-
-
Speaker 2
バイヤー高橋とかいう逆翻訳擦り続けてる面白くないYouTuber何?
Speaker 1
あ、何?スレタイ?
Speaker 2
いやー、Xのね、投稿なんですけど。
あ、見てない、特に。
Speaker 1
あ、見てないね。
Speaker 2
まあまあ、なんて言いますか、別にたまにある投稿と言いますかね。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
僕も別に気には止めてなかったんですよ、ある日見つけて。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
次の日。
何?
Speaker 2
バイヤー高橋って入ってるからエゴサに引っかかって僕はこれを見つけたんですけど。
Speaker 1
あー、なるほど、ていた意見。
Speaker 2
次の日もエゴサしてたら、まあ同じくその投稿もちろん出てきて。
その投稿が100リポスト800いいね30コメントついてたんですよ。
Speaker 1
えー、何?小バズりしちゃってるわけ、その意見が。
Speaker 2
そう、だからこういうので伸びたのは初めて見て。
ついに俺も本格的に売れて賛否が分かれるその大和と同じ道を歩む時代きたかと思って。
Speaker 1
はいはいはい、確かに。
その投稿のリプライとか引用リポストを見たら、
俺めっちゃバイヤー好きとか、あれは面白いだろうとか、これは間違い。
Speaker 2
ソース感くらっててクサ。
全然共感されてなくて恥ずいなこれってコメントばっかで。
俺はまだ大和にはなれなかったです。
確かに、あったかい囲みがいる状態だったんだ。
Speaker 2
いやーありがたい、その本当突如始まったオフ会みたいなことになっててその現場がね。
面白い現象を見たなぁと思って一言ですけど。
Speaker 1
へー、そんな初めて見るな、そんなパターン。
Speaker 2
いやそうだね、俺もこのパターン初めて、なんか自分にとって初めてというか、
こういう類のね、いろんな活動者に対するアンチコメントありますけど、
なんか俺も思ってたみたいなありますけど、
まぁ俺が見る限りにしても用語多すぎるなぁという。
Speaker 1
確かになんか高橋そういうの多いね、なんで?
誠実に今までやってきたから。
分からない本当に。
Speaker 1
なんか不思議なぐらい多いよね。
Speaker 2
まぁなんか俺は、そう見えてもおかしくない。
俺からの目線でみんな高いなーって見えてもおかしくないっていうのは俺めっちゃミュートしまくってるから。
だから俺になんというか、ていた意見は比較的入らないようにはなってるんですけど。
Speaker 1
なるほど、善果があるやつはもう見えないようにしちゃってるんだ。
Speaker 2
見えない見えない、全然見えないけど、カブトも言うんだから多分そうなんだろうねと思って。
Speaker 1
まぁなんかそうだね、不思議な感じがする。
Speaker 2
不思議だしやっぱこの現象だけに絞って言うとさ、やっぱ面白い現象だなぁと思って。
この投稿した人のことはもうなんとも思わないんですよ僕はね、別に。
だからまぁ例えるなら雨とか風邪みたいなただの現象なんですよこれは。
Speaker 1
はいはいはい、まぁ確かにね。
Speaker 2
その雨風邪を楽しむ民たちが踊り始めたみたいなね、今回のこと。
Speaker 1
あぁなるほど、そういう部族がいたんだ。
Speaker 2
そうそうそうそうそう、だから今回の現象に例えば関ヶ原の戦いみたいな名前をつけるとするじゃん。
Speaker 1
はい、つけるとするんだ。
Speaker 2
いやぁそのぐらいの面白い現象だったんだね。
そうすると多分元つい主の名前は入らないでしょうねこの場合。
Speaker 1
あぁ確かにそうだね、別にそこがメインのコンテンツじゃないというか。
Speaker 2
そう、そこに何も面白みもないしカロリーもかかってないから。
ただここに集まった人たちの名前の乱って呼ばれるだろうね。
Speaker 1
はいはいはい、確かに確かに。
防衛密がある社会の谷七人奇跡の乱なんだろうね。
あぁそういうアカウント名だったんだ。
あぁそうそう他にもいっぱいいましたけど、奇跡って名前の人いましたからね。
グリーンすぎ。
いやぁありがたいですけど、あ漢字で奇跡ね。
Speaker 1
なぁじゃあもっとわかんないよ、辞典すぎ。
Speaker 2
いやぁ、だから僕この投稿にはもちろんいいねもリポストもしないですよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
やっぱこの天然記念物として残しておきたいこの状態を。
確かに手を加えることでね、その世論が傾いたら正しくなるから。
Speaker 2
そうそうそう。
これ例えば僕がリポストしたりいいねしたりして僕の視聴者の元に届いたら、
まぁこの状態にはなるでしょう。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ですけど僕が何も絡んでないとこでこれが起きてるというのがやっぱ天然記念物なんで。
これが素晴らしいんで、僕ユネスコにも推薦をしておきますよこれはね。
Speaker 1
