1. WoodStreamのデジタル生活 (マイクロソフト系Podcast)
  2. 第846回 10月のマイクロソフト..
第846回 10月のマイクロソフトのイベント・Windows 11 Insider Preview・新コミュニティサイトWoodStream PLAZA開設 (2026/9/20)
2026-09-20 46:07

第846回 10月のマイクロソフトのイベント・Windows 11 Insider Preview・新コミュニティサイトWoodStream PLAZA開設 (2026/9/20)

番組コミュニティーサイト WoodStream PLAZA

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サマリー

木澤は、10月7日に予定されるWindows・Surfaceイベントについて、NVIDIAのRTX搭載SurfaceやローカルAI向けWindows PCの発表に期待を示します。10月20日のCopilot・OneDriveイベントでは、OneDriveがファイル置き場からAIや共同作業を通じて成果物を生む道具へ進化する可能性を取り上げ、Microsoft 365 Copilotの名称変更にも触れます。 Windows 11 Insider Previewでは、マウスインジケーターのアニメーションと常時表示、拡大鏡のコントラストテーマ、反転表示時に写真や動画の色を保つ改善、クラウドリビルド時のデータ完全消去機能を紹介します。後半では、新しいコミュニティサイトWoodStream PLAZAを開設した経緯を説明します。Teamsは会社のポリシーやログインの問題で参加障壁があり、Discordは雰囲気や操作性が合わなかったため、MicrosoftまたはGoogleアカウントで簡単に登録できる自前のサイトへ移行しました。 WoodStream PLAZAにはラウンジ、お知らせ、番組感想、本館と別館「キザワヤ」があり、投稿へのコメントや「いいね」、自動通知に対応します。Windows向けデスクトップアプリも用意し、Intel x64版とARM版を公開、Microsoft Storeへの申請やGitHubでのソース公開も進めています。

10月のMicrosoftイベントとローカルAI PC
WoodStreamのデジタル生活をお届けしますのは、技術コミュニティWoodStreamネットワークスの木澤です。よろしくお願いします。
この番組は、マイクロソフトの最新情報と、明日使えるWindowsの情報、Windowsをさらに活用するパソコンなどのデジタルガジェットの情報など、お役に立てる情報をお届けして、皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。
第846回目の配信になります。
はい、ありがとうございます。録音取れてるな。大丈夫かな。
じゃあ今日のお話なんですけども、いくつあるんだ。いくつって言うほどのものじゃないですけどね。
マイクロソフトのイベントが10月に2つ目、この番組に絡むような話のイベントがあるというのと、あとWindows 11のインサイダープレビューのとこですね。
ちょっと機能が追加されたっていうところがあって、また先々入るかなっていうところでお話をしたいと思います。
今日はもう私一番しゃべりたかったのはですね、このポッドキャスト番組のコミュニティサイトっていうのを新しく作りました。
今までTeamsでやってたんですけども、それの新しいやつを用意しましたので、ちょっとその話をしたいと思っております。
YouTubeの方、先にリンクだけ貼っておいたので、よかったら聞きながら見てください。
最初のお話なんですけども、マイクロソフトが10月7日にですね、何かイベントを行うという話が出ています。
これ、実際招待が来ているというのを聞いたってことなんですけども、
ザ・ブラッジの方で、あとはWindows Centralとかにも記事が出ているんですけども、
10月7日にマイクロソフトがWindowsとSurfaceのイベントをするというお話をしています。
これはXの投稿でもあったのかな、違うか。
元の情報をうまく見れてないんですけども、プレス関係者にですね、
10月7日の10と7の間にWindowsのアイコンが入ったものを送っているというところみたいです。
実際ですね、最後の大規模なWindowsイベントっていうのは実は2年ぐらい経ってるらしいんですね。
マイクロソフトは来月、10月にサンフランシスコでWindowsとSurfaceのデバイスの未来について説明する予定ですというところで、
どうしてもローカルAIがPCの次の仕様をどのように形作るかについての対話をするということを開催すると言っているんですね。
ここまで言うとですね、大体何か皆さんもお察しつくと思うんですけど、
NVIDIAのRTXスパック搭載のSurface、あとそのパソコンの話が出るんじゃないかなと見ています。
実際の発表自体はNVIDIAとマイクロソフトでも共同で発表してるんですけども、
