WoodStreamのデジタル生活をお届けしますのは、技術コミュニティWoodStreamネットワークスの木澤です。よろしくお願いします。
この番組は、マイクロソフトの最新情報と、明日使えるWindowsの情報、Windowsをさらに活用するパソコンなどのデジタルガジェットの情報など、
お役に立てる情報をお届けして、皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。第848回目の配信になります。
848というちょっとサンドイッチな感じの配信回数なんですが、そんなことはどうでもいいんですけども。
今日お話しするのは、もちろんこのネタということで、Windows 11 26H2がリリースになりましたというお話をさせていただきます。
先週ですね、Windows 11 26H2は例年で行くと9月30日頃かなって話をしてたんですけども、
だいたい予定通りというところで、9月30日にリリースされたというところで、
私も初めにボケっとしててですね、お友達のMVPのたまえさんからメッセージが来て、
木曽さん26Hに出ましたよーって言って、来たか来たかというところで、リリースというのを知ってですね、早速入れています。
ちょっとね、そこら辺の話をしていこうかなと思っております。
Windows 11 26H2ですね、2026年度下半期に出た今年のWindowsのバージョンアップということになります。
これ実際ですね、どんな話かと、26H2は何が変わったんですか、木曽さんなんていう話をね、よく来ると思いますけども、
あとね、皆さんも聞かれると思うんですね、結構番組聞いていただいている方が、たぶん職場とかでもパソコン詳しい系の方が多いと思うんですけども、
逆に26H2といってもそこまで聞いてこない、あまり皆さん関心ないかもしれないという状況もあるんですよね。
でもその中で、何か知っている人から、26H2って何が変わったの?って言われると思うんですよね。
これ非常に難しいのがですね、何が変わったかってあまり正確に言えないところなんですね。
というのは、バージョンがもう少しずつ上がっていくんで、気がついたらもう26H2ほとんどはなくなっていたという状況になっているんですよ。
そんなところもあるんですけども、とは言ってもちょっとね、何が違ったときなところもあると思いますので、お話ししたいと思います。
ニュースは9月29日でしたね、9月29日米国時間。
ですから日本で言うと9月30日にWindows11の最新プログラム、更新プログラムですね、バージョン26H2。
これWindows11の2026日アップデートになるのかな、というのが一般提供、General AvailableということでGAということでされました。
これ対象者はですね、Windows11のコンシューマー、いわゆる一般家庭で使っている、お仕事じゃないもので使っている方は通常アップデートになると26H2になっちゃいます。
あとはもしくはWindowsアップデートポチっていると26H2にしますか、というところで変更ができます。
というわけで、よく新しいバージョンがちょっと怖いんでって方は一応確認はできるという状況かなと思っています。
で、今回ね、ちょっとさっき話しちゃいましたけども、26H2になったら何が変わったのっていうところはすごく関心があると思うんですけども、
画面アップデートしました。
私もWindows11にインサイダープレビューでエクスペリメンタルチャンネルだったり、ベータチャンネルだったりとか、あとは一般の普通のスノーWindows11というのも入れている、各マシンに入れているんですけども、
その中のHPパビリオンが一切インサイダープレビューとか入れていないWindows11なんですけどね。
それを見るとほとんど変わらない、見てて、という感じです。
なんでかというと、マイクロソフトは継続的イノベーションをしますというところで、Windowsアップデート、機能アップデートを毎月毎月ずっとやり続けているんですよ。
それがいわゆるDリリースといっている第4火曜日、日本時間でいうほぼ第4水曜日にアップデートがあるか、
もしくはその翌月のいわゆるパッチチューズでですね、第2火曜日でいうと日本でいうと第2水曜日になるんですけども、
その段階で機能アップデート走っちゃうんですよ。
そうすると機能が追加されちゃいます。
だからタスク板が上下左右に配置できるようになったというのも、実はもうちょっと前にできていて、
26H2だったからできるようになったとかそういうことではないんですね。
