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【朝ライブ#156】重要⚠️境界線引けてますか?
2026-08-20 21:43

【朝ライブ#156】重要⚠️境界線引けてますか?

【一日を整える朝ライブ】 月〜金 〜 
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【 今村ゆかについて 】
「自分の意思で生き方を選び幸せに生きる人」を増やすを活動の軸として、
具体的スキルと内面の両方からガッツリサポートをしています。

オンラインスクール「Y.labo」で
コンテンツ制作やビジネス構築を教えつつ、
ビジネス構築分野だけでなく
生き方や在り方までを扱うサービスを提供しています。

2025年、自己理解をビジネススキルにまで昇華させる
インナービジョンプログラム™️を開発。
より広い視点のプロジェクトにも取り組んでいます。

■経歴
Udemy講師 (受講生延9000人超)
ストアカプラチナ講師
Y.laboオンラインスクール運営4年
マーケティングデザイナー / NLPライフコーチ 
過去歴)国家資格キャリアコンサルタント⇨資格は必要ないと思い5年更新をせずに資格を手放しました。

■Webサイト
 https://yukaimamura.net/

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00:07
おはようございます。8月20日、木曜日、今村ゆかです。
はい、20日なんですね。いよいよ下旬に入ったということで、ちょっと今、日付を読みながらびっくりしちゃったんですけれども。
姉弟さんおはようございます。今日もよろしくお願いします。
はい、ということで、ロシさんおはようございます。よろしくお願いします。
えー、ちょっと今日言葉が出ないですね。なんかちょっとぼーっとしてるのかな。すいません。
あのー、今日蒸し暑いです。すごく蒸し暑くって。
あのー、ほんとね、最近なんか夜の眠りがあんまり眠りの日ってよくなくて、なんか朝ね、いつもぼーっとしてるんですよね。
ほんとはね、朝起きた時に頭がすっきりしてなくていけないんですけれども。
あっ、さちなおさんお久しぶりです。おはようございます。
そう、ロシさんね、もう20日なんですよ。なんかあっという間ですよね。
まああっという間だけど、8月の頭のことを思い出すと、まあだいぶ前のような気もしなくもないので、まあそれなりに時間は経ってるんでしょうね。
はい、あのー、なんとか暑さに耐えた8月だったなっていう感じです。
はい、ということで、あのー、今日も、あの頭ちょっとぼーっとしてるんですけれども、だんだんなんか動けるように、あのー、動いていくような感じなので、頑張っていきたいと思います。
はい、今日のテーマなんですけれども、境界線引けてますか?ということで、あのー、それこそね、先週の金曜日のルーさんとお届けしたスピフラーの時の意識のスイッチっていうところとかに、もうちょっと通じる話かなと思うんですけれども、
まあ同じような話ですね。あのー、境界線ですね、心の境界線、他者との境界線、すごくですね、ありとあらゆる、あのー、悩みとか問題の原因は全てこれなんじゃないかなって言ってもいいぐらい、その他者との境界線がちゃんと引けてるかどうかっていうところって、ものすごく大切なところになるので、
今日はその辺のお話をしていこうかなと思います。で、まあ結論からちょっと端的に言うとすごく複雑な問題なので、端的に言うの難しいんですけど、あのー、端的に言うとですね、要は、もの、他の人とのその境界線、自分が管理できるエリアとそうじゃないものの境界線が明確に引けてない時ほど、いろんなことに悩むし、答えが見つからない、泥沼にはまっていく、
そういうことなんですよね。で、これは、あの、ありとあらゆる場面で、あのや、あの、必要になってくることかなと思うんですけど、ま、まず一番、あのー、役に立つというか重要なのは、自分自身が悩みを抱えたりしないためっていうところかなと思います。で、例えばそうですね、あのー、一番厄介なのは家族とかかなと思うんですよ。家族って、あのー、特に夫婦ですね。
