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スピーカー 1
先週6秒ライブが大阪でありまして、それに合わせて大阪旅行をね、一緒に兼ねてやってきてるんですけど。
スピーカー 2
うーん、そうだね、我々は少しでも、なんというんでしょうか、別に出してるお金が減るわけじゃないんですけど、旅行を兼ねることでね。
もちろんもちろん。 免疫が変わるお金があって、実質安くなってる、
スピーカー 1
ですって。 そうそうそう、ハッピーも一緒にやれてるということで、私大阪なんてそれはみんな行きたいところだから。
あー、まあ東北民ならではの意見でもありますね。 えー、まあまあ東京に行くのが楽しいって話か、別に。
スピーカー 2
そうまあ西側の人にとってみればね、それこそ、まあ言い過ぎかもしれないけど宮城、仙台みたいなその近くの都会みたいな感じですけど、
スピーカー 1
僕らからしたらもう滅多に行かないですから、西の、しかも大阪の。 あーまあそうだね、遠い、飛行機じゃないといけない、新幹線では行く気にならない距離にあって。
本当に僕も数えるほどしか行ったことないですから、大阪。 えー、それで、でその俺がライブをやるんで、なんか俺はちょっぴり出たりするので、
なんかその時の服装を一応毎回悩んで家から持って行ってるんですよ。 なんかあなた変えてますよね。
スピーカー 2
なんか俺、ああまあそう、毎回変えるは、まあまず俺の中の鉄板のルールとして必ず守っていて。 えー、結構強いしそうだけどね。
いやーそうだね、去年とかも結構しんどくなってきた。その暴れ屋全国ツアーの時の方が場所が多かったから。はいはい、まあだから僕と真逆ですからね、言ったら。
ああまあそうだね、高橋はいつもそのお決まりのなじみの服で戦っていて、俺は逆で毎回うようよ変えているっていう。 そう、覚えてもらおうという意識がありますね。
で、俺はまあ毎回変えるで、でこれちょっとまあ細かい都合なんだけど、基本的に俺は冬の方が得意、持ってる服の量的に。
スピーカー 1
あー、長袖の方が多い。 長袖ばっかだから、冬だったら大体なんでも大丈夫だけど、夏だったら薄い長袖しか対応しなくなるから、その持ってる量からさらに減るっていうのがあって。
そうか、そもそも半袖を着ないんだもんなあ、この人。 あんま着ないね。 暑っ。 暑い、全然我慢。それに関しては普通にめっちゃ我慢してるんだけど。
それでで今回その大阪行く前になんか舞台で着たいものがあんまないなあと思って、で今回そうだもう一個縛りがあって、
なんか普段のライブとかだったらまあ俺もがっつり出演者だから別に着たいものを着ればいいやっていう精神なんですけど、
今回のはあくまで高橋くんのやつのなんかまあおまけ、アシスタントみたいな感じで出るから、あんま派手じゃないのじゃなきゃいけないという縛りも俺の中であって、
からまあそれの中で家のクローゼットを探したら一個も当てはまるのがなかったから、これは現地調達屋、現地の調達屋で大阪だけにねと思って。
スピーカー 2
その直前の札幌とか宇都宮はまああったんだ、いいのがちょうど。
スピーカー 1
張り物で戦っていたし。
スピーカー 2
ああそうかそれがなくなった結果持ってるけどダブっちゃうからダメってことか。
スピーカー 1
そうそうそうダブっちゃうからダメだし、まあ大阪に古着のイメージあるからまあなんかは手に入るんじゃないですかと思って。
スピーカー 2
はいはいイメージまあまあ古いイメージがあるか、大阪に。
スピーカー 1
古い、なんか雨村とかいうその古着屋街があって。
スピーカー 2
あれ古着屋なんだへえ。
スピーカー 1
あれめっちゃ古着屋。
スピーカー 2
脱帽輸入街かと思ってました。
スピーカー 1
ああまあ多分その側面もありますね。
スピーカー 2
ああ脱帽輸入街というワードが今通ってしまいました。
スピーカー 1
若者のファッション、ヒップホップ、若者、安い服とかなんかそういうニュアンスがまあごっちゃ混ぜになっているエリアがあって。
スピーカー 2
え、雨村に行った話を今からしてくれる?もしかして。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ああじゃあちょっと口をつぐんでおこう。
俺もたまたま雨村をかすって今回。
スピーカー 1
へえ。
そうなんだあそこ別になんかかすっていくような場所じゃなくない?なんか目指さないといかないというか。
スピーカー 2
いやそれこそ本編で話す話にかぶってくるけど、初めて見ましたね雨村というものの入り口を。
スピーカー 1
へえいいじゃんいいじゃん。
うん。
でまあ俺はだから雨村で絶対に服を一着身につけるんだという覚悟で、まあ服を足りない状態でその俺が今着ている一着のみの状態、絶対買わなきゃいけないっていう状態で飛行機に乗り込んで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
大阪着いてまあちょっと肉まんを1個食べたりしながら腹ごしらえして雨村に直行しまして。
スピーカー 2
551か?551じゃないか?どっちだ?
スピーカー 1
551。
551の肉まんです。
スピーカー 2
551って言えよ。
スピーカー 1
なんで。
スピーカー 2
じゃあ豚まんだしね。
まあまあまあ。
肉まんって言った?
スピーカー 1
わかりやすくね肉まんって言った。
スピーカー 2
言った。はずれ。
スピーカー 1
はずれとかじゃないからこれ俺保守神一と同じ精神でトークをしてるから。
誰でも伝わるように将来わかるような平易な言葉で俺はトークをします。
スピーカー 2
でも551勢からすると肉まんって言うとだいぶ叩かれますからね。
スピーカー 1
まあまあまあそこはだからちょっと戦っていこう。またかわしが席止めといてよ551広告堂として。
スピーカー 2
いや僕は最前線として豚まん豚まんって言うから。
スピーカー 1
ちょっとやめてよ。同じ方向こうや。
スピーカー 2
いやいやいや豚まんの方向こうよ。
スピーカー 1
まあで豚まんを食べて雨村に向かったわけですけど雨村もいまいち俺入り口、さっき高橋から入り口という単語があったけど入り口もよくわかんないからとりあえずその
雨村スペース古着屋でグーグルマップで検索してとりあえず一番最初にピンが立ったエリアの周辺がそういうエリアなんだろうと思って行って
で雨村の古着屋って別に大きい古着屋が一個あるとかじゃなくて
なんかそんな大きくないちっちゃい古着屋が所狭しと並んでいるみたいなそういう感じ。
でさっき言ったように価格帯としては別に高くない別にヴィンテージの1万の服が売ってる2万の服が売ってるというよりかは3000円ぐらいの色んな服が適当に並べてセンスで置いてますという感じなんで
スピーカー 2
まあイメージ通り。
スピーカー 1
とりあえず調みつぶしに入ってで俺のお眼鏡にかなうのがあればまあ後でこようかなと思いながら出るし
スピーカー 2
あーなるほどねそんなに多くはもちろん買わないからね。
スピーカー 1
うん一着しか買わないから。
でお眼鏡にかなわない古着屋さんはまあ即出る。
まあ普通の観光客ムーブぐらいの店舗感で俺はお店を調みつぶしにやって行ってたんだけどやっぱ雨村というか大阪の店員さんってめっちゃ声かけてくる。
そのどこからちょっとアクセントできないけどどこから来たんですかみたいなことを聞かれて。
しっかり諦めた。
スピーカー 1
で一言目それに対して俺はその旅行できててありがとうございますっていうこのもう終了という返事を一応するんだけどそれでも粘って来てくださったりとかしてて。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
うんその観光だったらどこからですかとかなんかそういう深い話をしようとするから。
スピーカー 2
再チャレンジしてくるんだ。
スピーカー 1
いやそうそうそうだからありがたくもありながらちょっとやだなーと。
スピーカー 2
はいまああっちもやだなーと思っていこじになってる感じもありますね。
だからこの雨村のフルギアに俺は長居はできないなーというその体力勝負になるなーということを感じながらいろんなお店を巡ってて。
スピーカー 1
でまあ15店舗ぐらい巡りながらまあ200メートルぐらいを一周したわけですけど結局1店舗目のあんま大きくないお店のやつが良かったかなーと思って。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
なんかまあ結局まあ結果としてそれを買うんですけどなんか黒い長袖のシャツでなんかプロダンスを踊っている女性が柄として乗っているみたいなやつ。
