スピーカー 2
- で、最近俺仕事を辞めて、辞めた時に仲良かった、結構信用していた同期がいて、久しぶりに会って話したら、まあなんかすごい今年入ってから調子が悪いっていう話をしていて。
スピーカー 1
- 体が?
スピーカー 2
- いや、まあなんか調子悪い、何をやるにもうまくいかない、ハズレばっかり引くみたいな。
スピーカー 1
- へー。
スピーカー 2
- し、なんか、まあすごい悪い、雰囲気が悪いっていう話を、まあ30分ぐらいかけて理論的に、リズムで話してくれて、その話終わった後に、いやー私スピってんのかなーって言ってて。
スピーカー 1
- はーはーはー。
スピーカー 2
- 意外となんかその俺の中でスピリチュアルにはまるっていうのは、なんか沼みたいなところに落ちるような感覚が今まであったんだけど。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- でも、その周りが見えなくなっているみたいな感覚があったんだが、その話を聞いて、なんかもっとお守りみたいなもんなのかなーみたいなのをちょっと1回フラットに考えました。
スピーカー 1
- はーはーはー、確かにね。
スピーカー 2
- その、周りが見えなくなってんじゃなくて、別にどんな頭がいい人でも、そのいろんなね、助けとなるような、その健康的なものとか、理論武装とか、心の安心とかそういういろんなのを考える中の1個にスピという選択肢があるだけで、
あ、まあスピも悪くないのかーって、その日思いました。
スピーカー 1
- まあ確かに、スピって絶対、まあラランドのせいですけど、そのスピールは絶対弥生に使う言葉ですけど、よく考えると理論的じゃないものは全部スピなんじゃない?
スピーカー 2
- まあ確かに、私サーヤもなんか一応自分でスピっていることはまあ認めているので。
- あーなんか意外となんかで見たなぁ。
スピーカー 2
- あ、そう全然、意外と悪い文脈で言ってて、まあバカにはしてるんだけど、弥生しているが自分がスピっているっていう二刀流をやってるから、まあなんか、それで結構意外と考えを改めて。
スピーカー 1
- 確かに。
スピーカー 2
- 俺はスピらないが。
スピーカー 1
- はぁー?スピっていいんですよ?
スピーカー 2
- 俺はスピらないが、スピってる人を別にバカにする気がまあ前よりも減ったという感じですね。
- あら、じゃあ武器減ったんだ。武器自分で手放したんだ。
スピーカー 2
- 俺そうなんだよな、俺本当にさ、なんというか、人の思い、人の気持ちを踏むえるから、
スピーカー 1
- はぁはぁ。
スピーカー 2
- その、うわこれ、ここで草したら絶対受けるんだが俺は草さない、信念を取るって言って受けないみたいなことがもう、最近ここ5年くらい多くて、
スピーカー 1
- はぁー。
スピーカー 2
- 本当誇りだわこれ、これの。
スピーカー 1
- 辛くないんだ別に。
スピーカー 2
- 辛くない、本当誇りその、今目の前に受けるのが落ちてたが、これは取らないという判断をこう、ひたすら繰り返していて。
スピーカー 1
- はぁはぁはぁ。
スピーカー 2
- でももうちょっと俺が人の心わかんなかったら、もっと受けれたのになというのももちろんあるもちろんある、そこの後悔もあるんだけど。
- どのくらいのボーダーかにもよりますよね。
スピーカー 2
- まあそうだね。
- 個人的には兜は優しすぎると思うこともあるから。
スピーカー 2
- そう、俺も最近その域まで来た。
- その普通に欠点、優しすぎることが。
スピーカー 1
- まあね、場合によってはね。
スピーカー 2
- あ、そうそうそう。
スピーカー 1
- そう思ってるってことは取ってもいいかと思ったんだろうしね。
スピーカー 2
- あーもちろんもちろん。でギリギリのところでいやこっちっていうのをやってるんだけど。
スピーカー 1
- まあこの優しさそうだね。何かに似てるなと思った時に、スピッテル人の優しさに似てますよね。
- 厳しい、何?もちろん。
スピーカー 1
- あれ?なんか日本語じゃない言葉が聞こえたぞ。
- カラメストーンのいつもの三点セットがつい出ましたけど。
スピーカー 1
- いや本当にね、君の友達、森岡で手伝ってくれましたけど。
スピーカー 2
- はい。
- その子も同じようなことを言っててね、聞き取れない短い言葉をいっぱい言ってて。
スピーカー 1
- 君らの界隈どうなってんの?
