WoodStreamのデジタル生活をお届けしますのは、技術コミュニティWoodStreamネットワークスの木澤です。よろしくお願いします。
この番組は、マイクロソフトの最新情報と、明日使えるWindowsの情報、Windowsをさらに活用するパソコンなどのデジタルガジェットの情報など、
お役に立てる情報をお届けして、皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。第843回目の配信になります。
今回はどのような話をしますかというと、大きく分けて3つの話をします。
Windows 11のインサイダープレビューのリリースプレビューチャンネルに、いよいよWindows11 26Hに乗ってきたということと、
Windows 11のインサイダープレビューの最新の話と、あとこれは私独自のネタですね。
マイクロソフトの認定資格の模擬試験のサイトを作ったというお話をさせていただきたいと思います。よろしくお願いします。
最初ですね、Windows 11のインサイダープレビューのリリースプレビューチャンネル、
これでついに今年の秋に出るであろうWindows 11のVer.26Hに、これがいよいよ乗ってきたというお話になります。
毎年Windows 11って、24H2とか25H2とか26H2という形で下半期に出てくるんですが、
今年は2026年ということで、26H2というのは出るでしょうということと、
あともう実際にマイクロソフトのほうから、26H2というバージョンで出しますよというお話がアナウンスされています。
マーケティングバージョン的には、また2026アップデートとかそういう名前になるかもしれませんけど、
26H2のほうが、25H2もそうだったんですけど、こっちのほうが名前が通っちゃってるという感じになりますね。
というところで、今そのバージョンが出るということなんですが、
このリリースプレビューというリリース候補版という位置づけのもので、
既にリリースを開始しますというところで、ほぼ26H2としては話としてはフィックスしているものが出ると。
よほど致命的な問題がなければ、このまま26H2としてリリースがされる見込みです。
今回どんなバージョンアップしかないんですかというと、
毎月Windowsでバージョンアップしてるんですね。
昨日アップデートしてるんで、見た目これとこれとこれが変わりましたっていうのはまたないんですよ。
ないんだけども、今までの蓄積でこういったものが積み上がってきて26H2になりましたって話はできるかなと思って。
企業向けにリリースするという単位があるんですよ。
例えば企業だと24H2もしくは25H2が皆さんのWindows11のパソコンに入っていると思うんですけども、
これを26H2にしますよと。
この後話しますけど、24H2って言ってるのも2年前のやつなんで、サポートが切れるんですね。
Windowsとしてのサポートが切れるんで、そういった区切りにもなるっていうことでこのバージョン番号。
だからコンシューマーで皆さん使ってる分にはあんまり変わらないなっていう感じがすると思います。
とは言ってもね、いくつかバージョンアップというのがあるんですけども、
設定機能のバックアップだとか、タスクバーの位置の話だとかですね。
あとエクスプローラーの改善、特にパフォーマンス上げましたよって話も出てますんで、
そういった意味ではエクスプローラー含めた改善がされています。
ローレイテンシーという言い方で、起動が早くなるっていうのもあるんで、
例えば企業で26H2が入りますっていう時点だったら、パフォーマンス良くなったかもっていう話になるかもしれない。
あとアップデートそのものなんですが、これイネーブルメントパッケージっていうやり方をします。
これは2412とか、特に2512の時も言ってたんですけども、
例えば何GBでデータを落としてアップデートってやると時間かかるんで、
少しずつダウンロードさせていくんです、機能を。
おそらく皆さんの2512のパソコンの中にも26H2の機能が少しずつ少しずつダウンロードされています。
ダウンロードされて、じゃあ正式リリースになりましたよっていった段階で、
はいそれ行き26H2ってことで、26H2いきなり切り替わります。
多分再起動だけで切り替わるっていう感じですね。
要はそのダウンロードの時間をかけないで、少しずつダウンロードしておいて、
ちょっとスイッチを切り替えるだけで2512から26H2にすぐアップデートできますよということになります。
ですからこの2512から26H2に変わるときに、仕事を止めてしばらく待たなきゃいけないっていうような事態にはあまりならないと思います。
企業の場合ね、これうちの会社もそうなんだけど、
おそらく今私のところ24H2なのでアップデートするんで、まあ一苦労あるかと思うんですけどね。
とりあえずコンシューマー市場とかにおいては、
イネブルメントマッケージ少しずつ落としてアップデートっていう形になると思うんでね。
大丈夫かなと思うんですけどね。
あっという間にアップデート。
毎月のアップデートと同じ感じで再起動したらもう26H2になりましたっていう感じだと思います。
今回のインサイダープレビューに関しては、
リリースプレビューに関してはISOイメージっていうのはこれからダウンロードできるようになりますよというところですね。
まあそんなところかな。
あとちょっと気をつけたいのはですね、
さっきWindows11のバージョンの制限、サポートの期限っていうのがあるって言いましたけども、
Windows11の24H2、これホームエディションとプロエディションなんですけども、
今年の10月13日でサポートが切れます。
ですから企業でエンタープライズを使っている方はまだ大丈夫かな。
プロとホームって特にだからもうコンシューマー市場で家庭向きに使っている方はですね、
24H2を入れている方はサポートが終了になりますんで、
ほとんどの方がねもうアップデートしちゃってると思うんですよ。
思うんですけども、24H2にいろんな事情があってアップデートを止めている方っていうのは、
サポートが切れますんで、25H2もしくは26H2に切り替えていただくという感じになります。
