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【朝ライブ#156】チャレンジの真の目的
2026-08-19 17:45

【朝ライブ#156】チャレンジの真の目的

【一日を整える朝ライブ】 月〜金 〜 
一緒に1日の意図設定をしましょう!
今村の日々の気づきやマインドセットなどの話をゆるっとお話しする朝ライブです!
はじめましての方もお気軽にどうぞ♪

Y.laboで学んでくださってる皆様と
定期的にコラボ配信をします!
起業のことから、マインドのこと、スピリチュアルなこと…などなど、いろいろなテーマで配信します!

▶︎金曜日=with るーさん
🌱るーさんのチャンネル🌱
【気づきラジオ】住みたい世界を自分で創る
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▶︎水曜日=with ことさん(Y.laboメンバー)
3人育児真っ只中のことさんと子育て中のチャレンジや悩みをリアルにお話します!
(9月から子育てテーマの別チャンネルオープン予定!)

■気づいたら世界が変わってる
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【 今村ゆかについて 】
「自分の意思で生き方を選び幸せに生きる人」を増やすを活動の軸として、
具体的スキルと内面の両方からガッツリサポートをしています。

オンラインスクール「Y.labo」で
コンテンツ制作やビジネス構築を教えつつ、
ビジネス構築分野だけでなく
生き方や在り方までを扱うサービスを提供しています。

2025年、自己理解をビジネススキルにまで昇華させる
インナービジョンプログラム™️を開発。
より広い視点のプロジェクトにも取り組んでいます。

■経歴
Udemy講師 (受講生延9000人超)
ストアカプラチナ講師
Y.laboオンラインスクール運営4年
マーケティングデザイナー / NLPライフコーチ 
過去歴)国家資格キャリアコンサルタント⇨資格は必要ないと思い5年更新をせずに資格を手放しました。

