WoodStreamのデジタル生活をお届けしますのは、技術コミュニティWoodStreamネットワークスの木澤です。よろしくお願いします。
この番組は、マイクロソフトの最新情報と、明日使えるWindowsの情報、Windowsをさらに活用するパソコンなどのデジタルガジェットの情報など、お役に立てる情報をお届けして、皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。
第846回目の配信になります。
はい、ありがとうございます。録音取れてるな。大丈夫かな。
じゃあ今日のお話なんですけども、いくつあるんだ。いくつって言うほどのものじゃないですけどね。
マイクロソフトのイベントが10月に2つ目、この番組に絡むような話のイベントがあるというのと、あとWindows 11のインサイダープレビューのとこですね。
ちょっと機能が追加されたっていうところがあって、また先々入るかなっていうところでお話をしたいと思います。
今日はもう私一番しゃべりたかったのはですね、このポッドキャスト番組のコミュニティサイトっていうのを新しく作りました。
今までTeamsでやってたんですけども、それの新しいやつを用意しましたので、ちょっとその話をしたいと思っております。
YouTubeの方、先にリンクだけ貼っておいたので、よかったら聞きながら見てください。
最初のお話なんですけども、マイクロソフトが10月7日にですね、何かイベントを行うという話が出ています。
これ、実際招待が来ているというのを聞いたってことなんですけども、
ザ・ブラッジの方で、あとはWindows Centralとかにも記事が出ているんですけども、
10月7日にマイクロソフトがWindowsとSurfaceのイベントをするというお話をしています。
これはXの投稿でもあったのかな、違うか。
元の情報をうまく見れてないんですけども、プレス関係者にですね、
10月7日の10と7の間にWindowsのアイコンが入ったものを送っているというところみたいです。
実際ですね、最後の大規模なWindowsイベントっていうのは実は2年ぐらい経ってるらしいんですね。
マイクロソフトは来月、10月にサンフランシスコでWindowsとSurfaceのデバイスの未来について説明する予定ですというところで、
どうしてもローカルAIがPCの次の仕様をどのように形作るかについての対話をするということを開催すると言っているんですね。
ここまで言うとですね、大体何か皆さんもお察しつくと思うんですけど、
NVIDIAのRTXスパック搭載のSurface、あとそのパソコンの話が出るんじゃないかなと見ています。
実際の発表自体はNVIDIAとマイクロソフトでも共同で発表してるんですけども、
具体的な話ですね、いつリリースされるのかとか、というのが出てくるというようです。
実際、マイクロソフトのサイトの方にもですね、このスナップドラゴンの、
スナップドラゴンじゃない、スナップドラゴンじゃないんだ、競合の名前出しちゃった。
NVIDIAのRTXスパックを搭載したSurfaceだとか、レノボットとか、いろんなメーカーから出してますよとか、
あとASUSからもデスクトップ型が出ますかね、そういうのもあるし、もちろんNVIDIAかのリファレンスというところで、
たぶんSurfaceとかになるんでしょうけども、そういったのを出すというところで発表しています。
ここら辺がね、ローカルAIをやるっていうところでどのぐらいのことができるかっていう、
なんかちょっと具体的なものが見せられるんじゃないかなと思っています。
すでにDGXパークでね、ローカルAIでいろいろできるのを皆さん見てると思いますし、
それの延長ではあるんでしょうけども、じゃあこことWindowsに比べて何かあるのかなっていうのをちょっと期待をしたいというところです。
だからここはね、楽しみにしたいなと思う反面、このサービスさすがに買えないよなっていうのと、
貸してもくれないよね、これ。たぶん100万越えのサービスですよね、きっとね。
RTXパークってグレードを分けられるようにもなっているみたいなんで、