そんな感じですね。
ということでWindows11バージョン26H2、いよいよリリースプレビューチャンネルに乗ったという話をさせていただきました。
それでは次の話をしたいと思います。
最近飛び飛びでお話ししちゃってますけどね、Windows11のインサイダープレビューのベータチャンネルとか、
あとエクスペリメンタルチャンネルですね。
これについてちょっとアップデートがありましたのでお話したいと思います。
これは8月の21日ですね、マイクロソフトの方で発表してまして、
アナウンシングニュービルズフォー21オーガスト2026という記事で出てまして、
インサイダープレビューのアップデートがありましたというところですね。
結構これ、前も言いましたけど分かりやすくなってますよね。
8月のアップデートですみたいな感じになる。
ベータ版に関しては26220-9223、あとエクスペリメンタルチャンネルに関しては262340-9223ということになります。
あとはWindows 11の26H1の方、ビルド28120-2760ということで乗るという形で、
26H1を使っている方っていると思うんですよ。
私が今お借りしているサーフェスラップトップの第8世代、
これスナップドラゴンX2飛んでて特殊なシリコンだということで26H2が適用されています。
ですからお店で最近スナップドラゴンX2搭載のサーフェスラップトップ第8世代だとか
サーフェスプロ第12世代を買われている方は26H2だと。
これの実験版というところになりますけどね。
それが今ちょっとリリースがされているところで、
私もメインのパソコンがベータチャンネルを使っていて、
あと一部のサーフェスがエクスペリメンタルチャンネル、
昔のDevチャンネル、カネレチャンネルですね。
というのを載せているので、ほぼほぼ動いている状況なんですけども、
どんなバージョンアップがあったかというと、
オートプレイという機能の画面のデザインが変わりましたということになります。
オートプレイはどういうのかというと、
例えば画像ファイルに入ったUSBメモリを挿しただとか、
あとカメラを繋いだとか、スマートフォンを繋いだというときに、
例えばフォトアプリが立ち上がるだとか、画面取り込むだとか、
例えばオリンパスとかキャノンとかの写真の画像編集ソフト取り込み機能が起動するだとか、
そんな設定が選べるようになっているんですね。
というところの画面が出てきます。
例えば画像付きのUSBメモリに挿しましたら、
これどうします?エクスプローラーで開きますか、
あとはフォトアプリで取り込みますかとか、
そういうことを聞いてきて、どうします?ということを選ぶことになるんですけども、
そこのユーザーインターフェースがちょっと変わりました。
今まであまり、また多分Windows10時代のディスプレイが残っていたと思うんですけども、
それによってデザインが変わったというのと、
あとダークモードにも対応しましたというところをやっています。
ということで今、マイクロソフトのサイトの紹介では、
ダークモードで表示しますよ、みたいなところが書いてあります。
それとこれがちょっと面白いなと思うのは、
アクセシビリティに関連する機能です。
オープンアップスマキシマイズドという設定ができました。
これどういう機能かというと、
アプリを起動した時に必ず最大画面、
つまり画面いっぱい表示、最大画面にした状態で起動しますというアクセシビリティの機能です。
設定画面がですね、
これインサイダープレビューになったらなので、
正式リリースされたら出てくるんですけども、
アクセシビリティの視覚効果のところに、
まだインサイダープレビューなんて英語なんですけどね、
オープンアップスマキシマイズドというスイッチがあります。
これ今オフになってるんですけど、オンにします。
オンにして、
例えばですね、
アプリケーションを何でもいいので立ち上げてみます。
例えばディスコードのアプリケーションを立ち上げると、
画面いっぱいいっぱいに表示されるんですね。
つまり最大化した状態で表示されるっていうところ。
これ全画が全部じゃないんですね。
例えばエクスプローラーを立ち上げると、
全画面表示するとかですね。
そういうことをやってくれます。
そういったところで、
最大表示対応しているアプリケーションは、
これを設定すると起動するだけで、
必ずウィンドウが最大表示されるというものになります。
でもちょっと今実験でいろいろやってるんだけど、
なぜかOneNoteのアプリだけが最大表示されないですね。
これちょっとフィードバックしておこうかなと思うんですけどね。
そういうところがあるっていう、
そういったアップデートがあったというところですね。
これは一々最大表示しなきゃいけない。
例えばマウスカーソルをいじって、
最大表示ボタンを押さなきゃいけないっていうのが大変だという方ですね。
アクセシビリティという観点で、
こういった機能が標準で、
本当に必ず最大化して表示するという機能が標準でつくということになります。
JPクライスさんありがとうございます。
ライブお久しぶりです。ありがとうございます。
いつも途中の時間で今週やってますけど、ありがとうございます。
というところかな。
というのが今機能アップデートで出ています。
面白いのはやっぱり、
エクスペリメンタルチャンネルとベータチャンネル、
同じものが同じ機能が同時に出ているという感じですよね。
ベータチャンネルも見ると、アクセシビリティとか。
ちょっとマイクロソフトストアの方でアップデートがあったみたいですね。
昇格が必要なパッケージ化されたWinUI3アプリで、
アプリ内課金のサポートが提供され、
開発者がマイクロソフトの統合コマースプラットフォームを通じて、
購入を提供できるようになります。
課金できるものもちゃんと出してくるようですね。
これいいな。
私のアプリぐらいだとお金取るというのは申し訳ないので、
ただちょっとそういった仕組みを入れたいなという人はいいかなと思います。
でもやっぱりベータチャンネルも見ると一番大きいのが、
最大化表示をデフォルトで設定しますと言っているものになるかなと思います。
エクスペリメンタルチャンネルはどうだったかな?
