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Speaker 2
ちょっとサラリーマンらしい話をさせてもらいますけど。
サラリーマンらしい話?
Speaker 2
サラリーマンらしい話。KPIとKGIってご存知ですか?
サラリーマンじゃないのに、もう。
Speaker 2
サラリーマンの頃の知識を使ってしゃべるけど、
KPIとKGIの違いわかる?
Speaker 1
KPIだけ聞いたことあるけど、KGIになると全く聞いたこともない気がする。
Speaker 2
あー、そうだね。KPIの方がよく取り沙汰される単語で、
でも、KGIの方が先にある概念。
Speaker 1
えー、なんだっけ?KGIスターセイメイみたいなのありましたっけ?
Speaker 2
わかんないけどありそう。ありそうだから強く否定できない。
Speaker 1
AIGだったかな?下手したら。
Speaker 2
AGIかな?でもアルファベット3文字でこれやっても切れないから。
Speaker 1
AGIはでも薄毛治療だった気もするし。
Speaker 2
あー、そうか。絶対薄毛治療だ。
Speaker 1
知らんなー。
Speaker 2
KGIは最終目標みたいなことをキーゴールインディケーターっていうそのゴールの目標みたいな。
だから弊社は今年売り上げ10億円を目指してます。これKGI。
Speaker 1
はぁはぁ。KGIとは言わないんだ、別に口頭では。
Speaker 2
あんま言わない。だって当たり前だから目標を作るのは。
Speaker 1
いらな、その言葉。
Speaker 2
でそれに対してそれにぶら下がってる単語でKPIっていうのがあってキーパフォーマンスインディケーター。ゴールじゃなくてパフォーマンスのPなんだけど。
Speaker 1
はぁはぁ。
だから俺が一般社員だとして最終売り上げ10億って言われてもそのために何を頑張ればいいかわかんないので
Speaker 2
例えばあなたはじゃあアポを年間200件取ってくださいみたいな。
この最終目的に対する俺なりにできる中間の言葉に言い換えるみたいなのがKPI。
Speaker 1
あーパーソン、個人的なもんにするってこと?
Speaker 2
そうパフォーマンスで表せる。
Speaker 1
パフォーマンスか。パーソン自体か。
Speaker 2
っていうのがKPIで。だから一般社員レベルで言うとKGIはもう俺らには触れないけどKPIの設定を正しくすることが大事ですねみたいなことがよく言われてるんだけど。
俺今日なんかカレーを振る舞うライブをやってきて。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
仙台カフェドルシールで。
Speaker 1
単独ライブ。カレー単独ライブ。
あーそっちは単独ライブじゃないか。
Speaker 2
あーそうだね。ずんださんと共同開催して。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
カレーは本来おまけ。カレーを振る舞うというのはそのおまけなんだけど。
その通称をつけるとしたらついついカレーライブと呼んでしまうことで存在感が出てきているカレーライブというのがあって。
Speaker 1
あーそうなんだ。俺もカレーがメインだと思ってたよ。
Speaker 2
カレーをそれぞれ作るっていうその入場チケットをドリンク代込み3000円にして。
Speaker 1
はいはいそれぞれ。
Speaker 2
出演者2人いる俺とずんださんがそれぞれ自分が。
Speaker 1
あーそれぞれ作るんだ。へー。
Speaker 2
自分がおいしいと思ったカレーを作ってきてそれをみなさんに一個の細長い皿に真ん中にご飯をのせてご飯をダムとして右手が僕のカレーで左手がずんださんのカレーっていうわけかと。
Speaker 1
あんまり意外と見たことないスタイルだし。
なんかカブトが資格持ってるからカブトだけが出すもんだと思ってたわ。
Speaker 2
あーいやいや意外とあれはもうなくてもできます。やれば。
Speaker 1
あらー取っちゃったかそんなもの。
Speaker 2
まあまあそうだ受けるだけで取れる食品衛生責任者という資格をね。
だから普通に自分がおいしいと思うカレーを作ってで一応それをみなさんに合いがけで食べてもらう。
で真ん中にご飯ダムがあるから食べ比べがしやすい味が混ざっちゃわないというメリットがあるから。
Speaker 1
画期的。
Speaker 2
でここでさっきの俺はどういうカレーを作るのかというののこのKPIKGIの話になるんですけど。
Speaker 1
ここにもあるここにも下がってくる。
Speaker 2
最初の頃は最終的なゴールはまあ皆様に喜んでいただくこと。
皆さんがXに投稿したくなるぐらいいいカレーを作ることっていうのを最終目標に置いてるんだけど。
Speaker 1
はいはいぼやぼやしたKGIですよ今回。
Speaker 2
でそのためのKPIを立てるので最初は俺これカレーをおいしくしようというのをパフォーマンステーマとして置いてたんだよね。
おいしくしたいっていう。
でもこれだとやっぱ分かんない。
あの評価軸が曖昧だから自分でカレーの試作してもこれ俺はうまいと思うんだけど人によってはこれはこの葉っぱを入れることでまずくなるんじゃないかとか。
Speaker 1
まあ確かにそんな言い出しは切れないが確かにココナッツとか使うのはちょっと躊躇するよな。
Speaker 2
あーそうそうそう躊躇する。
とかもっといい国産牛肉を使ったらそりゃおいしくなるんだけど別にそんな赤字になってまで俺カレー作りたくないというのとかがあって。
おいしさを目標に置くとなんか俺の考えが前に進まなくなってそこで新たに見つけたKPIが変な味にするっていうのを俺目標にしてる。
Speaker 1
えー真逆じゃない?
Speaker 2
なんかまあ真逆なんだけどそのカレー屋さんとかに行ってうわーいつものカレーでうまいなーっていうのとなんかよく分かんないけど自分じゃ作らない独特なカレーだったなーっていうのって評価上がりやすいじゃん。
いい店行ったなーっていう気分になる。
Speaker 1
あーまあいい体験っていうね。
Speaker 2
あーそうそうそうそう味とかじゃねえからっていう風貌とかも込みでね。
テンションひげ高かったなーとかそういうのも込みで。
Speaker 1
まあベタじゃないというねまあ味も込みで。
Speaker 2
ていうのを基準にしてから俺のカレー作りはね次のステップに進んで。
せっかくおいしかったのにちょっと迷走し始める。
Speaker 2
まあ味のことはそうだねもう一旦考えないことにした。それを考えるとぶれるから。
だから葉っぱとかさスパイスとかの一覧表とかがインターネットに上がってるわけだけど。
誰にでも合うスパイスですとかよりもこれを入れると土の味が増して現地っぽい味になりますみたいな文字を見つけたらすぐそれ選ぶとか。
材料選びでもなんか牛乳とかもさいい牛乳の方がまあうまいのかもしれないけど別に安い牛乳でもクセがあるからまあクセが味だなとか思って。
このクセ増し目でっていうのをKPIにしたらもう材料選びがはかどるはかどる。
もう変になればなったらもう採用この材料採用この材料採用ってやってったらいいからマジで。
ていうので今日無事臨みまして。
でまあちょっと普通に塩を入れすぎたという反省。
これ普通にでかい反省。
わかんないもう。
Speaker 1
おいしくなかったってこと?
