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スピーカー 1
今日、百均に行って買い物してたら、ちっちゃい6歳、7歳ぐらいの兄弟がいて、カートをね、爆走してたん、その弟が。
あら、危ない。 危ないぐらいのスピードで。
で、疲れたのか、もうお兄ちゃん、もう俺の代わりにこれで走ってって言って、カードを託してたんだけど、
え?ダイソーってそういうこと?って思いました。 ええ?
カブトです。よろしくお願いします。
スピーカー 2
こゆ座さん、どうも。高橋です。お願いします。
スピーカー 1
お願いします。そういうことだったんだ、ダイソーって、って思ったな。
スピーカー 2
いやー、上手いですね。
スピーカー 1
上手いって俺に言ってんの?それともその兄弟に?兄弟が行動で示したことに言ってんの?
いや、まあ、だってその兄弟がね、そんなことを思ってるわけないんだから、あんな、まだ遊びが仕事の人、やつらなんか。
すごい危なかった。
スピーカー 2
あー、危なくもあるんだ。
スピーカー 1
めっちゃ危ないよ。
スピーカー 2
ダイソーじゃなくて、デンジャーじゃなくて。
スピーカー 1
本当は、デンジャーという名前のね、店名の百均だったらそっちの謎かけが出てたけど。
スピーカー 2
あー、あってもいいですけどね。
よくないよ。売ってるもん全部辛いんだろどうせ、ボークンハバネロばっか売って。
スピーカー 2
いや、辛いイコール危ないは、あなただけですよ。
スピーカー 1
本当?俺だってボークンハバネロをね、中学校の時に友達に食べさせられて、本当に長く不機嫌になってたからな。
スピーカー 2
あれはあの時代の市販の中でもっとも辛い物体だからね。
スピーカー 1
え、なんかさ、最近のボークンハバネロってあの頃より辛くなくないか?
スピーカー 2
いやー、俺それ確証持ってないんですよ。その分かるよ、実感としては、やっぱり中学校の時に食べたボークンハバネロが辛すぎて。
でも僕は辛い物好きだったんで、逆にハマったんですよ。こんなに辛くてうまい物があるのかって。
スピーカー 1
いやー、あれすごいよな。
スピーカー 2
それ以降、猛虎丹麺に出会うまでは、マジでボークンハバネロが1位だったんですけど、
ただ最近確かに、そんな辛くない気するけど、それって味覚の衰えじゃないの?
スピーカー 1
そうなんか?
いやー、マジでわからん。調べたらわかるかもしれないけど。
スピーカー 1
確かに。そう考えると、やっぱ若い時に最上級のものを食べておくべきなのかな?
その刺激にゆるい時にイカツイものを食べた方が思い出になりそう。
スピーカー 2
まあ、現にハバネロはそうだし、それで言うとさっき言った猛虎丹麺?
もう、僕本当に辛い物好きなんで、リフレッシュのために、宮城で言うとトミヤのイオンに唯一猛虎丹麺があって。
スピーカー 1
へー、つまんないぞ、おなじみの。
スピーカー 2
えー、猛虎丹麺が?トミヤが?イオンが?
スピーカー 1
トミヤのイオンのフードコートはめっちゃつまんないみたいな話を3ヶ月前ぐらいにしたな。
スピーカー 2
あー、したか。猛虎丹麺はフードコートじゃないとこにあるんだね。
だから、猛虎丹麺はその域を出てるんですけど。
スピーカー 1
逆鬼茶。
スピーカー 2
え?その域を出ないのが鬼茶だっけ?