03:07
夫婦、次、ま、同じ同等ぐらいで親とかだと思うんですけど、あのー、とても境界線が引きにくい相手かなって思うんですよ。というのも、やっぱりなんか、実際生きてて、特に、あの、ご結婚されてる方はわかると思うんですけど、夫婦って、やっぱりなんか運命共同体だと思うし、そのー、自分のことじゃないけど自分のことじゃないですか、半分は。
経済を共にしてたりとか、ありとあらゆる意思決定をやっぱり共にするもので、自分じゃないけど自分のような存在っていうのが、あのー、夫婦だと思うし、で、若い頃は、それが親だと思うんですよね。だから、なんかこう境界線が引きにくいのが、そのー、親とか配偶者っていうところだと思うんですけれども、だからこそ、その辺の悩みってなかなか解決するのが、あのー、
手強いっていうところもあると思うんですよね。で、じゃあ、ちょっと簡単なとこから言って、例えば、友人とか会社の人っていうところを考えていったときに、そうすると、悩んでるとき、例えば、そうですね、会社の人とうまくいかないとか、友達とうまくいかないとか、そういうのを考えたときに、この自分がどこまでその問題を能動的に受け持てるのか、解決できるのかっていうところの境界線がちゃんと引けてると、
あのー、一定のところまでも、自分がやるべきことをやれば、その先は考えても仕方ないっていうことが、本当にわかってくるかなって思うんですよね。
あ、えいこさん、おはようございます。ありがとうございます。
そうそう、なので、そこが、だいたい悩んでるときっていうのは、相手がどう思ってるかがずっと気になるとか、あのー、なんて言うんですかね、要は、自分がもうこれ以上考えたってどうにもならないようなところで、人っていうのはだいたい悩んでるわけですよ。
だから、そこの線引き、もちろんね、これもトレーニングが必要っていう風にね、先週お話をしましたけれども、意識をして、ここで線を引くんだ、引いてるんだっていうことを認識し続けることが、まずトレーニングなんですよね。
で、その時に自分に問いかける質問っていうのはすごくシンプルで、それあなたが何かやってどうにかなることですかっていうのを常に自分に問いかけ続けると、だんだんそれがこう癖になってきて、こう悩み始めたら、それあなたが悩んだところでどうにかなることですかねっていうのを常に自分が自分に問いかけるようなことをしてくるわけですよ。
そうすると自然と境界線っていうのが自分にとって、その時その時で違いますからね、境界線って。それが見えてくるようになると思います。
しかもその境界線が見えてくると、悩んでるっていうことは何とかしたいって自分は思ってるわけじゃないですか。
06:00
なのでそこに対してやっぱり何とかする方が、気持ちが落ち着くというか、何もせずに待ってるよりも問題が見えたら何かしたくなるのがだいたい人の自然な気持ちの移り変わりなんですよね。
そこで我慢するっていうのは、どちらかというと抑えつける不自然な動きかなと思うので。
じゃあそこで自分ができることはやってもいいじゃないですか。やったら何か変化が起きるかもしれない。
なので境界線が見えた時点で、ここまでは自分ができることなんだって自然にそっちも見えてきて、そうすると自分ができることはその時点で精一杯やる。
それが自分の悩んでる心を落ち着ける行動でもありますよね。
そうするとある程度やるだけやったら、もう自分がやるべきことないなって思ったら、後はもう本当に待つしかない状態になるわけですよ。
そこまで1回でも1回とか2回とか経験をすると、結構境界線ってこんなに自分を守ってくれるものなんだっていうメリットをすごく感じることができると思うんですよね。
そうするとこれがあれば自分の悩みってだんだん消えていくっていうのはちょっと違うかもしれないんですけど、問題はまだ残ってるけれども常に引きずるような状態ではなくなるっていう感じになるんじゃないかなと思います。
最初に戻るとそれが結局配偶者だったりとか親とか近い、自分の生命活動に非常に近いところにいる人っていうのは実際境界線があるようなないようなと思うんですよ。
