-
-
スピーカー 1
- なんか変な炎上の仕方したなぁ。
- なんですか? 炎上やってないね。
スピーカー 2
- 怖かったぁ。
- 泣いちゃった。炎上って怖いからね。
スピーカー 1
- 怖かったよぉ。
スピーカー 2
- どうしたの?何があったの?
スピーカー 1
- 誰だっけなぁ。
- そう、最近の大スターの堀さん?
スピーカー 2
- あぁ、あのショートスリーパーの。
スピーカー 1
- そうそう、30分しか出ない。
- はいはい、堀大輔。
スピーカー 1
- そう、人がなんかいっぱい言われてて、
- で、それを擁護するキングコングの西野さんでね。
スピーカー 2
- あぁ、そんなこともしてるんだ。
スピーカー 1
- そう、質は関係なく量が多かったら人っておかしくなるみたいに言ってて。
- 確かに俺もそれ思うわ。
スピーカー 1
- おかしくなるかと思った。
スピーカー 2
- なんか大丈夫だった?
スピーカー 1
- 何かと言いますと、
- 先週末久しぶりに北海道に帰省しまして、
- 何かと言うと単独ライブ、6秒ライブイン札幌がありましたね。
- で、その帰省でちょっと事件がありまして、
スピーカー 2
- なんです?
スピーカー 1
- 6秒ライブ自体は大成功でね。
- 北海道のライブの動員っていうのは少ないと言われてますけども、100人も来てくれて。
- いや、少ないんですよね、やっぱり。
スピーカー 1
- やっぱり名古屋飛ばしなんて言葉ありますけど、札幌は日じゃないですから。
スピーカー 2
- まぁまぁまぁ、そうか。
スピーカー 1
- 橋だからね、飛ばすじゃないだろうみたいな感じで勝手に端っこ切られるんですけど、
スピーカー 2
- 確かに、もちろんその縮尺地図みたいに省略されたりするんだ。
- まぁそれは遠いし、少ないが故にライブ慣れしてなくてお客さんも来ないしみたいな、
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- 不のループって言うほど悪いもんじゃないですけど、まぁ、動民性もあってね。
- なかなかっていう中で100人も来てくれて、でまぁ音響トラブルもありながら、
スピーカー 2
- そうだそうだ、それは忘れるんだよな、俺がミスったことを。
スピーカー 1
- そうなんですよ。一瞬音響トラブルのことに触れますけど、
- まぁ、あれはあれで逆にね、私のアドリブを炸裂させることができたということで、
スピーカー 2
- 確かにそう言ってくれるなら。
スピーカー 1
- そう、いい見せものを。相当頑張ったと思うんです、私のね。
スピーカー 2
- そうだ、あれはありがたかった。もうちょっとなんか録画とかもしてないから見せようないけど、
- すごい高橋が俺のミスを頑張ってカバーしてくれたのがあった。
スピーカー 1
- でなんか主にはね、その反省ライブでも言ったけど、
- その投げくりの選挙の演説か、演説するシーンで、
- うまいことを言うんだけども、それに対して歓声のSEが鳴らない。
- が、一番メインだったじゃん。その後にデスクトップが映っちゃうとかもあったけど。
スピーカー 2
- まぁまぁまぁ、あれは二次災害。
スピーカー 1
- いやそう、それで記憶が薄くなってたけど、一番最初何が起きたかっていうと、あれだと思って、
- そのリハでよくある、先々の音源が同時に流れてしまうっていうのが起きて、
スピーカー 2
- あーそう、俺はもちろんめっちゃ覚えてる、全部。
スピーカー 1
- そうだ、俺それ忘れてて、だから皆さんは、皆さんも日本の未来を考えなければならないんです!って言って、
- 普通は歓声が上がるところで、無事編集が終わった反対デモ動画はっていう。
スピーカー 2
- なんか未来の動画が先に流れちゃうみたいなのがあった。
スピーカー 1
- そうそう、それあったわと思って、確かにアドリブで乗り越えた記憶だけがあったから気分良かったけど、
- あの瞬間だけはマジで血の毛引いたのを思い出して、
スピーカー 2
- あーはいはいはい。
スピーカー 1
- 変な人いるからつまみ出しなさい、みたいな言った記憶がありますけど。
スピーカー 2
- 確かに俺ももう記憶自体はあんまないな。
スピーカー 1
- いやそう、ああいう時はカブトクを見なきゃいけないんですけどね、本当はどういう状況か。
スピーカー 2
- はいはい、まあ確かに俺がなんか、
- いたたまれなさすぎて見れなかったんですけど。
スピーカー 2
- 2階奥席みたいな暗闇の中に俺がいて、一応目が合う位置にはいったみたいな。
スピーカー 1
- そう、見なきゃだってどのぐらい伸ばせばいいかわかんないから、
- その20秒伸ばしてやってみて、ああまだダメか、20秒伸ばしてやってみて、ああまだダメかっていう、
スピーカー 1
- その人間に対してやる対処法ではない対処法をしてたんだよね。
- あー確かに確かに、機械に対してやるチャレンジをしてた。
スピーカー 1
- というような音響トラブルもありながら、全然そんなのは炎上しないですよ、これはね、乗り越えた話ですから。
- そこじゃなくてね、僕は札幌に帰る時に、SNSでつぶやくことがあって、それが帰る札幌と書いて、きっぽろってつぶやくんですよ、帰るほろって書いてね。
スピーカー 2
- そんな言葉があるんですか?
スピーカー 1
- ないんですけど、僕が言葉遊びでね、いつも言ってるんですけど、今回はそのやけにみんなリアクションをしてくれて、
- 僕がね、フォロワー数が伸びてきたっていうのはあるけど、いつもよりもいいね数がなんか伸びてて、楽しみ方も増えてきて、
- 例えばその、自分は静岡に住んでるんで、帰るに静かで、寄生ですねーみたいなうまいことを。
スピーカー 2
- あーはいはい、なるほど、もじり方をやってるんだ。
スピーカー 1
- それぞれの土地でやってくれたりとか、あと響きがかわいいから今度使おうみたいに楽しんでくれてる人もいて、
- あー嬉しいなーと思って寝て、起きたら、1000万インプレッションいってて、
スピーカー 2
- えー、あ、そっか、インプレッション。
スピーカー 1
- そう、これっていうのはだから、僕とチャルちゃんの分身人形踊りで、めっちゃ伸びて、ずんださんが史上初1000万インプレッション叩き出したっていうぐらいのものですよ、1000万インプレッション。
- 普通は世界に届いてないと届かないというね。で、見たら、そのリアクションがちょっと変わっててね。
スピーカー 2
- はいはい、昨日の流れと。
スピーカー 1
- そう、札幌に帰るのは鬼殺でしょ?勝手に新しい言葉作るな、とか、間違っている、みたいな。
スピーカー 2
- おーすごい、なんか採点者まで現れて。
スピーカー 1
- 訂正する人が急増して、鬼殺ってあなたは言わないんですね。見損ないました、みたいな。見損なわれたの俺!?みたいな。
スピーカー 2
- もともとのファンの方が見損なったんだ。
スピーカー 1
- わかんないけど、だからもう鬼殺ガチ勢の鬼殺隊の皆さんにお叱りを受けまして。
スピーカー 2
- 変なの?鬼滅の刃の言い方?