スピーカー 1
あー、間違った。逆麦茶か。逆麦茶であり、純鬼茶だったわ。
スピーカー 2
ちょっとわからないので、後で考えるんですけども。
スピーカー 1
いやー、そういうテストの難しい問題飛ばすみたいな。
スピーカー 2
そう、だから猛虎丹麺も、なんか最近食べたら、辛いっすよ、めっちゃ辛いけど、なんか昔より辛くない気はしたっていうところで、
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
2つデータが集まってしまったんで、これは衰えじゃないかなと思うんですよね。
スピーカー 1
悔しいね、受け入れるしかないか。
スピーカー 2
まあ、うーん、まあね、もっと辛いもんあんのかな、その衰えに合うくらいの、埋め合わせるような辛さの。
スピーカー 1
ないんじゃない?その、まあもちろん唐辛子とかはあるだろうけど、本当に美味しくするつもりがある料理品だとないんじゃないか?もしや。
スピーカー 2
そうだね、僕は猛虎丹麺の中でも、確か6、7辛くらいと言われる、えー、猛虎丹麺という名前のラーメンかな?
スピーカー 1
へー、わかんない。一回も言ったことないわ。
スピーカー 2
ちょっと辛いの苦手な人は、味噌丹麺っていうやつにするんですよ、2辛くらいのね。
だけど、最上級があって、それが北極っていうラーメンで、これが10辛。
スピーカー 1
ああ、はいはい、聞いたことあるな。
スピーカー 2
食べたことあったけど、全然、あの、俺は食べれる範疇だったけど、社会人の時は結構時間かかった、30分くらい。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、今、北極レベルに達してるのかもしれない、下の衰えレベルが。
スピーカー 1
うーん。
ああ、なるほどね。
マジでね、みんなむせてますよ、猛虎丹麺の食べてる人。
スピーカー 1
それ、な、何なの?むせても美味いってこと?
スピーカー 2
むせても美味いですよ。
むせ、ああ、そこまで折り込み済みで頼んでるのか、食べてる人は。
スピーカー 2
そうそう、まあ、こちらってもちろんむせたくはないし、むせてない間は、まあ汗ダーダーですけど、必死、なんていうか、美味しい時間が続いてるけど、
まあ、やっぱ辛いもの食べてる時って、その、急症率が上がるんですよね。
スピーカー 1
急症率?ポケモンの技みたいな。
スピーカー 2
なんだ、ポケモンの技でいうところの。
おお。
わかんないですけど。
スピーカー 1
あるでしょ、そのけたぐり、わかんないけど、その急症に当たりやすいやつでしょ。
スピーカー 2
砂かきは命中率だもんね、下がるのが。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
まあ、とにかく急症に入りやすくなって、一定の確率でむせるけど、店員さんは心配しない、もう日常茶飯事だから。
スピーカー 1
うん、なるほどね、変なの。
スピーカー 2
そうそうそう、ティッシュも2段重ねてある、目の前に。
スピーカー 1
へえ、あ、そうなんだ。
スピーカー 2
大量に使ってしまう、申し訳ないけど。
スピーカー 1
へえ、まあでもそこまで込みの価格設定なんだろうな、北極は。
まあ1回ぐらい食べてみたら。
スピーカー 2
いやいやいや、そんな高くないですか。ティッシュ分上乗せて1500円とかしないですから。
スピーカー 1
あ、しないんだ。
スピーカー 2
まあ1000円ぐらいかな。
最近のラーメンの相場通りですよ。
スピーカー 1
なるほどね、食べてみよう。
スピーカー 2
食べてみてください、一番辛くないのを。
スピーカー 1
ああ、そうだね、確かにそういうのがあるというのも知らなかった。北極しかなくて、入ったら出れないとかそういうのだと思ってたんで、今度食べてみます。
スピーカー 2
うん、逆に知らないから、それシェアしてほしいわ。
スピーカー 1
あの、もう1個話したかった話があって、これは全然面白くない話で、これ面白くないって振って本当に面白くない話をするんですけど。
もう1回振った。
本当に面白くない。俺がエッセイストだったら、エッセイに書いてるんだけど。
スピーカー 2
4回振った。
スピーカー 1
エッセイストじゃないから、ここで喋るしかないっていう話をします。
スピーカー 2
いやもう、誤信してるよもう、三振ならぬ。5回振ったよ。
スピーカー 1
目にも止まらぬスピードでね。
スピーカー 2
スーアウト未満。
スピーカー 1
あの、もう結構前の話になるんですけど、なんかインターネットで知り合った15年前ぐらいの友人と、15年越しぐらいに会う機会があって。
スピーカー 2
あれ何かで話したっけそれ。
スピーカー 1
いや、別のインターネットフレンズかも。
スピーカー 2
おい、フレ多すぎだろ。
スピーカー 1
偶然ある単語になっちゃった、インターネットフレンズ略したら。
スピーカー 2
どっかの大阪公開収録で喋ったましてよね、これとは違うインフレの話。
スピーカー 1
インターネットフレンズの話してたけど、それとは別のインフレがいて、東京行った時にギリギリLINEが繋がってたから、気まぐれで連絡を4年ぶりぐらいに取ったら、なんか会えますか、みたいになって。
当時は、
スピーカー 2
その下、低音、バスの低音で言ったのは相手?