味の好みは結構分かれるかつ全人類平等の評価軸の塩が多いっていうのがあったとしたら多分まずい。
Speaker 2
まあそうだからそこが皆さんの評価ポイントになってないことを祈るしょっぱすぎを原点しないそういう審査会であってほしいと思って。
確かになこの後出てくるかもしれないけど僕一瞬ルシール行ったんですけどカレーの匂いがしたから早くカレー食べさせてくださいよみたいな言って笑い起きたけどなんか触れるな触れるなみたいな空気あった?
Speaker 2
なんてそこまでじゃない。
盛り返すな盛り返すなって感じ。
Speaker 2
そんなシーンとなるほどしょっぱくはないけどなんか俺の中の。
Speaker 1
確かに首振ってたかもなみんな。
Speaker 2
反省としていやちょっとしょっぱい。
俺はもっとできるんだっていう。
Speaker 1
塩を入れる時点で確かに珍しいな。
まあって感じでまあ喜んでいただきまして。
Speaker 2
やっぱこれさ飯ってさ本業じゃないからさみんななんていうの褒めるだけみんなが優しすぎてさ味の感想聞くけど美味しいって言ってくれるんだけどそれ俺も言うしっていう。
俺が逆の立場だったらまずくても美味しいって言うしっていう。
Speaker 1
何を求めてるのじゃあこの人は。
Speaker 2
だから変な味。
今日着てよかったですかなちょっと普遍的な結論になるけど。
Speaker 1
そうか美味しいは別にゼロポイントなのか兜の中では。
Speaker 2
そこ目指してないから。
食べたことない味でしたとかね。
Speaker 1
買いないねお互い。
家で作るには何を買えばいいんですかとか。
作りたくなったっていうのは一個大きい。
Speaker 2
びっくりしましたびっくりしましたでもいいかな。
驚きました。
驚きましただ。
驚きましたで一旦。
Speaker 1
笑顔でね。
もちろんもちろんもちろん。
Speaker 2
笑顔で驚きました。
Speaker 1
びっくりしたクソっていうびっくり回したね。
クソって言っちゃってるじゃんそれだと。
なんじゃこりゃっていう。
カレーライブやってました。
Speaker 2
かぶとです。
Speaker 1
たかはしです。
Speaker 2
お願いします。
カレーも。
なんか本当は前日までに材料を全部用意できてればよかったんだけど。
なんやかんやでこういうので当日朝に準備したくなるもんで。
リストは決まってたけど買い出しがみたいな。
Speaker 2
一応ひき肉とかって当日朝買った方が鮮度がいいのかなとか。
Speaker 1
それはさすがにね。
Speaker 2
しやっぱもうKPIKGIの話で言うとゴールの話で言うともう一個大きい目標があって。
これお腹壊さないっていうお客さんの。
Speaker 1
目標か。
Speaker 2
だから正直さっきの話で言うと味がおいしいとかよりも火を強く通すとかいうことをやっぱ重視してやっていて。
いやそうだよな。だからお店の味って家の味の方がおいしい時たまにあるのってそういうことなんだよな。
Speaker 2
あーはいはいはい。
Speaker 1
本当にバザーの焼き鳥おいしくなかったもんな。小学校の。
Speaker 2
あーそうだね確かに。一番お腹壊させちゃダメだ。
Speaker 1
いや本当おいしくなかったな。バザーの焼き鳥。
Speaker 2
思い出してショック受けないで。
Speaker 1
確かになー。おいしいとは言いましたわ僕もおっちゃんに。
Speaker 2
いやいやそうでしょ別に味でやってない。おっちゃんは喜んで作ってやってるから。
Speaker 1
おいしくなかったけどおいしかったって言ってあげました僕も。みなさんと同じように。
Speaker 2
いや怒らん。みんなおいしいって本心から思ってるでしょ。
Speaker 1
いや生肉入れてくれてたら嬉しいなカレーに。
Speaker 2
いやいやそれはそれで行き過ぎだから珍しいから。
Speaker 1
そう?
Speaker 2
で、まあだから業務スーパーに朝行ってひき肉と、まあどうせひき肉を買うんだから前日に買わなくていいかって思ってた。
えーなんだ何買ったんだっけ。
あー玉ねぎとか冷凍玉ねぎを使ったりして冷凍玉ねぎの方が早く飴色になるから。
Speaker 1
えー冷凍玉ねぎなんて初めて聞いた。
Speaker 2
うんあれいいですすぐ飴色になるから。
Speaker 1
へー袋に入ってんだ。
Speaker 2
入ってる500グラムで150円とかでまあ安くもある。
切ってあんの?