■Webサイト
 https://yukaimamura.net/

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00:07
おはようございます。8月19日水曜日、今村ゆかです。
さて、今日もちょっと曇り空ですね。朝からなんかちょっと蒸し暑い感じの今日は朝です。
あのー、昨日ね、ちょっとあのいつもそれ言ってるような気がするんですけど、あのー、夜眠れなくてというか、ちょっと具合が悪くなっちゃったですね。
今日すごい寝不足なので、あのー、頭があんまりいつにも増して回ってないですけれども、
またお付き合いいただき、いただいてありがとうございます。よろしくお願いします。
あ、ルーさんおはようございます。よろしくお願いします。 めっちゃ頭が回ってないんですよね。すいません。
あ、アネオトさんおはようございます。よろしくお願いします。 しかもなんか声もいまいち出てないですね。裏返ってる。
はい、ということで、あのー、 声をね出すと元気になるので、あのー、
始めていきたいと思います。はい、ということで、 えーっと、今日の私の意図なんですけども、今日はですね、
なんかなんだろうな、こう、なんか気の流れを読みながら、なんかそこにこう、ふわって乗っかっていくような、そんな一日にしたいと思います。
あの、抗うほど、抗うと良くないんですけど、なんだろうな、 そういうのをあんまり感じるとすごいエネルギーを消耗しそうなので、
エネルギーをセーブ気味で、今日は行こうと思います。 はい、ということで、今日のテーマなんですけれども、
チャレンジの真の目的というお話をしていきたいと思います。 えー、これどういうことかというとですね、ちょっとまあ結論を先に言っとかないと今日なんか
とっちらかりそうなんで、先に言いますと、 あのー、まあいろんなことに皆さんチャレンジすると思うんですけれども、
あのー、まあその中でね、失敗が怖くてチャレンジできなかったりとか、いろいろあると思うんですけれども、実はそのチャレンジの本当の
目的って、これ多分全員に当てはまることだと思うんですけど、 チャレンジするということが一つの目的になっている
ということについてお話をしていこうと思います。 あ、野田さん、野田さんとか言った、野田千佳さんおはようございます。よろしくお願いします。
はい、あのチャレンジすること自体が、実はチャレンジの真の目的なんだという話ですね。 なぜ今日この話をしようかなと思ったかと言いますと、
えっと、昨日ですね、これあの直接は関係ないんですけど、昨日たまたまあの youtube で上がってきた
リハークの中で、なんで会社辞めたんですかっていう、 すごい面白いあのコーナーがあるんですね。
あの結構順調にいってるとか、まあ人から見たら羨むようなポジションにいるのに、 ポンと会社辞めちゃって自分の好きなことを始めたりとか、
何もなんならしてない人とかも中にはいたりとかで、なんで会社辞めたんですかっていう、 あの一つの企画があるんですけれども、それであの皆さんご存知かな
あのゆとりくんってわかりますかね。 あのゆとりくんがやってらっしゃる
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会社を、まだね多分30代の前半なんじゃないかな。副社長をされてた方、一緒にだから創業副社長ですね。
あのしてた瀬野口さんっていうのかな、瀬野口さんかもしれないですけど、 という方の出てたやつですね。まだ前編しか見てないんですけど
2週間ぐらい前に上がってた動画を見ていてですね。 で、あの要は創業副社長で、しかも上場してからまだ
2年半とかそれぐらいで、まさに今からもうあのね、どんどんまだ伸びていく会社で、そこで副社長やってきて、本当にやりがいもあるし、いろんなことがかなってきて、一番面白い時なんじゃないかっていうような時に
会社を退職、辞任っていうのかな、役員さんがされるということで、
それについていろいろ話してたことなんですけれども、もともとは個人事業主から始めて、ゆとりくんと出会って、ゆとりのアパレル事業を一緒に始めて、
史上最年少で上場、みたいなことをずっと一緒にやってきた方なんですね。 で、なんで辞めるのかって言った時に、この瀬野口さんご自身がですね、
チャレンジすること自体がチャレンジ、一番好きなことなんだ、みたいなことをおっしゃってたんですよ。ちょっと言葉違ったかもしれないですけど。
50歳にお父様が急にお亡くなりになって亡くされて、お父さんの亡くなった年、50歳っていうのが自分にとっての一つのゴールで、そこまでにやりたいことがあるんだ、みたいなことを言っててですね。
それで、もう上場する2年半前の時点では、2026年の6月に辞めるからっていうことを伝えていたらしいんですね。
で、1歳の未練とかそういうのもない、みたいなことをおっしゃってて。とにかく、やったことないことで先が見えないということに、自分はすごく価値を置いて、
ワクワクして、それをやっていくっていうことが、一番充実感があるんだっていう、一番そこに惹かれるんだっていうことを、すごい何のためも、何の迷いもなく、はっきりと自分の価値観を言葉にされていて、
すごい気持ちがいい、すごくいい動画だったなと思う、内容だったなと思うんですけれども。