いやいや、無理そういうのはユネスコやってないから。
そのインターネット上のやつとかは。
Speaker 2
本当に見たことないからなあんまり他の人ので、なんていうか無事なの。
Speaker 1
そうだね、擁護しようとも思わない。
俺が好きな人がネットで叩かれてたとしても、
俺がそのわざわざ擁護をその場でしようかと思うと言われるとしないから。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
すごい。
Speaker 2
いやすごいですよ。
Speaker 1
ね、親のような。
親をバカにされたように思わせさせるような高橋の親感があるのかもしれない。
かもしれないですけど、
Speaker 2
まあ、逆にアンチの話をするとね、
改めてアンチっていいよなーって思ったんですよ。
Speaker 1
はいはい、なんで?
Speaker 2
アンチって絶対その顔付き合わせて会うことはないじゃん、アンチだから。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
アンチってあの、アワンチが名前ってアンチですからね。
Speaker 1
違うよ、違いますから。
Speaker 2
アワンチ、アワンチ、アンチですから。
アワンチが語源ですから。
Speaker 1
田舎で生まれた言葉なの?
Speaker 2
アワンチとはよく言いますけど、それの名前ってアンチですから。
Speaker 1
ありえないから、英語だからアンチが。
Speaker 2
そうね、たまにありますけど日本語と英語でね、読み方一緒に。
Speaker 1
ぐっすり、ぐっすりとグッドスリープが似すぎてる話は今いいから。
Speaker 2
それそれそれそれそうそうそうそう。
Speaker 1
道路を逆さまにするとロードとは不思議ですね、じゃあないから今別に。
Speaker 2
えー、いやいっぱい例出ましたけどね。
アンチはまだいいんですよ、僕にとってはね。
だがファンチ、お前はダメだ。
Speaker 1
何ですか?ファンチと呼ばれる?
Speaker 2
ファンチ。ファンチなんだね、これが。
Speaker 1
ファンチはなんかギリ聞いたことある単語かも。
Speaker 2
ファンチ、お前はダメだ。
Speaker 1
なんだ、誰?誰になりきって言ってんのそれ?
Speaker 2
聞いてるかファンチ。
Speaker 1
誰?誰になりきってんの?
Speaker 2
ファンチ。
具体的に言うとファンが裏赤で悪口を言ってるようなのを指してますけどね、僕はね。
Speaker 1
そんな怖い人がいる?
Speaker 2
お前はダメだ、どっか行ってくれ。
そんな人がいるんだ。
Speaker 2
なんでお前に会わなきゃいけない?
やっと言えたわ、初めて暴られて。
Speaker 2
僕は把握してますからね、この人は実は裏で悪口言ってんだよなっていう。
Speaker 1
高橋はインターネット好きだからね、全部見てますよ。
Speaker 2
好きだし情報が入ってきます、黙っててもね。
で、ファンの人は優しいからその人に注意したりしないんですよ。
僕が無視するしかないんですよ。
アンチが、アンチはいいのは会いに来ないから。
ファンチは会いに来るのよ。
なんでお前に会わなきゃいけないんだよっていう。
Speaker 2
本当にね、不快です私。
僕がビッグになったらこういう人をデキンにするのが夢なんですよ。
Speaker 1
別に今だってやればできるだろうけど。
Speaker 2
いやーでもこれはね、手伝ってくれてる人に負担をかけるから俺はできないんですよ、この受付とかね。
Speaker 1
あーなるほどね。
Speaker 2
あなたはお帰りくださいなんて言わせられないですよ、俺の知り合いに。
Speaker 1
まあまあ確かにね。
そろそろビッグになったらちゃんとあれか、遠い人が受付をやるから一旦いけるのか。
Speaker 2
そう、遠い屈強な人を雇えるようになったら俺はデキンニングドリームですよ。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
デキンにしたいですね。
まあまあ、まあ気にしてませんけどね。
Speaker 1
してるって。こんなに長々としてる話をした後にそれで覆らないよ。
Speaker 2
ただ兜も気づいてると思うけど、めっちゃ態度には出てるけどね。
Speaker 1
まあそうだね。
Speaker 2
そうそうそう、だからもう本当にあの人って顔が浮かんでますから、あなたはファンチなんだねって思って、俺はその人と喋る時間めっちゃ短いですから。
ちゃーん。
Speaker 2
そうそう、だからちゃんとそういう反動もあるんだよっていうことでね。よろしくお願いします。
Speaker 1
挨拶されたんですけど。
ガブトです。
Speaker 2
お願いしまーす。
Speaker 1
お願いしまーす。
Speaker 2
まあなんて言ってますけれども、本当は前回のホヤホウ祭の話の続きをしたいんですけれども、
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ちょっと前回かおちさんからイエローカード出まして、人の名前出しすぎということで、
え?
