インサイダープレビューの概要
WoodStreamのデジタル生活、お届けしますのは、技術コミュニティWoodStreamネットワークスの木澤です。
よろしくお願いします。この番組は、マイクロソフトの最新情報と、明日使えるWindowsの情報、
Windowsをさらに活用するパソコンなどのデジタルガジェットの情報など、お役に立てる情報をお届けして、皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。
第814回目の配信になります。ありがとうございます。今週も、YouTubeのライブなしのPodcastのみの収録となっています。
YouTubeの方は、この音声に資料をそれっぽく貼り付けてお送りしたいと思っていますので、よろしくお願いします。
今回の話の内容は、ネタ切れっぽいところがあるので、Windows11インサイダープレビューの話をしたいと思います。
困った時のWindows11インサイダープレビューという感じですが、実は結構サボっていまして、そういやしばらくやっていなかったなと思って、
やったのはいつだったかな?700何回だったかな?9月頃なんですよ。3ヶ月くらい食べていまして、ちょっとそこは申し訳ないんですけど、最新の情報ということで、直近のお話をしてみたいなと思っております。
それでお詫びをしたいんですが、前回813回でCS2029で発表された各プロセッサーの話とかということで、スナップドラゴンだとか、インテルのCore Ultra Series 3だとか、AMDのRyzen AIシリーズの話とかをしたんですけども、
ちょっと間違いがありまして、2つ間違いがありました。1つがですね、スナップドラゴンX2がX64コードのエミュレーションをハードレベルで行うという話をしました。
すみません、これ間違いでして、実際ハードレベルで行うということはやってなくて、内部的な処理を向上させたことによって、エミュレーションをより早く動かせるようになりましたという、ハードウェアの向上ということになります。
これは決してスナップドラゴンX2にインテルのエミュレーション機能がハードウェア的に内蔵されているということはありません。ということで一見訂正させていただきます。
それともう一つですね、AMDのRyzen AI400シリーズですね。こちらはMedusaというプロジェクトに基づいたZen6アーキテクチャを採用していると言ったんですけども、
すみません、これも間違いで、Zen6じゃなくてZen5です。Zen5とZen5Cのハイブリッド構成ということになっています。
Medusaを含めた後、Zen6の話はまだこれから先の話ですね。ということでちょっとお詫びして訂正させていただきます。
11月のアップデート
ちょっとね、なんでこんなことになっちゃったかっていうのは、メインの話が終わったから言い訳をしたいと思っております。
さて、ではWindowsエロインサーダープレビューの話をさせていただきます。
今回お話しさせてもらうのは、大体11月下旬から最近まで、1月までというお話をしたいと思います。
実際、9月号からサボってたんですけども、その話をしてもですね、おそらくもう今のWindowsに表示に入っちゃってる可能性があるんで、今更ながらというところもあるんで、
11月、12月あたりのところの話をさせてもらいます。お話しさせてもらうのは、インサーダープレビューのβチャンネルとDevチャンネルになります。
これなんで両方かというとですね、実は今βチャンネルとDevチャンネルがほぼ並行してリリースをされているという状況で、
もうすぐまた枝分かれするよという話にはなってるんですけども、同じビルド番号でバージョン番号が違うやつっていうのが2つ流れてるという状態で、
中身はもうマイクロソフトの発表でもβ&Devみたいな言い方をしててですね、中身同じふうに書いてますということで、記事もひとまとめになっています。
そのところでお話をしたいと思うんですけども、ちょっと遡ってですね、11月21日、これ2025年、去年の11月21日ですね。
ビルド番号が、これβチャンネルで言います、26220-7271というバージョンですね。
こちらでどんな変更が加えられたかというと、これちょっとまだメインのWindowsにはまだ入ってない、メインというか正式リリースのWindowsにはまだ入ってないと思うのでお話しますけど、
あ、これ入ってんのか最初は。
Xboxフルスクリーン体験、FSEというのがパソコンでも使えるようになりましたというもの。
Xboxって基本的にはWindowsなんですけども、これフルスクリーンで基本的にゲームやりますよね。
例えば、ポータブルゲーム機のXboxのALEかASUSだったかな、というのが出てますけども、
ここら辺がですね、基本的にフルスクリーンで動くんですけども、ここら辺がXboxのアプリケーション、ゲームですね。
これはフルスクリーンでパソコンで遊べるようになりましたというところで、コントローラーで操作しやすいゲーム専用画面。