具体的な話ですね、いつリリースされるのかとか、というのが出てくるというようです。
実際、マイクロソフトのサイトの方にもですね、このスナップドラゴンの、
スナップドラゴンじゃない、スナップドラゴンじゃないんだ、競合の名前出しちゃった。
NVIDIAのRTXスパックを搭載したSurfaceだとか、レノボットとか、いろんなメーカーから出してますよとか、
あとASUSからもデスクトップ型が出ますかね、そういうのもあるし、もちろんNVIDIAかのリファレンスというところで、
たぶんSurfaceとかになるんでしょうけども、そういったのを出すというところで発表しています。
ここら辺がね、ローカルAIをやるっていうところでどのぐらいのことができるかっていう、
なんかちょっと具体的なものが見せられるんじゃないかなと思っています。
すでにDGXパークでね、ローカルAIでいろいろできるのを皆さん見てると思いますし、
それの延長ではあるんでしょうけども、じゃあこことWindowsに比べて何かあるのかなっていうのをちょっと期待をしたいというところです。
だからここはね、楽しみにしたいなと思う反面、このサービスさすがに買えないよなっていうのと、
貸してもくれないよね、これ。たぶん100万越えのサービスですよね、きっとね。
RTXパークってグレードを分けられるようにもなっているみたいなんで、
例えば壊すの少ないやつを、廉価版。廉価版って20万、30万するんでしょうけどね。
そういったいわゆるノートパソコンのハイエンドモデルのような値段で出すんじゃないかとも言われてるんですけども、
その時にかなり性能を絞られると思うんですけども、それなりの性能のローカルAIを動かせるWindowsパソコンが出るんじゃないかなと見ています。
10月7日なので、9月20日ですよね。来週、再来週の次である10月11日の配信で、ちょっと詳しいお話ができるかなと。
849回、この番組で途中休まなければですけどね。そのぐらいでちょっとお話ができるかなと思っていますね。
ちょっとそれまでのお楽しみというところでしていただきたいと思っています。
10月7日、マイクロソフトがWindowsのサービスの発表のイベントを行うというお話をさせていただきました。
Copilot・OneDriveイベントの見通し
それともう一つのお話です。今度はCopilotとOneDriveに関するデジタルイベントプロモーションということで、
マイクロソフトの公式なところから、マイクロソフトコミュニティラーニングというチャンネルから発表がされています。
10月20日にマイクロソフトがCopilotとOneDriveに関する発表を行うというニュースが出ています。
ここはどういうものになるかなと思うんですけどね。
実際のところ、この今動画の方がマイクロソフトから出ているんですけども、
OneDriveが単なるファイル置き場というのを超えて、AIとか日常の業務に体験に普段組み込むことによって、
ファイルの成果、ファイルのアウトプットを生み出すツールへと進化しますという紹介をさせていただきますということらしいです。
たぶん、チームのコラボレーションだとか、共同作業だとか、デバイス横断した作業効率かね、パソコンだったりiPhoneだったり、
Androidのスマートデバイスとかですね。
というのとか、あとOneDriveが絡むので、たぶん個人向きにも話をすると思うんですよ。
例えば、重要な写真の思い出だとかね、そんなところも話を出てくると思いますので、
ビジネス市場だけじゃなくて、コンシューマー市場向きにもね、一般我々個人で使っている人たちにも恩恵があるような話が出てくるんじゃないかなと。
実際、マイクロソフトの動画のサイトを見ていると、写真を見せ合ってみんなで喜んでいるという画面が出てきますんでね。
そんなところが出てくるということで、OneDriveにおけるコパイロットの最新イノベーションが明かされますというイベントになります。
10月20日ですね。10月20日だから、日本時間でいうとこの10月21日の夜遅くか、下手すと夜中の3時とかになっちゃうかもしれませんけどね。
詳しいお話は10月21日に、大体日本国内でみんながしゃべり始めるだろうということになると思います。
ということで、10月21日だと、10月25日ですね。第850回でここで詳しい話をすると思いますのでよろしくお願いします。
コメントありがとうございます。くさばさんありがとうございます。
このアルティクスパークはもう無理だと思ったから普通のPCを買った次第で。
そうですね、くさばさんこの前ね、新しいパソコン。Ryzen AIシリーズのパソコンを買われてましたけど。
あと、イグナイト前に出してくるとはね。これはアルティクスパークの話ですかね。
イグナイトってマイクロソフトのイベントがあるんですけども、そこも結構大きいイベントなんでね。
そこでこのコパルトプラスPC、もしくはそのアルティクスパーク搭載のパソコン、ローカルで動かすパソコンとの連携だとか。
連携あんのかな。そのところをちょっと期待をしたいと思いますね。
あと、よほどマーケティング的に何か強い意味があるんだろうと。
