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#48 世界25カ国を旅した私の【オススメ旅行先】3選
2026-10-24 28:34

#48 世界25カ国を旅した私の【オススメ旅行先】3選

#旅行 #海外旅行 #旅人
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00:06
10月24日土曜日、おはようございます、こんにちは、こんばんは。 現役キャスターさおりんのゆるっと話し方tipsということで、今日は久しぶりにライブ配信ではなく収録でお届けしています。
今はですね、23日金曜日のちょうど23時を回ったところですね。 土曜日はですね、私、午前中からオンラインセミナーの司会という仕事があるんですね。
なので、朝バタバタしてね、おそらくライブ配信も収録もなかなかできないだろうなということで、今日はですね、前日に撮った分を配信しようと考えております。
さあ、ということで土曜日はですね、私のおすすめをお伝えしています。 今日ね、何にしようかなーって、すんごくね、直前まで悩んでいました。
ただ、今私が一番熱量が高く話せることにしようと思ったんですね。 となると、私ね、この前の日曜日から水曜日まで沖縄旅行に行っていたんですよ。
で、改めてね、あー、旅行っていいなーって思ったんですよね。 私、2024年の12月に妊娠が分かって、
2025年の8月に子供を産んでいるんですね。 なので、その期間でなかなか旅行できなかった。
なのでね、だいたい2年ぶりぐらいの旅行だったんですよ。 だからね、すっごい久しぶりな感じがして、
めちゃくちゃ楽しかった。 やっぱりいいなー、旅行ってね、思ったんですよね。
なので、この旅行への熱量が高いうちに、今日はおすすめの旅行先ということでご紹介しようと思います。
今日は海外編ということで、私、海外はですね、だいたい25カ国ぐらい行っています。
これね、多いのかな、少ないのかな、多分多い方だと思うんですよ。
ただね、私、周りでね、結構同僚で80カ国行ってますとか、元彼がバックパッカーだったんですよ。
その元彼がね、150とか60とか行ってたのかな、そう。
で、人が周りにたまたまいたりするので、25カ国でそんなに威張って、威張ってはないんだけどね、
そんなになんかこう語っていいものかなーっていうふうにはちょっと思っているんですね。
ただ、この25カ国の中には何回か行っているところもあるので、海外旅行の回数でいうともっとあります。
で、あと調べたところですね、日本人のパスポート保有率っていうのが今18%ぐらいらしいんですよ。
およそ2割ってことなんですね。
なので、およそ8割の方はパスポートを今現在持っていないという感じなんですよね。
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そういうふうに考えると、25カ国行っててそれ以上に海外旅行の経験があるっていうのは、
まあちょっと語ってもいいかなということでね、今日は語らせてください。
はい、ということでね、早速おすすめの国参戦、一つ目をご紹介していきます。
一つ目はインドです。
インドです。行ったことある方いらっしゃいますか?
もしね、いらっしゃったらぜひコメントを寄せてください。
インドに行ったのはね、25歳ぐらいの頃ですね。2010年ぐらいだったと思います。
で、この時ね、なんでインドに行ったのか詳しくは正直覚えていないんですよ。
でもなんかね、インドに関する本とか旅行記をやけに読んでいた頃だと思うんですね。
で、ガンジス川でバタフライっていうね、旅行記があって、それが映画化されたんじゃなかったかな。
それもね、ちょっと話題になっている頃で、なんかすっごくインドに行きたかったんですよ。
で、私がね、よく一緒に旅行に出かけていた大学時代の友達がいて、
で、その子にインドどうって、私が持ちかけたのか、彼女の方から持ちかけてくれたのか、それも覚えていません。
ただ、2人とも、あ、いいねインド、行こうってことで、女2人でインドに行って参りました。
で、インドに行くと価値観が変わるよとか、人生感が変わるよっていうふうに言われていたんですね。
で、いろんな本を読んでもそういうふうに書かれていることも結構あったんですよ。