エクスペリメンタルチャンネルは、
やっぱりWindowsの最大表示とか、
あとは冒頭でお話した、
オートプレイのメモリカードを挿したとき、
どういう挙動をしますかというのが、
Windows10分のユーザーインターフェースにも対応できて、
ダークモードにも対応できていますというのが書いてあります。
ということでほぼベータチャンネルとエクスペリメンタルチャンネル、
同じものが出ているんですね。
ありがとうございました。
今回Windows10インサイダープレビュー、
この8月のアップデートについてお話をさせていただきました。
では最後のお話になります。
これマイクロソフトの情報というか、
マイクロソフトに関連して私がやったことのお話をしたいと思います。
マイクロソフトの資格試験ありますよね。
昔はMCPでした。
今はAzure関係とかAI関係が多いですよね。
そういった資格試験があるんですけども、
やっぱり会社としても受けときなさいとか、
そういうことをやっているところがあると思います。
実際私も会社の方で、
マイクロソフトのAIの試験だとか、クラウドのAIの試験だとか、
受けなさいよと。
受けなさいとか受けること自体よりも、
その中でちゃんと勉強して、スキルとして身につけておきなさいよということで、
資格試験を推進しています。
推進して、私もちょっと職場で案内役みたいなところもやっていまして、
マイクロソフト絡むと私すぐ首突っ込んじゃうので、
AIだ、コパイロットだと結構首突っ込んじゃうんですけども、
そんなところをやっています。
私も言っている手前に、
受けろ受けろと言ったら、自分が受けて合格しとかないとちょっとカッチ悪いとか、
説得力が長いとかあって、
先日もAB730というマイクロソフトのAIビジネスプロフェッショナルを受けました。
今度、AB731、AIトランスフィニッシュリーダー、
AIの変革リーダー、
なんかこれね、パッとしない試験で怒られちゃうけど、
そういう試験があるんですけど、ちょっと受験しようかなと思っています。
結構皆さんに今勧めているのが、
AI901というマイクロソフト、
Azure AI Fundamentals、
AIの基礎的なところなんですが、
それをちょっと今勧めて、
割と多くの方が資格試験をやろうと受けようとしています。
私のこと、AI900というのは去年取ったんです。
基礎試験だったんだけど。
でもね、時代が変わったんです。
1年間でAI900なくなっちゃって、
資格としては終了しましたってことになって、
今、新しい試験のAI901ってなったんですけど、
これがまた最新の内容に変わっているので、
全く別試験になったんですね。
マイクロソフトファウンダリーだとか、
そういうのを使うっていうのが分かっていることとか、
あとやっぱり基礎的なところで、コパイロット含めてですね、
AzureのオープンAIサービスが、
例えばテキスト処理をどうしているか、
音声処理をどうしているか、
画像処理をどうしているかっていうのを解説していて、
それがちょっとちゃんと説明できること、
理解していることっていうのが結構ポイントになってきます。
AIの基礎っていうよりは、
マイクロソフトのAIサービスの基礎っていうのに
フォーカスしてやっているっていう感じですね。
プログラミング的要素もちょっと入っているというところで、
どれ受けたらやりやすいですかって言ったら、
むしろコパイロットを使いこなすAI730を受けたほうが
私良かったかなと今、若手にみんなAI900を受けろって言っちゃったんですけど、
言っちゃったんじゃない、
もちろんもしこれを聞いていたら、
中身を私もざっと見たら、
AIの作り方っていうものがあるので、
AIを語る上ではちょっとこれは受けていて、
勉強したいとほうがいいっていうのに間違いないので、
もしこれを聞いている方がおられましたら、
ぜひ頑張ってくださいという前置きの話があったんですけども、
すみません、コメントいただきました。
資格試験がクラウド系によってしまって受けづらくなっちゃいました。
やはりオンプレミスのサーバー資格を復活してほしいなと思っています。
なるほど。
ありましたよね、昔Windowsサーバー2000いくつの認定資格MCPでね、
まあでも世の中がクラウドとAIにも完全に寄っちゃってしまう、
マイクロソフトがそっちに近寄り寝ているので、
確かにオンプレミス系のサーバーの資格ってまだ残っていると思うんですけどね、
あんまり見なくなったし、
何だろう、情報都市も出てこないですよね。
AIとクラウドとGitHubとか、
あとデータセキュリティというところがやっぱり多くなって、
もともと多いのもあるし、特にAIだと各クラウドっていうのはどんどん入っていく。
だからAzureだとAzシリーズとかね、
あと私が最近植けようとしているのは、
AIビジネスのABシリーズとか、
あとはAIの基礎ですね、AIシリーズとかね、
データプラットフォームがDPだったかな、
あとはセキュリティがSCだとか、
いろいろそういった番号がついて、
3桁の数字がついて、
3桁の数字が大きいほどエントリー資格、
例えば100いくつってなると中級とか難しいやつですね。
それでもないのか、
例えば300万とか500万とかつくと、
そっちはそっちは難しいやつがあったりとかあるんですが、
そういう体制でマイクロソフトが資格試験を展開。