今これはOneDriveの話ですかね。
どうだろうね。正直ね、ピンとこないんですよ。私も。
シェアポイントでコパイロットリンクのボタンを押せて、そこからシェアポイントのデータをラグ的に使える。
自然言語でこのシェアポイントにあるフォルダの情報、いろんなドキュメントについて問い合わせて答えてくれるっていうのは、今シェアポイントのコパイロットの機能ついてるんですね。
いわゆるプレミアムっていう有料版ね。そういう言い方するなって人が世の中いるみたいですけど。
有償版のコパイロット、マイクロソフト365コパイロットですね。
そういった機能があるんですけども、OneDriveとなるとちょっとそこら辺が絡む話があるのかなっていうのは期待をしたいですね。
ちなみに話ちょっと逸れちゃうんですけど、話題出させればよかったな。
マイクロソフト365コパイロット、M365コパイロット、これなんか呼び方が変わるらしいですね。
マイクロソフトコパイロットになるっていうことみたいです。
ただ今までブランド使っちゃってるんで、これマイクロソフトの社員の方も結構困っちゃうと思うんですけども、
昔の言い方はちょっとしばらく併用して使うっていう言い方をよくされてますんで、今でもマイクロソフト365コパイロット、M365コパイロットと言っても間違いではないかなという状況です。
これは表現が微妙で、M365コパイロットアプリをマイクロソフトコパイロットアプリと呼びますっていうのがマイクロソフトの正式な表明で、
これがそのM365が取れるのか取れないのかっていうのはちょっと私は読み切れてないんですね。
また名前変えなかったかなんて話を騒いでる方もおられると思うんですけども、
ちょっとここ慎重に見ないと、あんまりだから堂々とね、マイクロソフト365コパイロットはマイクロソフトコパイロットになりました。
全体がそうですってちょっと言えないかなと。アプリに関してはそういうふうに変わりましたっていうことですね。
デスクトップアプリに関しても、あとiPhoneのスマートデバイスのアプリについても、コパイロットっていうアプリ統合されてますよね。
M365コパイロットがちょっと残ってはいないこともないみたいなんですけども、コパイロットとアプリで統一されちゃってますね。
アイコンもちょっと変わってるっていう、そんなことがありましたっていう。
アイコン変わるとこのコパイロットキーボードのこのコパイロットのロゴもちょっと古いのになっちゃうっていう話もあるんですけどね。
ちょっとそのまま締まりまして、ちょっとここは明確になったらまたお話をしたいと思っております。
じゃあ次の話いきますかね。
Windows 11 Insider Previewのアクセシビリティ改善
Windows11インサイダープレビューのお話をしたいと思います。
Windows11インサイダープレビューの9月のプレビューですね。
9月18日発表のインサイダープレビューについて記事が出ております。
9月18日っていうから金曜日だけど日本時間で言うと昨日ですね土曜日になりますね。
というところで出てるんですけどね。
ベータチャンネルとエクスペリメンタルチャンネル。
あとエクスペリメンタルチャンネルは26h1ってここに私動いてるサービスのスナッパードローマンX2のサービスですけど。
それとエクスペリメンタルチャンネルフューチャープラットフォームっていうのはもうさらに先ですね。
これについての発表をしてるっていうところなんですけど。
何が変わったかっていうとですね。
これ興味深いところがあるんですね。
ちょうどね今草場さん来てもらってるんで。
草場さんの多分ご存知だと思うんですけどね。
アクセシビリティ関係で変わっています。
マウスインジケーターこれの改善がされましたってところで。
ちょっとね私のところのインサイダープレビューね。
まだアップデートが間に合ってないのかな。
マウスってどこ行っちゃったかわかんなくなるじゃないですか。
よくパワートイズ使ってマウスの場所を調べる方法もあるんですけども。
標準の機能でいくとコントロールキーを2回押すんです。
そうやるとマウス周りに輪っかがじわじわとアニメーションで出るんですね。
これのマウスインジケーターと言ってまして。
どうもこれがアニメーションがより洗練されたっていうのと。
あとはマウスインジケーターがずっと突きっぱなしになって。
エスケープキーを押すまでインジケーターを有効にするっていうものができるみたいです。
だから多分コントロールキーをポンポンと押すと。
エスケープキーを押すまでずっとアニメーションが続くっていうことができるんじゃないかなと思ってます。
ちょっとこの配信に間に合わせて試したかったんですけども。
うちのサービスのエクスペリメンタルチャンネルがまだダウンロードうまくいってなくてですね。
昨日の話なんでしょうがないんですけども。そんなことかなと思っています。
ちなみにこのマウスの設定はどこかというと。
Windowsの設定のデバイスのマウスのアクセシビリティですね。
このところのマウスポインターとタッチっていうのがありますね。