そんなところがあって、少しずつバージョンアップをしているというところがあって、あまり変わらないかなと。
継続的イノベーションといっているうちの一つとして、
イネーブルメイトパッケージというところで、ベースになるアップデートのファイルというのは少しずつ少しずつWindowsにダウンロードされていったんです。
普段皆さんがWindows11を使っている間に、知らない間にですね、
知らない間というかWindows11を使っている間にですね、少しずつWindows11 26H2をダウンロードして入れていて、
アップデートしますか再起動しますかなんていうのを聞いた段階で、
はいやりますと言うと、Windows11が25H2から26H2ほぼ普通のWindowsのアップデートとほぼ同じ時間で切り替わるという感じです。
私も仲間の強制的にやっちゃったところがあったんですけども、
大体アップデートされたかなっていうのは、ほぼWindowsアップデートと同じような時間でアップデートされた。
30分とか1時間とかそんなことを待たされることなくですね、出てきました。
このイネーブルメントパッケージの対象と言っているのが、
Windows11の24H2もしくは25H2を入れている方がすぐアップデートできます。
だから今更23H2を使っている方はいないと思うんですけども、
そういった方はですね、結構入れ替えて再起動して、
再起動するんですけども、結構時間がかかるアップデートということになりますが、
24H2もしくは25H2の方は、ほとんど時間あまりかけることなくですね、
再起動するとアップデートができるという感じになっています。
あと注意いただきたいのが、26H1ですね。
今お店とかで売っているサーフェスのSnapdragonXモデルに関して言うと、
26H1が入っているんですよ。
26H1が入っている段階なんで、これは26H2はすぐアップデートできないんですね。
どうやってアップデートするのかなと私も思っているんですけどね。
27H2で統合されるとかそんなニュースも、どういうニュースか分かりませんけど入ってきたりというのがありましたけど、
ということで今お借りしている、もうちょっと来週返さなきゃいけないんですけど、
お借りしているサーフェスラップトップの第8世代のSnapdragonX2は、今でも26H1のままになっています。
ということで、26H2の方のアップデートはまだちょっと不明というところですね。
じゃあ、なんでわざわざこの番号を付けたりしているの?
段階的にアップデートしていきますっていうことをやっているのにアップデートしていくかというとですね、
主に企業のサポートサイクルとかそういうところにあると思います。
普段今週まで使っている場合は皆さんどんどんどんどんアップデートしていくので、
サポート切れ、マイクロソフトのOSのサポート切れをほとんど気にしなくていいんですよ。
一方、企業で使っている場合ってずっと2312を使ってきて、どっかのタイミングで2412もしくは2512に切り替わるということをしていました。
私の会社でもずっと2312だったのが2412アップデートして、
俺まだ2412だなって、来週大丈夫かなと思うんですけど、
こういうふうにアップデートを段階的にやるんですね。
サポート禁煙というのがあって、そこら辺を明確に線引きをするというところの意味もあるかなと思っています。
サポートの区切りを明確にするというところで、この2412とか2512、2612というのを言っているという感じがしますね。
企業の方が段階的に毎月やるので、
例えば何かの機能が動かなくなったら、これを毎月発生したら大変じゃないですか。
だから機能のアップデートをオフにしたまま、ずっと同じ機能のまま行って、
セキュリティのアップデートだけはかけつつ、ずっと同じままになって、
じゃあここから2512を適用して大丈夫かというのを社内システムと見て、切り替えるという判断をしているというものになります。
そういったところで、区切りをつけるという意味もあるかと思っています。
ちなみにこれサポートサイクルって今どんな感じになっているかというと、
ホームエディションとプレエディションは2年間ということで、今回2026年10月にアップデートになりますので、
これを26Hには、2028年の10月10日、これ多分10月10日って例のWindowsアップデートの日だと思うんですけども、までサポートされます。