スピーカー 1
- そう、でもこれ自分で言ってる人もいるからびっくりしたんですけど。
スピーカー 2
- 鬼殺隊を名乗る者がいたんだ。
- そうそう、なんか我々鬼殺隊とかじゃなく、ただ三文字だけ鬼殺隊ってつぶやく人がいて。
- はっはっ、かっこいい。
スピーカー 1
- だから中には冗談で突っ込んでる人もいますと。
- 鬼殺でしょ、みたいな。一見するとアンチのようだけども、それこそカブトが反省ライブの時に言った5万いいねぐらい言ってる人のね。
スピーカー 2
- あーそう、そのリアクション側の突っ込みの方が伸びているという事例があって。
- これよくあるあるですけど、そっちの突っ込みがあることで全てを把握できるから、そっちの方がメインになる現象なんですけど。
スピーカー 1
- その人はね、冗談で言ってるんですよ。最初俺ミュートしてたんだけど。見に行ったら、リプライ見たら、その鬼殺でしょって言ってるのに対してリプライで
- そうですよね、鬼殺ですよね、ありえないですよね、みたいなリプライに対して、いやいや冗談ですよ、みたいに返したから。
スピーカー 2
- あーそうか、その人自体は冷静なのか。
スピーカー 1
- そう、でもパッと見わからんと思ったからね。ミュートする側の人間としては危ない危ないと思ってミュート解除しましたけど。
- だからそういう冗談で突っ込んでる人もいれば、ガチでキーってなってる人もいて。
- だから結果、私ね、言葉遊び系YouTuberっていうね、一面もありますけど、いろんなサンプルが撮れてありがたかったですね。
スピーカー 2
- あーよかった、成長に繋がったか。
- いやーそうだねー、だからどっかでも言ったけどね、まあ人生で炎上してみたいとは思わないですけど、
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- まあその、火中の人がどういう心境になるのかっていうのはそのリスクマネジメントの点で気にはなってたんですよ。
スピーカー 2
- あーはいはいはい。
- 自分がもしなったら何を気をつければいいんだろうなーって思ってたから、そういう意味で言うと、完全に落ち度のない炎上経験できたのはありがたいなーと思ったところでしたね。
- あーまあ確かにそうだね。これが将来の就職に響くことないもんね。
スピーカー 1
- いやーそうですね。
スピーカー 2
- さすがに大丈夫。精査された上でこれは問題なしってなる。
スピーカー 1
- 逆にね、これででもこれ高橋さん悪くないですか?って言ってきたら、あなたは会社そうですか?ってこの買い手指導で言いますからね。
スピーカー 2
- まあまあやっていいぐらい。そうだね。
スピーカー 1
- まあまあみたいなのもありながら、その後ね、キッポロ、まあ好意的な人ももちろん、まあまあだってそっちがメインだからね、好意的な人もいるんですよというか、そっちが普通ですから。
- なんか札幌済みのトロンボーン奏者の人がキッポロを使ってくれたり。
スピーカー 2
- おーよかった。なんかじゃあ育ちがいい方も使ってくれたんだな。楽器をやってるってことは。
スピーカー 1
- 美人ジャンシーの木下遥さんも使ってくれましたね。
スピーカー 2
- あーすごい。
スピーカー 1
- そうそう。あの同じ大学だった人ですけど、我々後輩のね。
スピーカー 2
- 分かる。後輩なんだっけ。はいはい。
スピーカー 1
- そうだからキッポロ、嬉しいにホロでキッポロって返しましたけど。
スピーカー 2
- あーいいですね。そういうバリエーションもある。
スピーカー 1
- これはあれながらやかましいなと思いましたけど。だからもう僕は4日間ね、札幌にいましたけど、もうドキドキだったんですよずっと。
スピーカー 2
- いやーまあ確かに高橋は結構。なんか俺は結構、なんか日常を切り取るみたいなツイートをして、いいね数が多くなることが多くて、その流れ玉炎上みたいなのを結構やってる俺は。
スピーカー 1
- あーまあ見かけるね。だから俺もこれかーと思ったよ。
スピーカー 2
- あーそう。だからでも俺はなんか悪くないし、意外と俺はなんか大丈夫。それ大丈夫かもって感じなんだけど。
スピーカー 1
- 意外となんか初めてで。
スピーカー 2
- なんか大丈夫なタイプだと思ってたが、なんか意外と実家でヒヤヒヤしてた時間があったということで。
スピーカー 1
- 逆にその今までバズってたけど、その本当に3の中でしかバズってなかったから。
スピーカー 2
- はいはいはい、そうだね。
スピーカー 1
- 特殊というか、まあ俺を知っている人がね、そんなに莫大にいるわけではないんだよっていうところで、初めてで。
- まあ正直この炎上したからドキドキというよりも、なんでドキドキしてたかというと、あの僕札幌出る時にも挨拶するんです。あのダッポロって言って。
スピーカー 2
- ああなんかありますよね。もうそれは毎回規制するたびにやってる、やらなきゃいけないツイートだもんね。
- いやそうそう、あのちゃんと僕のプロフィールでダッポロとかキッポロって調べると、過去の文字だけでつぶやいてた時とかのが出てくるんですけど。
スピーカー 2
- もっとストイックだった頃の。
スピーカー 1
- いやそうそう。だからおいおいどうなっちゃうんだよ、俺ダッポロってつぶやいたらこれで。
スピーカー 2
- いやそうだね。凝りないやつだと思われる。
スピーカー 1
- いやそう、逃げ出ていくみたいな感じもあるし、脱出っていうのがね。だし鬼殺隊の皆さんはもう今アクティブな状態ですから、前よりもね。
スピーカー 2
- はいはい確かに起きた後だから。
スピーカー 1
- いやそうそうそう。だけど意外とダッポロは何も起きなかった、つぶやいてみたら。
スピーカー 2
- へえ。
- その別にイーネスも不思議なことに同じくらいで、でも何もなくて。だからその腹されたのか、この呪いが。
スピーカー 2
- はいはい、パーって溜まってたゲージが、毛刈りゲージみたいなのが腹された。
スピーカー 1
- 許されたのか、それか俺のミュートが火を吹いて俺の目に全く止まらなくなってるのか。
スピーカー 2
- いやいや確かに上手にできてるのかもね。
スピーカー 1
- うん。まあこういう時ってね、あの親切、余計な親切で俺に伝えてくれる人がいますけど、このミューチの中でね。
- はいはい。
スピーカー 1
- こういうことになってますよみたいな。
スピーカー 2
- あーはいはいはい、余計な親切で。
スピーカー 1
- 高橋炎上してるーみたいな、余計なこと言うなと思いながら見てましたけど。
- まあまあ見たくないもんね。
スピーカー 1
- まあそれもなかったんで、ああそうか意外とと思って。
スピーカー 2
- あーよかったじゃん。
スピーカー 1
- だからこれによって今回でやっぱ僕のまたシリーズが増えたと思って。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- このどっかの地にお邪魔するときに気持ちいい挨拶を使って言うシリーズがね。
スピーカー 2
- あー確かにそうか、別に札幌以外でも。
スピーカー 1
- いやそう、全国ツアーだってこの後大阪、名古屋ってありますし。
- 僕は宮城にいる以上は結構飛び回りますからね。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- 民土のペーハーになるかもしれない、俺が。
- あー確かに将来の民族学者がデータ取るときに使うかもね。
- いやそうだね。
- そのインプレッションのデータを。
スピーカー 1
- この時に一番インプレッションが高かったんで、ここの民土はほにゃららみたいな。
スピーカー 2
- あり得そうあり得そう、意外とあり得そう。
スピーカー 1
- 高橋です。
- 兜です。
スピーカー 1
- お願いしまーす。
スピーカー 2
- お願いします。
スピーカー 1
- 本当にさっきも言ったけど、キッポロは2,3年言い続けてて、今回ですからここまで来たかっていう感じでしたけどね、なんか。
スピーカー 2
- いやー確かに、ついに火の目を浴びたというか。
- いやいや、もちろん浴びさせるつもりでは言ってない、そのなんか浴びさせるつもりで言ってたとしたら怒る人もいそうだなって思ったから今回の騒動でね。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- 既存のある言葉を変えようとしてるとしたら、怒りますよーみたいな人もいるじゃん。
スピーカー 2
- あーまあなるほどね、そうかそうか。意思の持ち方によってね。
スピーカー 1
- いやそう、それも考えすぎとは思いつつ、実際そうでもないから、マジでただただ、最初はインスタのストーリーで遊んでただけですから。
- はいはい、あーそっかそこからデビュー、パワーアップして出場してたんだ。
スピーカー 2
- そう、まあ面白かったですけど、中にはこれは興味深い意見だったんだけど、キッポロは大昔に使われていた可能性がありますってこの学者に対して。
- えー、意外とそっちが真の可能性。
スピーカー 1
- でそれに関しては、いいいいって思った。その燃料になりそうだからいいって思って。
スピーカー 2
- まあまあ確かに。
スピーカー 1
- うん、すごい面白そうだけどね、やっぱ。
スピーカー 2
- 調べたくなるけど。
スピーカー 1
- 読み方はさすがにキッポロじゃなさそうだなーとか。
スピーカー 2
- あーはいはいはい。
スピーカー 1
- そう、でも文献が見つからずでして、みたいな。
スピーカー 2
- あーよかった。よかったー。見つかってたら危なかった。
スピーカー 1
- いやもう逆にね、拡散しないですけど僕はそれを。
- うん。
- まあそんなね、えーちょっといつもとは雰囲気の違う規制をしたんですけど、話は変わりまして。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- この前ちょっとめでたいことがありまして。
スピーカー 2
- あー何?めでたいこと好き。
スピーカー 1
- 僕ガタチャンネルさん100万人おめでとうございます!