マウスポインターを変えられたりとかなんですけど。
ここにマウスインジケーターってあるんですね。
コントロールキーを押したときにマウスポインターの周りに円を表示するっていう機能なんですね。
オフにすると出てこない。オンにすると出てくるっていう。
このマウスインジケーターですね。
これが変わるっていう。ちょっとアニメーションが面白くなるっていうところですかね。
もちろんアクセシビリティの機能なんで。
本当に苦労されている方に分かりやすくしてくれるんじゃないかなと思ってますし。
ありがたいのね。一回このボンドになってSKPキーを押すまでずっと続けるっていうのはこれいいかもしれないですね。
もう何度も何度もポンポンポンポン押さなくてもいいっていうところで。
これはちょっとありがたいかなと思ってます。
あなたさんこんにちは。ありがとうございます。
次に拡大鏡。これも変わります。
拡大鏡。ZOOM-ITがいいじゃないかって話もあるんですけども。
画面を拡大するものですね。
Windowsキーとプラスのキーを押してください。
そうすると画面を拡大してくれるんですね。
例えば今300倍とか上げて使っている。
広げてみるとそしたら画面が拡大されるっていう。
よく勉強会とかで皆さんデモするときに
Visual Studio Codeのこのコードのこの部分ですとバッとアップしてやるってことで
よくこの拡大鏡を使われる方おられます。
今度この拡大鏡のところがちょっと改善されましたっていうところで
拡大鏡の設定があるんですけど
今だとZOOMレベルの増分ということで
何パーセントごとにアップできますか。
100%と書いてあると100%、200%、300%、400%っていう段階で切り替わりますっていうところまでしか出てこないんですね。
この拡大鏡を出した時のこの画面の見やすさっていうのが
アクセシビリティの観点でちょっと改善されましたってところで
これ記事見るとですね。
ここねテーマが変えられるらしいんですよ。
セレクテッドテーマっていうところで
アクアスティック、デザート、ダスク、ナイトスカイっていう方で
拡大鏡のメニューからテーマが変えられるっていうことをやってみるというわけです。
拡大鏡そのものの機能じゃなくて
画面のユーザーインタフェース的なところね
画面の例えば明るすぎて見づらいだとか
それはやっぱり皆さん個人個人の違いで
これちょっと明るすぎるな、目にきついなって方おられると思うんですよね。
そういったところにも対応するってところで
暗くしますだとか、あとはコントラスト変えますとかね
いうところもあるんですけど
ちょっとそこら辺がこのズーム機能から呼び出せるっていうものなんですね。
これの色合いがテーマが今4つ出てきますけど
変えられるということみたいです。
実際この拡大鏡のメニューから
歯車マークがあって全ての設定を表示するっていうと
メニューが出てくるんですね。
例えば色を反転するってデザインがあって
色を反転するとですね
私の場合はライトモードで白なんですけども
色を反転させて黒、黒字に白のアイコン
アイコンで文字が出てくるっていう
青いボタンはオレンジ色になるとかね
本当に反転をするんですね。
そういうモードがあるんですけど
そこにちょっとそのモードが加わるということみたいです。
それとこのモードが切り替わるときに
動画だとか画像とかも一緒になって
反転する場合があるらしいっていう
今の仕様らしいんですけども
そういった問題もあるんで
そこは解決したっていうことを言ってます。
解決したんで
元の画像は元の画像で見せてくれるんですかね。
色の反転はまだ存在していますって言ってるから
そうですね。
写真動画のチャートは元の色を保ちますと言ってますね。
そもそもの目的っていうのが
新しいコントラストテーマの関係で
低グラブルエア画面に対応
つまり明るすぎない画面に対応しています。
多くの人が眩しいっていう人に対して
ちょっとそこら辺は親切に
親切にっていうか
アクセシビリティの観点から
いろんなものが選べるようになったというところですね。
一つのところで眩しさを減らしますっていう
これも明るすぎる
確かにね
私の前仕事してた方いましたね
やっぱ目がきついって
今でいうとこのダークモード当時なかったんですよ
そのお仕事されてる
一緒にしてるときに当時ね
で、軌道を落とすような
フィルターを特別に買って
仕事してた覚えがあります。
思い出しました。そうそうそうそう
今名前が出そうになってるくらい
一緒に仕事してた方なんですけど
そういった方がですね
やっぱりきついし
疲れてくるじゃないですか
そんなところを対応するっていうところで
これなかなかマイクロソフトのこういうところね
地味ですけどしっかりやってるかなと思っています。
当時にとってはしっかりやってるかどうかっていうのは
多分受け取り方の違いだと思うんで
まだまだという方は
マイクロソフトにフィードバックをされるといいかなと思います。
クラウドリビルドとデータ消去
それと最後ですね
これはアクセシビリティの話と全然変わります。
日本語サイト雲の再構築って
これ絶対クラウドだよね。元ネタね。
クラウドリビルド