画面がすっきりしてて、ほとんどゲーム機と同じような切り替えができる。
Windows的に見ると、全画面表示したというのと同じです。
ですからあまり、スチームとかでも私遊んでますけども、Xboxのゲームとかでもフルスクリーン表示すればそれ対応しているという状況ですね。
Windowsキーとファンクションキーの11番を押して切り替えが可能ということになっています。
それとですね、ポイントインタイム復元というのができました。
これは簡単に復元できるという機能ですね。
Windowsってスナップショットということで、ポイントポイントで例えば何かをインストールしたとか何かアップデートしたというところで記録が取られるんですね。
このチェックポイントがあって、以前の状態に戻すということができるんですけども、うまくいかない場合もよくあるんですけども、戻すことができるんですが、
これがポイントインタイム復元ということで、より細かくということで、パソコンの状態を以前の状態に戻せる機能です。
アプリだとか設定だとかファイルごとに復元できるということで、これ使えばトラブル時の復旧というのがちょっと楽になるかなというものになります。
ちょっとこれ私もまだ試せてないんで、インスタでプレビューの方で試してみたいと思っています。
あとはフロイドディクテーションということで、音声入力ですね。
音声入力がすごく滑らかな音声入力ができるようになりましたというものになります。
音声の出力も滑らかなんですけど、入力も滑らかにということで、より自然に音声を取ってくれる。
例えば喋っている内容だとか、喋っている内容そのものですね。
それの苦痛点とかを判断して、自動的に音声で喋ったことをテキストの文章にしてくれるんですけども、苦痛点だとかというのを自動的につけてくれるというものになります。
こちらコパイロットプラスPCですね。
NPU搭載のパソコンで高速にできて、喋った音声に関しては一切クラウドにあげずにプライベートな処理ということで、
情報が外に漏れることなく音声を文字起こしできるというものになります。
あとExplorerがですね、これ結構複雑そうなんで、ざっくり話をしちゃうと、
コンテキストメニュー、ファイルを選択して右クリックしたときにベラッとメニューが出てきますよね。
あのコンテキストメニュー、あれを今再配置を試みていますというところで、
例えばワンドライブの常に保存するだとか、開放するだとか、開くとかファイルホルダーを開くとかですね。
そんなところがいろいろあるわけなんですけども、それをちょっと見直しをしているということで配置を考え直していますということで、一部入っています。
これね、私のところでインサイダープレビューで、ついこの前ですよ。
つい最近のインサイダープレビューでも試してもこれ出てこないんで、ちょっとまだ全員には降ってきてないと思うんですけども、
そんな改善をしようとしてますというところで、もしかしたらですね、また使い方が変わるとかという可能性はあります。
それとExplorerで、バックグラウンド、Explorerの起動が速くなるという試みをしています。
バックグラウンドでプリロードして起動性能を向上させる方法を検討しています。
あらかじめメモリに取り込んだ状態でパッと立ち上がるようにする。
そうでもなくてもパッと立ち上がるんですけども、より快適に立ち上がるようにしますということを今試みています。
それとあとMicrosoft Storeですね。
Microsoft Store、インストールはできるんですけども、今度の改善は、
ストアから、ストアのメニューのアプリからこのアプリがインストールされている場合はアンインストールもできるということができるようになりました。
アンインストールって今までWindowsの設定のアプリの一覧からアンインストールということをやってたんですけども、
Microsoft Storeからインストールしたアプリであれば、Microsoft Storeの中だけからアンインストールできるというものになります。
というのがですね、まずこれ11月のビルドですね。
12月の新機能
その次ですね、ビルド26220-7344というバージョンです。
これ2025年12月5日、1ヶ月ちょっと前に発表されたものです。
これね、話しするのを逃したと失敗したと思っちゃうくらい結構いろいろ入ってまして、
こちらはですね、MCPに対応してますということになります。
モデルコンテキストプロトコルという、MCPってAIがアプリケーションだとかWindowsの機能を連携できるっていう、
これWindowsだったんですけど、じゃあMCPもう一回言いますと、
AIのいろんなエージェントとかいろいろな処理がありますね。
そこら辺の橋渡し、情報の橋渡しを共通化させようということのプロトコルというものになります。
これによってですね、いろんな各メーカーのサービスとかあるんですけども、
それをMCPに対応すれば、いろんなところで繋ぎ合わせて連携することができるというものになってます。
このMCPの機能がWindowsに取り込まれますよということはもう前から発表されてるんですけども、