スピーカー 2
そこまでは認識できなかったね。
まあまあ確かに意外とね柄と思うとその先で認識できなくなるから柄シャツって。
スピーカー 1
1店舗目のお店にもっかい入ったら店員さんは一人しかいない女性の店員さん爪が長いギャルっぽい。
爪が長いあギャルかよかった。
スピーカー 1
ギャル。
スピーカー 2
負血じゃないか。
スピーカー 1
がいてでその入店してまあでも目当ての服があったところにすぐ行くのもちょっとあれかなと思ったからまあウロウロするような感じでそこの棚に向かって行ったら
まあお客さんも俺しかいないからその女性の店員さんがお兄さんさっきも着て貼りましたよねって声かけてきて
なんて返事したんだっけな。え、店員さんってこういうの全部やっぱ凄すぎて覚えてるもんなんですかみたいな感じで。
でまあ結構ゆっくり店内を見る人が少ないんだってまず雨村の古着屋って観光客は。
スピーカー 2
あーまあかぶとの言うパッと入ってパッと出るっていうのがほとんど。
スピーカー 1
なんかせかせかケオされるように出ちゃうような観光客が多くてだから観光客でゆっくり歩いてる人がまずそんな数多くないっていうのと
まあ顔見知りはめっちゃ来るけど顔見知りはわかるんで意外とお兄さんみたいな人は数多くないんで覚えちゃいますねという話と
あと一応なんか総柄のシャツを着てたんでまあなんとなく覚えてましたという話をされて。
スピーカー 2
あーまあ背もでかいしね。
スピーカー 1
あーまあまあそうかもしれない。
でなんかそこまで把握されてる人を俺無限に弾き返すことできないなこのお店でこれから買うしと思って。
まあちょっと何ラリーかまあ意味ないやりとりお互いあるじゃんこういうお店での意味ないやりとりその。
雨村昔も来たんですけどなんか活気がある感じが変わってないですねみたいなそういう意味ない会話。
スピーカー 2
全然意味ないな何のデータにも基づいてない。
こうして本題がお姉さんから切り出されたのが何か目当ての服とかあるんですかと聞かれて。
スピーカー 2
はいはいやっと終われる。
あるんですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でもそのあるって言っちゃったらそれ買って帰んなきゃいけなくなるわけでまだサイズ感とか俺わかんないからなんとなく当てがうとかもしてない。
スピーカー 2
そうかそこはやってないのか。
まだ全然やってないからこれからゆっくりやりたかったんでこれでお目当ての服があるってなったら多分それを買うまでこのお姉さんが私についてくれちゃうなと思ったんで。
スピーカー 1
まあ1回ちょっとノーマークになりたくて。
はいはいはいはい。
スピーカー 1
その雨村に来て今お店を一周いろんなお店を回らせてもらったんですけど1個気に入った服があってなんかそれを探してるんですけど出会えないんですよねみたいな。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
って言ったらなんかかなり親身になってくれて。
スピーカー 2
あらヘイトをそらしたいのにスプラトゥーンっていうところの。
スピーカー 1
どういうどういう感じの服ですか。
まあやっぱ雨村の店員さんって店員同士のコミュニケーションネットワークがすごいからこういう系の服って言ったらじゃああのお店なんじゃないですかという案内ができるから聞いてくれてる。
スピーカー 2
えーヘイト勝っちゃったよ。
スピーカー 1
すごい優しい。
でも俺なんて言えばこのノーマークになりたいから一体その今までの俺のルートで見てなかったものを言わなきゃと思ってなんかそう柄のサメさんがいっぱいいるシャツなんですけどって言ったら頭抱えてサメの取り扱い雨村ないっすねみたいな。
スピーカー 2
あーはーはーはー。
これちょっと聞いてきますとか言ってそのたたたって向かいの系列店のところ行ってなんかサメの古着ありませんかとか聞いてやばいいらない嘘が人に迷惑をかけている。
スピーカー 2
いやー本当にカブトの人生の凝縮したのを見てるみたい。
スピーカー 1
いらない嘘をついたせいでと思ってまあ帰ってきてサメないですねみたいなもっともっと探せるんですけどどう探した方がいいですよねみたいに聞かれたから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあそのまあ情けないけどサメ、サメだったか青い点だったかはちょっともう今となってはわかんないんですけどなんかサメみたいなサメみたいな感じですかねみたいなまあでもこれも一期一会ですもんねみたいなことを言って。
えーざっこいなー。
スピーカー 1
許してもらって。
スピーカー 2
あーそう。
うん。
スピーカー 1
でノーマークになった隙にこう過眼で四角に入って本当に欲しい服を手に取ってそれを購入させてもらいましたね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
いやー優しい店員さんでよかったすごいありがたかった。
スピーカー 2
いやー優しさがカブ、優しさとカブトを掛け合わせるとねひどいことになるからなたまに。
いやーそうだねだからそんな優しくなくていいんだよと思った。
スピーカー 2
いやそれを知ってるからだんだん俺はカブトに優しくできなくなってきたんですよ。
スピーカー 1
えーそうだから厳しいんだ最近。
スピーカー 2
いやいや厳しい資格はないですけど別に。
スピーカー 1
あーそうですか。
スピーカー 2
それは話を終わらせようとしただけでしたけど。
スピーカー 1
で無事服を買えたんでこれ口述しますけどなんか俺はその日めっちゃ体調が悪かったんで。
帰ってホクホクでその服を手に入れて翌日ライブも出てライブも無事成功に終わりまして。
スピーカー 1
で翌々日午前中が暇だったからその大阪観光チャンスやと思って初めて森宮漫才劇場という吉本工業の劇場に行きましたね。
行ってたねいいなー。
スピーカー 1
いやあれ俺初めてで近かったんだよな俺らが泊まったホテルから歩いても行けるぐらいの距離のとこに偶然あって。
スピーカー 2
あそうなんだ知らなかった。
スピーカー 1
そう朝起きてから思い立って1時間後のチケットが取れるかって検索したら当日券もまだあったしなんか出てるメンバーがね結構良くて。
まぁちょっと俺が10組ぐらい出てる中で俺がアツって思った人だけを今から言いますけど日本の社長とかザパンチとか豪快キャプテンとかドクターハインリッヒとかが出てて。
スピーカー 2
いいなドクターハインリッヒ大好き。
スピーカー 1
いいでしょでこれは取るしかないと思ってキャパ266席で1日3公演をもうひたすら毎日やってるみたいな吉本工業のストロングな劇場で。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
で予約したら意外と良い列。
前の方。
スピーカー 1
10列なんだけどその会場10列しかなくて。
はぁはぁ。
でも5列目が取れたから。
スピーカー 2
おぉ間ぐらい。
スピーカー 1
なんか意外とガラガラなんか半分しか席埋まってないのかなと思って行ったらなんか全然後ろの席も埋まってて。
だからなんというか指定席の巧妙さというかおそらく俺らが知らない仕組みだけど芸人さんの取り置きの枠が芸人ごとにこのエリアとか確保されているとか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんかそういう仕組みでなんかガラガラかと思ったら程よい満席度合いでそれもうれしかった。
えーいいなー。
スピーカー 1
うん。しなんかね多分もう膨大なお客さんが来るデータが取れてるからそういうことができると思うんだけど。
俺は5列目だったんだけど左側の島その中央列じゃなくて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で左から4席目みたいなところが俺なんだけど。
うん。
俺のさらに左側端になるところはもう席殺してて。
うんうんうん。
だから全員が見やすい位置関係で見えるようにという席指定をしてくれてて。
スピーカー 1
あーこれはすごいよくできてるわと思いながら見てたんですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
俺の前が50歳位の男性一人前。
満席見に行って前の人を見てる。
スピーカー 1
で一個右が同い年位の奥様。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