Windowsのサインインストールに関する話です。
これクラウドリビルドっていうところで
これ前にもちょっとお話をしたんですけども
最低限のWindows
WinREという最低限のWindowsが立ち上がって
最低限のネットワークがつながる状態であれば
そこからWindowsのリカバリインストールができるというものになります。
インターネットから
Windowsをダウンロードしてインストールするんじゃなくて
完全に元の何もないギリギリのWindowsが動いている状態から
全部マイクロソフトのサイトから
落としてくれるっていうインストールできるっていうのが
クラウドリビルドの機能ですね。
このクラウドリビルドの機能なんですけども
サニティ化をするという項目が出ています。
これ何かというとですね
残っているファイル
これ全部消しますと
本当にきれいさっぱりしますよっていう
サニタイズオプションって言ってるみたいですけど
それより機能がつきましたということで
例えばリサイクルだとか返却だとか
他の人に使う再割り当てとかいう時に
完全にクリアした状態でWindowsを
再インストールしますっていう時のために
クラウドリビルドの機能に
さらに完全に中身を消すっていうのをつけましたというものになります。
今までどうしてたんでしょうね。
そこはかなりWindowsを完全に
データを消して安全な状態で
再利用できますっていうことになります。
というのが入りましたってところですね。
あとはライブキャプションの話だったりとか
Hyper-Vとかの機能修正
改善というところをやってるってところですね。
これが今Windowsインスターダブレビューの
9月18日
日本時間で9月19日に出てるやつですね。
私のところは
あれ起点おかしくないはずなんだけど
多分まだ機能オンになってないのかな。
ベータチャネルは私メインのデスクトップパソコンで入れてるんですけど
26220-9492
最新になってるはずなんですけどね。
私のメインはWindows11でいうと
Windows11のバージョン25H2
OSビルド26220-9492になってるから
ベータチャネルの最新になってるんですけどね。
まだ機能オンになってない感じですね。
というのがWindows11
インスターダブレビューのアップデートが出てます。
これも展開早いんじゃないですかね。
この前のタスク版みたいに慎重に行うケースもあるんでしょうけど
一回ベータチャネルとかリリースプレビューに乗ってから
割と降りてくの早かったですからね。
ちょっとここら辺来たらぜひ皆さん試してみてください。
WoodStream PLAZA開設の背景
ということでWindows11インスターダブレビューの話をさせていただきました。
E63こんにちは。ありがとうございます。
Windows11のお買い物で
いただきありがとうございます。
というのが
ちょうど30分くらい喋っててちょうどいいかな。
というのがですね
この番組のメインっぽいWindowsの技術的なお話とか
させていただきました。
ここから先私が喋りたい話をさせていただきます。
もう一回
YouTubeのチャットの方に
新しいコミュニティサイト
ウッドストリームプラザを作りました。
この話をさせていただきたいと思います。
このポッドキャスト番組
一方的に配信するだけじゃなくて
リスナーさんとの交流も図りたいなというところもあって
私の方で
コミュニティサイトっていうのを
用意しております。
今回新しいサイトができたので
その紹介と
今までのやつから移行するということで
案内をしたいと思っています。
元はディスコードで
5,6年
あれからって何の話だっけ
多分8年?長いでやってたんですね。
8年前に始めた。
3年前にいろいろやってやめたんですけど
コミュニティをディスコードで
行っておりました。
とある共同コミュニティだったんですけどね。
それをやってて
いろいろと皆さんに集まっていただいて
やり取りをしてたっていうのがあって
そういったのをずっとやってるんですね。
なんでこういうコミュニティを持ちに来たかというと
バックスペースFMのグルドンのパクリ
ほとんどパクリです。
あれ見てて面白そうなのやってみたいなっていうところで
やってます。
私はドリキンさんのパクリをしまくってるっていうところがあるんですけどね。
そういうのでやってました。
2013年の4月に
いろいろありまして
いろいろってなんだっていうと
詳しくは第711回の後半40分を聞いていただくと
私がグダグダと言ってるんで
今さら放り起こしませんけども
ディスコードのコミュニティを辞めて
マイクロソフトチームズを使ったコミュニティに
切り替えました。
やってたんですけども
今3年半ぐらいですかね。
2023年の4月からやってるんでやってました。
その状況で
ちょっとコミュニティどうだろうっていうのがあったんですね。
っていうのは
チームズを使った時に結構な方が
チームズのコミュニティ入れなかったんですよ。
中には会社から入ろうとした方がいて
他のドメインに会社からログインすることができない。
