『実践!Copilot+ PC AIで変わる新時代のパソコン活用術』
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感想
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サマリー
このエピソードでは、まず番組が17周年を迎えたことへの感謝が述べられます。続いて、ExcelのCopilot関数が2026年9月14日に廃止されるというニュースが取り上げられます。この関数は、自然言語で指示を与えることでExcelの操作を自動化するものでしたが、AIの非決定性とExcelの厳密な計算とのミスマッチや、利用制限などが廃止の背景にあると推測されています。今後は、Excel内のCopilot機能が引き続き利用可能とのことです。 後半では、パーソナリティが開発した複数のストアアプリについて紹介されます。写真管理アプリ「WoodStream Image Manager」では、AIによる自動分類機能や、クラウドストレージとの連携、キャッシュ機能などが強化されています。また、写真の整理に役立つ「Photo Date Organizer」や、重複ファイルを削除する「Duplicate Cleaner」も公開されています。さらに、ファイル同期ツール「WoodStream File Sync」の開発についても触れられています。これらのアプリ開発には、AIツール(GeminiやGitHub Copilot)が活用されており、コードを書かずにアイデアを形にしている現状が語られています。
番組17周年とExcel Copilot関数の廃止
WoodStreamのデジタル生活をお届けしますのは、技術コミュニティWoodStreamネットワークスの木澤です。 よろしくお願いします。この番組は、マイクロソフトの最新情報と、明日使えるWindowsの情報、Windowsをさらに活用するパソコンなどのデジタルガジェットの情報など、お役に立てる情報をお届けして、皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。
第842回目の配信になります。
はい、ありがとうございます。何人くらい来てるのかな?
さっき3人っぽかったけど、4人来ていただきます。
ありがとうございます。
えー、ということで、もう8月は、あと来週やるか。
来週配信で8月終わりです。
えっとですね、今日のお話は、マイクロソフトの配信のお話ですね。
Excelのコパイロットの話と、Excelのコパイロット関数の話と、
あとこれ、私が作っているアプリの話を、ちょっとネタ的にしていこうかなと、
えー、そんなふうに思っております。
えっとね、インスタでプレビューもちょっと出てるんですけどね、
なんかコンテキストメニューがシンプルになりますよとか言うのがあって、
ちょっと今一つ掴めてないんで、
ちょっとそこは追いを引いて、追いを引いてやった試しがないんですけど、
えー、ちょっと実物をもう一回確認してからですね、お話をしたいと思っております。
あ、それでですね、まず最初にお話したいのは、
えっとこの番組、この8月の、えー、今でいうと8月23日ですけど、
の配信で、配信前に17年になります。
えー、初めて配信したのが、2009年の8月21日だったかな、
うん、週末だったと思うんですけど、
えー、そっからね、配信を始めて、
今日で、まぁ今回の、今週の配信分で、
え、まぁ17年、842回。
おそらくあの、1年間50週と考えると大体850回ぐらい行くはずなんで、
まぁ何度かね、休んでるとかサボってるんで、
まぁまぁ回数的には、842回って、
ほぼほぼ、ほぼほぼ17年間、ほとんど休まずに、
休んでもね、たぶん年1回か2回ぐらいなんですよね、私。
えー、というところで配信ができてる、ということになりまして、
はい、あのー、本当にね、これ、聞いていただいてる皆さんのおかげだと思っております。
ありがとうございます。
あの、今後とも、マイクロソフトの製品とか技術をですね、
まぁ楽しく分かりやすくというのを目標に、
配信していきたいと思いますんで、よろしくお願いします。
ね、あのやっぱね、聞いてもらってるっていうとモチベーション違うんですよね、
うん、
ね、あの今日もあれライブ、来ていただいてる方いました。
本当にあのモチベーション維持になりますんで、
ありがとうございます。
さて、じゃあ、じゃあ、えーと、
えーとですね、じゃあ最初のお話、
っていうか2つしかないですけど、最初の話ですね。
あの、Excelにコパイロット関数というのがあったんですね。
これがですね、もう1年ぐらい前に出てたんですけども、
これが9月14日で配信になってしまったと、
えー、配信になるということですね。
えー、というニュースがありまして、
ちょっと私もね、
これコパイロット関数についてあまり書いてなかったんですけども、
まあちょっと触れたいと思ったり。
で、あのコパイロット関数って何かっていうとですね、
これマイクロソフトの方からちゃんと公式ドキュメントが出てるんですね。