さて、じゃあちょっとその状況で、
これどうやって勉強しようかっていうところがあるんですよ。
本屋さんに行って、
受けようと思っている資格の本があって、
例えば参考書があって、問題集があって、
っていうのが揃っていればいいんですけども、
例えばそのAI901だとか、
AB730だとか、
本屋さんに行ってね、
売ってないんですよね。
わかんないですよ、
ここから先、
突然来週になったら本屋さん並ぶかもしれません。
ほとんどないんで、
じゃあそれどうやって勉強するかとか、
あとドットネットラボでも、
結構GitHubの資格を取っている方とかいるんですけども、
その方としてもやっぱり情報がないんで、
どうすれば勉強すればいいっていうのがあるんですね。
私はよく本を買って勉強していたっていうのは、
勉強していたかな、
本を買っただけで済んだ気がするんだけど、
やっていたんですけども、
今どうしているかというと、
この資格はマイクロソフトのこのサイトに書いていることから出ますので、
っていうラーニングガイドが出るんですね。
それを見てみんな勉強することになるんだけども、
じゃあ問題はどんなのが出るんだろう、
わかんない。
みんなやる、
私も最近周りの人が聞くようになったのは、
AIの生成AIを使って資格試験の問題を作ってしまおう、
問題を作ってそれを解いて勉強しようという動きをしている方が多いです。
私も実際にAV730を取ったときはその勉強方法をしました。
問題集がなかったので、
Udemyでちょっと売っていたかな。
結局、ノートブック入れるのを使って、
マイクロソフトの資格ガイドの中身のURLを貼り付けて、
この中から問題を作って、
このぐらいの比率で問題数45問、
試験時間60分で試験を作って作りました。
作って勉強して、
ほとんどぴったりの問題はまず絶対に出ません。
出ないし、雰囲気も違うんですよね。
私はピアソン病と言って受けましたけど。
これを勉強したから、
同じような似たような問題が出てきてOKではないんですけども、
ただそれに答えるだけのバックボーンというか、
知識というのを身につくので、それなりに意味があります。
じゃあ、今回AB731を受けるんですけども、
今回も同じようにノートブック入れるのを使ってやろうかなと思ってたんですね。
こんなところをやってたら、つい先週ですよ。
今週だ。
今週の水曜日の夜だったかな。
YouTubeで堀江門さんが出てて、
堀江門チャンネルじゃないんですけども、
サマ・マドカさんって、
昔のマイクロソフトの執行役員の方。
今、独立した会社を作られています。
あともう一人、IT系の若手の方。
3人で出てて。
堀江門が冒頭に、
エアいろいろ使ってますよって。
堀江高文さんね。
飛行機か何かの資格を取るんだけど、
すごいマイナー資格らしいんですよね。
そんなどこで勉強すればいいんだって。
ただいろんなところに、
この内容を勉強してくださいっていう情報があるんで、
そこの内容からAIで試験問題を作らせてて、
それをアプリにしました。
実際、自分で試験問題を表示して、
こんなアプリあるんですねって。
何点取って合格とかね。
そういったことができると思うんですけども、
実際その○×っていうか、
合ってる間違ってるのを答え合わせとかもできるっていうのを
やることをやってました。
なるほどなるほど。
じゃあ私もパクって作っちゃおうかなというところでやりました。
ただアプリで作るとどうだろうなと思って、
じゃあウェブサイトを作っちゃおう。
試験問題を作るウェブサイトを作ってしまおうと言ってやったのが、
私、マイクロソフト認定資格模擬試験ポータルというのを作りました。
ということでいよいよ本題に入るんですけども、
これXのハッシュタグ、
ハッシュタグドゥストリームデジタル生活もしくは、
私のアカウントね、
アットマークTKRX178っていうアカウントがあるんですけども、
そこでしょっちゅう宣伝してるので、
ちょっと見ていただければなと思うんですけども、
これサイトとして一般公開してます。
https://windowspodcast.comexamというやつですね。
今のYouTubeをお聞きの方にはリンクを送りました。
examってexamね。
windows-podcast.com//examですね。
こちらの方で、
マイクロソフト認定資格模擬試験ポータルというのを作りました。
これどういった問題があるかというと、
例えば画面見るとですね、
AI901とAB730とAB731って試験問題があって、
まず見ると、
まずページ開くとですね、
公式ガイドとラーニングパスということで、
まず試験案内と、
あと学習ガイド、こういったことを勉強すればいいですよということと、
あと具体的なラーニングパスって、
試験はこれについて勉強してくださいと、
カリキュラムというかテキストが、
ちゃんと講座がマイクロソフトが出してくれてるんですね。
そういったところのリンクをまず作って、
その後にですね、試験問題を作っています。
例えば試験を受けるってやるって、
例えばですね、演習試験ということで、
各カテゴリーごとの試験を作ってみて、
例えば20問出します、30分です。
合格点は1000点満点中700点、70%ってところですね。
これ試験開始するっていうと、
第1問、大規模言語語モデルLLMとトークンの基本画面について、
アータラコータルで適切な説明は何ですか?
