーカー 2
- なんか汗臭さが外に出るか
スピーカー 1
- 汗かかないから大丈夫なんじゃない?
- まあかかない人はねかかずにいける人はそうだけど
スピーカー 1
- でもこれつけずにかかれる方が臭いですよ
- いやーわからんよやっぱその
スピーカー 2
- えー嫌悪感実際の臭さとは別に風が目の前を通るという嫌悪感ありますこれ
スピーカー 1
- まあねだから言ったら夏コミは臭いですすごく
スピーカー 2
- 臭い?でもなんか俺らってさあんま臭い記憶ないんだけど
- 外で待ってるときめっちゃ暑いじゃん
スピーカー 1
- あーそうそうそうだから外で待ってるときが一番ギュウギュウで
- で移動するときも結構ギュウギュウですね
- その西館から東館とか
- もう全然身動き取れないんで
スピーカー 1
- いやだからハンディファン使ってる人とかいっぱいいたけどね
- まあまあそうだねサークル入場したらいいのに
スピーカー 1
- 変な話ハンディファンで顔を当ててそれが他の人の顔に当たると考えると
- 作業ファンもそんな悪いもんではないかもと思いました
- その下の方でファーってやってくれる風にはね
スピーカー 2
- まあまあまあ確かにね
スピーカー 1
- ハンディファン浴びたことある私からするとね
スピーカー 2
- はいはいはいなるほど誰かの
スピーカー 1
- 前の人のハンディファン浴びながら
- いやだからファン全体的にそもそも理にかなってないというのがあるんで
- これは理系的な話ですけど
- このファンが熱くなってきて結局熱いっていうのがあるんで
- だから冷やしタオルですねやっぱりひんやり首タオル
- ああまああれいいですね
スピーカー 1
- あれ本当にいいですからあれは絶対持参してください
- あれずっと涼しいから
- とかまあ飲み物ね水分を
スピーカー 2
- いやまあそうだね凍らせた飲み物とかがやっぱいいんですかね
スピーカー 1
- いやそうですよでその上で荷物多すぎてもいけないから
- そうだねその2個でいいと思います僕は
スピーカー 2
- 確かに
スピーカー 1
- と思います
スピーカー 2
- まああと小銭かな
スピーカー 1
- ああそうだねコミケはよく言いますね
スピーカー 2
- これちょっと先にバイヤー高橋ブースに来てくれる皆さんのために言っておきますけど
- 中盤以降バイヤー高橋ブースに来る人お札で支払ってくださいお願いします
- 逆に?
スピーカー 2
- これうんこれ本当に俺が分かってきたこと
- もうみんな優しすぎて特にコミケって特にみんな
- その戦場への耐性が強いから小銭をめっちゃ準備してくれるんだけど
スピーカー 1
- 確かに
スピーカー 2
- だから順調に皆さんが来てくれてるブースは小銭が後半明らかに余って
- 本当に背えないぐらい重くなる
スピーカー 1
- 確かにこれだからあれなんじゃない古い考えなんじゃない
- もしかしたらこれ小銭持ってこない方がいいんじゃない
スピーカー 2
- まあ確かにそうか
スピーカー 1
- だって俺らいろんなイベントで小銭足りなくなったことはないですよ
スピーカー 2
- でも具体例で言うとホヤホウ祭は小銭なくなってました
スピーカー 1
- へえ
スピーカー 2
- から俺らは余ってる俺らは余ってるんだけど公式ブースが足りなくなったから
- 俺らの100円を100枚持っていって了解してあげたんだよね
スピーカー 1
- じゃあ正直これはもうお客さん対お店で考えた時に
- お客さんの人数の方が多いわけなんで
スピーカー 2
- はい
スピーカー 1
- 僕らのそのお金のカンカンを見て小銭があるなと思ったら
- お札支払ってください
- で用意した小銭はあなた方が持ってきてください
スピーカー 2
- ああそうそうそうですそれでビート
スピーカー 1
- という感じで
- 札作ったら?そのお札札と小銭
スピーカー 2
- マジで作ろうかなそれデカいわ本当に
スピーカー 1
- ストップみたいなそのゴチの
スピーカー 2
- 確かに確かに
- その小銭ストップっていう札を作れば
- 作っとくわ
スピーカー 1
- ああいいね
スピーカー 2
- はい
- ありがとうございました
スピーカー 1
- ありがとうございます
スピーカー 2
- 太田は以上です
スピーカー 1
- アバラ204号車メールを募集しております
- 各SNSのプロフィール欄にメッセージフォームのURLを貼ってございますが
- そちらから没入お願いいたします
スピーカー 2
- はい
スピーカー 1
- さらに話題にも出てましたが
- 6秒ライブ宇都宮とコミケが同日開催です
- おー