スピーカー 2
- あっちから出てないから。俺が言ったのを、俺が漏らしたおしっこを拭くように言ってくれてるだけで、
- あっちからすんじゃない。あれは俺が悪いだけだから。俺以外は悪くない。
スピーカー 1
- そうだよね。君悪いよね、やっぱり。
スピーカー 2
- もちろんもちろん。俺だけが悪くて、みんながケツを拭いてくれているだけ。
スピーカー 1
- そうなんだよな。かぶとがたまに何かにハマってモノマネをした時、俺は突っ込まないから。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- だからやっぱりかぶとが悪いになっちゃうんだよな。
スピーカー 2
- そうだし、やっぱり拾ってもらえると嬉しい。やっぱり信用できるね、君は。と思う。
スピーカー 1
- いやー、拾うのが正解なんかな、やっぱり。
スピーカー 2
- 分かんない。だから本人のためには、本人がその場で気持ちよくなるためには拾ってあげた方がいい。もちろん100でいいけど。
- はいはい。
スピーカー 2
- けどこれが本当の意味での成長をもたらすか、というその長い目線でね。
- そうだね。大学2年生から思ってましたよ。
スピーカー 2
- 何?
スピーカー 1
- そうそう、その頃もなんかハマってて。
スピーカー 2
- 何だろうな、何ハマってたんだろうな。
スピーカー 1
- だから暴れ屋でやられると困るんだよな、ずっとやってるから。
スピーカー 2
- あ、だから乗ってあげるか。
スピーカー 1
- 初対面の人にはやってもらっていいんですけど、ずっといるとね。
- はいはいはい。
スピーカー 1
- 持ちギャグならいいんですけどね、それがね。
スピーカー 2
- あ、人のだからってことね。
スピーカー 1
- 人のだからね。
スピーカー 2
- まあ確かに持ちギャグを出していくということにするか、今後。
スピーカー 1
- まあそれは素晴らしいと思いますね。
- どういうわけかで、じゃあ一ギャグお願いします。
スピーカー 2
- 電話でもかけてみようかな。
- おいお前、電話は6コール以内に出ろって言っただろう。
- 6コール?6コール?
- 6×6で36コール?
- はい、いただきます。いただきます。
- いただきますが、よく聞こえる今のAirPodsは補聴器にもなるからね。
- 補聴器補聴器。
- 超消し金消し。
- マックスボンバー。
- どうなってるの?
- 大きすぎる金消しってちっちゃくなったらどうなるの?
- うーん。美味しい闇。
- 感謝感謝。
- 腹いっぱい食べたいな。
- デリシャス。
スピーカー 1
- おーい、人の入ってる。
- 人の入ってました。
- 人の入ってました。
- はいー。
- 人の入ってましたー。
スピーカー 2
- くっ、悔しい。
- 著作権って難しいねー。
スピーカー 1
- あーバラヤ!
スピーカー 2
- 二割割汚室R!
スピーカー 1
- ヒカキンさんがドリフのコントに参加するの?
スピーカー 2
- ヒカキンがドリフのコント。
スピーカー 1
- ニュースになってましたねー。
スピーカー 2
- はい。
- はい、どうなったですか?
スピーカー 2
- あーごめんごめん。
- いやもう、俺が悪いんだけど、今もう
- ヒカって聞こえた瞬間に
- はいはい、ヒカルが詐欺師として落語した話題ねと思ったら
- 意外とヒカキンだったからちょっと脳が追いつかなくてね。
スピーカー 1
- はいはいはいはい。
- ヒカルさんのその落語の動画は普通に良かったんで何も話しないんですけど
スピーカー 2
- ヒカから始まるビッグニュースが今2個あるとは思います。
スピーカー 1
- ヒカキンね。
- ヒカー。
- 俺はそのヒカルさんが落語したのも見たし
- としみつが落語頑張って覚えてやった動画も見たんで
- 結構、誰かが落語に挑戦する系僕好きなんで見るんですけどね。
- そっちじゃないんですけど。
スピーカー 2
- ヒカキンがドリフトの、見た?なんか高木ブーと一緒にいた。
スピーカー 1
- しとんかい!