Speaker 2
あーもうみじん切り済み。
Speaker 1
あーへー。
だから今回俺はライブで包丁を持ち込まなくて済んだ。
Speaker 2
あーそれでかいねなんかやらかしそうだし。
あーそうそうそう。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
で、だからで業務スーパーで俺さっき今玉ねぎも500グラムで140円って言ったんだけど、
うん。
別にこんなに安くなくては良くて。
Speaker 1
はあ。
Speaker 2
玉ねぎって結構味を左右するから。
けど、業務スーパーってマジで、うわー言い方むずい。
最低限のものしかない。バリエーションがない。
へー迷った挙句そんな言葉になったの?今。
Speaker 2
まあ見て思った。その省畜倍のランクのものがあったら、
一番安くなくても俺は真ん中ぐらいのものを買いたいと思って朝時間ない中業務スーパーに急いで行ったんだけど、
業務スーパーって本当に一個のものに対して一個しかバリエーションがない。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
ひき肉とか。
Speaker 1
下の下、もうほんと省畜倍で言うともう男梅ぐらいの。
Speaker 2
男梅ぐらいの。男梅と梅、比べて男梅が下だとは思ったことないけど。
Speaker 1
下ですねー。
Speaker 2
それ、のど飴とかもさ、なんかその後ラップをするライブもあったからのど飴も買おうと思ったんだけど、
もう一個しかない。フルーツののど飴というジャンルで、
80円でパンパンの安すぎるのど飴とその横に80円の黒飴がパンパンの省畜倍で言う男梅みたいなのしかなくて。
Speaker 1
へーびっくりした。男梅に引っ張られてのど飴の話してんのかと思った。
Speaker 2
違う、びっくりして。業務スーパーって。
Speaker 1
そうか確かに。買い物としては意外と全部できるわけじゃないか、業務スーパーで。
Speaker 2
そう、なんか楽しすぎて忘れるけど、業務スーパーってさ。
Speaker 1
人にフルバウトなったときねー。
Speaker 2
そうそうそうそう。ちょっともうちょっと美味しくてもいいんですけどねーって思いました。
Speaker 1
相当日頃食にこだわってないというか、自分に対してはねー。
Speaker 2
あーまあそれもある。そう、自分で食べるんだったら本当に気にしないから。大満足で買って帰るんだけど。
Speaker 1
確かに。そんな人がなんでカレー振る舞いたくなったかっていうのはありますよね。
Speaker 2
なんでだろう、カレー。まあカレーってなくてもいいんだけど。
Speaker 1
振る舞いたかった。
Speaker 2
食べるのって思い出に残るかなと思って。
Speaker 1
いやー行き着いたことないなまだ。
Speaker 2
俺結構ね最近もうフィジカル。フィジカルの時代が来たと思ってて。
そのメンタル。だから映画とかってめっちゃいいけど、フィジカルじゃないじゃん。映像を見るだけだから。
Speaker 1
あーそうですね。まあわかるわかる。その線引きはわかる。厳密にはフィジカルなんだけど。
Speaker 2
あーまあそうだね。けどお笑いライブとか音楽ライブはフィジカル。
Speaker 1
まあなんというか全体に向けたものですよね。自分に対して向いてるものではあんまない。
Speaker 2
走ったものがビリビリって自分に届く感じ。だから俺はライブは結構フィジカル寄りのものとして捉えてる。
あーライブはフィジカルなのか。
体に振動が来る。だからスポーツ観戦とかも別に映像で見てたって会場行ったってそんな変わらないはずなんだけど、やっぱ現地行った方が夢に出てきそうな感じがする。
Speaker 1
まあまあそうだね。
Speaker 2
という理由で振る舞いたくなって。でカレーはやっぱいい。カレーはしかさないから。
カレーはなんかカレーまずいカレーなんてないので世界に。
Speaker 1
スカスの意味が違うんでしょ。それはそのクリティカルかスカスかって意味ね。当たりやすい安牌っていうね。
Speaker 2
安牌まあそうそうそうそう。
Speaker 1
今話題のスカスって意味じゃなくてね。
Speaker 2
じゃない素品のスカスじゃなくてその的に当たりやすい。満足していただきやすいという理由で。
まあそれは納得だわ。そりゃそうカレーはおいしいわ絶対。そんな中で塩を入れすぎたというカレーを食べれた。
Speaker 2
これだけ本当になんか今日結構反省点というか改善できるような点があるなと一日通していっぱい思ったりしたんだけど。
やっぱ味カレーが意外と最初に思い浮かぶな。うわあもっとうまいカレー作りたかったっていう。
いや確かになんで当日がベストじゃない。
Speaker 2
いやそうだ俺練習の時とかめっちゃうまかったんだけど。カレーいやでも楽しいあの大人数にカレー作った料理作ったことなくてもちろん。
Speaker 2
あの今回会場をお借りした仙台のカフェドルシェルって会場はもう今やライブハウスになってるから使ってないんだけど
あの中華料理屋みたいな火力のコンロがあって実は。だから本当にエフェクトが出る。
あの深鍋深いフライパンを置いて火力をマックスにするとフライパンの縁の高さを炎が超えて上に炎系の能力者みたいな火花が出るぐらいの火力があって。
あれ仮名?やっぱ中華とかって火力って言うじゃん。
Speaker 1
まあね。
Speaker 2
美味しいチャーハン作りたい時とかルシールは時間貸ししてるからさ普通にその。
ルシールの人が作ってくんねえかなそんな話聞いたら。
本当はね。
Speaker 1
本当に美味しい料理作れるんでしょ?
Speaker 2
いやいや本当にすごいよかった。
俺が今回カレーライブやるからそこを物置にしてたのをすごい大掃除してコンロを復活してくれたんだけど
今日のライブを終えたからまたそこにカラーボックスとか持ってたらしい。
Speaker 1
あらまあね面積はそんなないからね。
Speaker 2
そうそうそうだからこれ継続的にどうにか料理ライブをやらないとちょっとそこの2つの意味で火がついてしまうからコンロの人。
Speaker 1
2つ?
Speaker 2
コンロの違う違う2口コンロなわけじゃなくてね。
Speaker 1
はて。
Speaker 2
そのコンロの火もつかなくなっちゃうし歴史の火も途絶えてしまうわけでしょ?ルシールの。
Speaker 1
なんだろうねその要件満たしてんだけどハズレな。
めっちゃうまかったですね。
どういう理由かわかんないけど。
Speaker 2
2つの意味で。
Speaker 1
なんかどっちもベタだったんだね多分ね。
Speaker 2
結構すごいけどいいと思うんだけど。
Speaker 1
まあじゃあこの火を絶やさずにいきましょう。
Speaker 2
あーそうそうそうそう。
Speaker 1
あばらや!
Speaker 2
2045質アール!
当ポッドキャストではバイヤー高橋とカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
Speaker 2
毎週土曜日夜9時配信。
Speaker 1
今日は5511個食べました。
Speaker 2
えー何を?
Speaker 1
あー受けないですねやっぱり。
これラジオだとバズれないんですね。
Speaker 2
何ですか?
Speaker 1
ラジオむずいなー。
Speaker 2
ラジオじゃない媒体向けの何か?