例えば壊すの少ないやつを、廉価版。廉価版って20万、30万するんでしょうけどね。
そういったいわゆるノートパソコンのハイエンドモデルのような値段で出すんじゃないかとも言われてるんですけども、
その時にかなり性能を絞られると思うんですけども、それなりの性能のローカルAIを動かせるWindowsパソコンが出るんじゃないかなと見ています。
10月7日なので、9月20日ですよね。来週、再来週の次である10月11日の配信で、ちょっと詳しいお話ができるかなと。
849回、この番組で途中休まなければですけどね。そのぐらいでちょっとお話ができるかなと思っていますね。
ちょっとそれまでのお楽しみというところでしていただきたいと思っています。
10月7日、マイクロソフトがWindowsのサービスの発表のイベントを行うというお話をさせていただきました。
それともう一つのお話です。今度はCopilotとOneDriveに関するデジタルイベントプロモーションということで、
マイクロソフトの公式なところから、マイクロソフトコミュニティラーニングというチャンネルから発表がされています。
10月20日にマイクロソフトがCopilotとOneDriveに関する発表を行うというニュースが出ています。
ここはどういうものになるかなと思うんですけどね。
実際のところ、この今動画の方がマイクロソフトから出ているんですけども、
OneDriveが単なるファイル置き場というのを超えて、AIとか日常の業務に体験に普段組み込むことによって、
ファイルの成果、ファイルのアウトプットを生み出すツールへと進化しますという紹介をさせていただきますということらしいです。
たぶん、チームのコラボレーションだとか、共同作業だとか、デバイス横断した作業効率かね、パソコンだったりiPhoneだったり、
Androidのスマートデバイスとかですね。
というのとか、あとOneDriveが絡むので、たぶん個人向きにも話をすると思うんですよ。
例えば、重要な写真の思い出だとかね、そんなところも話を出てくると思いますので、
ビジネス市場だけじゃなくて、コンシューマー市場向きにもね、一般我々個人で使っている人たちにも恩恵があるような話が出てくるんじゃないかなと。
実際、マイクロソフトの動画のサイトを見ていると、写真を見せ合ってみんなで喜んでいるという画面が出てきますんでね。
そんなところが出てくるということで、OneDriveにおけるコパイロットの最新イノベーションが明かされますというイベントになります。
10月20日ですね。10月20日だから、日本時間でいうとこの10月21日の夜遅くか、下手すと夜中の3時とかになっちゃうかもしれませんけどね。
詳しいお話は10月21日に、大体日本国内でみんながしゃべり始めるだろうということになると思います。
ということで、10月21日だと、10月25日ですね。第850回でここで詳しい話をすると思いますのでよろしくお願いします。
コメントありがとうございます。くさばさんありがとうございます。
このアルティクスパークはもう無理だと思ったから普通のPCを買った次第で。
そうですね、くさばさんこの前ね、新しいパソコン。Ryzen AIシリーズのパソコンを買われてましたけど。
あと、イグナイト前に出してくるとはね。これはアルティクスパークの話ですかね。
イグナイトってマイクロソフトのイベントがあるんですけども、そこも結構大きいイベントなんでね。
そこでこのコパルトプラスPC、もしくはそのアルティクスパーク搭載のパソコン、ローカルで動かすパソコンとの連携だとか。
連携あんのかな。そのところをちょっと期待をしたいと思いますね。
あと、よほどマーケティング的に何か強い意味があるんだろうと。
今これはOneDriveの話ですかね。
どうだろうね。正直ね、ピンとこないんですよ。私も。
シェアポイントでコパイロットリンクのボタンを押せて、そこからシェアポイントのデータをラグ的に使える。
自然言語でこのシェアポイントにあるフォルダの情報、いろんなドキュメントについて問い合わせて答えてくれるっていうのは、今シェアポイントのコパイロットの機能ついてるんですね。