- その写真だけ見ました。
スピーカー 1
- あ、その写真の話なんですけどね。
- まあよく見ますよ、ヒカキンさんが何かと写真撮る時に
- もう説明するのも部粋なぐらいね。
- こう右手、左手、ちょっと押しちゃうんだけど
スピーカー 1
- ヨーみたいな。
- あーわかるわかる。
スピーカー 1
- みたいな手とヨーみたいな口でおーってやる写真?
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- で、まあおなじみのポーズで撮ってたんですけど
- あの写真見て思ったんだけどさ
- そのヒカキンさんはさ、もうちょっとポーズ変えた方がいいよねって思って
スピーカー 2
- なんでいいじゃん、あれ。あれがいいんだよ。
スピーカー 1
- これガチアドバイスですけど
- ヒカキンさんって絶対ゲイゴーしないんですよ、こういう時に。
スピーカー 2
- あー確かに。
- ドリフトのね、もう雷様の衣装ですよ。
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- なんかそれに付随するポーズしたら?って思いながら見ちゃうんですよね。
- 誰と写真撮ってもあのポーズでね、全く何というか折れないんですよ。
スピーカー 2
- 他のさ、なんかドリフト以外の人もいたよね、その写真。
スピーカー 1
- 確かにいたと思う。
スピーカー 2
- は、何普通に微笑んでんの?
スピーカー 1
- まあ微笑んだりとかしてます。
- まあそれに合わせたりとかね、その衣装の感じとか。
- ヒカキンさんもそのおなじみのポーズ。
- なんか俺も別にね、今まで違和感持ってなかったんだけど、
- なんかこの、せっかくのドリフトのこの衣装を着て舞台でやってんのに、
- 自分かいっていう、なんかこれ辞めたらもっと人気出るんじゃないの?ってこれガチアドバイスですけど。
- 確かに意外とそうかもな。一回気になると気になり続けるかも。
スピーカー 2
- 俺も今まで気になったことなんてなかったけど、ヒカキンのそれに。
スピーカー 1
- そう。なんか同業者なんだけどちょっとなんかん?って思うのは、
- 例えばこれが千鳥のノブさんだったら毎回同じポーズはしないじゃないですか。
スピーカー 2
- しないだろう。
スピーカー 1
- そう。何かしらその時のチョケだったりとか、
- まあ普通にポーズをしないっていうのは俺は一個選択肢だと思うんですよ。
スピーカー 2
- はいはいはい。そうだね。だって字が出してないということだから。
スピーカー 1
- そうそうそう。潜在写真を再現してないということは、一個その中指立ててないということですから。
- うん。
- だから潜在写真入れろよっていう風にも見えるから、俺はYouTuberだぜみたいな。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- これガチアドバイス届いてくれないかなーって思いますね。
スピーカー 2
- いやー確かに。まだまだ伸びますよヒカキン。
スピーカー 1
- 忙しさゆえに気づいてないところだと思うんですよこれって。
スピーカー 2
- いやー。だしなんか一回ぐらい言われたんかもね。
- その8年ぐらい前のまだヒカキンが確立してない時に、
- あのポーズやってくださいよって言われたのがもうトラウマのように心に残ってて。
スピーカー 1
- まあだし時間もない。たぶんすぐ出なきゃいけないから、
スピーカー 2
- うん。
- その上で満菌でできるやつっていうので、だから、
スピーカー 1
- その俺が逆婚約以外の動画を出せなくなった時みたいにもう離れられないんだろうね。
スピーカー 2
- はいはいはい。もう抑え、それで抑えとくという感じになってんのか。
- そう。俺は活動しててある時気づいたから、
スピーカー 1
- ポーズってその都度変えた方がいいって気づいたから、
- ヒカキンさんそこまでいけてないんですねーって思いましたね。
スピーカー 2
- いやー確かに。頑張れヒカキン。
スピーカー 1
- 頑張れ!みんな頑張って、上げろ上げろこのポッドキャストを上に。
- いけいけまだいけるぞ!ヒカキンまだ売れる子!