だからね、もう、楽しみでもあったし、ちょっと怖くもあったんですよね。
価値観変わっちゃったらどうしようって、そんなね、ドキドキしながら向かったことを覚えています。
で、結果ですね、価値観、人生感、インドに行って、そんなに変わらなかったですね。
あくまでも私の場合はですよ。
うーん、そんなに変わらなかったんですよね。
ただ、日本では絶対に経験できないことがいろいろできて、なんかこう、自分の世界が広がったって感じはあります。
あ、こういう世界もあるんだなっていうのがね、分かったっていうのはね、一つ収穫ではありました。
で、どんな世界が変わったかっていうと、一番印象的なのがね、衛生面なんですね。
ここからね、すごく汚い話します。
はい、なので、お食事中の方は気をつけて聞いてください。
はい、衛生面はね、言われてはいましたけれども、やっぱりインドはなかなか凄さまじいものがありました。
言ってしまうと、分量がね、そう、いろんなところにまき散らかされているわけですよ。
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で、何物の分量なのかわかんないんですよね。
そう、人の物ではないと思いたいんだけれども、その分量の近くに人が寝転がっているので、人じゃないとも言い切れない。
でも多分犬とか牛とかなんじゃないかなと思いますね。犬と牛はやたらとね、インド国内で見ますのでね。
で、一番私がショッキングな経験だったのが、
ベーナレスっていうね、バラナシとも言いますけれども、ガンジス川のある町に行った時なんですよ。
で、そこでね、町を歩いていたら、目の前にね、分量のね、水たまりが現れるんですよ。
おっと、って思って。で、それをね、避けていきたいじゃないですか、当然。
ただその分量の水たまりがあまりにも大きすぎて、
ジャンプしないと飛び越えられない。他に避けるところがなかったんですね。
そう。でね、人が少ないので他の人がどう通ってるかもよくわからないんですけど、とにかく私はそこを通らざるを得なかったんですよ、友達と。
で、どうしようってなって、結局、走り幅跳びみたいな感じで、若干助走をつけてジャンプして分量を飛び越えるという経験をしました。
なかなかショッキングな経験でしたね。
それぐらいね、ものすごいね、分量の話ばっかりしてごめんなさい。でも本当にすごかったの。
で、あとね、衛生面で言うと、レストランで瓶のね、コーラがね、提供されたんですね。
こう、ペプシとかコカコーラみたいな、瓶のコーラってあるじゃないですか。
今あまり見ないけど、昔ね、よくありましたよね。
そのね、瓶のコーラの飲み口のところがものすごい汚かったんですよ。
そう、普通ね、日本で提供される時って、おそらく新品の瓶で提供されるじゃないですか、レストランとかは。
でもね、向こうは瓶が使い回しらしいんですね。
で、だいぶ年季が入っていて、何の汚れなのかよくわからないけれども、とにかく汚かったんです。
でもね、それしか出てこないから、飲み物を飲むには、そこから飲むしかなかったんですよね。
そう、それもね、結構な衝撃を受けました。
で、私は何とか大丈夫だったんですけれども、一緒に行った友達はね、こう、お腹をね、壊してましたね。
はい、インドの仙霊でね、よくあるって言いますよね、お腹を壊す。
私はね、何とか大丈夫でした。
食事面で言うと、本当にカレーばっかり出ました。
本当にカレーばっかり出ます。びっくりした。
でね、日本で言うカレーライスが出るってわけじゃなくて、全ての味付けがカレーって感じなんですよ。
そう、だからサラダもカレー味だし、煮物みたいなやつもカレー味だし、なんか焼いてあるね、お肉かな、何かもカレー味って感じなんですよ。
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そう、でも考えてみると、日本もだいたい煮物とかってお醤油味なんですよね。
そう、って考えると、そこまでおかしな話でもないのかな。
なのでおそらくね、日本のお醤油とか味噌に当たるものが向こうのカレーなんだなというふうに思いました。
で、飽きるかなと思ったんですけれども、意外と私は飽きなかったですね。
そう、カレーもやっぱり本格的なスパイスの味がして、
日本で食べるカレーとはまるで違って、すごく深みがあって美味しかったです。