スピーカー 1
相手、俺のイメージね、男の、そういう声の人だろう、話したこともない。チャットしただけ。
スピーカー 2
文字でね。
スピーカー 1
文字でやっただけの人と、気まぐれで会うことになって、でもご飯一緒に食べるのも嫌だったから、二次集合して、公園を散歩することになったんだけど、風貌は別になんともという感じ、普通の男で。
スピーカー 2
出会いのシーンすぐ終わった。
スピーカー 1
で、別に気合う人じゃないんだなというのが改めて歩きながら話してて分かって。
スピーカー 2
そのインフレの時代からそういう相手じゃなかったんだ。
スピーカー 1
その頃はノリノリで草生やしてたんだけど、別に30歳超えて会って話しても別に。
これは俺も感じてることだし、相手もなんか違うなって思ってるんだろうなとお互いが思いながら歩いていて。
スピーカー 2
ネット弁慶同士というかね。
スピーカー 1
そうだね。ネット弁慶がちょっと年を取って落ち着いたせいで、余計どうにもならなくなっちゃったという感じ。
スピーカー 2
ネット弁慶隠居が二人いますよ、ここに。
スピーカー 1
したら、公園歩いてたんだけど、その公園はその人の地元ではあるから、この公園の池の思い出を語り出して、
なんか俺、昔ここに蓮の花があって、蓮の花にスズメが二匹泊まってたんですよみたいな言って。
スピーカー 2
あら、情緒的。
スピーカー 1
でも、蓮の花って別にそんな丈夫じゃないから、スズメが軽いとは言えど、二匹泊まってんのってマジ?って思ってスマホのカメラを向けたんだけど、
向けた頃には飛んでいってしまって、あれが本当だったかどうかわかんないんだけど、写真撮れたらよかったな、スズメって軽いんだなって思いました。
っていう話。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
まあ、合図値打てるかーと思って、はぁーみたいな。
スピーカー 2
はぁーって言うぐらいなら、合図値打てるかーって言ってあげたほうが良かったぐらいだと思いますけど。
スピーカー 1
そこまでも踏み込めないぐらいの感じで、結果としてこの話が一番盛り上がったぐらい盛り上がらず、その回は解散したんですけど。
スピーカー 2
えー。何分いたんだ一緒に。
スピーカー 1
一応1時間ぐらい置いたな。
スピーカー 2
いや、眠てぇだろうな絶対。
スピーカー 1
そうだね、帰った後、やけ寝しないどうせ成り立たないような回だった。
スピーカー 2
聞いてる俺も眠くなってきたわ、珍しく。
スピーカー 1
けど、そのスズメ、蓮の花に立つスズメの話だけちょっぴり印象に残ったまま帰ったら、その翌翌日とかに、うちのベランダでスズメが死んでて。
スピーカー 2
えー珍しい。
スピーカー 1
調べたら、あるんだって、スズメが窓ガラスに間違って撃突して死んじゃうことは普通にあること。
スピーカー 2
あーなるほど、事故でね。
スピーカー 1
そう。で、5匹ぐらい同時に死んでたら鳥インフルエンザとかがあり得るんだけど、1匹だったら多分事故だろうという話と、
ただ素手で触ったら病気のリスクがあるんで素手で触っちゃダメという話と、
あと、これどう処分すればいいのかも分かんなくて調べたら、
これお住みの自治体によるんですけど、