スピーカー 1
- ただコメント欄に貼るとかやめてくださいね皆さんね。
- それはマナー違反ですからね皆さん。
スピーカー 2
- 確かに。普通にそう。
スピーカー 1
- 普通にそうそうそう。というね、思ったという話なんですけど、
- あのー、ちょっと私自己紹介していいでしょうか。
スピーカー 2
- おーお願いします。
スピーカー 1
- あのー私あのー、カメレオン俳優やってます。バイヤーたかしと申します。
スピーカー 2
- もう分かんない。聞いたことない肩書き出てきた。
スピーカー 1
- あのー、似てる人多いってよく言われるんですけどね。
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- まあでもしかも演じてるわけじゃないから、カメレオンオフ俳優かな。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- カメレオン人間かじゃあ普通に。
スピーカー 2
- まあ、まあカメレオンか普通に。
スピーカー 1
- カメレオンではないしっぽないもんな!バカ言うんじゃないよ。
スピーカー 2
- カメレオン人間か?
スピーカー 1
- カメレオン、カメレオン人、カメレオンマン、カメレ…うーん。
- なんかしっくりこないから話題変えようかな。
スピーカー 2
- えー、カメレオンすぎる考え方だな。そのちょっとのこだわりで全体が気になっちゃう?
スピーカー 1
- まあ本当日々ね、似てるものをみんな報告してくれるんですけど、また発見しました。
スピーカー 2
- はい。
- アニメなんですけど、これだから今までとちょっと系統違います。
- 今までは僕の顔に似てるっていうことだったんですけど、
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- あのー、ある日X見てたら、いやこれバイヤー高橋じゃねえか。これバイヤー高橋だ完全に。
- 完全一致みたいなコメントがついたのがあって、それがアニメ、君のことが大大大大大好きな100人の彼女っていうアニメがあって、
スピーカー 2
- はーい。
スピーカー 1
- これの28話なんですけど、このアニメで主人公が全部のストーリーをまだ把握できてない。その話しか見てないから。
スピーカー 2
- うんうん。
スピーカー 1
- 多分、100人の彼女って言ってるくらいだから彼女がどんどん増えていくんですよ。輪が増えることにね、話が進む。
- その彼女たちがなんか学校でアイドルグループを作って、学園祭で披露するみたいな話でね、28話は。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- それがすごい頑張ってるけどお客さんが全然いないと。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 披露してて。もうそれ、いたたまれなくなってもう、でも主人公はめっちゃ感動してるから、徹夜で分身人形を作って、
スピーカー 2
- はいはいはいはい。
スピーカー 1
- 11人に分身する人形を作って、それでお客さんとして応援して、それを見てお客さんがもっと集まってきて、大成功みたいな。
スピーカー 2
- へー、すごい。
スピーカー 1
- だから11人に分身してる様子が、公式XでもGIFで上がったのかな、確か。
スピーカー 2
- へー、おー、いいね、公式X。
スピーカー 1
- そう、順番としてはまず、これバイヤー高橋ちゃんって話題になった後にGIFが上がって、で、僕がそれを隠立してっていう流れだから、もしかしたら何か感じ取ってくれたのかもしれない。
スピーカー 2
- あり得ますね。GIFを急いで、GIFメーカーで作ったのかもしれない。
スピーカー 1
- 知れないと思って、見たんですけど、まあ似てるっちゃ似てますよね、僕が最近やってることと。
- うん。
- 11人に分身ですよ、あのー、これ、もう3人に分身してる私から言わせていただきますと、
スピーカー 2
- これどうですか、専門家。
スピーカー 1
- あれ半端ないですよ、11人に分身って。
スピーカー 2
- これ何がすごいんですか。
スピーカー 1
- だって、まず僕ね、2人増やすことをやってますというね、まず僕が真ん中で左右に2人増やすっていうのだけでも、あれ、重さ15キロありますから、
スピーカー 2
- いやー、そう。
スピーカー 1
- 10人増やしてるわけなんで、その5倍の75キロなわけですよ。
スピーカー 2
- えー、持てないよ。
スピーカー 1
- 加えて、それだけで終わらなかった。あの、もうちょっと具体的に考えてみましょう。
- あれだけを支えてるわけですよ。あのー、僕の人形っていうのは、ちょっとしだってます正直。
スピーカー 1
- うーん、はいはい。
- なぜなら丈で支えてるからそんなに強くないから。