イベント告知とリスナーへの呼びかけ
スピーカー 1
- ありがとうございます
- ありがとうございます
- ということで
スピーカー 2
- 5月
- 8月15日
スピーカー 2
- つのみやですよ皆さん
- はい
スピーカー 1
- つのみや来れますよ皆さん
- ふとした気の迷いでね
スピーカー 2
- まあ確かに北関東勢は
スピーカー 1
- うん
スピーカー 2
- 1時間半ぐらい電車乗ったら来れます
スピーカー 1
- 来れますので
- ぜひ
- つのみやはちょっと広めなんだっけ
スピーカー 2
- 一番広いですね
スピーカー 1
- おー
- そう本当に森岡見た人も分かると思うけど
- 森岡でさえあれだけ立派なとこだったんで
- 相当でかい
- つのみやですよ皆さん
スピーカー 2
- つのみや
スピーカー 1
- テレビ界では有名な話ですけど
- でっかいハウススタジオとかでっかいスタジオっていうのは
- 東京には作れないんで
- こういう宇都宮とかそっちの方に作られるんですよ
- だから
スピーカー 2
- 確かに
スピーカー 1
- 興味深い建物が多いんですよつのみやにはすごく
- うん
スピーカー 1
- ありますよ
スピーカー 2
- 宇都宮から1駅のところ
- 一応6キロぐらいは離れてるんですけど
- まあ1駅のところにあります
スピーカー 1
- えっえっ宇都宮から6キロ
スピーカー 2
- はい
スピーカー 1
- よかった1駅行って6キロかと思った
- さらに
スピーカー 2
- あー大丈夫大丈夫
- その6キロの1駅です
スピーカー 1
- 建物マニアの方にもおすすめできる建物ですので
スピーカー 2
- あれ面白いんだよなこれみんな来てほしい
- その東口から降りたら会場側なんだけど
- 本当になんもなくてウケるんで
スピーカー 1
- へー
スピーカー 2
- 本当にすごいよ地図見てほしい
- この俺らの会場と工業高校だけがあって
- その外は全部田畑という
スピーカー 1
- へー
スピーカー 2
- えぐい東口
- 1駅行った駅
スピーカー 2
- 雀宮駅今回のみなさんが降りる駅
スピーカー 1
- はいはいはいはい
スピーカー 2
- の東口側から降りてもらうんですけど
- 会場以外本当になんもなくて
スピーカー 1
- へー
スピーカー 2
- 面白い
スピーカー 1
- 6キロだったら最悪宇都宮駅からタクシーでも行けるのかな
スピーカー 2
- まあ確かに2千円ぐらい払えば行けますね
スピーカー 1
- はいはいはい
- まあね何があるかわからないですが
- ギリギリだーってなった時に
- 迷わずタクシー乗っていいでしょ
スピーカー 2
- 確かに
- まあまあ電車本数もある宇都宮線は
- へー
- という感じですね
スピーカー 1
- はい
- コミケの方もね
- もう先ほどのお便りもそうですけど
- 参戦表明してくれてる方たくさんいらっしゃいまして
スピーカー 1
- えー
- まあ早めが吉ではありますけども
- 前回の反省を踏まえて
- 前回よりは
- いっぱいグッズ持っていく予定ではおります
スピーカー 2
- はい
スピーカー 1
- だから
- 何だということは言えないですけども
- だからゆっくり来ても大丈夫とも言えないですし
スピーカー 2
- 言えないし
- あでもあれですね
- 早めの方が多分バタバタしてないと思います
スピーカー 1
- あそうだね
スピーカー 2
- なんか去年の経験から言うと
スピーカー 1
- 確かにその今回ね
- 恋塊のアルバム出しますけども
- ダローステッカーというカラオケ画集国さんと一緒に作ったやつが
- 初回特典で
- 宇都宮の6秒ライブでなくなってなければ
- そちらもね
- 付きますので
- それは完全
- まあまあ全てですけど数量限定なので
スピーカー 2
- 確かに全てそうだな
スピーカー 1
- 今回は2000以上買った方とのみ
スピーカー 2
- 写真撮れるという風にねしてみました
- はい
- コミケだけはね
- その周りに迷惑かけられないというのがあって
スピーカー 1
- そうだね
- まあまあでも新グッズもあるので
- そんな難しくないかなと思いますのでお願いします
スピーカー 2
- はい
スピーカー 1
- 新グッズでちゃんと2000超えれるというのは
- 良心ですね我々の
スピーカー 2
- まあ確かにそうですね確かにこれは
- 良心的
スピーカー 1
- 良心的でございます
- いやーちょっと周りの
- どんな方がいるか楽しみですけど
- 俺周り見てないんだけどさ
スピーカー 2
- うん
- なんか知ってそうな人いた?