いわゆるプレミアムっていう有料版ね。そういう言い方するなって人が世の中いるみたいですけど。
有償版のコパイロット、マイクロソフト365コパイロットですね。
そういった機能があるんですけども、OneDriveとなるとちょっとそこら辺が絡む話があるのかなっていうのは期待をしたいですね。
ちなみに話ちょっと逸れちゃうんですけど、話題出させればよかったな。
マイクロソフト365コパイロット、M365コパイロット、これなんか呼び方が変わるらしいですね。
マイクロソフトコパイロットになるっていうことみたいです。
ただ今までブランド使っちゃってるんで、これマイクロソフトの社員の方も結構困っちゃうと思うんですけども、
昔の言い方はちょっとしばらく併用して使うっていう言い方をよくされてますんで、今でもマイクロソフト365コパイロット、M365コパイロットと言っても間違いではないかなという状況です。
これは表現が微妙で、M365コパイロットアプリをマイクロソフトコパイロットアプリと呼びますっていうのがマイクロソフトの正式な表明で、
これがそのM365が取れるのか取れないのかっていうのはちょっと私は読み切れてないんですね。
また名前変えなかったかなんて話を騒いでる方もおられると思うんですけども、
ちょっとここ慎重に見ないと、あんまりだから堂々とね、マイクロソフト365コパイロットはマイクロソフトコパイロットになりました。
全体がそうですってちょっと言えないかなと。アプリに関してはそういうふうに変わりましたっていうことですね。
デスクトップアプリに関しても、あとiPhoneのスマートデバイスのアプリについても、コパイロットっていうアプリ統合されてますよね。
M365コパイロットがちょっと残ってはいないこともないみたいなんですけども、コパイロットとアプリで統一されちゃってますね。
アイコンもちょっと変わってるっていう、そんなことがありましたっていう。
アイコン変わるとこのコパイロットキーボードのこのコパイロットのロゴもちょっと古いのになっちゃうっていう話もあるんですけどね。
ちょっとそのまま締まりまして、ちょっとここは明確になったらまたお話をしたいと思っております。
じゃあ次の話いきますかね。
Windows11インサイダープレビューのお話をしたいと思います。
Windows11インサイダープレビューの9月のプレビューですね。
9月18日発表のインサイダープレビューについて記事が出ております。
9月18日っていうから金曜日だけど日本時間で言うと昨日ですね土曜日になりますね。
というところで出てるんですけどね。
ベータチャンネルとエクスペリメンタルチャンネル。
あとエクスペリメンタルチャンネルは26h1ってここに私動いてるサービスのスナッパードローマンX2のサービスですけど。
それとエクスペリメンタルチャンネルフューチャープラットフォームっていうのはもうさらに先ですね。
これについての発表をしてるっていうところなんですけど。
何が変わったかっていうとですね。
これ興味深いところがあるんですね。
ちょうどね今草場さん来てもらってるんで。
草場さんの多分ご存知だと思うんですけどね。
アクセシビリティ関係で変わっています。
マウスインジケーターこれの改善がされましたってところで。
ちょっとね私のところのインサイダープレビューね。
まだアップデートが間に合ってないのかな。
マウスってどこ行っちゃったかわかんなくなるじゃないですか。
よくパワートイズ使ってマウスの場所を調べる方法もあるんですけども。
標準の機能でいくとコントロールキーを2回押すんです。
そうやるとマウス周りに輪っかがじわじわとアニメーションで出るんですね。
これのマウスインジケーターと言ってまして。
どうもこれがアニメーションがより洗練されたっていうのと。
あとはマウスインジケーターがずっと突きっぱなしになって。
エスケープキーを押すまでインジケーターを有効にするっていうものができるみたいです。
だから多分コントロールキーをポンポンと押すと。
エスケープキーを押すまでずっとアニメーションが続くっていうことができるんじゃないかなと思ってます。
ちょっとこの配信に間に合わせて試したかったんですけども。