これをインサイダープレビューで実装しましたというのが12月最初の情報ですね。
具体的に何かというと、ファイルエクスプローラーコネクタエージェントというものが入りました。
これどういうのかというと、ユーザーの合意の下でですね、
ローカルのファイルの管理とか整理とか、あとは情報の取得とかですね、
ということをAIが操作できるような窓口をつけましたということ。
それともう一つ、Windows設定コネクタ。
Windows設定コネクタというのをこれを使うと、ユーザーが例えば自然言語を使って、
ディスプレイだとかキーボードとか音声デバイスとかっていうような設定を、
設定画面を開くことなくAIが処理ができると、AIが操作ができるというものになります。
もちろんこれもユーザーの合意の下で行われるんですけども、その下準備というかね、
そういう作りが入りましたっていうのは、これ一番大きいところですね。
そしてクイックマシンリカバリー。これWindows11の2.5.12のところで私説明したことがあるんですけども、
これがインサーダープレビューで入っています。
これクイックマシンリカバリーどういうのかというと、もうWindowsが立ち上がらなくなっちゃった。
その時にWindowsREという最低限何とか起動する最初のWindows、ちっこいWindowsがある。
それを立ち上げた状態で何とかネットワークにつなげたら、
情報をマイクロソフトからダウンロードしてできるだけリカバリーするというものになります。
例えばランサムウェアの話が前ありましたけど、
その時の対応だとか、ランサムウェアもダメだったかな。
クラウドストライクの異性ブルーバックスクリーンになっちゃったっていうのがおととしにありましたね。
あんな時みたいに立ち上がらなくなっちゃったんだけど、
一番最初の状態で何とかマイクロソフトにネットワークつなげて、
これクラウドストライクでやられたんだなって情報を基づいて、
じゃあこういうふうに直しましょうってことで、
直す情報をマイクロソフトのほうからダウンロードして、
何とかWindowsをリカバリーするというものになります。
例でクラウドストライクの話をしちゃいましたけど、
こういった例がいくつかあるというと、その情報が蓄積されて、
このケースはこれだねってことでどんどん対応していく。
Windows 11の機能強化
もし対応できないケースがあったら、マイクロソフトのほうで対応を考える、
それまたリカバリーをかけるという仕組みになっています。
かなり助けてくれるんじゃないかというクイックマシンリカバリーなんですが、
これ企業向けだけじゃなくて、一般家庭向け、コンシーマー市場向けのWindowsにも適用されているということで、
Windows 11のホームエディションには対応していました。
これをドメイン参加していないWindows 11のプロエディションでも対応するようになりました、
というのが今回の対応になります。
それと次がWindows MIDIサービスに対応しましたというところで、
これWindows MIDIサービス、MIDIって音楽の企画ですね、
音楽機器とかMIDIっていうのはもうだいぶ昔からありますね。
私はだってFM7を使っている頃からMIDIってありましたし、
MIDIインターフェースって売ってましたからね。
そんなようなシンセサイザーとか、いろいろと繋ぐ、制御する企画であるんですけども、
ここらのMIDIっていうのをちゃんとAPIを用意してSDKを用意しましたという、
Windows MIDIサービスというところで、
Windowsにおける新しいMIDI APAだとかサービスを提供するSDKですというのをリリースしました。
これを動かすためのサービスをWindows側にも実装しましたということ。
前も言いましたね、これMIDI 1.0だったのがMIDI 2.0にも対応しましたって言うけども、
これのサポートがWindowsエレベーターのインサイダーピルビューで、
ベータチャージのレベルで持ってきたということ。
だからこれ、あれこれ、どこで話したかな?
もうサポートされてるんですかね。
ちょっと怪しくなってきちゃいましたけど、
これ実際最初に話があったのは、
去年ですね、2025年の2月5日のカネリアチャンネル。
これでリリースされた内容をずっとテストテストして、
いろんな人からフィードバックをして、
AIエージェントの進化
なんとかDev Channel、ベータチャンネルに漕ぎつけたというものになります。
マイクロソフトの発表文にね、
このインサイダーピルビューでカネリアチャンネルでフィードバックしてもらった人に感謝します、
ということも書いてありました。
というのと、
あとはアプリの起動ですね。
ストアアプリの起動とかなんで、
オープンウィズが便利になりましたというところで、
ストアアプリでインストールしていないアプリを起動しようとしたときに、
必要なアプリがなかったら、
ストアに行ってダウンロードするんですけども、
ストアを開かなくても、