スピーカー 2
- いないかも
スピーカー 1
- えー
スピーカー 2
- 今のところいない
スピーカー 1
- そうなんだ
リスナーからのメール(コミケグッズ)
スピーカー 1
- 脇堂さんも
- 脇堂いない?
スピーカー 2
- あーけど
- 半径3メートルぐらいしか見てない
- 半径8メートルで見たらいるのかもしれない
スピーカー 1
- あーいるかもしれないね
スピーカー 2
- まあいるんだろうどうせ
スピーカー 1
- 来週のアバラ屋ならギリ間に合うかもしれないから
- なんか見つけたら送ってもらうかみたいに
スピーカー 2
- あー確かに確かに
- あーいいですね
スピーカー 1
- 私の推しのこれでまーすみたいなのとか
スピーカー 2
- あー確かに
- ブース一応一瞬で俺が言うか
- 移転する場所はコミケ2日目
- 西2ホールの
スピーカー 1
- か
スピーカー 2
- か52ABです
スピーカー 1
- 西2は嘘
スピーカー 2
- あー西2ホールっていうホールの中だけど
- ひらがなで振ると
- 西かになります
スピーカー 1
- じゃあそうなんすよね
- だから2最悪分かんなくても
- ああいう絵をかーで見ていけば分かる
スピーカー 2
- あー確かにそうだホールをいつの間にかまたいでたどり着ける
スピーカー 1
- 俺全体像見てないですけど
- かなり角のお誕生日席だと思う
- そっから左に何も広がってなきゃかなり角だったはずじゃない?
- 兜のスクショを見て話してるから
- 兜がへーって言ってることにはかなり不安を覚えているけど
- あの少なくとも俺のスクショ上ではかなり角だった
スピーカー 1
- だから過ごしやすいかもね
スピーカー 2
- あーいいねそれはすごい良いことだ
スピーカー 1
- ね、楽しみでーす
スピーカー 2
- あと告知で言うと8月9日
- 仙台西吉町公園という公園で
- ジムビームフェスという音楽イベントがあるんですけど
- そこに僕と高橋が
- 萌恵さんのステージに出演します
スピーカー 1
- 9時にこのアバラヤが更新されてるんで
- 17時間以内にこれを聞いた人への告知ですね
スピーカー 2
- 午後3時15分からステージが始まります
- よろしくお願いします
スピーカー 1
- お願いします
- 13日大里町東高寺夏祭りでまーす
スピーカー 2
- へー東高寺
スピーカー 1
- 僕が初めて分身人形を披露したイベントで
- ご一緒したツルッパ家の人が
- お坊さんを実はやってたということが判明しまして
スピーカー 2
- え?誰?誰のこと?
スピーカー 1
- スズメ踊りのチームのリーダーの人がツルッパ家だったんだけど
- ツルッパ家って言うな
スピーカー 1
- ツルッパ家で
- なんでツルッパ家かっていうとお坊さんだったんです実は
スピーカー 2
- へー
スピーカー 1
- ぜひというのと
- どっかで言いますが
- 10月の3日4日
- ここなんかありますんでぜひ大里町にお越しください
スピーカー 2
- あー大里町であんのか
スピーカー 1
- 大里町です
- なんとか大里に来る機会なんか
- 滅多に生み出せないということで
- イベントを2個くっつけましょうってその町の人と
スピーカー 2
- 日をまたいで
スピーカー 1
- そう別のイベントなんですけど
- 3,4で僕が出るイベントを今作ってるので
- 大里来るならこれがチャンスです皆さんという
スピーカー 2
- 確かに確かにそうですね
スピーカー 1
- でも大里に宿ないっぽいんで
- 近隣の町に泊まっていただくことにはなるんですけど
スピーカー 2
- そこがちょっとやっぱりむずいよな
- で電車も通ってないんだもんね
- そこだけやっぱ我々が業を始めるしかないのかもしれない
スピーカー 1
- そうだからまあそれもちょっと考えながら
- えっ?
- もしかしたら考えるかもしれないですけど
- ちょっと車で行っていいなら宿は全然あるはずなんで
- ちょっとお考えください
- 続報を待て
- 10月11日もなんかあります
- ジャズフェスが近いですね
- 今年は9月12、13ですけど
- 何やろうかな今年は
- 去年は追いかけっこでしたけどおじいちゃん
スピーカー 2
- あーそうかなんか動画撮影をするんだ今回も
- そうだね
スピーカー 1
- ですし
スピーカー 2
- 僕の大親友の歌う人が出ます今年は
- えー誰?俺か?
スピーカー 1
- お楽しみに
スピーカー 2
- 俺かな
59:25

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