えーと、マイクロソフト365インサーダーブログというところで、
えーと、これ2025年の8月18日に、
えー、記事が書かれてるというもので、
えーと、まあ、セルにですね、
イコールコパイロット鍵カッコ何とかって書くと、
えー、動いてくれるというものです。
で、これがですね、
あの、実装されて、いくつか試された時に、
じゃあ、いつGA、つまりジェネラルアウェーラブル、
アウェーラビリティか、
えー、ということで正式公開いつだって話があって、
ずーっとプレビューのまま続いてたんですよ。
したらこれがなんとですね、
あの、9月14日でこの関数、コパイロット関数やっぱり止めますわという、
このマイクロソフトお得意ですね。
やります、やめます。
最近、やめるところをやっぱり止めるのやめますってのが出てきたんですけども、
えー、そんなことがあったということが、まあニュースになって。
で、あの、このコパイロット関数って何かっていうとですね、
あの、コパイロットそのものの動きを、
Excelのセルの中に埋め込んでしまうという機能でした。
えーと、公文としては、
イコールコパイロット、例えばイコールサムとか、
Vlookupとかね、それと同じですね。
イコールコパイロットの後に、
プロンプトを書いて、
で、その後の参照するセルとか、セルのこの範囲とかを考えると、
例えばこの範囲のセルの内容を、
えー、分析をした結果を書いてくださいとかね。
あの、そんなことができるようになります。
で、あの、それをやって、
例えばその、まあ例でいくと、
えーと、あるセルに国の名前を入れます。
で、別の枠にイコールコパイロットで、ここの空港の名前を入れてくださいって言うと、
あの、例えばシアトルだったらタスコマ空港だったら、
バーッと出てきて、そこから選べるようになりますよとかね。
あの、例えばですけども、そういったあの、
言った言葉に従ってセルをこう作ってくれると。
まあ、あの、制御してくれるっていうものでした。
で、その、その内容っていうのが本当自由な、
あの、本当に自分たちの話し言葉、自然言語で書いて、
それを解析をして意味を汲み取って、
実際のExcelの動作にしてくれるっていうのがね、
コパイロット関数だったんですね。
ということでね、例えばその要約だとか、
アンケートの分析だとか、そのウェブ情報から持ってこいとかね、
そんなことができるっていう、
あとそのデータ交換をしてくれるっていうのが、
やっぱり画期的な関数ではあったんですよ。
で、さらにお友達の方がですね、
去年の技術書店、コパイロット関数を使いこなしてExcelを無双しようっていう、
このポンポンみかんさんって、
あの、何でもコパイロット主催をされてるお一人なんですけど、
みかんさんがですね、こうやってね、本を書いて、
えっとこれあの、私と言うね、インプレスから発売もしてます。
あー、だからどうなんだろうな。
あの、確かこれみかんさん、マイクロソフト36のMVPなんだけど、
これを書いてExcelのMVPもやっちゃってるっていう、
まあ、大変素晴らしい書籍も出てるんですけども、
この書籍のメインとなったコパイロット関数が、
えー、なくなってしまうという。
まあ、ご本人、あの、正式リリースパーティーというか、
お祝いしようかって言ってる先に、なくなってしまったという。
まあ、これまたネタの一つなんでしょうけども、
えーと、そういったことがお話をされてます。
で、あの、これ、何でなくしてしまったのかと言うんですけども、
これちゃんとね、マイクロソフトもコパイロットの紹介も、
コパイロット関数の紹介もしてるんですけども、
あの、ちゃんとあの、解説のところでですね、
あの、需要情報ということで、
9月の14日にコパイロット機能は使用できなくなります。
で、Excelのコパイロットは一般的に利用可能で、
多くのAI搭載タスクをサポートしています、
というところを書いてます。
ということでね、あの、注意したいのは、
コパイロット関数が使えなくなるだけなんですよ。
で、Excelのコパイロット機能は使えます。
だからまあ、多分マイクロソフトとしても、
関数として1個このコパイロットという関数を埋め込むんじゃなくて、
コパイロット自体にコパイロットinExcelということでね、
Excelの中にもコパイロットが入っているので、
そっちを使っていけばいいでしょうという判断だと思う。
まあ、あの、スッキリさせるためっていうような、
整理するためっていうのが多分ね、
これマイクロソフトの言い分なんですけどね、
その、そういった体験機能を統合化するだとか、
合力するだとかっていうのが目的です、
というふうに言う。
で、ただね、これ結構いろいろ私も調べてたら、
言われてたのが、このコパイロット関数ね、
あの、ちゃんと正確にやってたかのっていう話なんですね。
つまりその、表計算としての正確さと、
大規模言語モデルを使った時の曖昧さ、
まあそれまたいいんですよ。
その結果がちゃんと合っているかっていうのがあったんですね。
で、私もね、結局ね、
コパイロット関数使ってないんですけども、