- だから、左右剛々ですか、11人だから。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- 支えるとなると、劇中にも出てきたけど、鉄パイプしかないんですよ。
スピーカー 2
- えー、あー、劇中では鉄パイプでやってたんだ、ちゃんと。
スピーカー 1
- 確かにカンカンカンって組み立てる描写があったはず。
スピーカー 2
- あー、なるほどね、はいはい。
スピーカー 1
- だからそこはちゃんとしてるなと思ったんですけど。
スピーカー 2
- 確かに確かに、丈だと無理だから。
スピーカー 1
- そう、丈が、僕の人形の場合は8本付いてるんですよ。
- はい。
- 背中に2本、足に3本、えー、手に2本。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 2、3、2、あ、1本足りないな。
- あ?
- 2、3、2、7本。まあどっかに1本あるんですよ、もう1本確か。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- 8本ある、ということはこれを全部鉄パイプに変えるわけですよ、8本を。
スピーカー 2
- うんうん。
スピーカー 1
- 調べたら単管パイプっていうのは1メートルだいたい2キロぐらいなんですよ。
スピーカー 2
- うん。えー、あ、そうなんだ。
スピーカー 1
- そう。で、1人分だいたい1メートルなんで、まあ単管パイプ1メートルとだいたいまあ同じくらいとしましょうってすると、
スピーカー 2
- うんうん。
スピーカー 1
- えー、15キロ増えるわけですよ、約。
スピーカー 2
- そうか。
スピーカー 1
- 1人分でね。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- それが11人分ずつから165キロ。
スピーカー 2
- うわー、やば。
スピーカー 1
- さっきの75キロ足して240キロ。
- その、彼は240キロの重さに耐えながら、腕、右腕の22キロ、左腕の22キロのダンボールをね、
- うん。
- ダンボールをこう上げ下げして、右足には2本の棒が付いてますから、そこが44キロ。
- だからもう赤ちゃんがしがみついた状態であのピエロを演じてるんですよ。
- いやー、すごい。
スピーカー 1
- これはね、素晴らしいですよ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- あり得ないですよとは言わないですよ、僕はこういう時に。
スピーカー 2
- あー、よかった。アニメをそういう風には言わないが、素晴らしいこと。
スピーカー 1
- うん。240キロですよ、彼。で、ちなみになんかサブキャラみたいな人も後ろでこうやってたんで、ま、合計480キロですね。
スピーカー 2
- はいはい。すげー。
スピーカー 1
- 見えてきてますよ。
- うんうん。
スピーカー 1
- っていうのを考えたりしてる時に、なんか、ちっちゃい頃僕空想科学独魂っていうのをして、
- あー思った!はいはい、めっちゃ思った。
スピーカー 1
- そう、あの、僕ね、ちっちゃい頃小学生の頃、デスノートが欲しいってサンタさんに祈ったら、起きたら空想科学独魂が頭のとこにあって、号泣した記憶があるんですよね。
スピーカー 2
- なんで、親よくやった!こう救っただろ、それね。
スピーカー 1
- いやー、それでね、その矢田義太理科夫先生っていう人が書いてあるんですけど、
スピーカー 2
- あー、そうだそうだそうだ、そいつそいつ。すぐ出なかったけど。
スピーカー 1
- そう、面白いんですよ、そのドラゴンボールのカメハメハを出すにはどうしたらいいかっていうのを真剣に考えるんですよ。
- はい。
スピーカー 1
- あの、このカメハメハを打つと、これだけの岩を破壊できる、ということはエネルギーが何ニュートンで、
- ということは、えー、食べて、で、汗として、汗はエネルギーをいくら放出するか、だから、えー、これぐらい食べなきゃダメですね、みたいなのをちゃんと出すんですよ。
スピーカー 2
- うーん、面白いあれ。
スピーカー 1
- みたいのになってるなーと思って、なんか、なんでしょう、すごいエモくなりました、勝手に一人で。
スピーカー 2
- あー、昔のサンタさんのプレゼントみたいになれた。
スピーカー 1
- いやー、憧れだったから結構、柳田理香先生のこの考え方も。
スピーカー 2
- へー。
スピーカー 1
- でも、ちっちゃい頃、こういうアホなことを真剣にやる人って、やっぱりなんか神様に見えましたから、
スピーカー 2
- あー。
- だから、そういうことをしてる今自分っていうのをちょっとね、僕感じましたけど、
- あー、いいですね。
スピーカー 1
- だから、僕は彼がありえないとは言いません。素晴らしいと言います。
スピーカー 2
- あー、その、まあまあ、そっか、その気持ちに立つと、そんなね、バカにするようなことは言えない。