あとはエンタープライズエディションとかエディケーション、確か私の会社のWindows11、これエンタープライズだと思うんですけどね、
というのも3年間で36ヶ月ですね。ということで、2029年の10月9日までサポートされるということになります。
というところなんですが、今しゃべっててうっと思ったのが、
私の会社のパソコンは24H2だったんですけども、これ来週の2026年10月13日にサポートが切れます。
これまた会社の情報システム部門の方は本当に大変だと思うんですけど、
というところで皆さんちょっと気にしてみるといいと思いますし、あとは個人でもWindowsアップデートしないんだしないんだってずっとできるのかなとやってて、
例えばなんか聞いた話だと25H2にするとこのアプリが動かなくなるとかね、やっぱり何かいくつかあるんですよそういうの。
そういうのがあるのでずっと古いバージョンにしていたいっていう方もいると思うんですが、
25H2以前だと来週10月13日にサポートが終了するということになるので、ちょっと気をつけていただきたいなと思っています。
これアプリが動かないと楽しいのはちょっと怖いんですけどね、そういった方はちょっとサポートが切れてしまって、
結局自分自身が他の人にも迷惑かける可能性があるんでね。
まあまあご事情はいろいろあるかと思いますが、25H2もしくは26H2にアップデートしていただくのがいいかなと思っております。
あとはとは言ってもね、25H2から26H2に何が変わったのっていうところは非常に興味があると思うんですけども、
これがねなかなか難しいというかパッと見たらこれだけかっていう問題もあるから、結構深いところで変わってるなっていうところがあるかと思っています。
いくつか聞いていると、機能を先取りしていた機能、例えばコパイロットプラスPC関連のAIの機能ですね。
そういったのは今ある25H2までは順次展開されたオプション扱いっていうところもあったんですけども、
26H2から標準機能として組み込まれるという、あまり見た目がわかんないですね。
というのはそのWindows11のインサイダープレビューだとか通常のアップデートを見ていくと、
AIのコンポーネントに関する機能追加をしていますっていうのをやってるんですよ。
そうするともうAIの機能が標準でも入っていくんですね。
といっても実際使えるのはコパイロットプラスPCだけだったりするんですけども、
そういうのが標準的に入っていくんで、なんかAIの機能が普通に入ってくるっていうこともあるかなと思っています。
あとは古い機能、アプリとかの削除ですね。
ワードパッド、あれもなくなっていますし、あとはメールとかカレンダーのアプリっていうのもなくなって、
Outlook for Windowsの方に移行するだとか、あとVBScriptとかね、オンデマンド機能っていうのがあるんですけども、
それも無効化されるっていうところがあって、どうしても使えた場合追加にするのが必要になるとか、そんなところがあります。
どこかに、あといくつか機能アップデート的なところとか、セキュリティアップデート的なところって結構あるんですよ。
あとちょっと見ていくと、お、変なのが来ちゃった。
内部的なセキュリティの話になりますけども、
管理者の保護機能っていうのはAdministrator Protectionっていう機能があってですね、
ここら辺がアップデートが走っています。
これ今どういうのかっていうと、皆さん普段パソコン使っているときに、
管理者が後で実行しますかっていうのは時々出てきますよね。
昔はUACつっているところなんですけども、
はい、わかりましたってポチッとボタンをすると処理ができる。
その間何かやっているかというと、
普段は一般ユーザーモードってやつで使っているんですけども、
これ一時的にWindowsを触るってことで管理者モードってなるんですね。
いわゆるAdministrator、LinuxAはルート権限的なところがあって、
ルート権限はちょっと言い過ぎかもしれませんけど、
そこで切り替えて実行するっていうところになっているんですけども、
これ今までの考え方でいうと、
管理者権限を動かすっていうのは、鍵があるとしましょうね。
そのマスターキーを使って鍵をかけちゃったわけだけど、
それをずっとポケットに入れっぱなしで持っているような感じだと思ってください。
いわゆるこれはマイクロソフトでいう自由なフローティング管理者権限という言い方をしているんですけども、
もしパソコンにマルウェアとかが入り込んだら、
その持っている鍵にそのままつかれてしまうというリスクがあるというところですね。