スピーカー 2
- おめでとうございます!
スピーカー 1
- おめでとうございまーす!ねー。
- 僕ガタチャンネルさん知ってますか?
スピーカー 2
- あのーアニメーションの、面白シュールアニメーションのチャンネルだ。
スピーカー 1
- そう、魔がね、お笑い好きな人の魔だよねーっていう感じの。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- あのー突っ込むときにあえて脱力するをちゃんとできる人。
スピーカー 2
- はいはいはい。
- 方なんですけど、会ったことも、えー絡んだこともないんですけど。
スピーカー 2
- うん。
- なぜか僕の生配信、僕が生配信するときだけ、メインチャンネルサブチャンネル関係なく現れてくれるで有名な僕ガタチャンネルさん。
- へーおーそういう謎の絡みがあるんだ、それだけ逆に。
スピーカー 1
- そうそう、そのオブさんとかがねチャット欄に現れるのは普通に絡みがあるからですけど、文具さん。
- 僕ガタさんは本当に別に絡みない、そのリアルタイムの絆しかない。
- へーはいはい、配信絆のみ。
スピーカー 1
- そう、そんな方がこの前珍しくメインチャンネルで配信されてまして、僕ガタチャンネルが。
- うん。
スピーカー 1
- それが100万人耐久生配信。
スピーカー 2
- あーはいはい。
- へーそんなのもやってたんだ。
スピーカー 1
- そうやってて、あ、これはお返しする数少ないチャンスだと思って。
スピーカー 2
- うん、配信仲間。
- だからチャットに現れるだけじゃなくスパチャンを押してくれてますから、僕ガタチャンネルはね。
スピーカー 2
- はいはいはいはい。
スピーカー 1
- お金もらっちゃってるから、お返ししなきゃとずっと思ってましたから、僕ガタチャンネル始めて、開始40分くらいでスパチャンしたんですよ、僕ガタチャンネルさんに。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- そもそもどのぐらいの人なんだろうってその、なんだろう、見かけた配信に全部いってスパチャン投げるみたいなキャラなのかなーと思ったりしたから。
スピーカー 2
- あーまあ確かにしとっかさんがこっちが特別扱いされてるとまで思いきれないところがあるか。
スピーカー 1
- あったからすごいそれとなく、健康に気をつけて頑張ってください、かんぱーいみたいなかんぱいの語りだったから。
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- したら、お前はたかやさんだーってちゃんと認識してくれてて。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- で、奥さんも配信出てたんだけど、えーってその。
- あーそうか奥さんの方がリアクション大きそう。
スピーカー 1
- いやこれは奥さんは女性だから声高いでしょ、それに偏性域も入ってえーってそのめっちゃ高くなってるっていうね。
スピーカー 2
- 通常聞かない性域になってたんだね。
スピーカー 1
- そうそうそうなってて。でも奥さんすごいね、お酒飲んで楽しそうに配信してましたけど。
- すごいだからあのー、声塊を好きでいてくれたんだって、僕渡さん。
スピーカー 2
- へー。
スピーカー 1
- 渡郎さんはね。
- うん。
スピーカー 1
- 酒うなぎうみみが好きなんですよねーって。
スピーカー 2
- あーはいはいはい。すごいちゃんと知ってくれてる。
スピーカー 1
- やっぱならでは着眼点というか。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- ぜひメンバーシップ限定でアーカイブ見られるみたいなんで、ぜひ見てみてほしいんですよ。
- へー。
- それに引き換えうちのチャンネルのメンバーシップときたら、もう堅くなにバッチを得るためのサブスクになってますからね。
- 確かに。それでもついてきてくれる方がいるという。
スピーカー 1
- いやーそうだね、やっぱチャットで。
スピーカー 2
- 暖かい状況。
スピーカー 1
- うん。今やその、長尺動画の数も少なくなってバッチを披露できる機会も少ないから。
- まあコメントで出ますけど、コメントしたら。
スピーカー 2
- はいはいあーなるほど。
- そう。まあだから、おまけで稀に配信したりするぐらいの感じですけど、
スピーカー 1
まあだから今回の機会を経て、過去の動画とか気まぐれで上げようかなーってちょっと思ったり。
スピーカー 2
- 過去でもう上げてないやつってこと?
スピーカー 1
- 僕結構その、チャンネル下積みの頃、いろんな噂を信じてその、成績の良くない動画は消した方がいいみたいのを、
- はいはいはい。
- 真似受けて消したりしたんですよ。
スピーカー 2
- へー、じゃああるんだ、その誰も見れない過去動画が。
スピーカー 1
- あるある。まあすでにメンバーシップで公開してたりもしますけど、全然あるんで。
でしかも僕はその、大量の撮影素材を撮っておいてるで有名な、あの、人間ですから。
スピーカー 2
- いやー存じてますよ。
スピーカー 1
- だから、かまだベッドのノーカット素材とかね。
スピーカー 2
- えーすげえ、ほんとすごいね。よく持ってるね、そんな10年前みたいなやつを。
スピーカー 1
- いやーね、もう僕のチャンネルの今、あのー一番最初に上げた動画ですね、かまだベッドのね。
スピーカー 2
- はいはいはい、確かにそれはなぜか残っている。
スピーカー 1
- 上げちゃおっかなー。
スピーカー 2
- そのもっとあるから上げるべきものが。
スピーカー 1
- それでいったらもう5年ぐらい上げれるから、それを上げだしたらね。
- ノーカット素材。
- ノーカット素材。
スピーカー 1
- はい、ということで。
スピーカー 2
- ぜひぜひ。
スピーカー 1
- えー、メンバーシップやっておりますので、ぜひ入ってください。
- アバレア!
スピーカー 2
- 2045室、ある!
- 当ポッドキャストでは、バイヤー高橋とカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
- 毎週土曜日、夜9時配信。
- えー、2026年8月。
- カブト、体調めちゃくちゃ問題というのがあります、これ。
スピーカー 1
- うーん。
- これめちゃくちゃや。
- 8月かー。
スピーカー 2
- これめちゃくちゃや、ほんとに。
スピーカー 1
- あー。
- 勘弁してくれ。
- 今も全開じゃないねー。
スピーカー 2
- 全開じゃない、なんかフェイズがあって。
スピーカー 1
- はいはいはい、どうだったっけー?
スピーカー 2
- 順番に説明すると、最初、喉がちょっぴりだけ意外がするっていうのがあって。
スピーカー 1
- はいはい、これ、それどの辺だっけー?