会社ごとの
セキュリティのポリシーがあってそうなると思うんですけども
入れないだとか
あとはYahooのアカウントで登録する
Googleのアカウントで登録する
やってみたんだけどどうもチームズの入り口でログインできない。弾かれる。
結構な方と
これやってどうですか。あれやってどうですか。
ってサポートしながら
やった上で入れた方もいるし
入れないまま音信不通になってしまった方もいるというところで
チームズを使ったこと自体は
この番組ならではのやり方だったと思うんですね。
この番組らしいアプローチの仕方だと思ってたし
私もチームズをみんなで使ってみようよっていうところもあったので
3年半前の話ですけど
そういうポリシーでやってたんですけども
結局
結構それが特徴だったのが
それが参入障壁になってしまったということで
結構な方が入れなくなっていたという状況です。
でもやりやすいのはないのかなって思ったけど
適当なのはディスコードなんですね。
ディスコードはあまりいい思い出がなくて
もうあの画面見たくないなっていうのもあるし
1回チームズのコミュニティの方でも
皆さんちょっとどうでしょうディスコードに
もう1回戻るってのはどうですかねって言ったら
やっぱり私と同じ考えの方が結構いて
どうもあのディスコードの雰囲気が合わない
ということでこの番組の雰囲気が合わない
っていうのもあってですね
いやちょっとディスコードあった方何人かいたんですね
本当に2,3人だったんですけど私も腹の中で思ってたことが
やっぱり皆さん同じ考えの方がいたんで
そうですよねじゃあチームズ続けますってやってました。
ただその雰囲気的に
この番組にあったシンプルな
本当に技術的な話をみんなでやる
クローズな環境でやり合うっていう環境と
みんながアクセスしやすい環境って何とかないかなっていうことで
ちょっと思ったのが自前でね
SNSっぽいを作ればいいんじゃないかと
フロントエンドはそのJavaScript使ったりとか
CSSでデザイン考えたりだとか
あとバックエンドは桜井ネタネットさんの
レンタルサーバー使ってますんで
Windows-Protect.comのアカウントもあるんで
そこを使えるんじゃないかと
サーバーアプリケーションを組みながらフロントエンドも作る
ってことをやればできるんじゃないかなと思っていたんですが
さすがに私そこまでのモチベーションがなくてですね
多分技術的には詰めて設計すれば作れるんでしょうけど
多分私が作ったらものすごい時間かかるし
他のことも色々やってるんで手が回ってなかったんですね
やりたいなボヤーっと考えてたっていうのが今までの状況なんですね
そこでドリキンさんですわ
あの人本当にすごいですよね
バックスペースFMは私入ってないんですけど
本当に入りたいんですよ
ただ月額1980円はちょっときついかなっていうところがあってですね
すげー入りたいんですけどね
ただそこのグループで
独自のやっぱりSNSっぽい
いわゆるコミュニティサイト
共有サイトっていうのを作ってるようなんですね
見たことないんですけど
聞いてるとドリキンさんお得意のバイブコーディングで作って
色んな機能を番組と連携する機能を作ってやってるっていうのを
最近のバックスペースFMはね
聞いてみて聞いてまして
なるほどとありがとうドリキンさん
みんなごめんパクらせてもらいますということで
先週の半ば頃に突然やりだして
ほぼ一晩でSNSっぽいのを作れたというところになります
これを
ウッドスリムプラザっていう名前で
新しいサイト
コミュニティサイトにしてしまおうと考えました
あくまでも見れることは見れるんですけど
書き込みに関しては会員登録をしないとできません
ある意味クローズな状況ですね
あとは画面はシンプル
見た目はシンプルに
機能をいろいろ追加するとごちゃごちゃしてきちゃうんですけど
ディスコードのふざけた雰囲気
あれあれでいいでしょう楽しいでしょうけど
アクセスするとピザ持ってこいやとか
変なアニメーションでちょこちょこ動くじゃないですか
おっと野生の何とかが来たって知らねえよって
あれ消せるんですけど
色んな機能があるんだけど
この機能を持ってくるにはあのプラグイン持ってこなきゃいけない
これしなきゃいけないって手順があるんだけどまた設定が多機能で
すごいやりづらいんですよ
多分良かれと思って作ったんでしょうけどね皆さん
いろいろ機能アップしてたんでしょうけどね
だからこの機能をやりたいんだけどって調べるのも一苦労だし
調べてから起動に寄せるのも一苦労だったんで
めんどくさくなっちゃったんですね
どうなるかっていうと自分で作っちゃいなんですよ
サイトの構成とログイン方法
ということでまず最初チャットルームみたいなのを作って
雰囲気はですねフェイスブックみたいな感じですね
何かこう書いてそれについてコメントを書くような
ものを作りました
これを作ってじゃあさらにアカウント登録どうしようかな
っていうところで
皆さんご安心ください
アカウント登録はですねマイクロソフトアカウント
もしくはGoogleアカウント
こちらを使っていただくと
それだけでもうアカウントログインできます