このコパイロット関数を実行するたびに、
結果が変わることがあったんじゃないかと思います。
実際その、皆さん同じプロンプト打って、
同じ回答が返ってくるってことあんまりないですよね。
コパイロットに関しても、
ジェミンにしても、チャットGPTでもそうですけど。
まあほぼ同じようなことを書いてるけど、
言い回しが違ったりだとか、というのがあります。
で、それがExcelのセルにコパイロットで聞いて、
聞くたびに、そのセルが有効になって計算するたびにですね、
言ってることが微妙に変わってきちゃったら、
これExcelとしてはいいのかっていう話になると思うんですね。
一方そのExcelイン、
あ、コパイロットインExcelだったら、
Excelのそのコパイロットタンクを動かして何かやります。
その結果がすぐExcelに反映されますってことで、
そこで完結するんですね。
ただ、完結するからいいんだけども、
完結しないで、関数で埋め込んだ状態で言ってることが
毎回変わってしまうってことがあると、
あんまり良くないんじゃないかなと。
多分これコパイロットイン、
コパイロット関数が出た時に、
結構みんな言ったかもしれないんですけどね。
まあそういったのもあって、
その100%の、つまり非決定的なAIと、
100%の再現性が求められるExcelってことで、
ミスマッチが起きてるっていうふうに言ってる方も多いし、
まあ私もそういうことなのかなっていうふうには思ってしまいました。
あとはこれプレビューのとこですかね。
10分間に100回まで、1時間に300回までしか使えないと。
これをじゃあコパイロット関数たくさん入れたら、
どうなりますかっていう。
あのマイクロソフトのデモ画面を見ると、
1回コパイロットに考えさせる間に、
ビジーって出てくるんですね。
多分、あれなんですよ、これ多分、
あのマイクロソフト365をコパイロットに気に入ってるんですね。
あのNPU搭載のコパイロットプラスPCがやってることじゃないんですよ。
だからそれだけトラフィックも発生させて、
やるって制限もかけてるっていうことをやると、
いやーこれ関数で埋め込まれてね、
コパイロット関数がたくさんセルの中に埋め込まれてるセルを使うっていうと、
結構負荷も大変だし、音も悪くなるんじゃないかなっていうのは、
今さらながら、今さらながらですけどね、私もちょっと思いました。
そういったことがね、なくなってしまったという事情ですね。
今後どうなるかっていうと、
Excel起動するとですね、
あのコパイロットアイコンが出てきますんで、
そこをクリックするとプロンプトを入力できるようになります。
画面の右側にサイドバーとしてプロンプトができるようになって、
そこに自然言語で書いて何かやってくれるということになります。
結局私もウェブの画面をテキスト貼り付けたり、
あとスクリーンショット貼り付けて、
セルのいくつからここを貼り付けて、
いい感じに貼り付けてってやって、
実際どこからもらった適当なバラバラなデータをですね、
Excelに綺麗に並べてくれるとかっていう意味では、
そういう機能としては、私コパイロットインExcelはね、
Excelの中のコパイロットを結構使ってます。
仕事で勤怠、出勤状況ですね、
何時間働きましたっていうのを記録するようになって、
色々と厳しくて、厳しいというのはその、
会社の内部的にこういった時間管理厳しくて、
私Excelで別シートで管理してるんですね。
自分がどんぐらい働くか、見通しがどんぐらいか、
今月の残業時間どのぐらいかとかね、
まあまあ色々と厳しいんですよ、うちの会社で。
ある程度見通しを立ててってやると、
勤怠をやるのはですね、
Webの捨てた画面があるんですね。
Webの画面を取り込むのがあれだから、
そのスクリーンショットを撮ったり、
そのWeb画面の表の部分をテキストコピーして、
Excelのコパイロットに貼り付けて、
これを例えば8月24日の日付の勤怠に反映させてってやって、
いい感じに情報を拾って貼り付けてくれる、
まあ反児童的なことができてるのをやってるんですけどね。
まあそんな使い方ができるんですよ。
で、まあそういったことができるんで、
例えばそのさっき言った、
日本の空港を一覧表に出してと言ったら、
羽田空港、成田空港、
あと大阪、伊丹行くことが名古屋だとかっていうのが、
まあずらずらっと出てくる、
という選べるものが出てきます。
その時はそれ一発で済むんで、
目的としてはまあまあ達成はできるんですよ。
まあということで、
コパイロット関数自体は使えなくなりますけども、
まあコパイロットinExcel、
Excelの中のコパイロットは引き続き使えるし、
日々やっぱり毎月アップデートしてですね、
機能強化されています。
まあ決して批判する内容じゃないのかなと思った。
せっかくこういう本が書いていただいた方もいるのにね、
もったいないなっていうところはまああるんですけどね。
みかんさん一生懸命書いたんだけどな、これな。
いや本当に一生懸命書かれてる。
というとこれ、今度技術書店20って10月?
あれ?11月だっけ?
10月だっけ?