これ正解どれだろうな。
トークンはテキスト処理にする基本単位であり、
モデルは入力トークンから統計的に釣る確率が高いトークンを
順次予測して文章を作る、これだな。
というような4択のところ、
もしくはですね、4つの中から1択の場合は、
4つの中から複数選択で2つ該当するものを
該当してくださいとか、
これ本当にマイクロソフトの試験そのままなんですけども、
そういった問題が出てきます。
問題が画面に出てきて、
該当して、例えば採点します。
例えばですね、今私1問しか解いてないんで、
たぶんほとんど間違えてるんでしょう。
そうすると点数を見ると、
今ね、1問だけ正解がありましたね。
1問目は正解できて、
1000点満点で50点しか取ってなくて、
不合格になってますけども、
そんな感じでね、試験結果というのを出してくれます。
何点何パーセント取れました。
例えば第1問はこの問題で、
今正解しましたね。C、正解しました。
正解はCで、
ABCDの解説があって、
Cはなぜ正解でしたか。他はなぜ不正解でしたか。
これUDEMYとか、いろんなサイトである
試験サイトとほぼ同じような感じなんですけども、
解説をしてくれるというものになります。
もちろんですね、答え合わせした時に、
関連するウェブサイトにリンクを貼ってますので、
この問題に関してのマイクロソフトの解説はここだよということで、
飛んでみることができます。
ここの精度が合っているのかなって、
合ってるって言ってるんですけどね。
ちょっと、
見直しかなってところがあるんですけどね。
そんな問題もあって、
実際、
例えば30問のワンセットがあって、
全部解き終わらないと答えがわかんないかなっていうのも
ちょっと面倒くさいかなって。
あと、一問一問勉強してみて、
これってすぐ答え知りたい方は、
答え合わせっていうボタンを用意して、
答え合わせを押すと、
例えば30問ある試験全部終わらなくても、
例えば解答Cってやったのに対して正解か不正解か、
なぜ正解だったか、なぜ他は不正解かっていうのを
表示してくれるっていうのをやるっていう、
途中で聞く答え合わせモードもある。
そんなところもあるし、
あとは実際試験受けてる問題表示してる段階でも、
この参照元は何ですかっていうところで、
MS Learnのマイクロソフトのラーニングのページにも飛ぶこともできるというところで、
試験後に試験を受けながら、
その都度、
復習するとか勉強もできるようにしています。
テキストを頭から勉強するっていうのは、
まずやっておくべきだと思うんですけども、
それ以外は問題を解きながら、
一つ一つ知識を確認して、
他のページを見に行くとかね、
そういったことが勉強方法の一つじゃないかなと思います。
あとは、他の人に見せたら言われたのが、
木澤さん広告うぜえって。
私のお小遣いのために広告は絶対必要なんですけど。
Googleの自動広告を入れたらですね、
今直してますよ、今直してるけど、
上と下からバナーがビヨーンって出てきて、
問題が広告で埋もれてしまう。
もっとひどいのは、スマートフォンのモバイルでも見れる試験、
画面に合わせて出してくれるんですけども、
上と下に広告が出て問題があって、
その下にまた広告が出てってことで、
広告の中に問題が見えるんだか見えないんだかっていう、
非常に悲惨な状態になってたんで、
これはオフにしました。ということで、
広告が1つだけ出るようにしてますね。
あとは、そう言ってもうぜえという方いると思いますので、
集中モードっていうのも用意してます。
これ集中モード何かっていうと、
ほぼマイクロソフトの試験を現場で受けに行くのに近い画面になります。
全画面表示、問題と選択肢だけ、
あと何問残ってるかっていう、
ちょっと全体の一覧があるんですけども、
それ以外は何にも表示しません。
画面いっぱいに試験問題が出てるっていう、
集中モードなんでね、
本格的に勉強したい方はこっち使ったほうがいいかなと思ってます。
広告が表示されないんで、
ちょっと私のお小遣いに足しにはならないんですけども、
どうやっても皆さん勉強していただくに参考になると、
このモードを使っていただければなと思っているというものですね。
全画面モードはエスケープキーを押すとか、
あとは通常モードに戻すボタンがありますんで、
そこにやると切り替えができるって感じですね。
というところかな。
という試験をですね、
AI901、AB730、AB731について、
試験問題を作りました。
これ真面目に私、
AB731受けるんでね、
自分で作った試験問題サイトで、
自分で勉強してやるってことを今、
したいと思いますし、
もう時間ないんで勉強しなきゃいけないかなと。
そんなところですね。
こういったところを作りましたって言うんですけども、
やっぱりね、私の話題とかどうやって作ったかですよね。
正直言うと、ここはね、
コパイロットを使うべきなんでしょうけど、
私、生成AIを個人の方では、
GoogleのGeminiを使っています。