僕が住んでいる自治体だと、燃えるゴミに捨てるんですよ普通に。
スピーカー 2
えー一番お手軽。
スピーカー 1
いやまあしんどいよね。道路とかで死んでくれてたら、保健所とかに電話したら済むのに、自分で処理する必要があるというね、死有地だから。
スピーカー 2
あーそうなんだね。
スピーカー 1
そうそうそう、そうだったの。
だから本当だったら、なんていうの、全く感触を感じたくないわけじゃん、スズメの死骸なんて。
スピーカー 2
まあね、好奇心は勝たないですね。
スピーカー 1
いやそうだし、こんなのちょっとグロいけど、カラカラだったらまだ触れるんだけど標本みたいになってたらね。
けど多分その亡くなってすぐだったから、ちょっとブヨブヨしてそうだなとかっていう感じもあって、
できれば、なんていうの、ティッシュを右手に100枚左手に100枚持って、もう感触がわからない形でゴミ袋に入れたい、本当はね。
スピーカー 2
はい、もうワンセットですよ、100、100だったら。
スピーカー 1
けど、あーでもスズメって軽いんかなと思って。
スピーカー 2
あら思い出した。
スピーカー 1
うん、まあだから、重さがわかるような持ち方、割り箸で捨てるかと思って、勇気を持って割り箸でスズメを、
まあでも恐る恐るね、しっかり掴んだりはできない、怖いというか気持ち悪くて申し訳なくて。
だから、そのスズメの死骸のすぐ横に、黒いビニール袋、エチケット袋みたいな、その透けないタイプの袋を一瞬だけ持って横にポイってするような形でその袋になんとか入れて、
まあなんとか袋に入れること成功したし、なんか思ったより重かった。
スピーカー 2
あーそうなんだ、やっぱり。
スピーカー 1
から、じゃあ蓮の花に2匹止まったんじゃなくて、その上を偶然飛んでる瞬間を見ただけだったのかな、あの人はとか思いながら、
袋の蓋を閉じて、で捨てようかと思ったんだけど、一応なんか写真撮っとくかと思って、これは命への冒涜なんですけど。
スピーカー 2
あーはーはーはー、好奇心が出てきた。
スピーカー 1
好奇心も出て、でもその袋を解いて、もっかいスズメを出す気にはならない、なんかさすがに良くないかなと思って。
でも一応、まあなんかそのインターネットフレンズからの流れもあったから、でその2日後の話だから、なんか運命を感じて、
一応このベランダの景色を写真に残しておこうと思って、一眼レフを取り出して、写真を3枚撮って、
まあこれで一応報告するかとか思ったんだけど、
なんかその写真をさ、まあこれあるあるだと思うけど、なんか2、3枚カシャカシャカシャって同じような構図で連写した写真って、
まあ削除して1枚にするじゃん、エリゴノンで。
で、そのエリゴノンで削除する中で、あ、俺3枚撮ったと思ったら2枚しか撮ってなくて、なくなっちゃった、みたいな。
スピーカー 2
あーはー、そんなあるあるがありそう。
スピーカー 1
ある。スマホだったら当然ゴミ箱から復元できるんだけど、一眼レフって別にそんな機能なくて、削除押しちゃったら本当に消えるから。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
なんかあー、なんかじゃあ連絡する話題もなくなっちゃったなーって思って、なんかその罰?