まあ僕は本当は喋りたいんですけど、ちょっとこの後レッドカードもらってしまうので、まあまあYouTubeのメンバーシップ配信とかでね、続けていきましょうと思うんですけど。
でも2日目もね、面白かったんですよ。ちょっと喋ろうと思ったんですけど。
Speaker 1
いや全然、まだまだ俺も話しそうだしこの後。
Speaker 2
はいはいはいはい。まあちょっと触りだけね、喋りますけど。
Speaker 1
まあだからね。
Speaker 2
メンバーシップ宣伝としてね。
Speaker 1
ああまあなるほどなるほど。
Speaker 2
ある嵐のモノマネをする方が宮城にいるんですけど、
その、初日でチャルちゃんとのがバズったから、もう次の日には多少話題になってたんですよ、この分身人形がね。
Speaker 1
うんうんうん。
だからこう嵐のバックダンサーしてくれて、その場で急遽言われて、踊ったりしたりとかもありましたし、本当は分身人形で出る予定なかったんですよ、2日目ほやほやさえ。
確かに。
Speaker 2
そう、だけどそれがあったおかげでちょいちょいこれにも出てくれない?これにも出てくれない?みたいな、あったりしたおかげで、なんかステージ横に分身人形置いておいていい空気が出てきて。
まあ俺らはね、そう言ってたわからない。本当の上の人はどう思ってたか知らんけど。
知らんけど。
Speaker 1
俺らは空気出てきたねと思って置いてた。
Speaker 2
そのおかげでゴージャスさんが出てる時に俺が移り込んでたりして。
人形がね。
Speaker 1
俺というか、まあ分身がね。
Speaker 2
そう、でもまあそれほどゴージャスさんいる時に分身人形で俺出てって絡めたりしたんですよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
この人形、人形にあえてマイクを向けるみたいなゴージャスさんやってくれたりね。
はいはいはい。
Speaker 2
こっちこっちみたいなとか。
なんかそれだけじゃなく、バズってましたねーみたいな言ってくれてねゴージャスさんが。
Speaker 1
それ俺見逃してんだよな。
Speaker 2
ステージ上で言ってくれて、なんかバズってましたねーみたいな。
Speaker 1
そうなんだ。
えー見てくれたんだと思って。
Speaker 2
だからてっきり俺はそっからのさ、バズってましたねー、バズって張りましたねー、バーハーマーまで行くかと思ったんだけど。
Speaker 1
信用しすぎ、ゴージャスさんが。
Speaker 2
バズって張りましたねー、バズって張りましたねー、バーハーマーまで行けるかと思ったけど。
その振りのために勉強してくれたんだと思ったけど。
Speaker 1
違う、振れるものを探してたわけじゃないから。
Speaker 2
だから純粋に触れてくれたというある意味ね。
Speaker 1
逆にありがたいか。
Speaker 2
そう。あと1日目の話、もう1回だけすると、僕のステージのホヤホサイ恒例の人壁っていう文化ありまして。
Speaker 1
ありますね。
Speaker 2
ステージの構造上、丘があってその下にステージがあるんですけど、僕は丘の上から出てきたいんですけど。
もちろん普通に立ってたらお客さんから見えちゃうんで、人を集めて人壁を作ってそこに隠れるっていうのを毎年恒例でやってるんですけど。
Speaker 1
本当にサッカーのフリーキックと同じやり方で。
Speaker 2
そうそうそうそう。
どっから出てくるかわかんないから。
Speaker 2
中身の人はもう全然違う去年とは、その場で集めて。
で、その結果、デイトエフェブの局長も知れっと入ってましたけどね。
Speaker 1
えー、あーそう。
Speaker 2
そうそうそう。この人壁、もう例年の恒例にしていきますから。
来年ぜひ人壁募集出たい方ね。僕のステージの20分前ぐらいに丘に来ればね、人壁なれますから。
Speaker 1
その人、人壁から丘を下るやつもさ、去年高橋が強行したわけじゃん。
あの角度、25度ぐらいの危ないぐらいの角度の、まあ崖と言いますけど。
Speaker 2
いや、40度あります。
Speaker 1