というところで、GoogleのGeminiを今回使いました。
これね、どうやって作ったかっていうと、
Geminiの、
チャットGPTでもいいんですよ。
Geminiの普通のプロンプトを出して、
私は試験問題サイトを作りたいですと。
試写卓一、もしくは試写で複数選択の問題で、
元ネットはマイクロソフトのサイトに情報があって、
そこから問題を作り出して、
ウェブベースで試験問題を作りたい。
試験問題サイトを作りたいって言ったんですね。
条件としては、私、
windows5.cast.comっていうアカウントで、
さくらインターネットさんのレンタルサーバーを持ってるんですよ。
だからウェブサーバーを作る場所があります。
PHPも使えるし、
マイSQLじゃないか今、データベース使えるし、
あとはワードプレスも使えます。
その環境があるんだけども、
作ってみたいんだけど、できないって言ったんですね。
そしたら、もうできますよって。
ワードプレスも使えるんで、
それ使ってもいいんだけども、
試験問題のコンテンツを作りたい場合は使った方がいいけど、
試験問題を作るだけのサイトであれば、
そんなワードプレスとかデータベースを使う必要なくて、
ほとんどフルスクラッチで、
JavaScriptで書いて、
スタルシートを書いて、
あとは試験問題そのものもテキストファイルで、
これJSON形式にしたんですけども、
置いてそこを拾って読むっていう程度で、
十分じゃないですか。そっちのほうが軽いし、
お勧めですよって。
それでもコンテンツとして従事させていきたいなら、
ワードプレスとの併用もご提案できます。
お勧めしたいのは、まず簡単に始めてみませんかと。
最小規模でというところで、
作ることに。
例えばジェミニとかで作りました、
JSとかインデックスHTMLとか作ったっていうのは、
テキストで出してくれるんですけど、
それをいちいちテキストデータで入れて、
FTPで桜インターネットにアップするってめんどくさいじゃない。
そこで出てくるのは、ソフト開発するエディターですね。
マイクロソフトでいうと、
ビジュアルスタジオコードになるんですけども、
Googleでなると、アンチグラビティっていう、
AIエージェントの仕組みが、
アンチグラビティアイデイという、
テキストディザインがあります。
これ、ほとんどビジュアルスタジオコードと同じです。
ビジュアルスタジオコードを元にフォークっていう形で、
Googleが引っ張ってきて、
独自に拡張しているということで、
使い勝手はほぼビジュアルスタジオコードです。
今、YouTubeのほうには、
アンチグラビティの開発している画面のほうを出しています。
こっちでやると何がいいかというと、
アンチグラビティのほうで、
右側にプロンプトを書くところがあって、
ここに何々したいですって書くと、
それに従ってプログラムを作ってくれるんですよ。
もちろんプログラムに限ったのではなくて、
今回はウェブサイトとか試験問題のテキストなので、
それ自体も作ってくれます。
インデックスHTMLだとか、
今、APP.jsとかJavaScriptのファイルとかもあるんですけども、
そういうのも全部作ってくれます。
このアンチグラビティのIDの中、
言い換えるとビジュアルスタジオコードのプロンプトの中で、
これ作って、こういう処理してって書くと、
その従ってコードを書いてくれる。
これ皆さんやり方いろいろあると思うんで、
いやいや、木澤さんもっといいやり方ありますよっていうのはあるかと思いますけども、
私ね、ジェミニのほうの普通のチャットの画面で、
試験問題これなんだけどって、
作り方を相談してたんです。
作り方を相談して、アンチグラビティで処理する。
私もアンチグラビティで頭から全部やってもよかったんでしょうけど、
ジェミニと会話しながら進めたかったんで、
ジェミニ君ね、アンチグラビティも用意してるから、
君と話をした結果、
アンチグラビティに対してどういう指示をすればいいかの
プロンプト作ってくれと。
あとは俺がアンチグラビティのほうでうまくやってくると。
何かあったらまた相談しに来るかなっていう、
ジェミニのチャットとアンチグラビティの
合わせ技で今回開発してみました。
ジェミニのほうで
AB730の試験を
試験問題で作りたいです。
各項目ごとに
演習問題っていうのも作れるし、
あとはマイクロソフトのほうでね、
この分野は40%、この分野は20%、この分野は35%
この比率で全体出して
試験を作れますって書いてあるんですね、実際の本番試験。
その問題に従ってマイクロソフトの
AB730の試験のサイトを全部見て
試験問題を作ってくださいだとか、という総合試験、
本番試験ですね。そういうのも作れるっていうので、
そういうのも作っていきたいんですよ、ウェブサイトを作りたいんです。
で、アンチグラビティに
言う情報を教えて、つってリンクも教えたら、
アンチグラビティに対する指示をジェミニが書いてくれる。