でもう一個右が22歳位の娘さん。
スピーカー 2
あー娘繋がってんだ。
スピーカー 1
一個の3人の団体で来ていて俺が見る限り娘さんがお笑い大好き。
でもうずっと舞台をもう岩見していて。
はいはいはい。
スピーカー 1
でお父さんとお母さんはまあそんな興味ないけど娘が行きたがってるからついてくるし、
まあ別にお笑い嫌いじゃないよ。見るからには楽しもうかなっていう温度感を背中から俺は感じていて。
何を見てんだ。
スピーカー 1
いやでまあそうこれを見ざるを得なかった理由がその俺の前に座ってるお父さんがめっちゃテーフルステージ上の芸人さんに。
へー。
これね最初に目立ったのはザパンチの時にそれをやってて。
スピーカー 2
あー興味なさそうなお父さんがってことか。
スピーカー 1
まあまあ興味なさそうではない。なんか興味あんまないけどまあ来たからには楽しもうかなぐらいの前の目に触れるお父さん。
スピーカー 2
えーじゃあ意外な構造だな。
スピーカー 1
そうすぐえー出た出たテレビで見たことあるみたいなことを隣で奥さんに言いながら奥さんはちょっとえーまあちょっとまあまあちょっとちょっとみたいな感じで抑えながら。
スピーカー 2
そんなでかい声だった。
スピーカー 1
まあ俺には聞こえるぐらいの声だね。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
で手振ってまあでもザパンチの漫才ってまあ高橋は彼だろうけどまあ結構フリースタイル気味というか別に。
いやそうですね。
スピーカー 1
手振って答えるぐらいしてくれそうだし。
スピーカー 2
いやーしかねないねおっかない。
スピーカー 1
で実際ってその最初のなんか40秒ぐらいが出早しが鳴りながらパンチ浜崎がなんかずっとお客さんの方を顔見してうろちょろするみたいなつかみだったからその時に手振り返したりしてて。
まあそれはそれでいいなと思ってたんですけどこの手振る癖が本当に全芸人にあるあー知ってる全芸人にあるから良くない。
スピーカー 2
えーわかるんだ知ってるか知らないか。
スピーカー 1
そうだね知らない人には本当に手も挙げない。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
けど日本の社長には手挙げてる。
スピーカー 2
あー知ってるまあ有名だからね。
スピーカー 1
そう手振ってるけど日本の社長は全然がっつりコントなんで手振り返さない。
スピーカー 2
もちろんもちろん。
スピーカー 1
もちろん。ででもドクターハインリッヒの時もお知ってる知ってるとか言いながら手めっちゃ振ってて。
スピーカー 2
えーやるねお父さん。
スピーカー 1
まあまあそうだねお笑い結構好きなのかもけどよくないよと思いながら俺は見てたんだけど。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
なんかね出てくる時にも手振っててそれはガン無視されてたんだけど。
でお母さんもちょっとちょっとみたいな横の奥様もちょっとちょっと。
スピーカー 2
かわいそう。
スピーカー 1
みたいな感じでしててでもなんかネタの中盤でもう一回お父さんの気持ちがブワーって高まったのかもう中盤でももう一回手振ってたの。
スピーカー 2
なんでそれちょっと嫌いだなあ。
スピーカー 1
でそしたらドクターハインリッヒの立ち位置左側の方がさすがに目に触ったのか返事はしないけど。
こう目線だけ一別をくれて。
スピーカー 2
いやー散っちゃってるわ集中が。
スピーカー 1
散っちゃって前の方に目線を戻したんだけどそれ見てお父さんが見てくれたなみたいなことを奥さんに言って。
スピーカー 2
おい。
スピーカー 1
で奥さんがその後あの電車で眠い時の高校生カップルがあの頭をコクンってそのお父さんに傾けて預けるっていう行動に出てて。
そういうところに惚れたんですかと思った。
スピーカー 2
えーそういうことなの?
スピーカー 1
意味わかんないそのお父さんの私こういうところが好きなんだよなその漫才中に何回も手を振って2回目で目線をゲットするところが私のこの人の好きなところなのよね。
コクンみたいな感じでコクンってしてて意味わかんなかった。
スピーカー 2
キボキボ中年カップルだった。
スピーカー 1
俺意味わかんなかったなあ。
キボキボだなあめっちゃ腹立つな奥さん。
寝た終わったら首戻してだからああそうかこういうところが好きになったんですねと思った。
スピーカー 2
いやそんなわけないだろ。
寝てたんでしょ普通に。
スピーカー 1
あまりにもそうだったから。
スピーカー 2
キボキボ中年カップルだな。
スピーカー 1
まあちょっと目線奪われましたね大阪。
スピーカー 2
ひどいなあ。
スピーカー 1
カブトです。
スピーカー 2
高橋ですお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
厳重注意ですね。
スピーカー 1
これ不思議だった不思議な思い出。
スピーカー 2
本当にね集中してほしいかったせっかくの漫劇だから。
スピーカー 1
まあでも相当良かった。
スピーカー 2
ドクターハインリヒも見れたちゃんと。
ドクターハインリヒも全然見れたしちょっとなんか眠気もありましたが。
スピーカー 2
奥さんと一緒じゃん。
まあそうだけどすごい良かった。
スピーカー 1
思ったより長くてチケット代が2500円で1時間40分ぐらいやってて。
スピーカー 2
どの芸人さんの時眠くなるの?
スピーカー 1
まあ後半だから正直ドクターハインリヒタイミングでちょっぴり眠くなってしまって。
スピーカー 2
そうなんだ興奮しっぱなしだけどなあ。
まあ普通に体調悪かったんか。
スピーカー 1
まあそうかもしれない。
スピーカー 1
ああそうそうそうなんか口術すると言っちゃったからさらっと言いますけど。
でなんかずっとあまあ先週の暴れ家でも言ってたか。
咳するたびに胸が痛くてまるで骨折かみたいな例えツッコミをしてたんですけど。
スピーカー 2
で俺はマジでいやそれ絶対骨折だから病院行った方がいいよって言ったんですよね。
スピーカー 1
で病院行ったら普通にちゃんと骨折してて。
スピーカー 2
ほらー。
スピーカー 1
ちゃんと骨折してる。
生まれた初めて俺生まれた初めての骨折ですごい感慨深いこれは面白い。
スピーカー 2
へーそれは意外だったなあしてそう。
スピーカー 1
ああ本当よ初めてすごい健康有良児だったから。
へー健康有良児が正直意外っちゃ意外だからなあ。
スピーカー 1
さらに言うと俺整形外科も初めて行ったわ。
スピーカー 2
へー目は違うんだ。
スピーカー 1
眼科は眼科だしだからその骨系念座系とかそういう痛みを今まで受けたことがなかったから生まれて初めて家の近くのところに行って。
スピーカー 2
骨が整形外科っていうのは意外なんだよなあ考え方として自分の中では。
スピーカー 1
ああなるほどねでなんかレントゲンとかも取って。
スピーカー 2
なんかじゃないだろ取るだろ。
スピーカー 1
一応取って俺は全然取らないもんあると思ってた。
普通にそのなんか触診みたいなのしてまあ大丈夫ですよって言われるかなと思ったが一応レントゲン取ってもらって。
スピーカー 2
取りそうだけどなあ。
スピーカー 1
看護師さんが取ってくれたんだけどなんか取り終わった後にはい大丈夫です。
あっ大丈夫っていうのはその結果が大丈夫だったというよりかはレントゲンが無事取れたという意味で診察結果は先生の方からありますって言われたから。
スピーカー 1
俺それが価値覚だと思ったんだよなその。
スピーカー 2
逆に俺兜に過去に詰められたことあるこの看護師って思った。
兜への正解の対応の仕方だなと思って。
スピーカー 1
初対面の看護師さんが。
スピーカー 2
後で暴れ屋で言われるから。
スピーカー 1
そう言ってくれたからなんか俺の中ではその骨折してなかったよ良かったねっていう気持ちが先に出ちゃったけど。
それを隠して先生からの診断をお待ちくださいって言われたと思ったからなんかお価値覚きたかと思ったんだけど。
スピーカー 2
のんきですね。
スピーカー 1
いやそうのんきだったんだけど先生に見せたら普通に指差されてこことか言われてあまあツイッターにも写真あげたんですけどこことか言われて。
スピーカー 2
ああそうねなんか割れてる感じはしないけどまあ矢印がある場所がきっと何かあったんですねって。
スピーカー 1
まあちょっとひびがあるなんか見ると一応段差があって。
スピーカー 2
あじゃあそっか折れてるというかひび?