もともとはね人はすべて個々バラバラに分かれているわけなので必ず境界線もあるはずなんだけれども、だけどやっぱり運命共同体である人っていうのはなかなかそこの線引きっていうのをするのが難しいなと。
要は自分がどこまでできるのかっていうところが分かりにくいから境界線が引きにくいっていうことだと思います。
今嫉妬に対してだったけどこれを今友達とか会社の人っていうふうに例を挙げましたよね。
そうするとちょっと今ねパッと思い浮かんで今自分が悩んでいることとか思ってもらうと自分ができることをだいぶ見えてきませんか。
野田千佳さんおはようございます。ありがとうございます。
どうだろう。だいぶ見えてくるんじゃないかなと思うんですよね。
例えば今、人って言いましたけどことでも結構似たようなことができるんじゃないかと思うんですよね。
例えば何かが欲しいと思って悩んでいる時とかもそうどこかに行きたいとかいわゆる金銭が絡むようなこととかの場合って
この境界線、今日話している本質とはちょっとずれるかもしれないですけど同じテクニックが使えて
09:02
例えば今だったらここまでしか自分の条件が出せないっていうところが境界線になるわけじゃないですか。
だったらもうそこまでやってあとどうするかっていうところで悩んでもしょうがないなっていうところになってくるっていうことですよね。
そうすると決定することがちょっと楽になってくるんじゃないかなと思います。
だから悩む時間がちょっと減るっていうことですね。
この境界線もう一つの応用としては対人支援をするときですね。
誰かの悩みを聞いてそれに対してサポートをするような例えばコーチングとかカウンセリングとかそういうのが最たるものですけど
コンサルティングとかもそうだと思います。
実際やってることは話を聞いてその後のどういう風なアプローチで解決するのかっていうところの違いなので
誰かと話をしながらサポートをしていくようなことをするときっていうのはこの境界線が引けてないと必ずどこかで破綻するかなと思います。
まずは自分がその悩みの下中に一緒に入り込んでしまって客観的な視点を失ってしまうっていうのが一番やってはいけないというか
もう良くない方向に進んでいく一番大きなところかなと思いますし
その問題の下中に入ってしまうことによって
例えば複数人の方と話しているときにいろんな人の要は悩みとか業みたいなものを自分が全部背負っちゃって
自分のメンタルがやられちゃうってことですね。
そうすると当然ですけど冷静にも話を聞いたりすることもできなくなるし
そもそも自分がそれに負けているというか全部背負い込んでいることで自分の悩みになってしまう。
だけど基本的にはどうしようもできないことじゃないですか。
だから境界線が引けなかったがために背負い込んでしまった悩みに対して
もともと境界線を引かなきゃいけないってことが分かってないから背負い込んだわけなので
自分が解決できない悩みを全部背負い込んでそれを延々と考え続けるみたいなことが起きてしまうかなと思います。
だから対戦支援の時はもっとドライ、言葉にするとすごくドライで冷たいような感じがするかもしれないんですけれども
お話を聞いている時っていうのは事実と感情を分けて聞くとかね
いろんなテクニックを使いながら境界線を引いていくんだけど
終わった時点でこれは自分の問題ではなくて
あと今日出したいろんな解決するための材料で
その相手の方、クライアントさんが自力で解決で必ずできるんだっていうことを信じ切るってことですね。
その相手の可能性っていうのを信じてあげるっていうのが自分ができることであって
その悩みを一緒に考えることではないっていうことを
線引きをしっかりするっていうところがすごく大事なところになってくるんじゃないかなと思います。
12:06
だからこの境界線っていうのが引けるようになると本当にあらゆることが楽になってくると思うし
決して悩みが全部なくなるとか解決できるわけではないんだけれども
そこに飲み込まれてどうしようもないような状況になるっていうことは結構免れるというかちゃんと回避しながら