要はアカウント連携するようにしてるんですね
例えば自分のメールアドレス登録して
パスワード決めてっていうことを一切しなくて
マイクロソフトアカウントもしくはGoogleアカウントで
ポチッとログインしていただくとそこでも
ユーザー登録ができます
そこまでのアカウント持ってれば身元もだいたいわかってるし
だいたい今来てる方常連さんなんでね
またこの方来てくれてありがとうございますって感じで
やってたんですけども
簡単にログインできます
実際参加していただいてる方も今のチームゼル入りやすくなったね
って言っていただいてるんで
まずすごい簡単登録になります
というところで今ライブで来ていただいてる方
ぜひリンクがありますので
windows-podcast.com
スラッシュプラザ
PLAZEですね
ぜひ付けりゃと思って申し込んでください
というのができたというところですね
通常の中身は今まで通り
Teamsでやってたような雰囲気でやろうと思ってるんですけども
部屋を作りすぎちゃったって失敗があったんですよ
サーフェスの部屋Windowsの部屋マイクロソフト365の部屋
コパイロットの部屋とかガジェットの部屋とか
たくさん作っちゃったり皆さんいろいろ書いていただいたんですけども
どうも話が分散化してしまってるんで
一回ですねラウンジって今まで使ってたメインの部屋だけと
あとお知らせですね
私が一方的に書くお知らせ
こんな機能がありますだとか取扱説明書だとか
まさにこのライブの案内とかですね
Podcastそういった配信もしますという案内も含めてするお知らせの部屋と
あとこれ番組の感想なんですね
この番組が配信されてSpotifyに登録されると
その登録した時間の
翌00分に
桜インターネットの
バックエンドで燃えてるサーバー機能
クロン使ってるんですけど
バックで1時間に1回番組が更新されたか見に行くんですよ
更新されると
番組のご意見ご感想の部屋に
自動的にリンクが貼られるようになります
今これ手でやってたんです
これも全部自動でやるようにしてました
例えば845回今貼り付けてますけども
845回貼り付けましたったら
感想に関して書いてもらったとか
あとはもう皆さん自由にね
いろいろ書いてもらってますけど
過去の834回でどうでしたなんてことで
今書いてもらってますけど
全然自由にご意見書いていただきたいなと思っております
こっちは番組の感想がメインかな
というのを作りました
ぜひお付き合いだと思って
今のところ18人参加しております
私1人分入れてですね
アカウントは今20個入ってるんですけど
そのうち2つは私のお試し用Googleアカウントと
Microsoft 365エントロIDのアカウントなんですけど
それで入ってます
これいいんですよ
もう1個ディスコードにキザワヤっていう
いつもエンディングで紹介してるね
番組と関係なく私のCのページやってるんですけど
あれどうしようかなと思ったんですよね
それディスコード残ってるんですよ
ディスコードは何度も言うけど
まあいいやっていうところがあって
じゃあこれも移してしまおう
ただ混ぜてしまうと皆さんやっぱり雰囲気変わるから困るよね
本館と別館キザワヤっていうのを用意しました
これ一応上のタブでモードが2つ切り替わります
これ同じアカウントであります
キザワヤっていうの入るとアニメとか
あと食テロですね
フカヒルかこれ
食ってるなこれ
今食テロってことで
食テロのコーナーだとか
あと私の趣味の生成経験のお姉ちゃんの写真を
ただひたすら貼り続けるという
そういったページだとかですね
そういったのを別に用意しています
ディスコードの方もこっちの方に移ります
ぜひこっちも使っていただければなと思っております
あとはこういったサイトを用意しています
windows-podcast.com
Plaza
ぜひ参加していただければなと思っております
デスクトップアプリと通知機能
さらにですよ
アプリを作りました
ウッドストリームプラザデスクトップクライアントアプリ
これもですね
基本的にウェブビューを使って
ウェブの内容を表示しているんですけども
単独のWindowsのデスクトップアプリになっています
ディスコードのアプリと同じような感じだと思ってください
ちょうどログインして
メニューの方で
本館のエンターネ食テロってありますけどね
なんか来たぞ追加したって言ってるな
アバビ
いいもん食ってるな食テロ
それはいろいろ投稿が機能していますけど
そういったところも
アプリでできるようになっています
このアプリを入れると何が特徴かというとですね
自分宛のメンションだとか
自分の書いたものに対してのコメントがあった場合
いいねがついた場合
いいねもつく機能がついています
いいねもつくとWindowsアプリとして通知が来て
トーストが出ますだから画面の右下からピョーンと出てきて
あなたの書き込みにコメントがありましたとか
あなたの書き込みにいいねがありましたというのが
通知で飛んでくるようになります
余計にお世話な機能かもしれませんけどそういったのがあるので