あれ去年高橋がさ、そこを登ったり降りたりしてもギリいいという実績を作ったせいで、今年結構みんな好き勝手登り降りしてたね。
Speaker 2
おーいいねー。
Speaker 1
してた。そのポップコーンを持って、その俺とかがダダダダダってそれ駆け上がってみたりとか。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
本当はいいのかな?と思いつつみんなやってたな。
Speaker 2
本当にダメだったら引きも引いて、引っ張ってますから。
Speaker 1
まあまあまあ確かに確かに。
Speaker 2
今年はね、人形たちも駆け下りて。
まあ動画出すかもしれないですけど、それこそ、あんまりちゃんと言ってなかったけど、新曲をね、制作途中のものを発表しましたけど、
僕はMVでダーンって大々的に出したいんで、その時の映像はもしかしたらまだ出さないかもしれないですけど、
一応歌としては割とちゃんと出来上がってる状態ではあったっすよね。
だから全然あれでもいいぐらい。
Speaker 2
うん。そう、あれはでもどっちにしろね、イベント用の構成なんですよ。
今回その、YouTube用のかっこいいやつとイベントで披露しやすい用と、なんか2パターン作ってて、
イベント用にしてもちょっとまだ半熟だったんですけど、まあ出してもいいのかな。
なんか歌詞考察とかしてくれる人もいてね、その。
まだ世に出てない情報だから、本当にその場にいた情報だけを集めるのが多分面白いようで。
Speaker 1
たしかにね、公式記念会がないから盛り上がってる文化かもしれない。
うん、ただ一言一個合ってるから怖かったですけど。
えーすごい。
Speaker 2
いやーというわけで、まあどっかで喋りますんでよかったら聞いてくださいと。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
まあ一個だけ話していいですかね、もう一個。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
メロガッパ君のライブに出たんです、前週。
Speaker 1
あ、そうだ、その話すごそうだよ。
なんか写真も出回らないし。
Speaker 2
そうそうそうなんですよ。このライブって、東京で僕メロガッパライブに出たんですよ。
メロガッパさんっていう歌う系YouTuberの人で、僕のコンテンツで言うと逆婚約ダービーにさくまさんっていう人が出てくれたりとか、
先方の肩書きが長すぎるっていう歌で共演しましたが一番早いか。
Speaker 1
あーそうかそうか。
Speaker 2
なんですけど、東京公演がこの前あって、
ただまだ大阪公演と仙台公演があるんで、あんまり公演内容言えないんですよ。
へー。
Speaker 2
だし撮影禁止なんで、あんま出回ってないんですよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
貴重なんですよ、いろんな情報がね。
Speaker 1
いや確かに確かに。
Speaker 2
貴重であるとともに緊張感あるんですよ、結構喋り手としては。
Speaker 1
そうか、あとでちょっと怒られが発生する可能性があるか。
いやそうそうそうそう。で、人数で言うと1000人お客さん。
Speaker 1
すごいよ本当に、満員で。
Speaker 2
すごい、葛飾シンフォニーヒルズのモーツァルトホールっていう。
多分聞く人聞いたら、えーみたいになる。
なんか音楽でよく使われてそうだね、クラシックコンサートとかもやるんじゃない?って思うね。
Speaker 2
そうだね、なんかオペラグラスが似合いそうな感じの場所だったよ、2階席もあってみたいなとこで。
いやもうアーティストのライブですわ、メロガッパさんのライブ。
いやーそうでしょ。
Speaker 2
いつも普通に事務所遊びに行って絡んでるから忘れてたけど、アーティストなんだよね、あの人ね。
Speaker 2
もう出てきたらヒャーってなって、僕とかカブトなら、まあまあね始まりましたけどね、どうですかって感じ始めるけど、
ヒャーの後、静まるのを待って、盛り上がってますか?