本当の意味での悩みっていうのがなくなる状態になるのかなというふうに思います。
そして当然ですけど行動っていうのがやりやすくなるんじゃないかなと思います。
自分がやることが明確になるからですね。
なのでちょっと話せば本当に深いテーマなんですけれども
すごく重要なところなのでぜひ話も参考にしていただければと思います。
A子さんありがとうございます。依存されやすく距離を置こうとすると罪悪感に訴えかけられたりして境界線は私にとって一番の課題でした。
自分に問いを投げかけることを積み重ねてみます。
なるほど依存されやすい体質ということですね。
で相手の方は罪悪感に訴えてくるっていうね。
これね多分相手の方は全くそんな悪気はないんですよ絶対。
でもなんで突き放すのみたいなことがなんとなく伝わってくるってことですよね。
多分A子さん自身がすごくいろんな方の感情を受け止める力がそもそも強いからそういうお仕事をされていると思うし
そういうふうになってしまうんだと思うんですけれども
その境界線を引くっていう時に自分の中で問いをしますよね。
それは自分に対してあなたが解決できることですかっていうのをすると同時に
相手の方に対してもその境界線っていうのを感じてもらえるような接し方ができるようになってくると思います。
要はここはすごくそのケースケースによっても違うし
言葉にするのがなかなか難しいところなんですけれども
でも寄り添わないとやっぱり心を開いてくれないじゃないですか。
だから寄り添わないこととか相手に対しての共感っていうところの話にもなってくるかなと思うんですよね。
本当の意味での共感って相手が思っていることをそうだねそうだねって一緒になることでそれは同調なのでそうではなくて
あなたはそういうふうに思っていることを私はちゃんと受け止めましたよっていうのが正しい共感なので
そこができてしかも今ここで私はあなたとそれこそ横並びになって今あなたが抱えている問題を
一緒に考えていくパートナーですよっていうことの境界線がうまく引けるようになってくると思います。
そうなんですよ深いんですよ。
15:00
私もすごい経験ありますし今でもうまくいかない時もたくさんありますけれども
何ですかねやっぱり相手の方によって違うじゃないですか当然ですけど毎回毎回
同じ人の中でも毎回話すたびに違いますしうまくいく時うまくいかない時って言うんですけれども
まず自分を守るですね話を聞いている中で聞いている自分がそこに飲み込まれたら
そもそもこの問題解決に対しての取り組みですね
クライアントさんと自分が今直面しているクライアントさんの悩みに一緒に向き合っていくっていうことが
絶対にうまくいかないんだっていうことを自分にしっかりと最初に叩き込んでおくと
大きく踏み外すことはなくなるんじゃないかなと思います。
なぜ私がこれができるようになったかっていうといっぱい失敗したからなんですよ。
なんかねやっぱりもう飲み込まれちゃって最初のうちもうそれこそ10年までならないかな最初のうちですよ
本当にコーチングとかを勉強し始めた最初の頃ってすごいなんか多分私も共感力とかは強かったと思うので
そうですよねって言って一緒にこうやってるとなんかねいつまで経っても解決しないんですよ
なんならもうどんどんどんどん話が膨らんでいっちゃって泥沼に入っていくみたいな
そうなってくると最初はねその話をしている人も共感して自分の話に同調してもらえるので
多分気持ちがいいんですよね。そうそんなに辛かったんだということを一緒に共感してくれるのは大変なんですけど
でもいつまで経ってもその気持ちが本当の意味でスッキリしないので不満になってくるんですよね結局
あのこの人に話してもその時はスッキリするけど結局何も解決してないじゃんということに
相手の方もバカじゃないので気がつき始めるんですよ。そうするとなんかねうまくいかない空気が流れてくるんですよね
それを何度も何度も経験する中でこれって共感が間違えてるんじゃないかな
私の立ち位置、接し方が間違えてるんじゃないかなということにだんだん気がつき始めまして
それで根本的にやっぱり共感をするって何なのかとか