あるんですけど、
これはみかんさんのサークルからは発売されないかな。
せっかく書いたし、すごくいい題材の本なのに、
ちょっとそこは惜しいなと思ってます。
あ、技術書店11月23日ですね。
ありがとうございます。
あれか、Windows95の発売記念日と一緒だ。
ということで、技術書店の話はまた後でしますけど、
まあそんなところですね。
以上、Excelのコパイロット関数が9月14日で配信になりますという話をさせていただきました。
自作ストアアプリの紹介と開発
というところと、
じゃあちょっとアプリ、最近これ番組的にはビジュアルスタジオコードを使わなきゃいけない雰囲気なんだけど、
なぜかアンチグラビティを使います。
私がいろいろストアアプリを作っているというところで、
ちょっとそこの話をしたいと思います。
最近プログラムをよく作るんだって。
ここ数回ね、写真の編集じゃない、管理のソフトを作ってますとかいう話もしていますし、
ストアアプリ登録しましたって話も前回したと思う。
今どんなの作ってて出してるかっていうのをちょっとネタ的にお話したいと思います。
フリーソフトを私、本当にここ最近作るようになりましたね。
バイブコーディングというのを作るようになってまして、
まず一つ目が、いくつかプログラムを作ってまして、
ストアの方で公開してますので、ちょっとご紹介をしたいと思うんですけども、
ちなみにこれ全部GitHubの方でも公開しております。
ソースコード付きで全部公開してます。
私、何で作っているかというと、言語はCシャープでフレームワークは.NET 10ですね。
もうすぐ11の話も出てきますけど、を作ってやっています。
どんな風にプログラムを作ればいいかっていうのを定義できるんですね。
今、ライブに来てもらっている草場さんもプロの開発者で、
こういった定義をね、いろいろとどういうプログラムを作ってほしいか、
定義をするスキルっていうことを作ってやってます。
本当に今来ている草場さんがすごい私見せてもらったんです。
GitHubで公開されているので見せてもらったんですけど、
ものすごい厳密にいろいろ書いてたんですね。
テストだとかこのドキュメント参照だとかっていうのをきちんと書かれている。
すごいなと思ったんですが、
私はどういうのを使っているかというと、非常に簡単なルールを作っています。
毎回ですね、こういうプログラムを作ってくださいっていうのを当初書いてたんですね。
Cシャープ使いだとかドットネットテン使いだとかっていうのを書いてたんですけども、
いちいちシリーズするのがめんどくさいなというところで、
ビジュアルスタジオコードとGitHubコパイロットを使うと、
またそれを保存する場所をドットギットハブっていうホルダーに定義、
なんとかドットMでっていうね、スキルとかそういうスキルドットMで定義をするんですけども、
私はGoogleのアンチグラビティ、これも同じようなAIでプログラムを作るやつなんですけども、
それを使っているんですけども、そこにね、gemini.mdっていうファイルがあって、
そこに定義をしているんですね。
プロジェクトルールということで、コミットしてください、
プログラムをGitっていうプログラムを保管して管理してくれる場所があるんですけども、
そこにこういったことを変更しましたよっていうのをちょっと直したらアップして、
ちょっと直したらアップしてってことで履歴で管理できるようにしてるんですけども、
そこをね、例えば画面表示のバグを直しましただとか、
そんなことを日本語で書いてるんですよ、いちいち。
昔はサブバージョンとかいうソフトがあってですね、
それで仕事でもやってたんですけども、
そこの言葉を考えるのもめんどくさいなっていうところで、
ちょっと前からGitHubコパイロットなんかはコメントを自分でポチッとボタンを押すと、
コメントを自分でソースコードの変更内容に従って書いてくれるんですね。
例えばメモリー管理でここにバグがあったんで修正しましただとか、
というのを書いてくるわけで、
それを同じように私もめんどくさいからやりたいなって書いてたんですけども、
英語で書き上げるんですね。
日本語で書いてくれよっていうところがあって、
ちょっとそういったところでいろいろ注文が私も出てきて、
その頃一回コミットしてコミットする内容は日本語で書いて、
いちいちポロポロと書いてたんでめんどくさいなというところで、
じゃあこれ全部あらかじめ言いそうなことをまとめて書いておきましょうというところで、
例えばそのコミットするときの変更メモは日本語で記述してくださいとか、
あと開発するとき、特に視点がない限り言語はCシャープフレーム音かドットネットテンを使ってくださいとか、
あと特に視点がない限りGUAのアプリケーションの場合は、
例えば終了時にウィンドウのサイズとか位置とかを保存しておいて、
セッティングジェイソンとかいうところにローカルファイルに入るんですけどね、
保存しておいてとか、いつもやりそうなところとか、
設定ファイルに時々ユニコードのエスケープで書かれて文字読めないことがあるので、
ちゃんと日本語で読めるようにしてとかね、保存場所はAPPデータローカルなアプリ名の下に置いてだとか、
あと私はストアアプリで公開するので、日本語版と英語版ちゃんと作ってくださいと、
複数言語設定にしてくださいっていうのがあるとかね、
バージョン番号は1.0.0.0の1個あげると1.0.1.1にしてくださいとかですね、
いろいろとあります。あとビルドパッケージ作るときは、
インストラーターとストア版のMSX作ってねとかね、
アイコンもちゃんと作ってねとか、今言ったところを最低限のところを書いています。
といったところを定義して作ってるっていうのが最近やるようになり、
ということで今コメントいただきました。
クサバさん、コミットメッセージ日本語で書くように設定入れればいいんじゃないの?
これってどっかで入れるとかあんの?
ごめん、GitHubじゃないんで、これアンチグラビティなんだけど、あるんですかね?