こういったウェブサイトを作ります、条件こうですと。
で、試験問題はJSON形式にして
こういうパラメーターしますってひな形もバンと作って、
これどおり作りなさい、というふうなものを作って
アンチグラビティに投げたら
はい喜んで、つってアンチグラビティにバーッとソースコードを書き始めたんですね。
で、インデックスHTMLを書いて
じゃあこれを実行してみましょう
つってやったら
もう試験サイトが出来上がっているという感じですね。
最初は最初の1画面あって
AB730の試験問題がいきなり出てきました。
そういうのを作ったんですけども
そのうちその演習問題って試験問題のコースが分かれるんで
そのコースの一覧を出すという画面を1回作りました。
これが基本になったんですけどね。
それで今こう作っていったんですけども
作った時に
じゃあ今AB730に作ったけど
実際にAI901もAB731の試験も作りたいし
先々のAI103の試験も作りたいです
というふうに思ってきたんで
コースを分けるようにしてください
ということで一番トップの画面に行くと
対象認定資格を選ぶ画面にしてください。
中のフォルダ構造もサブフォルダで分けてです。
ちゃんとファイル構成も構造化してねと
言ったことを指示して
きれいに書き直させました。
アンチグラビティにお願いと言って
これやるよいいよねとサブミットして
承認承認とボタンを押していると作ってくれるというのをやって
その後はさっき言ったように
公式サイトのリンクも作ってだとか
あとは実際に試験を受け始めた時に
さっきの答え合わせのボタンだとか
全画面表示だとか資材元を出すだとか
資材元を表示するためのリンクを作るだとか
全画面表示の集中モードを作るだとかですね
そんなのを後で作って作ってって言いました
という感じで作ってくれました。
ほぼOKと。今何苦労するかというと
試験問題サイトを全部見に行って
必要なリンクを集めてくる。これも実際
人間がやる必要もないくらいなんですけども
どうだろうな、ちょっとうまく拾えてなかったな
ジェミニー君。私自身
どんな試験があるかっていうのをちゃんと把握しなきゃいけない
一画面一画面ちょっと開いてこれを参考
これを参考にということで
一画面一画面私自身も確認しながらやりました
アカウンタビリティという人間が最終責任を持つ
ちゃんと人間を見なきゃいけない
できあがった試験もちゃんとできてるかっていうのを見なきゃいけない
そこだけちょっと人間が手間をかけて
試験を作ったという感じですね
ということで結構いい感じに試験サイトができて
あと不具合はありましたね
同じ問題たくさん作るんですよ
あるセクション、例えば責任あるAIの関する
演習問題を一セット作ってくださいってやった時に
30問試験作って
30問の試験で結構似たのが出てくる
さっきこれやったよなって戻ったら同じテキストを書いたんじゃと
アンチグラビティに
第1問と第3問があってぴったり一緒だぞと
失礼しましたって言うんだけど
僕に言われましてみたいな顔するんですよね
またジェミニに戻って
あの野郎同じ問題作りやがったんだよって言ったら
それ無理があるんですと
決められた範囲の中から
試験問題ってそんなにたくさん作れませんと
実際の試験でもこの分野においては
せいぜい3問ぐらいを作るのが
ぐらいしか出てこないですよねと
あんまり多く問題数作らせると
重複したのが似たのしか作れませんと
私無理矢理作らせたんですけど結構厳しいんですよね
だから15問とか20問ぐらいに絞りました
というような作りに変えるっていうのをフィードバックしたりとか
あと総合試験45問全部作れましたけど
無理なくね
逆にその総合試験はこれ何%これ何%って比率を指定したんで
はっきりAIに対して正確な情報を伝えたんで
AIとしてもちゃんとやりやすくて
試験作ってくれたかなと思いますけどね
そんなところで試験を作ってくれたっていうのもあるし
あと試験問題解いてて
1問目答えAだよね
2問目答中はAとBだよね
3問目正解Aだよね
4問目Aだよね
何言ったか皆さんどうでしょう分かると思いますけど
試験の正解が全部A
設問ABCでAに寄っちゃってたっていうことがあります
これも
これはアンチグラビティの方に
全部正解Aじゃないかと
ちょっと全部見直してみると今まで作った試験
言ったら全部見直すんですよ自分の作った十数のファイル
そしたら設問Aにほぼ寄ってましたと
9割型正解がAになってましたっていうのがあって
じゃあそれは困ると
みんなAって答えちゃうじゃないかと
みんなバラけてってことで
ABCDをほぼ均等になるように振り分けますって
試験の回答の順番を切り替えるとかっていうのを
アンチグラビティがもう試験問題に対して
全部書き換えに行ってくれるって言うんですね
プログラムじゃなくてデータの方の書き換えをしてくれる
綺麗に並べ書いてくれて
ほぼ20何パーセント18パーセントぐらいで
振り分けて均等に振り分けましたっていうのをやりましたね