Speaker 1
ヒャー!
Speaker 2
また5秒黙って、さあ今回はみたいなその、なんか間がね、間が素晴らしい。
Speaker 1
いやかっこいい、透かさないねやっぱ、メロガッパは。
Speaker 2
いやーだから俺はいつもみたいに、まあまあねみたいな感じで喋るBPMで準備してたから、
あ、やばいやばいと思って、その喋ろうとしてた台本の7割ぐらいの言葉を落として、
こんな必要ないわと思って、まあ何を喋るかもまた言えないんですけど、
まあという、初めてだな、見る側としてもあんまないからアーティストのライブって。
そっからの急に出る側なんで、普通になんか胃が痛くなってきて、わーこの中飛び込むの怖えーと思ったけど、
まあ一個だけネタバレチックなこと言うと、まあ当然知ってるだろうけど、まあ肩書きの歌を歌うんですよ。
人事部長高橋ですって言ったら、うえーーーって盛り上がって、
おかしくなっちゃう、泣いて盛り上がるっていうこの、俺がちっちゃい子だったら多分感情おかしくなっちゃう。
Speaker 1
変な学習をする、泣いたらお菓子買ってもらえるの最上級みたいなことでしょ。
Speaker 2
泣くことに味を覚えちゃうと思いましたけど。
個人的にね、一番嬉しかったのがね、あの、色混ぜねきに会えたことです。
Speaker 1
だーれやねん。有名人だったらごめんなさい。
Speaker 2
あ、いいですね。これ聞いたらわかります。
赤、白、混ぜたら混ぜたら何色なるかな、ピンクスターンプってやつ知ってる?
Speaker 1
あれそれってあのいろんな政治家がさ、AIで顔歪まされて動いてるやつ?
Speaker 2
なんで最底辺の五次利用のやつ言うの?八次利用か?
Speaker 1
知ってます、その曲は。めっちゃバズってるやつね。
Speaker 2
これはもう全国民知ってるんじゃない?下手したら。
私なんか、ノルウェーの学校で今流行ってるって言ってるよ。
でもこれ世界でバズってますから。
Speaker 2
これが実は、メロガッパさんの親戚と言ったらいいのか、なんて言ったらいいのか、
そのどこでもジャンボリーっていう、これまた宮城初のグループがいて、
その今回の公演は午前、午前というか一部どこでもジャンボリー、二部メロガッパみたいな感じの構成なんですよ。
Speaker 1
え?あ、そうなんですか。
Speaker 2
同じ会社というかね。
Speaker 1
あ、運営が一緒で、そういう会場の借り方をしてるのか。
Speaker 2
そうそうそうそう。だから会えたんですよ、色混ぜの駅に。
Speaker 1
へー。
混ぜてましたね、裏でも。
Speaker 1
え、本当に?
Speaker 2
そう、あのお弁当がね、カツだったんだけど、マヨネーズとソース混ぜてましたね。
Speaker 1
本当に?そんな素敵な方?
Speaker 2
小声で混ぜたらって言いながら、カツ食べてましたね。
Speaker 1
スタンプ?ストップしてた?
Speaker 2
スタンプね。
Speaker 1
スタンプか、すみません。
Speaker 2
カツにスタンプしてましたよ。
Speaker 1
あ、そうですか。
Speaker 2
こっちの方が安全でしょ?裏のなんかことを言うより。
Speaker 1
まあまあそうか、嘘の方が安心か。
Speaker 2
混ぜてましたしね、本当にね。いい人でしたし。
あのー、ライブ前の楽屋がね、メロガッパと一緒の楽屋だったんですよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
だからね、その緊張感とか、リアルタイムですごい電動してくるのがね、ヒリヒリしましたよ、すごい。
Speaker 1
さすがにちょっとヒリヒリしてるの、メロガッパのお二人も。
ライブ始まる15分前とかは、下向いてちょっとビンボゆっすりする時間とかがある。
いや、でもね、他のアーティストならもっと緊張するんだけど、さすが二人で多少はリラックスしてて、
Speaker 2
でもどっちかというと森さんの方がリラックス度合いは高くて、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
あのホットリミットのファーストエイク見てましたよ。
Speaker 1
おーすごい、いいね。
Speaker 2
その前の日に出たというね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
そう、まあそんな感じで大阪と宮城公演あるのでね。
まあもうチケットは売り切れてるのか、確か。
まあ言ってきますとだけ言っときますかね。
Speaker 2
うん。
えーそして我々の6秒ライブ全国ツアーも始まるので、ぜひお願いします。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
大阪で宣伝しようかな。
Speaker 1
あー確かに、そうか、せっかく大阪で公演があるわけだし。
Speaker 2
大阪、名古屋、宇都宮公演宣伝しようかな。
Speaker 1
まあそうだね、確かにギリいける範囲ということで。
Speaker 2
効くかな。
まあまあちょっと出張宣伝してきます。
うん、お願いします。
Speaker 2
アバラヤ!