ちょっとごめんなさい、じゃあ調べてみます。
私もビジュアルスタジオコードでGitHubコパイロットも使ってるんで、
違う違う、GitHubコパイロットでビジュアルスタジオちゃんと日本語書いてくれるんですよ。
でもアンチグラビティは書いてくれない、英語で書いちゃうんですよ。
だからこのgemini.mdにいちいち書いてるんです。
なんかそこがあるのかな?
geminiのグローバルルール、あれ?グローバルルールじゃない。
グランドルール?グローバルルールか。
というのを設定するようになってるんですね。
というのがあってます。
ちょっとよかったらさっきクサバさん、後で教えてもらえれば。
来月の.NET LABのみに教えてください。
という定義をしているんですよ。
そんなことを約束して、その約束に従ってプログラムを作ってくださいね。
というので作っています。
今どんなの作ったかというと、
これがWoodStream Image Managerという写真管理のアプリですね。
これを作って、これ結構GitHubの方でも割と更新を。
写真のアプリを保存したり、保存している写真のアプリを見たりとか、
どこのフォルダにあるか見たりとか、
あとはお気に入りでマーキングしてレーティングつけてとかっていう、
いわゆるアドビとかのところがあるんですけども、
アドビとかの写真編集ソフトみたいなところがあるんですけども、
こういった写真管理をするというアプリ。
サムネイルが表示されて、ダブルクリックすると全画面表示されてとかして、
あとコントロールキーを押しながらマウスホイールをクリックすると拡大したりとかね。
あと写真のデータですね。
どのカメラ使って、どのレンズ使ってパラメータXで撮っていましたとかいう、
というものを作っています。
この番組は大きな方も使っている、
いる番組のレポートもいただきまして、使っていただいていますけども。
最近これいじったのが、AIの自動分類という機能があって、
これがちょっとプレビューという言い訳をしていますけども、
写真をですね、AIで自動分離するというのも試験的に入れています。
ローカルのオニキスっていうのを使って、
人物だとか肌色成分が多いと人物っていう感じなんですけどね、
そういったのを分類してくださいという機能をちょっと入れてみました。
でね、いまいちです正直言うと。
あとオーラマっていうローカルのLMね、これも動かせるようにしているので、
オーラマがインストールされていて、いろんなSLMですね、言語モデル。
SLMっていうそのモデルが入っていれば、
それを使って画像分析をして、分類、フォルダをしてください。
例えばジンブスという、このある程度フォルダで分離するというとね、
ジンブスというサブフォルダを作ってそっちにコピーしてくれるんですね。
コピーもしくは移動できるといったね、
AI画像分析機能とかつけたりとかやったりとか、
あとはこの写真をですね、フォルダを見に行くだけじゃなくて、
ライブラリに登録をして、
この内容を登録したやつの好きなやつだけを見れるというのと、
あとこの写真自体をNASだとか、
あとはOneDrive、SharePointとかのローカルストレージにも同期して置いてあるという場合って、
このサムネイル表示させたりとか、
あとそのダブルクリックしてサムネイル表示させるとかって、
いちいちそのクラウド見に行ったりとか、NASを見に行ったりというと時間がかかっちゃうわけです。
それでわざとですね、キャッシュというところでローカルにデータの置き場所、
これSSAの早いSSAの場所に置いて、ローカルにキャッシュを置いて管理する。
だからいちいちロードしなくていいんです。
キャッシュって一番手前の早いやつをすぐ読みに行けるということで高速化したりとか、
そんな細かいところをいろいろとやってます。
例えばその写真にお気に入りのワークつけたり、
例とでいくつのゴーのレートをつけたりしたら、
それの分だけを選択して表示させる。
あとそういったいろんなお気に入りの機能をつけたら、
そこのデータってどうやって管理しているかというと、
ちゃんとしたデータベースエンジンを使って、
SQLiteというものすごい小規模なデータベースエンジンがあるんですけども、
それを使って管理をしているということをしています。
それなりに高速だし、量が増えていっても処理ができるというものになって、
割と自分で使っていて使い勝手が良くなっているかなという感じがしています。
あと最近何をやったかな。
もともとファイルを開くときにWindows Photoという標準アプリをフォトで開くこともできるんですけども、
それ以外にも登録したアプリで起動できるようにしますということで。
今これデバッグ中なんで登録されてないですけど。
例えばですね、フォルダをクリックして外部プログラムを起動するというと、
右クリックすると登録をした外部アプリケーションを起動するようにとかもできるようにしました。
例えばその写真を指定すると、
例えばCanonのデジタルフォトフェッショナルを起動して、そのままCanonの編集ソフトで編集できる。
アドビのライトルームでもいいですし、ローセラピーというオープンソースのプログラムとかでもできるようになります。
という機能を結構追加していって、結構遊べるなというところがあります。
ありますあります。
久々にいろいろな情報を送ってもらっています。
後でゆっくり見ます。
ありがとうございます。
というところも使っているというところですかね。
そういった外部プログラムを呼び出したりとかできるし、
写真ビューアーとしてはすごく自分でも使い勝手がだいぶ良くなってきたかなと思います。
実際の写真趣味でやっている方から、この機能があればいいな、
例えばレーティング機能をつけてほしいなというご要望があったので、
私もいるかなと思ってつけたんです。
そういったいろいろな情報をいただいて、フィードバックしていただくというのを作っています。