スピーカー 1
ひびが入ってひびってか一応カツダンソーみたいにバコッとずれてはいるから折れてはいる。
スピーカー 2
折れてんじゃん。
スピーカー 1
でなんかその解説する時もなんか流暢にその何ここで念には念を入れてここでちょっとくっついたと思って動くとまた元の木網ですからねみたいなことわざをね怒涛に入れ込んできて。
そのお前さお前はその漫談何回もやってるからいいかもしれないけどこっちはドキドキしてんだよと思いながら聞いて。
スピーカー 2
骨折したんだからちょっとはしおらしくしろよ。
でも一応今は比較的しおらしくてなんか別に正直痛みはだって病院行く前俺普通にバスケとかやってたし。
スピーカー 2
まあまあその後に地獄みたいな顔してたけどね。
スピーカー 1
まあそうだよまずバスケでやった可能性ある。
まあけどその段階では良かったんだけどなんかやっぱ今は別に痛いだけかもしれないですけど今あんま調子乗って骨が肺に刺さったりすると結構ガチヤバなんで。
まあ一応気を付けた方がいいですよという説明をされてなんか残気が減った感覚別に痛さはないんだけど。
スピーカー 2
まあそうだね別に脅かす意図はないけどまあ骨は古傷になりますよね。
いやーそうだからなんかあんま重いもの持たない。
スピーカー 1
持たないようにするけどでも俺昨日めっちゃ持ってたけどな大阪でとか思いながら。
スピーカー 2
そうだなしも今後もやっぱりちょっと気を使ってあげた方がいいのかな。
まあもう予備いくばくすべて。
スピーカー 1
いやーまあ3ヶ月は骨が完全復帰しないらしいよ。
スピーカー 2
今年終わる。
スピーカー 1
だからまあ軽いもの。
今年全部俺持ちます。
俺ちょっと傘が多いものだけをね格好つけて持とうかな。
スピーカー 2
いやーそうか。
スピーカー 1
見た目上軽いものを。
スピーカー 2
なんだろう確かにこの31歳2歳の2人ですけどさすがにまだ年だねーっていう話を本気ではしないですけど初じゃない同世代で年だねーってちょっと話題にちょっと触ってるの。
スピーカー 1
いやー確かになんか10年前ならこうなってないような気がするからそうかもね。
なんか気づいてから牛乳とかよく飲むようになった可愛さとかもあります。
スピーカー 2
いやいや折れてますから。
折れる前に必要なものですから。
折れて後に固くなったらなんかわかんないけどよくなさそうですけど。
スピーカー 1
低脂肪牛乳でいいかと思ってるんだけどいや4.0かなみたいな判断を折れてからするようにはしましたね。
スピーカー 2
いやーまあいいきっかけだったのかもなー。
スピーカー 1
結構健康有料時ならではのなんでしょう無鉄砲さもありましたからね。
まあ確かに確かに。
スピーカー 2
まあ大丈夫っしょっていう。
まあだからちょっと気をつけて。
これまあそうですね。
スピーカー 2
ちょっと塩らしく。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
塩らしくしましょう。
スピーカー 1
塩らしくしていこう。
アバレア2045室アール。
このポッドキャストではバイヤー高橋とカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
スピーカー 1
毎週土曜日夜9時配信。
スピーカー 2
午後1時14個しか食べられませんでした。
スピーカー 1
食べてるって。食べ過ぎだって。
スピーカー 2
大変申し訳ありませんでした。
スピーカー 1
1日5個食べてるってことでしょ。
スピーカー 2
ご期待に添えず申し訳ない。
スピーカー 1
多い怖がられてるよ多分。
食べ過ぎだから。
スピーカー 2
だって厳にご期待に添えてないと思ってるから発信してないですからね。
14個食べましたみたいなリザルトみたいなやつ。
スピーカー 1
ああ確かにね。終わった後に出してたやつ。今回は控えてるのか。
スピーカー 2
前回はそれが一番バズりましたから実はね。
スピーカー 1
ああそうだったんだ。
スピーカー 2
不甲斐なくて出せませんと思って。また炎上しちゃうと思って。
スピーカー 1
しないしない。14個少ないぞーとはならない。3日でニックたまんが。
スピーカー 2
最近炎上しいですから僕。
というわけでまあ内訳を話すとね。
はい。
スピーカー 2
いや炎上しがちじゃないですよ。
監督否定しなかったから流れましたけど。
スピーカー 1
本当にそうかなと思って聞いてみようと思って。
いや違う炎上しがちではない。1回も炎上と炎上はしてないですよ。
スピーカー 1
ああよかったよかった。
スピーカー 2
まあそのね地名もじりのキッポロの件ぐらいですよ。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
内訳は14個のうちの内訳は初日12個です。
スピーカー 1
えー飛ばすねー。
スピーカー 2
うーん。まあ現にねカウト君も最初豚まん食べたことがある。
スピーカー 1
ああ食べた空港で。
スピーカー 2
その時に真っ先に僕が2個食べててそれを見てうまそうってよだれだらだら垂らして2人が並んだという経緯がある。
スピーカー 1
まあそうだね悔しいけど俺とリンやお兄さんはそれで並んだ。
スピーカー 2
本当に俺ああいう感じで日本中に551宣伝してるんだろうねこの最中。
スピーカー 1
ああまあ確かにねそのベンチとかで。
スピーカー 2
だしネット上でもね買いましたみたいなのめっちゃくるもんその報告が。
えーすごい経済効果があるんだな。
スピーカー 2
正直ありそうですと思いながら。
スピーカー 1
その到着だって別に朝1とかじゃなくてもう12時とかだもんね着いたの。
スピーカー 2
そうだねそれ食べたいから僕もお腹空かせて行きましたから食べれたというのもありましたけど。
次の日本番はあの食べられないはずだったんですスケジュール的に。
スピーカー 1
はいだって朝から晩まで。
スピーカー 2
そう入りが早い出が遅いですから551は閉まってますのはずだったんだけど差し入れていただけたんですね。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
それが2個兜と22では結構して僕はジップロックに入れて2個持って帰ったと。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
というので2個で合計14個なんです。
スピーカー 1
はい。
あーそうかそれで終わりか。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
初日がすごすぎただけでやっぱ初日が気になるけど。
スピーカー 2
初日2日目3日目を削して終了ってことになっちゃった。
何が起きたかというともう本当最終日がもう大誤算。
スピーカー 1
あれ?
スピーカー 2
大誤算。
スピーカー 1
あれあれなんか一瞬あのグルナイの思い切り予想外れた時みたいなナレーション入りましたけど。
スピーカー 2
大誤算でしょ。
そうそう。
スピーカー 2
今の間違え方は大誤算だから。
スピーカー 1
いやいや2回目の言い直しの時の言い方でしょ。
いやーだからこの3日目晴れてる。
スピーカー 1
ちょちょちょごめんちょっと割り込んでいいですか?
スピーカー 2
はい。
その1日目12個食べた話はしないつもり?
