えーとですね、これあの私の方でブログの記事をですね、書いています。
えーと最近あの、Viveコーディングで新しくテクニカル系のブログ記事っていうのを書くようになりまして。
まあ今までのブログ、戦うサンデープログラマーってことでブログを書いてたんですけど。
えーと、なんかこう直接マークダウン形式で貼って、それをですね、ブログにしてしまうっていうやつをViveコーディングで作ってですね、書いています。
windows-podcast.com、テックノート、T-A-E-C-H-N-O-Tですね、テックノートというので書いております。
で、ここであの記事も書かせてもらったんですが、あのマイクロソフトの方からですね、マイクロソフトサーフェスのスナップドラゴンX2プラスを搭載モデルというのが新発売になりました。
ということで今日この話をするんですけども、あの発表されたのがですね、サーフェスプロの12インチの第二世代、それとサーフェスラップトップ13インチの第二世代ということになります。
サーフェスラップトップのですね、あの12インチとか13インチモデルって去年の6月にですね、発表されてるんですね。
あのスナップドラゴンXのプラス、あとスナップドラゴンXのプラスって前の台のスナップドラゴンのXプラス系ですね。
10コアのコアを載せたというタイプが去年発表されていて、それを第一世代と呼んでいまして、私はサーフェスラップトップの13インチの第一世代ですね、スナップドラゴンXプラスのやつを持ってるんですけども、
これがですね、以前お話ししましたようにQualcommが新型プロセッサーということでスナップドラゴンX2というのをだいぶ前に発表して、これのプラスのモデル、つまり廉価版ですね。
廉価版って価格かっていう値段なんですけども、というのが既に発表されていて、私もこれ多分サーフェスプロの12インチとサーフェスラップトップの13インチで貢献が出るでしょうって言ってたんですけども、
実際のサーフェスプロの第12世代とサーフェスラップトップの第8世代が出た段階でですね、発表なかったんですよ。あれスキップされちゃったのかなっていうところもあったんですが、ちょっと遅れてですね発表ということになりました。
今マイクロソフトのサイトの方行くとですね、もう見れます。じゃあサーフェスプロの話からしますかね。サーフェスプロ、こちらがですね、12インチモデルで第2世代ということで発表されています。
こちらのどういったスペックかという話をしていきますと、まずプロセッサですね、こちらスナップドラゴンX2プラスの6コアタイプ、これが搭載されています。今までスナップドラゴンXプラスって10コアだったんですね。スナップドラゴンXの上位モデルが12コアで、Xプラスが10コアだったんですけども、これがですね、6コアのモデルになりました。
10コアから6コアでパフォーマンスが落ちたかというと、そうでもないのかなという気はするんですけどね、6コアしかラインナップなかったんで、ちょっと方針を変えたのかなというところがあるんですけども、6コア搭載タイプということと、あとですね、このスナップドラゴンXプラスのNPAの性能ですね。
コパイロットプラスPCの条件の40TPSというNPAと、1秒間に40兆回の演算処理、おそらくこれ16ビットの単焦点の演算だと思うんですけども、AIって結局行列の足し算掛け算しかやらないんで、計算単純なんですね。
それを低消費電力で同時にたくさん高速に処理をするっていうのが目的になるんで、それの要件を達成できるということでNPU、ニューラルプロセッシングユニットと包んでるんですけども、これがですね、コパイロットプラスPCの基準では40TPS以上となってるんですが、このスナップドラゴンシリーズのX2になると80TPSになってます。
X2エリートとかの上位モデルでも80TPSなんですが、X2プラスの下位モデルでも80TPSのままなんですね。おそらくスナップドラゴンのXプラスとかエリートって、CPUのコーナー部分が違うだけで、このNPUの部分はおそらく同じじゃないかなと思ってます。
ということで80TPSの性能が出せるっていうところですね。実際私も今マイクロソフトさんからスナップドラゴンX2エリート搭載のSurface Wrap Top 13.8インチモデル、再来週返さなきゃいけないんですけども、これ今使ってますけども、結構体感で早く感じるところがあります。
具体的なベンチマークで数字って出してないんですけども、例えば背景画像を消すときって、今だったらじわーっと何秒間かかけて消すんですけども、このX2プラス、X2エリートを使うと一瞬でパッと画面が、背景が消えるって、これ全部AIで処理してるんですけども、そういうところでちょっと体感で違うなっていうところがあります。
というのとおそらく同じような性能が期待できるんじゃないかなと思っています。あとはメモリーは16GBから24GBの2つから選べるということで、スペックはLPDDR5Xですね。あとはストレージは256GBから512GB、最上位モデルじゃないんでこういう感じかなと思ってます。
あとディスプレイなんですが、これ12インチですね。ピクセルセンスディスプレイで、解像度が2196×1464ピクセル。すげえ中途半端な数字ですけどね。ということでリフレッシュレートが90Hz。