アプリも用意していますのでぜひこちらもご利用ください
このアプリはですね
私のソフトウェアのサイト
私のソフトウェア開発のサイトの方にですね
ウッドストリームプラザというアプリを用意しております
これすでにアプリとして公開していますので
今スタンダードインストーラーかな
ダウンロードしてなんとかいくぜを実行すると
普通にWindowsアプリとしてインストールできるようになっています
それを用意しています
IntelのPK64版とARMアーキテクチャのNative版
それぞれ用意しています
それともう一つMicrosoft Storeの方にもですね
今ダウンロードできて使えるように
今申請中です
昨日申請したんで例えばMicrosoftはさすがに土日休んでるでしょうから
たぶん月曜日以降の配信になると思うんですけども
このウッドストリームプラザアプリ
Microsoft Storeからも近日中
たぶんもうあと2,3日ぐらいで
ダウンロードできるなと思います
あとGitHubにもソースコード公開してるって感じですね
なところでサイトも作ってかつアプリも作るという
なんか昔からやりたいことが何でもかんでも
ワイブコーディングできてしまうっていうところで
面白いことやってるかなと思っています
あと気をつけて
上の方に通知のベルのアイコンがあるんですけど
通信があるとここアイコン変わります
新しい書き込みがあると
部屋の横に赤い丸ポチが出たりだとか
あとはアプリ使うと何件通信が溜まってますとか出ますし
そっちも活用してもらえればいいと思いますし
あとはカスタマイズもある程度できますね
ユーザー登録すると
例えばMicrosoftアカウントで入ると
友和木沢っていうローマ字で出てくるんですけども
ちゃんと木沢友和って漢字で出てるんですけど
これ名前変えられます
お馴染みのニックネームの方もおられるんですけど
ぜひよかったら一緒に書き換えてみてください
あとアイコンですね写真も貼り付けるようになってます
早速何人かアイコン貼り付けてる方もいましたけどね
YouTubeのリンク入るとミニプレイヤーが実行できるようになるとかね
そういうのをいろいろ思いついて
どんどんやってます
だんだんFacebookっぽくなってきてる感じもしないともないんですけども
面白いですねこういった趣味のところで
バイブコーディングしながらウェブサイトを作って
それに対応したアプリも作れるっていうことをやっております
ということでぜひご参加お待ちしておりますので
よろしくお願いします
番組支援とコミュニティ案内
じゃあ番組締めさせていただきますかね
これ締めの文句を言い換えるの忘れてたな
何か考えましょう
では番組締めさせていただきます
はい今週も聞いていただきありがとうございました
この配信は安谷さんホワイトカラーさんはじめ合計12名の方と
YouTubeメンバーシップ2名の方にご支援をいただいております
ありがとうございます
またこの番組のご感想はSNSのハッシュタグ
シャーブウッドストリームデジタル生活
あとSpotifyのコメント欄YouTubeのコメント欄
ウッドストリームプラザの方でよろしくお願いします
またこの番組ではウッドストリームプラザという
リスナーさんとのコミュニティーサイトを用意しています
この番組の編集後継や裏話
マイクロソフトの最新情報やパソコンなどのデジタルガジェットのお話をしております
また昔やってた木澤や
番組と関係ないデジタルガジェット
生成経営 カメラ写真 ドラマ 映画 アニメ
特に機動戦士ガンダム 宙戦艦ヤマト あと芸能データとかですね
そちらも別館で話しできるようになっていますので
ぜひウッドストリームプラザご参加いただきたいと思っております
詳しくは番組の概要欄 あとはSNSとかで
発信しておりますのでそちらをご覧ください
また番組のご支援をお願いしております
ウッドストリームウィンドウジャーナル
これはこちら番組の話した1ヶ月分の内容を
パソコン雑誌記事風の電子書籍にまとめております
1冊500円でオンライン販売しております
note.comもしくはpixivさん上のブースで販売しております
9月号遅れに遅れて申し訳なかったです
昨日の夜やっと発行しましたので
この中にも買っていただいた方ありがとうございました
今やっと発売しましたのでよろしくお願いします
またクラウドファンディングキャンパイのコミュニティと
YouTubeメンバーシップでもご支援をお願いしております
ご支援いただいた方にはウッドストリームウィンドウジャーナルを
毎月お届けします
ご支援に関しましては配信機材の維持情報収集に
かかる費用に充てさせていただいております
本日の配信を皆さんのお役に立てることを願っております
また次回よろしくお願いします
私は通行された静かすぎる希望
美しいフォントも
完璧なアイコンの並びも
今の私を少しも慰めてはくれない
画面の下に視線ロックしていた
少しが弾き返すだけ
あなたのメッジさえ出ないまま
静かな夜が明けていく
46:07

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