そういう対人支援をするって何なのかっていうところの距離感っていうところから
しっかりと見直してやるようになって
そうすると徐々にですね
相手の方の気づきとかその距離感っていうもの
そして真剣度っていうんですかね真剣ってあれですね
マジ度
それが変わってくるかなと思います
一緒になって聞いてる時、要は飲み込まれてる時って
話してる人もなんか友達に話すみたいな感じに結構なっちゃってるんですよね
そうなると本当にただの泥沼に入っていくっていう感じになっちゃうので
なのでやっぱりこの境界線っていうのは
18:00
自分にとっても相手にとっても最も大事な
真剣にその課題に取り組むっていうことを知るためのものですよね
だから逆にあれですね
距離を置こうとすると罪悪感に訴えかけられた時っていうのは
本当にそこに悪意を感じるというかなんだろうな
この人、意図はしてないけど無意識でこういうこと言っちゃってるんだなって思った時は
はっきり言ってもいいんじゃないかなと思います
これってあなたの問題ですよねっていうことを
今日は自分にいつも問いかけて
境界線を知るために問いかけていることを
クライアントさんに対して
例えばこっちに依存してこようとしたら
あなたが今抱えている問題を本気で解決したいんだったら
ちゃんと自分に向き合ってください
これ私の問題ではないんですよって
要は聞いているコーチとかカムセラーである自分の問題ではなくて
あなたの問題なんですよっていうことを
はっきりと言ってあげてもいいんじゃないかと思います
そこでえって思って
逃げちゃうような方だったら
ただうさばらしした
要は愚痴が言いたいだけの人なんじゃないかなと思います
多分そういう時は本人の覚悟が決まってないので
問題解決はなかなか難しいんじゃないかと思います
だからそこまで
すごいつらい作業ですよ
お互いにとって
だけどそれぐらい本気度を見せれば
本当だ自分はこの問題に立ち向かうために
この人のところに来たんだっていうことに
ちゃんと気づいてもらえれば
一歩大きな前進ができるので
本当に本当に
この人踏み込んでくるなとか
財悪感かぶせてくるなみたいな時は
それを言っちゃっても全然いいんだと思います
特にお金をいただいている時は当然ですけど
だってそのためにお金をいただいて
高いお金を出していただいて
時間をとっているわけだから
こんな愚痴聞きのような時間のために
あなたお金出しているわけじゃないですよね
っていうのをはっきり言っていいんだと思います
無料セッションなんかの時っていうのは逆に
愚痴聞きだけだったら絶対制約に持っていけないので
自分がその人のことを本気で
助けてあげたいなと思ったら
本気じゃないんだったらやめたほうがいいですよ
っていう意味でも
はっきり言っちゃっていいんじゃないかなって思います
ただそれを言えるようになるのは
やっぱりまず自分のほうに
境界線が引けるようになってからじゃないと
自信を持って言えないと思うので
まずは自分に対して
あなたがどこまで自分の問題ですかっていうのを
常に問いかけていくと
境界線の引き方っていうのは
上手くなってくるんじゃないかなと
思います
ということで
ありがとうございます
なんかボケボケした頭で
ちょっと長くしゃべりすぎてしまいましたけれども
結構ね
本当に大事な
ポイントだし
なかなか
すごい大事なんだけど
上手く説明してる人って
なかなかいなくて
21:00
私も教えてもらったというよりも
いろんなことを学ぶ中の
いろんな情報を学んだ情報っていうのが
実践の場で
結びついた時に
この境界線がいかに大事かということに
気づいたという感じなので
ぜひ常にですね
少しでも上手く
境界が引けるようになるために
自問自答を続けていきましょう
ということで朝のお忙しい時間に
最後まで聞いていただき
ありがとうございました
今日もお昼間熱くなりそうですけれども
元気に過ごしていきましょう
それでは皆さん
素敵な一日をお過ごしください
ありがとうございました
失礼します
ありがとうございます
21:43

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