いわゆる特権昇格したときに攻撃されてしまうというのがあったというのがあります。
ここで管理者の保護をするという強力な機能があって、
普段皆さん標準ユーザーという一般ユーザーで使うんだけど、
例えば管理者権限をしますよという画面になったその先、
そこのときだけ、ジャストインタイム特権という言い方をしていますけども、
そのときだけWindowsが裏側で隔離された安全な部屋を用意して、
これはプロファイル分岐と言っていますけども、
そこをパッと作って実行して、終わったらその部屋を消してしまうということをやるんですよ。
例えばセキュリティ機能強力なものを使うと、
Windows Helloとかで顔認証をして使って、
終わったらその作業部屋ごと丸ごと消してしまうというところで、
仮にその作業部屋にマルウェアとかが入っても、その部屋そのものを消してしまうので、
被害はそんなに大きくない、もしくはないですよということになります。
だから管理者の権限を横取りされるとかはないということになりますね。
ただ、恒例の機能、デフォルトでオンにするとかオフにするとかがあって、
これ規定でオフにしているみたいですね。
そんなところがあるというのと、
あとはシステムモニターというシスモンってやつですね。
記録をする、いわゆる監視するデータを参照するというのもあるんですけども、
これは標準で入るようになったとかいうものになりますし、
あとはWindows Helloのセキュリティのログインを強化しましたとか、
Windowsのドライバーのセキュリティを強化しましたというところが、
これはセキュリティとかいう項目で上がっています。
あとは、機能的な話だと、管理的な話だと、
Windowsの設定のバックアップと復元というところの改善がされているというところもあるし、
あとは大きいのがありますね。
クイックマシンリカバリー、これも入りましたよね。
これもすでに通常のアップデートで入ってきちゃっているので一回説明したんですけども、
高速に起動するというか、回復をさせるオプションとかそういったところがあります。
CADではサポートされていないOSではインストールすらできないものがある。
ああ、なるほど。
ある意味業界の特殊なソフトとは言えるんでしょうけど、
でもCAD、どこのCADとは私は言いませんけど。
でもそういったところも難しいですね。
CADのメーカーさんもこれどういう対応をとっているんでしょうね。
逆にこれはアプリケーションソフトを作るメーカーさんの対応の問題なのかなと思ったりするんですけどね。
あれか、インストール時にバージョン番号を見たりとかするのかな。
例えばWindows 11だと、中身はWindows 10です。
Windows バージョン10なんですけど、
ビルド番号が2万番台以降じゃないといけないとかね。
あれじゃないとWindows 11って認識をしないんですけど。
そういったところを見てチェックしてインストールするしないっていうのをやるケースもあるようです。
これソフト開発してる、パッケージ開発してる人から話を聞いたんですけどね。
このCADのソフトはどうかわかりませんけど、
そうなると似たような感じだったと音声を使うアプリケーション、音響関係のアプリケーションだとか、
そういったのがいろいろとあるかなと思っています。
そうなるとちょっと辛いですね。
ソフトは入らない、OSはセキュリティー上アップデートしなきゃいけないっていう。
冒頭で簡単じゃないけどねっていうのはまさにこの状況ですね。
どこかな。
細かい話を出すといろいろ出てくるんですよ、Windows 11 261に。
だからなんていうのかな。
簡単にサクッと言ってよって言ったらタスクバーが上下左右移動できるようになりました。
エクスプローラーのパフォーマンスがありましたよってところですかね。
さっき言った利用者権限を別の部屋作って隔離して終わったら作業終わるんですって説明したって、
だから何って感じになってしまうと思いますけどね。
というところでWindows 11 261にいよいよスタートしました。
ちなみに私のところの今メインで使っている、
このパソコンでYouTubeの画面出してますけど、
このメインのパソコンはWindows 11のインサイドプレイのベータチャンネルなんですけども、
なぜか最新のベータチャンネルが25H2のままなんですよね。
だからずっと表示上は25H2のままになってます。
他のパソコンは26H2に変えたんで、バージョン番号を確認すると26H2って出てきますけどね。