Speaker 1
204号室アール!
おやっほー祭のイベントの中で僕とか高橋とか津田さんが
萌恵さんにサプライズで誕生日プレゼントを買うというのがあって。
Speaker 2
あーありましたね。
Speaker 1
なんか前夜祭というイベントの中で
プレゼント買うということはもう共通認識だが
何を買ってくるかはお任せします。
その場でびっくりさせてくださいというやつがあって。
Speaker 2
はいはい、逆サプライズじゃないだね。
Speaker 1
じゃない、そう。
買ってくることだけは分かっているというやつで
予算は32歳の誕生日だから3200円という予算だけ与えられて
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
普通に俺人にタンプレットあんま買わないんで結構
どうしたらいいかなと思っていて
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
けど別にタンプレットなんて何でもいいわけで
それこそ舞台の上で披露するという要素も含めてね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
けど俺の中のテーマとして
有害なものは嫌だなという結構人生のテーマがあるからさ。
Speaker 2
有害としょ。
Speaker 1
よく言う例で言うと
例えば毛穴をケアするマスクパックとかをあげたら
何?私の毛穴がえぐいってこと?とか
えー。
まあまあそういうのあるじゃん。
Speaker 1
これあげたいけどこれあげたらつまりそこを直せって言ってるってことだよな。
服をあげたら私はダサいってこと?とか
香水をあげたら私は臭いってこと?とか
Speaker 2
あー結構気にしいですね。
Speaker 1
結構俺そこだけ別に喜ばれなくたっていいから
有害だと思われることだけは避けたいと思っていて
Speaker 2
はあはあ。
Speaker 1
なので買い物をする場所も
おしゃれな雑貨屋さんとかだと物が少ないからさ。
とりあえず選択肢を広げようと思って
有害でない物が多そうな場所で買い物をしようと思って
仙台市周辺で探したら
Speaker 1
ロフトとハンズが出てきて
Speaker 2
えーそうなるか。
Speaker 1
まああんなにあったら2階建て4階建てだったら
有害でないプレゼントもあるだろうという見立てで
Speaker 2
物量でね。
Speaker 1
あ、もちろんもちろんもちろん。
Speaker 2
さっきの理論で言うと赤ちゃん本舗ぐらいしかなさそうですけど
Speaker 1
結局俺の体調にもよる
その有害かなこれって
シュンって思うのって
俺の元気度にもよる
俺が腹いっぱいだったらそんなシビアじゃないんだけど
Speaker 1
お腹ペコペコだったら
いやーでも何フルーツをあげたら
ビタミンC不足でしょって言われちゃうかなーとか思っちゃう。
Speaker 2
いやー厄介なの出てくるねー
Speaker 1
だからできるだけお腹いっぱいの時に探そうと思って
出てきたのがロフトとハンズなんだけど
ロフトとハンズって正直もう一個になってほしい
Speaker 2
へーあー
Speaker 1
これは本当に
めっちゃ自分勝手な話ですね
Speaker 1
これは本当にいやいやでもみんな思ってんじゃない
意味ないから
雑貨や何もう説明もできない
色ですかロゴの色ですか
緑のロゴがハンズで
黄色のロゴがロフトですけど
売ってるものとしては
なんかその生活をちょっと豊かにするような
百均にはないような
人にプレゼントをしても
あまりみっともないと言われないようなラインのものが揃っているが
私が日常生活で使うこと言われたら