今回スペックとしてアップされたのが起動ですね。これが500ニッツということになってます。あとはバッテリー駆動時間でビデオ再生をしてても最大15.5時間動きますよっていうところで。
私もスナップドラゴンのモデル使ってますけどね。バッテリーもと違います。インテルはちょっと不安になるな、でも持つんですよ。不安になるけど持つっていうのがあるんですけども、スナップドラゴンは不安にならないんですね。おそらくAppleのMシリーズ使っている人たちはこんな感じなのかなと思ってるんですけども。そういったところで結構バッテリー持つという感じですね。
Wi-Fi7はもともとですね、あとコストダウンというところもあると思いますが、ポートはUSB3.2ですね。USB3.2のUSB Type-Cのポートが2つ付いているということで、ここは変わっていません。
あとACアダプターは45Wのものが用意されているんですけども、実際27W以上のUSB-C給電の充電器を使えば充電できるということになってます。
だからiPadとかこういったタブレット用のやつとかですね、見える30Wって言ってるようなACアダプターでも充電ができます。たぶん45Wとかになると充電のスピードが速くなると思うんですけども。そういったところがスペックということになりますね。
あと価格に関してですけども、16GBモデルのRAMを搭載してメモリを搭載して、256GBのストレージ。これUFSですね。
それを使っているモデルで価格が238,000円からです。このサービスプロ12インチ、あ、そうか238,400円かと。それだけ舐めちゃいけませんね。これにキーボードとタッチペンが要ります。
無くてもぶっちゃけ使えるし、前レビューしたワイヤレスのキーボードとか使えるんですけど、それでもいいって言ったらいいんですけども、やっぱりせっかくだからキーボードとサービスキーボードの12インチタイプも欲しいなってなると、これが27,800円ぐらいだったかな。
ということで、これ普通にセットで買うと、サービスプロ12インチの第2世代、26万円ぐらいになります。去年サービスプロ12インチの第1世代の話をしたときは、本体価が17万円ぐらいだったんですね。
キーボードとペンセットで20万円ちょっと超えちゃうんです、なんて話をしてたところがあります。実際20万円超え具で買った方も多いと思うんですけども、今回は実際6万円以上、7万円近くの値上がりっていうことになりますね。
値上がりっていうか、円安の話でしょうね。おそらくアメリカの発表した価格で言うと、そんなに高いんですけども、日本ほどびっくりする値段じゃないのかなと思っています。
一番上のモデルですね。メモリー224GB、ストレージが512GBで291,280円。これに27,800円足して30万円超えですね。いわゆる廉価版と言われているサービスプロがこの値段という、ちょっとびっくりなところがあります。
さて、お店の在庫で、別にX2プラスじゃなくて、スナップドローグのXプラスでもいいよという方で、在庫処分も吐けちゃったかな、たぶん引っ込めちゃうかもしれませんけども、これと比較して古いモデルでもいいかなという方もおられると思います。
前のモデルと今のモデル、第一世代と第二世代、何が違うかというと、まずプロセッサですね。スナップドローグはX2プラス6コアが搭載されて80トップスのNPAが搭載される。これも一番言えることですね。
それと、あとディスプレイの軌道が変わりました。先ほど言いましたね、500ニッツと言ってましたけど、これが400ニッツだったのかな、今まで。だから、軌道が上がりました。ちょっと見やすくなったってことで、結構これは私はポイント高いかなと思っています。
それと、マイクロソフトインクキャンバスというアプリ、ペンで使う追いかけのアプリらしいんですけども、それがプリインストールされてますよという、おそらく後からダウンロードもできるんでしょうけど、プリインストールされてますよというところですね。
あと、ACアダプター、これ45WのACアダプターですね。型番2105という型番のものなんですが、サービスプロ12インチは今までセットで同梱されていました。これが非同梱となりました。別途ACアダプターを買ってくださいということになります。
おそらく純正買うと1万円ぐらいすると思うんですよ、45Wのやつね。だからそこは、私も思ってますけど、ANKERの45000のやつ買うとか、あれも65Wで結構いいですけどね。
そういうやつだとか、30Wぐらいのやつでもとりあえず、予備で持つぐらいだったら、この小さいですね、30WぐらいのACアダプターなんで、それちょっと別途買ってもいいかなと思っています。USB PD対応ですね。
あとはアクセサリーのキーボードに、オーシャングリーン、ストーングレー、バイオレットの新色ということになっています。バイオレット新色あったと思うんですけどね。
そういったのが出ているということで、これがまずサービスプロ12インチの第2世代という話になります。コメントありがとうございます。
今さらですが、26H1ってスナポドローグのX2対応だったのは、X2への最適化だったのでしょうか?