Speaker 1
だからXなら今のでね5万いいねいったんですけど。
今日は5511個食べましたって書くと自面的には5511個食べましたって見えるから5万いいねいったんですけど。
ラジオってバズれないですねー。
あーそうか。
Speaker 1
なんかそうそう思ったんですよ。
まあまあこれ後で話しますけど。
このバズったんですよっていうのをこの間休んだバンバンっていう僕の番組に送ったんですよ。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
5515個食べましたみたいなの僕のピンチヒッターで出てくれてた伊達武将隊の長倉さんって人が読んでくれて。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
すごい難しそうにしてたそのラジオでも受けるような言い方。
5515個ってそこまでさせなきゃいけないんだなーと思って。
そうすれば伝わらないもんね。
Speaker 1
媒体が変わるとこんなに戦闘力がゼロになるコンテンツがあるんだなーと思って。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
まあ何はともあれある投稿が僕バズりましてね最近。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
売れましたよ僕もねー。
あーそうバズはすごい売れてるよ。
Speaker 1
もうそれどころじゃないですよだってよくよく考えてください。
Xでね僕は551という肉まんをね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
食べたことを投稿しただけなんですよ。
Speaker 2
はいはい。
あーそうかそう思ってる。
ただ投稿しただけ。
Speaker 1
それがバズってただ食事乗せるだけでワンバズってねもうそれこそ橋本カンナですよ。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
そうですね。
って覚えたらいいんですけどねさすがに僕も自覚ありましてね。
数字遊びとあのXのニュースにまとめられてましたけど。
Speaker 2
はいはい。
まず大前提これ皆さんに伝えておきたいのは僕551マジで大好きなんですよ。
Speaker 2
うん好きだよね。
Speaker 1
うんなんかこんなにねまあX見た人向けに一旦しゃべるとまあ今回バズったからいっぱい擦ったんですよこの数字遊びをね。
Speaker 2
はい。
だから一回受けたからやってんのねと思うかもしれないけどマジで551大好きで。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
僕でなんで今回大阪に行ったかというとまあ551大阪とか大阪県内5キロ以内だっけいやそんな短いわけないか50キロとかかなでしか買えないんですよ。
だから京都では買えるんですよあれ。
Speaker 2
へーあそうなんだ。
Speaker 1
そうそう運送ルート的にそんなに無理ない距離っていう風に決めてるらしいんですけど。
で僕はそのなんで大阪行ったかっていうとメロガッパのライブの大阪公演があったんですね。
前回東京公演の話しましたけどもまあin大阪も出演するっていうので大阪着きましてまあ飛行機で行ったんですメロガッパチームと一緒に結構な大助隊でメロガッパチーム。
Speaker 2
へー何人いんのこれ言っていいこと?
Speaker 1
言っていいことなんじゃ15人ぐらいいましたよ。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
まあその前半のねどこでもジャンボリーチームもいますから。
Speaker 2
どこ?あはいはいあの混ぜたら混ぜたらーか。
Speaker 1
あそうそう色混ぜねきね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あの筆頭に4人グループですけどもいますから。
Speaker 2
えっえっえっ4人グループなの?
Speaker 1
あそうだよがまあお母さんと一緒コンサートみたいなことをしてるんですよ。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
えっじゃあ混ぜたら混ぜたらの曲の時何してんの?バックダンサー?
Speaker 1
あいやいやその時は見たんだけですよ。
Speaker 2
あーそっか曲ごとにあーなるほど理解しました。
Speaker 1
あれはショート動画ですからね。
Speaker 2
じゃあその悔しかっただろうね他の3人も。
みんなのやつで飲みたかったって思ったかな。
Speaker 1
怖くて聞けてないですね僕も。
Speaker 2
まあでもなるほど理解しました4人グループ。
Speaker 1
うんそう4人グループでまあ15人ぐらいいて。
はいはい。
で飛行機乗って大阪着いて。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
僕は正直今回その空港のチケットとかもメロガッパチームに取ってもらったりホテルも取ってもらったりしたから。
なんか自由がねあるようでないなと思ってた。
Speaker 2
あーはいはいそういう。
Speaker 1
言えばねきっと自由にさせてくれるんだろうけどそこまで自由にしたいわけじゃない。
だから空港でどのぐらい時間があるかも分からず。
Speaker 2
うん。
僕は絶対空港で午後1食べたかったんだけど買っていいですかって言い出す勇気もなかったから。
Speaker 2
はいはいはい分かる。
Speaker 1
チャンスがあるとしたら飛行機が到着してで飛行機が到着した後の空港って迷路みたいになってるでしょなんかその外に出るまでに。
Speaker 2
えー到着した後あー分かるそうか着いた後かはいはい。
Speaker 1
そうそうそうそうで特に着いたの板見空港ですけど板見空港はかなり歩くんですよ着いた後の飛行機降りた後。
その混乱に乗じてこう一人で先に突っ走るしかないなと思って。
Speaker 2
目立ちそうだけどな。
Speaker 1
だから幸い僕前から3列目で誰よりも前だったんですよ。
Speaker 2
うん。
だから飛行機着いてマジ一目散に走って空港の迷路を駆け抜けてで板見空港って出たらすぐ午後1あるんですよ。
Speaker 2
はーはーはーはー出たら分かる。
Speaker 1
ただそこに並びつつその後から後続で来るベロガパチームが来ないかチラチラ見ながら午後1に並んだんですよ。
Speaker 2
はいはいまあそうだ迷惑はかけれないから。
Speaker 1
そうで午後1もやっぱ人気だからまあまあの列で来て10分ぐらい並んでたんですけど。
えーとやばいじゃん。
Speaker 1
相当巻いたから俺が走って本当に勝ったと同時に出てきて。
Speaker 2
ないからその離陸着陸予備1キロとかないでしょ。
Speaker 1
マジであったよめっちゃ長いの板見空港って言ったことない人分かんないと思うんですけど。
本当にその歩くえーなんだ廊下?あ違う動く廊下か。
Speaker 2
あーなるほどね。
Speaker 1
7、8個経由しなきゃいけないんですよ。
Speaker 2
うん。
マジの端っこだったから本当に普通にゆっくり歩いてたら10分ぐらいかかるの。
Speaker 1
だーって1分ぐらいで行ったおかげで午後1帰ったんですよ。
Speaker 2
はいはいあーよかった。
Speaker 1
よかったーと思って。
でもう4個しか買ってなかったんでこれ15人チームですからこの場で開けるわけにもいかず。
あのベロガパにあげたかったんですよね。
Speaker 2
あーそう。
Speaker 1
だからまあまあまあ買ったけど持って帰って。
でアパホテルだったんですけど部屋に2人来てもらってまあ分け与えたんですよ。
Speaker 2
そんな秘密の取引みたいにあげたんだ。
いやーそうそうそうで実際その動画回しながら一緒に食べたんですけど。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
その時に撮った写真午後1、3人で食べましたっていう写真。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
まあこれあげたいなと思ってあげたらまあそれがしょっぱな無事バズったんで。
僕はこの関西旅行でこのコンテンツを擦る権利を得たんですよ。
Speaker 2
あーまあなるほど入り口でバズれたから。
Speaker 1
そうでこれによって何が起きるかっていうとこの僕今回関西に5日間くらいいたんですけど。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
擦る権利を得たことで午後1を大量に食べていいという権利を得たんですよ。
Speaker 2
まあまあそうか投稿するためには食べなきゃいけないから。
Speaker 1
そうそうでも僕午後1大好きだから本当は食べたいんだけどカロリーもあるしお店に買いに行かなきゃいけないしとかでなんやかんや諦めちゃうんだけども。
これバズったおかげでじゃあ買いに行こうってなってもう結果的にこの4日か5日間で20何個食べれたんですよおかげさまでね。
Speaker 2
食べ過ぎや。
Speaker 1
これ本当にみんなのおかげみんなのおかげで俺いっぱい食べれて本当嫌いになってない全く。
Speaker 2
高橋それとかあるからななんか1個のものハマったら病的病的というか病で食べ続けるという癖があるから。
Speaker 1
いや午後1は本当に一番好きな食べ物かもしらん下手したら。
なんかみんな1、2個で十分って言うけどいや足りない足りない全然足りない。
Speaker 2
でかいからなそのシンプルに。
Speaker 1
ちっちゃいけどな本当に本当の感想としてちっちゃいよ普通の肉まんより。
Speaker 2
何本当の感想でかいって。
いや謙遜じゃなくて本当にちっちゃいと思うあーもうなくなっちゃったって思うもん。
いや普通のよりでかいなんか美味しすぎてちっちゃく感じてるんでしょ。
Speaker 1
いやあんなちっちゃいのに裏の薄い偽物の木みたいなの剥がしたときにいっぱい持ってかれちゃうからさらにちっちゃくなるのよ。
いやあるけどねそのあるけどオブラートのえぐいやつ。
Speaker 1
いや誰もわかってくれないこのXの反応を見るにて。
Speaker 2
まあそうだね。
Speaker 1
そんなに食べるなんて俺そこは言われるつもりであげてなかったんだね。
でしかもこの大阪のライブその日は前乗りして次の日がライブだったんですけど。
ライブ会場がちょっと覚えてないですけどめっちゃ綺麗な会場だったんですけど天井も高くて。
Speaker 1
そこに楽屋にもあったんですよ551がね。
Speaker 2
へえ差し入れ誰か。
Speaker 1
イベンターさんがね毎回頑張って用意してくれるらしいんですけどメロガッパンのライブで。
何あのライブ最高すぎるんだけど。
Speaker 2
肉まんがあったから?