スピーカー 1
めっちゃ食べてるけど。
スピーカー 2
しないよ。全然しないけど。
そこおかしいけどな1日で12個食べてる。
だってそれ以外食べてないんだから食べ物を。
スピーカー 1
いやいやだってあれでかいよ。
スピーカー 2
でかいって言うほどでかくないですよ皆さん。
スピーカー 1
だって俺は痛み空港での551の豚まんって2個偶数でしか買えないから
買うの諦めをしたけど1個だけ食べたくてその同行していた林也お兄さんスタッフと分け分けすることでそれを昼ごはんにしたわけだから。
スピーカー 2
はいはいはいはい。いや足りなかったでしょ全然。
スピーカー 1
いやいや全然あれ食べ応えあるでお馴染みだけどそれをまあ12個当たり前のように食べたのか1日目は。
スピーカー 2
いやそうだね正直ここ俺と兜はまあ俺は食べる方っていう自覚はあるけど兜は食べない方ですよきっと。
1個じゃ足りない人がさすがに多いとは思う。
スピーカー 1
はいはいはい。
だって肉まんにしてはちっちゃいんですよ豚まんって。
スピーカー 2
はあはあはあ。
なんかもっとふわふわででかいのあるじゃん。
スピーカー 1
まあまあ確かにあるわなんか600円とかで売ってる中華街とかで。
スピーカー 2
そうふわふわのまあまあここ別に言い争うつもりはないんですけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
まあ12個まあ頑張ってますけどね正直好きだから食べれてるっていうのもあるから。
スピーカー 1
うん。
うん。
スピーカー 2
ありますかお菓子質問12個に関して先に戻らないですけどももう戻ってこないからねここ。
ああすごい。
スピーカー 2
今のうちにおしっこしときなさいよ。
やばい最後のサービスエリアきた。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
もう大丈夫です。
スピーカー 2
ああ大丈夫でしたじゃあ次に行きます。
最終日が僕の中にとっては結構メインディッシュだったんですよ。
なぜなら初めて本店に行こうと思って551の。
スピーカー 1
どこそれって俺わかんないナンバーにあるの?
スピーカー 2
まあみんな知らないと思う本店がどこにあるかは。
それはナンバーですそう。
たまたま正解ですけど。
ナンバーの近くにあって僕は梅田の店舗ばっかり行ってたんです。
はいはい。
スピーカー 2
だから本店がどこにあるかもその時初めて知ったんですけどナンバーにあるんだ。
で本店ではあんまんが食べれるんだって聞いて。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
こりゃ行かなきゃと思って本店に普通に行ったんです朝起きてすぐ。
行ったら11時開店で10分前に着いたんだけど11時半じゃなきゃ入れませんみたいな列ができすぎてて。
スピーカー 1
へえ人気なんだね。
スピーカー 2
そうあなたは11時半に入れますあなたは11時40分に入れますみたいなこう列を撫でながら店員さんが言ってくれたんだけど。
スピーカー 1
優しい表現。
スピーカー 2
40分待つんだと思って。
じゃあその間にたこ焼き食べに行こうと思って。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
40分経って待ってるほど3日目は時間に余裕なかったですから。
スピーカー 1
そうだね3時の飛行機みたいな感じ。
スピーカー 2
一旦どうなるか分かんないけど一旦列抜けてたこ焼き食べに行こうと思って。
どないやっていうたこ焼き屋さんがあって。
これ前サブチャンネルにあげた大阪でたこ焼き食べる動画のたこ焼きなんですけど。
スピーカー 1
はいはいはい美味しかったやつだね。
スピーカー 2
あれ美味しかったしあれの粉が美味しくて買ってね逆翻訳男の打ち上げで食べたりしましたけどね。
ああ確かにそれぐらい気に入ってたとこ。
スピーカー 2
歩き出したんだけど記憶の限りでは結構にぎわった通り沿いにあったじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でもなくてそこ行ったら。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
あれって記憶もちょっとぼやぼやしてるけどこの辺じゃなかったっけな移転したんかなと思って調べたら全然違う場所にあるわ。
それこそ飴村の近くだったんですよ。
スピーカー 1
へえ移転はそう。
スピーカー 2
まあ移転したんかな分かんないけど違う店舗かもしらんけど俺が今いる近くにはないなってなって向かったら結構歩くことになって。
スピーカー 1
歩きますね15分ぐらいありますね。
スピーカー 2
いや本当にその通りで南馬駅からも遠のいていくその板見空港に行くためには僕南馬駅でバスに乗ろうと思ってたから遠ざかるんかいと思いながらでその日もねまあそこそこ暑くてね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
暑かったですよねあの日。
スピーカー 1
いや暑かった地目地目でなんか汗かきそうで嫌な温度で。
スピーカー 2
そうだから汗はかきたくないなと思ったからちょいちょいファミマに入らせていただいたりとかちょいちょいガード下で鈴見ながら地図を確認するみたいなやり方してたんですけどガード下で鈴見ながら地図見てたらなんかね多分地元の人じゃない人っぽい人がタクシーを止めようとこう手を挙げてたんです道に向かって。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
でタクシー来たんだけどその大阪のタクシーのおっちゃんがもう全然脇目を振らない運転の仕方してて。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
見えるのよ。
どんだけ遠くの標識見ようとしてるのってくらいもうただ前を看見して運転しててだからその人ガンガンにスルーされて。
かわいそう。
またダメかーみたいなそのヘラヘラした表情をしててね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
でたまたまこっちを見たのよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ねやって。
だから俺もそのへーへーへーって嘲笑してあげて。
スピーカー 1
はいはいまあなるほどね残念だったねをやったんだ。
スピーカー 2
そう本当にこっちをなんかへーへーへーってやって。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そしたらあっちもへっへっへーみたいなやっちまったぜみたいな感じで。
スピーカー 1
はいはいいいね素晴らしい。
スピーカー 2
まあファニーな感じだったんだけど。
なんかねそのへっへっへーってあっちがやってきたそのへっへっへーがなんかねあのクソゲー実況でおなじみの藤田津玄さんって言いますけど。
はいはい。
スピーカー 2
その藤田津玄さんのチャンネルで聞いたことあるへっへっへーだったんですよ。
スピーカー 1
はあ。
スピーカー 2
はあと思って俺も。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか日本人っぽくなかったへっへっへーが。
スピーカー 1
ああなるほどなるほど。
スピーカー 2
そうで近づいてきたらもうクソほど見慣れたスマホの画面が見えて。
うん。
あのグーグル翻訳を取り出してきてね。
スピーカー 1
ああはいはいはいなるほどね。
俺の前でグーグル翻訳出すとはいい度胸だなと思って。
スピーカー 1
いや確かにそうだねグーグル翻訳で飯食ってるわけだから。
スピーカー 2
そうほなストリート逆逆バトルしようかーってちょっといじってきたわけですから。
スピーカー 1
仕掛けてないでしょ。
スピーカー 2
いやいやいやちょっとねピキリながら。
早いよピキリが。
スピーカー 2
まあグーグル翻訳出したってことはコミュニケーション取りたいしあた外国人なんですねと思って。
はい。
本当に日本人だと思ったんですけど。
うん。
スピーカー 2
だからこんなに日本人っぽいのって何人だっけと思って。
スピーカー 1
ああはいはいはい。
スピーカー 2
韓国?でも逆に韓国なら僕分かる自信あるんです。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
でイングリッシュって聞いたんです。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
したらベトナムって書いてきて。
スピーカー 1
へーベトナム人。
スピーカー 2
ベトナムかと思ってその藤田津玄さんがベトナムのカジノに行った動画で聞きしたことある雰囲気の喋り方だわと思って。
スピーカー 1
ああなるほどね。
ベトナム人はそう笑うんだ。
スピーカー 2
そうベトナムっぽい感じがあって。
だから僕もそのいつもはねデフォルトがグーグル翻訳で英語日本語とかになってますから。
うん。
この英語の部分をベトナム語に変えなきゃと思って結構時間かかるんですけどこう。
スピーカー 1
はいはいまさかそうか。
スピーカー 2
ああいう順だからフェフェフェってやってたらやっぱさすが旅人だから慣れてるんです。
もうすぐに文章打って俺にパッて出してきて。
スピーカー 1
うん。
ベトナム語から日本語に翻訳した言葉でやあ友達タクシーに乗りたいですってきて。
スピーカー 1
おおうれしい友達扱い。
スピーカー 2
もうあんなそのへへへでもそんな好いてもらったんだと思って。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
ベトナム人の友達で来てそこで。
とかしてる間にもう目の前にタクシーがもう一台来たのよ。
スピーカー 1
はいはいはい捕まえなきゃ。
スピーカー 2
そうだからもう俺が出てヘイってすぐ止めて引っ張られて俺もヘイになっちゃったんだけど。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
で止めれたからで止めてあげたらなんかベトナム人が俺言いたそうな感じあったんです。
スピーカー 1
おおうれしいね。
スピーカー 2
だけど俺たこ焼き早く食べに行きたいからもう即タクシーにぶち込んでやりましたよ。
怖い話みたいにあったかい話でしょ。
スピーカー 2
だってそれで感謝されてねありがとうブラザーお礼においしいフォーでも食べに行こうってタクシー一緒に乗せられでもしたらもう時間ないんだから今日はと思って。
スピーカー 1
そこまで行ったらね時間ないけど。
スピーカー 2
でもフォーもワンチャンバズるかって思いましたけどその数字の遊びで言うと。
スピーカー 1
はいはい4だからね。
でもさすがにフォーを4って書いたらレギュレーション違反なんでね。
スピーカー 1
まあまあさっそくあるんだレギュレーションが。
スピーカー 2
そうとかを考えてもうバーンってタクシー乗せてお前はいいなずれないとこってよそにありましたけど。
スピーカー 1
違う違うありがとうでしょ。
スピーカー 2
まあギリいいことしたかっていい気分になって。
スピーカー 1
えー素晴らしいいいね。
スピーカー 2
でそこから5分ぐらい歩いたらドナイヤつきましてはい絶対前来たとこじゃないねという店構えて。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
どこ行ったんだ前の店って思いながらも。
スピーカー 1
人気店なのになあ潰れたんかな。
そうだねまああそこ激戦区だからねもしかしたら入れ替わりの早いとこなのかもしれないですけど。
スピーカー 2
でまあ前頼んだ覚えてるあの4つの味食べれるセット。
スピーカー 1
あー覚えてる覚えてる2×2のねマスに入ってる。
スピーカー 2
そうそうあれを買って店内で食べてたんだけど途中で思い出して前の同じの頼みましたけど。
はい。
スピーカー 2
それカブトと半分にして食べたじゃん。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あの4つの味ってその1味につき4個なんですよそのセットって。
スピーカー 1
えー16個乗ってるってこと?