スピーカー 1
- いやー、そうそうそう。だから、素晴らしいですよって言った時に、カウントに、
- いやー、ありえないだろうって言われるかと思ったけど、カウント君も素養がありました。
スピーカー 2
- もちろんもちろん。理香の素養がある。
スピーカー 1
- そうねー、だからちょっとこのアニメも、これを機に見始めようかなと思ったんですけど。
スピーカー 2
- 28話来た時、28話来た!って思うだろうな。
スピーカー 1
- そう、そうだね。今最新話ですから、ほぼ28話。
スピーカー 2
- あー、そうなんだ。
- そうそうそう。ぜひ見てみてください、皆さんも。
スピーカー 1
- まあ、それはそれとして置いといて、
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- 喜ばしいこと1個ありまして、
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- ユーチュラのニュースに乗りました。
スピーカー 2
- おー、ユーチュラってユーチューバーのニュースサイトだ。
スピーカー 1
- そうです。
- まあ、ユーチューバーはみんな見てると思いますし、
- あと、なんだろうな、ニュース、ユーチューバーのニュースまとめ系の人とかはそっから引用してたりしますね。
スピーカー 2
- あ、じゃあそこが大元なんだ。
スピーカー 1
- そうだと思います。あそこまでしっかりまとめてるサイトは他にないと思います。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- そこにニュースになりまして。
- 何?
- 何かっていうと、551開始免疫。
スピーカー 2
- あー、はいはいはい。確かに先々週ぐらいから世間を賑わせている。
スピーカー 1
- 話したっけ、551の話は別にしたか。
スピーカー 2
- してた。
スピーカー 1
- してたよね。
- まあ、551の投稿は結構いろいろしましてね。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- もう関西にいる間ずっとして、でちゃんと落ちもつけるというかね、その空港出るときに、5514日間で20個食べましたって言って、
- はいはいはい。
スピーカー 1
- いつまでこすんねんみたいな流れがあったけども、ちゃんとまあ終止符を打ったんですけど、
- うん。
- その流れで、なんか海外の人まで届いてその投稿がね。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- で、最近Xって勝手に翻訳されるから、多分日本語の文脈よりもさらにややこしくあり得る感じで翻訳されちゃったんだよね。
スピーカー 2
- あー、まあそっか。そうだよね。難しいよね。言葉の繋がりの感じ。
スピーカー 1
- 5514日間連続で食べてますっていうのを、ちゃんと5514days eat eatみたいので、
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- 韓国の人に届いて、その韓国の人が怖いってツイートしたんですよ。
- 怖い。感情ツイート。
スピーカー 1
- いや、そう。実際どのぐらい信じたかはわかんないですけど、
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- まああり得るよな。海外の人が普通に生活してて、で海外の投稿がバズってくることなんかあんまないじゃん。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- パッて出たら、海外にはこんなニキ女やって思うかもしんないよね。
スピーカー 2
- 怖い。
スピーカー 1
- 怖いって言いかねないっていうその様子が、バイヤーたかし世界に恐怖されるっていう生み出しで。
スピーカー 2
- 恐怖されるという生み出しで乗ったんだ。
スピーカー 1
- そう。まあ僕がね、その恐怖されてるって投稿して、まあそれを取り上げたような形なんですけど。
- いやー嬉しいですよね。ユーチュラに取り上げられることに。
スピーカー 2
- いやーいいなー。俺乗ったことないユーチュラ。
スピーカー 1
- そう。あんまりそんな頻繁に乗れるもんじゃないんですよ。
- うん。
スピーカー 1
- あの僕の場合無断土下座事件以来のユーチュラでしたね。
スピーカー 2
- あーすごい。4年ぶりぐらいの。
スピーカー 1
- 覚えてますか?皆さん無断土下座事件。
スピーカー 2
- なんか勝手に使われたんでしょ。本当に無許可で。
スピーカー 1
- そう。This is Nippon Dogezaの土下座してる様子の動画が、
- なんていうかその商品が売れすぎちゃってごめんなさいみたいな。
スピーカー 2
- あーポジティブ土下座なんですか?