Speaker 1
551があったからね豚まん。豚まんですちなみに肉まんじゃなくて。
Speaker 2
え肉まんって豚じゃないの?
わからない呼び方として551は豚まんですって。
ああそうか大阪はとかあるか。
でしかも多分普通には買えない1個入りの551だったんですよ。
Speaker 2
え独自のルートがあるんだイベンターの。
Speaker 1
そう多分ねだからその場に俺は数えたのちゃんと1個1個ね何個あるか。
で結果35個あったから55135個も楽屋に置いてあったって言ったらえ奇数ってその551有識者がいっぱい来てきて。
Speaker 2
やばい嘘待つだと思われる。
Speaker 1
そう551ってやっぱり強気の商売なんで偶数でしか売ってないんですよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
だからえ奇数みたいなでも写真見たら確かに奇数だなにこれみたいななんか551ファンも盛り上がって。
ああいいね。
いやあそうそうそうそうでその様子も動画撮りましたけど。
Speaker 2
ははは。
Speaker 1
いや本当に今回551軸で動画いっぱい撮ったからそのあんまり僕のチャンネルでVlog的なの出ないけど551の動画のVlogだけは俺許そうかなと思ってね。
Speaker 2
多分あげますね。
好きすぎて。
Speaker 1
うんですけどで今回あの多分人生で最も食べれたんですよ僕の中でも551を。
そのおかげでねやっぱり美味しさの秘密解明できたりしたんで。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
これはぜひ動画お待ちくださいね。
気になりますね美味しさの秘訣。
Speaker 1
ということで神レシーブ2期に続き551開始目2期を拝命しましたねこの度。
Speaker 2
おおいいですね。
Speaker 1
いやーありがたいです本当に本当にみんな551好きなんだなーって思ったあんなに何回もこうみんな反応してくれて。
Speaker 2
うんうんいや確かにそうなんか愛され嫌いな人見たことないかもな551を。
Speaker 1
本当になんかここ5年で幸せな時間だとそう美味しい思いもしながらXでみんなリアクションをしてくれて。
でもそれは美味しいとひも付いた感情でっていう。
Speaker 2
いやーそうだね確かに頑張って制作したものがバズルは経験あるけど美味しくてバズルというね。
いやーそうそう食べれば食べるほど人気者になるっていう。
Speaker 2
いいなー。
Speaker 1
アンパンマンの逆みたいなことが起きてたんでね。
Speaker 2
アンパンマンって辛いんだなー。
Speaker 1
いやー確かになカボウくんでしたね僕は今回。
あーそうそうカボウくんだ。
で、ということでまあちょっとだけエロガッパライブの話させていただきますけど。
Speaker 1
はい。
いい会場だったって言ったんですけど東京が1000人キャパぐらいだったのに対して大阪は800人キャパぐらいで。
Speaker 2
でけーなー。
Speaker 1
でっかいです2階席もある感じで。
2階席もありながらそのホール自体が7階にあるんですよ。
Speaker 2
へーなるほどじゃあ7階8階ぶち抜きのホールってことですか。
7階8階9階10階ぐらいまでぶち抜いてるかもしかしたら。
Speaker 2
数え方難しいけどそうなんですね。
Speaker 1
なんかエレベーターが本当に立ち寝蓋入るぐらい高かった。
Speaker 2
へー立ち寝蓋相当でかいよ。
Speaker 1
いやーそうそうそうそうそんぐらいでかかった。
高いね寝蓋ですけど。
で本当なんだけど東京公園より息が持たなかったんですよ。
Speaker 2
なんで?
Speaker 1
たぶん標高が高いから7階で。
Speaker 2
そんな言い過ぎ言い過ぎ。
でもこれでどこでもジャンプリーのミートモも行ってたんですよ色混ぜで木。
Speaker 2
ミートモが行ってるならそうか。
Speaker 1
でもこれ僕もね冗談で言ってるんですけど会場で言ったんですよ。
なんか息続かなかったですね7階だからですかねって冗談を言ったんだけど
Speaker 1
ミートモがそれを真に受けてやっぱそうですよねって裏で言ってきて
すぐ申し訳ない気持ちになりました。
Speaker 2
いいね好きになるわミートモ。
Speaker 1
ミートモそうなんか抜けた感じなんですけど。
で実はね大阪公園でとある事件が起きたんですステージ上で。
Speaker 2
何ですか?