スピーカー 2
そう16個ってやって途中で気づいて。
スピーカー 1
そんな乗ってたか。
スピーカー 2
だからたこ焼きたこ焼きも好きだから俺まあまあ食べきりましたけど多分もうお腹パオンパオンで。
ゾウさんいるなあなんかお腹にゾウがいるぞ。
スピーカー 2
喋れるゾウさんですよもうお腹パオンパオンになって。
スピーカー 1
自分の鳴き声を喋ってる。
スピーカー 2
喋れるゾウさんになっちゃったよと思って。
スピーカー 1
16はそうだねすごいね。
スピーカー 2
最終日ゴーゴーイし喋られなくなっちゃったんですそれで。
スピーカー 1
あー残念。
スピーカー 2
時間ないとかじゃなくて普通にお腹いっぱいになって。
スピーカー 1
トラブルだ。
スピーカー 2
いや本当にいやベトナムと思いながら。
スピーカー 1
関係ない関係ないそこと関係ない16個だから。
スピーカー 2
あの高揚感がなければもうちょっと冷静でしたよ。
スピーカー 1
8個入りぐらいで収められてたかもしれない。
スピーカー 2
そうでやらなきゃいけないこともあったからもう即僕はね。
監督は満劇楽しんでるんだけど僕は板見空港めっちゃ早く着いて。
スピーカー 1
あーそう。
スピーカー 2
もうずっとカフェで作業してましたその日。
だから今回Xを見てた皆さんからすると僕のXの新たなシリーズの土地出入りシリーズありますけど。
スピーカー 1
はいはいはい。
キッポロですねさっき言うところね札幌に入ることをキッポロ出ることをダスポロみたいなのが楽しいなと思ったんで。
スピーカー 2
今回の大阪でも大阪に入ることをねこれちょっとおしゃれだと思うんですけど。
あう難しい方のあう信仰のあうに大阪の坂と書いて大阪というねこれ素晴らしい出ましたねと思って。
これおしゃれみたいなリアクションいっぱい来ましたけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
であうの反対だから出る時は別れるだねということで別れるにはんって書いてべっぱんという。
べっぱんだ美版の言い方。
スピーカー 2
いや素晴らしいジジイもいけるかとここで皆さんに知らせてみて。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
でなんだ板見空港って実は兵庫の部分があるんです。
うん。
だから兵庫に行ったということで兵庫の入るということで入庫というのをまた。
スピーカー 1
あー車みたいになるほど。
スピーカー 2
これめっちゃバズりまして。
スピーカー 1
あーそうなんだ。
スピーカー 2
そう4万円ぐらい来ましたけど。
スピーカー 1
えーあーそうだったんだ。
スピーカー 2
そうで出ることをだっこと言いまして。
うん。
ぬぐこで。
スピーカー 2
だから皆さんからしたら高橋今回楽しんでんなみたいに思われたと思うんですけども。
いろんな土地でただただ書類を作ってただけでした僕との日。
スピーカー 1
あーそうですか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
いやーいいなー万華駅いいと思ったんだからね。
スピーカー 1
いやー万華駅いいよ行きな。
まあ次回のその泊まるところ次第だけど。
スピーカー 2
いやーほんとにねー。
そんぐらい旅行しろよと自分でも思うんですけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
だってもう仙台帰ってきてもなおその作業の締め切りが迫ってたから
家に帰る時間ももったいなくて仙台空港で夜まで作業しましたから。
スピーカー 1
あーそう珍しいね。
スピーカー 2
そう。
で仙台空港で作業するとなると一番いい席が一個あって
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
出発到着ゲートは確か2階にあるのかな仙台空港は。
到着は1階か。
出発ゲートが2階にあるんですね。
スピーカー 1
はいそうですね。
スピーカー 2
さらに3階に行くとなんかテラスみたいになってて
スピーカー 1
ありますね。
その出発する人たちを見下ろせるところになんか席がザーってあってテーブルもあって。
スピーカー 2
あそこが一番いいんですけどそこ埋まっちゃってて。
うん。
スピーカー 2
まあ金払ってレストラン入るしかねえかと思って。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
入ってコーヒー頼んでそこで作業してたんですけど
なんかその作業してたら僕の向こう側のテーブルの席の家族がいたんですけど
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
すごい明るい家族でその家族が。
スピーカー 1
えーいいね旅行これから行くのかな。
スピーカー 2
話聞くともう終わりかなーみたいなここから帰るかなーみたいなそう汗になる人じゃないんだねーみたいな感じなんですけど
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
明るすぎて姉妹兄弟がいる家族なんだけど
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
明るすぎてTikTok取り合ってるんですよ。
スピーカー 1
へー珍しい。
スピーカー 2
明ると思ってさらにはもう明るすぎて
多分その女の子のおばあちゃんもね一緒にいる大家族でそのテーブルに座ってたんですけど
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
そのおばあちゃんに対してそのおばあちゃん昨日の私のVlog見たーって言ってて
スピーカー 1
えーすごい家族だ。
スピーカー 2
いやVlogと思って
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
Vlog撮るってことは?って思って
うん。
バッて顔を上げて見たら
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
誰かは知らんけどきっとなんかなんだろうなーって感じの女の子だったんですよ。
スピーカー 1
あーそれくらいキラキラしてたんだ。
スピーカー 2
いやきっとなんかなんだろうな全然知らんけどっていう。
スピーカー 1
一応わかんないなそれだけじゃ。
スピーカー 2
いやでも絶対まあ活動者というか。
スピーカー 1
へーきっと。
スピーカー 2
絶対インフルエンサーなのかアイドルなのかわかんないけど。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
でその後も話聞いてると話聞いてるとというか声デカすぎて聞こえてくるんだけど明るすぎてね。
スピーカー 1
確かに。
うん。
スピーカー 1
あこれは絶対きっとなんかやってらっしゃるわって思って。
はい。
スピーカー 2
でもこのままじゃもったいないと思って。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
この絶対有名人なのに何も知らないっていうこの状態?