スピーカー 2
- これも7月末ぐらい。
スピーカー 1
- そうだよ、でも俺は8月の森岡が具合めっちゃ悪くてー。
- あー、そうだ、その時高橋があってー。
スピーカー 1
- ほぼ同時だったんか、だから具合悪くなったのは。
スピーカー 2
- そう、で、俺でもその前からちょっと助走があってー。
- はいはいはい。
- えー、で、喉が意外がする。で、これは別に、今考えたらこのフェイズ1。
まあこういうのあるでしょ、その時は歴史書に残るとは思ってなかったけど、
スピーカー 1
後で歴史の教科書を作るとなると、これは意外と書くべきかっていうフェイズ1の状態。
- まあね、まだその医学的に解明されてないけどきっと関係あるだろうっていう。
まあ関係あるでしょ、当然。
スピーカー 2
- で、フェイズ2が、なんかその、まあこれも時系列ちょっと前後してますけど、
なんかミュージックビデオを撮るみたいな日があったんですけど。
スピーカー 1
- はいはいはい。
スピーカー 2
- その日の夜中に、俺の耳の下のほっぺのところが2倍ぐらいに膨れた時があって。
- あー、そうだね、そんなんもあったね。
スピーカー 2
- これ7月末なんだけど、
スピーカー 1
- はいはいはい。
スピーカー 2
- これ、まあこれ分かりやすく説明すると、
よく親知らずを抜いた後にここのほっぺのところが腫れすぎてバズるみたいな見た目に、
なんか急になって。
スピーカー 1
- 抜いてないんでしょ、親知らずが。
スピーカー 2
- 親知らず抜いてない。
抜いてたら俺も余裕あったんだけど、抜いてないのに急にそうなって。
スピーカー 1
- えー、抜かれたんか、シラドバに。
スピーカー 2
- 怖いね。
- 怖いしそれに気づかない俺の我慢強さにもあっぱれ。
そうだとしたら。
- うるさいねー。
スピーカー 2
- えー、で、それ怖くてやっぱ普通に怖いが勝って。
- まあね、俺もなったことない。
スピーカー 2
- だからオタフクカゼとかがまあすごい思い浮かぶんだけど、
オタフクカゼってちっちゃい頃に1回なってたらならないものらしい。
- なったんだ。
- いや、分かんない。
けどなんか親に聞いたら親に心配かけるかなと思って聞けないし。
スピーカー 1
- あー、えー、それヤバいってその考え方。
スピーカー 2
- なんか聞けないし、そのミュージックビデオを撮影してもらうにしては
頬がありえないぐらい腫れてるから。
スピーカー 1
- はいはいはい。
- という理由と、まあその感染性のものだったら良くないからという理由で
その予定をちょっと無しにしてもらって、病院行ったら、
スピーカー 2
ま、直線炎という、まあ一応病名として付けるならそういうのがあって
耳の下の線が炎症を起こしてますね、直線炎ですねって言われて。
スピーカー 1
- はいはいはい。
スピーカー 2
- これはなんか喉の細菌とかをめっちゃエグいむせ方とかした時に
間違って耳の方に入っちゃって腫れるみたいな。
スピーカー 1
- へー。
スピーカー 2
- これ、なんかむせたのを後悔した、とても。
スピーカー 1
- まあ今思えばね。
スピーカー 2
- いやそう、そうこうなるって分かってたら俺むせんの全然我慢したけどなーみたいな
こういう気持ちになったりして。
スピーカー 1
- それはそれでどっか行きそうだけどなー。
スピーカー 2
- まあまあ行きそうだけどなんか、なんかいろんな人にそのね
リスケ、スケジュール変えさせたりしたことを思ったらむせたことが良くないなと思って、
でもお薬もらったらお薬が効いたんで一回落ち着きました。
スピーカー 2
で、この状態で森岡アライブは乗り切れて。
スピーカー 1
- はいはい。
スピーカー 2
- で森岡が終わって8月中旬頃になんかもう一回普通に夏風邪をひいてしまって。
スピーカー 1
- うーん。
スピーカー 2
- で声が、声がカスカスになったりした。
スピーカー 1
- はいはいはい。
スピーカー 2
- これフェイズ3。
スピーカー 1
- ああ。
スピーカー 2
- でフェイズ4がカスカスは治って、
喉の痛みも完全に取れたんだけどなんか咳だけが残ってる状態っていうフェイズがあって。
スピーカー 1
- はいはいはい。
- 俺こういうのあんまない。なんか風邪ひいて普通の風邪はあるけど。
スピーカー 1
- うーん。
スピーカー 2
- なんか咳だけ残るとか、まあ耳の下が腫れるとかなんかそういう特殊状況ってあんまないから
結構俺の中でなんか盛り上がってきたなーと思って病院行ったら、
なんか喉見てもらったら別に喉は何も赤くなくて、
スピーカー 1
- うん。
- その風邪の症状はもうないんで、前の風邪の治りかけに咳だけがなんか残っちゃってる状況ですねという診断。
スピーカー 2
だから一応咳止めの薬だけもらって、別に風邪ではない、風邪は終わっているという説明を受けて、
でこれが良くない、咳が。
寝れなくなるっていうこの副産物があって。
スピーカー 1
- そう、咳はそうですね。だから咳止め飲むしね。
スピーカー 2
- そう。
スピーカー 1
- 寝るため、咳って辛いからねその体が。
スピーカー 2
- いやーそう俺はあんま咳歴長くなくて。
スピーカー 1
- あーまあそうか。
スピーカー 2
- 咳が得意じゃなくて、でなんか薬ももらったんだけど、
なんか一応漢方薬と、このメジコンと呼ばれる咳止め薬。
スピーカー 1
- はいはいはい。
スピーカー 2
- これめっちゃちっちゃい。これピンときてる人いるかわかんないけど。
その普通の錠剤の8分の1ぐらいの体積。
スピーカー 1
- へー。
スピーカー 2
- だからこれを手にメジコンと普通の錠剤1個を乗せて口に入れて、
でその口の中に漢方薬をこうサラサラサラって入れるんだけど、
- はいはい。
スピーカー 2
- 漢方を入れちゃうと、このメジコンが口の中にあるかもうわかんないちっちゃすぎて。
もう漢方に紛れて。
- はいはいはいはい。
スピーカー 2
- だからあれ俺落としちゃったかなと思ってこう、
口の中を舌でベロベロベローってやってこうメジコンを探すんだけど、
スピーカー 1
- はいはい逃がそう。
スピーカー 2
- やっぱ見つかんないしその苦くなってきて、
俺もう無理むせちゃうと思って毎回その水を飲んで、
俺飲んだよな、俺ほんとにメジコン飲んだよなっていうその、
スピーカー 2
プラシーボの真逆みたいなその思い込みのありえないバージョンみたいな。
スピーカー 1
- デプラシーボじゃん。
- いやそうまさにデプラシーボ。
スピーカー 1
- デプラじゃん。
- デプラって言うんですか?
スピーカー 1
- デプラって言うよ。
スピーカー 2
その俺の32年の経験がそう言ってるよ。
- あーありがとう。
- デプラシーボによって、
なんかメジコン効いてんのか効いてないのか分かんねーなーと思いながら、
特に夜って咳言ってちゃうんで。
- そうなぜかねー。
スピーカー 2
- 夜ゲホゲホやってて。
スピーカー 1
- はいはい。
スピーカー 2
- でこのフェーズが昨日終わったんですよね。
スピーカー 1
- えーよかった。
スピーカー 2
- でだいぶ声もそこそこ調子を取り戻してきたんだけど、
一個だけ咳のしすぎが残した弊害が体に残ってて、
胸がめっちゃ痛い。
スピーカー 1
- えー。
- 正直かなり痛い。
スピーカー 2
普通に生きてたら当然咳はしないけど、
咳払いぐらいはするじゃん。
これするだけで目見開くぐらい痛い。
スピーカー 1
- えーそれ本当に胸か肺かどっちだろうねっていう怖いね。
- で俺の痛みの感覚でチャットGPT君と会話したら、
スピーカー 1
- お時代。
スピーカー 2
- 胸がめっちゃ筋肉痛になっている咳のしすぎで。
スピーカー 1
- あーまあ一番平和ですけどねーそうだったら。
スピーカー 2
- そう。または胸の肋骨が疲労骨折しているその咳しすぎで。
スピーカー 1
- それも思いましたねー。
- ね、これどっちかかと思ってて、
スピーカー 2
一応見比べ方としてチャットGPT君が言うには、
筋肉痛だったら咳払いをするとズキッと鋭い痛みがある。
スピーカー 1
- うんうんうん。
- もし…痛い。
スピーカー 1
- あー。
スピーカー 2
- もし骨折しているんだったら激痛が走るという書き方をしていて。
- そうかそうか。
スピーカー 2
- これ悩ましいんだよなー。
スピーカー 1
- 何悩ましいって。
スピーカー 2
- 俺の中でどっち?その激痛だと…
スピーカー 1
- 選べないよあなたは今もう。
スピーカー 2
- いやわかんないこの…ズキッ…ズキッちゃズキ?
スピーカー 1
- 何の歌詞?かわいらもの歌詞?