ちなみにここら辺の私が作ったアプリって、みんな多言語版なので、
英語環境で実行すると全部メニューが英語版で出てきます。
バイリンガルなやつで。
別に私が予約したわけじゃないですけど、コパイロット上手くやって…
あ、ごめんなさい。
ジェミニア上手い具合にやっただけなんですけども、そんなことをやっていると。
というのがね、今の私がメインでやっているものなんですが、
それ以外に何かやったかというと、今ストアアプリで公開されているやつで、
フォトデートオーガナイザーっていうソフトを作りました。
これどういうのかというとですね、
写真のフォルダ…
どこか適当に置いてある写真の情報を、
年月日の日付ごとのフォルダに自動振り分けしてくれるというアプリですね。
もともとこれなんでこんなの作ったかというとですね、
私はiPhoneの写真をクラウドにバックアップ取っているんですよ。
iCloudじゃないですよ。
iCloudは無料でしか使っていないので毎回要領が足りないと警告が出ているんですけど、
iPhoneで撮った写真をワンドライブにバックアップを取っています。
一時期はシノロジーのNASのフォトアプリにもバックアップを取っています。
あとシノロジーのBステーションというまた別のNASのフォトアプリにもバックアップを取ったりと、
ということでいろいろやってたんですね。
ここ10年ぐらいのiPhoneの写真があるんですけども、
その時その時でバックアップの場所を変えたりしてるんですね。
私は落ち着かないといろいろやりたいもので。
結果的にはどうなっているかというと、
いろんなところにiPhoneのバックアップ写真があって、
どれがどれなのか分からなくなっているという状況だった。
これをきちんとまとめて、
フォルダーごとの月ごとの日付ごとの
どこにiPhoneの写真を管理するということをやるようにしていました。
やりたいんだけど、どこに行ったかバラバラなんですよね。
自分の写真が。
どうしようかと思ったのが、
どこにあるか分からない写真のデータをとりあえず指定したフォルダーの日付のところに全部コピーしてくれというアプリを作りました。
よく皆さんスクリプトで組んでいるということをやっていますが、
例えばiPhoneに限った話ではないですが、
写真をたくさん撮っていろんなところにバラバラと置いて収集がつかなくなったという方はいると思うんですね。
とりあえず日付ごとにまとめてコピーするという、
ちょっとしたスクリプトでやればいいやつをわざわざWindowsのGUIのアプリに仕立て上げて作ったことを
フォトデートオーガナイザーというソフトですね。
これってどこにでもありそうですし、誰でも作れると思うんですけども、
これ違いはですね、
コピー元がOneDriveとかSharePointとかの同期フォルダーだった場合、
一回そのクラウド側からローカルにコピーしてくるんですけども、
それをやっている間にほとんどのアプリはこういうのをやろうとすると、
クラウド同期の操作エラーで止まっちゃうんですね。
本当にExplorerできちんと処理しないと、
こういうのってきちんとローカルにダウンロードしてくれないんです。
ダウンロードしてくれないと、
Exifデータっていう写真にある日付の撮影日とかカメラのデータとか取れないから、
一回ファイルとしてダウンロードきちんとして、
手元に置いてみないといけないんですよ。
というのがあって、きちんとクラウドだったら、
ダウンロードしてくれるっていうこのOneDrive対応タイプなんです。
このマイクロソフト屋さんならではの気になる。
これはGoogleでもSynologyでも話は一緒なんですけど、
そういったクラウドの写真にもちゃんと対応してるっていう、
分類できるというのが特徴の一つです。
といった写真分類のアプリというので、
これフォトデートオーガナイザー。
これもマイクロソフトストアで今朝かな、公開されてるはずです。
フォトデートオーガナイザー。
これダウンロードできますね。
検索フォトデートオーガナイザーで検索していただければ、
これWindows10、Windows11用ですね。
ということでできるようになって。
あとはそれに絡んで、
ディプリケートクリーナーというのを作りました。
これも今ストアアプリで公開をしております。
この種類のソフトすごいたくさん出てるんです。
わざわざ私作ることもなかったんですけどね。
これはどういうのかというと、
指定したサブフォルダーを含めてですね、
重複しているファイルを検出して、
削除する片方いらないファイルを削除する一歩手前まで
手伝いますよというソフトですね。
重複ファイル検出と。
例えばさっきのiPhoneの、
iPhoneって日付のことに写真ファイルをコピーしますって
私ソフト、フォトデートオーガナイザーというソフトを作ったんですけども、
作ったのはいいんですけども、
いろんなとこにバックアップを取ってて、
バックアップを取るソフトごとにファイルネームが違うんですよ。
写真の中も一緒でも。
例えばその2019年の2月の何日に撮った写真であっても、
ファイルネームは違うんだけど、
同じような中身の同じファイルが、
ファイルネームが違うので、
一つのフォルダーに同じファイルがたくさん集約されてしまうという状況になってたんですね。
どれか消さなきゃいけない。
ただ似た写真なんだけど、
これどれか消してもいいのかなっていうところで、
非常に悩むというところで、
ファイルネームで同じ指定したフォルダーで、
ファイルが重複しているかどうかというのをチェックして、
必要に応じてこれいらねえんじゃないって候補をチェックした上で、
ボタンをポチっと押すと選択したファイルを消してくれるっていうアプリですね。
例えばこの写真をですね、
なんか撮りました。
撮ったんだけど、
このJPEGがJPGだったり、
あと大文字でJPEGだったり、
拡張子がね、.