その場でインストール候補が表示できるというところで、
インストールしやすくなりますよというもの。
ということで、これ12月の最初のリリースだったんですけども、
MCP含めてですね、ちょっといろんなサービスが載っているという感じですね。
ここが最近一番大きいアップデートだったんじゃないかなと思っています。
さて、次が12月の19日、
2025年、最後のWindows 11 Insider Previewですね。
こちらがビルド番号26220-7523というものになります。
こちらはですね、
これ私のところで試そうと思ったんですけど、
全部まだ私のところに降ってきてないという状態でして、
これ本当にマイクロソフトの情報から話をしますと、
タスクバーにコパイロットを呼び出す機能が付きます。
AskCopilotというふうに英語では言っているんです。
日本語でもAskCopilotが出てきちゃうかもしれませんけども、
タスクバーのところでポップアップが出てきて、
プロプターが入力できるようになっているんですね。
そこでそのまま入れると、コパイロットがいろいろ聞いてくれるってなります。
それと、これマイクロソフトの発表でも
去年の発表でもありました、AI関係の発表でもありましたように、
AI関係、マイクロソフト365のAI関係、いろいろと機能アップしました。
特にそのAIエージェントということで機能がアップされているところがあるんですけども、
その内容が、関連する内容がWindows側に降ってきて、
エージェントのタスクバー表示というところで、
マイクロソフト365のAI処理、例えばリサーチャーという、
何か調べてくださいって投げたときに、ある程度時間がかかるわけなんですね。
そういった進捗状況とかを見ることができるという、
エージェントの状態をタスクバーで表示できるというものがつきます。
ですから、例えばリサーチャーというディープリサーチで調べていて、
例えば何かの項目を考えています、ここについて調べていますということを
段階的に調べていくんですけども、
それってコパイロットを見ているとだんだん表示されていくんですけども、
ここら辺の表示がWindows側で見れるものになります。
それと、エージェントランチャーというものがつきます。
これね、AIエージェントといういろんな機能、コパイロット、
例えばコパイロットスタジオを使っていてもそうですし、
AIエージェントというのが作れるわけなんです。
マイクロソフト365に作れるわけなんですけども、
こちらを呼び出すことができるというランチャー機能がつきました。
で、タスクバーのアスココパイロットで、
例えばアットマークエージェントで、
例えばアナリストというエージェントを作ったら、
アットマークアナリストとか、あと何かを調べさせるときは、
アットマークリサーチャーということを入力すると、
それに対応したエージェントが起動して処理をしてくれる。
GoogleのGeminiを使っている方は、
こういうピントが来ると思うんですけども、
Geminiを使うときに、
アットマークGoogleカレンダーと言うと、カレンダーアクセスしてくれますよね。
あとアットマークYouTubeと言うと、
YouTube側を調べてくれたりします。
それと同じで、アットマークなどで指定ができるということを、
これWindows側からAIエージェントを呼び出すということができるというものになります。
ナレーター機能の改善
これAIエージェントとセットで使うと、
このWindowsはかなり強力かなと思います。
さて、そんなAIの話もしたんですけども、
あとはナレーターですね。
音声で、例えばWindowsの状態を読み上げてくれる。
例えば、Windowsが表示され、
なんとかで対応したWindowsが表示されました。
ボタンがあります。テキストボックスがあります。
ということを読み上げてくれるという、
アクセシビリティの機能の一つなんですけども、
この読み上げる内容のカスタマイズができるというもの。
例えば、その読み上げる内容を選ぶことができるんですね。
例えば、ボタンだとかチェックボックスとかには、
名前とか役割とか状態とかの情報があるんですけども、
これらの情報を読み上げるだとか、
読み上げないということを選ぶようにできます。
例えば、実行ボタン、キャンセルボタンとか、
こう読み上げちゃうわけですよ。
いいってわかるっていうところがあるんですけども、
そんなボタンだと役割は聞かなくていいと。
あと、この設定を保存するという、
チェックボックスとか読み上げるとか、
そんなことはいちいち言わなくて、
チェックボックスが入っているかどうかだけを聞きたいだとか、
いいんだ、そんなことを。
俺はもっと他のことを知りたいんだという傾けというのはあるんですけども、
カスタマイズ、読み上げる内容をある程度選べるというものが付きます。
それと、読み上げる順番も変えられるっていうんですね。
例えば、送信ボタンっていうんじゃなくて、
ボタン送信とかね、あと送信だけとかね、
そんなことで自分の好みに並べ替えたとかもできるっていうことが、