おそらくそう思います。マイクロソフトが26H1に関して言っているのは、新しいシリコンのプロセッサーに対応するものですとしか言っていなくて、それ以上のことを言って最適化するなんて一言も言っていないんですね。
おそらくそれを見て、最適化しているんでしょう?みんなこれ以上しゃべることがないのでしゃべっているんじゃないかなと思うんですけどね。おそらく私も最適化しているものだと思います。コーンの部分で新しいシリコンに対応しているという話をしていました。
実際に今マイクロソフトからお借りしているスナポドローグのX2エリートのサーフェスラップトップ13.8インチモデルは26H1です。おそらく来週10月7日に発売が発表されるであろうサーフェスラップトップウルトラもNVIDIAのRTXスパークですけども、おそらくあれも26H1じゃないかなと思っています。
26H1の話もしていますけど、もう26H2が出るんじゃないですかね。よく考えたら今日9月27日ですよね。例年でいくと9月の末か10月の頭ぐらいに26H2が発売されるしも半期のメジャーアップデートがあるんで。
もうあれかな。今週ぐらい出るかもしれないですね。わからないですけど。例年でいくとね。来週のポッドキャスト番組はWindows11 26H2って話になるんですけど。ちょっとそこはわかりませんけど。話がちょっと飛んじゃいましたけど、26H1ということは最適化はされているんじゃないかなと思います。何の根拠もないんですけどね。
では、そういうことでね。プロの話をしましたけど、じゃあ次。サーフィスラップトップ13イチモデルですね。これについてもお話ししたいと思います。これもサーフィスラップトップ13イチの第二世代というものになります。こちらもですね。サーフィスラップトップって13イチ、13.8イチ、15イチというのがラインナップされています。
今回発表されたのが13イチモデルのスナップドラゴンX2プラス搭載のモデルということになります。サーフィスラップトップの13イチモデルってこれで3つ目かな。
私が持っているこのサーフィスラップトップ13イチの第一世代スナップドラゴンXプラスのモデルと、この前サーフィスの発表があったときにサーフィスラップトップ13イチのインテルモデル。あれはインテルコアウルトラシリーズ2、3か。だんだんわからなくなってきちゃいましたけど。
あれが搭載しているモデルですね。ビジネスモデルでも欲しいと言ってインテルモデルが出たというのがあるんですけども。それで次がこの3つ目のサーフィスラップトップ13イチモデルなんですね。プロセッサーがスナップドラゴンX2プラスを搭載しているというものになります。
これを見るとほぼほぼサーフィスプロ12イチと同じスペックだなという感じなんですね。NPUは同様80トップス。メモリーに関しても16GBもしくは24GBのLPDDR5メモリーを搭載ということになっています。
ちょっと待ってください。ネタ帳に出してたブラウザのエッジがタブが1個飛んでしまった。フリーズしてしまったので再起動しました。
どこまで話したんだっけ。メモリーが16GBもしくは24GBのLPDDR5ですね。あとストレージが256GBもしくは512GBのUFSになります。
たぶん日本モデルはこれなのかな。私が持っているこのサーフィスラップトップ13イチの初代のモデルはストレージが1TBなんですよ。
ちょっとひょっとしたらUS版だと1TBのモデルがあるかもしれないですね。
ディスプレイは13イチのピクセルディセンスディスプレイなんですけどもちろんタッチパネル対応なんですけども解像度が1920×1280というほぼフルエッジでプラスというようなものになっています。
これコストダウンのためにこうしたっていう理屈なんでしょうけどね。ぶっちゃけね私も13イチのやつずっと使ってますけども1920×1280ピクセルで十分使えます。
というかあまり違いもよくわかんないっていう。高解像度のサーフィス使ってると画面綺麗だな文字綺麗だなってあるんですけども普通に文字見てる分には全然フルエッジで私足りてるんですね。
仕事で使ってるノートパソコンもフルエッジでですし高解像度にこだわらなくなってきたなと。
たぶんいざ買うときになるとHPの時にねやっぱり1280×2560ピクセルがいいやとかなるんでしょうけど解像度はフルエッジで十分普通に見れるというところですね。
タッチはできるんですけどもこれサーフィスラップトップはもうすでにペンは使えないという状態になってます。ペンはサーフィスラップトップの第6世代でもう使えなくなっちゃったって感じですかね。
それとあとはバッテリー駆動時間これちょっと長いですね。ローカルのビデオ再生で22.5時間ということが使えると出ています。