うちのサービスのエクスペリメンタルチャンネルがまだダウンロードうまくいってなくてですね。
昨日の話なんでしょうがないんですけども。そんなことかなと思っています。
ちなみにこのマウスの設定はどこかというと。
Windowsの設定のデバイスのマウスのアクセシビリティですね。
このところのマウスポインターとタッチっていうのがありますね。
マウスポインターを変えられたりとかなんですけど。
ここにマウスインジケーターってあるんですね。
コントロールキーを押したときにマウスポインターの周りに円を表示するっていう機能なんですね。
オフにすると出てこない。オンにすると出てくるっていう。
このマウスインジケーターですね。
これが変わるっていう。ちょっとアニメーションが面白くなるっていうところですかね。
もちろんアクセシビリティの機能なんで。
本当に苦労されている方に分かりやすくしてくれるんじゃないかなと思ってますし。
ありがたいのね。一回このボンドになってSKPキーを押すまでずっと続けるっていうのはこれいいかもしれないですね。
もう何度も何度もポンポンポンポン押さなくてもいいっていうところで。
これはちょっとありがたいかなと思ってます。
あなたさんこんにちは。ありがとうございます。
次に拡大鏡。これも変わります。
拡大鏡。ZOOM-ITがいいじゃないかって話もあるんですけども。
画面を拡大するものですね。
Windowsキーとプラスのキーを押してください。
そうすると画面を拡大してくれるんですね。
例えば今300倍とか上げて使っている。
広げてみるとそしたら画面が拡大されるっていう。
よく勉強会とかで皆さんデモするときに
Visual Studio Codeのこのコードのこの部分ですとバッとアップしてやるってことで
よくこの拡大鏡を使われる方おられます。
今度この拡大鏡のところがちょっと改善されましたっていうところで
拡大鏡の設定があるんですけど
今だとZOOMレベルの増分ということで
何パーセントごとにアップできますか。
100%と書いてあると100%、200%、300%、400%っていう段階で切り替わりますっていうところまでしか出てこないんですね。
この拡大鏡を出した時のこの画面の見やすさっていうのが
アクセシビリティの観点でちょっと改善されましたってところで
これ記事見るとですね。
ここねテーマが変えられるらしいんですよ。
セレクテッドテーマっていうところで
アクアスティック、デザート、ダスク、ナイトスカイっていう方で
拡大鏡のメニューからテーマが変えられるっていうことをやってみるというわけです。
拡大鏡そのものの機能じゃなくて
画面のユーザーインタフェース的なところね
画面の例えば明るすぎて見づらいだとか
それはやっぱり皆さん個人個人の違いで
これちょっと明るすぎるな、目にきついなって方おられると思うんですよね。
そういったところにも対応するってところで
暗くしますだとか、あとはコントラスト変えますとかね
いうところもあるんですけど
ちょっとそこら辺がこのズーム機能から呼び出せるっていうものなんですね。
これの色合いがテーマが今4つ出てきますけど
変えられるということみたいです。
実際この拡大鏡のメニューから
歯車マークがあって全ての設定を表示するっていうと
メニューが出てくるんですね。
例えば色を反転するってデザインがあって
色を反転するとですね
私の場合はライトモードで白なんですけども
色を反転させて黒、黒字に白のアイコン
アイコンで文字が出てくるっていう
青いボタンはオレンジ色になるとかね
本当に反転をするんですね。
そういうモードがあるんですけど
そこにちょっとそのモードが加わるということみたいです。
それとこのモードが切り替わるときに
動画だとか画像とかも一緒になって
反転する場合があるらしいっていう
今の仕様らしいんですけども
そういった問題もあるんで
そこは解決したっていうことを言ってます。
解決したんで
元の画像は元の画像で見せてくれるんですかね。
色の反転はまだ存在していますって言ってるから
そうですね。
写真動画のチャートは元の色を保ちますと言ってますね。