今回のナレーション機能につきました。
機能ついてるのはわかるけど、
アクセシビリティ的にもね、
これすごい重宝してる方もいると思うんですけども、
慣れてきたりとか、
あとちょっと試してみて使いたいという方は、
ここまで詳しく喋ってくれなくていいんだとか、
こういう言い方じゃ分かりづらいよって方にも
ある程度カスタマイズができるというものになります。
ちょっとここはね、ナレーションに関しては、
これいい改善をしたと思う。
腹ん中出してもうぜえと思ってたんですけども、
これうざくなくなるナレーションになるかもしれないってところでね、
これちょっと早く、
私のところではうまく、
インサイトプレビューではまだ機能がオンになってなかったんですけども、
ちょっと試してみたいなと思って。
それとね、ソフトウェアキーボードに関するところなんですけども、
タッチキーボードって、ソフトウェアキーボードが、
例えばSurfaceとかタブレット、ターマツを使っているときに、
画面の下半分ぐらいにキーボードが出てきますよね。
ソフトウェアキーボード。
そこら辺の改善なんですけども、
この状態で音声入力をします。
やったとき、どういう状態になるかというと、
画面の半分とは言わないけど下三分の一ぐらいに
キーボードが出るんですけども、
このキーボードが出なくて、
でっかい真っ白い画面が出て、
その中にマイクのアイコンが出て、
このマイクに向かって話しかけてくださいって、
しゃべるとこのマイクのアイコンが
ちょっとアニメーションでブワンブワンと動くんで、
それが出てたんですけど、
こんな何もない画面いらねえって話になったんですね。
それで、この画面の下三分の一ぐらいに出てくる
何もないマイクの入力中の画面を表示させないで、
従来通りのソフトウェアキーボードを表示させて、
このキーボードのですね、
ソフトウェアキーボードのスペースバーの右横あたりに
マイクで入力してるっていう
このアニメーションするボタンが
キーボードが付きまして、
こういうふうにデザイン変えましたということになります。
だから音声入力中は、
このアイコンが色が変わるんですけども、
基本的にキーボードも表示されてるっていう状態で、
一気に無駄に表示されるような
ソフトウェアキーボードっていうのは
ちょっと役に立つっていうかね、
意味のあるものになるんじゃないかなと思っています。
というのが、2025年のアップデートでした。
この後ですね、
2026年になって、
1月になって、
Webチャンネルとベータチャンネルで
2件アップデートが来ています。
まず年明け最初のですね、
2026年1月6日
Build 26220-7535
こちらがですね、
コパイロットのナレーターの機能です。
コパイロットプラスPCなんですけども、
このナレーターの機能が強化されています。
画像説明をしてくれるっていう、
コパイロットね、
画面を見ていろいろ説明をしてくれるんですけども、
そこら辺の画像説明を、
視覚障がい者の方とか、
低視力の方とかですね、
すごく分かりやすくなるように、
画像だとかチャートだとかグラフっていうのについて、
AIが説明してナレーションつけてくるんですね。
このアクセシビリティの機能が強化されたというもの。
このグラフを表示して、
このグラフで赤だとか青だとかのグラフがあって、
いろいろ解説をしてくれるっていうのがつきます。
すごい自然な言葉でしゃべってくれるというところで、
これも私もぜひ使ってみたいですね。
ちょっとすごい興味ありますね。
最新ビルドの改善点
それと一番最初のインスタグラムですね、
2026年1月16日、
ビルド26220-7653。
このサーフェスにも入っているはず。
あ、来ていないんだ。
一昨日来たんだけど、
私のところのサーフェスはね、
7535までしか来ていない。
7653っていうのが出ます。
ちょっと私も近いうちに入るか。
何台かサーフェスあるんで、
全部ちょっと試してみます。
こちらがですね、
これもちょっとバグっていうには、
直したような感じではあるんですけども、
Windows11のアカウント設定ですね。
アカウント設定で、
他のユーザーを設定したときに、
画面にダイアログってことで、
設定画面が出てくるんですよ。
ユーザーアカウント名を入れてくださいとか、
スタンダードユーザーかどうか、
管理者かどうかっていう、
一般ユーザーか管理者かっていうのを
入れるようになってるんですけども、
その画面、バックが青い画面なんです。
つまりどういうことかというと、
Windows10のインターフェースが
まだ残ってるという状況ですね。
これをWindows11の
モダンなインターフェースにしました。
改善したかの言ってますけど、
まだ取りこぼしがあったのかっていう、
限らなくデザイン的には
バグに近いものじゃないかと思うんですけども、
それが直りましたということで、
ただ、このタグにまだたくさんあるんですよ。
これ私もフィードバックしてます。
ですから皆さんもWindows11使ってて、
設定画面とか色々開いてて、