Speaker 1
これまたまたになってしまうんですけど宮城公園がまだあるから言えないんですけど
誰がっていうことは言えるんですけど佐久間さんがある事件を起こしたんですね。
僕もステージ上にいる状態でこれは明らかに今後語り継がれるだろうねという事件があったんだけど
このライブって東京公園は撮影が行われてたんだけど大阪は撮影されてないんですよ。
だからせっかくのこれもう本当に俺も元気出るような大事件だった佐久間さんが
あの佐久間さんがえーみたいな。
Speaker 2
へー。
だけど撮影してないからこのように出ないんですよ。
Speaker 2
そう語り継ぐしかできないのか。
Speaker 1
いやそう残念って感じだったんですけど
あの僕東京公園であの袖でスマホで動画撮らせてくださいって許可もらって三脚立てて動画撮ってたんですよ。
なんかこんな大舞台で歌って踊ることないから。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
撮らせてもらってたんだけど東京公園そのストレージがいっぱいになって撮れなかったんですよ。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
あーちゃーってなってすいません東京撮れなかったんで大阪で再チャレンジしていいですかって言って
当初予定になかった大阪会場で僕の袖のスマホを回してたから
そのこの世にその佐久間さんの事件を捉えられたのは僕のサブスマホだけなんですよ。
Speaker 2
うわーサブスマホ古い外出がモヤモヤなやつでしょ。
Speaker 1
そうiphone12。
でもでもまだまだマシまだマシ。
Speaker 2
まあまあ確かにもっとサブスマホもあるもんね高橋は。
Speaker 1
いやそうそうそうそうそうだからこのまさかのその招かれた側に今イーシアチブがあるんですよ。
Speaker 2
いやいいですね確かにこれで俺らだいぶ作っていける可能性あるよ今後10年ぐらい。
Speaker 1
いや本当にあのいつ公開してやろうかと今佐久間さんを寄せてるところなんですけど。
あーやば。
Speaker 1
もっと出されたくなかったらライブもっと出せ曲作らせろって言ってるんですけど。
本当に良かった東京で失敗してという感じなんですよ。
Speaker 2
まあ確かにそうですね。
Speaker 1
いや本当に東京大阪今2週間連続でやってますけど本当になんか感覚がおかしくなるぐらいこのお客さんの前に出たらキャーっていうようなライブなんです。
出る度になんか売れっ子になったような錯覚をねさせてもらうんですけど。
このライブが月曜にあったのか祝日にあってまあだからラジオも休んだんですけど。
みんなは次の日帰ったんですけど僕だけ木曜まで関西に滞在したんですよ。
これはまあなんでかというと6秒ライブの会場が大阪と名古屋にもあるんでせっかくならメロガッパさんのお金でじゃあ下見させていただきましょうかということで。
Speaker 2
ラッキー。
Speaker 1
そうそう本当に頼み込んですいません飛行機をなぜか木曜にさせていただいていいでしょうかって言ってちょっと理由は言えないんですけど。
言ったけどね理由。
Speaker 1
別に言ったけど。
でまずは大阪会場を下見しててで名古屋会場の下見の時間が取れなかったから木曜日までいなきゃいけないってことだったんですけど。
大阪会場はライブの次の日にも下見してたら宮城ナンバーから電話がかかってきて宮城の市街局番から。
もしもしって出たら大阪です番組を作ってるものですけどもって電話きて。
Speaker 1
大阪ですさすがの兜くんでも知ってますよね大阪です。
Speaker 2
はいなんか帯番組だテレビの。
Speaker 1
そう宮城が作ってるムネさんという宮城の大スターの二人のうちの一人がやってるお昼午後3時から18時15時から18時とかにやってる帯の生放送の番組。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
多分各地に1個ぐらいあると思うんですけど。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
まあ大阪ですはもう圧倒的視聴率ですよ宮城が作ってる番組の中では。
へー。
Speaker 1
だから大阪ですに出れるってなったらすごいことなんですけどその大阪ですさんからバイヤー高橋というものを取材したいんですけどもっていう電話がきて。
へー。
すごいいやもう本当に念願いろんな番組出させてもらったけどまさか大阪ですっていうぐらいの嬉しいお話がきてありがとうございますってよくよく話聞いたら撮影日なんですけどもあの明後日って言われて。
Speaker 2
はいはい。
あ明後日ですかと思って無理だなーと思ったので普通に考えて今大阪にいるしね。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
でカレンダーを見てみたらいや待ってちょうど宮城に帰る日だって分かって木曜日。
Speaker 2
ああまあじゃあ時間次第ではっていう段階か。
Speaker 1
ただ内容聞くにちゃんと取材してくれるんですよそのまあ最近話題になった分身人形をまず公演でできたら12人でまた分身して披露していただいて。
でそっから事務所に行ってインタビューやら事務所の様子やら撮らせてください半日ぐらいかけてってことだって。
で飛行機がね15時ぐらいに着くんです僕の無理かーと思ってその15時に飛行機着いたらどう頑張っても16時半とか14時になっちゃうんですよ戻ったらね。
そっから公演で撮影ってまあ多分暗いじゃん。
Speaker 1
だから申し訳ないんですけど分身披露と事務所撮影ですよね多分厳しいですよねって言ったらじゃあ我々が空港まで行きますよってなって。
だから結果的にそのまあ俺がね15時に空港に着きますそれに合わせて撮影クルーのチームとあとスパイロワンダーランドとか前坂チャンネルに事務所寄ってもらって分身人形をまた空港まで持ってきてもらってっていうその俺のためだけに集結したのよ空港に。
Speaker 2
確かに空港も近くないよあの仙台って。
Speaker 1
1時間かかりますよ普通に。
で飛行機着いてその公演っていうのも歩いて行くにはちょっと遠いんですよ空港から近いとはいえ。
Speaker 1
だから空港に迎えに来てもらってでその空港近くの公演で撮影をしてで戻りながら取材をしてみたいな。
めっちゃうれっこだなーみたいなこの日って。
しかも今日の話になりますカブトのそのねライブがあったんですけど今度また違う曲tbc夏祭っていうこのオーバーでした違うテレビ局のフェスに急遽肩書きの歌で出演することになったんですよ今週またこれもね。
Speaker 1
で合間でカブトのライブにもね。
Speaker 2
そうそうそれもそうだ感謝を伝えなきゃ。
Speaker 1
水曜日のダウンタウンに乱入したビートたけしバリの出方をしてね。
一瞬だけうーみたいな感じで。
Speaker 2
本当に5分で帰ってたし。
Speaker 1
で今急いでアバラ屋撮ってて。
僕の体感としてはメロガッパ大阪ライブからずーっと売れてんのなんか今週。
はいはい確かに急ぎでどっかにちょっと行って顔出したりみたいな。
Speaker 1
そうそうそうそうでみんなが集まってきてくれたりとか5分の出演を許してくれたりとか。