で、それを聞いた時にですね、先ほど直接関係ないと思うっていうふうに言ったのが、私自身も自分一人で仕事をここまでやってきてですね、皆さんのサポートとかもさせていただく中で、
ワイラボって、一人企業のノウハウを学びましょうっていうことが、一番上の大前提の立てつけコンセプトとしてはあるんだけれども、これほぼ例外なくだと思うんですけど、ワイラボの場合はですね、
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企業を一人で自分で自分の仕事を作っていくっていうチャレンジをするということは、それ自体がもちろん達成できれば一番いいんですけれども、あくまでもそれは手段である場合っていうのが、ワイラボの場合はもう95%ぐらいそうだったんじゃないかなっていうふうに思います。これまでの経験でではですね。
だから、真の目的っていうのは、また別のところにあるということですね。多くの場合は、やっぱり自分の人生とか生き方っていうものを模索するためっていうのが、大きな一つの目的なんじゃないかなと思います。皆さんに共通したですね。
なので、何かを模索していく、特に人生とか生き方とか、そういうのを模索するときって、頭で考えてても正直答えっていつまで経っても見つからないんですよ。むしろこじらせちゃうことが多いと思うんですね。
つまり、いろんな自己啓発を学んで、考え方を入れていって、もちろんそれ自体はチャレンジをしていく中ではすごく役に立つんだけど、要は理論とかばっかりを学んでても何にも答えは見つからないっていうことなんですよ。
そのために何を行動するかってなったときに、ぶっちゃけ何でもいいと思うんですよね。例えば筋トレをするでもいいし、ボランティアをするでもいいし、企業とかにチャレンジしてみるでもいいし、今やってる仕事とかをそのまま違う意識でやっていく。
そういう過程をひりもりしていく。何でもテーマはいいと思うんですけど、何か一つ自分自身と向き合うために本気出してやるものっていうのが必ず必要かなと思うんですよ。
だからそれがいわゆる何だろうな、手段であり一つのゴール、要は達成したことが証明できるゴールですね、終着点というものになっていて、真の目的、もっと先のところっていうのは、じゃあそれをやっていく中で自分は何が最も重要な価値観で、
何をやってる時が一番充実感があるのか、得られるのか、どんな人生にしたいのかっていうことを知るために、自分が知るためにそれにチャレンジするんじゃないかと思うんですよね。
そのためにチャレンジする題材として、一人で仕事作ってやってみようかなっていうのは最高に良い題材かなって思うんですよ。
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それなりに負荷もありますし、うまくいけばそれが仕事になって収入も得られるので、また次のチャレンジもしやすくなるじゃないですか。
私、ありとあらゆることをしなければいけないので、1個だけのジャンル、例えば何かの楽器にチャレンジするとか、筋トレをするとかだったら、筋トレだったら筋トレだけだし、とりあえず何かの楽器とかだと楽器の練習とかだけになってくるかなと思うんですけれども、
その次に人に見せるとかっていういろいろとステップあると思いますけど、一人で、企業という大きな言葉まで使わなくても仕事を作ってやっていくっていうことをするって、皆さんやってらっしゃるからわかると思うんですけど、めちゃくちゃいろんなことをしないといけないじゃないですか。
だからこういうのは自分が得意で、こういうのはやりたくないんだなっていうのもすっごいわかるし、どうしてもここから先いけないなっていうものすごい強い自分の中での拒否反応みたいなものを感じることっていうのもすごく感じやすいんじゃないかなと思うんですよね。
なので、それをやってると、自分ってこういう生き方がしたいんだなっていうのが、だんだん本当に体感覚として、もう分からざるを得ないと思うんですよ。
なんとなくやってたりとか、本当にただ誰かからの借り物の目的で、稼げるんだったらちょっとやってみようかなぐらいだったら、そこまでの気づきはないかもしれないんですけど、ある程度ちゃんとこういうことに到達したいので、自分はこの仕事を作っていきたい、企画を成功させたいなっていうところに真剣に向き合って
やってると、必ずそこの気づきっていうのがたくさん出てくるかなと思うんですね。
それがつまり、皆さんが意識してる意識してないは別として、一番のチャレンジすることの目的であり、一番のベネフィットになるところじゃないかなというふうに思ったりしてます。
昨日の瀬野口さんの話を聞いてると、成功するのに、成功って要は自分が最初に掲げた目標が達成されることを成功と言うとすれば、成功をするにあたって失敗のない成功って怖くないですかっていうようなことをおっしゃってたんですよ。
だから、それだけ失敗もした中であれだけの偉業を成し遂げたというか、大きな自分のゴールを達成されたんだと思うんですけれども、
まさに、昨日は目標設定の話しましたけど、机の上だけで目標設定をしたものだと、ついついそれが達成されなければ、達成されてないっていう感覚を自分に感じちゃうことって、