俺への罰?なんか道徳的に良くないことをした罰として写真がなくなっちゃったから、連絡できなくなっちゃったなーと思ったけど、連絡する気分になっちゃってたから、
一応その人のLINE画面開いたら、なんかこのメンバーはいませんみたいな表示になってて。
スピーカー 2
あらー。
スピーカー 1
でもこれブロックじゃない?ブロックだったらそういう表示じゃなくて、あのアカウントの引き継ぎに失敗とかの時になるタイプのあるじゃん。
スピーカー 2
あーそうなんだ。
スピーカー 1
そう、なんかブロックは別に表示自体は何も変わらなくて、メンバーがいませんみたいに、なんかもうどうにもこうにもなんないじゃんっていう表示になるのは、
意外とブロックじゃなくて、なんかそういう引き継ぎミスとか、アカウントが消えたとかの時にそうなるんだけど。
スピーカー 2
そんなことある?
スピーカー 1
うーん、終わりですっていう、なんか。
スピーカー 2
いやー、もうカムとも同じ気持ちでね、相手が。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もう話したくないと思って抜けたんじゃない?トーク画面を。
スピーカー 1
まあまあそうだね、それもあり得るけど、まあなんかバチが当たったんかなと思いました。
スピーカー 2
かー、そのスズメだったか?その人。
スピーカー 1
いや、時系列が逆もあり得るか。昔話ってこうかね。
スピーカー 2
そうだね、別れた後ついてきて、実はずっと一緒にいたスズメとして。
スピーカー 1
なるほどね。そういう可能性も感じるぐらいなんかフワフワした2,3日だったなーってその時思いましたね。
スピーカー 2
えー、結果、心には何が残ってるの?
スピーカー 1
スズメの重さが残ってますね。
スピーカー 2
あらー、何グラムぐらい?
スピーカー 1
いやー、なんか調べちゃったんだけど、スズメって25グラムぐらいらしくて。
スピーカー 2
いやー、まあ感覚的に難しい。
スピーカー 1
でもなんか150グラムぐらいの感じしたな。
スピーカー 2
あ、まあそうだね、なんか俺もなんとなく、150グラムもどんぐらいかって言われたら、俺毎回ハンバーグで何グラム選べばいいかわかんないから。
確かに。
スピーカー 1
ちっちぇーって思うよな、ハンバーグって。なめらかって思う。
スピーカー 2
いやそう、あの、グラムうといんですけど僕ね。
スピーカー 1
まあまあ、意外と重かったですということだけが俺の記憶に残ってます。ありがとうございました。
スピーカー 2
まあそれで言うとスズメ軽いって言ってんの、そのインフレだけかもな。
スピーカー 1
えー、ないスズメ。
スピーカー 2
俺も重そうって思ってるな。
スピーカー 1
まあまあ、でも違う、そのインフレはハスの鼻に2匹のスズメが止まってるけど、ハスの鼻がグニャーンってなってないのを見て、スズメって軽いんですねーって言ってた。
スピーカー 2
なんでそんなやつのこと構えるんだ君は。
スピーカー 1
いやいや、まあその、15年くらい。
スピーカー 2
訴えない時間が。
スピーカー 1
いやまあそうだね、それ、なんかはい、これまあ言えてよかった。
スピーカー 2
おーい、このシャープ321?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
残っちゃったよ、そいつの記憶が。
スピーカー 1
まあそうだね、いろんなインフレの話をして、インフレさせてくれた。
スピーカー 2
いいな、ちょっと謎が多すぎて何質問していいかわかんないけど、だからしないかあえて。
スピーカー 1
まあまあそうだね、みんなの中にもそういう人っているでしょということで、トドメとか。
スピーカー 2
いやいないから疑問なんですよねー。
スピーカー 1
えーあ、そう。
スピーカー 2
インフレねー、いないな一人も。
スピーカー 1
まあまあインフレは続かないのが好きだから。
スピーカー 2
会おうとするという気持ちもわからないですねー。
スピーカー 1
まあなんかなんというか答え合わせというか。
スピーカー 2
答え合わせ?