こんなこじゃれたものは使えません
っていうものを集めましたっていうショップじゃん
Speaker 2
いやーそうよそうよ
Speaker 1
これがそのやっぱ
どっち先に行こうかなっていう話があるわけですけど
誕生日プレゼントとかって
あーどっち先に訪問するか
Speaker 1
これが例えば服とかだったら
なんていうんだろう
ユニクロとGUどっちかで買おうかなって思ったら
先に安い方行って
あればそれでオッケーだし
なかったら高い方行こうとかってできるじゃん
けどロフトとハンズって
別に全く一緒だから
順番を決めらんない
Speaker 2
あーそうなんだ
まあ確かにこっちの方が高級とかじゃないもんな
Speaker 1
意味ないあれは本当すいませんけど
Speaker 2
えー自分勝手ですね
Speaker 1
から自分の家からの直線距離で近かった方
ロフトを先に行って
Speaker 1
俺ロフトの方が馴染みある
地元の青森県でもロフトはあったからさ
えーまあ確かに東急は結構関東都心のイメージありますよ
あねそう
でロフト見てもやっぱ
つまんないロフトって正直
Speaker 2
えー買いに行っといて
すいません今回ロフトの皆さん統合しろって言ったり
つまんないって言ったり
Speaker 1
ごめんなさい誕生日プレゼントで言うと
俺自分が欲しいものを人にあげたいっていう気持ちもあって
これ結構俺こだわり強いんですけど
あーそうだね
Speaker 1
なんか最悪あげた相手がすねたら
うんじゃあ俺買い取るからって言いたいの俺って
Speaker 2
バチ切れじゃん
Speaker 1
ほんとごめんじゃあ俺買い取るからごめんチャラで
って言えたいから
自分が欲しいものをあげると
Speaker 2
怖い失敗じゃんそんな誕生日パーティー
Speaker 1
しそっちの方が結構受けがいい
なんか修学旅行の時のお土産でも
同じような痛い目を見たんだけど
自分が食べたいお菓子を
人にあげることよりも
奈落おばちゃんは
こういうお菓子が好きだろうから
こういうお菓子を奈落おばちゃんのために買ってこ
って思って選んだやつが滑ると
めっちゃイライラするじゃん
Speaker 2
あーお互い
Speaker 1
あなたのためを思って選んだんですけどね
っていう不の感情がつきまとっちゃうから
し
俺が一番食べたいと思ったものが
結局みんな食べたいと思ってくれたりする
ということを俺は結構今までの人生で
思ってきているので
同じように俺が欲しいものを探すという観点で
言うとロフトにはない
Speaker 2
えー終わった
Speaker 1
からハンズに行って
正直ハンズも別に
差はない
Speaker 1
同じようなものしかロフトにはないんだけど
でももう後に引けないっていうその
これ以上悩んだらお腹も空いてくるしな
とかっていうのもあるから
もうここで決めようという覚悟を持って
Speaker 2
はいはいはい
まあ選んで決めたんですけど
Speaker 1
マッサージマットみたいな
のを買いまして
えーでこれから
会計する時にハンズがなんか俺行ったことないからさ
全部のこの
ポイントカードとかアプリの説明を
読みながらレジに向かっていくんだけど
キャンペーンを今2個やってて
1つ目は
アプリ会員になると
アプリをダウンロードすると50ポイントプレゼント
してくれて
でその50ポイントっていうのは
50円なんだけど
でもアプリダウンロードだけでは
このポイントっていうのは使えなくて
会員登録をする必要がある
Speaker 2
あー違うか
Speaker 1
うんで会員登録を
したらさらに
50ポイントプレゼントするっていう
のがあって
Speaker 2
えー100か0かってこと?