スピーカー 1
いやーそうだね悔しいね確かに持って帰りたい誰だと。
スピーカー 2
だから僕が見出したのはそのチラチラとね1分おきに何回も見るんですその人たちのことを。
何回も見ることで何回も見たことある脳にしてこの短い時間でその人を脳内で有名人に仕立て上げて。
スピーカー 1
はあ。
スピーカー 2
そしたらねある瞬間を境にねロッキーって思えるようになりまして。
自分の中だけの話じゃんそれ別に。
スピーカー 2
あんな見たことある人に出会うなんてねって若干そうなってきて本当にドーパミンが出てきて。
スピーカー 1
トリックで。
スピーカー 2
途中から頑服でしたよ本当に。
スピーカー 1
でも誰かは分かんないまま?
スピーカー 2
いやでも見たことあるってなったから途中から。
スピーカー 1
いやいやそのドーパミンだけの話ねその瞬間のドーパミンはそうだったかもだけど。
スピーカー 2
見ない日はないぐらい見ますよって感じの人になってましたから。
スピーカー 1
って感じのね。
スピーカー 2
でやっぱ興奮してるけどやっぱ名前は分かんないから。
頑張って調べるんです出てきたワードでいろいろね。
VLOGって言ってたしなと思って。
三宅でVLOG撮ってるでしょじゃあと思って三宅VLOGでアップロード日を1週間にせわめてとか調べて。
出ないんですねどんだけ頑張っても。
だから名前だけは知らなかったけどあんな有名人に会えるとはね。
スピーカー 1
いやだから分かんないでしょ本当に有名人かどうかが。
スピーカー 2
いやなんか姉妹全員売れてる感じっぽかったよ。
スピーカー 1
撮ったらやばいよ話変わってくるよ相当絞れる。
スピーカー 2
いやそうだよでも姉妹って入れても出なかったですね。
姉妹VLOGで絞って超調べたけど全然出てこなかった。
分かんない意味不明その分かんない自分らで動画を撮ることをVLOGと呼んでいるすごいキラキラしたご家族?
スピーカー 2
まあありえる時代ですよショート動画とかのVLOGもあるからね。
スピーカー 1
そうだね幅が広すぎて無限な可能性があっちゃうけどキラキラしてるんだもんね相当。
スピーカー 2
キラキラというか声量もすごいしね舞台陣とか。
スピーカー 1
それ分かんないもう一回張るしかないね。
スピーカー 2
いやでも俺はもう調べなくてもあえて嬉しいなーってなってるから僕だけでは解消できてるんです何回もチラチラ見ることで。
スピーカー 1
まあ俺が引き継いで調べるから気になっちゃったから。
スピーカー 2
いやいやいいよいいよ迷惑迷惑迷惑になっちゃうから。
スピーカー 1
自分の中の偶像水配がエグすぎるって。
スピーカー 2
いやこれお勧めですよ何回も見て動物の森みたいに体内の時計を進めることでずっとその株価が操作できるみたいな。
スピーカー 1
確かに利子いっぱいもらえるみたいなあるけど。
スピーカー 2
いやそうそうそうそんな3日間でしたね僕はね。
最終日そんな感じか。
スピーカー 2
まあ2人ともあんま話さなかったけど大阪ライブ大盛り上がりでした。
スピーカー 1
いやーそうですね人もたくさんいて大阪人のにぎわいで。
スピーカー 2
いやーもういろんなとこで喋ったからあれですけどやっぱ大阪のライブが一番盛り上がるっていうのは本当に肌で感じて。
だからそのね客入れ映像っていうのを開演前に流すんです会場から開演の間にね。
その6秒動画が連続で流れてるみたいな前説みたいな立ち位置ですけどその時点で拍手笑いをしてましたからね。
スピーカー 1
いやーねあれすごかったね映像で。
スピーカー 2
いや怖いですよその舞台出る人間からすると映像でこんだけ受けてるって。
スピーカー 1
確かにそうだね下回っちゃわないかと普通に思っちゃうよな。
スピーカー 2
かなり心配でしたけどまあもう通してだいぶ盛り上がっていただいて。
ただね意外と緩急はっきりしてる大阪の人ってその何でも笑うわけじゃない。
スピーカー 2
ここ全く笑わんみたいなのあったわ。
スピーカー 1
えーまあすごいじゃあ分かって判断して笑ってるんだな。
いやそうだね怖かったですだから全然油断はできなかった。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん全然実は結構飛ばしてるとこもありましたよそのペースト。
あーはいはいはい。
スピーカー 2
でその上でまあ基本的には受けることが多いんでそうなると他の会場よりその笑い待ちっていうものをしなきゃいけなくて。
スピーカー 1
おー出た有名な言葉。
そう笑ってる間は台本進めちゃうとねお客さんもついてこれなくなっちゃうしもったいないというのがありますけど。
スピーカー 2
これは僕まあ当然ながら場数が少ないんで得意じゃないんですよ。
はい。
いろんなパターン試した待ちすぎるパターンとか逆にもう一個笑いを増幅させたいからちょっと食い気味で言うパターンとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか笑い待ちに関しては俺全部失敗した気がする。
スピーカー 1
へーまああるんだなきっとそのベテランのタイミングがきっとあるんだよ。
いやそうここだっていうなんかその量が出た感じがしなかった台本達人で言うと。
スピーカー 1
はいはいなるほどねかかギリ不可かみたいな。
スピーカー 2
いやそうだから見ててここ良かったよみたいなあったら教えてほしい。
これに関しては正解を知らないからその量が出ないんですよ絶対。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
これはぜひちょっと習いたいなと思ったお笑い待ち。
うん。
スピーカー 2
でまあせっかくだから大阪ライブならではのやつを軽くさらいますけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
照明さんがいたというね。
スピーカー 1
あーそうですね。
スピーカー 2
そうなんですよ基本カブトが全部やってるこれすごいことですけど全部やってるんですけど。
スピーカー 1
なんか照明と音響効果音出すのと映像を出す係を基本的には俺がやってるんですけど。
まあそれが一番楽な要素もあるというのももちろんある。
スピーカー 1
まあそうだねその最小人数で最小打ち合わせでできるという良さがあったんだが。
スピーカー 2
大阪は不安でしたねどっちかというとね。
スピーカー 1
そうなんか施設の構造上照明さんをその日来たおじさまにお願いする必要があって台本をその場で読み込んでやるみたいなのがかなり緊張感あった。
スピーカー 2
そうだからまああのアンテン長いなーとかあのここ名店してるなーみたいな気づいた方いると思うんですけど。
でも僕もね舞台にいてアンテン長いなーって思う時はあって。
そういう時って僕がセリフを言っちゃうっていう手もあるじゃないですか暗い中で。
スピーカー 1
あーはいはいはい気づいてもらうために。
スピーカー 2
そうアピールも兼ねて。
でもね意外と長かったら長かったで緊張させていいなーっていう場面もあってそういう実験もできて良かったですけどね。
スピーカー 1
なんか俺がさインカムでさ小っちゃいトランシーバーみたいなので2階席のその照明おじさまと繋がっていて。
スピーカー 2
おじさま。
スピーカー 1
おじさまそのやっぱまだですすいませんとかいうのを俺が大きい声出すと普通に聞こえちゃうから小っちゃい声を出すという訓練をしてた。
スピーカー 2
そう普通に舞台袖にいましたから兜くんはね。
スピーカー 1
そうだね全然確かに俺のなんか貧乏ゆすりで机に当たった音とかが鳴ってしまった時もあったんだろうけど。
スピーカー 2
言わなきゃバレなかったのに俺に。
スピーカー 1
まあまあそういう音がね多分出てたんだろうと思うぐらいの距離にいた。
そんな大阪が終わりラスト名古屋。
スピーカー 1
はい9月19日土曜日。
スピーカー 2
あのポスター場ラストですね。
あそこがめっちゃ劇場ですよ皆さんなんかすごい僕下見に行ったけど見においでいいよあれ。
スピーカー 1
名古屋めっちゃいいんだよ名古屋あの規模の劇場が名古屋市内に8個ぐらいある。
スピーカー 2