スピーカー 1
そのあの頃の俺がつるんでたやつは間違っていたのか間違ってなかったのかみたいな。
スピーカー 2
えー、絶対眠たくなっちゃうわ俺そんな人に会ったら。
スピーカー 1
まあ歩いてたから、歩いてたら眠くなんないでしょ?暑かったし。
スピーカー 2
あーもうじゃあ最初から眠かったのか。
スピーカー 1
まあまあそうかもしれない。
スピーカー 2
あーなるほどな、インフレ。
ちょっと僕も探してみたいなーって思いました。
スピーカー 1
適当に閉めるな。
あばらや!2045室R!
当ポッドキャストではファイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日夜9時配信。
つい先ほどお仕事から帰ってきまして。
お疲れ様でした。
スピーカー 2
さっきのお仕事はリガーレ仙台のセレモニーというお仕事で、
リガーレ仙台というのは仙台のバレーボールチームなんですけど、
スピーカー 2
僕は昨シーズンリガーレ仙台公式紙レシーブお兄さんを拝命して応援してたんですね。
スピーカー 1
わからんなー。初拝命。世界で初めての拝命です。
スピーカー 2
まあでも半年経って結構馴染んできましたよ。
スピーカー 1
高橋はね、自分が着てる服だから馴染んでくるだろうけど。
外から見たら変なデザインだよ。
スピーカー 2
結構周りから見ても、このセレモニーっていうのが
半年前にシーズンっていうのは大体10月11月から入るんですけどね。
スピーカー 1
へーそうなんだバレーって。
スピーカー 2
その直前にまず決起集会みたいのが
それこそメディアテイクの僕らが単独ライブやったスタジオシアターで行われて
スピーカー 1
へー真根っこだ。
スピーカー 2
メディアテイク本当に無造無造が使ってますから。
スピーカー 1
無造言い方。まあそうです。言い場さすぎてね。
スピーカー 2
でまあそこで初めて僕は神レシーボ兄さんを拝命して
その時はもうフワフワしてましたよ。この名前ね。
もうその時もザワザワしてましたよ。
こいつがあれを上回るようなものが出てきたから。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
でも今日はそのシーズンの報告会みたいなセレモニーで
スピーカー 1
まあだからホテルで開催されてちゃんとしたね。
へー立派だね。
スピーカー 2
でもスポンサーさんとかもう偉い人がたくさんいるんです。
100人近くいて。
でそこに僕らも、僕らっていうのは僕と
萌恵さん、リガール仙台。こちらは公式アンバサダー。
スピーカー 1
アンバサダー仲間みたいな2人ってことか。
スピーカー 2
いいなーと思いますよ。僕は隣見て。普通のアンバサダー。
まあそこでまた今日もね公式神レシーボ兄さんとしていたんですけど
その半年前よりは神レシーボ兄さんみたいな感じで
そう感じがして月日が感じるなと思ったんですけど
そのセレモニーの中で報告会なんで
この昨シーズンはこんなことをしましたみたいなのを
偉い人たちに向けて発表するんですよねリガール仙台が。
でその中で萌恵さんがアンバサダーをやってくださってまして
みたいな話にもなって
その流れで司会の人が
本日もなんと萌恵さんお忙しい中お越しいただいてますみたいな
振られて
で僕ら一番後ろに座ってたんですけどその瞬間その
すごい緊張した空気なのそのセレモニーは本当に
なんだけど後ろの方に萌恵さんいらっしゃいます
って言ったら偉い人たちがザッってこっち向いて
そう振って緊張したんだけどそれに対して萌恵さんが
おやほーって言ってシャープに笑いを取って
スピーカー 1
そんな言い方してやんなって
スピーカー 2
やっぱり長く喋るわけにいかないから
素晴らしいなと思ったら案の定その流れで