Windowsのバックが青の、
これWindows10っぽいなっていうような
画面あると思うんですけども、
あれね、まだ直しきれてないんですね、
マイクロソフト。
そういったところで、
今回こういうふうに
少しずつ直していきますよということで、
ちょこちょここういうのが出てきます。
あとはこれはね、
デスクトップの背景の拡張子の
WEBPという画像ですね。
これがデスクトップで背景で
設定できるようになりましたってところで、
Copilot Visionの進化
個人設定のデスクトップ背景で設定できます。
これ私はあんまり使ってないんでね、
あんまりどれだけ重要なのかなと思うんですけども、
そういった画像が使えるようになりました
というところですね。
というところがあったというのと、
あとはインスタのプレビューに
展開を開始するっていうところで、
このビルド番号どうこうっていう話を
してないんですけども、
Copilot Vision、
こちらの方の改善をしていきます。
Copilot Visionどんなのかというと、
Copilot Plus PCで、
実際Copilotが、
実際我々が見ているWindowsと
同じ画面を見て中身を理解してくれる。
それによってアドバイスをしてくれたりとか、
これは何ですかって私の問いかけに対して、
ちゃんと画面を一緒に見て、
これはこうですって説明をしてくれる
というようなことに使うんですけども、
これやってる間ってずっと喋ってるわけなんです。
Copilotと喋り続けるんですね。
私はあんまり喋ることは、
パソコン向けて喋るってことはしないし、
この前ずっと私部屋でCopilotと喋ってたら、
奥さんにあんた誰と喋ってんのって言われて、
AIと喋ってますって言って、
何も言われませんでしたけど。
そんなところがあって、
喋るって言ってるんですけど、
これテキストアクションということで、
テキストでもやりとりができるようになるんですね。
だからテキストで表示してくれるし、
こっちの喋りたいこともテキストで入力できるっていう、
仕事上では非常にこれ、
必要じゃないかなっていう、
Copilotビジョンの機能なんですけども、
こちらのほうが、
ちゃんと実装、
ちゃんとというか、
インスタでプレビューで実装されています、
というお話になります。
編集もできるし、
中断とかもできるわけなんで、
音声限定ではなくなったということですね。
そういうのが実装されていますということが、
自作PCの体験
スキー時で書かれています。
ということで、
Windows 11 インスタでアップディレビューについて、
ちょっとサボってた分含めてです。
まとめて、
他の卸しをさせていただきました。
ちょっと今回溜めちゃったんですけども、
今後Windows 11、
大体1ヶ月に1回、
最低1ヶ月に1回ぐらいのペースで、
お話していきたいと思っていますので、
またちょっと聞いていただければなと思っております。
以上、Windows 11 インスタでアップディレビューの話をさせていただきました。
じゃあ、
先週、
自作PCのお話をしましたけども、
おかげさまでとっても快適。
いいですね。
新しいパソコンは。
色もカラフルだし。
筐体は、ボディは白ですし、
マザーボードも白なんですけども、
ファンがね、
いろんな色に輝くって、
気がするかなって最初思ってたんですけどね、
結構いいですね。
なんとかボヤーッと見てて、
ボヤーッと色が変わっているのを見て、
迷走にふけているには、
いいこともあるかなっていうところなんですけども、
自作パソコンの話をすると、
今回ガラスパネルになったんですね。
側面と前面が、
全画面がガラスなんですよ。
だから中のCPUというか、
マザーボードとグラボだとか、
みんなね、
丸見えなんですね、外から。
当然中が光っているから、
見えるってわけなんですけども、
それをね、
今で私、
銀色の古いミドルタワーの
デスクトップケースに
置いてあったんですけども、
実際どこかというと、
机の下に置いてたんです。
床の上に。カペットの上です。
に置いて使ってて、
普段見えなかったんです。
でもさ、せっかくのこんな綺麗なケースを、
隠しちゃうのもったいないんで、
ちょっと机のレイアウトとか、
いろいろ変更してですね、
机の上に持ってきました。
机の上に置いています。
ちょうどだから向かって、
私が向かって右側にね、
デスクトップパソコンが置いてあるので、
ちょっと机のレイアウト変えました。
これもともとね、
こうすればよかったのかもしれないですね。
やっぱり床とか、特に絨毯とかの上に、
パソコン置いちゃいけないですわ。
もうすごい埃。
そうじゃなくても、
たまってきて、
エアダスターでファンとかクリーニングとか、
よく時々してたんですけどね、
やっぱりちゃんとした机の上に置いておいた方が
いいのかなってなりまして、
それ置いた状態で使っていて、
まあ早いですわ。
あのね、
このPodcastの音声の
MP3ファイルに
出力する時も、
じわーっとプログレスバーが動くのを、