そもそもの目的っていうのが
新しいコントラストテーマの関係で
低グラブルエア画面に対応
つまり明るすぎない画面に対応しています。
多くの人が眩しいっていう人に対して
ちょっとそこら辺は親切に
親切にっていうか
アクセシビリティの観点から
いろんなものが選べるようになったというところですね。
一つのところで眩しさを減らしますっていう
これも明るすぎる
確かにね
私の前仕事してた方いましたね
やっぱ目がきついって
今でいうとこのダークモード当時なかったんですよ
そのお仕事されてる
一緒にしてるときに当時ね
で、軌道を落とすような
フィルターを特別に買って
仕事してた覚えがあります。
思い出しました。そうそうそうそう
今名前が出そうになってるくらい
一緒に仕事してた方なんですけど
そういった方がですね
やっぱりきついし
疲れてくるじゃないですか
そんなところを対応するっていうところで
これなかなかマイクロソフトのこういうところね
地味ですけどしっかりやってるかなと思っています。
当時にとってはしっかりやってるかどうかっていうのは
多分受け取り方の違いだと思うんで
まだまだという方は
マイクロソフトにフィードバックをされるといいかなと思います。
ということでWindows11インスターダブレビューの話をさせていただきました。
E63こんにちは。ありがとうございます。
Windows11のお買い物で
いただきありがとうございます。
というのが
ちょうど30分くらい喋っててちょうどいいかな。
というのがですね
この番組のメインっぽいWindowsの技術的なお話とか
させていただきました。
ここから先私が喋りたい話をさせていただきます。
もう一回
YouTubeのチャットの方に
新しいコミュニティサイト
ウッドストリームプラザを作りました。
この話をさせていただきたいと思います。
このポッドキャスト番組
一方的に配信するだけじゃなくて
リスナーさんとの交流も図りたいなというところもあって
私の方で
コミュニティサイトっていうのを
用意しております。
今回新しいサイトができたので
その紹介と
今までのやつから移行するということで
案内をしたいと思っています。
元はディスコードで
5,6年
あれからって何の話だっけ
多分8年?長いでやってたんですね。
8年前に始めた。
3年前にいろいろやってやめたんですけど
コミュニティをディスコードで
行っておりました。
とある共同コミュニティだったんですけどね。
それをやってて
いろいろと皆さんに集まっていただいて
やり取りをしてたっていうのがあって
そういったのをずっとやってるんですね。
なんでこういうコミュニティを持ちに来たかというと
バックスペースFMのグルドンのパクリ
ほとんどパクリです。
あれ見てて面白そうなのやってみたいなっていうところで
やってます。
私はドリキンさんのパクリをしまくってるっていうところがあるんですけどね。
そういうのでやってました。
2013年の4月に
いろいろありまして
いろいろってなんだっていうと
詳しくは第711回の後半40分を聞いていただくと
私がグダグダと言ってるんで
今さら放り起こしませんけども
ディスコードのコミュニティを辞めて
マイクロソフトチームズを使ったコミュニティに
切り替えました。
やってたんですけども
今3年半ぐらいですかね。
2023年の4月からやってるんでやってました。
その状況で
ちょっとコミュニティどうだろうっていうのがあったんですね。
っていうのは
チームズを使った時に結構な方が
チームズのコミュニティ入れなかったんですよ。
中には会社から入ろうとした方がいて
他のドメインに会社からログインすることができない。
会社ごとの
セキュリティのポリシーがあってそうなると思うんですけども
入れないだとか
あとはYahooのアカウントで登録する
Googleのアカウントで登録する
やってみたんだけどどうもチームズの入り口でログインできない。弾かれる。
結構な方と
これやってどうですか。あれやってどうですか。
ってサポートしながら
やった上で入れた方もいるし
入れないまま音信不通になってしまった方もいるというところで
チームズを使ったこと自体は