JPEGのファイルだったり、拡
張子が.JPEGのファイルだったりとか、あと日
付がファイル名に入っているとか、というi
Phoneの写真が、例えば3
つぐらいあるんですよ。全部同
じ写真なんです。この中
でどれか一つで言えばいいんで、例えば、
一番
古いやつだけを残して、後で
作ったぽいやつはいらないってことで、
選択したファイルを削除してポチッと押すと、
一括して全部消してくれるって言います。
これディプリケートクリーダーっていうやつですね。
だからその、さっき言ったiPhoneのファイルを集約しました。
まあ普通のカメラのデータでもいいんですけど、
集約しました。
それをさらに重複してくるのを消しますという、
セットでやってくれるというアプリですね。
というのを作って、
ほとんど自分用にやってます。
これもね、ストアで公開されています。
あとは何か作ったかな。
今公開されているのがそれだけですかね。
あとこれも今ちょっと公開予定ですけども、
ウッドストリームファイルシンク。
ロボコピーっていうアプリ、
プログラム皆さんご存知ですかね。
私もこれ番組でもよく言ってるんですけども、
指定したファイルフォルダーの下を、
丸ごとコピーするっていう。
ロボコピー、ロボットじゃないですね。
ロバストコピーという、
堅牢性のあるコピーをするっていう。
マイクロソフトの標準のツールです。
ROBOCOPYというコマンドラインで実行できる。
皆さんのWindowsにも入っています。
というアプリ、プログラムなんですけども、
これね、面白い機能が、
このフォルダーとこのフォルダーの間をミラリングして、
つまり同じような内容にしてたら、
片方に元のファイルで消したら、
追加したらもう片方の方にも追加して、
片方を消したらもう片方も消してっていうところで、
ファイルの同期をしてくれるっていうのがあるんですね。
私、結構フォルダーの間を同期させるってことを
よくやってたんですけども、
今でもやってるんですけども、
それをやるのに、このロボコピーっていうので、
コマンドを作ってバッジファイルで動かして、
タスクスケジュールでぐるぐる回してるってことで、
それちょっと設定をGUIにして、
GUIで常駐プログラムにして、
バックグラウンドで完全に動かしてみたいな
っていう、実際のコピー自体はロボコピーを
バックで動かすっていうことで、
動かす手前の設定する画面だとか、
実行する画面、スケジュールを設定する画面だとか
っていうのを用意したのが、
このウッドスリームファイルシンクアプリです。
ファイルをこのフォルダーと、
このフォルダーの間を同期させてください
っていうのを複数設定して、
例えばそれを30分ごとに監視しますよとか、
あと、前はバッチファイルのときは無条件に
このロボコピーをバンバン動かしてたんですけども、
そうじゃなくて、これはWindowsのアプリのほうで、
ファイルシステムウォッチャーっていう、
システムコール的なところがあって、
ファイルの変更があったら検出してくれるっていうのが
Windowsの機能としてあるんですね。
それが起きたら、それをチェックして、
変更があったらその場でも同期させるとかね、
というのをやるアプリです。
もちろん、このロボコピー自体に、
例えばサムネイルのファイルとか、
あと拡張者のバックとかね、
BAKとかバッカーファイルとかは、
コピー同期しなくてもいいよっていうところで、
除外ファイルの設定だとかっていう、
細かい設定もできるようにしていますし、
あと相手がNASであったら、
ちゃんとユーザー名とパスワードで
ログインするっていうのがありますので、
それが定義して、接続テストも含めて定義するっていうのも
全部できるように。
というね、このウッドストリームファイルシンクっていう、
BAKでロボコピーを動かすんですけども、
こういったのをアプリも作って、
これもうすぐ公開します。
あと一番怖いのがね、
こういったファイルいじる系を
自分で使う分にはいいんですけども、
他の人に配るとね、
お前のソフトのせいで、
ファイル消しちゃったじゃないかっていう風に
怒られるケースってあると思うんですね。
そこら辺を注意してもらう意味で、
これ今言った、例えばその
フォトデートオーガナイザーだとか
デュピルクリーナーだとかっていう
ファイルいじる系は、
ちょっと皆さん、私責任を負いませんからね
っていうメッセージを書くようにしています。
これはこういうソフトですとかね、
無法証ですとか、
あと事前に自分でテスト環境を作ってみて、
実行して確認してみてくださいねと。
あとは本ソフトウェアの
使用設定の誤り、ネットワーク障害、ロボコピーの共同、
例えばこのソフトですね、
ロボコピーの共同により
データの消失、破損、業務の中断、利益の損失とか
が減退されない損害が発生した場合、
開発者は一切責任を負いませんっていうのを
アプリケーションの一番最初に起動するときに
バーンとウィンドウ出して、
同意しますかって、
同意するとプログラム使える、
同意しないだとプログラム使えないっていう風な
作りにもしています。
と言ってもね、
KISAさんのソフトウェアのせいで
ファイル消しちゃいましたよって言われたら
本当にごめんなさいねなんですけどね。
ちょっと私のお持ちを作る側とかチェックする側としては
そこは最低限チェックして、
だいたい使ってるのは私ですからね。
ファイルなくなって、
まず最初に困るのは私なんで。
そこはやっぱりチェックは、
なんとか人間は人間なりにチェックして
テスト環境を作ってチェックをして
大丈夫そうだなってことで
本番運用をやってますけども、
皆さんも注意してくださいっていうところでね、
書いています。