意外と私はね、食事はめちゃくちゃ合いました。
そう、だからインドってね、行ってみてもう一度行きたいって思う人と、二度と行きたくないって思う人に別れるって聞いたことがあるんですね。
私はね、もう一度行きたいなーって思いましたね。
今回と言うかね、行った時はインドの首都のデリーと、それからジャイプールっていうところと、
田島原のあるアググラと、それからガンジス川のあるベナレスってところに行ったので、
それ以外のね、南、それが割と北の方なんですよ、インドでも。
それ以外のね、南の方もね、いろいろと見どころがあるので、行ってみたいなーと思うぐらいには私はインドは好きでした。
はい、ただ正直好き嫌いは分かれます。
あの、潔癖症の人は絶対行けないと思います。
あと、お腹が弱い人もやめておいたほうがいいです。
人を選びますけれども、好きな人はとことん好きな国だと思います。
なんかこうね、日本の凝り固まった価値観から抜け出したいとか、
こう、自分の世界を広げてみたい、日本ではできない経験をしたいっていう方にはね、すごくおすすめの国ではあります。
さあ、ということでね、一つ目のインドをお話ししただけで、もう10分ぐらい経っちゃいましたね。
いやー、私やっぱりね、旅に対しての熱量高いなーって自分で思いました。
これね、インドのことあと3倍ぐらい本当は話したかったんですけれども、
時間の経過を見て、あ、これちょっと喋りすぎだなと思ったので、やめたって感じです。
はい、本当はもっと話したいぐらいでした。
はい、ということでね、2つ目の国行きましょう。
2つ目の国は、ヨルダンです。
さあ、ヨルダンと聞いて皆様、どこにあるかパッと思いつくでしょうか?
私はですね、全く思いつかなかったですね。
中東の方なんだろうなーというような気はしていたんですけれども、
あとね、アジアカップ、サッカーのアジアカップっていうのがありまして、
それでヨルダンと対戦してたなーっていう思いがあったぐらいで、
正直ね、ヨルダンに対して何の思い入れもないんですけれども、行ってみた国です。
じゃあ、なぜヨルダンになったかっていうと、
これもですね、先ほどのインドと同じお友達とね、行ったんですね。
で、彼女とね、私はインドに行ったというのもあって、
なんかね、人が行ったことのない国に行きたいっていうね、お年頃だったんですよ。
20代後半ぐらいでした。
で、じゃあ、どこがみんなが行ったことなくて魅力的な国なんだろうってことになったんですね。
12:09
それで私の一緒に行ったお友達のね、お友達、友達の友達ですねが、
JTBに勤めているので、その子に聞いてみようってことでね、JTBに行ったんですよ。
で、そこで勧められたのがヨルダンということなんです。
で、その時に初めてね、ヨルダンに何があるかっていうのを知るっていう、はい、そんなパターンでございました。
で、ヨルダンで場所で言いますと、中東ですね。
イラクとかシリアとかサウジアラビアの隣です。イスラエルとも隣接していますね。
ちなみにイスラエルの西、すぐ西にあるのがエジプトなので、その辺りだと思っていただけるといいかなと思います。
で、ヨルダン何が有名かと言いますと、多分一番有名なのがシカイですね。
シカイ、死の海、デッドシーです。
シカイ、なんか聞いたことあるなぁという方もね、多いんじゃないでしょうか。
シカイって塩分濃度がものすごく高くて、浮いてしまう、ぷかぷかと浮ける湖なんですね。
で、私もシカイの存在自体は知っていました。
で、そこに実際行ってみて、浮くのを楽しみにしてたんですよ。
ただ感覚としては、浮くっていうよりは沈めないって感じでしたね。不思議な感じでした。
結構ね、浮くにもコツがいるんですよ。
そう、だから沈むことはないから、溺れることはないんだけれども、
ぷかぷかすぐに浮けるっていうわけじゃなくて、結構ねバランスを取るのが難しかった記憶があります。
とにかく水の抵抗がすごかった覚えがあるんですね。
こう普通に水に足を突っ込もうとしても、水の抵抗がすごくて押し返されてしまう。
だから沈めないからどうしても浮いてしまう。
でもなんかこう、浮くのって結構難しいなぁって、バランス取るのが難しいなぁってね、そんな記憶がありますね。
すごくね、楽しかったんですけれども、もしもね、シカイ行かれる方いらっしゃいましたら気をつけてほしいことがあって、