スピーカー 2
- いや違う違うかわいらもこういう歌詞出すけど。
スピーカー 1
- 出すけど。
スピーカー 2
- ズキッちゃズキだし、
まあそう激痛って言ったらなんか俺が痛みに弱いみたいに見えてちょっと格好悪い。
スピーカー 1
- いやーずっとなんか死への選択肢を選んでるなこの人。
スピーカー 2
- 病院行ってそんな…あ、いや骨は全然大丈夫ですよ。
これ筋肉痛ですねって言われたら、
なんか俺は本当はかまど炭治郎みたいに強いのに痛いと言ってしまった。
みたいななんかそういう。
スピーカー 1
- あーもう痛みに強いキャラでもないですけどね。
スピーカー 2
- 痛み…いや結構俺痛みに強い。
痛みに強いってやっぱ格好いいから。
スピーカー 1
- なんかその大変申し訳ない偏見だけど、
カブトは胸骨が折れてるから似合うよ状況として。
- 折れてそう。
スピーカー 2
- 何で?弱そう?やわそうってこと?
- 体がでかいんですよねあなたね。
スピーカー 2
- あー確かに。
そっか体でかい人って折れてる方がちょっと似合うかもね。
スピーカー 1
- 似合うし咳した時のやっぱてこの原理で、
やっぱり荷重がね他の人よりも中心にかかるじゃないですか。
この下方と角度がつくたびにね。
スピーカー 2
- そうかも俺よく動いてるわ。
なんかその俺の中ではその衝撃を逃がすためという名目で、
ヤジロベみたいに動いたりしてるかも。
スピーカー 1
- そういうやつってちょっとでもテンポ狂うと急に負荷になるじゃないですか。
スピーカー 2
- そうだねバキッてなる感じがする。
- そうそう咳のせいでそのBPMがねブレ始めて。
スピーカー 1
いやーもう感覚は信用ならないですよ。
スピーカー 2
- まあそうだねと言いつつ結局病院今日は行けてなくて。
スピーカー 1
- あら。
スピーカー 2
- で明日、あさってしあさってとかになると週末俺らは大阪を出かけがあるので、
病院行けないからとりあえずちょっと様子見するしかないんだけど。
- えー。
- でもこの体はこの体でいいこともあって。
スピーカー 1
- えー。
スピーカー 2
- なんかね自分を計測機械みたいに思えることがあって。
- はあ。
スピーカー 2
- あのー歩くと結構痛い普通に歩くと。
スピーカー 1
- えーもう終わりですよ。
- でうちのマンションの階段を降りると結構痛い。
- ずっと結構痛い。
スピーカー 2
- これ段差20センチくらいうちの階段で。
スピーカー 1
- あー普通の階段ですよ。
- で20センチ未満だとあーそこそこ痛いに収まるけど、
スピーカー 2
20センチを超えると痛ってその目を見開くくらい痛いから、
この俺の胸の痛みでこの高さが測れるっていうその計測機の能力を身につけたり。
スピーカー 1
- えーいいんですか使って。
スピーカー 2
- とか車運転してる時も時速25キロ以上で角度が60度より鋭い左折をすると遠心力で胸が痛んだりするんですけど。
スピーカー 1
- 痛がってんじゃん痛いんですよ。
スピーカー 2
- だから。
スピーカー 1
- まずこの話に。
スピーカー 2
- あーこれで俺はすごい車の速度計にもなれるんだ。
- 角度計にもなれるんだという感動をね覚えながら。
スピーカー 1
- 心配かつ話ずっとしてんなー。
スピーカー 2
- で、まあポジティブなこともある話なんですけど。
- えー。
スピーカー 2
- さっきも言ったように最悪俺らって土曜日にバイアタカーシティライブがあって。
- うん。
スピーカー 2
- 前売りチケット発売中ですがあって。
スピーカー 1
- そうです。
スピーカー 2
- その前日に前乗りをするから。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- まあ本当の最悪、まあないけど本当の本当の最悪別に大阪の病院に行けばまあとりあえず見てもらえるかと思って。
- 思いましたよ。
スピーカー 2
- ちょっと冷静になって考えたんだけど。
スピーカー 1
- うん。
- これこっから本題です。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- 大阪に病院ってないんじゃない?
スピーカー 1
- いやいやいやこれ、鬼殺どころじゃなく怒られますよ。
スピーカー 2
- これさ、これでも本当に、ああごめん。美容整形外科とかはある。整形とか脱毛とかのクリニックはある。なんか浮かぶ、ある感じがする、道頓堀に。
スピーカー 1
- はいはい。
スピーカー 2
- けど、普通の整形外科とか内科が、俺ら去年とかさ、マーバラ屋の全国ツアーとかで大阪も行ってるわけだけど、なんか無くないか?大阪に病院って。
- 何無くないかってどういう意味?
スピーカー 2
- だから渋谷?東京の渋谷のすごいビル。光江とかさ。
スピーカー 1
- はいはいはい。
スピーカー 2
- あの中に、なんか歯医者さんとか内科があるような感じはするんだよね、俺。
スピーカー 1
- うん、そうだね。渋谷も大阪も共通して道沿いにはないけどビルの中にあるんでねーの?っていう雰囲気の差の話か。
スピーカー 2
- そう、渋谷なんかめっちゃあると思う。俺全然安心できる。渋谷で怪我したらここに運ばれていくのかなっていう感じが直感するんだけど、大阪で道頓堀のグリコのところとかで、もし怪我したら、なんかこれ、奈良とかまで連れてかれるんじゃないの?って感じがしない?
スピーカー 1
- 何を言ってるんですか、今日はまた。
スピーカー 2
- 大阪に病院?
スピーカー 1
- 乗りたいけど、そうかな?全然思わんな。
スピーカー 2
- で、これなぜかというと、まずやっぱ関西弁の医者がいないと思うんだよね。
スピーカー 1
- えー、めっちゃ偏見で喋ってる、今日この人。
スピーカー 2
- だって、俺ら会ったことある?関西弁の医者に。ないでしょ?
スピーカー 1
- まあ、関西で病院にかかったことないからね。
スピーカー 2
- でも、関西に病院はないからね。
スピーカー 1
- あー、もうダメだ。俺が喋れる空間がないわ、今日。
スピーカー 2
- ちょっと返す言葉ですけど、関西に病院がないから多分関西弁のお医者さんを聞いたことない。
スピーカー 1
- それで言うと喋る気が起きる話が今のところないですけど。
スピーカー 2
- で、だから関西に医者はなくて、で、これって、もうちょっと感覚を広げると、
- 関西がないのはわかってもらえた、あ、関西じゃないや、大阪がないのはわかってもらえたと思うんで、
- 次のステップに進みますけど、これ京都もない感じがする。
- 京都もなくないか。
- 京都の人も、なんか自分家の薬とかで治す感じがしないか。
スピーカー 1
- あー、京都は大阪と違って、そういうパターン。
スピーカー 2
- 大阪は、さっき言った大阪弁のお医者さんがいないっていう話と、
- ボケツッコミで消化してんのかなっていう感じがする。
- ボケツッコミで消化。
- 俺体調悪いんだよ、あ、俺体調悪いねん、みたいなのを友達内で言ったら、
スピーカー 1
- はいはい。
- なんでやねん、そんなん、病気消えてまいや、みたいなツッコんで、
スピーカー 2
- なんか病気がなくなってる感じがする。
スピーカー 1
- あるからそんなわけ。
スピーカー 2
- これ見たわけじゃない、見たわけじゃないんだけど。
- で、でも京都は違って、各ご家庭にやっぱり歴史があるから、お薬があると思うんだよね。
- あーそういうキャラ、京都は。
スピーカー 2
- 秘伝の、そう。
スピーカー 1
- はいはい。
スピーカー 2
- だから京都は、もう病院なくて、だから大阪、京都がないんだよねっていうこれ意外なことを事実としては。
スピーカー 1
- なんかちょっと初めてだから学んでるな、こういう話にどう。
スピーカー 2
- これないんす。
スピーカー 1
- これはだから、はいはい。
- な、奈良はある。
スピーカー 1
- はあ。
スピーカー 2
- 奈良は、なんか俺行ったことあるんだけど普通に旅行で。
- うん。
スピーカー 2
- なんか奈良の大仏とか鹿がいっぱいいて、
スピーカー 1
- はいはいはい。
スピーカー 2
- なんかその大仏様の五花合成薬みたいなのがあってもおかしくないなーみたいな感じがします。
スピーカー 1
- 五花合成薬?