ゼコさんありがとうございます。
面積事項大事です。
ありがとうございます。
これ注意事項も、
一応ソフトウェアの配布に関しての
面積事項ですってことで、
これGeminiの方に
ちょっとあまり細かく書くとみんな読まないんで、
ちょっと最低限読んで分かってくれるっていうのを
文章作ってくださいと。
あとアプリケーションに沿った内容に
ちょっと注意事項書き換えてくださいみたいなことを
これ生成アイディア。
これGemini使ってて書かせています。
書かせた上で、
このアンチグラビティに
リードミーっていうドキュメントにも書いて、
さらにこの画面を一番最初に出す画面を
作ってっていうのも全部指示をして
プログラムを出してるっていう状況になっておこうかな。
他いろいろと使ってますけど、
私も趣味で写真やるんで、
写真関係で便利になるのがいいかなっていうのは
結構使ってるんで、
画像処理関係、写真関係はいろいろと
今後も作っていくと思います。
需要がちょっとでも私以外でも使えそうだなって
ものはどんどん公開をしていこうと思う。
専属的合意感覚を予感は実際に指定しておくとか。
すごいご専門的なお話が出てきましたけどね。
でもやっぱりこういうところはちゃんと
やっとかないといけないんですよね。
あとはSDカードのコピーツールっていう、
写真撮ってきてSDメモリカードでアダプターさせて
パソコンにさせようとした。
それを指定するフォルダに
その写真の撮った日付とのフォルダを作って
さらに拡張子別、私の場合キャノンなんで
ローデータCR3、あとJPEGで撮るんですけども
撮りましたってサブフォルダ作って
振り分けをしてコピー撮ってくれるとかね。
そういうのはワンタッチでやりましょうっていう
ようなツールを作っています。
後でアプリ作って公開しますからね。
今一番力を入れているのは
写真の管理ですね。
イメージマネージャー。
ウッドストリームのイメージマネージャー
っていうのがあるんですけども
リアルに使いながら作ってるんで
いろいろとバージョンアップしていく。
写真やってる方からご意見いただけるんで
それも励みになりますね。
今後もアップデートしていこうかなと思ってます。
作ってるといろいろアイデア湧いていくんですよ。
ただ今までやっぱりソフトウェアの開発そのものを
離れてたっていうのもあるし
難しいのポンポン作れないですよ。
ただドットネットだとか
クスルカさんがドットネットラボとか参加してて
皆さんの話いろいろ聞いてて
今こういう技術があるんだと
こういうことに使いそうだなっていうのは
一応エンジニアなりに得るものはあるんですよ。
皆さんの話聞いてて。
だったらというのをやると
結構それをずっと蓄積
コミュニティ活動して蓄積してるんで
こういう技術があって使えるよねとかいうのを
プロンプトで書いて言うんですね。
そうすると確かにそうですねとか
こういった処理がやった方が効率がいいよねとか
さっきのキャッシュだとかいうのも
高速のSSDで読むところをベースにして
NASとかのデータを効率化できるよねって
私だったらそういうの作りたいなっていうと
いいアイデアですねやりましょうつって
作ってくれるだとかやってくれるんで
一応ソフトウェアから
現役を離れちゃってるんだけども
物を作るという感覚
感どころは今でも残ってるんで
そこがすごく役立っているんで
最近ソフト作ってて面白いなっていう
一行もコード書いてません。
本当に一行もコード書いてないんですよ。
そういうことで結構最近楽しいなということで
やっておりというところで
おまけで話したつもりが
こっちがたくさん喋っちゃったんですけど
今回Googleのアンチグラビティ使って
Gemini使いましたけど
もちろん状況によっては
Visual Studio CodeとGitHub使って
やったりしますんで
GitHub上限があるんでね
クレジット使い切っちゃうことがよくあるんで
そうするとなんとなく
Geminiの方はそこら辺大丈夫なんで
上限あるんですよGeminiもね
でもなんとなくそこそこ使えてるんで
Geminiも使ったりしてるんですね
ちなみに
アンチグラビティのIDE
私言いましたけど
あれ元々はVisual Studio Codeをベースに
そこからフォークっていうことをして
派生して作っているもので
操作系は全くVisual Studio Codeと変わらないです
プラグインというか拡張機能もほぼ
そのまま使えます
なんかね一部ね
使えないのも中にあるんです
多分それはどうだろう
私の何か入れ方の問題なのか
何か注意事項があるのか
分かんないんですけども
そういうのあるんですけども
今言った話は
アンチグラビティ
Googleのアンチグラビティ使って
Gemini使いましたけども
Visual Studio CodeとGitHubコパラット使って
やるっていうのも全然アリなの
今後も両方使って
楽しんでいきたいなと思っております
はいありがとうございます
なんとこですかね
はいじゃあ番組締めさせていただきます
はい今週も期待期ありがとうございます
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並んで仕事をした
あの小さなデスクの砂
私はずっと残されたのは
私の半末だけ
あなたが持ち去った
静かすぎる希望と涙を
美しいフォントも
完璧なアイコンの
今の私を少しも
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明日へ
少しが返すだけ
字さえ出ない
静かな夜が明けてゆく
50:17
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