それが塩分濃度が高いので、傷口がめちゃくちゃ染みるんですよ。
そう、傷口に塩を塗るみたいな感じなのでね。
それがね、本当に小さな擦り傷とかでも染みる。
私は蚊に刺された後、ちょっと擦ったりするじゃないですか。
そう、それですら染みました。痛かった。
なので、傷のない状態で向かってください。
そう、でもね、なかなか他でできない経験なんですよね。
シカイってこう、ヨルダンとイスラエルのちょうど国境のところにね、あるんですけれども、
イスラエルはね、なかなか治安の問題で行くのが難しいところだと思うので、
ヨルダン側から行くのが安全なのかなというふうに思います。
で、あとね、ヨルダンでもう一つすごく有名なのが、ペトラ遺跡という世界遺産です。
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これはね、もうぜひね、調べていただきたい。
今、Googleでも何でもいいんですけれども、ペトラ遺跡で調べていただいて、画像を見ていただきたいんですね。
大きなね、赤茶色な岩壁、岩の壁を掘って建物を作っているんです。
そう、もともとね、そこで大都市があったんですね。
その遺跡がペトラ遺跡として今も残っているんです。
神殿とか劇場とかいうのをですね、
建物をね、例えば木とか石とかを使って建てるんじゃなくて、
岩の壁を掘って、彫刻刀、彫刻刀って言ってもね、図工の時に使うのじゃなくて、もっと大きなものだと思いますよ。
そう、使って建物を作っていったっていうのがね、非常にね、美しくて、これも他で見ることができないです。
すごくおすすめです。
これね、インディー・ジョーンズの舞台にもなっているので、
もしかしたらね、なんか見たことあるなーって思う方もいらっしゃるかもしれません。
インディー・ジョーンズのね、グッズとかね、結構ね、その周りで売ってたりします。
そこもね、すごくおすすめですね。
ただね、そのペトラ遺跡自体すごく広いので、疲れます。
疲れた時は、ラクダかロバか馬がその辺りで、
乗れますよーっていう風にね、観光客を待っている。
待ってるっていうか、その動物が待ってるわけじゃないんですけれども、
その動物をね、携えて観光客をターゲットにして、お金を取ろうっていう人たちがいます。
なので、まあそういう人たちに乗っかってね、乗ってみるのもいいと思います。
私はね、ロバとね、ラクダに乗りました。
やっぱりね、ラクダは楽しいですね。
2コブラクダのコブの間に乗ったんですけれども、
うん、あの、そんなに乗り心地は正直良くないです。
ロバとか馬の方が乗り心地はいいんですけれども、
やっぱりこう、足が長いからラクダって視界が結構高いんですよ。
それがね、すごく楽しかったです。
あとこう、ラクダがこう、最初は座っててくれるんですけれども、
人間が乗ると立ってくれるんですね。
その、立つ時と、あと最後に降ろしてくれる時に、
こう、ラクダがこう、座る時に結構な肯定さがあって、
それも怖いけど面白いです。
ただ、ロバ、馬に比べてラクダは結構お高いので、
その辺りにね、お金の準備はしっかりしていってください。
そのね、2つですね、ヨルダンに関しては視界とペトラ遺跡。
この2つがもう本当に他ではね、体験できることのない、
貴重な体験だったなというふうに思っています。
あとはね、砂漠でキャンプもしました。
砂漠でね、一晩寝るんですよ。
もうね、真っ暗になるから、星がものすごく綺麗なんですね。
で、普通に流れ星もいくつかも見えるんですよ。
18:03
別になんとか流星群とかそういう時じゃないんですよ。
普通の日なのに、流れ星って見えるんですね。
感動しちゃったし、いまだにあの時の流れ星に流れてた様子とか、
ものすごい冷えるんですよね、砂漠ってね。
昼間は40度ぐらいまで上がるんですけれども、
夜はもう一桁の気温とかにもなるのかな。
ものすごい寒かったです。
でもその寒いからこそのピリッとした空気感とかね、
すごい感動というか、いい経験したなというのをいまだに覚えています。
ヨルダンはね、ちょっとやっぱり中東にあるから、
治安がね、不安定なこともあると思うので、行ける時は限られているかもしれませんが、
もし機会があったら是非行っていただきたいところです。
さあ、ということでね、インド、ヨルダンとお伝えしてきましたが、