この番組ならではのやり方だったと思うんですね。
この番組らしいアプローチの仕方だと思ってたし
私もチームズをみんなで使ってみようよっていうところもあったので
3年半前の話ですけど
そういうポリシーでやってたんですけども
結局
結構それが特徴だったのが
それが参入障壁になってしまったということで
結構な方が入れなくなっていたという状況です。
でもやりやすいのはないのかなって思ったけど
適当なのはディスコードなんですね。
ディスコードはあまりいい思い出がなくて
もうあの画面見たくないなっていうのもあるし
1回チームズのコミュニティの方でも
皆さんちょっとどうでしょうディスコードに
もう1回戻るってのはどうですかねって言ったら
やっぱり私と同じ考えの方が結構いて
どうもあのディスコードの雰囲気が合わない
ということでこの番組の雰囲気が合わない
っていうのもあってですね
いやちょっとディスコードあった方何人かいたんですね
本当に2,3人だったんですけど私も腹の中で思ってたことが
やっぱり皆さん同じ考えの方がいたんで
そうですよねじゃあチームズ続けますってやってました。
ただその雰囲気的に
この番組にあったシンプルな
本当に技術的な話をみんなでやる
クローズな環境でやり合うっていう環境と
みんながアクセスしやすい環境って何とかないかなっていうことで
ちょっと思ったのが自前でね
SNSっぽいを作ればいいんじゃないかと
フロントエンドはそのJavaScript使ったりとか
CSSでデザイン考えたりだとか
あとバックエンドは桜井ネタネットさんの
レンタルサーバー使ってますんで
Windows-Protect.comのアカウントもあるんで
そこを使えるんじゃないかと
サーバーアプリケーションを組みながらフロントエンドも作る
ってことをやればできるんじゃないかなと思っていたんですが
さすがに私そこまでのモチベーションがなくてですね
多分技術的には詰めて設計すれば作れるんでしょうけど
多分私が作ったらものすごい時間かかるし
他のことも色々やってるんで手が回ってなかったんですね
やりたいなボヤーっと考えてたっていうのが今までの状況なんですね
そこでドリキンさんですわ
あの人本当にすごいですよね
バックスペースFMは私入ってないんですけど
本当に入りたいんですよ
ただ月額1980円はちょっときついかなっていうところがあってですね
すげー入りたいんですけどね
ただそこのグループで
独自のやっぱりSNSっぽい
いわゆるコミュニティサイト
共有サイトっていうのを作ってるようなんですね
見たことないんですけど
聞いてるとドリキンさんお得意のバイブコーディングで作って
色んな機能を番組と連携する機能を作ってやってるっていうのを
最近のバックスペースFMはね
聞いてみて聞いてまして
なるほどとありがとうドリキンさん
みんなごめんパクらせてもらいますということで
先週の半ば頃に突然やりだして
ほぼ一晩でSNSっぽいのを作れたというところになります
これを
ウッドスリムプラザっていう名前で
新しいサイト
コミュニティサイトにしてしまおうと考えました
あくまでも見れることは見れるんですけど
書き込みに関しては会員登録をしないとできません
ある意味クローズな状況ですね
あとは画面はシンプル
見た目はシンプルに
機能をいろいろ追加するとごちゃごちゃしてきちゃうんですけど
ディスコードのふざけた雰囲気
あれあれでいいでしょう楽しいでしょうけど
アクセスするとピザ持ってこいやとか
変なアニメーションでちょこちょこ動くじゃないですか
おっと野生の何とかが来たって知らねえよって
あれ消せるんですけど
色んな機能があるんだけど
この機能を持ってくるにはあのプラグイン持ってこなきゃいけない
これしなきゃいけないって手順があるんだけどまた設定が多機能で
すごいやりづらいんですよ
多分良かれと思って作ったんでしょうけどね皆さん
いろいろ機能アップしてたんでしょうけどね
だからこの機能をやりたいんだけどって調べるのも一苦労だし
調べてから起動に寄せるのも一苦労だったんで
めんどくさくなっちゃったんですね
どうなるかっていうと自分で作っちゃいなんですよ