スピーカー 2
- 五花合成薬みたいなのがあってもおかしくないような気がします。
- 五花合成薬です。
スピーカー 2
- えー。
- でこれ、まあここまではちょっと聞いていただいた方も、高橋も、まあ分かったとして話進めますよ。
- いやーそうですね、ちょっと僕も腹食っててきますよ。
- なんか論があればお便りください。
- お便り来ないからいいね。
スピーカー 1
- いやー僕はないですよ、そのー、僕のスキルが試されてるなという感じがしますね。
スピーカー 2
- これ九州はどうなのかって俺考えたんだけど、九州は少ない!これごめん。
スピーカー 1
- これどういう話だ?はいはいはい。
- これつまんないけど、つまんないけど俺に申し訳ない。九州は病院が少ない。
スピーカー 1
- はいはいはい。
スピーカー 2
- なぜなら、九州ってみんな体強いでしょ多分。
スピーカー 1
- あーまあちょっとわかるけどね。
スピーカー 2
- そう普通に。
スピーカー 1
- ちょっとわかっちゃう、ここでちょっとわかっちゃう。
スピーカー 2
- あーそうでしょ、あそうでしょ、よかったよかったやっと同じ座標に。
スピーカー 1
- そう今までは、そう大ボケの話かと思ったら別にそういう話でもなかった。
スピーカー 2
- 九州の人は体が強いし、比較的寒くないので風邪とか引く機会がちょっと少なめなんで病院が少ないのかなという。
- だから、大阪の人は本当に大きい病気になっちゃったら、本当は多分西日本で話を済ませたいから九州に行きたいと思うんだけど、
スピーカー 1
- そんなわけないけどね。
スピーカー 2
- 東京に行くしかないのかなっていう感じ。
- あー大阪の人たちは。
スピーカー 2
- 大阪の人、ちょっとごめん、すいません、中部、東海は俺あんまり詳しくない、まだあんまり理解が足りてないから。
スピーカー 1
- なるほどね、今回は兜は全方位に失礼なこと言ってますよ。
スピーカー 2
- これ理解が足りてないから、僕の勉強不足で、東海はわかんないんだけど、でもどうせなら東京行くとか、
- どうせなら東京旅行や、みたいな感じで東京の病院に行くような気もします。
- はいはい、失礼失礼。
スピーカー 2
- で、えー、だから、あーで困ってるんだそうで、ごめん話が戻りますけど、
- 俺が大阪のライブに行った時に、この結構体調がもし悪化した時にどこに行けばいいんだろうっていうのを相談したかったんだ。
スピーカー 1
- 何何どの世界線で答えたらいいの俺は。
スピーカー 2
- ちょっと答えてみて。
スピーカー 1
- 大阪に病院あるだろ、行け。
スピーカー 2
- あー大阪に病院あるんかい。
スピーカー 1
- なんじゃこいつ。
スピーカー 2
- 大阪に病院あるんかい、ほっとしたわ。
- でも、ごめん、オッケー一回降ります。一回降りた上で、
スピーカー 1
- なんか自信なくすわ今回。
スピーカー 2
- 大阪に病院ない気しないか。
スピーカー 1
- 青森帰れーお前。
スピーカー 2
- 大阪に病院ない気しない?
スピーカー 1
- いやむずいってそっからその話するの。
スピーカー 2
- なんか道頓堀にさ、病院なくないか。
スピーカー 1
- いやあるだろビルの中。
スピーカー 2
- あるんかな、ビルかな。
スピーカー 1
- 探せー。
スピーカー 2
- 道頓堀、震災橋とかもうちょっとビル街はビル街でなんかない気するんだよな。
- なんか完成度が高すぎて病院が入る隙間がないというか。
スピーカー 1
- まあ、やっぱ食堂町だからね。
- あーそうそうそうそう。
スピーカー 2
- これ、ちょっと検証してきます。来週大阪行って。
- 生活クラブに行った話とレジの人に文句を言う話。
- 田太です。お願いします。
スピーカー 1
- 人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
- 高橋です。お願いします。
スピーカー 1
- あーバラヤ。
スピーカー 2
- 二丸洋室。
- あーある。
スピーカー 1
- エンディングです。
スピーカー 1
- ふつおた、マータンさん。
スピーカー 2
- マータンさん。
スピーカー 1
- こんにちは、マータンと申します。
- 初没入ですということで、よくわかんないですけど。
スピーカー 2
- こっちが言ってる単語だから、没入は。
スピーカー 1
- 毎日通勤時、就寝前のお友として楽しく耳を傾けております。
- じゃあこの人は最新から聞いていってるんですね。
- あー違う。
- 昨年8月より過去回を遡り始め、片道2時間かかる通勤時間も相まってか、
- ついに先週最新化へ追いついてしまいました。
スピーカー 1
- お二人の声が落ち着くからでしょうか。
- 実は最近聞き始めるとすぐに眠りにつけるようになりました。
- スリープタイマーをセットし、寝落ちしては翌日覚えている場所から聞き直しています。
スピーカー 1
- そこでお二人に質問なのですが、お二人にとって眠るときのリラックスできるもの、
- 子守唄的なものはありますか?参考にさせていただきたいですということで。
- 確かにね、だから僕らが今から言うものがそれに当たるということですね、あばらやがね。
- うん、そうだね。このマータンさんにとっては聞きながら寝ているんだな。
スピーカー 1
- 本当に俺本気で寝たいときは、霜降り明星のオールナイトニッポンを音量1で聞きます。
スピーカー 2
- それって聞こえてはいるの?
スピーカー 1
- 聞こえてはいるけど、内容までは聞き取れない。
スピーカー 2
- えー、もうそれで寝るんだ。
- そうだね、これが一番。あと雨音、この二つですね。
スピーカー 2
- あーはいはい、雨音はいいって言うもんね。
スピーカー 1
- 結局ホワイトノイズなんでしょうね、そこまで下げたらもうノイズですから。
スピーカー 2
- まあまあまあ、確かに確かに、贅沢な使い方をしているM1ちゃん。
スピーカー 1
- 誰がホワイトノイズだよ、結論。
スピーカー 2
- えーいいのよ別に、ありきたりな結論になることもあるんだから。
スピーカー 1
- いやいやいや、ディスになったからね、結局その理論でいくと。
スピーカー 2
- うん。
- このマータンさんでいうところの。
スピーカー 2
- あー俺らがってことか。
スピーカー 1
- そうそう、今それの、だってこれは心理テストですから、今から言うものはマータンさんにとってのそれだから。
スピーカー 2
- うん、なるほどね。
スピーカー 1
- アンパンマン屋が。
スピーカー 2
- うん。
- あーたは?
スピーカー 2
- 俺はマジで無音でいつも寝てるんですけど、最近これで寝るってなっちゃったのは、
- なんか俺仰向けでしか寝なかったのを、体を横で寝るように最近になっちゃって。
スピーカー 1
- へー。
スピーカー 2
- で、こっちの方が入眠しやすいんだけど、これって体に良いわけないじゃん、肩寄りがあるわけだから。
スピーカー 1
- えー、でも俺はデフォそれだからなー。
スピーカー 2
- でもなんかさ、こっちの、まあ普通に考えてね、逆に理論わかんないけど、
- 普通に考えて、こっちに顔が寄っていく感じがしないか、これを何年も続けたら。
スピーカー 1
- あー、ま、枕が悪いんかなー。
スピーカー 2
- えー、まあどうだとしてもさ、やっぱ重力がかかるわけだから。
スピーカー 1
- まあ確かにそこのヨシアシあんま聞いたことなかったな、こう寝るタイプはこうで、こう寝るタイプはこうでみたいな。
- そうそうそう、ヨシアシ確かに調べたことないですね。
スピーカー 2
- から、まあ仰向けに直したいんだけど、ちょっとなんか暑い時期は入眠を頑張るんで、横向きで寝ちゃってます。
スピーカー 1
- なんかよく言うのはそのー、寝返りを打つことで体の歪みを直してるっていうのはありますから、
スピーカー 2
- あーはいはい。
スピーカー 1
- だから日常時でそもそも歪んじゃってるから、寝る時で直そうとしてるから、直るまでは仰向けにはなれないんじゃない?
スピーカー 2
- あーまあなるほどね、ありえるかも。普段の姿勢を正したら寝る。
- そういう、こういうのって動き出したらもう中心には戻らないから、もう一生そうなんじゃない?