3カ国目はこの2つに比べると行きやすいかなと思います。
そして万人にお勧めできるところです。
3カ国目はポルトガルです。
これはですね、比較的最近一昨年行きました。
先ほど2024年の12月に妊娠がわかって、
それ以来しばらく旅行行けていませんでしたって話をしたんですけれども、
2024年の11月ですね、
妊娠がわかる1ヶ月前に行っていたのがポルトガルです。
で、なぜポルトガルなんだっていう風にね、これもよく聞かれました。
で、これがね、11月にヨーロッパに行きたいってなると、
結構もうね、寒いんですよ。
そう、もうね、普通に、下手したら雪降るところとかもありますからね。
そう、寒いの嫌いなんですよね、私。
暖かいところが好きなんですよ。
そう、だからね、ヨーロッパでも比較的南の方に行こうってなったんですね。
で、そこで候補に上がったのがスペインとポルトガルでした。
で、スペインすごく行きたいんですけれども、
最大でね、私夫と行ったんですけどね、夫とね、休めるのがね、7日ぐらいだったんですよ。
そう、だからね、ポルトガルはね、7日でも十分楽しめるけど、
スペインに行くならもうちょっと日数欲しいなということで、
今回はポルトガルにしようということでポルトガルになりました。
あとまあその頃ね、妊活もしていたので、もしも子供を授かることができれば、
まあやっぱり旅行もしたいじゃないですか。
で、その時にやっぱりポルトガルってすごく坂が多いから、
あんまり子連れに進めないっていうのを見て、
だったらまだ夫婦2人の時に、坂の多いポルトガルに行ってみようということでポルトガルに行きました。
で、ポルトガルって何があるのってね、これ聞かれるんですけれども、
正直そんなに有名な世界遺産とかはないです。
フランスでいうね、モンスタンミッシュルとか、スペインのザグラダファミリアとか、イタリアのコロッセオとかね、
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そういったものはね正直ないんですよね。
ただ景色はめちゃくちゃ良かったです。
先ほども少し言いましたように坂が多いんですね。
だからその分すごくね足腰にくるんですけれども、
でもその坂を登りきった後の景色っていうのがものすごく綺麗です。
今回ね私はリスボン・アベーロ・ポルトというところに行ったんですけれども、
特におすすめなのがポルトです。
ポルトはですね、雲河沿いにね、建物がすらなっていまして、
それがね坂になっているので、
その雲河の対岸からの景色っていうのもものすごく綺麗なんですね。
一説には魔女の宅急便の舞台になった町とも言われています。
ただこの魔女の宅急便の舞台になった町って他にもめちゃくちゃあるのでいくつかね、
そうなので参考になるかはよくわかんないですね。
ただそれがねおかしくないぐらい、そう言われても納得なぐらい本当に美しい町ではあります。
なので景色はね楽しむことができるっていう意味ではポルトガルはすごくおすすめです。
それからね行ってみてすごく良かったのが食事ですね。
ポルトガルのね場所を皆さんパッと思いつくでしょうか。
ヨーロッパのねヨーロッパ大陸の西の端なんですね。
そうだからね大西洋に面してるんですよ国が。
もう西側すべて大西洋海なんですね。
だから日本と同じように海の幸に恵まれているんです。
その海の幸がすんごく美味しいです。
特にタコが美味しい。
タコめちゃくちゃ美味しいんですよ。
私のおすすめの料理がタコのリゾット。
トマトリゾットなんですけれどもこれがね本当に美味しいんです。
タコの出汁がすんごく出ていて優しい味なんですよね。
他にねこう何か塩コショウとオリーブオイルぐらいじゃないかな。
こう何かしつこい味付けとかも一切なくて。
素材の味をねすごく大事にしているなという印象を受けました。
他にもねタラとかあと貝とかも結構ありましたね。
そういった海の幸を楽しめるという意味ではすごくおすすめです。
あとワイン好きな方ワインもたくさんあります。
特にポートワインって言ってポルト先ほどお伝えしたねポルトで作られているワインはすごく甘いんですよ。
発酵途中にブランデーを加えているんですね。
なので糖度が高い。
あと度数もね結構高いので飲みすぎるとクラクラするんですけれども。
そのポートワインも美味しいんですよね。