なんとなくボケっとなんですけども、
ビュッていっちゃうんですね。
カビンチリロゾルブ、
あれの編集そのものも快適ですし、
その後の
デコードする時ね、
画像生成
MP4のファイルを作る時も、
まああっという間、
あっという間っていうかね、
今まで何倍だろう、
元の数字をあまり計測してなかったっていうのがあるんです。
だいたいスタートすると、
本当にちょっとお茶でも飲むかってことで、
コーヒー入れたりとか、
ちょっとトイレ行くかとか、
時間空けてたんですけども、
そうじゃなくて、
プログレスバーがビューッと止まって、
あれ終わっちゃったっつって、
ちょっとすいません、
お茶飲む時間くださいって言ってるくらいで、
早いんですよやっぱり。
別にこれが早くなるからって、
配信が週3回になるわけじゃないんですけども、
やっぱりこれ、
速さは力だなっていうのはちょっと。
でね、あと面白いのが、
これ私のお友達の
とあるマイクロソフトMVPの方、
コアウルトラ7の265KFだったか、
285KFだ。
まあいいCPU持ってるんですが、
多分コアウルトラ7なんで、
DDR5メモリーです。
多分私にマウント取ろうとしたのかもしれませんけど、
ベンチマークテストの結果を送ってきたんで。
ヒヨヒヨさんの
クリスタルマークレトロの
2.0.3かな。
で、取ってきた結果がですね、
見たら、
ちょっと今手元に数字のやつ、
結論から言うと、私の
Core i5-14600Kの
第14世代
Core iプロセッサーの方が早かったです。
スコアがいい。
シングルもマルチも若干ですけど上回ってる。
勝ったぜっていう。
まあ勝ったぜというか、
それぞれ多分測定というか、
CPUの特性によって違いが出てくるんじゃないか
っていうことなんですけども、
それにしてもね、
ちょっとでも勝ってるっていうことは、
体感速度とほとんど変わんないんじゃないか
っていうとこで、
コストパフォーマンスもいい買い物できたんじゃないかな
と思って。だって私だからCPUが
42,800円で、
Core Ultra 7で
いくらしたんだ?
そういったところがあったんですけども、
これどういうことかなっていうところで、
ジェミンに
こういう結果が出たつって、
どうしてこういうことになったっていうと、
おそらく
Core i5の第14世代で、
第14世代のCore iシリーズ
というのはリング構造ということになっていて、
CPUの内部処理
になっているんだけど、
Core Ultraシリーズ以降になって、
CPUの機能
というか、結構ブロックで分化されるような、
それによって凝り下げようという、
別のとこでいいとこが出てくるんですけども、
それをやることによって、
情報伝達の遅延が
発生するようになっているという可能性が
あって、それによって
例えば、
細かい、例えば
プログラミングの仕方だとか、
小さいぐるぐる回すような処理
というのをやらせると、
逆にベンチマーク的には
Core Ultra 7というのは不利に回るんじゃないでしょうかね、
ということを言っていました。
これ、
実はちょっと来週ね、
ドットネットラボでひよひよさんこそ宮崎さんが
登壇するんです。
私も登壇するんですけど、
来週ちょっとね、
ひよひよさんにお話聞いてみようかなと思うんですけどね。
そういうことになるんで、
ベンチマークだと、
場合によっては
大重要性で
コアプロセッサーの速いという結果が出るかもしれませんね、
という見解が出ています。
といっても、
どこかから集めてきた情報で
そういうふうに言っているので、
実際のところはどうなんだろうかというところがあるんですけども、
差し引いても、
こっちがストラ、あれだけど、
速いわけなんですよ、ということは
おそらく体感では変わらないのかなというところで、
これはいい買い物をしたなということで、
ちょっと嬉しくなっちゃっています。
それでね、
自作PCの購入理由
先週買ったって言ったじゃないですか、
買って思い切った理由が、
前はRyzen 7を
買い損なったということがあって、
DDR4メモリーを使い回そうという
機運がある、
DDR5メモリーがすごい高くなっちゃったので、
DDR4メモリーを
使い回そうという機運があると、
ちょっと前のプラットフォームを
活用しようというところで、
群がるんじゃないかというところがあって、
買えなくなっちゃうんじゃないかと心配で
バッと買ったんです。
先週の秋葉PCホットラインというのは、
インプレスのウェブサイトの方の
情報で、
盛り上がりしていますという情報が書かれていたんですけども、
第14世代コアアイプロセッサー、
軒並み品切れという状態で、
これチームズの
私の方の
サイトとか、あとはディスコードの方に
私リンクを貼り付けたんですけども、
つまり、今は
ドスプラにはまだ売っていたんですけども、
秋葉原のいくつかの
お店だと、
第14世代コアアイプロセッサーというやつが
もう軒並みに売り切れちゃっている。
買えるのは
コアウルトラシリーズだけ。
ということは、マザーボードも高いし、
メモリーは