まあこの売れてる流れこの何きっかけでこんな売れてる流れ始まったかってなったらやっぱり急いで走って空港で551買ったあたりから売れだしたんですよ俺。
Speaker 2
絶対違う絶対関係ないから。
Speaker 1
あそこで急ぎ出したあたりからもうずっとでカメラも回ってんのよその551喋ってる時もカメラ回してるし。
Speaker 2
いやそれ自分でしょそこのクイズ関係ないから。
Speaker 1
で次の日さくまさんと僕だけホテルに残ってた森さんは写真撮りに行くとかでライブの日。
だからさくまさんのために551買ってきてあげてまた部屋に招いて一緒に551を食べる動画を撮ったり。
Speaker 1
そうしたんですけどやっぱりその551です551がもう揚げマンなんですよ本当に。
Speaker 2
いやそのかぶってるけどマンがねうまいこと。
Speaker 1
まあまあ蒸してるんですけどね揚げてるんじゃなくてね。
Speaker 2
大丈夫だいたい一緒だから。
Speaker 1
だからもう食べれば食べるほど売れれるんですよ551は。
確かに何個食べたんだっけ。
Speaker 1
今24とか。
Speaker 2
食いすぎだって。
Speaker 1
だってね帰ってきてXに載せましたけどその通販で551買ったんですよ僕ね。
帰ってきた金曜日に食べれるように。
だけどその551ホーライと思って買った肉まんが551じゃないただの偽物のホーライの肉まんだったんですよ。
Speaker 2
俺知ってますよ名前がね激にの違うやつがね。
Speaker 1
そうそうなんか何かその空港で間違って買った人もいると思うんですけど僕もそうなんですよ。
昔間違って買って。
Speaker 2
レッツノイジョンっていうね。
Speaker 1
そうそう普通のお土産コーナーの冷凍ゾーンにあってあなた買えんじゃんと思って買ったらなんやこれっていう。
これはこれで美味しいけど違う違うっていう。
でその偽物のホーライ食べた途端俺の売れたムーブ止まりましたよ本当に。
10月の仕事1個なくなりましたよそのホーライ食べた途端偽物の。
Speaker 2
減ってるって。
Speaker 1
減ったのよだからその偽物を食べたら止まるけど本物食べたら売れれるのよ。
Speaker 2
自分でスイッチ入れれるんだ。
マジでちょっとだからあのチータローにあげましたけど残った偽物のホーライ。
チータローの運気が下向くだろ。
Speaker 2
下向かないけどね下向かないんだけど。
Speaker 1
ごめんねワインジャーじゃないから大丈夫かと思ってねあげましたけど。
というね日々を過ごしました。
Speaker 1
いやー本当にね自社CMでもこんなに言うことがあるというですね。
Speaker 2
もう国ですねこの国。
国ですか。
自国ですね。
Speaker 2
生活クラブに行った話とレジの人に文句を言う話。
田太ですお願いします。
Speaker 1
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
高橋ですお願いします。
エンディングです。
Speaker 2
育田おじやさん。
Speaker 1
はい。
こんにちは。
Speaker 2
先週土曜に誕生日を迎えました。
Speaker 1
おめでとうさん。
ついに25歳荒沢と言われる域に達したと思います。
Speaker 2
職場では自分の親世代の方と働いていることもあってまだ若いと言ってくださるのですが実際怪我の治りがかなり遅くなったりと老化を感じることが多くなりました。
Speaker 1
かなりですか心配なんで病院行ってください。
Speaker 2
それもあって若いうちにということを意識して誕生日に串カツ食べ放題に連れて行ってもらったり。
行ってみたい。
いいよね。
サーモンがすげーちっちゃいの串屋物語ってこれ行った方がいいよちっちゃいからマジで。
有名なんだここへー。
Speaker 2
宮城県にもあってほんとにガムぐらいちっちゃいサーモン。
Speaker 1
ガムあんま大きさでウインポットされてないですけど。
Speaker 2
ボトルガムのガムぐらいちっちゃいサーモンに衣付けてあげる。
Speaker 1
ボトルガムって言ったからにはいっぱいあるという要素もあるだろうね。
Speaker 2
それがバイキングコーナーには無数にあるんだけど、
ちっちゃいボトルガムみたいなサーモンを串に刺した状態で取れるようになってるバイキングコーナー。
でもちっちゃいマジで。
推しのイベントではミニスカやショーパンで足を出したりしています。
Speaker 1
あーなるほど若い。
Speaker 2
他にも若いうちにしかできないことがあれば教えてください。
人生悔い残したくないので苦手なものじゃなければやります。
Speaker 1
えー若いこと。
それこそ串カツの話でいうと胃がもたれるからみたいな話ですよね。
Speaker 2
あーそうだね。
Speaker 1
カズレーザーも言ってた今のうちに油っこいもんいっぱい食べとけって言ってましたね。
えー何なの若いうち。
でかい話になるけど挑戦系は今のうちにやっとかないと
おじいになってからもできるけど
なんか一個おじいなのに頑張ってるねーが乗っかっちゃって
実際の身の部分が評価してもらえない。
Speaker 2
あーそれそうかもねよくないね。
Speaker 1
思うので今のうちに勝負はしておいたほうがいいなという点で言うと
カジノもそうなんかい?
カジノってもしかしておじさんになってからじゃ無理?
Speaker 2
確かに。
いやーまああのかまりすぎるがあるのかもね。
そのよく言うおじさんになってから何とかに溺れるともう帰ってこれないよみたいな。
Speaker 1
えーそうなんだ。
Speaker 2
そうじゃないそのいわゆるよく言うじゃんおじさんになってから。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
えー急に女にモテ出したやつが症状起こすんだみたいな論調とかそういうの。
Speaker 1
確かにねーまあこの流れからして男遊びしたほうがいいよとは別に言わないが
なんだろうねー確かに別にそれはお勧めしないな俺意外と。
Speaker 1
でも絶対にしておいたほうがいいとは思うんだよな自分としては。
えー。
だって怖いじゃんあんな清楚な人がこんな
こんな精算なフリにしちゃうのっていうその無骨らしいフリ。
Speaker 2
まあまあたまにあるけど。
Speaker 1
うんなんかそれを思うと怖くなっちゃうよねっていうその
あ真面目にやってきたがゆえになのかって思うと努力が報われないゾーンってあるんですね。
Speaker 2
まあなるほどね。
Speaker 1
思いますけど
えーまあギャンブルかな。
Speaker 2
あーそう結局。
Speaker 1
いやパチンコとかじゃないカジノです。
Speaker 2
あーはいはいまあそうだね。
Speaker 1
海外旅行も含めたカジノ。
Speaker 2
あーいいじゃんいいじゃんはい。
Speaker 1
うーんだから僕はそれやんないといけない海外行ったことないから。
Speaker 2
あーそう確かに行ったっていいよなそろそろ。
Speaker 1
行かないかもこのまんまじゃ一生。
Speaker 2
でもパスポート安くなったよ最近。
Speaker 1
えー今何アマプラ?セール?