ポートワインのカクテルっていうのをねたまたま入ったカフェの人にね勧められて、
そのポートワインにフルーツを入れてスペインでいうところのサングリアみたいにしてね
24:00
飲むっていうのもめちゃくちゃ美味しかったです。
そうおすすめですね。
でポルトガルのねいいところで言うともう景色がいい食事が美味しい。
そして物価がね比較的安いです。
2024年なので私が行ったのがユーロめちゃくちゃ高かったんですよ。
1ユーロがね170円とかそんなもんだったんじゃないかな。
数量入れると180くらいだったかもしれないな。
そうすんごく高かった。
けれども他のヨーロッパ諸国に比べると安かったと思いますよ。
それでも。
だからもうちょっとねこの円安ユーロ高が落ち着けばもうちょっと安く感じるんじゃないかな。
物価も東京とそんなに変わらない印象でしたね。
東京って世界で見たら安いですからね。
なのでポルトガルも決して高い方でもなかったです。
ワインはめちゃくちゃ安いですね。
他のヨーロッパの国もそうかもしれないんですけれども水よりもワインが安かったです。
なのでワイン好きな方はねすごくおすすめです。
ポルトガルで気をつけなければいけない点といえばやっぱり坂が多いのでね。
足腰結構やられます。
なので体力つけて行ってください。
あんまり年を取りすぎてから行くと困るかもしれない。
でもね私が行った次の年にうちの両親が行ってたんですよ。
私がポルトガルすごく良かったよっていうふうにね色々写真を見せて伝えたところ、
私たちも行きたいってなってなんか速攻申し込んでたんですよね。
両親ね60代後半ですけれども普通に行けてたので、
普通に体力自信があればいいと思います。
はい、ということで私のおすすめの国参戦、インド、ヨルダン、ポルトガルについてお伝えしました。
25分過ぎましたね。
こんなに長く配信したことないですよ。
これでもねまだね喋れる。
特にインドはまだ喋れる。
それぐらいねやっぱり旅行って好きなんだなっていうふうに思いました。
今ね3つに絞りましたけど他の国もね喋ろうと思えばこれ1日中喋っていられるんじゃないかなって思ったくらいです。
で、次回はね、日本国内編もやろうかなーなんてちょっと考えています。
私冒頭で言いましたかね、日本国内は47都道府県すべて行っています。
はい、これ冒頭で言ったっけ?もうね25分前のこと忘れちゃった。
そう、まあ一応47都道府県行っているので語ってもいいかなということでね。
おすすめの観光地についてもねお伝えしていけたらいいなーなんてことも思っています。
はい、ここまで最後までね聞いてくださって本当にありがとうございました。
ぜひ皆さんねコメントでもご自身のおすすめの国だったり、行ってみたいなという国でも構いませんのでね、教えていただけたら嬉しいです。
27:03
旅も大好きだし、旅の話をするのも大好きなのでね、はいぜひ皆さんと盛り上がれたら嬉しいなーなんて思っています。
はい、ということで最後にお知らせをさせてください。
先日オンライン学習プラットフォームのユーデミーで動画教材をリリースしました。
話し方というよりは話す前の準備方法について詳しく説明した1時間30分ほどの動画教材です。
私はですね、今回の配信もそうなんですけれども、実は手元にねメモを書いて、そのメモを元に話しているんですね。
メモからそれることもありますけれども、基本的にはメモに沿って話しています。
そのメモの作り方っていうところをですね、動画教材にいたしましたので、ぜひこちらねご覧いただけると嬉しいです。
11月の半ばぐらいまで無料クーポンを配布していますので、もしも興味があるという方、ぜひレターでお知らせください。
はい、ということで本日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
皆さんにとって良い1日になりますように。
そしてですね、台風30号が沖縄地方に接近しています。
日曜日の午後から九州地方にも接近するってね、今のところの予報ではなっていますので、
今後も最新の情報を確認するようにしてください。
ではまた明日の配信でお会いしましょう。
バイバーイ。
28:34

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