まあどんぐらいまで生きるのかですね。今ちょっとYouTubeのライブ配信見ててふと思ったんですけど12近くいたのが一気に3人に減ってるってこれどういう現象ですか。話がつまらなかったのかな。
それとあとUSBのポートですねインターフェースのポートです。USBタイプCのUSB3.2ですねこれが2つあとUSBタイプAのUSB3.2が1つこれありがたいですよね。
あと3.5ミリのヘッドホンジャックがついているということで他のラップトップ特有の古いものをちゃんと対応しているというものになります。
あとWi-Fi7対応とあと認証ですね顔認証じゃないですフェイスIDじゃねえやあのWindowsハローの方は指認証指紋認証となっています。
あのなんでカメラついてるのに顔認証できないんだって言うとこれあの石外線のセンサーがいるんですよ。
カメラの横にねあれがないと顔認証できないんですねそういったところもあってそれがついてなくて普通のカメラがついてるだけっていうところでこのサーフィスラップトップ13インチに関してはいわゆるWindowsハローの顔認証できないとなっています。
Windowsハローとしてはこの指紋認証ということでおそらくあの電源ボタンのところですかねそこが指紋認証のボタンになると思います。
重量が1.23キログラムまあまあこんなもんかなぁ
あとはこれサーフィスラップトップ13インチは45ワットのUSBタイプCの充電器が標準でついていると書いてありますね
13インチのラップトップはついてるんだ同梱って書いてありますね45ワットのACアダプターUSBタイプC充電に対応のやつが同梱となっています。
お値段なんですけどもこれがですね16GBでメモリが16GBでストレージが256GBで247,000円からになります。
あのこれも高いですよねー
なんかほとんどあの上位モデルの138インチの値段が変わんないんじゃないかってところなんですけど
で色がですねこれバイオレットプラチナブラックが対応ということで
でその1個上のグレードですねメモリ16GBストレージ512GBで264,880円で色がブラックプラチナバイオレットということになります。
確かにブラックモデルが今回出たんですねブラックモデルいいですよ結構私も今お借りしてるの使ってますけど
ブラックモデルの13インチかいいなブラックモデルいいな
それとあの最終モデル24GBメモリが24GBでストレージ512GBが30万トンで80円というところで色がプラチナであとバイオレットはマイクロソフト限定でこれブラックもマイクロソフト限定という言い方をしています。
ということでねまあ今回バイオレットとブラックが出たっていうのはOKかなと思うんですけど値段としてはその247,000円から一番高いのは30万80円ということになっています。
とてもの廉価版と言えるモデルじゃなくなったという感じですね。
これも学生さん向けっていうのも厳しいというのも厳しいかなっていう感じはしています。
ということであと大事なのは私の持ってこの13インチモデルスナップドラゴンXプラスのモデルとの違いなんですけどまずプロセッサーがスナップドラゴンX2プラスと80トップスのNPを搭載しているというところとバッテリーの駆動時間がですねちょっと伸びてますっていうところで
まあローカルのビデオ再生して22時間っていうところだと普通に持ち出して仕事して帰ってくる限界でもOKじゃないですかね。
私もねサービスのスナップドラゴンモデルを外に持ち出して充電したことほとんどないです。
勉強会があってちょっと不安なんで念のため充電しておこうかなっていうのは使ったことあるんですけど大体ACアダプター持って行ってるんですけど使わなかったですね。
あとはカラー展開ですねカラーバリエーションにブラックが新登場ということでそういったのが追加されたということですね。
私の持っている13インチの第1世代18万5千円だったんですね。これが第2世代が24万7千円で6万円ぐらいアップ。
性能もアップしてるんでしたけど6万円ぐらいの値上げになってますね実質ね。
あ、でもあれか。メモリーが多分これ8ニガですね。18万ってやつ。そうですね。
16ニガ搭載なると21万円だからそれでもやっぱり3万円ぐらい。だからまあこれは円安の影響って感じですかね。
極端なアップデートでは値上がりではないですね。そんな感じです。
これが今回発表になりました新型サーフィス。サーフィスプロ12インチモデルの第2世代。
サーフィスラップトップ13インチの第2世代ということになります。
コメントありがとうございます。
24GB8GBが波盛りなら16GBが大盛り。24GBが特盛り。32GBがメガ盛り。64GBがテラ盛り。
テラ盛りいいな。