スピーカー 2
- まあまあそうか、ヤジロベーみたいにこう行き過ぎて戻っての繰り返し。
スピーカー 1
- えー、兜にとっての横向き眠りが、マーターさんにとってのアバレアなんですね。
スピーカー 2
- うわー、なんか良くない結論だな、どちらの結論も。
スピーカー 1
- いや、そうですね。ありがとうございました。
スピーカー 2
- ありがとうございました。今後も聞いてください。
スピーカー 1
- 続いてラジオネーム、プッチンできないプーリン。えー、初めてお便りを送らせていただきます。
スピーカー 2
- ありがとうございます。
- 先日の札幌でのライブに行かせていただきました。楽しい体験をありがとうございました。
スピーカー 1
- ありがとうございます。話は変わりますが、私はお風呂のシャワーをホルダーにつけた時にちょっと回転するのにイラッとします。
スピーカー 2
- めっちゃわかる!
スピーカー 1
- 高谷さん、カブツさんにも日常で解決するほどではないけどイラッとすることはありますか?
- まあ、ガバッってつけた時にちょっと回転するね。
- 回転して、俺の場合は湯船の方に行っちゃうから、もう一回持って270度グルンってやって、こっちが正解だったか2V1間違えたかみたいなのを毎回やってる。
スピーカー 1
- あー、なるほどね。癖をね。見抜いてひものね。
- 解決しなきゃいけないことならありますけど。
スピーカー 2
- 何?
スピーカー 1
- いや、マジでね。最近ちょろっと言ってますけど、僕は事務所と自宅を先に分けたんですよ。今まで一緒だったからね。
- がゆえに結構広めの物件でしたけど、今だから寝泊りするところめっちゃ狭いんですよ。
スピーカー 2
- 普通の家?
スピーカー 1
- 狭いマンションみたいなね。なんだけど、新築好きだから、昨日空きましたみたいなその1年目のとこの部屋を借りたんですけど、そこがね、めっちゃ日陰で、建物は新しいんだけど、本当今まで見たことないような日陰?
スピーカー 2
- それって何?隣の家でかいマンションがもう覆っちゃってるみたいなこと?
スピーカー 1
- まあそういうマンション群の中にあるみたいな感じなんで、四方八方全然日光が入らなくて、だから初めてなんかカビが生えたんですよ、部屋の中で。
スピーカー 2
- いやー、まあそうなのか。日光って大事なのか。
スピーカー 1
- カラーボックスを筆頭にこうやってカビが生えるんですけど、どっかで喋った気もするけど、これ解決しなきゃいけないイラッとすることで。
- これ引っ越すってこと?
スピーカー 1
- いやー、だから何でしょうね。
スピーカー 2
- カビがあるどうにかする?
スピーカー 1
- その、まあ湿度を何とかするということですね。
- あー、まあ除湿器とかか。
スピーカー 1
- まあでも、その家を開けてる間ずっとしてるわけにもいかないんで、まあ置き方のタイプのね、脱臭炭とかそういうのをいっぱい買い込んで今何とかしようとしてますけど、やっぱちょっと環境が最悪だなっていうのが初めてだったんで。
- 引っ越しも検討しつつ、いやーでもなー、いいんだよな、事務所資格定と思いながら。
スピーカー 2
- はい、まあ立地がな、やっぱ買い難いか。
スピーカー 1
- そうだし家賃も安い。新築なのに家賃安いっていうのがまあこんだけ日陰だからかと思いましたけど。
スピーカー 2
- まあまあまあ、いやー確かに織り込み済みなんだろうな全部。
スピーカー 1
- そうだねーっていうことでした。ちょっとだからお便りテーマとはずれますけど、解決したいことですけど。
スピーカー 2
- 俺は黒い、俺は黒いズボンしか持ってなくて、毎回探すのが大変っていう。
スピーカー 1
- えー、黒いズボンしか持ってないから探すのが大変?
- どれでもいいんじゃない?
スピーカー 2
- ダメでしょ、黒くてちょっとシルエットが違うズボンが8本くらいあって、毎回探すときに。
スピーカー 1
- あーそういうことか、ジョブズ的な8本じゃなくてね。
スピーカー 2
- あーじゃない、ちゃんと異なる黒いズボンがあって、毎回探すたびにイライラする。
- やっぱそのクローゼットとしてはやっぱズボンコーナーとしてズボンをしまうから、毎回あれでもない、これでもないってあの劇場版のオワーツするときのドラえもんみたいに探してますね。
スピーカー 1
- あれはいろんな道具が出てくるから面白いんだって。
スピーカー 2
- あーあれでもない。
スピーカー 1
- 黒いズボンじゃ何もつまんない。
スピーカー 2
- ちょっとボッと膨らんだ黒いズボン。
- あーこれでもない。
- ちょっと細くシルエットの黒いズボン。
- あーこれでもない。
スピーカー 2
- みたいなやってる。
スピーカー 1
- ハンガーに名前つけて欲しとくべきですね。
スピーカー 2
- 本当にソッスね。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- という感じです。
- ありがとうございます。
スピーカー 1
- えーラスト。
- ラジオネームまつられ。
スピーカー 2
- オス。
スピーカー 1
質問です。
お二人は全国ツアーで様々な場所を回ってきましたが、
この場所の、このお店のご飯が美味しかった、などの思い出はありますか?
まあ本当に最低限だけ僕は見て回ってますけど、
まあ東京、仙台、一旦置いといて、
まあ3個だからね、それで言ったら今のところ、
森岡、宇都宮、札幌だけですから、
札幌抜いて、僕の場合は森岡、宇都宮の目に絞ると、
森岡の記憶今探してますけど、
スピーカー 2
まあ一応前乗りして晩御飯はなんか食べれた?って感じか。
- 当日はどうせ晩御飯食べれば。
スピーカー 1
- だから森岡は僕は体調がもうゲッソゲソだったんで、
もう記憶ないんだ。
そう、末夜普通に食べるしかなかったから。
スピーカー 2
- あ、で終わった後にあれか、あの担々麺は食べたか、みんなで。
スピーカー 1
- そうだね。
- あれぐらいか。
スピーカー 1
- あのラーメン屋さんがどうだったかという話しかできないですか。
スピーカー 2
- 怖い。イエスかノーが出てくるんだろうな、この後。
スピーカー 1
- 宇都宮で言うと、宇都宮だ。
あの、みんみんは残念ながらライブ終わった後だと閉まっちゃってて、
残念って感じだったんですけど、
まあ唯一開いてる、何だっけな、数字が入ってる餃子屋さんじゃなかったっけな。
みんなで行った。
スピーカー 2
- ああ、みんなで行ったとこか。
あの365餃子バーみたいな。
スピーカー 1
- みたいな、そうそうそう。
- 宇都宮駅近くの。
スピーカー 1
- あそこの餃子、宇都宮っぽくもなんともなかったけど美味しかったですね。
スピーカー 2
- まあそうだね、普通に美味しいオシャレバー餃子だった。
- 私、LINE友達登録したら半額になったし、その一番有名な365餃子が。
- 一皿ね。
スピーカー 1
- 一皿ね、でかいですよ。
スピーカー 2
- まあでかいですけど。
スピーカー 1
- あそこです。
スピーカー 2
- ああ、俺は、これ去年のアバレアツアーの時の話ですけど、
宇都宮の喫茶フリスコというナポリタン屋さんがあって、
- あれめっちゃ美味くて。
- 覚えてますよ。
スピーカー 2
- 俺ナポリタン結構外で食べると感動すること多いし、美味しいお店でした。
喫茶フリスコです。
スピーカー 1
- あれだよね、みんなで集まったとこだよね。
スピーカー 2
- スタッフ等を含めて4人で集合場所にして、そこから徒歩5分の会場に行ったとこ。
スピーカー 1
- そうだそうだ、松葉芽ドロップのね、松の木が有名なね。
スピーカー 2
- 古典芸能室みたいなところでライブしたときなんです。
スピーカー 1
- あそこも良かったですよね。
スピーカー 2
- ねえ、あそこの去年は古典芸能室でやったんだけど、
今年のライブは大ホールで同じ会場でやるかと思ったんだけど、
開いてなかったのとキャッパーがさすがにデカすぎたから辞めたんだな。
スピーカー 1
- ああ、そうか。
スピーカー 2
- そういうのもエモいと思ったんだけど。
スピーカー 1
- 今思うとでも名古屋の会場レベルなのかな。名古屋の会場デカいですけど。
- いや、もう1000人とか入る。
スピーカー 2
- へえ。
- だからまた1個格が上がっちゃうね。