萌恵さんとですねあと人気ユーチューバーのバイヤー高橋さんも
昨年応援してくださりまして今日も来てくださってまして
隣の俺にね振られて
もう一回ねせっかく前向いた偉い人たちがまたザッって後ろ向いて
とっさにこれもおやほーって言って
スピーカー 1
どうシャープに笑い取れた
スピーカー 2
視界の人にはいあのおやほーは冗談なんですけれどもって言いなされまして
スピーカー 1
なんだそいつ
スピーカー 2
冗談ちゃ冗談だけど本気っちゃ本気なんだけどなーっていう
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
めっちゃ本気の冗談だったからさ
スピーカー 1
その人って偉い偉くなかったら俺許せない
スピーカー 2
でもちゃんとダブルで笑いは起きましたけどね
スピーカー 1
じゃあ良かった
スピーカー 2
めっちゃ顔を真っ赤にしながら俺言いました
おやほーって
スピーカー 1
確かに難しいところですね
スピーカー 2
そんな先ほどは仕事で
だからリガール仙台の一応投資のお仕事はこれで終わりで
もし今年もお声掛けがあったら是非応援していきたいなという
スピーカー 1
これで締めなのか
スピーカー 2
締めではありますね
ということで良き報告会でした
スピーカー 1
うまい飯食えた?
スピーカー 2
食えたんですよ
スピーカー 1
テリーヌとかあった?
スピーカー 2
いやーそれがねホテルですから
このサイドに料理がバーって並んでて
だけどやはり皆さん社交性の高い人たちですから料理には一切行かず
うわーすげー
そんな中俺は本当に持て余してるから一目散に料理の方行って
スピーカー 1
素晴らしい正しいよ
スピーカー 2
だけどそれを感じてたから俺だけだなっていうのを感じてたから
太巻きを2個だけ取って足場に逃げましたから
何があったか知らないんですけど
スピーカー 1
腹に溜まるものを選んで
スピーカー 2
選んでね
夜ご飯パスするまでは食べれなかったからそれはね
すぐ抜けちゃったんですよ僕
スピーカー 1
あーそうなんだ
スピーカー 2
もうちょっと食べてくればよかったって反省してますけど
スピーカー 1
変な反省そこじゃないだろ反省
スピーカー 2
そういうお仕事がありましたけども
本日の私のコンディション
スピーカー 1
出たこれ毎週恒例のコーナーですよ
スピーカー 2
コンディション最悪でございます
スピーカー 1
スタートのコーナーが
スピーカー 2
まあというのもね単独ライブの準備が終わってないという
この一点でございまして
だからちょっともう短い話を1個だけさせていただきます今日はね
スピーカー 1
すごい小優座さん
スピーカー 2
小優座さんさっきのあなたでしょ
大層ということでございます
スピーカー 1
小優座さんは全ての代替えだから
上手いこと言うもちょっと下ネタ言うも小優座さんでいけるから
スピーカー 2
長く喋ることないでしょ焦点って
小優座以外でしょ
スピーカー 1
分かんない分かんないそんな個別の特徴まで覚えてない
スピーカー 2
焦点に出てる落語家っていうのは
落語家界では嫌われてる人たちらしいですよ
スピーカー 1
何?落語家みたいなミュージックスタッフやめてよ
スピーカー 2
バラエティ力はあるんだけど
落語力はそんな高くないみたいな人が集められてるらしいですから
まあ適材適素という話でございますね
スピーカー 1
まあ確かにあれが日本国民からしたら落語家だと思うもんな
まさに
スピーカー 2
だからあれが落語を貶めてるという周波もある
スピーカー 1
そこまでですかね
スピーカー 2
まあ私もそう思いますけども
スピーカー 1
ちょっと何?身内をくさす落語家やめて
スピーカー 2
身内じゃないです
ものまねとしてね
今日話したいのはそんな話じゃなくて