スピーカー 1
- そうそうそうそう。
- あーそうなんだ。
- そんな感じで使われて、っていうのを送ってますっていう動画にして、
- で実際そのなんだ会社にも問い合わせてなんでこんなことが起きたのかっていうのもインタビューして、
- っていう様子がまあなんかニュースにしてもらえたんですよね。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- それ以来っていうことで、
- すごい喜ばしいことに、ゆーちらって個人ページがあるんですよ実は。
スピーカー 2
- へー。
スピーカー 1
- チャンネルごとにページがあって、
- 多分登録しなきゃいけないのかな?なんかいつの間にかできてた記憶あるんですけど、
スピーカー 1
- その個人ページに行くと、過去にニュースにされた記事がアーカイブされてるんですよ。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- だから、大体のYouTuberはそこの欄は登録者達成のニュースのみ、
- その誰々さんが50万人突破しましたみたいな、
スピーカー 1
- まあ誰でもまとめてもらえるニュースのみなんだけど、
- 例えばあやなんさんとかみたいなタレントYouTuberだとそこにグルルルってニュースがいっぱい載ってるんですよ。
スピーカー 2
- あーなるほどね、やっぱりニュース大きい人は多いんだ。
スピーカー 1
- そう、お騒がせな人は結構載ってて、なんか僕の中では、
- あ、YouTuberの中でもタレントですねって思うから、
- 僕も最初は50万人突破だけのニュースだけだったんだけど、
- その土下座のニュースに、今回の551のニュースに、なんかちょっとずつ蓄積されてきて、
- なんか若干タレントYouTuberみが増してきたんですよ、そのページが。
スピーカー 2
- はいはいはい、いいですね。
- いや、ちょっとカッコつくんですよ、これ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- だから早く、10個ぐらいあればね、ちょっとカッコつくから、
- まず取りすぎ、父親が借金返してくれたこと早くニュースにしてほしいんですよね。
スピーカー 2
- いいの?恥ずかしくないか?大丈夫?
- 返してくれたということですから。
スピーカー 2
- してたってことがバレるでしょ?まず。
- してたことをニュースにしてよ!
スピーカー 1
- 2つに分けて。
スピーカー 2
- 20万ぐらい?してたでしょ?
スピーカー 1
- いや、もう言わないわ。なんとなく。
- 撮っておきます、動画にね。
スピーカー 2
- ああ、そうですか。
- いや、そうですね。だから、結構このニュースになる基準も難くて、
スピーカー 1
- まあ、そういうもんだけど、ニュースになるっていうことってね。
- だって、さっきの551も、言ったら主戦場はXなわけなんですよ、YouTubeじゃなくて。
- なのにまとめてくれたから、
- いや、これ、攻略法は未だに見出せてないんだよね。
- 確かに。記者が何人いるかから、ちょっとこれ突き止めたいね。
スピーカー 1
- 結構いると思います。