そんなところもあったとか
あとは
さっき言ってたまだちょっとこれ
改善用なんですけど各試験元の資材元のリンクを
見るようにするんだけども
これが枝に分かれている細かいリンクを
表示してもらえてるんだけど親の方の元のリンクしか
貼ってくれなかったとか
これせっかく学習サイトにしてるにはちょっと
もったいないとか不便なんでここも見直して
与えたリンクの下のリンクも全部見に行って
どれに該当するかもちゃんと見て
これねアンチグラビティ側に説明します
そんな情報アンチグラビティ分かるかなと思ったんですけど
アンチグラビティでも中身はちゃんとジェミンに走ってるんで
説明された内容とそのリンクを見て
これ確かに合ってないよね
大粒だよねってさらにその下のリンクの
この2項目目が合ってるんだねってことを
もう1回引き直して全部リンクを貼り直す
っていうことも全部アンチグラビティがやってくれました
試験問題おかしいよねってちょっと言ったぐらいで
全部直してくれるって感じですね
というところでやって
今のところ試験問題数が全部でいくつだったかな
900問題ぐらいかな全部で全試験で
作ってますやってます
という試験問題いろいろと試行錯誤もしながらやってたんで
これうちの会社の中でも部内で
教育用のチャットでね
私こういうの作ったんですよ
個人でやってるんで何かあったらごめんねと
みんなちゃんとよく調べて勉強してほしいけど
試験そのままの問題出ないけども
知識の確認だとかそういったことに活用できるんで
よかったら使ってみてくださいっていうことをちょっと
お願いをして見てもらう
アクセスカウンター見たらうちの会社のドメインから
たくさんアクセスが来てるっていうのはよく分かりましたけどね
ただねうちの場合若手がね
秋田さん講師さん多いです明日来いんですってフィードバックくれるんですね
最近の若いのは優秀ですよね
そのアイディアを
いくつか入れてますさっきの
試験問題のリンクを出してくれっていうのもその中の一人のアイディア
そういったフィードバックをもらったりだとかしつつ
久しぶりにプログラミング
これもバイブコーディングですよねほとんど
そういうことで楽しみながら作ってもらったとこかな
今後もですねこんな画面作ったりとか
いろんなことができる
ウェブサイトっていうのも作ってみるの面白いかと思いますね
今までだったら
JavaScriptをどうやってるんだか勉強しなきゃなとか
スタルシートのCSSどうなってるんだっけ
大体フォントサイズをこういう風にすればいいかなってところで
もう面倒くさくなっちゃってやってなかったんですけど
デザインはGoogleがいい感じに考えてくれるし
ここちょっと直してたら直してくれますしね
どう直したのってちゃんと見えますし聞いたら教えてくれますしね
そういったところができるので
AIって自分自身のプログラミング勉強っていうか
ウェブサイトを作る勉強もなるんで
今後もこんなのを作って
先週バイブコーディングで
マイクロソフトスターにいろんなアプリを
公開してるって話をしましたけども
ウェブサイトっていうのもちょっと作っていこうかな
せっかくのレンタルサーバー
用意してます
ちょっとやってみようかなと今後もやってみようかな
以上ですね
マイクロソフト認定資格の模擬試験サイトを
作ってみたという話をさせていただきました
コメントありがとうございました
少しだけ体験してみましたが作りは良いですね
ありがとうございます
ジェミーのおかげです
正解となぜ違うかが分かりやすいです
試験問題ね
あってる間違ってるっていうよりも
試験を勉強する過程だと
なぜこれが正解なのか
なぜこれが不正解なのかを知らないといけないし
模擬試験だとそこがポイントですよね
ピッタリ同じ問題出ません
ピッタリ同じ問題が欲しいんだったら
6,000円か7,000円で売ってます
これ言っていいのかな
あれ違反なんですよね
どういう経路で問題集が出てるか分からないです
暗記して資格だけ取りたいというのは本筋ではないので
こういったところを本質的に理解して
いろんなことに活用するというか
知識として持っていく
スキルとして持っていくというのが目的だと思います
ちゃんと勉強するにはこうしたこと
そういったところでこういった試験サイト
ピッタリ同じ試験じゃなくても
自分の知識を確認するという意味では有用かなと思っています
ぜひ皆さん使っていただければ嬉しいなと
そのうち木沢屋にAmazonのリンクが貼ってあったりすると
何かここで買い物すると私にいいことあるかなと
皆さんは払う金額は一緒ですけども
何かいいことあるかなとか
ちょっといろいろ企んでいますので
もしご協力いただけると嬉しいですという
そういう下心見え見えなサイトですね
あらかじめもう一回言ってみますね
これはwindows-podcast.com
スラッシュexamというサイトですね
マイクロソフト認定資格モニューシケントポータルというのをやっていますので
ぜひぜひよろしくお願いします