DDR5メモリー。
32GBで8万円ですよ。
そういう状況になっているところなので、
タイミング的には
良い解読機で買ったなと。
さっきのベンチマークも
向こうはDDR5、
こっちはDDR4の2333とかな。
何年も前の
標準的なメモリーだったから、
それを考えると、良かった、
タイミングが今回良かったと言ってもね、
また別のタイミングで
いろんなタイミングがあって、
解読機というのがあると思うので、
分からないんですけども、
今回の自作PCは
成功だったんじゃないかなと
いうふうに思います。
前回の発言と訂正
以上ですね。
自作PCの話をさせていただきました。
最後なんですけども、
冒頭でお詫びした内容の
言い訳を
したいと思います。
冒頭で、
前回の第813回で、
プロセッサーの話を
いくつかしたんですけども、
もう一回言いますと、スナップドラゴンX2に
インテルの
X64のコードを
ハードウェアでエミュレーションする機能が
入っていますと言っているのは入っていません。
それともう一つ、Ryzen AIの
400シリーズは
Zen6アーキテクチャと言いましたけど、
これ間違いで、
Mediusaのアーキテクチャでもなくて、
Zen5とZen5Cの
ハイブリッド構成ですという間違いで。
これね、なんでこんなこと
起きちゃったのかと言うとですね、
大体多かった
みなさん、手抜いてAIに調べさせたこと
喋っているんだろうと言われそうなんですけど、
半端なっています。
結局、ちょっと
時間がなかったという言い訳もあるんですけども、
情報量が多かった。最初ね、
どういうネタの集め方をしたかと言うと、
今までのウェブサイトで
CS2026の
例えばスナップドラゴンだったり、
Core Ultraseasだとか、Ryzen AIだとかっていうのを
検索して調べて、
だいたいPCウォッチとかの記事とか、
できればそこから見た
一時情報も確認しながら
っていうことで話をしてたんですけども、
今回は割とね、言ったらね、
バーッとジェミニーが
答え出してくれる。
大体事前に知っていた情報とほぼ同じなんで、
ああ、なるほど、合ってるね、調べたんですけども、
ただそれだけやったんじゃ
ちょっとそれはお粗末ですよね。
私いらないじゃないですか、それで終わったら。
だからちゃんと
裏取りして、
中身見ないとこれいけないなということで、
調べたんですけども、
調べた段階で、
調べた先の情報でも
同じように間違えててっていう、
その人に背にするつもりじゃないんですけども、
私自身も読み解く上で、
ああ、こういうことだっていう、
思い込みで、
記事としてね、おそらくね、
スナップドルゴンの話もきちんと書いてるんですよ。
中のその
プロセッサーの制御を上げたから
エミュレーションも良くなったんだよってことを
書いてあるんだけど、
思い込みで、こうなんだって思い込みで
読んじゃったんで、文章をそういう風に
読んじゃって、ああ、ちゃんと書いてる、
裏取れてるわっていうことでそのまま喋っちゃったっていうのが
スナップドルゴン。
あとは、これRyzen AI400シリーズに関しては、
やっぱりね、
いくつか
私だけじゃなくて間違えてる方も
います。全5アーキテクトの中で
全6。
結局ね、これまずいなと思って、
スナップドルゴンに関しても
クワルコンのサイトを見に行って、
あとは、
AMDに関してもですね、
Ryzenに関してもAMDのサイトを見に行って、
よーく見ると、
Ryzen AI400シリーズは全5アーキテクチャーです。
って書いてあるんですね。
しまった。
というところで、
一時情報をきちんと見て、
判断しなきゃいけないってところを、
ちょっと今回、
思い込みもあったんですけども、
大体他の人も言ってるしあってんだろうってことで
喋ってしまったというのが、
ちょっと間違いのいきさつになります。
情報発信の重要性
というところでね、
ちゃんと調べなきゃいけないってことに関しては、
問題ないんですけども、
ちょっと初心を忘れて、
AIに頼ってしまったっていうのが、
今回、私の失敗点と。
ということでね、
非常に期待して聞いていただいた方ね、
非常に間違えたことを言ってしまって、
大変申し訳ありませんでした。
ちょっとこれ、今回すごく反省して、
AIはやっぱり使えます。
AIっていうのは、
やっぱり便利だし、
この状況でいろいろやらなきゃいけないっていうところを、
すぐ時間短縮にもなりますしね。
私の優秀な部下でもありますので、
そこは活用していきたいと思いますけども、
あくまでもキャプテンは私で、
君は副操縦士、
コパイロットなんだっていうことを、
ちょっと改めて、
肝に銘じてですね、
今後情報発信をしていきたいと思っておりますので、
今後とも、
何卒よろしくお願いいたします。
こういうことやっちゃうやついるんだよね、
自分がやっちゃったっていうところで、
大変お恥ずかしい時代となってしまいました。
大変失礼いたしました。
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