へー多分多い方ですよね。
スピーカー 1
相当多いすごいで300人ぐらいどこも入って全部立派でかなり劇場を持ってる街って感じですごい。
スピーカー 2
だからそういう設備が整ってるにも関わらず飛ばされてるから怒ってんだね名古屋の皆さんはね。
スピーカー 1
まあまあそうか飛ばされた時は。
スピーカー 2
はいはい名古屋飛ばしって言いますけど我々は飛ばしません。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
なぜならチケットが売れるからです。
スピーカー 1
まあそうですねまあ確かにでそれで言うとな今回のツアーで言うと東京飛ばし怒りの東京飛ばしをやってるからな。
スピーカー 2
一応やってはいるからね。
スピーカー 1
やってはいるんだけどこういう時って大体もう一回東京なんて一番客入りが比較的いいわけだからしれっと入れるもんだけど俺らはやっぱそこ強い意志で一度やったとこは入れないという怒りの判断をしてる。
スピーカー 2
ああそうかそういう意味ではやってもよかったわ東京別に。
スピーカー 1
まあまあ確かにそうだね。
めっちゃ言われんのよそのもう一回やってよみたいな。
スピーカー 1
はいはい。
そうっすかってなんかまんざらでもない別にその大変だったし作るのも。
スピーカー 2
全然何5年間ぐらい同じのやってももしかして見に来るみんなその年行事として。
スピーカー 1
まあまあ確かにだってあのね行く年来る年とかみんな毎年見てるわけだから。
まあ確かにその年に応じた時事ネタを入れられるゾーンもあるしね結構ね。
はいはいはい。
スピーカー 2
ああ確かにね。
まあとりあえず名古屋。
スピーカー 1
はいまあ最後です。
スピーカー 2
うーん行ってよーなんか名古屋ならではのちょっと考えるかそしたら時間もあるし。
ああいいね行ったからにはやらなきゃ。
いやー9月9月忙しいから無理かも。
スピーカー 1
快活クラブに行った話とレジの人に文句を言う話。
田太ですお願いします。
スピーカー 2
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
高橋ですお願いします。
エンディングです。
スピーカー 1
ふとたまつられさん。
スピーカー 2
まつられー。
スピーカー 1
質問です。
自分はやっとハリーポッターシリーズを履修し始めたのですがお二人がこれまだ見てないから見てみたいなという作品はありますか?と雷の言い方で言ってますけど。
スピーカー 2
いえーい違うだろ呼び違えてるだろ別に。
スピーカー 1
見てみたいなという作品ありますか?
スピーカー 2
なんでこんなこんな9月に急に雷を思い出した?見たなんか最近。
スピーカー 1
いや見てないけど雷は面白いから俺M1で。
スピーカー 2
面白いけどそのツッコミの状態の雷となるとますます最近見てないな。
サブカルな感じの雷ならyoutubeで見るけど。
スピーカー 1
確かに所ジョージをやってるから最近雷は。
サブカルという意味か。
サブカルで好きなことを自分らのガレージでやるみたいなノリね。
究極に成功して所ジョージの後がまになったのかと思った。
スピーカー 1
大成功した。
えーハリポッターそれこそなんでこのタイミングでって思うぐらい。
スピーカー 2
僕嬉しいですけどハリポッター好きだから。
なんかきっかけがあったんですね。
えーこれまだ見てないから見たいなっていう作品はいっぱいありますよ。
僕その入院したらやることシリーズにめっちゃ書いてますけど。
ジョジョでしょ。
スピーカー 1
あージョジョいいよ。
スピーカー 2
ジョジョバキー。
スピーカー 1
あージョジョバキーいいよ。
スピーカー 2
ジョジョバキーワンピースですよ。
ワンピースとか途中まで読んだんだもんね前。
スピーカー 2
いやー本当にね漫画眠かったです正直今だから言うけど。
スピーカー 1
はいはいあの長時間配信youtubeでやってた時。
スピーカー 2
そうチンチンの手術した時ね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そこ安静にしてなきゃいけなかったから生配信するって確かに僕もあんま体をね優しくしてないですけど。
スピーカー 1
いや確かにそうだねワンピース読むは体に負担がかかるからな。
めっちゃきつかったよみんなに見られてる状態で安静にしなきゃいけないって。
スピーカー 1
そう確かに疲れそう。
スピーカー 2
すごい嫌いになりました正直ワンピースあんな苦痛な状態で読んでて。
スピーカー 1
今熱いんだけどなワンピース115巻ぐらいになってきて。
スピーカー 2
いやー普通にアニメ見ればよかったって思いました。
スピーカー 1
あーはいまあそうだアニメ派だもんね高橋は割と。
スピーカー 2
いや絵面がおもろいから漫画にせざるを得なかったんですけどすげーストイックだったなと今思えば思いますんでワンピースはちょっとお休みして。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
えーでもねジョジョねー呼びたいかって言われたら別に呼びたくはなくて。
スピーカー 1
まあバキかなでも正直ジョジョバキなら。
スピーカー 2
いやーバキも一緒正直。
スピーカー 1
でもバキは面白い。
スピーカー 2
いやーわかるよジョジョバキ好きな人が面白そうって見えるから読みたいというのが一番先頭になって。
ちょっとねー切り抜き動画でも流れてこないとなかなかきっかけないですね。
スピーカー 1
うわーバキは意外と漫画の方が面白いと俺は思ってるからまあ合わないのかもな高橋と。
スピーカー 2
まあでも漫画全般が嫌いなわけではない俺漫画も普通に読むから。
暗殺機物は漫画の方が良かったかもしれないもしかして。
スピーカー 1
まあバキかなバキですね。
スピーカー 2
バキの方が短いジョジョより。
スピーカー 1
どっちも100巻以上あるからもう何とも言えない。
スピーカー 2
いや本当にね。
スピーカー 1
分を分けてるから数えづらい。
分分かれてるよ。
スピーカー 2
いやいやいや分かれてる。
20巻の分とかあるから。
スピーカー 2
分分かれてるとなぜか2部から見ろみたいな人いるでしょう。
あーいますねバキは2部おもろいよ。
スピーカー 2
おい1部見させろよ。
スピーカー 1
でも1部もおもろい。
スピーカー 2
ほらそういうんだよ。
スピーカー 1
分かりやすい。
スピーカー 2
1部をないことにして2部から読ませてくれよ。
スピーカー 1
1部は面白い。
1部トーナメントやっててすごく見やすい最強トーナメントというのをやってて。
スピーカー 2
トーナメントやってて面白いね。
なかなかなびかないですけど。
こっちこっち勝つんかいっていうのがある。
スピーカー 2
いやーめっちゃネタバレじゃないすごいこん程度。
スピーカー 1
いやいやいやトーナメントなんていっぱい。
63次第ぐらいあるんだからそれはそういうのもありますけど。
スピーカー 2
へー。
おもろい。
まあそうね。
スピーカー 1
し、なんかその時代の名作で俺が結構熱いのは
こんな展開の付け方って当たり前じゃんみたいなのが平気でめっちゃ出てくると思うんだけど。
その映画で言うとゴッドファーザーとか。
スピーカー 2
はあはあ。
スピーカー 1
そのこういう急に画面を真っ暗にするとかって別にありふれた表現でしょって思うんだが、
その作品が最初だったりするっていうこの熱さがある。
スピーカー 2
ああバキの中には結構ある。
スピーカー 1
そうその歴史的に。
その今の俺らが見たらこれ別に新しい表現全くないけどなって思うけど、
バキが初出でそれをみんな真似してるだけとかっていう感動があります。
スピーカー 2
いや確かにね。
かぶたはそういう歴史学ぶの好きですけど。
好き。
僕はもう新しいものを見ていきたいからそういう点で言うと全く向いてないのかもな確かに。
スピーカー 1
まあそうかもね。
スピーカー 2
確かにね。
全然、全然今やってるアニメを全再来するかもしれない。
スピーカー 1
あ、そう。
スピーカー 2
まあまあそんな感じです。