スピーカー 1
- まあマジで宇都宮でレギュラー番組いただくしかないですね。
スピーカー 2
- まあそうですね。
スピーカー 1
- ありがとうございます。
- ありがとうございました。
スピーカー 1
- 普通応答は以上です。
あばら屋2045室ではメールを募集しております。
各SNSにプロフィール欄のメッセージフォームをURLをペーストしてございますので、そちらから募集お願いいたします。
そっか、今日全部俺が言ってんのね。
スピーカー 2
- 言ってんのや。
スピーカー 1
- だからいろんな地域に喧嘩売っただけの人だ、あなたは今日。
スピーカー 2
- 喧嘩というかね、俺の印象をちょっと相談させてもらいました。
スピーカー 1
- はいはいはい。
- そして今週末残念ながらそうか、このあばら屋大阪が終わった後なんですけども、
- はい。
スピーカー 1
- 6秒ライブね。大阪すごい売れてます。
スピーカー 2
- ああそうですね。
- 意外とその大阪はキャパが狭いから、
スピーカー 1
- うん。
- あれ売り切れるって思ってるけど、そこまでじゃないのか。
- いやなんかわかんない。今日水曜日だけど、これから3日間の流れ次第では売り切れまで行くし、
スピーカー 2
- 売り切れまで行ったら、ここまでのツアーで最もお客さんが入った会場は大阪になりますね。
スピーカー 1
- だし現状そうですよ、僕さっき数見たけど。
スピーカー 2
- ああごめん、今言ったのは東京も含めて行ってる。
スピーカー 1
- ああなるほどね。
スピーカー 2
- そうそうそう。
スピーカー 1
- 確かに東京まではまだですけど、でもやっぱりさすが東京、大阪、東半って感じですね。
- はい。
- だしやっぱりどの会場でもメロガッパファンの方がいてくださってますね。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- やっぱそのライブで告知をさせてくれたんですよ、メロガッパさんが。
- 出させてもらった時にね、6秒ライブってやるんですって言って。
- いるね、札幌にもいましたね。
- いやすごいね、メロガッパパワーも。
スピーカー 1
- だからこのライブに出させてもらって、告知をさせてもらうっていうことがあるんだね。
スピーカー 2
- 確かに告知ってやっぱ意味あるんだね。
- その俺らがグルナイとか見ててさ、これ本当に意味あんのかなとか。
- 俺がその映画のファンだったらさ、いや俺はどうせ見に行くけど、これって効果あんのかなと思ってたけど、やっぱあるんですね。
スピーカー 1
- まあもちろんね、その関係性とかもあるし、そう思う時っていうのはその番組で爪痕を残せてなかった時に思うんだろうね。
- そういうのを。
スピーカー 1
- 晩成に来た人がね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- そこでおぼろかったら行こうってなるもんね。
スピーカー 2
- うん、まあそうか。
スピーカー 1
- ああ、ていうとこで、まあそういう人がほとんどだという感じですけど。
- というわけで、名古屋はちょっと日にちが空いて9月19日。
スピーカー 1
- 一応千秋楽、千秋楽と僕は呼んでないですけど、一応最後なんで千秋楽って呼んでると思いますけども。
- そちらもぜひ、なぜなら劇場が、めっちゃ劇場でした。
スピーカー 2
- ええ、俺まだ見れてない現物、楽しみ当日。
スピーカー 1
- うん、一番でかいかももしかしたらその、宇都宮の会場がでかすぎてその、ある6秒ライブの中で問題がありましたけどでかすぎてね。
スピーカー 2
- ええ、ああ、あの謎の隙間があったという話?
スピーカー 1
- 謎の隙間ってなんだっけ!?
スピーカー 2
- いやいや、あの違う、最前の。
- ああ、そのステージの前にね。
スピーカー 2
- 最前席とステージの前に幅4mぐらいの天の川みたいな幅があった話?
スピーカー 1
- そう、まああれはお客さんとのね、温度差が出るかもって不安でしたけど、あれは大丈夫で、
- 実際6秒ライブ中にそのステージ幅が広すぎることで起きた事件がありましたから。
スピーカー 2
- ああ、はいはい、なるほどね。
- その、投げる、投撃、投撃がね大変だったというのがあって、名古屋はその日じゃないかも。めっちゃでかい。
スピーカー 2
- ステージの広さはもしかしたら名古屋が一番でかいかも。
スピーカー 1
- かもしれない。名古屋は横に、奥にも一番でかい。
- まあ、ちょっと見に来てほしいですね。
- 場所もいいとこで、港に近くて。
- ああ、確かに、海、海好きな人、ぜひ。
スピーカー 1
- 今、港に近くてって言ったことで、名古屋って言い張ってるけど、名古屋からちょっと遠いことバレましたけど。
スピーカー 2
- まあまあ、名古屋市であるということは嘘じゃないんで。
スピーカー 1
- いや、そうですよ、嘘ついてないですよ、皆さん。
- なんですか、こっち見てって感じですけど。
- ジャズフェスもあったりとかします。
- ジャズフェスの告知、先に解禁します。
- メルガッパさんと萌えさんがステージに出るって言ったりはしましたけど、それは土曜日の話で。
- 日曜日、リアルズンダパーリナイというイベントを、僕がMCをするかもしれないんですけども、そこで恋塊チャレンジします!
- へえ。メンバー集める18人のカラオケ。
スピーカー 1
- そうですね、事前にお声掛けして、しかも一人ちょっとスペシャルな方に出ていただいたりとか、
- あとお客さんから歌える方いたらちょっと拾い上げさせてもらったりとかすると思うので、近々告知しますけども。
スピーカー 1
- そんな感じで、そちらのイベントも。
- あともう言っちゃうか、逆役ズンダパーリナイ披露します!
スピーカー 2
- あーはいはいはい、動画になってるやつ。
スピーカー 1
- そう、ナミグルさん公認でズンダパーリナイという曲を逆役しましたけども、ナミグルさんとコラボして披露します。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- 近々Xでしっかり告知します。
スピーカー 2
- はい、僕は行きたい時にジャズフェスにはいるが、基本的にはいないという感じです。
スピーカー 1
- そうですね。
スピーカー 2
- お願いします。
スピーカー 1
- ですが、ちょっと大事な役割を担ってもらうことになりそうです。
- えっ、どれ?俺が家にいるやつってこと?
スピーカー 1
- そうそうそうそう。
スピーカー 2
- あーはいはい、まあ、そうそうですね。だから、なんていうか、俺に会いに来ても俺はいなかったりしますという位置を共有する必要があると思って。はい。
- いない人を探してみてよという感じで。
- まあそうですね。
- うん、という感じでございます。お母さんは来ますということで。
- おー、それでかい。
スピーカー 1
- いやー、早く治しなさいよ体、あんた。
スピーカー 2
- いやー、これね、これかなり楽しい。楽しいですよ、体の感覚が鋭くて。
スピーカー 1
- ここまで来ると楽しいもん、ちょっと笑えなくなってくる。
スピーカー 2
- いやー、そうっすねー。いやー、死ぬんか?
スピーカー 1
- いやー、これでだから、それが最後の言葉だったらかなり恥ずかしいですから。
スピーカー 2
- いやー、死なないだろうなー、確かに。それちょっと情けないね。死ぬんかもしれないと情けないんで。
スピーカー 1
- そろそろちょっと弱み見せて頂いて。
スピーカー 2
- いやー、確か大阪。それは、俺らはさ、その、えー、全国ツアーの時に、やっぱ予約取る時点ではもちろん元気なわけだからさ。
スピーカー 1
- あ、まあね。
スピーカー 2
- 1日ぐらい観光しちゃって、とか、前乗りして、お昼からうまい飯食っちゃって、っていう飛行機を取るわけだけどさ。
- こうなるとちょっと休むしかないなという感じだな。
スピーカー 1
- あ、まあそうね、あっち行ってね。
スピーカー 2
- だから、まあテイクアウト飯を探しておくか。
- 午後1だろう。
スピーカー 2
- いや、だろうじゃないだろう。午後1も食べるし、他もだろう。全部だろう。
- いや、食べるならいいんですよ。食べるなら僕は文句言いますよ。
- 変なの?