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無意識で結構あるんじゃないかと思うんですよね。
例えば、一番わかりやすい例で、1ヶ月後に何キロ痩せますっていう目標、ゴールを立てたとしたときに、
じゃあ3キロ痩せますって言ったときに、1キロも痩せてなくて、なんならプラス1キロになってたとかね、増えてたなんかってなると、
やっぱりそれ達成されなかったっていう方が、今月もできなかったなみたいな方が先に来ちゃうかなと思うんですけれども、
でも、そのチャレンジの真の目的っていうところを考えると、その中に自分を知るための材料、自分の人生をより良くするための材料っていうのが山ほど詰まっていると思うんですよ。
いわゆる成功に対しての失敗というものがあるのであれば、なんで1ヶ月間数字が出せなかったんだろうっていうことを、
真剣に向き合えば向き合うほど得られる気づきっていうのは多いので、
そういうことですね、だからプロセスの中にその真の目的っていうのはあるんじゃないかなというふうに思ったりしてます。
なので、皆さんもねお仕事を今作っている中で、
多分これ、誰のお客さんもよほど単楽的というか、これの使い方を教えますとか、これに対してのメソッドを教えますみたいな、そこが叶えばOKみたいなサービスじゃない限りは、
多くの場合、そのチャレンジをしてもらう、自分が提供しているテーマに対してチャレンジをしてもらうということに対して、
その人自身が変わっていく、成長していくっていうそのプロセス自体に価値っていうものがあるんじゃないかなと思うので、
そういうふうに考えていただくと、自分が今作っているサービスっていうものの、さらにその一つプラスの付加価値っていうものをつけられることができると思うし、
自分自身が何かにチャレンジするときも、よりその気づきが、意識しているだけで気づきってやっぱり大きくなると思うので、多くなると思うので、
いいふうに作用するんじゃないかなと思いまして、今日はちょっとこの話をいたしました。
多分ね、今ライブで聴いてくださっている皆さんは、その辺をすごく実感されている皆さんじゃないかなと思いますので、
ぜひ振り返ってみてですね、私成長したなっていうところがまさに、真の目的に近づいているところかなと思います。
ということで、ちょっと回ってない頭で一瞬喋ったんですけれども、伝わりましたでしょうか。
週の半ばですね、何かとバタバタとしたり、疲れが溜まってきたりする終盤かなと思いますけれども、
今日も一日元気に過ごしていきましょう。
あ、アネオトさんありがとうございます。めちゃくちゃわかりやすかったです。
もうそのアネオトさんの励ましにいつも私は励まされています。
でもね、アネオトさんなんかもまさにあれですよね、一緒にこの数年間伴奏させていただいていて、
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一つずつ何かやってることが、なんだろうな、伏線回収の今ステージなんじゃないかなって思うんですよね。
あそこではなんとなく保留にしてたもの、あそこでも保留にしてたものっていうのが、
一つ、アネオトさんのこう、一つとは言わないですね、いくつもステージが上がっていく中で、
あ、あれ今だったら回収できるし、簡単にそれ問題ともならないぐらい、問題にもならないぐらい解決できてるなっていうことって、
多分たくさんあるんじゃないかなと思います。
伏線回収ですよ、もう美番ですよねまさに。
そうそう、なので皆さんも多分伏線回収、ルーさんはもう伏線回収しまくりで、
次の伏線を作っていってもいいんじゃないかなと思うんですけど、
なのでそうやってね、自分でとりあえず保留にしておいて進むっていうのもアリなんじゃないかなと思います。
芋づる式に回収、あ、そうそう芋づる式に回収ですよ、まさに。
なんかやっぱり、なんだろうな、これ今ふと思ったんですけど、
完璧主義を手放すやりことにもつながるかなって思います。
なんか最初何もやってないときって、いわゆる設定したゴールっていうものが絶対的にやっぱり目指すべきものっていうのにすごく頭が固執して、
なんとなくまだ60%ぐらいしかやれてないけど、とりあえず今は次に行くかみたいなことができにくかった、できない。
私の場合も本当にできずにそこにずっとこだわってたりしたと思うんですけど、昔ね。
だけどそれをちょっと手放して、60%まで上がれたんだったらまた次ちょっと成長したらパッとできるかもなみたいな感じで、
とりあえず伏線として置いて、次のステージに行って、上がったときにあ、そういえば60でやり残してたなっていうことを振り返ってみると、
実はもう120%できてたりすることっていうのもたくさんあるんじゃないかなと思います。
そんな感じでこのイモズルを螺旋状にイメージしながら上がっていっていただくと、
割と不完全なものも保留にしたまま前に進めるんじゃないかなと思いますので。
そんな感じで、鶴に巻き込まれないようにちゃんと上を目指して登っていきましょう。
ということで今日はこの辺で失礼したいと思います。
いつも朝の忙しい時間に来てくださってありがとうございます。
それでは素敵な1日をお過ごしください。失礼します。ありがとうございました。
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