Speaker 1
あそう俺も思ったなにこれ意味わかんない
その50って意味わかんないじゃん
その使えない50があるよなって
Speaker 2
はいはいはい
Speaker 1
最初から0、100の話ですよね
と思って
変なキャンペーンと思ったんですけど
2つ目のキャンペーンがこれ素晴らしくて
うん
今限定でうまい棒を3本くれるという
Speaker 2
30ポイントじゃん
Speaker 1
これでかい
ちょうどお腹すいてきたし
Speaker 2
俺うまい棒のせいで
50ポイントもなんかかすんでくるな
Speaker 1
確かに数字が
いやそうなっちゃうけど
アプリをダウンロードしてあげて
会員登録して
100ポイントになって
お会計に行ったら店員さんが
若い男
Speaker 1
20歳ぐらいのが
研修中という名札をつけて
Speaker 2
素晴らしい
Speaker 1
で俺こういうお客さん
お客さんって読んじゃったわ
こういう店員さんがいると
模範的なお客さんをやってあげよう
という気持ちが芽生えてくるでしょう
Speaker 2
あーわかります
Speaker 1
ビニール袋はいらないです
楽天ポイントカード
Speaker 2
うーん
Speaker 1
今回は不要です
吐き吐き言うようにしようみたいな
Speaker 2
うーんいらないですね
Speaker 1
一応俺が
これも俺意見あって
俺が悩んでるという体にしてあげて
店員さんの悩んでる時間を
作ってあげてるという
俺なりの理論があるんです
Speaker 2
わかるけど
多分こういう人多いから
研修の人ヘキヘキとしてるんだろうね
Speaker 1
それは本当に
Speaker 2
うーん
慣れたけど
って思ってそうな
Speaker 1
でそれも悩む
そういう態度を取ってあげようと思って
アプリも出して
一応ラッピングもプレゼントだからさ
してもらうわけで
Speaker 2
ラッピングただ
ただじゃないか
物によります確か
ランクによっては必要
Speaker 1
6種類くらいあって透明な袋と
職婦の袋にリボンをつけるかつけないか
メッセージカードつけるかつけないか
とかの説明も
Speaker 1
長々として
くださってて
Speaker 2
いやー怒ってるわ買うと
Speaker 1
研修中だから
ありがとうと思って
で結局
真ん中くらいのグレードのやつにして
さっきの言い方で
俺はそのこの店員さんに対して
無害で入れてるのかなという
不安感はある
結構大立ち回り
をしちゃってるからさっき言ったような
Speaker 2
はいはいはい
登録も含めてか
Speaker 1
そしたらお会計の後に
店員さんから
Speaker 1
今うまい棒
3本プレゼントするというキャンペーンをやっていまして
なんか好きな
うまい棒とかありますかって聞いてくれたの
これ嬉しくて
Speaker 2
はいはいまあかなり
アクロバティックな接客ですね
Speaker 1
そう俺が怖い人
だったらなんかそういうのは
効かないかなと
Speaker 2
こっちの勝手な
Speaker 1
憶測だけどね
俺が怖かったらそのうまい棒の味
欲しいの聞くみたいなやりとりは発生しないと思ったから
ちょっと
なんか通じ合えたね僕たち
と思って
まあサラダ味と
あればたこ焼き味
Speaker 2
あーいいですね
Speaker 1
その店員さんが
奥の方に行って
うまい棒を選んでくれた3つが
俺が頼んだやつがちゃんとあって
俺が頼んだ2つと
納豆味を渡してきてくれて
最高や
Speaker 1
これは舐めてる
Speaker 2
めっちゃ美味しいぞ納豆味
最高だけどな
Speaker 1
やめてブレるブレる
納豆はやっぱ舐めてるよなと思って
俺はいいお客さんであろうとしたけど
最後に一戦を
越えてきたというか
こいつは何やっても怒らないから
余っている納豆を3本目に
敷いちゃおうという気持ちが
透けて見えました
Speaker 2
これブレちゃうなあ
一番美味しいんだよな
いや本当にね
僕が土産に越してきたころで
ずっと
納豆のうまい棒食ってるよ
30本買いして
Speaker 1
口に残るでしょ
Speaker 2
最高の体験じゃんあれ
ネバネバすんのよ
Speaker 1
同じ
理由は同じ
結論が違うだけで
Speaker 2
最高のおもてなしの可能性ありますよ
って逆に話しよう
Speaker 1
なるほどね
彼が大好きで
俺を優しいお兄さんだと思ってくれた可能性
最高の恩返し来ましたよ最後に
Speaker 1
確かにそうだったのかな
自信なくなってきたな
Speaker 2
そうですよ絶対
くれそのうまい棒
Speaker 1
いいいい
我慢して食べたよ
家に長く置いておきたくないから
Speaker 2
うらめでてるな
Speaker 1
全部
まあまあでも
舐められたが
無害で入れたかな
Speaker 2
美味しすぎて確かに放送紙まで舐めるけどね
うまい棒納豆
Speaker 1
誰と話してるの
リュークがいるのか後ろに
Speaker 2
舐めてるって言ったからね
Speaker 1
そうですか
これハンズまた
利用させていただこうと思います
Speaker 2
完全