そういったところもあって、これから一応お話するベースは26H2をベースに話して、
状況によってはこの25H2の話もしつつ、今までこうでしたって感じでお話しをしつつ、
Windowsの話をしていきたいと思っております。
あとはこの番組のコミュニティですね、ウッドストリームプラザ。
おかげさまで今何人だろう、何人だろう。
25人ですね、ありがとうございます。25人ぐらいの方が参加していただいております。
表示上27ってなってますけど、そのうち2つは私のテストアカウントが入っているだけなんですけど、
25人の方が今集まっていただいております。
本当は普通に無理やり桜でいいから入ってくれは今回なしにしてるんですね。
そういったお願いっぽい人、聞いてくれそうな人たちに連絡はしてるんですけど、そこからは誰もほぼ入ってこなくてですね。
純粋にこの番組にご興味のある方、応援してくださる方が入っていただいているという感じですね。
だから25人集まっているだけでも、私としては立派なコミュニティだなと思っております。
ウッドストリームプラザやってますが、これいろいろとですね、アプリとウェブサイトの方も機能強化をしています。
例えばURLとか貼り付けると、URLの解説を一緒に引っ張ってきてペタッと貼り付けてくれたりとかですね。
そんなこともやってますし、あと先週いろいろご指摘があって、ちょっと通知の機能が分かりづらいよっていうのがあったんですね。
通知の機能って画面の上の方にベルのマークがあって、そこが赤くなるんですよ。
自分にメンションがあったり、全体に押せするというメンションがあったりすると、
あと自分の書き込みに対してコメントがあったりすると、ベルマークが赤くなるんですけど。
ちょっとそれ分かりづらいっていう話があったんで、そこをちょっと改善しまして。
これアプリもあるんですね。このウッドストリームプラザのアプリもあるんですけども、
そのアプリを入れると、タスクバのところにメンションがあったりコメントがあると赤い丸ポチがついて分かるようになってるし、
画面のトースター機能ということで、普段メールとかTeamsでメッセージが来たときに、
画面の右下に結構邪魔かもしれませんけど、横にプラッとメッセージが出てきますね。
トースター機能ついてますけど、それが入るようになってます、アプリは。
ただそれでもちょっと分かりづらいよねっていうところがあって、やっぱりTeamsとかスラックとかみたいにならないかなと発想してたんですけどね。
そこで改善したのは、アプリを入れなくてもウェブブラウザを立ち上げているだけで、
大体皆さんウェブブラウザを立ち上げてますよね。立ち上げているだけで、
ウッドストリームプラザの画面開いてなくてもですね、ブラウザのほうが監視しに行ってくれて、
メンションとかコメントとかがあると、画面の下にトースター機能で連絡がありました。
YouTube登録してる人が、チャンネル登録してる人が配信開始されましたとか、この配信が来ましたとかなると通知が来ますよね。
あれと同じ機能を使って、ウッドストリームプラザのウェブ参加の方も通知が来るようになっています。
今回この番組配信しますというのは、さっき投げたけど、どのくらいの人が通知いったのかなというのがあるんですけどね。
そういったわけで機能強化もされています。
さっきウッドストリームプラザのアプリがあると言いました。
アプリはですね、スタンダードインストーラーでpeki86インテル版とARM版というのを出しているんですけども。
今言った最新版というのが1.0.1.0かというのを公開をしています。
これ申請中のものになっちゃってるな。
何を言いたいかというと、マイクロソフトストアの方でも公開を始めました。
先週だったかな、1回弾かれちゃった話をしたんですけど。
マイクロソフトストアに行っていただいてですね。
ウッドストリームで検索していただくと、ウッドストリームプラザデスクトパーククライアントというのが出てきます。
こちらからインストールしていただくと、ストアアプリとしてインストールがされますので。
こちらがセキュリティ的にも安心というのがあるし便利なので、ぜひマイクロソフトストアに行ってですね。
ポチッとインストールしていただくとありがたいなと。
インストールしていただいて、実際にユーザードロークもしていただくとありがたいなと思っています。
いろいろマイクロソフトから弾かれてたんですけどね。
先日やった許可というか公開されましたので、ぜひ入れていただければなと思っております。