Speaker 2
いや違うセールじゃなくてもう永続的に法律が変わって安くなったはず。
Speaker 1
えーじゃあもうちょっと待てばもっと安くなりそうですね。
Speaker 2
いやアマプラじゃないから変なまともしないで。
Speaker 1
あーそうなんだえー。
あなたは?
Speaker 2
まずは誕生日おめでとう。
Speaker 1
おー僕がなんか悪いみたいになりました。
Speaker 2
であの学割じゃないかその若い若者割があるチケットとかって俺二十歳以下ぐらいしかないと思ってたんだけど。
最近演劇とか落語のチラシ見るとアンダー29割みたいなのが結構いっぱいあって。
えー。
だからまだそれめっちゃ狙い目です。
俺もう三十歳超えさせで演劇とかもうわアンダーで入れないからもういいかないとか思うことも増えたんで。
Speaker 1
あらー確かに。
Speaker 2
なんか発売のところが四千五百円とか明らかな値下がりがしててチャンスです今。
Speaker 1
なんかXのコミュニティっていうのはもうなくなっちゃったかもしれないけどそういうコミュニティ作りたいね。
あーそうだね。えっとどういうの?その若いうちにやった方がいいことを共有するコミュニティ?
Speaker 1
そうアンダー29の情報をどんどんそこに流すバンバン。
Speaker 2
あーいやいやめっちゃ意義深いと思うよ。
Speaker 1
カブさんも多分協力してくれるでしょ自分に利がないけど。
Speaker 2
俺コミュニティ好きだからやるよ。
Speaker 1
あーコミュニティが好きなんだ。
Speaker 2
コミュニティ好き。
Speaker 1
えあれもうなくなったのXのコミュニティって。
Speaker 2
なぜかまだあるこれみんな不思議がってるんだけど恐る恐る投稿してる。
なぜまだある?
Speaker 1
アンドロイドはできなくなったとか?
Speaker 2
あそうなんだ。そっかもう今アンドロイドとiOSでちょっともう分岐してるもんね画像の出方とか。
Speaker 1
分からないですねXは。
あの画像の並べとか並べ方とかもう分からないもうXが。
Speaker 1
かと思ってビクビク投稿したらなんかすごいいい感じに画像2枚並べてくれたりして。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
ほんと気まぐれ。分からない。
Speaker 2
ありがとうございました。
ありがとうございます。
Speaker 2
続いて2階からめうつりさん。
Speaker 1
えー1階に3階に?
Speaker 2
いつも楽しく拝聴しています。
おい。
Speaker 2
ここ数週間ずっと部屋の片付けをしたいと思っているのですが
平日は仕事で忙しく、休日は平日の疲れを引きずってまともに動けないといった有様です。
お二人は部屋の片付けを定期的にやれる方ですか?
Speaker 1
やれないですねー。
ほんとにあれやんなきゃこれやんなきゃで片付けは二の次にしちゃうけど
ある日突然集中できないってなって
僕の場合家も職場なんでね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
まあだから職場を汚くしちゃってて
である日その家のデスクがさすがにここで作業したくないわってなった時に思いっきり片付けるんですよ。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
だからもう僕は不定期感情型ですね。
Speaker 2
あーなるほどね。高まった時にやるというか。
Speaker 1
うーんよくないねーとは思いますけど。
Speaker 2
僕は結構片付けないと自分が無能になるというのが最近わかってきて
もう本当に物の場所がわからない、その能力が低い。
あー確かに意外と忘れ物するからな買うと。
Speaker 2
俺その能力がとても低いので
その低いなりの能力でもできるように物を整理しておかなければ
人間生活は遅れないという方にシフトして
意外と片付けたりしてますね。
Speaker 1
確かにね。だからその疲れ引きずってる苗の中には
そういう片付いてないことによっての小さな失敗の積み重ねがある可能性があるから
だったらするべきですよね。疲れてゲボ吐きながらでも。
Speaker 2
逆に俺その散らかしてても全部把握できるタイプの人は
散らかしてたっていいかなと思う。
僕もそうかもなー。でもやっぱ弊害は出てきますよね。
Speaker 1
どうやったってね。エアコン乗り起こんねーなーとか。
Speaker 2
確かに。とか埃がそこに溜まるなーとかあるんだろうけどさ。
Speaker 1
やりましょうみんなで。
Speaker 2
ありがとうございました。最後、まつられさん。
ここ最近非常に暑くなりましたが
もし突然エアコンが付けれる回数が制限されてしまった場合
どのようなタイミングで付けますか?
Speaker 1
えーどうしよう。僕の家結構日陰なんで
超暑いことはないんですけど
やっぱじわじわ暑くはなってきて
いやー寝るときと作業するとき
回数?付けっぱじゃダメじゃん。
Speaker 2
いやハックすんなって。お便りハック禁止。
Speaker 1
えー。まあでもなんか日中は作業場所を
代わりにエアコン付けてくれる施設とかにすればいいからなんとかなる。
Speaker 2
いやハックすんなって。
Speaker 1
でもそれは込みなんじゃないんですか?どうなんですか?
Speaker 2
まあ家出て行っちゃうっていうね。
Speaker 1
あーそうそうそうそう。
えー寝るとき。まあでもやっぱ睡眠は大事だから寝るときかな。
Speaker 2
あーそう。
Speaker 1
あまりに寝苦しいならそっちになるかな。
Speaker 2
最近付けてる?例えば今週とか。
Speaker 1
めっちゃ付けてるよ。
寝るときは寝る直前まで冷やしたその要因でいけちゃったりしますけどね。
あーそうですよね。あー良かった良かった。
Speaker 1
まあ宮城はね、大阪名古屋はマジで付けてないとねやばかった。
Speaker 2
あーまあなるほどね。
Speaker 1
米田コーヒーに入ったんですけど、でカウンターの窓側の席に座ったら
暑いガラスの近く。
Speaker 2
うわーそうか貫通する。
いや本当に全くもって快適ではなかった。
Speaker 1
その寒くなったり暑くなったりが繰り返してて
多分その温度の境目にいちゃってたから俺が窓の近くで。
Speaker 1
ほんとすごかった。とんでもなかった。
38度とかの世界だったから。
でも宮城もそうだったんか。その頃。
Speaker 2
俺その時期ちょうど東京宇都宮あたりにいたんだけど
なんかそうだって。なんかあの時日本えぐかった。
Speaker 1
ねー。本当に暑さは苦手なんで危ないと思って
せっかく名古屋にいたけどずーっとホテルにいましたね。
Speaker 2
名古屋暑そうだななんか雰囲気。大阪より雰囲気暑そう。
Speaker 1
無視してましたねー。
そう湿度もありますから関西の場合は。
Speaker 2
うん。です。
ふつおタワーは以上です。ありがとうございました。