でも最近Windowsも8GBでも快適に動くようにしますよとか言い出してますしね。
まあ64GBとか12GBとかになるともうあれですね。
RTXパック搭載した時のローカルのAI、LM動かすとかっていう時にっていう感じになるかと思いますね。
Windowsで普通に使ってる場合には32GBはもう十分ですよ。
十分だけど16GBだと最近不安かなっていうところになってきてますけど。
でも16GBで普通に使ってますよ私。
HP Pavilionが16GBですしね。
お借りしているサーフィスも16GB。
1台だけサーフィスプロが32GBってのがありますけど。
あんまり余裕があるかなっていう感じですかね。
だから本当に重い処理、たくさんの処理させるときは容量があった方がいいかなって気がしますけど。
今のところ16GBでなんとかなってきて、いざ買うんだったらできれば32GB買っておきたいよね。
先々考えると32GB買っておきたいよねっていう感じだと思います。
あとこれ、スナップドラゴンXプラス搭載していくと24GBっていうSKがあるんですよね。
32GBって24GBなんですよね。
私もこれ24GBで使ってますけど、まあまあ快適というか普通って感じですね。
そんな感じになります。
掲示板書き込みたいとか、いいねとかやってみたいという方は、
ちょっとユーザー登録をしていただくということで、
ウッドストリームプロザと一緒でですね、
マイクロソフトアカウントもしくは
Googleのアカウントで認証できてログインできるようになっていますので、
ちょっとよかったら参加してみてください。
ちょっと今日の話のところ、リンクを貼りたいと思って、
じゃあちょっと今日はこんなところかな。
じゃあちょっと番組を締めさせていただきたいと思います。
はい、今週もお聞きいただきありがとうございました。
この配信はヤッサルさんホワイトカラーさんはじめ、
合計12名の方とYouTubeメンバーシップ2名の方にご支援いただいております。
ありがとうございます。
番組のご意見ご感想に関しましては、
SNSのシャープウッドストリームデジタル生活、
Spotifyのコメント欄、YouTubeのコメント欄、
もしくはウッドストリームプロザの方によろしくお願いします。
またこの番組ではウッドストリームプロザというオリジナルのオンラインコミュニティを用意しております。
この番組の編集工期は裏話し、
マイクロソフトの最新情報やパソコンなどのデジタルガジェットの情報とか、
あと全然関係のない食テロとかデジタルガジェットとか、
生成KIとかですね、カメラ、写真、アニメ、
ドラマ、芸能データ、アイドルのデータというのは
完全に私の趣味のページも別館として用意されていますので、
ぜひご参加いただければなと思っております。
こちらですね、マイクロソフトアカウントもしくはGoogleのアカウントがあれば
ログイン、ユーザー登録ができるという、
非常に簡単にログインできるようになっていますので、
ぜひよろしくお願いします。
あとこれ大きな方で、
Teamsのコミュニティーに参加されている方、
あとDiscordの木沢屋ですね、
というところは10月10日、
来週か再来週かで閉鎖をします。
ということで全部こちらに移っていただきたいと思っています。
あとJSECというJapan Surface Users Communityの方も
Discordを開設していたんですけど、
これも今10月10日閉鎖して、
完全にこちらの新しいコミュニティーの方に移ろうと思っていますので、
よろしくお願いします。
あと番組でですね、皆さんのご支援をお願いしております。
ウッドストリームウィンドウジャーナル、
こちら番組の話した1ヶ月分の内容を
パソコン雑誌記事風にまとめて電子書籍として
1冊500円で販売しております。
PIXIVさん上のブース、もしくはnote.comで販売しております。
またクラウドファンディングキャンパイのコミュニティ、
もしくはYouTubeメンバーシップでもご支援をお願いしております。
こちらご支援いただいている間、
ウッドストリームウィンドウジャーナルを毎月差し上げます。
ご支援に関しましては、
配信機材の維持、情報収集に係る書費用に
当てさせていただいております。
本日の配信も皆さんのお役に立てることを願っております。
また次回よろしくお願いします。
カップが一つになった夜
並んで仕事をした
あの小さなデスクに
押すな
私はずっと残されたのは
私の半末だけ
あなたが持ちさえ
静かすぎる希望
美しいフォントも
完璧なアイコンの並びも
今の私を少しも
慰めてはくれない
押した絵に視線を
少しだけ
伝案
聞き返すだけ
あなたの
迷子さえ
出ないまま
静かな夜が明けていく